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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

パンティーの匂いを嗅ぎながら

 とあることで知り合った女の子。高校出たてで、健康的なピチピチした肉体、全裸で日焼けサロンにいっているのだろう、おっぱいもおしりも日焼けした肌....マジで渋谷あたりを歩いている今風の子だ。しかもおっとりした性格で、感度も抜群ときている。

 僕のクンニで何度もイカされていたし、その後のセックスでも、本気で感じまくっていた。テクニックだけでなく、僕の大きなペニスも気に入ってくれていた。初めて彼女の目の前でパンツを脱いだ時、
「ひゃあー、なにこれ...こんなの見たことないよ!」
「まだ半立ちだよ」
「ほんと、こんなのはじめてみた..」
「握ってみて」 と握らせる。
「入れると気持ちいいよ」
なんて会話を交わしたものだった。
 
 だけど、僕にとってこの子の最大の魅力は、アソコの匂いにあった。スカートをめくって股間に顔を埋めると、下着越しにも 「プーン」 とアソコの甘酸っぱい匂いが漂ってくる。
「やだ、恥ずかしい...」
「ちょっとだけ...」
「いやあん、シャワー浴びてないから....」
と言いながらも、クンクンと匂いを嗅ぐ。

 そのままベッドに押し倒し、床に跪いた格好で、両脚を広げた股間に顔を持っていく。うっすらとパンティーの表地にシミがにじみ出ている。そこに軽くキスし、左右に顔を揺すりながら、さらに匂いを堪能する。アソコの匂いにもいろいろあって、ただ臭いものから、男の本能を刺激する何ともいえないメスの匂いまでさまざまだが、この子のは、今まで嗅いだことのないような女っぽい、スケベな匂いなのだ。文字通り甘酸っぱい、青春の匂いというか。本人は
「くさいって..」 と言っているが、
「いや、この匂いは堪らなく、男を興奮させる匂いだよ!」 とかぎ続ける。

 実際、指一本触れられてもいないのに、ものの数秒で、ズボンの中のペニスはズシリと重たく感じられるほどに勃起してくる。跪いて股間に顔を埋めたまま、ベルトをゆるめ、パンツごとズボンを膝まで降ろすと
「ほら、あまりにHな匂いだから、もうこんなになっちゃたよ!」
とビンビンに勃起したペニスを見せた。
「ホントだ、スゴーイ!」 と言いながら、起き上がってペニスをニギニギしてくる。嬉しそうな女の顔...この瞬間が好きだ。彼女にしても自分のおまんこの匂が、男のペニスを一瞬にして硬くさせたことに、女としての喜びを感じているはずだ。

 もっと匂いを楽しみたい僕は、再び跪いてさらに匂いを嗅ぐ。そしていよいよパンティーを下ろす。もちろん、裏返してパンティー・チェックをする。オシッコも混じっているんだろう、黄色っぽいおりものが白地の布に染みこんでいる。その匂いも嗅ぐけど、お目当ては目の前にあらわになったおまんこだ。

 湿っぽい匂いを漂わせている割れ目に、そーと鼻と口を近づけ、今度は直にあの匂いを嗅ぐ。薄目のヘアーがジャリジャリ柔らかな唇にあたって心地いい。だけど匂いを嗅いでいるうちに堪らなくなり、そのままクンニへ突入する。最初の一舐めで、おりものの苦みをともなった味がツーンと舌先を刺激する。この瞬間も好きだ。彼女の体内から分泌されたものを飲み込んでいる自分に興奮しているのかも。

 もう彼女は、シャワー浴びたいなどとは言わず、されるがまま。気持ちよさに目を閉じ、体を震わせている。このあと30分近く、思う存分舐め回し、連続して二回、彼女をイカせてあげるのがいつものパターンだが、残念なことは、舐めていくに従って、最初にあれだけしていたあの匂いが消えていってしまうことだ。匂いのもとは、全部僕が飲み込んでしまうからだろう。

 もっと舐めていたいが、グッタリと横たわっている彼女の股間をひろげ、素早くスキンをつけて、そーと挿入する。一度イッているから反応もすごくて、セックスも最高だ。演技でないのは体の反応でわかる。あれだけ洗ってないおまんこをたっぷりと舐めてくれたら、女としても心を開いてくれるもの。気持ちよさにあえいでいる彼女をきつく抱きしめながら、その上で腰を振るのは男としても堪らない。とくにアソコの締まりがよく、スキン越しでも射精の瞬間、思わず 「ああんん!」 と声がでるほどの快感だ。


          - - - - - - - - - - - - - - - -


 こうして毎回、彼女の匂いを堪能しては、情熱的なセックスを楽しんでいたが、ある時、上に乗って腰を振っていると、ふと枕元の横に脱ぎ捨てられた彼女のパンティーが目に入った。 「セックスしながら彼女のパンティーの匂いを嗅いだりしたら、彼女、怒るかな? 変態と思うかな?」 などと、一瞬ためらったが、誘惑に勝てなかった。パンティーに手を伸ばしながら彼女の方を見ると、気持ちよさに目をつむっている。気がつかないと思い、腰を振りながら、片手でパンティーを広げ、おまんこがついている部分を表にして、顔に近づけた。プーンとあの強烈な匂いが鼻につく。これで一気に僕の頭はスパーク! 
「ああん、こんなイヤラシイ匂いのするおまんこに、今、俺はペニスを入れているんだ!ペニスを出したり入れたりしているんだ!」
 この興奮を彼女に伝えたくなり、
「いま、OO ちゃんのパンティーの匂い嗅いでいるよ!」 
「いや~ん」
実際に嗅いでいるところは見えないが、僕がパンティーの匂いを嗅いでいることは分かったみたいで、恥ずかしそうに答える。
「すっごいエッチな匂いがするよ!」
「いや~ん」
「ああ、この匂い、堪らないよ!」
「いや~ん」
だけど、ペニスをさし込まれ、出し入れされているから気持ちよくて、されるがまま。アソコの恥ずかしい匂いを嗅がれながら、そのおまんこにオチンチンを入れられるのって、女にとっても興奮するようだ。彼女の興奮もピークへ。僕もピークへ。それまで味わったことのない、脳天が真っ白になるような快感に襲われ、そのまま一気に射精へ!

 いつもは射精の予告をするんだけど、その余裕もなかった。それでも僕の射精を感じとった彼女が、声を震わせ、腰をせりあげて反応してくれる。きつい膣の入口を押し分けて、ドクンドクンと精液が流れていく間じゅう、僕はパンティーに顔を埋めて、彼女のおまんこの匂いを、胸の奥深くに吸い込み続けた。
 精液を出しきった後も、僕はパンティーを片手に握りしめたまま、ぐったりしている彼女の上でしばらく動けなかった。鼻のあたりでは、まだ彼女のイヤらしいおまんこの匂いが漂っていた。




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    posted at 12:00 | 体験談-匂いフェチ | CM(1)

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【2014/09/01 21:06】 | # [ 編集 ]


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