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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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羞恥Mの極致

 数いるM男の中でも、僕がハードプレーでも大丈夫というのが分ると、プライベートなSMショーによく、声がかかった。一番興奮するのは、観客の女性参加型のショーだ。

 フンドシ一枚の姿に、首輪をかけられ、女らが待っている舞台へ引っ張られる。この時点で、もう興奮して、勃起しているし、射精しそうになる。女らのぎらついた目つきに、ちょっと怖くなるけど、何が起こるかわからないというのが、ドキドキさせる。

 定番となっている最初の遊びは、パンティー舐めだ。客のなかの何人かが、舞台に上がり、パンティーを脱いで、僕の口に近づけるのだ。みなもうビショビショに濡れている。そして汚れを舐め取らされるのだが、この時点で股間はもう痛いぐらいに波打っている。僕としては、股間を直接舐め回したいけど、あくまでショーなので、それはできない。このもどかしさが僕には堪らなかった。

 そこでフンドシがほどかれると、大きなペニスにどよめきが起こる。ここからは、いろいろなパターンがあった。テコキで出される時もあるし、オナニーさせられる時もある。テコキの最中に、舐めたくなって、パクッとくわえてくる女もいる。しかし、すぐに司会者にたしなめらる。

 いくつかの遊びの中で、一番盛り上がるのが、まらビンタだ。司会者が 「ストレス解消したい人!」 というと、何をするか分かっている女らが一斉に手を挙げ、舞台にあがってくる。そして一人一人、勃起したペニスにビンタしていくのだ。はじめは遠慮して軽くたたいていくけど、だんだんとエスカレートして、本気で叩いてくる。最初にこれをやったときは、あまりの興奮に、叩かれながら、射精してしまい、女の顔を飛び越えて、客席まで精液をまきちらしたほどだった。

 基本的には射精ショーだけど、早出し競争あり、焦らしあり、連続射精あり、飛距離測定と、いろいろある。
 ペニスの亀頭の下に小型バイブをガムテープで、固定し、客席から選ばれた女性がスイッチをいれる、というのもある。
 一回出した後に、そのまま敏感になった亀頭を擦られるのも、身をよじるほどだが、これもたまらない。時には、そのまま勃起して、二回目の射精にいたることもある。

 変わったのでは、「サイレント射精」 というのもある。これはアナルに小型バイブをいれられ、正面からは何も刺激を与えていないように見えるのに、、数分して突然、手も触れずに射精する、というサプラズ・ショーだ。はじめてこれを見た女性はみな、「どうして? どうして射精するの?」 という驚きの顔をしている。
 時には、もう一人の男がでてきて、マラ・チャンバラごっこをすることもある。先に射精した方が負けだが、これも結構、うける。

 射精を繰り返して、立ちが悪くなったときの特効薬が、「栄養ドリンク補給」 だ。客席の女性がおしっこをコップにして、僕に飲ませるというものだ。さすがに、これをやられると、ムクムクと勃起してくるから不思議だ。

 常連の女性の中には、その効果を知っていて、「液体バイアグラ」 と呼ぶ人もいるぐらいだ。もっとも、勃起しても精液は殆どでなくなってきて、最後に水っぽい液体がチョロっと出るのがせいぜいだ。それでも容赦なく 「液体バイアグラ」 を飲まされ続ける。まあ、参加者としては、ただ自分のおしっこを飲ませたいだけなんだろうけどね。そしてついに立たなくなり、役立たずとなったところで、やっとお役ご免となるのだった。




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    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)
強制連続クンニ

 前々からクンニは好きだったのけど、最近、とみに女の子のおまんこを舐めたくて舐めたくて堪らなくなる時がある。それも知らない子、あったばかりの子の、シャワーを浴びてないおまんこを。
 どうしても舐めたいときは、イメクラへ行くこともある。イメクラにいっても、1時間、ひたすら思う存分なめ回し、何度も女の子をいかせては、自分がいくのも忘れてしまう。舐めながら、相手が興奮しているときは、僕もペニスがカチカチになり、我慢汁を人知れず垂らしながら舐めているが、いかせてしまうと、なぜが、少し萎えてしまい、二人してぐったりとなってしまう。ただ、皆シャワーを浴びているので、いきなり舐める醍醐味がなく、やはりもの足りない。

 そこで考えたのが、女の子の出勤前に店に入り、じっと待つことだ。大抵の子は遅れてくるので、「時間がないので女の子が来たら、シャワー浴びなくてもいいから、すぐに呼んで」 と言っておくのだ。店員もその意味するところが分かるみたいでニヤニヤしている。派遣型の店の場合は、その日のスタートから予約することかな。この手で、何度か、洗ってないおまんこを堪能させてもらったことがある。

 前の晩から洗ってないはずで、かなりの時間が経っている。生の匂いに加え、走ってきたせいか、汗の匂いも混ざっている。パンティーを裏返してみると、凄い汚れようだ。でもこれがまた堪らないのだ。女の子もいつになく恥ずかしがり、本気で
「シャワー浴びたい」
とか言うけど、有無を言わさず、舐め始めるのだ。わざと
「しょっぱい味がする」 とかいいながら。
 
 最近の願望は、5人ぐらいの会ったばかりの、洗っていない女性のおまんこを、連続して舐めることかな。よく、一人の女性が何人もの男のペニスを連続フェラしていくAVがあるよね。口の回りや胸の回りを精液だらけにして、これでもか、とフェラし続ける。僕はその逆バージョンをやってみたいのだ。女性は服を着ていて、僕だけ皆の前で全裸にさらされ、一人一人、跪いて、パンティーを降ろし、アソコを舐める。
 どんなに汚れていても、舐めなければならない。おまんこの形も色も匂いも皆、違っている。一人をイカせると、隣に移って、同じようにいくまで舐める。待っている子は、興奮と期待でもうアソコを濡らしている。中には生理中の子もいたりして、これも舐めさせられる。

 その間、射精は許されない。ひくつくペニスの先から我慢汁を垂らしながら、ひたすら舐めるのだ。部屋中におまんこの匂いが充満している。顔の周りは愛液でベトベトだ。きっと、頭は真っ白になっているだろう。
 最後は、興奮に火がついた女たちに仰向けに寝かされ、一人づつ顔の上にまたがってきて、おまんこを無理矢理、グリグリと押しつけられる。中には、強者がいて、お尻の穴まで舐めさせられる。何人かは感極まって、おまんこを押しつけながら、おしっこを漏らしてしまう。おしっこを飲まされている間、誰かがペニスをいたずらして、お腹の上にドクドクと射精させられる...

 満足した女の子らは、用意された新しいパンティーを履いて出ていく。(汚れたパンティーは僕が記念にもらう) おなかの精液が床に垂れていく中、ぐったりしていると、部屋の外から別の女の子らの話し声が聞こえる。
 そう、おまんこへの奉仕はまだ終わっていないのだ。部屋の外には、街で集められた別の5人のギャルが、僕のクンニを待っている.....
 5人の女の子が部屋に入ってき、ソファーに座る。皆は僕の半立ち状態のペニスに目をやっている。僕はペニスについた精液を拭くことも許されず、また一人目の女の子のパンティーを脱がし、他の女の子らに見られるなか、汚れたおまんこにむしゃぶりついている....ペニスはすぐに硬くなり、ひくひくしているのが分る.....




    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)
セックス犬(1)

 「舐め犬」を欲しがっていた、とある女性に長時間のクンニ奉仕をした時のこと。もちろん、挿入はなしということだったので、僕は服を着たままだった。クンニのフルコースで何度もイカされた彼女、ついに我慢できず、僕のペニスを入れて欲しくなってしまったようだ。「入れてもいいよ」と言いながら、僕の下半身を脱がしにかかったときのこと、トランクスにひっかかっているあまりに大きなペニスに驚いていた。手でニギニギした彼女、フェラする時間も惜しむように、ベッドに横たわり、自分から股間を開いた。
 こう言われてオスにならない男はいない。クンニで何度もイッテいたということもあるが、彼女はその日、僕の大きなペニスを受け入れ、激しい腰の振りに、生まれて初めてセックスでイクという体験を「舐め犬ぬなんかではもったいない、いっそのことセックス犬になってよ」とお願いされてしまった。

 世の中には、クンニ専門の「舐め犬」なる男がいるようだけど、舐め犬になるには、とにかくクンニ好きで、それなりのテクを磨き、長時間のクンニができれば誰でもできる。しかし、クンニがうまいのはもちろんのこと、鍛え抜かれた肉体の持ち主で、大きく逞しいペニスを持って、セックスがうまく、射精もコントロールできるタフな男でなければ、セックス犬にはなれない。彼女のセックス犬になってみるのも面白いかなと思い、ある時期、彼女の専属セックス犬になったことがあった。もちろん、報酬などはない。自分でどこまで彼女が望むセックス犬になれるのか、試してみたいというのもあったからだ。

 彼女の部屋にいくと、僕から玄関で全裸になり、彼女に首輪をかけられる。これがプレーのスタートの合図だった。そこから先は、彼女が満足するまで、ひたすら彼女の快楽を満たすだけのセックスの道具となるのだった。
 いつものルーティンは、玄関からリビングに首輪を引っ張られて移動し、彼女がソファーに座ってM字開脚する。その股間に割って入って、足の指舐めからスタートし、徐々におまんこへと移動し、もういいというまで、クンニのご奉仕をする。時には1時間ぐらい、舐め続けることもある。
 そして入れたくなったら、僕を寝かせて跨がり、好きなように腰を振る。対面になったり、背面になったり、上下に動いて見たり、前後に動いて見たりと、好きなようにする。しかし僕は決して射精してはいけない。まるで、人間ディルドになったような気分だ。

 彼女が動き疲れたところで、正常位なり、四つん這いバックになって、今度は僕が腰を振る番となる。しかしはやり射精はしない。時には、側位になったり、座位になったり、駅弁になったりと、あらゆる体位も要求される。そして何度もイキ、もういいとなったところで、やっと射精のお許しがでるのだ。安全日には中出しをさせられ、最後はお掃除クンニで終わりとなる。

 こうしたプレーを繰り返しているうちに、彼女の方がいろいろな遊びを考えついた。僕がSとMの両方がいける、というのを知ったこともあったかな。




    posted at 00:00 | フェチ願望集 | CM(0)
セックス犬(2)

 セックス犬のご奉仕には、第三者を巻き込んでのプレーもある。そう、セックス犬の貸し出しだ。つまり、飼い主に命令されて、目の前で、第三者にセックスの奉仕すること。飼い主が友達かなんかを家に呼んで、僕が奉仕させられるのだ。友達は恥ずかしくて自分からHな命令はできないので、最初は全て飼い主が命令する。

 友達がやってくる前に、全裸になり、首輪をつけられ、アイマスクをして、玄関で友達の到着を待つ。
 友達がやってくると、先ずはご挨拶の、足の指舐め奉仕がある。靴を脱いだところで、跪いた僕が、片脚ずつ、足の指を舐めてさし上げるのだ。汗くさい匂いに、早くもペニスは完全勃起状態に。

 そしてリビングに移動し、さっそくプレーがはじまる。直立不動で立ち、友達がまず犬の持ち物のチェックを好きなようにする。ペニスをニギニギしてきたり、硬さを確かめたり。
「ホントに、大きいし、硬いね...」
「それに、私の命令意外は、絶対に射精しないようにしているのよ...」
「こんなオチンチンで責められたらたまらないかも...」
「じゃ、さっそく始める?」
「うん...」
最初の奉仕は、全裸になった友達の全身を舐めてさしあげるというもの。飼い主が友達の全身にヨーグルトを垂らしていき、僕がそれを全て舐めあげていく。足の指からの、全身舐め奉仕だ。それがすんだら、いよいよ
「彼女のあそこ、舐めてあげなさい」
「はい」
もう、あっという間に、友達は何度も絶頂に。
「お尻の穴も」
「はい」
「そろそろ入れてあげて、気持ちよくさせてあげな」
「はい」
というわけで、僕は飼い主が見ている前で、
「では失礼します」
とかいいながら、いかにも命令されてやっているという風に、無表情に友達の膣に挿入し、おもむろに腰を振りはじめる。奉仕だから、求められれば抱きつきもするし、キスもするけど、基本的にはただひたすら女性を気持ちよくするために、腰を振る。当然、僕が射精するなんて、もってのほかだ。だから気持ち良さそうな表情をしてはいけないのだ。ひたすら奉仕するわけだから。

 もしそんな表情を少しでも見せたら、途中で、首輪を引っ張られ、むりやり結合部分をひきさかれてしまう。すると愛液でベットリ濡れたペニスが露出し、ヒクヒクしている。友達の彼女は途中で抜かれて不満顔なので
「舐めてあげな」と命令される。
パックリと口をあけたおまんこをさんざん舐めさせられたあと
「また入れてあげて」
と命令されてやっと、再挿入できる。でも僕は嬉しそうな顔をしてはけない。あまで無表情に挿入するのだ。こうやって飼い主が僕と友達の二人の快感をコントロールしているのだ。

 こんな調子で飼い主の思うままにセックスさせられ、最後、彼女がいくのを見届けると、また首輪を引っ張られ、引き離される。僕はもう射精したくてたまらなくなり、我慢汁をペニスから滴らせているけど、飼い主は無視する。その間、僕は全裸で勃起ペニスをつきだしたまま、つながれた状態でお座りをしている。

 しばらくして友達が回復してきたら、今度は、オシッコのみの奉仕と、その後のマンコの舐め掃除が待っている....そしてその日、二回目のセックス奉仕が始まる....セックス奉仕は友達が「もういい」、というまで何時間でも続ける。
 時には途中で食事を挟んだり、お風呂にはいってから再開、というときもある。お風呂では当然、僕が全身を洗って差し上げる。友達も、
「こんなの味わったことない...なんていい男見つけてきたの? オチンチンも大きくて硬くて、腰の振り方も凄いし、なによりも長持ちするし、最高よ!」と大満足。この時とばかり、「もっと...もっと...」と何度もせがんでくる。そのつど僕は応じなければならない。友達が最後、失神しておもらしするまで奉仕したら、そこで終了となる。

 こうして友達が十分満足したら、最後にご褒美として、飼い主と、セックスさせてもらえるのだ。もちろん、このセックスも、友達が見みている前でする。
 この時ばかりは、僕も快感を感じることを許される。いままでのご褒美にと、たっぷりと甘えさせてもらい、気持ちよくさせてもらいう。そして思う存分、生のマンコの快感を味わった後、最後に、溜めに溜めてきた精液をたっぷりと飼い主の中に出させてもらえるのだ....横で二人のセックスを、トロンとした目で見入っている友達の目の前で...

 友達も、腰の動きから、僕が射精したことを知る。で、それを確認したいのか、じっと抜かれのを待っている。柔らかくなったペニスを抜くと、トロリと大量の精液がこぼれだし、愛液と精液でベトベトになった飼い主のおまんこが、パックリと口をあけて、ヒクヒクしている。
「いいな....たっぷりと中に出してもらって...」
そう、飼い主が最大の優越感を味わえるのは、セックス犬を惜しみなく人に貸し出しても、最後の射精だけは、飼い主の中にさせることなのだ。それを貸し出した女の目の前でみせつけるのがたまらいみたいだ。
 でもまだ奉仕は終わっていない。そう、飼い主の汚れた股間をきれいに舐めて差し上げる仕事が残っているのだ....友達がうらやましそうに見ている目の前で...、




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