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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

女子トイレ

06.28.2018
女子トイレ

 とある真夏のこと、旅行者として海外のある大学の寮に泊まったことがある。部屋を探しているとき、同じフロアーに、女子用の洗濯場とトイレがあることに気がついた。
 その夜は蒸し暑い夜で、夜遅くに目を覚ましてしまった。寝付かれなかった僕は、なぜかエッチな気分になり、同じフロアーに女子の洗濯場があったのを思い出し、忍び足で洗濯場へいってみた。

 期待通り、シャツに混じって、ブラジャーやパンティーが何枚か干してあった。洗い場には、洗面器の中にパンティーが何枚かつけたあった。きっと汚れが落ちないやつなのだろう、一枚一枚、指で摘んで取り出してみたが、水浸しの重たいパーティーには全く興奮はしなかった。

 そこで、干してあるなかで一番可愛らしいパンティーを物色した。どれも洗濯しているから、残念ながら、汚れもなく、匂いもない。そうこうしていると、誰かの足音が! 
 見つかってはやばいと思い、あわててパンティーをもったまま、近くの個室の中に隠れた。深夜、電気をつけてもいないのにドアの鍵をするのも変なので、ドアを閉めただけにする。だけど、いつ入って来られるかという不安があり、手でそっとドアを押さえていた。

 女の子は二人連れで、なにやら話をしている。僕は、じっと息を潜めながら、外の様子をうかがっていた。幸い、彼女たちはトイレに来たのではなかった。トイレの中に僕がいることは全く気がついていないようだった。安心した僕は、ドアから手を離し、自分のパンツを下ろすと、すでに勃起していたペニスを、ドア一枚夾んで女の子に見せつけるように露出した。そんな自分に興奮すると、僕はさらに音をたてないように、Tシャツも脱ぎ、全裸になった。スリッパも脱いで裸足になった。そして彼女たちに見せるかのように、ペニスを突き出しながら、カチカチになったペニスをいやらしくしごいていた。

 二人がいるうちに射精してしまえ、と思いつくと、僕は、左手でパンティーで口にもっていき、興奮した息を消すかのように、深呼吸し、右手でペニスをしごいた。物音も声も出してはいけないという状況が興奮を誘う。射精が近づいてきた。ドアの向こうにいる二人の女の子にひっかけるように、ペニスをつきだした。お尻に最初の痙攣がはしり、精液が白い線となって飛び出し、コンクリートの床に落ちていった。あわててパンティーをペニスにもっていき、残りの精液を割れ目が当たるところにひっかけ、手についた精液をパンティーでふき取った。

 彼女たちは、話しながら、洗濯をはじめたようだった。しばらくは出られそうになかった。ペニスはまだ興奮で硬いままだった。精液がしみてきたべっとりとしたパンティーを、鼻に近づけて匂いを嗅いでみる。自分の精液だが、何とも言えない、いやらしい匂いだ。
 僕は、さっきの興奮をもう一度味わいたくなってしまい、今度は精液の匂いを嗅ぎなから、またペニスをしごきだした。さっき出したばかりなのに、僕はあっという間に、二人の話し声を聞きながら、2回目の射精をした。もう一度、パンティーに精液をひっかけ、パンティーの濡れていないところでペニスをきれいに拭いた。

 僕は、二度も射精したので、すっきりしたが、まだ出ることはできなかった。全裸のまま、女子トイレの中で、女の子が部屋を出ていくのを待つしかなかった。小さくなっていくペニスを感じながら、自分の精液でびっしょりと濡れたパンティーを握りしめたまま...



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