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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女が汚れたおまんこを恥ずかしがる訳

 匂いフェチでなくても、クンニ好きな男は、シャワーを浴びた女のおまんこよりも、おりものやおしっこなどで汚れているおまんこの方が興奮するものだ。洗っていないおまんこには、その女性特有の匂いがするし、それによって興奮の度合いや、生理の周期もある程度は推測できる。それに舐めた時の味も、しょっぱかったり、酸っぱかったりと色々楽しめて、無味無臭よりは断然いい。もちろん、これも程度問題ではあるけどね。

 しかし、女性にとっては、汚れたおまんこを男に舐められることに、どうしても抵抗があるものだ。男が匂いフェチで、どんなに汚れていても自分のことを嫌いにならないこと、匂えば匂うほど男も興奮することなどを理解した女だと、抵抗はなくなるけど、それでも恥ずかしさは残る。まあ、こうした経験を重ねていくと、女も 「嗅がれフェチ」 になっていき、自分の匂いに男が興奮することに、自分も興奮するようになっていく。

 しかし、普通の女性はそうはならない。なんであんなに汚れたパンティーやおまんこに男が興奮するのか、理解できない。
 その理由の一つが、女の股間って、男が想像している以上に汚れやすいとことろ、という意識が女にはあるからだ。実際、真性包茎でもない限り、男のペニスは比較的、清潔だ。おしっこをしても、パンツにしまう前に滴を振り払うので、亀頭部分がおしっこくさくなることはあまりない。

 しかし、女の場合、おしっこをするたびに、おしっこが小陰唇や回りのヘアーに飛び散る。女がおしっこをした後、トイレで大量のテッシュペーパーで股間を拭くのはそのためだ。男は亀頭を拭く必要はない。それと、膣口とお尻の穴とは距離も近いので、その匂いも気になるものだ。
 くわえて、生理の周期によって大量のオリモノも出るし、生理が始れば経血も出る。さらに性的に興奮してくると、愛液も出る。自分でも股間からチーズ臭い匂い、イカ臭い匂い、酸っぱい匂いなどが漂うのが分かる。これが夏場だと、さらに蒸れて、強烈な匂いとなる。
 風邪を引いたりして、数日間、風呂には入れないと、女でも小陰唇の回りに、男と同じように白い恥膏が溜まることすらある。こうなると、鼻が曲がるほどの臭さだ。

 このように、女は自分の股間が如何に汚れているかを、よく知っているし、テッシュペーパーの残りも気になるので、そこをいきなり舐められることに、どうしても抵抗を感じてしまうわけだ。いくら自分の匂いで興奮してくれるといっても、あまりの臭さに、嫌いになったりいないか、という不安もある。

 実際のところ、喜びいさんでクンニを始めたものの、あまりに強烈な匂いに、クンニしている舌が思わず止ってしまった、なんてこともなくはない。確かにここまでくると、よっぽどの真性の匂いフェチでもない限り、この匂いを楽しむことはできないだろう。

 しかし、女性はそれほど心配する必要はない。というのも、パンティーを脱がして、いざクンニしようとした時、あまりに強烈な匂いがする場合は、男もさりげなくクンニをパスすることがあるからだ。しかし、女からみたら、パンティーを降ろされて、匂いだけ嗅がれてクンニをパスされたら、「匂うのかな?」 と思ってしまう。こういう場合は、さりげなく指で小陰唇の回りや膣の中を愛撫してあげることかな。



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    posted at 00:00 | 匂いフェ チ | CM(0)
シミパンと濡れた股間

 スカート姿でのさらいげないパンチラって、男の目を釘付けにし、性的にも大いに刺激するものだ。特に、派手な色の見せパンとか、Tバックなんかではなく、極ありふれた白やピンクのパンティーがちらっと覗くと、何か得した気分になる。できれば、もっと見たい、とも思う。しかし、その一方で理性も働くので、それだけで勃起することもないし、それ以上の行動に移ることもない。

 ところが、もし、ちらっと見えたパンティーの、おまんこが当たる部分が濡れていて、シミになっていたりすると、話は別だ。「なんだ、何食わぬ顔して、パンティーにシミがでるまで、濡らしてるじゃん」 と思ってしまう。
 こうなると、単に得した気分というよりは、どことなく誘惑されているかのような気分にもなる。となると、誘われているわけだから、応じないと恥をかかせることになってしまうかな、なんて気もちもよぎる。

 そう、男の側にも、最初のスイッチが入ってしまい、そのシミの部分に顔を近づけて匂いを嗅いでみたり、めくって中を見てみたくなる。ここまでやってしまうと、あとはもう、脱がせるだけだ。女の方も、まんざらでもなく、脱がされそうになっても、本気で抵抗をしていこない。これに力づけられて、男は一気にパンティーを脱がしてしまう。そう、男がパンティーを脱がしたいと思うのは、おまんこが当たる部分が濡れている時だ。

 しかし、パンティーを脱がしただけでは、男は 「挿入したい」 という第二のスイッチが入るとは限らない。クンニ好きな男なら、挿入よりもたっぷりとクンニするだけで満足する。
 ところが、パンティーを脱がし、股間を広げた時に、割れ目がべっとりと濡れていると、俄然、第二のスイッチが入ってしまう。そう、挿入したくなるのだ。この時、膣穴が覗いている必要は無い。というか、覗いているとかえって引いてしまいかも。膣穴は覗き込むものではなく、亀頭でこじ開けるものだからだ。

 なので、小陰唇が濡れているだけで十分だ。男は、その濡れた小陰唇を自分の亀頭でこじ開けるイメージを膨らませる。そしてその先にある気持ちいい膣内の粘膜もね。実際、股間を濡らしている女も、その気になっており、あとは挿入を待つだけ、という情況だ。

 仮に、パンティーを脱がしても、股間が乾いたままで小陰唇もピタリと閉じていると、男としては、すぐに挿入したいとは思わない。濡れていないということは、女もその気になっていない、ということだからだ。その 「拒絶」 もしくは 「準備できていない」 というサインは、男ににも伝わり、そこで無理に入れたいとは思わない。言い換えると、男がペニスを挿入したいと思うのは、濡れた割れ目が見え隠れする時、ということだ。

 パンツのシミと濡れた割れ目。これが男のスイッチを入れる、二大要素だ。まあ、女の場合、性的な興奮度は、男のペニスのように目に見える勃起で測ることができず、おまんこの濡れ具合で判断するしかない。女が男の勃起したペニスに欲情するように、男は女のおまんこの濡れ具合に欲情する、ということだ。




    posted at 00:00 | 匂いフェ チ | CM(0)
大人の女の身だしなみとしてのパンティー・ライナー

 「パンティー・ライナー」 「パンティー・ライナーの功罪」 でも書いたが、クンニ好きな男、匂いフェチな男にとっては、パンティー・ライナーはせっかくの女性の固有の匂いをパンティーに全く付着させないので、つまらないと思うことがある。かといって、脱いだパンティーを裏返してパンティー・ライナーの匂いを嗅ぐというのも、変な行為だしね。それにパンティー・ライナー特有の香料の匂いがするしね。

 もっとも、パンティー・ライナーへなんかではなく、「直にパンティーにイヤらしい匂いをつけて欲しい」 と願うのも、相手の女性が好きな場合のことだけどね。そうでもない女性の場合、履き古したパンティーにべっとりとおりものが付着していて、強烈な匂いを発していると、必ずしも性的に興奮するというわけではない。「女の股間って、こんなに汚れるの?」 とあきれかえってしまうことすらある。

 何回も会って、定期的にセックスしている女性がいた。初めて会った時は、生理が始まってしまって、ナプキンを使用していたため、生理用のショーツだった。しかし、二回目以降は、上下セットのオシャレな下着姿だった。いつもお昼前に会い、食事をし、デートしてからホテルの部屋に入っていた。途中で、手をつないだり、キスをしているので、いざ、パンティーを脱がす時には、さぞかし濡れているだろう、と期待していると、これがほとんど汚れていないのだ。

 あれ、おかしいな、と思ってはいた。そこで、ある時、どうしていつもこんなにきれいなの?と聞いてみたことがある。すると、パンティー・ライナーをつけているから、との答え。しかし、いつも脱がしたパンティーには、パンティー・ライナーなどついていなかった。その理由は、いつも部屋に入る前にレストランのトイレなどで、パンティー・ライナーを取っていたとのこと。どうりで、パンティー・ライナーの存在には気がつかず、それでいてパンティーも汚れていなかったというわけだ。

 ある時、今度会うときは、パンティー・ライナーをしないできてみてよ、とお願いしたことがあった。あのお願い、忘れてしまったかな、と思いながらも、パンティーを脱がすと、彼女は約束を守ってくれた。上品なかわいい下着を裏返してみると、かすかに黄色いおりものや愛液が付着し、なんともエロい匂いだった。そして恥ずかしがる彼女の見ている前で、その匂いを胸深くに吸い込んだ。

 しかし、それ以降は、またパンティー・ライナーをつけるようになった。いつもパンティー・ライナーをつけているのにで、デートの帰りだけパンティーが汚れていると、親に怪しまれる? と聞くと、自分で洗うから大丈夫、とのこと。そこまでしてもらうのも悪いので、僕から、じゃ、普段どおりでいいよ、と頼まないことにしたのだ。

 しかし、彼女のこうした気遣いって、考えてみると、大人の女としてのマナーを守っているわけで、僕のお願いはそれを否定していることに気がついた。彼女は、僕がいつもシャワーを浴びる前にクンニすることを知っていた。それもあってか、おりもので汚れた股間を開く訳にはいかなかったのだろう。クンニやセックスすることを前提に、しっかりと股間の 「準備」 をしてきているというのも、ある意味、エロいことだな、と思うようになった。大人の女の身だしなみともいえる。

 クンニ好きな僕としては、舐められることを前提として、きれいに準備されたおまんこも、またかわいく、いじらしく思えるようになったというわけだ。それに、おりものはパンティー・ライナーに吸収されてしまったといっても、裸にしてからの愛撫による透明な愛液は、しっかりと割れ目の粘膜の間に残っているしね。




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