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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

初めてのクンニと中イキ

 まだ18歳の女子大生、Yちゃん。なかなかムッチリとしてエッチな子だ。初体験は16歳だけど、その後、ずっとエッチはしていないとのこと。オナニーではイケるけど、セックスではイッタことがないという。しかし、キスした時の反応とかで、確実に彼女をイカせてあげられる確信があった。
 キスしながら上半身を脱がしていく。こちらも期待から下半身がムクムクとしてくる。キスしなたらトランクスを脱いで、大きくなったペニスを握らせる。
「やだ、おおきいい………」
「見なくても分る?」
「うん、分る……すごい」
「こんなの入れたことない?」
「ないない……」
「入れられると、気持ちいいよ」
クンニされたことはあるけど、クンニでもイッタことはないという。ならばということで、まずはご挨拶のクンニから。パンツ一枚の姿にしてベッドに寝かせ、パンツをはぎ取る。
「まだ、シャワー浴びてないんだけど………汚いよ………」
「だいじょうぶ」
そういって股間を覗き込むと、きれいな肌の色の太股の真ん中に小陰唇が閉じられたおまんこが露わに。ヘアーも薄めで、剃ってもいない。いかにもあまり使っていない、という感じ。

 早々に、大陰唇へのキスから始めると、もうそれだけですごい反応。舌先が小陰唇に触れると、もうかなりの快感レベルに。しかし焦ることなく、じっくりと小陰唇を責める。舌先を膣中に入れると、一段と大きな声に。このあたりで、彼女の股間は愛液と僕の唾液とでベトベト。
「きもちいい……すごい上手…」
もうイカせるのは時間の問題なので、少し遊び心が。色々な舐め方を説明しながらしてあげる。まずは、舌を広げて犬のようにベローンとお尻の穴からクリトリスまでを舐め上げるやつ。
「いや~ん、気持ちいい……」
それはそうだろうな。最後にザラザラした舌先がクリに当るたびに、のけぞって感じている。続いて、むしゃぶりつくような舐め方。ジュルジュルと音を立てながらむちゃくちゃに舐め回す。
「いや~ん………エッチ.……」
こんな舐め方、されたことがないみたい。
最後に、紳士的にやさしいキスするような舐め方をしてあげる。
「きもちいい……」
「どれが一番、気持ちよかった?」
「ううん、どれも気持ちよかったから、まよっちゃう」
そこでもう一度、犬舐めからむしゃぶりつくような舐め方をしたあと、いよいよクリに吸いついた。すでに十分に興奮しているせいか、ヌルヌルのクリに吸いついて舌先でレロレロしているうちに早くも絶頂トラックに。
「あっ……だめだめ……いちゃう!!!」といいながら、あっさりと生まれて初めてのクンニでのオーガズムに。2回連続でイカせようと、クリに吸いついてじっとしていると、それだけでもくすぐったいのか、身をよじってくる。
「だめ、いっちゃったから……」
「分った」といって、クリから離れ、その代り、膣口に舌先を突っ込んでじっと彼女の回復を待った。クリでイカされた直後に、膣口に舌先を突っ込まれるのって、くすぐったさもないし、女としては堪らない余韻のはずだ。しばらくしてまたクリに吸いつくと、
「だめ、さっきいっちゃったから…」といいながらも、拒否しない。今度は、クリに吸いつくのではなく、上側の三角形のフードを舌先でレロレロと高速で左右に振ってあげる。これだと間接的な刺激なので、くすぐったさもないはずだ。案の定、「あっだめ………またいっちゃっう!!!」と叫んで、二回目のオーガズムに。
「なんか、アソコがへんな感じ………」
「中が痙攣している?」
「なんか、子宮がピクピクしているみたい…」
いや、クンニでのオーガズムでも膣内がそんなになるとは、知らなかった。それほど気持ちよかったということだろうね。

 その余韻もさめやらぬ中、軽くフェラしてもらって、早々にスキンをつけ、彼女の股間に割って入った。挿入体勢にはいったのを知ると
「やさしくしてね………二年ぶりのオチンチンだし、大きいから痛そう……」
「分った、優しくするから」
そう言いながら、ゆっくりと大きな亀頭を埋め込んでいく。半分ぐらいが入ったところで、痛かったのか、身を反らせて後ろに逃げようとする。ここで無理をせず、しばらくじっとして大きさに馴染むまで待つ。そしてまた再び、ペニスを押し込んでいく。久しぶりのセックスということもあるし、大きなペニスのせいか、反応がすごい。なんとか8分まで入ったところで抱きしめ、キスをする。
 最初はゆっくりとしたストロークで、大きさに慣れるのを待ち、ときおり、奥まで入れてみる。
「ああん、気持ちいい………すごい……おっきい……」
「こんな大きなの、入れられたことないよ………」
「今まで、こんなに奧まで届いたことなかった………」
などとスラストの度に、聞いてもいないのに、いろいろとコメントしてくる彼女。
「どう? 大きい方がいいでしょう?」
「うん、おっきいちんちん、気持ちいいの!! おっきいちんちん、好き!」
とこちらが喜ぶようなコメントが帰ってくる。中でも、印象に残っている発言は、
「おまんこがオチンチンの形になっちゃう………」というやつだ。入れる前から、僕のが大きいこと、しかもバナナのように下側に少し反っているのを見ているので、おまんこがペニスに馴染んでくるに従って、膣内がその形に変形していくのが、自分でも分ったのだろう。二年ぶりに受け入れたペニスということ、しかもそれが大きかったというのもあるかな。「久しぶりだというのに、これだとアソコが広げられちゃうかも」という、不安と嬉しさが同居するような気持ちだったのかな。

 続いて、寝たままロディオをしてあげる。さすがにこれは生まれて初めてのようで、すごい反応に、いつも以上に長時間、腰を上下してあげる。しかしこれではまだイキそうになり。続いて、正常位から側位にしてみる。これも生まれて初めの側位みたいで
「あっ、気持ちいい……横に当る!」と、これまたすごい反応。しばらく突いてみたが、奥まで突くと少し痛い、というので、これでイカせるのも断念する。
 続いて、対面の座位になり、そこから女性上位に。セックスの経験があまりないわりには、跨がってイヤらしく腰を上下にしてくる。大きなペニスが女の股間から見えたり隠れたりしている。しばらくして疲れたのか、今度は座り込んで、腰を前後に動かしてくる。
「前後に動くのも気持ちいい?」
「うん、クリが擦れて気持ちいい」
しかし、さすがに疲れてきたのか、腰の動きが止まってしまう。
 ここから一旦、抜いて、四つん這いバックに。入れた瞬間に、彼女の背中が丸まる。快感スポットが直撃されている証拠だ。手の平で背中を降ろさせ、両脚も広げ気味にさせる。こうすると、さらに膣天井を直接、擦りつけることができる。効果はてきめんで、
「あんあんあん………」と声を上げながら、逃げようとする。ここがイカせどころと判断し、逃げようとする彼女の腰を思い切りつかみ、グイっと引き寄せながら、早いリズムで「パンパンパン」と音がするまで突きまくった。
「あっだめ… イクイクイクイク!」と絶叫しながら、あっさりとイッテしまった。生まれて初めての中イキが四つん這いバックということになってしまった。快感でブルブルと震えながら、動きの止まった彼女を仰向けにし、再び正常位で挿入する。
 抱きしめてキスしながら、初めての中イキのことを聞く。彼女はもう満足のようだったけど、僕はもう一回、イカせるつもりでいた。一度イッタせいか、膣の反応がすごくて、常にギューッと締め付けられている感じがする。僕も気持ちよくて、いつでも射精できる状態になっていた。
 しかし、ここで射精してしまっては、二回目にイカせることができないと思い、必死で射精を我慢した。なんとか持ちこたえてところで、また遊び心が出てきた。いろいろなスラストをまた解説つきでしてあげる。まずは、大きなストロークで、ゆっくりとしたスラスト。
「どう、これ?」
「気持ちいいよ」
「抜かれる時に、おチンチンの長さが分るでしょう?」
「うん、抜かれる時、気持ちいい」

 続いて、こねくり回すようなストロークを。右横から入れて、左横から抜いたり、上側を擦りつけるように入れたりと、角度をつけてあげる。横に入れられると、側位の時みたいに、普段、当らないところに当って気持ちいいという。
次は、高速ピストン。これは気持ちいいに決まっている。動いている間じゅう、すごい声がでる。最後は、さらにピッチを上げた、超高速ピストン。これだけは鍛えた腹筋背筋がないとできない動きだ。もちろん、これもすごい反応がかえってくる。
「どれが一番、気持ちよかった?」
「ううん、どれも気持ちよかったよ……でも、今は、高速ピストンかな……」と正直な答え。男としては、高速ピストンもイキそうになるけど、この時って、射精しなうようにロックをかけて、息を止め、気合いを入れて腰を振るので、案外、射精を我慢できる。むしろ、大きなストロークでゆっくりと出し入れする方が、棹の下側の尿道や裏筋を擦られて、イキそうになってしまう。

 ここで大きなストロークをした時、ペニスが抜けてしまった。この時は自分でまた挿入したが、彼女に手で入れさせてあげればよかったと思い、またわざと抜いた。じっとしている彼女に
「入れて」とお願いすると、手を伸ばしてきて、亀頭をつかみ、膣口に導いてくれる。女には恥ずかしい行為だろうけど、男には興奮する行為だ。なぜって、ペニスが欲しくなって恥ずかしげもなく自分で握ってくるわけで、女の興奮が勃起した棹に伝わってくるからだ。普通なら、亀頭部分が膣口に入ったら、女性も手を引くものだけど、なぜか彼女は棹の根元の部分を握り締めたままだった。おかげで、深い挿入ができない。それでも長いペニスなので、十分に膣内の気持ちいいとことろには届いている。ペニスの前半分の部分でスラストをしてあげても、まだ彼女は棹の根元を握ったままだ。
「どう? これだけ入っているのに、まだ棹が全部、入っていないでしょう?」
「うん、長いなって思って……」
「それに硬くない?」
「うん、硬いし、太い……」
女に棹の部分を握られらながらのスラストって、なんか女にペニスを弄ばれているようで、不思議な感じだ。また棹の根元まで入れて、彼女をヒイヒイ言わせたのは、彼女の手が棹から離れてからのことだった。

 さすがに、こんなことをしていると、僕も射精が我慢できなくなってきたい。もう入れてから20分以上が経っていたしね。
「○○のおまんこ、気持ちよすぎだよ……… さっきから射精を我慢していたけど、もう限界だよ、もうイッテいい?」
「いいよ、一緒にイキたい」
「分った」
彼女の口から、またイキたい、それも僕の射精にあわせて、一緒にイキたい、といった言葉が出てきたのが嬉しかった。
 抱きしめ正常位になって、がっちりと彼女を抱きしめる。彼女も両脚を腰に絡めてきて、両腕を僕の方に回してくる。ねっとりとしたキスをかわしながら、僕はラストスパートとばかり、超高速ピストンで腰を振り始めた。ものの10秒もしないうちに、彼女の体に変化が。
「あっイクイクイクイクイク!!!」と絶叫しはじめ、腰が小刻みに痙攣してくる。予想外に早い絶頂トラックに、これで確実に同時にイケると思った。というか、彼女の方がイクのが少し早かった。僕も、射精を我慢することはせず、腰を振りまくったけど、先に彼女が「あっっ!イクイク ………… 」と無言状態になってしまった。イッテいる。まだだった僕も射精しようと必死に腰を振った。ここで彼女がイキっぱなし状態になっているのが分った。彼女がイキ続きの状態から「解放」されたのは、僕のドクドクという射精が始まった、それから10秒ぐらい後のことであった。その後も、彼女の口からは言葉にならない快感の嗚咽が続いていた。生まれて初めての中イキ、しかも2回もイキ、最後は完璧な同時オーガズムでイクなんて、なんて幸福な女なんだ、と思ったね。

 互いの息が整ったところで、まだ硬いペニスを抜いた。たっぷりの精液がXLのコンドーム内に溜っている。僕は、それを捨てる気になれず、ぐったりと横たわっている彼女のおっぽいに垂らした。彼女は嫌がることもなく、
「あったかい!」
それが彼女の第一声だった。まだ温かい精液を両方の乳首に塗りたくると、軽く乳首にキスして、彼女の横に横たわった。
 生まれて初めてクンニでイキ、それも連続で2回も経験した彼女。そしてその後、四つん這いバックと正常位で2回もイケた彼女。
「どうしてこんなに簡単にイケたと思う?」
「オチンチンが大きかったからかな……他の人のオチンチンだったら、イケないかも知れない……」
「それもあるかな。だけど、一回のセックスで、女としての体が完全に開発されてしまったね」
「ほんと……すごかった」
「もう、卒業証書をあげてもいいぐらいだね」
「もう、抱いてくれないの?」
「そんなことないよ、まだまだセックスって、奥が深いからね」
 興奮した彼女のイキ顔もいいけど、正常位で久しぶりに挿入されている時の、幸せそうな満ち足りが表情が忘れられないね。



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