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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

シックスナインのクンニで連続12回イキ!

 ちょっとムッチリ系のYちゃん。はじめは僕がアイマスクをして責められることに。全身のリップサービスから、フェラへ。ねっとりとした舌の触感ですぐに完全勃起状態に。亀頭を責められると、すぐにでも射精しそうになるので、棹の部分や玉を舐めてもらう。 彼女のお尻がこちらに向いたところで、手探り状態で股間を探しあげ、おまんこの中に指を入れてみると、中はべっとりと濡れているではないか。しかし、奧や膣天井を責めるとちょっと痛いというので、お尻を顔の上に引き寄せる。ずしりとした肉のかたまりが胸の上に重しのように乗り、まるで僕が押さえ込まれているかのよう。
 アイマスクの先の隙間から、均整のとれた綺麗な小陰唇がぱっくりと開き、中のピンク色の粘膜が見えた。せっかくの綺麗なおまんこなので、目隠ししていてはもったいないと、アイマスクをずらした。目の前にはピンク色の粘膜の広がりと、その下の方にやや大きめのクリトリスが見えた。それに引き寄せられるかのように、舌先をクリに伸ばしてみると、「ピクン」と体が反応し、フェラも中断してしまうほど。

 位置的に膣中には舌先が届きにくかったので、数回、入れてかき回した後は、徹底的にクリを責めることに。刺激が行きやすいように、両手で大陰唇を左右に広げ、おまんこを大きく広げた。こうすると、小陰唇も引っ張られて、大きくなっているクリがちょこんと顔を出してくる。M字開脚ならクリに吸いついてバキュームをかける手もあるけど、この姿勢での効果的なクリの責め方は二通りしかない。舌先を前後にペロペロと舐める(クリに対して直角になる動き)か、舌先でクリを頭のフードごと左右にレロレロと舐める(クリに対して水平になる動き)かだ。
 どれが効くのか、あれこれ試しているうちに、早くもイキそうな雰囲気。「だめ、イクっ……」とひときわ大きな声を出したかと思うと、僕の胸の上で腰がガクガクと大きく痙攣しはじめ、次の瞬間、お尻が「ギュー」っと収縮し、下半身が固まった。その状態が4~5秒は続いた。イッテいる間、僕は舌の動きを止めて、クリに吸いついたままじっとしていた。僕はまるで彼女の腰の痙攣を押さえ込むかのように、肉感的なおしりに手を回して二人の体を密着させていた。この最初のオーガズムで、完全に攻守が代り、僕が責める側になった。彼女のフェラはとっくに中断していたので、またお願いすると、思い出したように、フェラを再開する。
 あまりに彼女がイキやすいので、ここで止める理由はなかった。30秒ほどじっとしていて、くすぐったさが消えたころに、また同じ刺激を始めた。一度イッテいるせいか、またもや気持ちよくなっているようで、ものの30秒で「だめ、またイッちゃう…」と言ったかと思うと、また腰がガクガクと痙攣を始め、左右のお尻の筋肉が「ギュー」っと収縮して硬くなった。またさきほどと同じようにクリに吸いついたまま舌の動きを止め、下側から彼女の腰やお尻を抱き寄せて密着したまま、彼女が感じているオーガズムの時間を共有しあった。

 そしてまたしばらくして舌の動きを再開した。ものの30秒もしないうちにまたイキそうに。「よし、三回目だイッちゃえ!」と言いながら、激しく舌を動かすと、またまた腰がガクガクし始める。分かりやすいイキ方をする女性だ。考えてみたら、どんな姿勢であれ、今までのクンニで連続でイカせたのは、3回ぐらいが最高記録だった。ペニスでは10回以上なんてのはよくやるけど、クンニで二桁はイカせたことがなかった。こうなったら、記録更新だ、という思いが頭をよぎり、何回までイカせられるか、トライしてみることに。
「よし、こうなったら5回に挑戦だ!」と言って舐め回す。
「だめ、そんな、ああっん……」
そしてまた直ぐにイク彼女。同じように少し休んでからまた舐め回すと、あっさりと目標の5回をクリアーしてしまった。こうなったら7回に挑戦しようと、また責め続け、あっさり目標を達成してしまった。もう、彼女の息も荒く、よがり声もまるでセックスの時みたいだ。30秒の助走で盛り上がるよがり声とイク直前の絶叫、そして5秒間の沈黙と20秒の休憩、そしてまた30秒の助走の繰り返し。ただ、回数を重ねるごとに声も大きくなる
「今まで、こんなにイッタことある?」
「ないよ」
「なんでそんなにイケるの?」
「だって、舐めるのうまいんだもの」
 舌の動きとしては、前後の動きと左右の動きの両方でイカせることができた。なので、舌が疲れてきたら、左右の動きから前後の動きへ、前後の動きが疲れてきたら左右の動きへと、と交替した。ただ、前後の動きは、僕が顔を持ち上げなければうまく出来ないので、どちらかというと左右の動きが多かったかな。これのいい所は、クリのフードを通しての間接的な刺激なので、長時間舐め続けられても、あるいは一度イッテ敏感になっていても、連続した刺激に耐えられることだ。もしクリへの縦の刺激だけだったら、途中で痛くなっていたかもしれない。それと、これだけイカされると、さすがに愛液が膣内から分泌してくる。M字開脚だと愛液はお尻の穴に垂れていくが、シックスナインの姿勢なので、愛液はクリの方に垂れてくる。そのため、クリが常に愛液で潤っている状態だったのもよかった。もちろん、僕の口の回りは、垂れてくる愛液や自分の唾液でベトベトだったけど。

 5回でも7回でも最高記録だけど、こうなったら10回に挑戦だ、という気持ちになった。途中からは、彼女の腰の力も抜けてしまったようで、肉付きのいい下半身の重さがもろに僕の胸にのしかかった。僕が責めてはいるけど、どこか責められているかのようでもあった。その後も彼女は面白いように、8回、9回、10回とイキ続けた。それにしてもクンニで10回も連続してイカせられるんだ、イクことができるんだ、というのは新鮮な発見だった。今まで、なんで2~3回イカせたら、止めていたんだろう、と反省してしまう。いやいや、女の体の不思議というか、潜在力に驚かされる。
 5回を過ぎたあたりから、もう彼女の下半身と僕の舌や唇は完全に一体化していた。それにしても、僕の胸の上で女が腰をガクガクを痙攣させ、お尻の筋肉を「ギュー」っと収縮させて固まって動かなくなる、というのを10回も連続して経験するとは。きっと彼女は目を閉じたまま、ただカチカチのペニスを握り締めていただけだろう。僕の視界にも、何度も何度もイキ、ぱっくりと口をひらいた濡れたおまんこしか入ってこなかった。10回で十分かな、とも思ったけど、こんなチャンスはそうないと思い、もう一度だけ、イカせてみたくなった。少し時間があいたせいもあるけど、なんとか11回目のオーガズムを味あわせてあげることが出来た。

 すると、彼女が「なんかおしっこが漏れそう」とのこと。まだ射精もしていないし、このまま終わるのももったいない。ここまでイカせた男として、もうこうなったら、おしっこでも何でも来い、という感じになった。考えてみたら、僕も案外、興奮していたかも。「いいよ、そのまま出して」
「ええ、顔にかかっちゃうよ」
「大丈夫、全部飲んであげるから」
「ええ、恥ずかしいよ」
「いいよ、飲んであげる」
「この体勢でしたことないよ」
それはそうだろうね。おしっこを飲んだところで僕も射精しようと思った。ペニスは少し柔らかくなりかけていたので、またフェラをお願いする。少しずつ、また前の硬さを取り戻していくのが分った。僕はクリへの刺激から、尿道口への刺激に切り替えた。何やらおしっこ臭い匂いがかすかにしてくる。
「だめ、そこ触られると、出ない」
ということなので、ここでもう一回だけイカせて、その直後に股間が緩んだところでお漏らししてもらう、ということを思いついた。
「じゃ、もう一回イカせてあげるから、イッタらそのまま出していいよ」
ということで、再び、クリへの刺激に戻った。間が空いたせいか、前より少し時間がかかったけど、なんとか12回目のオーガズムを迎えた。但し、今回は今までのように腰がガクガクと大きく痙攣することはなく、小刻みに震える程度だった。もうイカせるのは十分だった。
「いいよ、そのまま出して」
「出るかな………」
彼女としても、こんなことなかなか出来ないと思ったのか、まんざらでもなさそう。お腹に力を入れて出そうとしているのが分る。しばらくしていると、尿道口から少ししょっぱい液体が溢れてきた。舌先を触れないでいると、最初はチョロチョロという流れが徐々に大きくなってきた。出している間、彼女は終始無言で、腰が小刻みに震えている。僕は大きく口を空けてしょっぱい液体が溜っていく感覚を感じていた。最初の一杯目をゴクリと飲み込むと、次から次へとしょっぱい液体が溢れ出してきた。彼女が軽いパニック状態になっているのが分る。

 一旦、おしっこの流れが止まったところで、また亀頭への刺激を再開してもらう。おしっこをゴクゴクと飲んだせいか、中断気味のフェラで少し柔らかくなりかけていたペニスがカチカチになっているのが分った。ついでに、片手で玉もモミモミしてもらう。射精を決意したからだと思うが、まったく見えない下半身だけど、下半身全体からとろけるような快感がこみ上げてくる。
「おしっこ、まだ出る?」
「まだ出ると思う……」
「いいよ、出して………」
僕は今度は尿道口に吸いつくようにして、またチョロチョロと出てくるおしっこを味わうように口に含み、そして飲み込んだ。しょっぱい体液が喉を通過して食道の中に流れ込んでいく感覚に、頭が痺れるような興奮に襲われる。そしてついにパンパンに膨れあがった亀頭にまとわりつく彼女の舌の刺激が臨界点に達し、ドクドクと熱い精液がカチカチのペニスの中を真上にかけ登っていく感覚があった。そしてそれがそのまま彼女の口の中に溜っていく感覚もあった。いつまでも出続ける精液に彼女の口から「んん…ん」と息が漏れる。口の中に入りきらなかった精液がこぼれ出して棹を伝わり、お腹に垂れていくのが分った。射精が始まった瞬間から、僕は下半身だけでなく、上半身もせり上げるようにして彼女の尿道口に思いっきり顔を押しつけていた。口の中には、まだ彼女のしょっぱいおしっこがチョロチョロと流れこんでいた。全ての精液を出し切ったころ、彼女のおしっこも止まった。頭を降ろすと、目の前に、何度もイッテ充血したクリトリスがおしっことも唾液ともつかない体液で濡れていた。

 久々に興奮する情況のなか、気持ちのいい射精だった。彼女の唇が精液をこぼさないようにしながら亀頭から離れていく感覚があった。ここで彼女にキスをして、口の中の精液を受け取ってもよかったが、ぐったりとした僕には起き上がる力がなかった。やがて彼女は口から溢れそうな精液を手の平で受けると、ティッシュで拭った。そして横たわっている僕の所に戻ると、小さくなりかけたペニスに吸いついてきた。いや、お掃除フェラをしてもらうのは久しぶりだ。ペニスの根元を指で押すと、出きっていなかった精液の塊が亀頭に登ってきた。それを吸い取ってくれる彼女。やはり、12回もイカされ、おまけにおしっこまで飲んで入れた男に対する感謝の気持ちなんだろうな。僕もお返しとばかり、抱き寄せてキスをしようとした。
「精液が残っていてもいいの?」
「僕だって、おしっこの味が残っているけど………」
「気にならないよ」
とキスをした。僕は彼女の口から自分の精液の味を、彼女は僕の口から自分のおしっこの味を交換しあった。

 落ち着いたところで色々と聞いたみた。
「クリではイキやすいかもしれないけど、12回も連続でイッタことはなかった」
「それはそうだろうね、僕だって連続で12回もイカせたことなかったから、最高記録だよ」
「続けて舐められるとくすぐったいけど、少し休みが入ったのがよかった」
「そうなんだよね、それを考えて少し休みを入れたわけ」
「自分の体って、そんなにイケるんだ、というのは新発見だった」
それはそうだろうな、僕にとっても新発見だからね。
「連続してイクと体はどうなるの?」
「3回目ぐらいから、腰や脚に力が入らなくなってしまって、感覚がなくなってしまった」道理で重たかったわけだ。
「下半身に力が入らなかったから、腕だけで体を支えていたの」
「イク度に、腰がガクガク震えていたのは分った?」
「それは分かりますよ」
「最初が一番気持ちよく、連続してイクと、段々と痛くなる女性もいるけど」
「私の場合は、一度イクと敏感にはなるけど、どんどん快感が膨らんでいく感じで、最後の方はもう下半身がとろけるような気持ちよさだった」
「そうなんだ、だんだん気持ちよくなっていくタイプなんだ」
「今も、まだ下半身の感覚がない感じ」
「12回目だけ、あまり腰が痙攣しなかったけど」
「あの時は、おしっこも出さなければ、と思って、意識が集中できなかったの」
なるほど、そういうことか。やはりはじめて女性にとって、クンニとおしっこを出すことは、両立しないということが改めて分った。
「で、おしっこ出している間、どうだった?」
「すごい恥ずかしい。でも、ちょっと気持ちよかった………」
「お漏らししているのが?」
「自分の力では止まらなくなっちゃって、飲まれているのも分ったから、どうしよう、どうしようと思って、凄いドキドキしちゃった」
「飲まれているの、分ったんだ?」
「分かりましたよ。でもその時に口の中に凄い量の精液が入ってきたので、もうびっくりしちゃって」
そうか、男にとっても女のおしっこを飲みながら精液をその女の口の中に出すのって興奮するけど、女にとっても、男におしっこを飲まれながらその男の精液を口で受止めるのって、凄い興奮することなんだということが改めて分った。

「ごめんなさい、おちんちんが大っきかったので、口の中に全部入らなくて、精液の量も凄かったから、お腹の上に少しこぼしちゃって」
起き上がった彼女、ティッシュで目を拭いている。
「えっ、涙がでちゃったの?」
「なんか、ずっと下向きだったからか、イキすぎたのか、涙がでちゃった」
そう言いながら、ベッドから降りようとした彼女だけど、足下がふらついている。
「やだ、なんか下半身に力が入らない....」
 シックスナインの姿勢になってクンニを開始してから、1分に一回はイッテいたから、単純計算で12分間は、気持ちいいオーガズムを連続して味わい続けたことになる。しかも、回数を重ねるごとに気持ち良さが増していった訳だから、それは凄い快感だったろうな。 おまけに、その仕上げがおしっこを飲まれるという、生まれて初めての体験だった訳だからね。いや、それにしても思わぬ展開で、興奮した一時だった。その後の彼女の甘えようも、凄かった。それはそうだろうな、こんなことしてくれる男、そういないからね。



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    posted at 12:00 | 体験談-クンニ | CM(0)

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