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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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クンニ・ヌードモデル(2)

 クンニ・ヌードモデルを繰り返しているうちに、ポーズも徐々に過激になっていった。Mな女性を責めるポーズとしては、まんぐり返しでのクンニもやったし、Sな女性が男を責めるポーズとしては、女性が四つん這いの姿勢になって僕が後ろからクンニするとか、立ってお尻を突き出している女性を後から舐めたり、股間の下に潜り込んで舐め上げるというのもやった。仁王立ちクンニにしても、女が片方の脚を立てるなどのポーズが加わった。さらに、クンニしている僕の頭を押さえつけているというのもね。

 絵画教室に集まっている生徒たちは、あくまでクンニされている女、クンニしている男の姿を描いているのだけど、どうしても生徒の目は僕の股間に集まってしまった。というのも、クンニすると女性器は僕の顔で見えなくなるけど、僕のペニスだけは、姿勢によっては丸見えとなるからだ。しかも大きな上に、ほとんど勃起しっぱなしだし、我慢汁を垂らしたり、ヒクヒク動いたりするので、女性の目を引きつけない訳がない。

 そんな生徒らのお気に入りのポーズは、生徒にむかって僕がM字開脚して座り、体の後に両手を出して斜めになった上半身を支える。その前に女性が対面で立ち、僕の顔のところに女性の股間がくるようにする、というものだ。生徒からはクンニされている女性のお尻しか見えないけど、僕の股間で勃起して真上にに向いたペニスは金玉から丸見えだったのがいいみたい。

 この姿勢だと、僕の首が疲れてくるので、女性も僕の頭に両手を回して支えてくれる。それだけ密着感も高まるし、僕のMっ気も刺激された。なので、このポーズになると、僕の勃起もマックス状態で、クンニしている間、それが萎えることななかった。女性の側も生徒らが見えないせいか、頭にやって両手を微妙に動かしながら、腰を押しつけてくる。そして軽くイクと、女性のお尻もかすかに痙攣するので、生徒らもどのタイミングで女性がイッタのかが分かるようになっていた。このころには、先生も女性の体が多少動くのは、見逃してくれるようになった。だって、せまりくる快感に動くな、という方が無理だというのを知っていたしね。

 あるとき、女性モデルが遅刻してしまい、時間がないからと、直ぐに始めることになった。女性は、慌てて家を出たので、始める前に小声でシャワーを浴びたいと話しているようだった。先生は僕の顔を見ながら迷っているようだったが、僕がそれでもかまわないというか、その方がいいんだけど、という顔をしていたのか、「今日の所は、直ぐに始めましょう」 ということになった。
 恥ずかしそうに下着を脱ぎ、バスタオルで下半身をくるんだ彼女。最初のポーズで僕の顔に股間を押しつけてきたとき、僕の嬉しい予感が的中した。プーンと匂う女の香り。しかも走ってきたのか、少し汗ばんでいて、それも何ともいえない匂いだった。僕はいつも以上に興奮し、相手の女性もそれは同じだった。

 このことがあってからは、女性モデルも家でシャワーを浴びてこないようになった。おかげで、生理前、排卵日前など女性の生理の周期も分かるようになった。ある時、裸になったところで、何と女性の生理が始まってしまった。この時ばかりは、クンニの代わりに、急遽、アナリングスに切り替えることになった。これが凄く気持ちいいのは、知っていた。女性モデルも生まれて初めてアナルを舐められたようで、反応も凄かった。

 もう、モデルをしている間、彼女が何回もイクのはなかば公然の秘密だった。動きのない二人の全身、性器についた唇だけで、ジワジワっと高まり、ついには軽くオーガズムに達してしまう快感というのは、それまでに味わったことのない世界だろう。しかもそれを皆にじっと見られながらだから、これて、病みつきになる。クンニ好きの僕としても、勃起しまくり、我慢汁垂らしまくりだった。さすがにモデルが終わっても、勃起が収まらず、一人、控え室に移動して手でしごくことも。女性モデルも、そのことを気にしていて、感謝のつもりなのか、フェラしてくれるのがパターンになっていった。

 しかし、そんな僕も、ついにクンニ中に思わず射精してしまったことがあった。いつものように、シャワーを浴びてこなかっただけでなく、どうやら僕が匂いフェチだと分かってからは、パンティも履き替えないのか、股間からはいつも以上にきつい匂いが漂っていた。彼女も嗅がれフェチになってしまったようだった。

 その日は、部屋が寒かったのか、時間も長かったのか、途中からおしっこを我慢しているかのように、モジモジし出した。これはもしかしてと期待が高まる。ここで彼女をイカせれば、思わずおしっこも漏らしてしまうのではと思った。運良く、先生もこのタイミングで皆がお気に入りのあのポーズになった。これだと、彼女もおしっこを漏らしても、僕が一滴も残さず飲んであげれば、皆に見られることもないので出しやすくなると思った。そしていつも以上に執拗なクンニをして、ついに彼女をイカせることができた。

 次の瞬間、期待通りに、尿道口からチョロチョロっとおしっこが漏れ出してきた。ひっしに止めようとしている彼女。しかししょっぱい味に興奮した僕は、尿道に吸いつくようにして彼女のおしっこを求めた。その気持ちが通じたのか、彼女の尿道が開き、それは太い線となって口の中に注がれ出した。彼女に恥をかかせる訳にはいかないから飲んであげている、という感じで僕はおしっこを飲み込んだ。僕の飲まれているというのが分かった彼女は、恥ずかしさからか、あるいは皆に見られずに済むという安心感からか、残りのおしっこが一気にあふれ出た。

 さすがに量が多いと、ゴクゴクという音をさせずに飲むことはできなかった。この音で彼女がお漏らしをしてしまっこと、そしてそれを僕が飲んでいる、ということに皆も気が付くかも知れないと思った。でもまさか飲むとは思わないだろから驚くだろうな、などと考えていた。おしっこを飲みながらも、皆の視線が僕の口元と勃起してヒクヒクしているペニスに注がれているのが分かった。

 その時、飲み込めなかったおしっこの一部が、口から溢れだし、顎から僕の胸を伝わってお腹の方まで垂れていくのがわかった。 「あっ!」 という生徒らの歓声が聞こえた。これで彼女がお漏らしをし、僕がそれを飲んでいるというのが完全にばれてしまった! 次の瞬間、手も触れていないのに、ヒクヒクしていたペニスの尿道を勢いよく熱い精液が通過していくのが分かった。それは数十センチも真上に飛び出し、ペニスやお腹を濡らしていった。またもや 「あっ!」 という生徒らの歓声が聞こえる中、僕は全ての精液を出し切り、彼女も全てのおしっこを出し切った。

 しかし、鋭い快感がともなわなかったせいか、僕のペニスはまだ硬く勃起したまま、真上を向いていた。イカされ、おしっこを漏らしてそれを飲まれた彼女も、呆然としたまま股間を僕の頭に押しつけたままだった。僕は、思い出したように、お掃除クンニをし、また彼女をイカせようと、激しく舌を動かし始めた。
 その時だった。「もういいから、二人、シャワーを浴びてきたら」 という先生の声に、我に返った。唖然としてる生徒らの顔を見るのも恥ずかしかった。軽蔑しているような顔もあれば、うらやましそうにうっとりとしている顔もあった。

 その後の先生とのプレーでは、僕が手も触れずに射精するまで、先生のおしっこを飲まされたのはいうまでもない。しかし先ほどのような頭が真っ白になるような興奮はなかった。きっと、大勢の人に見られているという情況ではないからだろう。それは先生も同じだったと思う。
 このことがあってから、モデルの女性にポーズを取らせるときに、先生が率先してポーズの見本を見せるようになった。そして最後のポーズになると、決まって僕の口の中にそっとおしっこを流し込むようになった。そのことに気が付いたモデルも、毎回、わざとおしっこを溜めてやってくるようになった。




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    posted at 00:00 | こんな仕事ないかな | CM(0)
クンニ・ヌードモデル(1)

 単独のヌードモデル、合体ヌードモデルのあと、今度は何と、クンニ・ヌードモデルの仕事が舞い込んできた。内容としては、男女とも全裸になるけど、挿入はせず、いろいろなポーズでクンニしている所をデッサンする、というものだ。クンニ好きの僕としては、以前にやった合体ヌードモデル以上においしい仕事なので、即答でお引き受けした。

 当日、アトリエに行くと、前回とは違った女性が一人で待っていた。挨拶をしたあと、さっそくスタートとなった。女性は別室で全裸になり、バスタオルを捲いて戻って来た。僕はいつものように、その場で全裸になった。絵画教室には、あいかわらず若い女性が多かった。
 期待からか、僕のペニスはもう半立ちになっていた。モデルの女性はそれにちらりと目をやったけど、今日は出番なしかと思うとまさに宝の持ち腐れだった。しかし、僕には唇とよく動く舌先というもう一つの武器があった。

 まずは定番の、女性がベッドの上でM字開脚して、その股間に僕が寝そべってクンニするというポーズからスタートした。女性も股間が皆に見えず、僕も勃起したペニスが下側にいくので、出だしとしては、マイルドでいいかも。正直いうと、少し物足りないけど、どうせこれから過激になっていくのは目に見えていたからね。
 恥ずかしがる女性がM字開脚したところで、直ぐに僕が股間に割って入った。ヘアーはやや濃い目だったけど、ちゃんと手入れをしていて、大陰唇まわりはキレに脱毛していた。綺麗な小陰唇もピタリと閉じていた。唇を近づけると、かすかに石鹸の匂いがした。女性のモデルも、クンニされるとあって、ちゃんとシャワーを入念に浴びているのが残念といえば残念だった。

 「失礼します」といって舌先を伸ばして小陰唇を押し開くようにすると、中から透明な愛液がこぼれ出てきた。あわてて両脚を閉じようとする彼女。「ちゅ」と音を立てて愛液を吸い込む僕。やっぱりね、人前でクンニされるのを知っていて、興奮しない女はいないよな、と嬉しくなってしまった。興奮して乾いた喉に、少量でも愛液のおいしいこと。これからもっと飲ませてもらおう、いや、この調子だと何回もイカせることができる、という確信のようなものがあった。

 絵画教室の先生からは、特にクンニの詳細については指示がなかった。指示があったのは、クンニをしている姿、というだけで、顔さえ動かさなければ、舌先でクリや膣口を刺激しようと、OKの感じだった。いくら動いてはいけないモデルとはいえ、閉じた小陰唇に唇を押しつけただけでは、クンニのリアリティーが出ない。閉じた小陰唇を開き、クリトリスと膣口に舌先が届くようにした上で、顔を固定すればいいと目論んでいた。

 女性の方は、そこまで予想していなかったようで、いきなり小陰唇を押し広げられたり、愛液を吸われたりで、気持ちよさを隠すのに必死という感じだった。続けてご挨拶代わりに、膣口にも舌先を差し込んだ。彼女の下半身に力が入る。しかしあまり調子に乗っていると、微妙に顔が動いてしまうので、顔の動きを止めなければならなかった。股間と僕の唇が愛液や唾液で濡れて、ちょうどよくフィットしてきたところで、僕は唇がクリトリス周辺を包み込む位置のところで、顔の動きをとピタリと止めた。この体勢だと膣口の方は下過ぎるので、首が痛くなってくるからだ。

 2分、5分が経っても、僕は顔が動かないようにじっとしていた。しかし唇の中ではさりげなくクリトリスに吸いついていた。彼女の下半身がときおり、もどかしそうに軽く動いているのが分ったが、敢て無視して、じっとしていた。これって、究極の焦らしプレーかも。その証拠に、僕のあごの方に、彼女の愛液が滴り伝わってくるのが分った。

 このままだと、彼女、イクかな、と思っていると、先生からポーズ変更の声がかかった。僕は事務的に唇を離したけど、彼女の股間は、「もう少しでイクところだったのに」という惜しい気持ちと、「皆の前でイク瞬間を見られるところだった」という安堵感とが入り交じっていた。見ると、股間の下のシーツがびっしょりと濡れていた。生徒さんらからは見えないだろうなと安心するも、僕に気が付かれたことに、恥ずかしそうにしていた。

 台の上から起き上がろうとして四つん這いになった時、僕は急にペニスが楽になったことに気が付いた。カチカチのペニスが台に押しつけられて圧迫されていたのだ。モデルの女性は、僕の股間が当たっていたシーツが、我慢汁濡れているのに気が付き、嬉しそうな顔をしている。二人だけの秘密を共有したような気がした。
 でも、ポーズを変えると、ペニスが勃起していたことが皆にばれてしまう、という思いがよぎったが、いまさらどうしようもない。望むところとばかり、何食わぬ顔で勃起したペニスを皆に見せつけた。女性らの視線が一点に集注するのが分った。なにしろ、最初は半立ち状態のペニスしか見ていないので、皆、フル勃起した時の大きさに興味があったんだろうね。おまけに、皆の視線を集めているただ中で、亀頭からタラーっと我慢汁が糸を引いて垂れていったものだから、なおさら恥ずかしかったね。

 次のポーズは、顔面騎乗クンニだった。僕が横たわり、女性モデルが背面から顔の上に跨がるというものだ。ということは、女性モデルの股間は皆からは見えないけど、僕の勃起したペニスは丸見えとなってしまう。しかしこれも正直言うと、望むところだったんだけどね。それよりも、これで彼女の膣口に舌先を入れることができる、愛液を飲むことができると思うと、期待が膨らんだ。
 
 僕が先に横たわっても、さすがに恥ずかしいのか、彼女の方から跨がってこようとはしなかった。手と目で合図をおくり、彼女が僕の顔の上に移動してきたところで、太股に両手をやって下まで引き下げた。口まで降りてくる間、ぱっくりと開いた小陰唇の間に濡れているピンク色の粘膜が見えた。
 どの位置を唇につけたらいいのか、戸惑っている彼女。僕は先ほどと同じように、位置を調整するふりをして、膣口やクリトリスの回りを舐め回し、最後に膣口が僕の伸ばした舌先に当たる位置で彼女の股間を固定した。そして両手を下に降ろした。

 先ほどのクリトリスほどの刺激はないものの、膣口に舌先を長時間、入れられると、さすがに彼女も腰をムズムズとしてくる。5分が経過したあたりだろうか、時折、膣口にある舌先を感じ取ろうとするかのように、膣口がヒクヒクと軽く締るのが分った。
 そして僕から吸い出さなくても、トロトロと彼女の愛液が伸ばした舌先を伝わって、僕の口の中に流れ込んできた。静まりかえった会場の中で、時折、かすかに「ゴクリ」と僕の喉がなった。それが彼女の愛液だとは、誰も分らないと思ったけど、先生をはじめとして何人かは、分ったと思う。

 人前で舌先を膣口に突っ込んでいるだけでも、秘密めいた行為なのに、喉を鳴らしながら愛液を飲んでいる自分に、もの凄く興奮してしまった。その度に、股間のペニスがヒクヒクと動くのが自分でも分った。というか、彼女に僕の興奮を伝えたくて、お尻回りの括約筋に力を入れて、ペニスをわざと動かしたというのもあるけどね。その動きを彼女が見てくれているという確信があったが、よく考えると、生徒さんの皆もその動きを見ていることは間違いなかった。というのも、動く度に、ちょっとした吐息が漏れるからだ。なので、途中から僕は、皆に見えるようにわざと、ペニスをヒクヒクとさせた。

 それに、この動きをすると、射精が近づいてくるような感覚になり、気持ちもよかったからだ。生殺しなのは、彼女だけでなく、ずっと勃起しっぱなしの僕も同じだった。できるものなら、このまま皆の見ている目の前で射精してしまいたい、という気持ちが出てきた。しかし亀頭から垂れてくるのは、精液ではなく、我慢汁だった。 
 
 そんな僕の気持ちを見抜いてか、先生から声がかかり、次のポーズへと代わることになった。まったく、全てお見通しという訳だ。
 最後のポーズは、仁王立ちクンニだった。女性が仁王立ちし、その股間に僕が割ってはいるというもの。今回は、女性が皆に背中を向けて立ち、その股間に僕が座り込んでクンニするという姿勢になった。ということは、またもや、僕の勃起したペニスが皆に丸見えとなってしまう。
 しかしこのポーズだと、皆には彼女のお尻しか見えず、股間を舐めている僕の口元は見えなくなる。これ幸いと、僕は彼女の股間の下から、小陰唇や膣口、そしてクリトリスを舐め回した。さすがに、もう彼女も限界のようだった。僕の意図をさぐるかのように、時折、顔を下に向けているのが分った。その度に先生に顔を動かさないようにね、と注意されている。

 もうすぐにイキそうなのは、少なくとも先生には明らかだった。先生に意地悪されてまた止められる前にイカせてあげようと、僕も必死で舐め回した。その度に彼女の股間に力が入る。それに連動して僕のペニスもヒクヒクと動いた。まるで、ペニスの動きが彼女が感じている快感のバロメーターのようだった。
「そろそろ、時間も過ぎたので、このあたりにしましょうか………」
意地悪い先生のストップの声がかかった。
「そんな!」という感じの彼女。腰を離すどころか、終了のどさくさに紛れるかのように、彼女の方からグイグイと僕の唇に腰を押しつけてきた。
「○○さん、ご苦労様」
とうい先生の声がかかる中、彼女の腰の動きが強くなり、吐息も漏れてくる。僕もそれに答えるように首に力を入れ、必死に舐め回した。そしてついに、その日、初めてのオーガズムに達した。皆に背中を向けていたのも、彼女が遠慮なくイクことができたのかも知れない。しかしお尻の筋肉の収縮は隠しようもなかった。
「○○さん、もういいわよ」
「………あっ……はい……」」
再び先生の声がかかるまで、彼女のオーガズムは長かった。もう、部屋の中の誰もが、彼女がイッテいるというのは分っていた。それに気が付いたのか、彼女は僕から離れても、運ばれたバスタオルを腰にまくと、生徒らの方を見ることなく、早足で控え室に消えていった。

 僕は、一人取り残されたまま、呆然としていた。股間では、まだペニスがギンギンに勃起したままで、いっこうに収まる気ないがなかった。もう僕の股間は我慢汁でベトベト状態だった。
 先に着替えた女性が、帰り際、そっと電話番号を手渡された。続きをして欲しいという意味だった。しかし、その日、僕は電話することができなかった。例によって、興奮さめやらぬ絵画教室の先生から居残りを求められたからだ。
 その日は、激しいセックスというより、たっぷりのクンニをさせられた。しかも実際にやった一通りのポーズのほか、次のデッサンの参考のためと、いろいろな恥ずかしいポーズでクンニをさせられた。もちろん、毎回のポーズは、彼女がイクまで続けさせられ、その度に愛液も飲まされたのは、言うまでもないけどね。




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カリスマ・ブロガー

 女子大生のカリスマ・ブロガーとかのサイトには、一日、1万件ものアクセスがあるという。そんな女子大生には、企業が新製品をブログで好意的に取り上げてもらうため、広告会社を通して、毎日のように、試供品と提供したり、レストランに招待したり、映画の試写会に招待しているとのこと。そして掲載されれば、謝礼もでるという。
 まあ、そんな裏を知らずに、ブログに書いてあることを信じて商品を買ってしまう、読者も読者だとおもうけど、この話を聞いて思いつくことがあった。

 それは、ズバリ、めざせ! 男のカリスマ・ブロガーだ。今のところ、一日のアクセスは200前後だけど、一万件となると、新しい仕事が舞い込んでくるかも知れない(笑)。
 例えば、セックスに関する、さまざまな商品(媚薬、コンドーム、各種のおもちゃ類)のお試しの依頼が殺到するかもね。もっとも、実際、女性のオーガズムに関するサイトには、個人を装って、企業が関連商品を販売しているのもあるから、もうこれは実際にあるようだ。

 そこで次なるターゲットは、男を萌えさせる下着とか、ラブホテルの宣伝というのはどうだろう。
「ナンパした女性と入った、○○の△△ホテルが、超豪華で、きれいときている。おかげで女の子もノリノリで、なんと休憩で入ったのに、出たのは翌朝。チェックアウトまで、何度も何度もオーガズムに達していた。女をその気にさせて、いかせるなら、△△ホテルに決まりだね!」なんて、日記を書くのだ。

 さらに文章力を買われて、イメクラなんかから、無料特別ご招待なんて、こないかな。新人の女の子が入店する度に、一番最初にお相手をする。本人も、よく書いてもらいたいから、サービスは濃厚となる。でもって、その夜にさっそく記事を書く。
「本日入店の、○○ちゃん。素人っぽい所が気に入って即、指名した。日焼けしたムッチリ・ボディーが堪りません。聞けば現役の女子大生、どうりで素人っぽいと思ったけど、プレイはなかなかハードだった。このギャップが堪らないね。出勤は週末だけとのことなので、来週も予約しておこうっと!」なんて記事をかく。

 まあ、現実にはフーゾクライターとか、いるようだから、こうした商売も実在はするみたいだけどね。
 もっとも、一日一万件もアクセスがあったら、読者からのお誘いが殺到し、そちらの方で忙しくなるかな。サイトの更新もままならぬほど、クンニの実技指導や、いけない女性のためのセックス実技などで、ペニスが乾く暇もない、なんてことになるかも。
 まあ、企業の宣伝なんかになりさがるよりは、僕としては、こっちの方がいいけどね。




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新人ストリッパー研修

 ストリップの名物に、まな板ショーというのがある。服を脱いでいき、全裸になったところで、オナニーショーを見せ、最後に舞台の上で場内の客とセックスしてみせる、というイベントだ。新人のA は、22歳、ムッチリとした男好きする体で、人気も高かったが、どうしてもまな板ショーだけは、恥ずかしくてできない、と拒み続けていた。
 そこで、マネージャーが、なんとかA が人前でセックスしたがるような女に変身することはできないかと、相談を持ちかけてきた。
「それは簡単ですよ、人前のセックスで失神するようなオーガズムを体験したら、もう病みつきになってしまいますよ」
「だけど、そもそも人前でセックスするのが嫌だというんだから、その手は使えないだろう」
「まあ、任せておいてください」
「頼んだよ」
「ところで、一番混んでくる、午後のショーの開演時間は何時ですか?」
「7時からのショーかな」
「じゃ、6時半にA をスタンバイさせておいてください。それと、今日の開演時間はいつもより早くしてもらえますか。そのタイミングはこちらで合図しますから」
「分った」

 ということで、当日、楽屋にて、マネージャーの友人ということで、A と顔合わせをする。マネージャーが
「まな板ショーの手順だけでも、シュミレーションしてみよう」 と持ちかける。
「ええ……」
「この人が客の役をしてくれるから」
A は僕を見た後、小声で
「この人なら、いいですけど」 と同意してくれた。どうやら僕のことを気に入ってくれたみたいだ。

 ということで、ショーの合間をぬって、カーテンの閉まった舞台へA と登った。A は下着姿だけど、僕は服を着たままだ。客席側は明るいが、舞台の上は照明も落ちているので、薄暗い。段々と仕事帰りの客も入ってきているのか、客のざわめきがカーテン越しに聞こえてくる。
「まな板ショーなんて、実際にやってみると、恥ずかしくもないよ。むしろ一度経験してしまうと、あまりの快感に病みつきになるぐらいだから」
「そうですか、でもやっぱり恥ずかしいですよ」
「こうして舞台の照明が落ちていると、客席からこちらは見えても、こちらから客席側はまぶしくてほとんど見えないんだよ」
「でも、ショーが始ったら、照明が入るじゃないですか」
「最初のうちは照明を落としてもらうようにすればいいよ」
「でも………」
「時間がなくなっちゃうよ。じゃ、僕がじゃんけんで勝ったお客ね。客も恥ずかしいんだから、ズボンを脱がして、フェラしてくれる?」
諦めたのか、言うとおりにする彼女。
「やだ、大きいですね」
「もっと大きくなるよ」
完全勃起したところで、マネージャーがおしぼりやスキンの入った箱を持ってくる。
「このタイミングで素早くスキンをかぶせて」
「お客さんの、大きいから L サイズじゃないと入らないかも」
「そうそう、相手のペニスの大きさもよく観察してね」
「はい」
「スキンをかぶせたら、直ぐに跨がってきて」
「ええ………ここでですか?」
「早くしないと、時間がなくなっちゃうよ」
観念したのか、ペニスを握りながら跨がってくるA.
「やだ、やっぱ大きい」
「こんなの初めて?」
「初めてですよ」
「痛くない?」
「大丈夫。ていうか、気持ちいい」
「挿入したら、腰を動かして、一気に射精まで持ってイッテしまうのがいいかな」
「はい、こうですか」
「そう。うまいね、そんな腰使いされたら、どんな男も直ぐにイッテしまうよ」
A も、気持よさそうに腰を振ってくる。時折、結合部から 「クチュクチュ」 という愛液が擦れる男がする。 「ハーン」 という吐息も漏れる。
「そんな声出したら、お客さんにきこえちゃうぞ」
「だって………」
舞台でのセックスもまんざらでもなさそうだった。客席のざわめきはどんどん大きくなっている。時計を見ると、開演10分前になっていた。僕をイカせるというよりも、自分でイキたがっているのか、本気モードになって腰を振ってくるA。
「じゃ、今日はここまでにしておこうか?あと10分で開演だし」
「ええ………ここで止めちゃうんですか?」
「もっとやりたい?」
「だって、私まだイッテないし………」
「じゃ、念のため、女性上位でやっても男が射精しなかった場合のシュミレーションもしておこうか」
「はい」
「仰向けに寝て」
早く入れてもらいたいのか、自分から進んで股間を大きく開く A。
「スキンが途中で外れてしまい、生挿入になってしまうこともあるから、その時のシュミレーションもしておこうか」
「ってことは、生で入れるんですか?」
「そう、しっかりとスキンが着いているか、取れちゃったのかが分るようにしておかないとね」
「はい」
ここまできたら、彼女もノーと言えないというのが分っていた。
「どう?」
「あっ、違いますね……」
「お客さんのスキンが取れたとおもったら、腰を引いて抜けばいいんだよ」
「はい」
「今、やってみる?」
「いえ………このままで……いいです……やっぱり生だと気持ちいいです……」
僕はわざと焦らすように、半分だけ入れて中でじっとしてみたり、亀頭を割れ目の入口まで引き抜いてみたりする。
「やだ、お客さん、焦らさないで! 早く奧まで入れて!」
「よしよし」
ここで一気にペニスを根元まで挿入し、膣天井と膣奥を突きまくった。やはり生というのは、男にとっても女にとっても気持ちいい。こうしてオーガズム直前の状態までもっていった。A がイキそうになると、動きを止めて、さんざん焦らした。最後、ペニスを抜いた。
「そうだ、バックを忘れていた。正常位は男の腰の動きやお尻が見えて卑猥なんだけど、女の体が見えにくいんだ。そういう時は、四つん這いバックがいいんだよ」
早く入れて欲しいのか、自分から四つん這いバックになり、お尻を開いて挿入を待っている A。時計をみると、開演5分前になっている。
「いそがないと、あと5分しかないよ」
「もうイキそう、5分もいらないです」
ここで、A の上体を抱き寄せて、互いに膝立ちになったあと、僕が寝る形に。そう、背面女性上位の体位になった。舞台の袖で見ていたマネージャーも、ここでやっと僕の作戦が理解できたようで、舞台を回転させると、結合部がちょうど客席の方を向くようになった。
「だめ、やだやだ、恥ずかしい」
「大丈夫、まだ5分あるから」
ここで、僕は敢えて腰の動きを止めた。イキそうでイケないA は、腰をモジモジさせているけど、背面女性上位だと、思うように腰を動かせない。ここで僕はマネージャーに目で合図した。

 マネージャーは、すかさず開演前のブザーを鳴らした。
「やだ、舞台、始っちゃう!」
「えっ? まだ5分前じゃないの?」
「そのはずだけど」
客席のどよめきが静かになっていく。客席側の照明が落とされていき、舞台にスポットライトが当たる。
「やだ、だめだめ!幕が上がっちゃう!」
その時、A の膣がヒクヒクと痙攣し始めていくのが分った。抜けないようにA の上体を押さえ込む僕。
 ブザーの音が止った。機械音がして、「ジー」 っと幕が上がりだした。5センチ、10センチ、30センチと上がり、ついに客席に向かって結合部をさらしたA の姿が丸見えになった。一瞬のどよめきのあと、息を飲む客ら。それはそうだろうね、ショーの最後にあるはずのまな板ショーが、いきなり始まったわけだから。僕からはよく見えなかったけど、全員が、大きなペニスをくわえこんだA の開ききったおまんこを見つめているのが分った。僕のペニスはA の膣から垂れてくる愛液で白っぽく濁っているに違いない。
「ィヤーン、見ないで!」
このタイミングでスラストすれば、A はあっけなくオーガズムに達していただろう。だけど僕は敢えて、腰を動かさなかった。彼女の 「羞恥心」 という心のスイッチが入るの待っていた。もう、声もでない A。やがてA の下半身が激しく痙攣し始め、僕のペニスを 「ギュー」 っと締め付けてきた。ペニスがちぎられそうな締め付けに、彼女が深くイッテいることを確信した僕は、射精の我慢を解禁すると、膣の締め付けによる刺激から、ものの数秒で射精が始まった。客席から僕の顔はよく見えないとはいえ、さすがに人前で射精するのは、強烈な快感があった。ところが、あまりの締め付けに、精液が堰き止められて流れない。膣の痙攣の合間をぬって、間歇的に溜まっ精液が流れ出す感じで、僕にとっても長い長い射精だった。
 僕の上でぐったりとしているA だけど、かすかに意識が残っていたようで、熱い精液を流し込まれる感覚にまた下半身が反応し、ペニスを締め付けてきたかと思うと、僕の上でぐったりとなった。急にA の体が重たくなった。どうやら、意識を失ったようだった。と同時に、僕の股間が急に熱くなった。どうやら、失禁してしまったようだった。

 もう、客席の方には、僕も気が回らなかった。客らはあいかわらずじっと二人の結合部を見ている。大きなペニスで押し広げられたまま、イってヒクヒクしているおまんこを見ていたのか、金玉をせり上げながら間歇的に射精を繰り返している僕のペニスの根元を見ていたのか。それとも失禁したおまんこの尿道口でも見ていたのか? おもらしが終わっても、僕のペニスは硬いままだったし、精液の逆流もなかった。
 僕が射精したことを客が知ったのは、しばらくして小さくなったペニスと膣の隙間から大量の精液が流れ出した時だった。熱い精液が玉袋を通ってお尻の方に垂れていくのが心地よかった。まだA の意識は戻らなかった。マネージャーを見ると、気を利かしてここで一旦、幕を降ろしてくれた。客らの盛大な拍手のなか、僕とマネージャーで抱きかかえるようにして、A を楽屋まで連れ戻した。

 人前でセックスしている結合部を見られる恥ずかしさ、人前でイクところを見られる恥ずかしさ、さらに人前で中出しされる恥ずかしさを同時に味わってしまったわけだから、それは興奮するだろうね。しかも後で聞いたら、生まれて初めて中出しされたという。
 楽屋で意識を取り戻した彼女は、もう以前のA ではなかった。マネージャーが 「今日はもうこれぐらいにしておきな」 というにも関わらず、残りのショーで、自分からまな板ショーをやりたいと申し出ていた。
 あの快感を知ってしまったら、それは病みつきになるだろうな。会ったばかりの知らない客と、舞台の上で股間を広げ、本気でイキまくっているA を、そっと舞台の片隅で見ていた僕は、いいことをしたのか、罪作りなことをしてしまったのか、複雑な気持だった。 ただ、僕の股間は、本気でイキまくっているA の姿に、あれだけ大量に射精したにもかかわらず、いつになくカチカチに勃起していた。本気で、次のまな板ショーに客として出たいと思ったほどだった。そう、人前でイク姿をさらけ出す快感を覚えてしまったのは、僕の方だったかも知れない。




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