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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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全裸授業

11.19.2018
全裸授業

 とある学習塾で、知り合いの女性講師から臨時の授業を頼まれた。聞くと、そのクラスは受講生が皆、女性ばかりということで、速効でOKした。しかし一つだけ、条件があるという。それは全裸で授業をやって欲しいというもの。なんでも学生とちょっとした賭けをして、罰ゲームとして、負けたら全裸で授業をやってあげる、という約束をしてしまったらしい。
 で、いざ罰ゲームをするという日になって、学生から「女の人じゃ、つまらない、かっこいい男の人がいい!」ということになったのだという。とんでもないリクエストだけど、内心、これって、願ってもないシチュエーションかもと思った。それはか顔には出さず、「まあ、○○の為なら、人肌脱いでもいいけど、たっぷりと御礼はしてもらうけど、いいかな?」
「やってくれるの? 助かった、何でもいうことは聞くから」
ということで交渉成立、ということで、午後の1コマだけ、臨時で僕がやることになった。

 控え室から裸になって全裸で廊下を歩くわけにもいかないので、普段通り、服をきたまま教室へ向かった。緊張で、ペニスは小さくなったままだ。
 部屋にはいると、約束どおり、男の先生が来たことに、学生らも驚きと期待の目で見ている。
「服着たままじゃん、全裸でやるって約束だよ!」
「本当に裸になっていいのか?」
「問題ないって!早く脱いで!」
「まっぱ!、まっぱ!」のかけ声が。

 僕は身体検査を受ける時のように、事務的に上から裸になり、最後にトランクスを下げた。生徒には上半身の裸しか見えない。
「きゃー、やだ、ホントに裸だよ!」と嬌声がもれたあと、なぜかシーンとなった。みな、僕の下半身を見つめている。
「なんかおっきいけど....まだ硬くないよね...」などとひそひそ話をしている。心臓のドキドキもおさまってくると、生徒達も静かになり、まじめにノートをとっている。が、視線はあいかわらず、僕の股間に注がれているのが分かった。

 どうやら僕のペニスが勃起したところを見たがっているようだった。緊張で勃起はしていなかったけど、女子学生の太股やパンティーでも見れば立ってくるかな、と思い、前列の学生の股間をのぞき込んだ。 
 するとその学生も挑発するように、わざと股間を開いて、パンツをみせてくれた。ピンク色のパンツだった。よく見ると、割れ目のところが濡れている。「やっぱり、彼女たちも、なに食わぬ顔をしているけど、やっぱ、興奮しているんだ...」そう思うと、なんか急に彼女らが欲情しているメスに見えてきた。

 僕の視線に気がついた他の女の子らも、わざと股間を開いていった。もうダメだった。すこしずつ、ムクムクとペニスに芯がとおり、硬くなっていくのが分かった。すぐに女の子らが反応した。
「見て! パンツみて興奮してる! もっと見せてあげなよ!」と話している。
彼女に続いて、他の子も股間をひろげて、パンティーを見せつけてくる。白いパンティーが多かったけど、大人っぽい黒いパンティーの子もいる。
これでもう完全勃起状態となった。
 女の子全員の視線も釘付けとなった。
「すごーい」
「でっかくない?」
「あんなのが、あそこにはいるのかな?」
などと話している。

 するとなんと一人の女の子がパンティーを脱いで、手のひらに握りしめると、また股間を開いた。黒々としたヘアーが丸見えだ。割れ目まではみえなかったけど、ヘアーは濡れているのか、うっすらと光っていた。

 前の席の子のノートを見ると、板書はしておらず、なんと僕のペニスのスケッチを書いていた。すごくリアルで、いやらしく書かれていた。
 歩く度に、ペニスがぴょこんぴょこんと揺れた。そしてついに我慢汁が、糸を引いて亀頭から垂れていった。
「あれ、精液?」
「ちがうよ、我慢汁だよ...」
 
 その子に続いて、数人の子もパンティーを脱いだ。股間からは、プーンと嫌らしい匂いがただよい、教室の中はなんともいえない女っぽい匂いで満たされていた。もう、ペニスはビンビンで、授業どころではなかった。
 僕はパンティーを脱いだ子の目の前にいって、サービスするかのように、勃起したペニスをつきだした。実はその方が、股間がよくみえるからだった。すると、お礼にとおもったのか、なんと女の子が脱いだパンティーを広げ、輪投げをするようにして、僕のペニスに投げつけてきた。
 うまく命中すると、歓声が起こた。これをみた他の子も、次ぎ次ぎに、脱いだパンティーをペニスに投げつけてきた。そのたびに、ペニスを目の前にもっていき、濡れた股間をじっくりと観察することができた。数枚のパンティーをペニスにひっかけながら、僕はもう、その場で、オナニーしたい衝動にかられながらも、なんとか最後までつとめを果たした。

 終わりのチャイムが鳴ると、たまらなくなった僕は、全裸のまま、トイレに走り込み、ペニスからパンティーを取った。一枚目に顔を思い切り埋めながら、ペニスをしごいていると、あっという間に激しく射精してしまった。しかしあまりの興奮にペニスは柔らかくならなかった。他のパンティーの匂いが嗅ぎながら、先ほどの濡れた股間を思い出しながら、狂ったように二回目の射精をした。

 トイレの外では、さきほどの女の子たちが、僕が出てくるのを待っているようだった。まるで僕がオナニーしているのを見透かしているかのように。まだペニスは硬かった。彼女らの前に全裸のままでると、股間のペニスがまだ硬いままななのに、キョトンとしながらも、数人の女子学生らが、男子トイレの中に競うように入っていった。
「やっぱり出してる!」
「でもなんで硬いままなの?」
「凄いいっぱい出てる!」
「まだ白いよ...」
「Hな匂い...」
女の子らの話し声を背中に聞きながら、僕はまだ硬いペニスをぶらぶらさせながら、数枚のパンティーを握りしめたまま、服を着るために控え室に走って戻った………




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生け贄男

10.30.2018
生け贄男

 鍛え上げた肉体と、ペニスの大きさ、それとハードプレーにも耐えられる男として、よく女性達のHなパーティーに呼ばれることがある。しかし、セックスは最後までさせてもらえず、あくまで女性達の生け贄にされるだけなんだけど。
 
 数人の女性が数人の男を呼んで、最後は複数プレーとなるのだけど、こういうのって、スタートの切り方が難しい。いきなり全裸になってハメ合っても盛り上がらない。最初は、一人だけ男を全裸にして皆のまえでオナニーさせたりしていたけど、興奮からか数分も持たずに射精してしまうため、盛り上がりも一時的なのだという。
 そして彼女らなりにいろいろ試した結果、一人だけ生け贄の男を選び、全裸にしていろいろといたぶる、というものだった。勃起させながら、快感に身もだえる男の姿って、女性はあまり見ることが出来ないだけに、参加する女性らにも好評らしい。

 この前のプレーは我ながら久々に激しいものだった。部室で全裸にされ、首輪をつけられて、皆の前に登場。まずは半立ちのペニスをいじられて、完全勃起状態に。ここで輪投げゲームへ。最初はプラスチックの輪っかでやっていたけど、途中から女性らがおもしろがって、パンティーを脱いで、輪っかにして投げられた。ペニスがちいさくなりかけると、そのパンティーを口元にもってこられ、またすぐに勃起した。こうして女性陣がみな自然な形でパンティーを脱いでいった。

 参加する男たちは、すでに全裸にされて大の字に縛られ、隣の部屋で待機しているようだった。そしていよいよメインイベントへ。
 透明なガラステーブルの上に上半身をうつぶせにして乗せられ、両手を大の字に縛られる。両脚を大きく開かされる。勃起したペニスはちょうどテーブルの下に突き出ている感じだ。そして女性の一人がお尻の穴にローションを塗り、アナルを刺激してくる。そして指入れし、前立腺マッサージへ。勃起したペニスから我慢汁とともに、白い精液が混じって、糸を引くように床に垂れていく。射精しそうでできないもどかしさに、体をよじる僕。射精しそうになると、指の動きが止まる。 
 
 そして女性の中から希望者がペニスバンドをつけて、後ろから挿入してくる。指以上に強い刺激でほとんど、いきっぱなし状態となるも、勢いよく射精することはなく、タラタラといつまでも白い糸のように精液が床に垂れ流れていく。自分でもいつまで精液が流れ続けるのだろうと思うほどで、30分以上はお尻を責められた。
 
 それを見ていた女性陣のなかから、もうたまらなくなった女から、隣の部屋にいって、寝ている男の上にまたがり、思い切り性欲を発散していく。全ての女性が隣の部屋に移動すると、僕は床におろされ、そこでもまた大の字に縛られたまま寝かされる。

 隣の部屋では延々とセックスが繰り広げられるが、僕はそれを見ているだけで、参加することは出来ない。さんざん、射精したにもかかわらず、さすがにまた勃起してくる。しかし誰もなにもしてくれない。
 
 女性らがさんざん楽しんだあと、隣の部屋の男たちは解放されるけど、僕はまだ一仕事残っていた。そう、セックスを終えた女から、こちらの部屋に戻ってきて、濡れた股間を僕の顔の上にまたがってきれいにしていくのだ。見知らぬ男達の放った精液と彼女らの愛液でびちょびちょのオマンコ、熱でふやけきったオマンコを1時間近くもかけて、舐めてきれいにさせられるのだ。
 そして極めつけは、クンニしながら、オシッコまでしていく。それもきれいに飲み干し、全ての女性の股間をきれいにして、やっと僕は解放されるのだ。もちろん、最後までセックスはさせてもらえないけど、なぜか、この生け贄プレーが好きで、誘いがあるとまたいってしまうのだった。




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雌犬との交尾ショー

 いつものように、Sっけのある彼女の部屋にいってMプレーをしようとしていた時だった。「今日は、Mな男が射精するところを見てみたいって友達がいうからと、数人の女性を部屋に呼んでいるの」とのことだった。いつものように全裸になり、首輪をかけられると、友達の携帯に電話をした。すぐ近くに待機していたみたいで、数分で部屋にやってきた。
 僕は玄関で全裸のまま首輪をかけられ、四つん這いになって、女性らをお迎えした。興奮で触れられてもいないのに、ペニスは最大限に勃起していた。しかし四つん這いなので、女性らにはよく見えなかったみたい。
「やだ、もうはじまっているの?」と、女性らも、いきなりの展開に早くもHモードに。
「ほら、起きあがって、いやらしいオチンチン、みてもらいなさいよ」と首輪を引っ張られる。跪いたまま上半身を起こすと、ヒクヒクしながら上を向いているペニスが露わに。
「凄い...こんな立派なのもっているのに、Mなの?」
「もったいない...私だったらすぐに食べちゃうけど...」などと話している。

 そしてリビングにいき、いよいよプレー開始だ。これって凄い興奮する。ただでさえ恥ずかしいことをさせられているのに、それを他の女性に見られるなんて! いつものように全裸になり、跪いて足の指舐めからはじまって、全身を舐め回す奉仕をし。女性らはすぐ近くでみている。
「やだ、なんかペニスの先から出てる...」
ずっと勃起しっぱなしのペニスからは、我慢汁がタラタラと垂れている。いよいよ手や足によるペニスへの焦らしプレーが待っているかと思っていたら
「今日はお友達を呼んでいるから、いつもと違った遊びをしましょうね...」
また携帯に電話をかけている。また誰かくるようだ。
「もう一匹、わんちゃんを呼んだの」

僕は、もう一人のM男を呼んだのだと思った。いや、男のペニスを舐めさせられたりしちゃうのかな...二人でオナニー競争させられるのかな...などと思いめぐらしていると、誰かがやってきたようで、玄関に彼女がいき、なにやら話している。しばらくして首輪に引かれてリビングに現れたのは、なんと全裸の女だった。その表情からも、彼女が真性のMであることは分かった。
 思ってもいない展開に、心臓もバクバク、これから起こることを想像すると、興奮でもう精液がこぼれ出そうになるほどだった。彼女のお友達も、意外な展開に驚いていた。

 二人とも首輪を引っ張られて、四つん這いで向かい合った。
「まずはご挨拶しなさい」
言葉は発せられないので、目で軽く会釈し、互いに顔を近づけあって、匂いを嗅ぎあい、自然と唇を重ねた。とたん、彼女に首輪を引っ張られ、
「犬の挨拶はそうじゃないでしょう」と、僕だけ四つん這いになっている彼女の後ろ側に回された。
 言われるまでもなく、僕はクンクンと彼女のおしりの穴やオマンコの匂いを嗅いだ。もうトロトロに濡れて光っている。メスの匂いがプンプンする。ためらうことなく、僕はペロペロと後ろから股間を舐め回した。
 続いて首輪を引っ張られた彼女が四つん這いになっている僕の後ろ側に回り、同じようにクンクンしたあと、アナルをいきなり舐めてきた。そしてタマタマも舐め回し、なんと横になって股間に潜り込み、ペニスまでぱくっとくわえてきた。思わずいきそうになるのをなんとか我慢した。

 互いの性器を舐めあった後は、互いに上になり、下になりの69をやらされた。しかし上側になるときは、あくまで犬として、四つん這いの姿勢を維持しなければならなかった。僕が下になってクンニをしていると、彼女が腰をふるわせながら最初のオーガズムに達した。タラタラと垂れてくる愛液を飲み込んだ。しかしいった後も、彼女の股間の痙攣が止まらない。どうしたのかなと思っていると、
「ほら、我慢しなくていいから、オシッコ出しなさい」
そうだったのか。これからおこることにドキドキする。
「オシッコをする時は、メス犬でも片足をあげるでしょ」
本当に犬みたいに片足をあげた姿勢になった。そしてチョロチョロと滴がこぼれた後、勢いよくオシッコが顔めがけてこぼれだした。大きく口をあけて飲む込む僕。カーペットを濡らしてはいけないというより、一滴もこぼさず飲み込みたかった。全てを出しきると、興奮からか、まだ股間が震えている。
「ほら、きれいにしてあげなさい」
言われるまでもなく、すぐにオシッコの滴で光っている股間にむしゃぶりついた。このとき、ついに一回目の射精をしてしまった。手も触れられていないのに、トロトロと噴射する白い体液に、回りで見ていた女性らが
「やだ...なんか出てる...」
「すごい...手も触れられてないのに...」
「やっぱりオシッコ飲むのって、すごい興奮するんだ...」
 
 一度射精してペニスが柔らかくなったせいか、僕も尿意を催してきた。そういえばいつになくドリンクを最初に飲まされた訳がわかった。今度は僕が四つん這いの格好にされ、彼女が僕の股間の下に口の位置を持ってきた。もう、彼女も何をするのかは分かっているみたいだった。ただ、回りでみている女性らは、僕が片足をあげるまで、想像していなかったみたい。
 片足をあげたことでペニスの位置が少しずれた。それを調整して彼女が口を大きく開けた。女性のオシッコを飲まされることはよくあったけど、女性の口にオシッコをするのは自分でも初めてだ。しかも女性らに見られながら。

 最初はチョロチョロだったけど、すぐに勢いよく彼女の口の中にオシッコが飛び込んでいった。放心状態で僕のオシッコを飲み込む女。なんだか急にいとおしくなった。出し終わると、すぐにそのペニスをぱくっとくわえてきた。そのままフェラをされ、すぐに口の中で大きくなった。

 そしていよいよ交尾ショーが始まった。先ず彼女が四つん這いになった。そして首輪を引っ張られ、彼女の上にのるように指示された。まさに犬の交尾スタイルだ。遠慮なく上に乗りかかるように、バックからペニスを挿入した。二人の首輪をされた男女が、女性らの目の前で、犬のように交尾している。回りの女性らもまた近くに来て結合部分に見入っている。僕はわざと見えるように大きなストロークをして、ペニスを女性らに見せつけた。
「やっぱり多きいと、迫力あるわね...」
「女の人がうらやましいわ...」

 異様な状況に、バックから入れられている女は早くも膣をヒクヒクさせながら、オーガズムを迎えている。僕は一回だしているので、いくらでも突けた。しかしさすがに見られながらの交尾に、射精が近づいてくる。それを察したのか、また首輪を引っ張られ、一回引き離された。
「ヌルン」という音とともに、テカテカに濡れたペニスが露わに。すぐに股間から愛液が白い糸となって、床に垂れたいった。
「盛りのついた犬の交尾をしなさい」
といって互いにおしりを向け合うかたちにされる。そこで僕のペニスを握って、彼女の膣に導いた。ペニスが少し痛かったけど、できない体位ではなかった。ただこれだと激しい動きができないので、もどかしさがあった。
「やだ、これって、ホントに犬みたい」
「こんな体位、初めて見た...」
「人間でもできるのね...」
「ペニスが長くて固くないとできないかも...」
などと女性らが話しながら、結合部のすぐ近くまできて見ている。動きが少ないとはいえ、間近で見られるとさすがに興奮する。すぐに彼女の方がまた膣を痙攣させて上り詰めた。その刺激で、僕もついにおしりを向けあったまま、射精した。みている女性らは、射精の途中から、射精に気がついたみたいだ。

 ぐったりとして、おしりを向けあったまま、二人とも動けなかった。見ている女性らから拍手が起こった。でも、まだプレーは残っていた。柔らかくなったペニスが「ポロン」と抜けた。すぐにトロトロの愛液と精液が彼女の膣からこぼれ出すのが分かった。すぐに首輪を引っ張られ、彼女の股間に顔が向けられた。何を求められているかは、二人とも分かっていたけど、回りの女性らはまたも想像を超えることだったみたい。
僕はすぐにこぼれ落ちる精液をおしむかのように、股間に顔を埋めて、ジュルジュルと音を立てて飲み込み、だらに股間をきれいに舐めあげた。その間にも、彼女はまた軽くいったみたいだった。股間でペニスがまた硬さを増しているのが分かった。

 こうして第一ラウンドが終わり、小休止となった。その後、みていた女性らがたまらなくなったみたいで、このまま僕と彼女を、家に持ち帰りたい、家で続きのプレーをしたいと言いだした。もちろん、それは僕らの望むことだった。

 こうして二人は、全裸に首輪姿のまま、深夜のマンションのエレベーターに乗せられ、一人の女性の車に乗せられて、彼女のマンションにむかった。もちろん、他の女性らも別の車で我々の後に続いていた...




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看護婦のパーティー

 僕がオシッコもいけるというのを知ると、友達の○○に、看護婦さんの飲み会に誘われた。エッチまでいくのか、どういう展開になるかはその日のノリで決まるとのことだった。だけどオシッコだけは期待していて、と言われた。

 約束の時間に彼女のマンションにいくと、女性用の靴が沢山あり、すでに皆集まっているようで、奥の部屋で話し声が聞こえる。紹介されるのかと思ったら、別の部屋に通された。ドアのところに、「本日の臨時トイレ」と張り紙が。もしや、皆のオシッコを僕が?と胸がときめく。全裸にされ、大の字に縛られた。
「念のためにバスタオル、枕の下に敷いておくけど、こぼしたらお仕置きだからね」
最後はアイマスクされ、準備が完了した。これから起こることを想像して、心臓がバクバクしてくるが、興奮のしすぎか、ペニスはまだ完全勃起状態ではなかった。

 最初の女性が入ってくるまで、十数分だったかも知れないが、僕には長い時間だった。「きゃ、全裸だ! ○○、ホントにいいの?」
「大丈夫よ、彼も喜ぶから...」
「なんかやばいけど、ホンとは一度やってみたかたかも...まあ、お互い顔も見えないからいいか...」
そういいながら女は下半身裸になって、パンティーを脱いで跨ってきた。酒臭い匂いと、むわっとした女の匂いが漂う。
「ホントにいいのね?」
僕は黙ってうなずき、口を大きくあけた。半立ちだったペニスがムクムクと勃起してくるのが分かった。
 次の瞬間、ジャーという音とともに、生温かいオシッコが勢いよく口の中に飛び込んできた。こぼさないように必死に呑み込んだ。それでも口からあふれてしまいそうになり、僕は顔をあげて、割れ目に吸い付いた。その瞬間
「あああ...」と女が声を漏らす。
少しこぼしてしまったが、7割ぐらいは飲んだだろうか。顔も見ていない、会ったばかりの女のオシッコを飲んでしまった、とう興奮で、息も苦しいぐらいだった。

 おしっこをし終わっても、女は股間を口にのせたまま、動こうとしなかった。小刻みに下半身が震えているのが分かる。そのままオシッコ臭いマンコを狂ったように舐め回した。こうなったらいかせてあげようと、クリに吸い付く。すぐに女は僕の頭を太ももで挟み込みながら、絶頂に達した。そのあとも、まだじっとしている。
「△△、何しているの? オシッコだけよ、そこでHしたら反則だからね!」
「してないって...」
起き上がってパンティーを履くとき、僕のペニスが勃起しているのに気がついた。
「あら、こんなに勃起しちゃって! デカイね! あとが楽しみだわ、またね...」といって部屋を出ていった。

 そらから暫くして二人目の女が入ってきた。今度はこぼさないように、初めから直飲みをお願いした。こうなるとオシッコというより、クンニ→放尿→クンニという感じだったが、それの方が望むところだった。
 三人目のオシッコを飲んだあたりから、もう胃の中はゲボゲボと言う感じだったが、それでも僕の奉仕は続いた。はじめは喜んで飲んでいたが、途中からは無理矢理飲まされている感じになってきた。正直辛くなってきたが、なるようになれという感じだった。

 最後に入ってきたのが、○○だった。
「どう?興奮した?」
「はい、すごく...」
「私のも飲みたいでしょう?」
「はい...」
最後、○○のを飲んでいると、また勃起してくる。○○はクンニでいったあと、勃起しているペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。さんざん待たされた僕も狂ったように下から腰を振った。いきそうになるのを必死でこらえた。二人のHな声に気がついた三人が部屋に入ってきた。
「○○、ずるいよ、自分だけ楽しんで...」
一人が直ぐにパンティーを脱ぎ捨てると、僕の顔の上に跨ってきた。その興奮で僕は○○の中に一回目の射精をした。○○もいったみたいだ。○○の腰の動きがとまったのをみて、「今度は私ね」ともう一人の女が○○をどけて、まだ固いままのドロドロのペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。顔の上にいた女もいくと、もう一人がすぐに顔の上に跨ってきた。いつもなら二発が限界なのに、異様な興奮からか、射精しても僕のペニスはなぜか硬いままだった。一人二回ずつ跨られただろうか。
「またオシッコしたくなっちゃた...」
といって、顔の上の女がオシッコをしてきた。それをゴクゴクとのみながら、誰だか分からない女の膣の中に、その日4度目かの射精をした。さすがに僕も限界、女たちも満足したようで、しばらく皆余韻にひたっていたが、一人また一人とシャワーを浴び、帰っていった。

 ○○と二人だけになった僕は、アイマスクをとった。目がまぶしかった。部屋にはオシッコくさいタオルと、三枚のパンティーが脱ぎ捨ててあった。僕が欲しがるのを○○が知っていて、記念に残してくれていたものだった。三枚ともベットリと濡れていて、それぞれ違った、女っぽい匂いを放っていた。
 二人でシャワーを浴びた。
「どうだった?またしたい?」
「ううん、正直、当分はいいけど...暫くしたらまたしたくなるかも...」
その夜は、とても帰る気力がなく、○○の部屋に泊まっていった。あれだけ絞り撮られたのに、裸で抱き合っていると、さっきまでの興奮がよみがえり、また勃起してきた。速効で○○の中に入れる。だけど、互いに疲れきっていたのか、射精までいたることなく、そのまま抱き合って寝てしまった。

 翌日、昼近くまで寝ていたところを、○○のフェラで起こされる。朝立ちしていたみたいで、すぐにハメあった。まだオシッコくさい胃の匂いのまま、激しくキスをした。
 帰り際、三枚のパンティーをみると、濡れていた部分がパリパリに乾いていた。匂いを嗅ぐと、昨日以上にエッチな匂いがした。それは昨日のことが、本当にあったことを物語るエッチな証拠に思えた....




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