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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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股間も乾かぬうちに...  

 女の子にとって凄くエッチな情況の一つに、セックスで中出しされたあと、股間に男の精液を残したままシャワーもあびすパンティーを履き、その数時間後、また別な男とセックスするというのがある。精液の匂いがばれないかとおまんこの匂いを気にしながら、別な男に舐められる...そしてまだ精液が残っているおまんこに、別なペニスを入れられ、また中出しされる...そしてそのままパンティーをはき、家に帰るころにはパンティーに二人の男の精液が混ざり合ってベットリとしたシミとなっている...

 こなんことは女しか体験できないな、と羨ましく思っていたけど、先日、これに近い体験をすることができた。一日に二人の女の子とセックスをすることがあったのだ。しかも二人とも生で中出しで。最初の子としたあと、時間がなかったので僕はシャワーも浴びず、濡れたペニスを拭きもせず、服を着た。濡れたままのペニスは気持ち悪いと言うよりも、セックスした証のようで、それ自体、快感だった。

 街ゆく男達を見ながら、オレのペニスはついさっきまでおまんこの中に入れていて、女をヒーヒー言わせていたんだぜ、というオスとしての優越感のようなものをかんじていたかも。

 で、ひょよんなことで、その数時間後、また別な子とセックスすることになったのだ。
互いにシャワーを浴びることなく、僕のクンニがはじまった。そして全裸になり、69になって彼女が僕にフェラをしようとしたとき、乾いていたとはいえ、精液と愛液がついたままのペニスであることを思い出した。だけど、このまま舐められるのもいいかなと思い、そのまま舐めてもらった。彼女、気がついたかどうかは分からないけど、凄く興奮している僕がいたのは確かだ。で、そのまま挿入し、また中出しさせてもらった。

 終わったあと、彼女はシャワーを浴びたけど、僕は 「時間がないから」 とかいって、敢えてそのままペニスを濡らしたまま、パンツを履いた。ペニスが小さくなっても、そのヌルヌルした感覚に自分でも興奮しながら家に帰った。女の場合、「股間も乾かぬ間に..」 と言うけど、その逆で、ペニスも乾かぬ間に他のおまんこに入れちゃうなんて、なんてオレはスケベなんだ...と思いながら。




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    posted at 00:00 | 精液フェチ | CM(0)
精液の味(1)

 男では珍しいかも知れないけど、実を言うと、僕は自分の精液の味を知っている。というか、飲んだことがあるのだ。別にゲイではないので、人の精液を飲んだ事はない。きっかけは、AVなどで、女優さんが恍惚とした表情で精液を飲み干すシーンをみて、精液ってそんなにおいしくて、飲むというのは興奮するモノなのかな、と思いはじめたことだった。

 そして、フェラで口に出した後、初めて女に自分の精液を飲まれ、感動した時のことを思い出した。あの時、女は嫌がるどころか、飲んだ後も興奮していたけど、一体、どんな味だったんだろうかと。

 そしてオナニーするたびに、飲んでみようと決心するのだけど、いざ手の平に出してしまうと、興奮がさめ、とても飲む気にはなれなくて、捨てていた。飲精の写真とかを見ながら、今度こそ、何があっても飲むんだと固く決心してもダメだった。

 考えたあげく、全部出してしまうからいけないんだ、と考えた。オナニーしていて、よくガマンしきれず、最初の一滴を漏らしてしまうことがある。その時は、まだ勃起が続いているので、興奮状態が維持されている。これなら飲めるかも知れない。しかもマングリ返しの形になれば、逃れられないから、飲んでしまうだろう、と考えた。

 早速実行だ。全裸になり、飲精の写真を見ながら、ペニスを射精直前まで擦っては、パッと手を止め、ガマンできない滴が垂れそうになるのを待つ。これはやりすぎると全て出てしまうので、熟練の技が必要だ。こぼれそうになるのが分かると、素早くマングリ返しの格好になり、ペニスを口の真上に持ってくる。あと10センチぐらいでフェラできるのに、どんなに舌を伸ばしてもどうしても届かない。射精間近で真っ赤に膨れあがった亀頭は、我ながらいやらしく、舐めたくて仕方ない。

 でもまだ垂れてこない。促すように手でペニスをちょっと擦ると、透明のガマン汁に精液が少し交じった白っぽい液が、ツーと糸を引きながら垂れてきた。口を開けると、なま暖かい液が入り込んでくる。唾液のような味だ。もっと飲みたい! さらに手でペニスを擦ると、いよいよかたまりが出てきそうになる。

 見上げると、白くシロップのような大きな滴がペニスの先に集まり、今にも垂れてきそうでった。早く飲みたい! その白い滴をきれいだと思った。そして最初の一滴が、糸を引きながら大きく開けた口の中に入ってきた。暖かく、甘い味だった。味わう暇もなく、続いて次の滴がタラタラと口の中に流れ込んでくる。味わうように口の中に入れ思い切って飲み込んだ。口もとに垂れたものは舌ですくってこれも飲み込んだ。

 出たての精液は本当に暖かく、コクがあって、甘くておいしい味だった。精液を飲んだ興奮からか、軽く手でペニスを触れただけなのに、一気に本射精がはじまってしまった。今度は、半端な量ではなく、容赦なく顔に精液が飛びかかってくる。射精時のピクピクという動きのせいか、精液は口の中には入らず、髪やノドなどにかかった。あまりの量と勢いに正直、パニックになり、思わず口を閉じてしまったほどだ。

 テッシュで顔を拭いても精液の匂いがとれず、顔を石鹸で洗い、ついでにやはり歯磨きをしてしまった。こうして、初めての飲精の体験は終わったのだった。全てを飲むことはできなかったけど、精液の味や飲むときの興奮はよく分かった。 初めて射精したころは、精液は汚いという感じだったが、それを飲むようになるとは、考えてもいなかった。

 そのあと、ときおり、思い出したように同じようなことを何度かトライしたけど、全てを飲むことはできなかった。また、瓶に出したのもトライしたけど、これもやはり飲めなかった。一度、全部飲むためには、見えないようにすればいいのではと、アイマスクをしてやったこともある。また、アナルに棒を突っ込み、これを刺激しながら、自然に射精するのを待ってみたけど、これでは射精できなかった。




    posted at 00:00 | 精液フェチ | CM(0)
精液の味(2)

 告白ものやAVで、膣内射精したあと、股間に男が口をつけて、垂れてくる精液を、きれいにするというプレーがあるのを知り、凄いことをやるヤツがいるもんだ、と感心したものだった。これをするには、中出しをする必要があるので、そうそう、チャンスがあるわけではない。でも、その日のためにと、予行演習をしたことはある。
 
 等身大のヌード写真の上に、サランラップを敷き、写真の股間のところにローションを垂らし、その上に全裸になって覆い被さった。そして、セックスしているように腰を振るのでだ。そして例によっていく直前に腰をあげ、ガマンできなくなった精液の最初の滴を、写真の胸やマンコのところに垂らす。そしてそれを舐めとるのだ。

 相手が写真とはいえ、これには興奮した。ペチャペチャと狂ったように舐め回した。おっぱいからマンコに移ったとき、興奮は最高潮に達し、ペニスにさわってもいないのに、本射精がはじまってしまい、自分の精液を舐めとりながら、写真に勢いよく精液をぶちまけてしまった。

 全部出しちゃうと、やはりもう舐めとる気にはなれなかったが、それでも興奮冷めやらずと言ったところで、ボーとして、写真の横で全裸のまま、横たわっていた。しばらくして我に返ると、白かった精液も透明になり、淫靡な匂いを放っていた。
 練習の成果か、もう自分の精液は飲めるようになった。そしてその後、何度か中出しする機会があり、いよいよ実行の時がきました。

 ところが、「今日こそは、中出し後のおまんこを舐めてあげよう」と決心するのだが、これが意外とできないものなのだ。女の子の生理が終わったばかりで、垂れてくる精液が赤く染まっていてちょと尻込みしたり、バックで中出ししたために、ペニスを抜いた瞬間に精液がこぼれ出たり、女の子がすぐにシャワーにいったりと、うまくいかない。
 まあ、でも最大の理由は、やはりおもいきり射精してしまうと、興奮が冷めててしまうのだ。もし本気でやりたいなら、抜いた瞬間に有無を言わせず、股間にむしゃぶりつけばできなくもないわけだから...

 というわけで、これは未だに実行していない。これも例えば男が目隠しされ、女性上位で中出しして、そぐに女性がそのまま顔の上にでも乗ってきてくれれば、すぐにできるのに...と思うのだが、そんなことできる女性、なかなかいないからね。




    posted at 00:00 | 精液フェチ | CM(0)
精液の味(3)

その後、新たな展開があった。ある夜、射精はしないつもりで、パンティーの匂いを嗅ぎながら、ペニスをしごいていた時だった。Mな自分がでてきて、精液を飲むところを女に見られる、なんて想像していたら、我慢しきれずに、なんとフローリングの床の上に、トボトボと数滴、たらしてしまった。でも本射精はまだで、勃起が続いているので、興奮状態は続いていた。

 その時、頭のどこかで、とんでもない、女の指令が届いた。
「床なんかにこぼしちゃって、それ、舐めとりなさいよ!」
「は..はい...」
下半身をむき出しにしていた自分は、Mっけを高めるため、むしり取るように上着をはぎ取り、全裸になると、さらにベルトを丸めて首に賭け、完全に犬状態になった。
 女たちの冷めた、嘲笑するような視線を感じながら、四つん這いになった。ここでこんな事をしてしまったら.....という不安と、命令に従うことの甘美な興奮とが交差するなか、僕は床にこびりついた精液に顔を近づけていった。

それは雄を感じさせる、なんともいえない卑猥な匂いだった。しかもそれが自分の精液だと思うと、いやらしさはなおさらだ。ある種のいとおしさすら感じられた。次の瞬間、僕は床の汚れなど気にもせず、こびりついた滴めがけて唇を丸め、「チュ」と舐めとった。甘く、あの独特の匂いが口の中に満ちていく。「遂にやってしまった!」
 次の瞬間、僕は異常な興奮のなかで、狂ったように、他の滴を見つけては音を立てて吸い取ってまわり、「もっと舐めさせて!」といわんばかりに、精液を吸い取った後の床をペロペロときれいに舐めとっていた。

 全裸で四つん這いになったまま、きれいになった床をながめながら、何かが自分の中ではじけていくのが分かった。もう、自分は何でもできる....女らにみられながらこんなことをしたらどんなにか興奮するだろうか...これをみている女はどれだけ興奮するのだろうか....いつか、これが実現したら、また報告しようかな。




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