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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

シミパンと濡れた股間

 スカート姿でのさらいげないパンチラって、男の目を釘付けにし、性的にも大いに刺激するものだ。特に、派手な色の見せパンとか、Tバックなんかではなく、極ありふれた白やピンクのパンティーがちらっと覗くと、何か得した気分になる。できれば、もっと見たい、とも思う。しかし、その一方で理性も働くので、それだけで勃起することもないし、それ以上の行動に移ることもない。

 ところが、もし、ちらっと見えたパンティーの、おまんこが当たる部分が濡れていて、シミになっていたりすると、話は別だ。「なんだ、何食わぬ顔して、パンティーにシミがでるまで、濡らしてるじゃん」 と思ってしまう。
 こうなると、単に得した気分というよりは、どことなく誘惑されているかのような気分にもなる。となると、誘われているわけだから、応じないと恥をかかせることになってしまうかな、なんて気もちもよぎる。

 そう、男の側にも、最初のスイッチが入ってしまい、そのシミの部分に顔を近づけて匂いを嗅いでみたり、めくって中を見てみたくなる。ここまでやってしまうと、あとはもう、脱がせるだけだ。女の方も、まんざらでもなく、脱がされそうになっても、本気で抵抗をしていこない。これに力づけられて、男は一気にパンティーを脱がしてしまう。そう、男がパンティーを脱がしたいと思うのは、おまんこが当たる部分が濡れている時だ。

 しかし、パンティーを脱がしただけでは、男は 「挿入したい」 という第二のスイッチが入るとは限らない。クンニ好きな男なら、挿入よりもたっぷりとクンニするだけで満足する。
 ところが、パンティーを脱がし、股間を広げた時に、割れ目がべっとりと濡れていると、俄然、第二のスイッチが入ってしまう。そう、挿入したくなるのだ。この時、膣穴が覗いている必要は無い。というか、覗いているとかえって引いてしまいかも。膣穴は覗き込むものではなく、亀頭でこじ開けるものだからだ。

 なので、小陰唇が濡れているだけで十分だ。男は、その濡れた小陰唇を自分の亀頭でこじ開けるイメージを膨らませる。そしてその先にある気持ちいい膣内の粘膜もね。実際、股間を濡らしている女も、その気になっており、あとは挿入を待つだけ、という情況だ。

 仮に、パンティーを脱がしても、股間が乾いたままで小陰唇もピタリと閉じていると、男としては、すぐに挿入したいとは思わない。濡れていないということは、女もその気になっていない、ということだからだ。その 「拒絶」 もしくは 「準備できていない」 というサインは、男ににも伝わり、そこで無理に入れたいとは思わない。言い換えると、男がペニスを挿入したいと思うのは、濡れた割れ目が見え隠れする時、ということだ。

 パンツのシミと濡れた割れ目。これが男のスイッチを入れる、二大要素だ。まあ、女の場合、性的な興奮度は、男のペニスのように目に見える勃起で測ることができず、おまんこの濡れ具合で判断するしかない。女が男の勃起したペニスに欲情するように、男は女のおまんこの濡れ具合に欲情する、ということだ。



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    posted at 00:00 | 匂いフェ チ | CM(0)

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