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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

童貞VSサービス精神旺盛な大人の男

 「童貞狩り」 という言葉がある。大人の女、もしくは熟女が、中高生の童貞の男の子を誘っては、「筆おろし」 を楽しむという遊びだ。
 初めてみる女の裸、おっぱい、おまんこに興味津々で、それだけどペニスをビンビンにしちゃている男の子。「触っていいよ」 というと、必死になっておっぱいを触ってくる。股間を広げると、食い入るように見つめ、「舐めていいよ」 というと、狂ったようにおまんこに吸いついてくる。

 全てが初めての体験で、ドキドキしている初々しさが、新鮮に映る。「入れていいよ」 というと、穴の位置がわからず、うまく入れることができても、ぎこちない腰の動きしかできない。それでいて、直ぐに射精してしまうけど、ずっと硬いままのペニス。そして何度も何度もセックスしたがる。

 童貞相手だと、自分の体で男にしてあげる、という楽しみがあることは確かだ。そしていろいろとテクを教え、一任米というか、自分好みの男に育てていく。まあ、男でも、処女を相手にし、女の喜びを教えてあげ、自分好みの女に育てていく、という楽しみはある。 しかし、「処女狩り」 という言葉はあまり聞かないね。思うに、大人の男が処女に声をかけても、まずついてはこない。しかし大人の女が童貞の少年に声をかけると、かなりの確率でついてくる。童貞の少年って、やりたい盛りだし、声をかけられれば、チャンスとばかり、ついていってしまうものだ。だから、「童貞狩り」 が成り立つというわけだ。

 「童貞狩り」 を楽しむ女性の中にも、その男を自分好みの男に育てたて楽しむというタイプと、次々と相手をかえていくタイプとがある。とうのも、初体験の初々しさを楽しめるのは、童貞を捨てる時だけだからだ。

 こうした 「童貞狩り」 を楽しんでいる女性も、やがて飽きが来るときがある。それは、大人の男、特に年上の男との濃厚なセックスを経験すると、考え方が変わるようだ。年上の男は、経験が豊富なだけに、テクも磨かれていて、相手を見る余裕がある。自分のペースではなく、相手がして欲しいことを瞬時に見抜いて、そこを徹底的に責めてくる。

 言い換えると、大人の男って、相手を気持ち良くさせよう、何度もイカせてあげようという、サービス精神が旺盛だ。自分の快感を押さえてまで、相手に気持ち良くなって欲しいと思う。ここが、射精したいだけの男、自分のことで精一杯の童貞との大きな違いだ。

 さらに、大人の男は、少年と比べれば、性欲も、勃起力も、射精力も衰えてはいるけど、その分だけ、エロさが違う。かなりフェチっぽいプレーでも平気でできてしまう。女としては、主導権は握れないけど、何もしなくても、次々として欲しいこと、気持ちいいことをしてくれる。そして、安心して長時間、快感の世界に遊ぶことができる。

 時には童貞相手も新鮮でいいかもしれないけど、日々のセックスでは、やはりサービス精神旺盛な大人の男の方がいいとなるわけだ。
 同じ事は男にもいえて、たまには処女もいいけど、毎回、処女が相手だと、気疲れしてしまい、セックスそのものはあまり楽しめないものだ。やはり、日々のセックスは、敏感でイキやすく、男を喜ばせるテクもあり、エロい雰囲気の女とするのがいいかな。



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