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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

アナリングスの姿勢

 クンニの姿勢にさまざまあるように、アナリングス(アナル舐め)にも、いろいろな姿勢がある。クンニで一番、ポピュラーなのは、M字開脚した女の股間に男が割って入るものだが、アナリングスの場合は逆で、四つん這いバックで後ろから男がお尻の穴を舐める姿勢だろう。
 M字開脚した女でも、アナリングスはできなくはないが、女のお尻を高く持ち上げなければならないし、目の前のおまんこに気持ちがいってしまい、アナリングスに集中できない。しかし、四つん這いバックなら、位置的にもお尻の穴を舐めやすいし、おまんこやクリは視界の下の方へ行っているので、集中できる。

 但し、この姿勢には欠点もある。長時間(5分以上)続けていると、女の腕も疲れてくるし、男の首も痛くなってくる。女がお尻だけ突き出して、頭をベッドにつけるか、腕や頭をソファーなどに置けば、多少、女の疲れは緩和されるけど、それでも男の負担は変わらないし、やはり長時間は難しい。
 もちろん、女が立ってお尻を突き出したりするのも、刺激的な姿勢ではあるが、同じ理由から長時間はきつくなる。

 もう一つの姿勢は、顔面騎乗クンニと同じように、仰向けに寝ている男の顔の上に跨がるものだ。この場合、対面だと女は上体を真っ直ぐに伸ばさないといけないし、背面でもやはり上体を真っ直ぐに伸ばさないといけない。この姿勢を長時間するのも難しい。女が上になる69のように、女が上体を寝かせれば、姿勢としては楽だけど、今度は男の方が舌先が届かなくなり、やはり長時間は難しい。
 まあ、女を驚かせるために、短時間、アナリングスをするならどんな姿勢でもいいけど、10分、20分と長時間、アナリングスをして女の下半身をとろけさせたければ、男女ともに疲れない姿勢を工夫しなければならない。

 お勧めは、女がうつぶせに横たわる姿勢だ。これだと、女の負担は限りなくなくなり、長時間のクンニでうつらうつらと眠ってしまうことすらできる。もっとも、この姿勢で男が女の股間に割って入っても、お尻の穴は舐めにくい。そこで僕がよくやるのは、両腕を女の太股の内側から入れて、外側からお尻のふくらみを掴むようにする。

 こうすると、男の腕によって女の太股が10~20センチは持ち上がるので、お尻の穴が上側にくる。おまけに、両方の手の平でおしりの膨らみを左右に開くと、さらにお尻の穴が露出する。おもいっきり開くと、穴の奧まで丸見えとなる。深く舌先を差し込むには、これが一番いいやり方だ。
 ただし、この姿勢でも、男の首に多少の負担がかかる。そこで、長時間のアナリングスをするなら、女の太股から下をベッドの脇に出すようにし、ベッドの下で男がしゃがみ込むと、男の首が疲れることもない。それこそ30分のアナリングスでもOKだ。

 もう一つの意外な姿勢が、女を横向きに寝かせ、下側の脚を伸ばし、上側の膝を折って体に近づける。こうすると、太股もお腹側に近づき、お尻の穴が露わとなる。この姿勢なら、女も長時間でもOKだ。ただし、欠点は男がアナリングスをするときに、顔を横に向けなければいけないことだ。なので、横向きの69の時のように、女の太股の上に顔を乗せて、横向きでアナリングスをするのがいい。

 姿勢としてのエロさでいうと、立ってお尻を突き出したものが一番だ。なので、女の羞恥心を煽るなら、最初は立った状態から舐め、感じてきた女が腰砕けとなって四つん這いになったとことで、そのまま後ろから舐める。さらに四つん這いが崩れたところで、寝た状態から、両腕を入れてお尻を持ち上げ、ベッド脇に移動して長時間舐めるといい。女が感じて身をよじったら、横向きになってもさらに舐め続ける。
 この組み合わせの流れが一番、エロイかも。しかも、それぞれの姿勢で数分、舐めていれば、最後の姿勢になるまでに、結果として20~30分は舐め続けることになる。



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    posted at 00:00 | アナリングス | CM(0)

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