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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

二年ぶりに再会した女性と   

 二年前に何回かあって、色々とエッチなことをした女性と、ふとしたことで再会した。エッチなことというのは、クンニや足の指舐め、アナル舐めなめから始まって、フェラに手コキ、はてはおしっこプレーまで、挿入以外は何でもしてしまったかな。当時もまるでお人形のように可愛くて、スタイルも抜群、性格も従順な子だったけど、なぜかタイミングがずれてしまったのか、それ以上発展することがなかった。
 二年ぶりに会う彼女は、体つきが少しむっちりとして、顔つきも大人びていて、少女からエロい大人の女に変わっていた。すぐに昔にしたことを互いに思い出したけど、やはりおしっこを飲まれたのは、強烈な印象だったみたいで、ひとしきり、その話で盛り上がってしまった。
「あれから飲んでくれた男、いた?」
「いない」
「また飲んで欲しい?」
「うん、飲んで欲しい」
「いいよ、じゃ、今日、飲んであげる」
「ほんと!?」
と言って、さっそくペットボトルのお茶を飲む彼女。

 久しぶりの再会に嬉しかったのか、僕の丁寧なクンニやアナリングスに気持ちよくなってしまったのか、はたまたまたおしっこを飲んでもらえるという興奮からか、この時は、スキンをつけてくれるのなら、挿入して欲しい、と彼女の方からお誘いが。こんなエロいからだつきで、可愛い女性とセックス出来るかと思うと、それだけで舞い上がりそうに。二年前に会った時もそうだったけど、オナニーではイケるけど、まだ中イキというのを経験したことがないという。できるものならイカせてあげたいという気持ちもあったし、たっぷりとクンニも楽しみたいし、おしっこも味わいたいと、最初から僕のテンションはマックスに。
 クンニしながらおしっこを飲ませてもらい、その後、セックスにもちこんでイカせてあげたい、というつもりでいたが、やはりいざとなると、顔の上に跨がってしまうと、なかなかおしっこが出なかった。そこでたっぷりとクンニを楽しんだ後に、コップに出してもらうことに。そして彼女の手で口に入れてもらうことに。そうしながら、股間で硬くなっているペニスをしごいてくる彼女。二年前に同じようなプレーをした時は、驚きと恥じらいだけだったけど、今回は「飲ませる」楽しみを味わっているようだった。最後まで飲ませようとする彼女を制して、半分をとっておいた。そう、久しぶりに、セックスしながら飲むというプレーができるまたとないチャンスだったからだ。
 そうそうにスキンをつけて正常位で挿入体勢に。
「大きいから入るかな」
「大丈夫、やさしくするから」
たっぷりとクンニしているので、股間は十分に濡れていた。それでも入口はきつかった。亀頭をグイグイと押し込み、入口のきつい部分を通り過ぎると、あとはスーっと中に吸い込まれていった。但し、奧まで突くと少し痛いという。
「やっぱりおおきい」
「痛くない?」
「大丈夫、きもちいい」
しばらく正常位で挿入を繰り返し、いよいよセックスしながらのおしっこプレーに。正常位では飲みにくいので、座位になって、彼女にコップを手渡した。
「いいの、いくよ」
とコップを傾ける彼女。しかし、こんなこと初めてするわけで、案外と難しい。僕も腰の動きを止めて、なんとかぬるくなったしょっぱいおしっこを飲み干すと、また正常位に戻って、激しく腰を振った。彼女も、おしっこを飲まれた後だからか、テンションも上がり、イキそうになるけど、なかなかイケない。そのうち、僕の方ががまんできなくなってしまい、激しく動いたあと、スキンの中にたっぷりと射精してしまった。

 残念ながら、彼女に生まれて初めての中イキを味あわせてあげることはできなかったけど、さんざん気持ちよくさせてあげたし、おしっこも飲んであげたので、満足してくれたようだった。
「なんか、もう少しでイキそうだった」
「そうだったんだ」
「次ぐらいに、なんかイケそうな気がする」
「ほんと、じゃ頑張ろうかな」
「安全日だったら、外に出してくれるなら、生でもいいよ」
「ほんと!うれしいな」
ということで、お互いに次回のおたのしみ、ということになった。


******************


 そしてついにその日がやってきた。どうやら彼女としては、またおしっこを飲んで欲しいようだった。
「なんかクセになっちゃった?」
「そうかも」
そこで、顔面騎乗クンニをしている時に飲んであげることに。
「じゃ、ここで飲ませて」と言うも、やはり出なかった。そうだろうね。しかし僕としては、今日はおしっこのことよりも、生での挿入と彼女に生まれて初めての中イキを体験させてあげることに専念したかった。この日は、顔面騎乗クンニのほか、仁王立ちでのクンニや、四つん這いバックでのアナリングスなど、たっぷりとクンニをしてあげたあと、いよいよ挿入となった。
 こんな可愛いい顔で、エロい体つきの女性に、生で挿入できるなんて、ほんとに男冥利に尽きるね。早く入れたい気持ちと、もうすこしその直前の瞬間の興奮を味わっていたい気持ちが交叉する。なんたって、挿入直前にあのスキンを着けるという行為をしなくていいというのがいい。入れたい時に直ぐに入れられる。亀頭の先で濡れて光っている粘膜の割れ目を上下に擦りあげる。上にあげると、クリと亀頭の裏側とが擦れ合う。互いに気持ちのいいとことを擦り合うイヤらしさってないね。これを何度か繰り返したあと、下の方で小さな入口をあけている膣口に吸い込まれるように、亀頭がスーっと入り込んでいった。やっぱり生だと、スルスルスルっと入っていく。前回は感じることの出来なかった膣口のザラザラした感触とか、粘膜の暖かさがダイレクトに亀頭や棹に伝わってくる。それは彼女も同じだった。

「あん、おっきい! はあ~ん きもち~い~い!」
7割ぐらい入れたところで少し止めた。そこから彼女の反応をみながら、残りの3割を突き刺すように、腰に力を入れてゆっくりと押し込んでいった。膣天井部分の空洞に近い感覚とはまったく違う、ぺったんこになっている粘膜が亀頭を押しとどめる。その粘膜の隙間にくさびのように亀頭をめり込ませ、粘膜を押し広げていく。その間、彼女は僕にしがみついて生まれて初めて味わう感覚に耐えている。なんとか18センチのペニスを根元まで押し込むことができた。亀頭は、もうこれ以上入らないという壁のようなものを感じていた。
「痛くない?」
「だいじょうぶ」
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「大きい?」
「うん、おおきい」
「硬いの分る?」
「うん、すごく硬い」
しばらくじっとしていて、生の感触を味わったあと、おもむろにスラストを始めた。やはり動きがないと、女の膣は快感を生まない。僕は膣内の感触を味わうように、挿入の深さや角度を少しずつかえていった。結果的に、これが彼女の膣内の快感ポイントを探ることにもなった。奥まで入れられじっとしている分にはいいけど、やはり奧をガンガン突かれると少し痛いようだ。奧が感じる女性は、奧に亀頭が届いた瞬間から、凄い声を上げるものだ。どうやら彼女は膣奥が感じるタイプではないようだ。少なくとも僕のペニスでは大きすぎるのと、まだ十分に開発されていないということは間違いない。

 そこで、屈曲位にして、挿入角度がニュートラル・スラストになるようにし、入口の超高速ピストンをやってみた。案の定、すごい反応が返ってくる。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「入口かな、わかんないけど」
 入口の高速ピストンといっても、実際にはペニスが大きいと、膣天井にも当っているので、実際には入口と膣天井の複合的な快感だと思う。生でこれをやるとさすがに僕も射精しそうになってしまう。少し休んでは激しく動くというのを繰り返した。するとなんと彼女の口から
「ああん、なんか、このままいくとイッちゃいそう!?」とのコメントが。ならばと、超高速で腰を動かした。
「あん、いっちゃいそう、 ああ、イク イク!」
腰がヒクヒクし、顔も快感でゆがんでいる。生まれて始めての中イキを経験しそうな彼女。生の快感もあって、なんと僕も射精感がこみ上げてきてしまった。膣外射精の約束でなければ、このまま中に出して同時オーガズムという手もあるけど、そうもいかない。必死にお尻の穴をすぼめるように射精をこらえながら、彼女がイクのを待った。安全をとって抜いたら、せっかくイキそうなところが台無しになってしまう。「お願い、俺が射精する前にイッテ!」と願いながら、腰を振った。「あっ、イク!」と腰を小刻みに振るわせ、膣がギューっと締まる感覚があった。「イッタかな? もう少しかな?」だけど、もう限界だった。目一杯、お尻の穴を締め付けているにも関わらず、精液の一部が尿道の方に流れそうな感覚があった。間一髪でペニスを抜いて、彼女のお腹の上に出した。大量の我慢汁に混じって、白っぽい精液の一部が混じっていた。それは色や粘度だけでなく、匂いでも分った。

「今、いけた?」
「うん、イッちゃた」
「よかった、生まれて初めてイッタんだよね」
「うん」
「どうだった?」
「すごい気持ちよかった」
「よかった、俺が初めてイカせてあげた男になれて」
彼女のお腹にこぼれ出た我慢汁と精液をおっぱいに塗りたくった。軽く舐めてみると、やはり精液の味がした。危ないところだった。お漏らししてしまったのにも関わらず、まだペニスはカチカチのままだった。あとで考えたら、これって連続射精のテクを駆使したことになる。だからかな、精液を出したにも関わらず、勃起した状態が続いていた。射精もそれなりに気持ちよかったしね。だけど安全をとって、ここからスキンを着けて、まだぐったりしている彼女の中にペニスを差し込んだ。しばらくはゆっくり動きながら、また超高速ピストンをすると、
「あっ、またイキそう!」 と絶頂トラックに。一度イクと、イキやすい体になっている。あっさりと彼女は二回目のオーガズムに。もう一度、正常位でイカせたあと、側位にうつる。膣天井など気持ちのいいところに当るのだけど、どうやらイキそうになかった。

 そこで今度は四つん這いバックに。両脚を広げ気味にして、また超高速ピストンをするとこれまたあっさりと4回目のオーガズムに。もう一回、バックでイカせたあと、いよいよ僕も射精することに。最後は正常位になって、きつく抱きしめあいながら、激しく腰を振った。今度は、入口だけの超高速ピストンというよりは、入口と膣天井に当っていたと思う。それでももう5回もイッテいるので、イキやすい体になっている。激しく腰を動かし初めて、ものの数分で、射精感がこみ上げてくる。
「あっ、○○ちゃん、もうイッちゃうよ!」
「あん、○○も一緒にイク!」
このままなら、同時にイケるという確信があった。それに今度は直前に抜く必要もなかったので、その分、数秒間は長くスラストできる。たとえ僕が先に射精してしまっても、彼女がイクまで腰を振り続けてあげることもできる。しかしその必要もなく、彼女の下半身が硬直し、膣をギューっと締め付けてきた。と同時に僕の射精が始まった。完璧な同時オーガズムだ。快感に打ち震えている女の膣の中に射精するのって、たとえスキン越しでも、ものすごく興奮する瞬間だ。最初の数秒間は、じっと自分の快感に耐えている感じだったけど、後半は僕の噴射のリズムの合わせて、吐息をあげる彼女。全てを出し切ってもお互い、ぐったりとして動けなかった。下半身では、まだ硬いペニスを彼女の膣が締め付けたままだった。僕はねっとりとしたキスをかわしながら、最高のオーガズムの余韻にひたっていた。

 一回目のオーガズムはギリギリ・セーフで登り詰めたものだった。二回目から5回目は、惰性でイキ続けた感があるかな。どちらかというと一回目よりも軽めだったかも知れない。だけども、最後のオーガズムは、完璧であったばかりでなく、彼女にとっても最も深いオーガズムであったと思う。きつく抱きしめあっての激しいスラストだったので、膣口だけへの刺激だけではなかったというのもあったかな。
 まあ、膣口派の女性には、最初は膣口への刺激だけでイカせてあげればいいけど、イク感覚を覚えてきたら、膣天井や膣奥も開発してあげればいいようだ。これからじっくりと膣の奧の方を開発してあげようかな。



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