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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

中出し直後のクンニ

 中出しした直後に、男が股間に顔をやって、流れ出る自分の精液を舐めとるように、女の股間をきれいにしてあげる、というプレーを聞いたり、読んだりして、一度、自分もやってみたいと思っていた。
 しかし、始める前までは、何があっても絶対ににするんだ、と心に誓っても、いざ、出してしまうと、男というのは急速に冷めてしまうもので、とてもじゃないけど、する気がおきない。いままで何度か、今日こそは、とおもっても、なかなか出来なかった。

 そこで思いついたのが、自分の精液を舐めた時と同じように、少しだけお漏らしして、勃起状態が続いていれば、舐められるのではないか、ということだった。で、さっそく、実行してみた。精液も溜まっていたので、途中で何回かに分けて出しても十分なくらい、ストックのある日だった。 

 正常位でスラストをくりかえし、いきそうになると、素早く抜いた。今にも本射精がおきそうで、ヒクヒクしているところをぐっと我慢する。すこし気持ちが収まったところで、また入り口付近に亀頭をゆっくりと差し込む。入り口付近の方がきつくて、実は刺激が強い。数回、入り口付近で出し入れしてまたいきそうになると、さっと抜く。
 これを繰り返していると、もう精液の滴が穴の先まできている。いそいで引き抜いて気を静め、またそっと先っぽを中にいれる。するとその刺激で最初の滴と、続く精液の数滴が、膣の入り口付近で、漏れ出すように、こぼれ出ていった。必死で本射精をおさえながらの射精なので、これはこれでたまらなく気持ちいい。

「うう....出てるの分かる?」
「分かる...なんか熱い...」
精液の全ストックの3/10ぐらいを漏らした感じだ。そのまま奥まで突き刺して、本射精にもっていきたいのをぐっと我慢して、ペニスを引き抜いた。本射精をしていないので、まだペニスはカチカチだし、興奮も続いていた。
 股間をみると、中出しした精液がうっすらとにじみ出ていた。
「舐めるなら、今しかない」と思った。ためらうことなく、僕は股間に割って入り、口を近づけた。すぐに彼女も僕が何をしようとしているか、分かったみたいで
「いや...ん...舐めるの?」と聞いてくる。
それには答えずに、ベローンと、舌先で、開きかけている小陰唇を舐めあげた。舌の動きのせいで、今にもこぼれでそうだった精液が、そのまま舌を伝わって僕の口の中に入ってきた。彼女の愛液も混じっていたけど、それはねっとりとして、甘く、まぎれもなく精液の味だった。思ったよりもきつい味ではなかった。「ついにやってしまった...」と心の中で思いながらも、必死で残りの精液を舐めあげた。口の中に精液が溜まっていく。吐き出すこともできたが、一気に飲み込んだ。もう、何の抵抗もなかった。きれいになるまで股間を舐めあげた。

 そしてまたすぐに固いままのペニスを挿入した。精液を飲んだ興奮からか、また数回こすって出し入れしただけで、次のお漏らしが始まった。さきほどと同じように、股膣の入り口付近に、精液をお漏らしした。量にして、また3/10ぐらいだった。すぐにペニスを抜いて、また同じように舐めあげた。
 
 股間から顔をあげると、僕の口のまわりから精液特有の匂いが漂ってきた。もう興奮の限界だった。僕は自分の精液で濡れたペニスを一気に股間に押しこんだ。二回もお漏らしをしているけど、今日、最高の硬ささになっていた。そのまま覆い被さると、僕は狂ったように腰を振った。
 中はお漏らしした精液と愛液とでヌルヌルで、いつになく硬いニスにもかかわらず、あまり刺激がなかった。それでも腰を振り続けていると、すぐに射精感が襲ってきた。しかし、今まで寸止めで二回ほど、お漏らししていたせいか、ペニスの快感もちょっと麻痺していて、気持ちいいのか、よくないのか、よくわからないうちに射精が始まったようだった。はっきりとした躍動も感じ取れなかったけど、全ての精液が出尽くした感覚だけは感じ取ることが出来た。これで残りの精液を全て膣の奥深くに流し込んだことになる。

 いつもは射精の時に、キスをするのだけど、さすがに精液くさかったので、遠慮した。だけど、興奮冷めやらなかった僕は、そのまま柔らかくなりかけたペニスをなおも大きなストロークで出し入れを続けた。
 数分続けていると、さすがに柔らかくなってきた。不思議なことに、カチカチの時は感じられなかったのに、やわらかくなったペニスが出たり入ったりするたびに、膣口のきつさが心地よかった。すると彼女が面白いコメントをした。
「やっぱり大きいね...」
「え? 小さくなっているよ..」
「違うの...普通の男の人だと、出して小さくなると、指みたいな細さになるから、出し入れされても感じ取れなくなるの....だけど、今は、柔らかいのに、存在感があるの...押し広げられている感覚があるの...」
僕が感じていた膣口のきつさは、彼女も感じていたのだ。しかし男としては、こんなことを言われると嬉しいね。さらにがんばって柔らかくなったペニスを出し入れしていると、さすがにポロンと抜け落ちてしまった。

 股間をみると、奥に射精したせいか、すぐにこぼれ出ることはなかったけど、柔らかくなったペニスで出し入れしていたせいか、うっすらと白い粘液が小陰唇のすきまに満ちて来ていた。さすがに、本射精から時間がたったせいか、今回はこの股間の舐めるたいとは思わなかったけど、一度やっているので、できなくはないな、と思いながら、指を膣穴にいれて精液を掻き出してみた。その刺激で彼女の腰がクネクネするのが面白かった。



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    posted at 12:00 | フェチっぽいクンニ | CM(0)

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