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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

究極のクンニ&オシッコ・プレー

 授業も終わり、誰もいなくなったとある女子校の教室。そこで定期的に行われていた、秘密のいけないお遊び。端から見たら、過激ないじめにも見えるけど、M男にとっては究極のプレーともいえる。7名ほどの真面目そうな、普通の女子高生が円陣を組むように椅子に座っている。輪の真ん中は椅子や机が片付けられている。一見、部活のミーティングか、椅子取りゲームでもしているかのよう。
 そこに、首輪をかけられた全裸の男が一人の女に連れられて、輪の中に入れられる。これでゲームが始まった。女子高生らは無言のまま、男の全身を舐め回すように観察し、股間のペニスに目をやっている。それは緊張と期待から、半立ち状態となっている。輪の中の男は、四つん這いになると、回りを見回しながら、女たちの指示を待っている。

 やがて、一人の女が椅子から立ち上がってパンティーを脱ぐと、再び椅子に座り、M字開脚をしてスカートをめくり上げた。黒々としたヘアーの真ん中に、割れ目の粘膜が見え隠れする。男は女の股間の匂いに引きつけられるように、四つん這いのまま女の股間に近づき、黙って股間を舐め始める。他の女たちは、黙って全裸の男がクンニしている姿を見ている。ぺちゃぺちゃという水っぽい音と、女の気持ちよさそうな表情に、皆のテンションも上がる。男の真横や後ろ側の女からは、男のペニスが早くも完全勃起しているのが見える。

 皆に見られている興奮もあるのか、女も直ぐにイッタようだ。すると、男はクンニを止めて、股間から10センチぐらいのところで、大きく口を空けて待っている。実は、ここからが本当のゲームなのだ。そう、お約束の口への放尿と強制飲尿が始まるのだ。男としては直飲みしたいところだが、ルールは最初におしっこが出る時だけは、口を離さなければならない。その方が女もおしっこをしやすいし、出ているところが見えるので、視覚的な興奮があるからだ。どうしても飲みたくなれば、途中から尿道口に口をつけて直飲みしてもかまわない。

 しかし、皆にみられている興奮からか、勢いよくでることはなく、チョロチョロっとしか出ないことが多い。それを男はおいしそうに、音とたてながら飲み干す。口からこぼれたおしっこが顔や肩、上半身にかかり、床は早くもおしっこでビショビショとなる。やがておしっこが止まると、男は股間回りを舐めてきれいにする。そう、これまたお約束のお掃除クンニだ。ここでまたイク女も多いけど、次の女が待っている。
 お掃除クンニが終わる頃になると、別な女が「もう、待ちきれない!」といった感じで、立ち上がってパンティーを脱ぎすて、M字開脚で座り、男を呼ぶ。男は四つん這いのまま、すぐに次の女の所に行って、大きく広げられた股間に顔を埋める。そして舐め回してはイカせ、おしっこを口で受け止め、お掃除クンニをする。もう教室の床も男の全身もおしっこでビショビショになっている。

 こうして、7人の女全員がパンティーを脱ぎ次々に男に飲ませていく。7人の女が車座になってM字開脚している姿はなかなか壮観だ。その頃には、男の興奮もピークに達し、勃起しつづけたペニスはヒクヒクしながら、先から我慢汁を垂らしている。しかし、射精することは許されない。射精してしまうと、なかなかおしっこを飲むことができなくなるからだ。
 一巡すると、最初にあまりおしっこの出がよくなかった女が、慣れてきたのか、尿意を催す度に、「あっ出る、おいで」 とか 「私のも飲みな」 と男を呼ぶ。そう、二回目からは、飲ませるのがメインとなる。男は黙って呼ばれた女の所に行き、黙ってゴクゴクとおしっこを飲み干しては、お掃除クンニをする。そして女をイカせたころには、また次の女の所に呼ばれる。

 皆が服を着ている中、自分だけ全裸でいること、首輪をされていること、洗っていないおまんこを舐め回したり、おしっこまでゴクゴクと飲んでいることに、男は頭が真っ白になるような興奮を覚え、知らず知らずの内に、我慢汁に混じって、白い精液が亀頭から垂れていることにも気が付かないほどだ。
 もうお腹の中は7人の女たちのおしっこでがぼがぼとなっている。もし直飲みだったら全て飲まないといけないので、お腹はもう限界になっていただろう。そしてついには、おしっこを飲みながら、自分でもおもわずおしこを漏らしてしまう。だから、床の上は、女のおしっこ、男のおしっこと我慢汁と精液とで、もうビショビショだ。

 おしっこを全て出し切り、何回もイカされた女らは、満足すると、脱ぎ捨てたパンティーをそのままにして、フラフラとした足取りで教室から出ていく。男は四つん這いのまま女たちの残したパンティーを集める。おしっこで濡れたパンティーを顔にもっていくと、おしっこの匂いに混じって女っぽい匂いがする。それを鼻におしつけながら、誰もいなくなった教室の真ん中で、跪くと、勃起したペニスをしごきだした。だけど、飛び出してきたのは、水っぽい少量の精液だった。自分ではまだ射精していないと思っていても、途中からダラダラと垂れ流していて、あまり残っていなかった。ただ、興奮状態が続いているので、出しても勃起はおさまらず、さらに精液を出そうと、激しく擦っている時だった。

 ドアの外からがやがやとした女の声が。そう、次の7人の女たちが入ってきたのだ。知らなかった男は、びっくりしながらも、顔には嬉しさと、恐怖とが入り交じっている。
「あれあれ、もう精液だしちゃったの? えっち!」
「なんか、M男にしては、ちんこでっかくない?」
「出しちゃったら、おしっこ飲むの、辛くならないのかな」
「大丈夫でしょう、まだあんなにカチカチだし」
女たちは男の股間で勃起しているペニスをガン見しながら、思い思いの椅子のところに移動していく。
「それにしても、なんか、もうおしっこ臭いんだけど………」
「ああ、この匂い嗅いだら、もうおしっこしたくなってきちゃった」
「だよね、だって、さんざん、待たされたし、その間、お茶、飲み過ぎだよ」
男が戸惑っている間に、全員の女が席の前に行くが、
「やだ、この椅子、おしっこだらけじゃない」
「しょうがない、立ってやろうか」
「そうね」
すぐさま、一人目の女が立ったままパンティーを脱ぎ捨てると、すぐに男を呼んだ。仁王立ちになっている女の股間に男が跪いて顔を上げる。
「クンニは後でいいから、早く口を開けて!」
「あっ はい」
「じゃー」 っと音を立てて男の口の中に大量に流れ込むおしっこ。これで他の女たちも一気にスイッチが入ってしまった。
「そっちが済んだら、こっちにおいで」
「その次、私だから」

 本当におしっこを漏らしそうなのか、早く男の口に放尿して舐められたいのか、あちこちで女たちがパンティーを脱ぎ捨て、仁王立ちして股間を突き出しては、おしっこをする順番を待っている。男にとっては、四つん這いの姿勢も屈辱的だけど、仁王立ちした女の股間に入って顔を上げるのは、もっと屈辱的だ。首も痛くなる。辛くなって顔を下げてしまうと、頭や肩におしっこが容赦なく飛んできて、男の全身はもうおしっこだらけだ。
 こうして、教室の中に夕日が差し込むまで、女たちとM男との秘密のお遊びが延々と続けられるのだった。


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    posted at 00:00 | 幻想短編集 | CM(0)

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