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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

小さなお尻 VS 大きなお尻

 世の中に、「おっぱいフェチ」 がいるなら、実は 「お尻フェチ」 もいる。男にとって、女の柔らかなお尻は、女が想像している以上に、男心をくすぐるものだ。

 そのお尻だけど、大別すると、小さなお尻と大きなお尻とに分けられる。「おっぱいフェチ」 と同じで、「お尻フェチ」 の男は、どうやら大きなお尻の女に魅力を感じるようだ。確かに、大きなお尻は、成熟した、豊満な大人の女を感じさせる。特に、しゃがんだ時とか、四つん這いになった時とか、大きさが強調されるし、なんともいえない曲面がたまらない。女性の中には、大きなお尻にコンプレックスを持ち、モデルのような細い脚と小さなお尻がいい、と思っている人が多いようだが、男は決してそうは思っていない。

 お尻が大きいと、それだけ、お尻は柔らかい。これも魅力だ。正常位だと、お尻の大きさはあまり関係ないが、他の体位となると、大いに関係してくる。
 四つんばいバックだと、大きなお尻の方が、突いていて豊満な肉体が揺れるさまをみることができるし、柔らかいお尻の感触が心地いいものだ。
 当然、寝バックの体勢だと、大きなお尻の方がいい。柔らかなクッションの上で飛び跳ねているようだ。女性上位でも、大きなお尻の方が、女に責められている感じがする。特に、背面女性上位だと、なおさらだ。
 顔面騎乗位で顔の上にまたがられ、無理矢理クンニさせられるときも、大きなお尻の方が、Mっ気を刺激されていい。

 とはいえ、実は、小さなお尻にも独特の魅力がある。見た目の美しさは、小さいのも、大きいのも、甲乙つけがたい。要は形の美しさであって、大きさではないからだ。
 小さいお尻だと、やはりロリっぽく映る。だから少女趣味の男には、小さくて引き締まった形のいいお尻は、堪らないかも知れない。それに、概して、お尻の小さい女性は身長も小さく、結果として、相対的に膣も小さい傾向がある。その小さなお尻をつかみ、小さな膣に太いペニスを差し込むというのは、男としても興奮するシーンだ。

 四つん這いバックも、小さいお尻だと、なんか少女を犯しているようで、これはこれで興奮する。あと、小さいお尻の方が、駅弁とか、逆駅弁とか、どちらかというとアクロバット的な体位には向いている。小さなからだ、小さなお尻の女を、駅弁とかの過激な体位で責めていると、それだけに、なんか少女をいたぶっているようで、Sの男としては、責めがいがある。

 まあ、結論からいうと、どちらも捨てがたく、男としては、どちらも好きだ、というのがホンネである。



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    posted at 12:00 | 男を虜にする女の体 | CM(0)

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