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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

セクシーな腰の動き

 ユーチューブなんかで、セクシーダンスの動画を見ていると、一口にセクシーダンスといっても、ピンキリだな、と思ってしまう。意外とつまらないのが、海外のもので、たとえプロのダンスであっても、ワンパターンですぐに見飽きてしまうね。ましてや、素人の女性のダンスときたら、もう見てられないのもある。

 その点、日本女性のセクシーダンスって、なかなかのレベルにいっているね。ビデオ化もされているし、ネットでも流れている。特に、全裸ではなく、マイクロビキニの女性が、オイルを垂らしながら、ユーロビートにあわせて腰をクネクネするやつって、初めて見た時には、思わずパンツを降ろして、勃起したペニスをその場でしごいてしまったほど、色っぽかった。

 まあ、古典的なセクシーダンスといえば、フラダンスやベリーダンスがある。あれはあれで完成された世界があって、素晴らしいと思う。フラダンスならまだいいけど、小さな店で、目の前でベリーダンスのショーなんかが始まると、ホント、目のやり場に困ってしまうほどだ。
 女性はどう思うか知らないけど、あれを見ている男は、自分のペニスを膣でくわえられた状態で、女性にあんなふうに腰を振られたら堪らないな、なんてことを想像しながら見ているものだ。

 とことで、谷村奈南の 「ジャングル・ダンス」 や 「セクシー・セニョリータ」 を見ていたら、いや、その洗練されたダンスに驚きましたね。これまでの、いわゆるセクシーダンスとは、まったく一線を画する、セクシーさがある。それまでのが、いかにワンパターンで、野暮で、つまらないか、その訳が分かるというものだ。

 この魅力は何処にあるのだろうと、何度も繰り返し再生してみた。よくみると、ただ腰をクネクネさせたり、回転させているだけではない。腰の振りや回転に、緩急があるのだ。加速度的な変化とでも言おうか、わざとゆっくりと回していたかと思うと、急に「キュッ」 と回転速度を速める。この緩急が堪らない。

 セクシーダンスが醸し出すイヤラシさとは、ペニスを膣に飲み込んだうえで、膣口をしめつけて抜けないようにし、男をいたぶるように、腰をふったり、回転させたりする動きをイメージさせるところにある。
 その時、男としては、ゆるい動きに焦らされている時に、急に「キュッ」と回転速度を速められると、堪らないものだ。これを何回かやられると、この瞬間に射精しそうになる。いやいや、一度でいいから、谷村奈南に上に乗ってもらい、ペニスをくわえこんだまま、あの腰の動きをしてもらいたいものだ。
 騎乗位の好きな女性の皆様、是非、ビデオをチェックして、あの動きを研究してくださいな。男を虜にすること、間違いありませんから。

 で、思ったんだけど、この緩急をつけた腰の動きって、男の腰の振り方にも言えるのではないかな。例えば、奥深くまで突くにしても、同じスピードで突くのではなく、最初はゆっくり、奥にいくに従って、加速度的に早くするとか、逆に最初はゆっくりと抜いて、最後にキュッと抜くとかね。10センチのストロークだけど、この微妙なスピードの変化は、女性にも分かるはずだ。あるいは、「の」の字を書くような腰の回転でも、同じスピードで一回転するのではなく、途中で変化をつけるとかね。
 女性にばかり求めないで、男としても、ビデオを見て、腰の動かしかたの参考にしたいものだ。



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    posted at 12:00 | 男を虜にする女の仕草 | CM(0)

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