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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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ペニバンプレーの快感

 僕が、おしりの穴が気持ちいいというのを知ったのは、本とか投稿を読んで、自分でもやってみた時だった。指やペンを試しに、鏡を見ながら入れ立てみたのが最初かな..その時は、なにか背徳的な事をしているという興奮と、指を抜いたときに中で擦られる快感に驚き、凄いことを知ってしまった、くせになったらどうしようと、思ったものだ。ゲイの人が、感じているのはこの快感なんだとも分った。

 僕はゲイではないけど、その感覚が味わいたくて、ある時、性感マッサージで、ペニスバンド・プレーをしたことがある。女性の股間にそそり立つペニスに凄い興奮し、思わず舐め回してしまった。生まれて初めての 「フェラ」 だったけど、そこは男、ツボを心得た、我ながらうまいフェラをしたと思う。フェラをしている間、ふと見ると自分のオチンチンがビンビンになっていた!

 そして最後、ペニバンを正常位で入れてもらった。凄い快感だったけど、そのため、ペニスの快感が薄れ、ビンビンのペニスもしぼんでしまった。店の子も、しぼむタイプとそのまま射精するタイプと二つに別れるといっていた。
 最後は入れられながら、ローションでペニスを擦って無理やり大きくされ、アナルを犯されながら射精させられた。アナルにペニスをくわえこんだまま、お腹に熱い精液が飛び散るの感じながら、あまりの快感に動けず、しばらく放心状態で横たわっていた...

 男の場合、直接的な快感よりも、女性に 「犯されている」 というのが何ともいえない。正直、ペニスを股間に入れられている女の気持ちがよく分かった。最初の入れ方、腰の使い方などのうまいヘタ、ペニスの大きさ、硬さ、などなど...。あと、膣であれ、アナルであれ、大きな棒状のものを股間の穴に挿入されると、生物のウイークポイントを押さえられたみたいになるということも。抵抗している女でも、入れられちゃうと、肉体的に力が入らなくてなってしまう。そんな発見をしたのが収穫かな...
 
 ペニスバンドをつけて、男にフェラさせたり、男のアナルに差し込んで見たいと思っている女性は多いみたいだけど、S嬢にでもなってSMクラブで働かない限り、なかなかそういう機会はない。店の子に聞くと、そこまでさせてくれる客はほとんどいなくて、僕みたいのは大歓迎で、楽しくてしょうがない、貴重な客だといっていた。それ以来、行っていないけど、時々、また、入れて欲しいかなとも思ったりしてしまう....




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    posted at 00:00 | おしりの快感 | CM(0)
女のセックスの疑似体験としてのアナルへの指入れ

 とある女性とセックスした時のこと。クンニやペニスで何度もイカせ、小休止のあと、うつぶせになってもらい、全身オイル・マッサージとなった。うっとりとしているところで、さりげなくアナリングスを始めた。そもそも全身マッサージでリラックスしていたこともあり、そのまま抵抗感もなくお尻の気持よさに浸っていた。

 ならば、ここでお尻の穴も開発してあげようと、うつぶせのままの彼女のお尻を、丁寧に時間をかけながら、愛撫することとなった。最初は、耳かき用の綿棒にユースキン・クリームを塗り、お尻の穴に差し込む。細い綿棒なので、全く痛がらず、すんなりと奥まで入る。これって、僕も経験あるけど、たとえ細い綿棒でも、お尻の粘膜はしっかりとそれを感じ取るものだ。
 
 そしてその綿棒をゆっくりと引いた。期待どおりに、「あ~っ」 と小さな声を上げている。これを繰り返し、「どう? 引かれる時が気持いいでしょう?」 と聞くと、「うん」 とのこと。慣れてきたところで、綿棒を2本、3本と増やしていった。
 そしてかなりお尻の緊張もとれてきたところで、いよいよ指を入れることに。人差し指ぐらいだったら、クリームで濡らしておけば、難なく入る。しばらくは慣れるまで中でじっとしておいて、おもむろに、ゆっくりと出し入れをした。

「どう? 痛くないでしょう?」
「はい」
「やっぱり引かれる時に気持よくない?」
「はい」
「どんな感じ?」
「なんか、前の方でやっている時と同じような感じがする」
この何げないコメントに、はっとした。それまで、お尻に指やペニス・バンドを入れられた経験はあった。そして女性が膣にペニスを入れられている感覚って、これに近いものなのかな、などと思い巡らしていたことはあった。それを、彼女の口から、はっきりと、前で出し入れされているのと同じようだ、と聞かされ、推測が確信へと変ったからだ。

 男にとって、ペニスを挿入する快感はよく分かっているけど、挿入される女の側の感覚や快感がどんなものなのか、全く分からないものだ。女の感じようから、経験的に、男の快感よりは大きいようだ、というのは知っているけど、それ以上は分からない。
 しかし、お尻の穴に指を出し入れされるのと同じ感覚となれば、男でも、女の膣の疑似体験ができるということだ。実際、ゲイの男性は、その快感にはまってしまうんだろうね。

 まあ、そこまでいかなくても、一度、経験としてアナルへの指入れを体験してみるのも悪くはない。簡単なのは、自分の指でやることだけど、やはり他人の指が入り、自分の意思とは無関係に動かされる方が、新鮮な体験となる。女性にやってもらうのが一番だけど、へたをすると、女性の側が、男のアナルを責める面白さに目覚めてしまうかもね。

 実際に指を入れられてみると、いろいろなことが分かる。入ってくる瞬間の入り口のきつさ、粘膜を押し分けて奧までスルスルと入っていく感じ、動きがないとあまり快感がないが、引き抜かれる時に粘膜が引っ張られるような快感が走ること、などなど。
 そして何よりも、体内の奧深くに異物が侵入してくることのゾクゾクとした感覚は、男には未知の体験だ。お尻の中に射精されると、女が中出しされた時の感覚までも、疑似体験できそうだ。激しく出し入れされた後の、しばらくは粘膜に残る感覚も、女性が膣で毎回、感じていることだ。

 そして、大きさに慣れてくると、もっと太いのを、もっと奥まで届くのを入れてみたくなるという心理も、なんとなく分かるような気がする。怖いような、でも挑戦してみたいような。
 大きなペニスを一つの穴に入れれられるだけでも、凄い快感なのに、女性の場合は、やろうと思えば前と後ろの二穴同時挿入も可能だ。これって、実際の快感は二倍以上だろうね。これができるのも、女の特権かな。

 こうした経験をしておくと、女性とセックスする時にも、スラストされる側の心理や感覚がよく分かるので、痒いところに手が届くような気配りや、快感を高めるためのスラストのリズムなんかも分かるというものだ。もっとも、あまりお尻の世界の快感にはまってしまうと、ペニスを入れるよりも、入れられる方の快感に目覚めてしまうかもしれないので、ほどほどにね。




    posted at 00:00 | おしりの快感 | CM(0)
前立腺マッサージ

 性感エステとかの定番プレーに、前立腺マッサージというのがある。僕はいったことはないけど、だいたいの想像はつく。女性が、四つん這いになっている男の後ろから、ローションをお尻の穴に塗り、コンドームをかぶせた指で、お尻の穴に挿入し、前立腺をマッサージして、射精させる、というものだ。

 前立腺の位置は、男がうつぶせで寝た場合、指を深く入れてお腹側を指の腹でさすると、ちょっとコリコリした部分に当たる。ここを刺激すると、射精にいたるという。位置的には、ちょうど女性の膣天井と同じような感じだ。
 それ以外の内部は、やわらかな粘膜だけで、特に快感はない。もちろん、膣と同じで、指なりを引き抜かれる時に、何ともいえない快感が走りはする。しかしその快感だけでは射精にいたることはない。

 よく、病院で行う精液検査なんかでも、男性が射精できないとき、看護婦さんがお尻の穴に指をいれて、前立腺をマッサージし、精液を採取する、なんて話しを聞いたことがある。

 僕はゲイではないので、体験はないけど、お尻の穴にペニスを挿入されると、おそらくこの前立腺を刺激して、気持ちいいのだろう。これは引き抜かれる時の皮膚感覚とは違って、女性でいえば、膣天井の快感に近いのではないかと思う。
 Sな女性にお尻の穴にペニスバンドを入れられると、同じような快感が得られるので、別にゲイでなくても、この快感を味わうことは出来る。

 しかしながら、僕の経験からいうと、前立腺を指なり、ペニスバンドでマッサージされると、確かに何ともいえない気持ちよさがあるけど、なかなか射精まではいけない。おそらく前立腺の刺激があまりに強すぎて、ペニス側の快感センサーがオフになってしまうのだと思う。だから、勃起していても、前立腺を刺激されると、すぐにちいさくしぼんでしまう。

 Sの女性によると、男にも二つのタイプがあって、前立腺をマッサージすると、勃起を維持したまま、あっさりと射精してしまうタイプと、僕みたいに、しぼんでしまうタイプとがあるようだ。

 ある時、なんとか前立腺のマッサージで射精できないものかと、寸止めで出る直前までペニスを刺激し、10分以上、前立腺をマッサージしてもらっったことがある。すると、例によってしぼんでしまったペニスから、なんと真っ白の濃い精液が、滴となってトロトロとこぼれ出てきた。「これがそうか!」と思って、ちょっとは感動したけど、刺激を止めると滴も止まる。刺激を再開しても、滴としてしか精液は垂れてこない。しかも、ペニスがしぼんでいるせいか、精液が出ても、あまり気持ちよくない。

 一気に本射精まで行って欲しかったけど、いくら前立腺を刺激しても、ドバーっと一気に射精するまでにはいかなかった。なんかあまりに中途半端な感じだったので、途中で前立腺へのマッサージを一時、止めてもらい、手でペニスをしごいてもらって、一旦、勃起状態にしてから、片手でペニスをしごきながら、もう片方の手で前立腺マッサージをしてもらった。すると、アッと言うまい残りの精液が飛び出ていった。
 
 射精の感覚としては、亀頭を擦られて射精するのが、前側から精液を吸い出される感覚とすると、前立腺マッサージは、後ろ側から精液を押し出される感覚かな。なので、これを同時にされると、あっという間に、全ての精液が飛び出す感覚になるようだ。これはこれで強烈な快感だけど、それだけに、出した後も、しばらくは動けないほどの衝撃ではあった。




    posted at 12:00 | おしりの快感 | CM(0)
電動アナルバイブ

 前々から、気になっていた電動アナルバイブを買ってみたときのこと。お尻の穴に指をいれたりするのは、それほど抵抗なくても、電動アナルバイブまで買ってしまうと、なんか一線を越えてしまいそうで、ちょっと抵抗があった。しかし、試してみてよくなければ、誰かにあげてもいいし、自分ではなく、女性とのプレーの時に使えばいいや、というノリで買ってみたのだった。

 女性がバイブを買って、家に帰るまで、あるいは通販が届いたときのワクワク、ドキドキ感って、こんな感じなんだなというのがよく分かった。はやく家に帰って試してみたい、どんなめくるめく世界が待っているのか...想像から、下半身は勃起はしなくても、精液が溜まりに溜まって、お腹が痛いくらいだ。さわったら、すぐにでも射精しそうな勢いだった。
 
 家に帰ると、すぐに袋を破り、服を脱ぎ捨てるように下半身裸になり、すぐにベッドに横たわり、ローションをつけてさっそくバイブをお尻の穴に入れてみた。まだほぐれていないせいか、入るまでにちょっと抵抗感があったが、先っぽがはいってしまえば、あとはスルスルと飲み込まれていった。
 
 しばらく軽く出し入れをしたあと、さっそくスイッチを入れてみた。大きくクネクネするタイプではなく、小刻みに振動するタイプだった。
 例によって僕はアナルの刺激が強すぎるのか、バイブを入れる前は勃起していても、入れてしまうと、すぐにペニスは萎えてしまった。

 心地よい振動を感じながら、バイブの先がちょうど前立腺にあたるように、調整した時だった。精液がこぼれ出る予告もなく、いきなり真っ白のトロトロっとした精液の固まりが、お腹の上にこぼれだした。
「え? ウソだろう...どうして?」
勃起していないせいか、あまり快感はないのだけど、なぜか精液が漏れだしたことに興奮してしまった。
 お腹の上の精液を自分でなすりつけながら、さらに快感ポイントにバイブをあてると、さらにトロトロと精液がこぼれ出てくる。こんな射精、今まで自分でもしたことない。かなりの精液が出てしまったけど、脳天を突き抜けるような快感を感じていないため、脳はまだ射精していないと判断しているようで、精神的な興奮状態は依然として続いていた。

 四つん這いになった状態で、ペニスを擦られることなく、女にアナルバイブを入れられたり、ペニスバンドを入れられたりしたら、きっとこんな状態になるのかも知れない、と思った。おしりの皮膚感覚に与えられる快感に耐えながら、前立腺にバイブの先が当たるたびに、半立ち状態のペニスから、タラタラと白い精液の滴を垂らしている男....時折、精液が白い糸のように床に伸びていく....だけど女はバイブの刺激をやめず、いったいどれだけ精液が出続けるのだろう、というくらいに、大量の精液がまるでトコロテンのように押し出され、床に真っ白な汚れが広がっていく....

 女性にそんなふうに無理矢理精液を出させられている自分を想像しながらも、なんか中途半端な射精が嫌で、おもいきりペニスを擦りながら、バイブを激しく出し入れした。やや硬くなりかけたペニスから、再び、大量の精液がお腹に飛び出した。もう全部出ただろう、というすごい量だ。だけど、快感がともなわないせいか、まだまだ出そうな感覚だった。 

 これ以上は自分では無理だった。お腹の上の精液をこぼさないようにしながら、お尻の穴で振動を繰り返しているバイブをそっと抜いた。抜いた時の気持ちよいこと。スイッチを切っても、しばらくはその場から動けなかった。やはり、射精は射精で、ぐったりとしている自分に気がついた。




    posted at 12:00 | おしりの快感 | CM(0)
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