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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

僕のオナニー姿に興奮する K

 何度かセックスする関係だったK とラブホに行った時のこと。セックスを始める前に、全裸になって勃起したペニスに僕が手で触っている姿を見て、オナニーのことが話題になった。
「ねえ、いつもどうやってマスターベーションしているの?」 と悪戯っぽく聞いてくる。どうやら男のオナニーというのを目の前でみたことがないようで、興味津々のようだ。ただ見てみたいというのではなく、すでにセックスした経験のある僕がどのようにオナニーするのかに興味があるというのが伝わってきたので、見せてあげてもいいかなと思った。
「見せてあげようか」
「うん」
彼女もその時はもう素っ裸だった。ただ手でしごくだけのオナニーではつまらないと思い、もう少しイヤらしいオナニーを見せてあげるというか、見せつけてあげたくなった。

 僕は柔らかなビニールを見つけると、ベッドの上に敷き、唾を手にとってその上にこすり付け、勃起しているペニスにも唾をなすり付けた。彼女はこれから何が始まるのかと、好奇心いっぱいで、じっと僕の動作を見ていた。僕のペニスは唾で先の方が濡れていやらしく光っていた。

 ベッドに這い上がると、腕立て伏せの格好をし、右手でペニスの先をつまみ、ビニールの真ん中にペニスが当るように位置を調節し、ペニスを前後左右に動かして唾がまんべんなくいきわたるようにした。
 もう一度腕立て伏せの格好をすると、ゆっくりと腰を沈めた。カチカチのペニスがグイッと押されて、ビニールと腰の間に隠れて見えなくなった。だがすぐ次の瞬間、跳ね返った腰に引っ張られるように、腰から突き出ている元気のいいペニスが姿を現した。又ゆっくりと腰を下げ、ペニスはつるっと前へ滑って視界から消え、そしてまた腰をひきあげた。腰を沈めるたびに、僕のおしりの左右の筋肉がキュとしまる。

 彼女は、べッドのすぐ横に腰をおろし、10センチぐらいの至近距離で、前後に動くペニスに目を吸い込まれていた。ペニスが彼女によく見えるようにいつもよりわざと腰を高くつきあげてあげる。2~3回こうしただけで、ペニスははちきれんばかりになってしまい、腰を押し付けた時に少し痛いぐらいだった。

 じっと見ていた彼女は、急に鼻息が荒くなり、「ハゥーハゥー」 と唸り出した。僕はなおも腰を前後に動かし続けた。今まで誰にも見せたことのないマスターベーション。
 僕も興奮し、息が荒くなってくる。だんだん気持ちも良くなってきて、うっとりとした目で彼女のほうを見ながら、なをも腰を前後に動かし続けた。もう誰が止めても僕の腰の動きは止まらない、といった感じだ。

 堪らなくなった彼女は、突然、両脚をめいっぱい広げて、右手に唾を付けておまんこを擦りだした。顔は、相変わらず至近距離で僕の見え隠れするペニスを覗き込んでいる。僕のすぐ横で、欲望に身をまかせるその姿は、セクシーというよりも、いじらしくさえ映った。

 僕は腰の動きを早めると同時に、斜めに突きさしたり、円運動をしたり、腰をおもいっきりいやらしく動かした。彼女も堪らないというように、おまんこに指を押しつけながら、激しく腰を前後に動かした。彼女はさっきから軽くイッテいるようだった。
 僕は、まだ続けて欲しそうな彼女を見ながら、射精の時のように腰をぐっと押し付け、おしりの筋肉を収縮させて動きを止めた。イキそうになったからだ。

 射精こそはしなかったが、実際のセックスのフルコースを見せてあげたことになる。精液は彼女の中に出したかったからね。
 ベッドから起き上がると、大きく勃起したままのペニスがピンとはねあがり、彼女の方に突き出ている。こぼれ出た我慢汁をペニスの先っぽになすり付けた。彼女はまだオーガズムの余韻に浸っているようだったが、僕のペニスがまだ元気なのを見ると、嬉しそうな顔をして、まだ指で触っている股間を大きく開いた。
 二人の間に何ともいえない淫靡な空気が満ちていた。僕はその空気を深く吸い込みながら、黙って我慢汁で濡れたペニスを、彼女の濡れたおまんこに差し込んでいった。



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