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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

おまんこの毛が剛毛で毛深い女

 最近は、デリケート・ゾーンの手入れや、永久脱毛をしている女性が多い。しかし、たまにそういうケアーを殆どしていない女性がいる。おまんこの毛が剛毛で、毛深い女だ。こういう女性は、脱がす前から、パンティーからのはみ毛がすごい。
 本人もそのことは自覚していて、「私、おまんこの毛が濃いんだよね」 なんて言い訳している。「大丈夫、そういうのも好きだから」 なんて答えるけど、いざ、目の前にしてみると、凄い迫力だ。

 股間全体が真っ黒で、小陰唇まわりやお尻の穴のまわりも濃い陰毛で被われている。毛深いだけ、気のせいか、匂いもきつい気がする。
 そして、いざクンニしようとすると、これがゴワゴワの陰毛にじゃまされて、クンニしずらい。というか、はっきりいって陰毛で被われている大陰唇まわりは、手が着けられない。仕方なく、小陰唇や割れ目の粘膜、そしてクリトリスを責めるしかない。つまり、あまりに剛毛だと、クンニする部位が限定されてしまう、ということが改めて分かった。

 顔面騎乗クンニなんかしていて、股間をグリグリと顔に押しつけられると、抜けた陰毛が唇や顔にまとわりつく。もっとも自分ではわからない。女性の方から 「やだ、抜けたおまんこの毛が顔にいっぱいついている」 と言いながら、1本1本、丁寧に取り除いてくれて、初めて顔が陰毛だらけになったいたことを知った。

 たまにはこういう剛毛のおまんこも新鮮だけど、純粋にクンニをたっぷりと楽しむには、やはり、薄毛か、パイパンがいいかな、と思ってしまう。とはいえ、視覚的には、剛毛の迫力は捨てがたいものがある。なんか、エロさを通り越して、限りなくグロに近いんだけど、このリアリティーがまた何とも言えない興奮を誘う。

 女性が上になるシックスナインをしていたとき、ふと頭を下げて一休みし、女性の股間を見上げてみると、真っ黒い茂みの真ん中に、1本の赤い粘膜の筋がとおり、愛液でテカテカに光っていた。「うわ~こんなの舐めていたんだ」 とちょっとびっくり。だけど、これって、どこかで見た光景だよな、と思った。そう、これこそ春画の世界で描かれている日本女性のおまんこ、そのものだ。

 こういう女性のおまんこに挿入すると、これまた凄い光景だ。毛を剃っている男は少ないので、毛深い男だと、まさに股間は互いの陰毛で被われ、ペニスや割れ目も、ペニスを抜いた時にしか顔を出さない。深くいれてグリグリすると、互いの陰毛が擦れ合って、じゃやりじゃりする。

 このまま中出ししようものなら、こぼれ出た精液が互いの陰毛をべっとりと濡らしてく。まるでシャンプーの原液を陰毛に振りかけたかのようなベトベト状態となる。まあこれはこれで、迫力があって、いかにも 「性交」 をしたという達成感はあるかな。とても子供には見せられない光景だ。おっと、パイパンでも、性交は子供に見せるものではないけどね。



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    posted at 00:00 | 女性器の大研究 | CM(0)

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