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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おしっこの直飲みという行為

 おしっこプレーにもいろいろなバリエーションがあるけど、中でも飲尿プレーはコアとなるディープなプレーだ。その中でも、男が女の尿道口に唇を密着させて飲む「直飲み」は飲尿プレーの中でもコアとなるものだ。

 直飲みのいいところは、男にとっても直接、尿道口に吸いつくというのを口実にして、おまんこを舐め回すことができる点だ。尿道口から1センチ離した口に注ぎ込まれるのとは、まったく別物だ。直飲みだと、おまんこの匂いや味、興奮による愛液も事前に味わうことができるし、飲み終えた後のお掃除クンニもさせてもらえる。
 これは、飲まれる女にも言えて、お漏らしする快感に、男の柔らかな唇が尿道口まわりに加わるので、男の口におしっこをする、それを飲まれてしまうという精神的な快感の他に、物理的な快感も加わる。

 それと、男にとっての何よりのメリットは、おしっこが空気に全く触れることがないので、おしっこの匂いもあまり感じないことかな。もちろん、空気に触れないだけでなく、時間も経ないので、細菌の繁殖もない。
 それもそのはず、直飲みだと、女の膀胱の中にあった液体が、たった3秒後には男の胃の中に移動するのだ。これって、奇跡的というか、感動的なことでもある。

 それだけに、空腹時にしょっぱくて濃いおしっこを、大量に、しかも一気に飲み込むと、蒸留酒を飲み込んだ時のように、胃が焼ける感覚に近いものがある。これを僕は「おしっこ焼け」と呼んでいる。これを防ぐには、空腹時には飲尿プレーをしないことだ。タイミング的に食事前の時間の場合は、プレーの前に油性の食品を少量、胃の中に入れておくと、いいかな。

 おしっこプレーのコアにある飲尿プレー、そのコアにあるのが直飲みだ。なので、おしっこプレーで一番エロイのは、この直飲みだと思っている。飲む方も、飲まれる方も、そして見る方もね。そして直飲みの中でも、最もエロイのは、やはり大量の濃いおしっこを一滴も零さず飲み干すことかな。それいもおいしそうに、何事もなくね。

 さらにエロイのは、間髪いれず、別な女のおしっこも直飲みすることかな。味も濃さも違うおしっこが、胃の中で混ざり合う。二人のおしっこを連続して飲み込むと、さっきまで別々の膀胱にあったおしっこが自分の体内で一つになるのだ。これって、普通では起こりえない、感動的なことだ。その非日常的な興奮に、男の勃起したペニスから手も触れず精液が噴射してしまう………これが最高にエロいシーンだと思うんだけどね。 
 




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    posted at 00:00 | おしっこの快感(飲む男) | CM(0)
飲尿プレーの100人切り

 「千人切り」 という言葉がある。セックスにおいては、文字通り、1000人の相手とセックスをすることだ。しかし現実には、こんな記録はAV男優を長年やらない限り、難しいだろう。だけど、100人切りなら、普通の男でも頑張れば可能かな。
 ところで、おしっこフェチの男の体験談を読んでいたら、なんと飲尿プレーの100人切りを達成した男の体験談が載っていた。いや、100人ものおしっこを飲むなんて、強者だな、とその時は感心したものだった。

 その時の衝撃というか、対抗心というのか、実は自分でも、おしっこプレーをした女性との体験は、メモをするようになった。まあ、それだけ飲尿プレーというのは、印象深いということだろうね。
 だけども残念ながら、まだ100人切りまでは達していない。やはり相手のあることだし、体調もあるかな。自分でも免疫力が高くなっていると自覚できる時でしか、飲尿プレーって、出来るものでもないしね。

 いつか、100人に達したら、また報告してもいいけど、とりあえず、今までの経験からいって、おしっこを飲ませてくれた女性は例外なく、股間を別な体液で濡らすほど興奮し、未知なる快感に震え、そして自分を女として受け入れてくれたことに感謝してくれた。中には自分のおしっこを飲ませる快感に目覚めてしまって、その後、会う度に飲ませてもらった女性もいるぐらいだ。

 それにしても、おしっこフェチになってしまった僕でも、スタートが遅かったせいか、なかなか100人までには達しない。実際に100人に達した男がいるとすれば、相当のマニアだと思うね。でも世の中、広いから、もしかしたら、おしっこの1000人切りを目指している男もいるかもしれないね。あるいは、もう達成してしまっている男がいるかも。いたとしたら、素直に凄いなと思うし、羨ましいと思うな。




    posted at 00:00 | おしっこの快感(飲む男) | CM(0)
おしっこプレーの世界に入り込んだきっかけ

 このサイトは、SMや何らかのフェチに特化したものではないつもりだけど、人によっては、おしっこプレーの体験談やエッセーには、多少の違和感を覚えるかも知れないね。今まで、おしっこプレーを共に楽しんできた女性の中には、おしっこを飲んだことでペニスをカチカチにさせているのを見て「ヘンタイだよ…」と、なかば呆れるようにコメントしてきた人もいる。自分でもおしっこを男に飲ませておきながらね(笑)。

 確かに、おしっこプレーって、かなりマニアックな世界だとは思う。しかし自分の中では、おしっこプレーはスカトロの分類には入っていない。クンニしていれば、おりものも愛液も出てくるし、時にはおしっこを漏らしたり、潮を噴くことすらある。女の体内から出る体液を嫌がっていたら、クンニなんかできない。
 やはり基本的に無害なおしっこと、大腸菌だらけのうんちとの間には、超えがたい一線があると思う。クンニとアナリングスの間にも、する側の男には超えがたい一線があるようにね。

 でも、では皆におしっこプレーを勧めるかというと、必ずしもそうでもないかな。やりたい人だけがやればいいと思う。今まで何度もおしっこプレーをしてきたが、やはりこれって、紙一重の世界だ。相手の女性のことを本気で気に入っていないと、とてもできるものではない。それに体調もあるかな。こちら側の体調もよく、受けてたつ気力がないと、こんなプレーはできないものだ。

 それにしても、20代の自分だったら、とても考えられないようなプレーだけど、どうしてこの世界に入り込んでしまったのかな、と思い出してみた。当時は、クンニすらするのに抵抗感があったぐらいだから、思えば凄い変わり様だ。
 きっかけは、30代の頃に読んだ、成田アキラという漫画家がエロ雑誌に書いた体験談だったと思う。実際におしっこを飲んだ時の体験をイラストつきで書いていたのだけど、おしっこって案外、飲めること、初めてこのプレーをする男はあまりの興奮に手も触れずに射精してしまうだろう、というコメントがあった。

 この記事を読んだからといって、すぐに試したいとは思わなかった。そんなことをして、本当のヘンタイの仲間入りはしたくなかったし、その世界に入り込んだら、もう後戻りできなくなるのでは、という怖さもあった。だけど、手も触れずに射精してしまうほどの興奮って、どんなものなのだろう、ということだけは、心の奧深くに強烈な印象として残った。

 この心の深層に住み着いた思いは、ずっと消えることがなかった。そして、一度しかない人生なら、一度ぐらい試してみたい、という思いに駆られるようになった。慣れてみるため、自分のおしっこをコップに出し、指を入れて舐めてみたこともある。しかしとても自分のといえども、飲み込むことはできなかった。そんなある日、実際に女性にお願いして、試してみる機会があった。

 横たわる僕の顔面の上に跨がってもらい、直接、口に出してもらったのだ。その時のドキドキは今でも覚えている。しょっぱくて、独特の匂いと味がしたけど、確かに飲めないものでもなかった。量が少なかったというのもあるけど、なんとその時、僕は興奮のあまり、手も触れずに射精してしまったのだ。
 この時、イヤな印象しかなければ、二度とこんなことはしなかったと思うが、いわばビギナーズ・ラックのようなもで、その時の興奮をまた味わいたくて、どんどんとこの世界にはまってしまったというのが実情かな。

 もう一つは、おしっこを飲まれる女性の側の興奮や快感が半端ない、というのが分ってきたからかな。おしっこプレーの話をすると、最初は皆驚いているけど、本気で拒否してきた女性は一人もいなかった。内心では、「こんなチャンス、滅多にないかも」「できるものなら、一度、やってみたい」と思っているのだ。そして自分のおしっこをおいしそうに飲まれて、皆、「女として嬉しい」「感動した」「愛を感じる」「ありがとう」といった感謝の言葉を述べてくれる。

 本当は、女だって、深層では、自分のおしっこを飲みたいと言ってくれる男がいたら、飲んでもらいたいと思っているのだ。それだけに、一度でもおしっこプレーをすると、その女性と深い絆のようなものが生まれるのだ。たとえ一度限りのプレーであって、決してお互いに忘れることのない、秘密の記憶。それを共有できるというのも、おしっこプレーを続けてきた理由かな。




    posted at 00:00 | おしっこの快感(飲む男) | CM(0)
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