FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

女性が本気で興奮するAV

 これまでAVって、どちらかと言うと男性向けに作られていた。カメラワークも、セックスしている男の視点からが多い。手持ちのカメラでの「ハメ撮り」は、まさに見ている男がまるで自分がセックスしているかのような気分にさせる効果がある。しかし、実際にセックスしているのは自分ではないので、虚しさもあり、ある程度見ると飽きてしまう。

 僕的には、むしろ、セックスしている男の後ろ姿とか、全体像など、男が自分では見ることの出来ないアングルの方が、新鮮でいいかな。結合している股間のアップも、修正版であれ、無修正であれ、それほど見たいとは思わないかな。中出し後の精液が垂れてくるシーンも、何度も見ると、飽きてくる。

 いずれにせよ、男性向けのAVは、男はあくまで黒子であって、素人男性であれ、プロの男優であれ、どちらかというと冷静で、声も出さないのが多い。感じている姿、そしてオーガズムに達する姿も、圧倒的に女性の方だ。その女性の感じようが本物なら、まだ興奮もするけど、演技が入ってしまうと、もう興ざめだね。なので、男でも、こうしたAVは、飽きてしまう。その点、逆レイプものは、新鮮かな。

 ところで、こうした男性を前提としたAVに対し、近年は女性向けのAVをうたったものも出てきている。それらの全てを見たわけではないが、イケメンの男優が、やさしく女性をいたわるような、丁寧な愛撫からスタートする。決して、荒い言葉を吐いたり、乱暴に扱うことがない。まあ、見ている女性としては、女優を自分に置き換えて、自分がされていることをイメージしながら、興奮を高めて行くんだろうね。

 まあ、あまりセックスの経験のない女性なら、こうしたAVって、安心してみていられるし、不快になることがないんだろうけど、本当にこういうAVで興奮するのかな、という思いもある。セックスって、本当はもっと本能的で、動物的、そして卑猥なものだ。

 僕が女性だとしたら、見てみたいのはこういうAVではない。一番、見てみたいのは、興奮している男の姿だ。「成熟した大人の女の性癖」【セックスと男と女】でも書いたように、女が一番、興奮するのは、目の前の男が自分に性欲を感じ、男からオスに豹変して、一直線に、激しく自分を求めてくる姿だ。
 
 恥も外聞もなく、股間に顔を埋めておまんこにむしゃぶりついてくる姿、勃起したペニスを突き出して、おまんこの穴に入れようと必死な姿、入れたらもうまるでセックスを覚えたての高校生のように、脇目もふらずに腰を振り続ける姿…………そんな姿に、女はキュンとなるはずだ。股間を舐めてくるのは、何もイケメンでなくても、オヤジでもいい。興奮の度合いが女の興奮を誘うのだ。ペニスの大きさも問題ではない。小さくたって、カチカチに勃起しているだけで、女は興奮するものだ。

 激しく腰を振ったら、ものの数分で射精してしまうだろう。それがいいのだ。射精を我慢している、無表情な男の顔など、長々と見せられるより、数分、あるいは数十秒でもいいから、本気で興奮して一気に射精してしまう男の姿の方が何倍も興奮する。射精の瞬間もわざわざ少し抜いて棹の部分も見せる必要もない。リアルなセックスなら、射精の瞬間、男は女の股間にへばりつくようになる。そして噴射の度に、お尻の筋肉が収縮を繰り返す。その姿を捉えればいいのだ。

 ペニスを抜くのは、中に留まって小さくなり、ポロンと抜けた時でいい。その時になって初めて精液も漏れ出す。時には、興奮のあまり、そのまま抜かずの二発に突入する姿でもいい。男の射精の瞬間を捉えることが出来なくても、棹にまとわりついてくる白く濁った精液から、男が既に中出ししているのは分るものだ。

 まあ、男が本気で興奮すると、実際にスラストしているシーンは短いものになってしまうだろう。これを解決するのは簡単だ。沢山の男を用意すればいいのだ。射精しては、また次の男が入れてくる。一周したところで、回復した男がまた入れてくる。中には、順番待ちしている男が興奮のあまり、精液を漏らしてしまう、というのもリアルでいい。

 AVの中でも、レイプものとかは、男も必死だけど、所詮は演技だ。それにやはり設定そのものが反社会的なので、女性としては、全面的にはその世界に入りきれないだろうね。愛のあるセックスでも、男が興奮することって、あるはずだ。
 あるいは、情況としては、セックスを覗き見している男が、オナニーしながら射精してしまい、その後、実際にセックスできることになり、激しく腰を振る、なんてのもいい。あるいは、本物の童貞ががむしゃらにセックスするというのでもいい。
 
 代々木監督に「ザ面接」というシリーズがあったけど、あの逆バージョンというのも面白いかな。AV出演の面接に集まった男らが、興奮のあまり、皆の見ている前で全裸になり、女にとびかかって、即挿入し、激しく腰を振る。だけど数分で射精してしまい、女優やスタッフに笑われる。それでも、股間のペニスはまだ硬さを保っていて、監督に「もう一回、やりたいんだろう?」と挑発され、「はい」と言いながら、また挿入して腰を振る男……………

 もちろん、もっと興奮するのは、経験を積んだ大人の男が、思わず興奮してあっさりと射精してしまうような情況かな。
 何人もの男が何度も射精し、股間のペニスも使えない状態になっているのに、股間を精液で濡らした女が、何とか男を立たせようとしている姿なんかも、面白いかな。全てを出し切って、けだるい姿の男の姿なら、見ていてもイヤじゃない。そんな男らを前に、肉欲に火がついてしまった女の姿という組み合わせも、また何ともエロいものだ。




スポンサーサイト
[PR]

[PR]

    posted at 00:00 | AVについて | CM(0)
女も興奮する男の腰振りシーン

 とある女性に、ネットで入手したアダルトビデオ (もちろん、無修正) を見せてあげたことがある。フェラやクンニ、挿入とさまざまな体位でのセックス、女性のオーガズムの瞬間、中出しの瞬間、抜いてこぼれ出る精液、3p、2穴同時など、男からみても興奮する選りすぐりのシーンばかりだ。どれもやはり凄く興奮していて、PCのモニターを凝視しながら腰をモジモジと動かしていた。股間に指をはわせてみると、案の定、熱くなっていて、溢れ出るほどではなかったけど、割れ目に指を差し込むと、ヌルヌルとしてる。男が興奮するシーンは、やはり女も興奮するようだ。

 そこで、彼女に、どのシーンが一番興奮したかと聞くと、少し考えたあと、正常位でおおい被さった男が、激しく腰を振っているシーンかな、と答えた。正常位のビデオには、結合している二人の真後ろから、目一杯広げられたおまんこにペニスが出入りしているところを撮ったシーンもあり、それも凄かったけど、特に、女にキスしながら腰を振っている男の全身が映っているのがよかったという。

 この男が腰を振っているシーンって、実は男にとっても興奮するものだ。なぜって、男には、女の上で腰を振っている自分の腰やお尻って、普段は見ることができないからだ。複数プレーの機会があれば、他人のを間近に見ることができるだろうけど、そういうチャンスはそうない。横に大きな鏡があれば、横を向けば横からの姿は見ることができる。だけど全身像ではない。天井に鏡があれば、女は男の腰の動きを見ることができるけど、男は顔を天井に向けられるのも短時間で、一部始終を見ながらすることはできない。唯一の方法は、自分でビデオに撮影することかな。

 男にとって腰を振っている自分の姿を見る機会がないように、女性にとっても、こういう機会ってあまりないものだ。最近は壁や天井に大きな鏡があるラブホテルもめっきり減ってきたし、たとえ横に鏡があっても、女性は恥ずかしがってマジマジとは見ない。ましてや男の全身像は見る機会がない。

 男も女も、普段は見ることのできないシーンに興奮する。AVの定番は、男目線のフェラとか、直角正常位でペニスを挿入するシーン、股間から出たり入ったりするペニス、そして中出しの瞬間 (最近は決まって先端だけを入れている) と、抜いて精液がこぼれ出る股間のアップ、と決まっている。しかし、童貞ならいざ知らず、こんなシーンって、男はセックスするたびに、目にしているものだ。

 だから、女の上で激しく腰を振っている男の全身像って、男にとっても、女にとっても興奮する。男にしてみれば、腰を振っている時って、全身の筋肉をフル動員しながらやっているんだ、自分の全身もあんな感じになっているんだと、などと思う。女性にしてみても、男と同様、男の人って、あんなに全身を使いながら、私を気持ちよくさせようと一生懸命に動いてくれているんだ、と思う。加えて、女性の場合は、激しく腰を動かしている男の下で、与えられる快感にただ耐えるしかない画面の中の女性に、我が身を置き換えても見るようだ。私も、あんなふうに、激しく突きまくられたいな....とね。

 だから、正常位の男の腰振りをフューチャーしたAVが一本ぐらい、あってもいいと思うんだけどね。男の勃起したペニスは、挿入のシーンとかだけ、ちょっと見せるだけでいい。あとは、挿入直後の気持ちよさそうな男女の息づかい、そしておもむろに、膣中を味わうようにゆっくりと腰を動かす男、大きくゆっくりとしたストローク、深く入れたままの小刻みな動き、こねくり回すような腰の動き.....
 どのような動きであれ、如何に男が全身の筋肉を駆使しながら腰を振っているか、その上でストロークの違いによって男の使う筋肉も微妙に違っていることなどが分かるはずだ。

 例えば、膣の奥深くまで入れようと腰を突き出すと、お尻の筋肉が収縮してへこむのものだ。 「ギュー」 っとへこむ男のお尻の左右の筋肉から、男が奥深く突いているのがわかるし、左右のへこみに時間差があれば、男が腰をこねくり回しているのがわかる、というわけだ。
 こうした微妙な腰やお尻の動きに、連動する女の体の反応やよがり声があれば、何も結合部を見せなくたって、相当にエロいシーンとなる。

 激しい動きに汗ばんでくる男の背中。その男の背中にしがみつく女。時折、むさぼりあうようなキスをする二人。息苦しくなっても、腰の動きを止めない男....そして最後は 「パンパン 」と音がするような激しい腰の動き....
 射精の瞬間も、結合部を見せる必要はない。深く突き刺したところでピタリと制止し、軽い痙攣を繰り返している男のお尻...噴射にあわせてもれる男の気持ちよさそうな吐息、膣奥に広がる熱い精液に、思わず声をあげながら感動に浸っている女の顔....
 
 射精のあとも、きつく抱きしめ合い、息を整える二人。すぐに股間を映す必要はなく、満足した女の顔や、男の汗を拭う女のやさしさなどを映せばいい。そしてキスする二人。笑顔と二人だけの会話。
 柔らかくなりかけたペニスをなんとか押しとどめよう、下半身をモジモジする女。抜けないように腰をおしつける男。
 最後は、二人の真後ろからのアングルで、ベトベトの股間から 「ヌルン」 と抜け落ちる、柔らかくなったペニス。女を興奮させるのは、何も勃起したペニスだけではない。精液と愛液でベトベトになっている半立ち状態のペニスも、結構、エロイものだ。股間から垂れ、シーツを濡らす精液も、このころには透明になっている。
 ヘアーまでベトベトになっている股間を拭こうともせず、抱き合ったままキスを交わす二人...女が本当に見たいのは、こんなAVだと思うんだけどね。




    posted at 12:00 | AVについて | CM(0)
3Dアダルトビデオ

 ハードウエアーの普及の陰には、ソフトウエアーの存在が不可欠だ。そのソフトの中で、最も力をもっているのは、アダルトものだ。理由は単純、誰もが見てみたいからだ。
 歴史を振り返ると、VHSビデオデッキの普及に際しての、アダルトビデオの存在がある。僕は経験ないけど、街の電気屋さんなんかでデッキを買うと、おまけのアダルトビデオがついていた、なんて話をよくきく。これはDVDになっても同じだ。そしてこれからはアダルトビデオも、PCからのダウンロードが主流となるかもしれない。

 デジタルカメラや、ビデオカメラの普及の時もそうだった。それまでのフイルム・カメラの時代には、街の写真屋さんに現像に出さなければいけなかった。だから、性器の見える裸体や、セックスの行為を普通の人が撮影するということは、まず不可能だった。

 現像の必要のないデジタルカメラや、ビデオカメラの普及は、こうした情況を一変させてしまった。もはや、誰もがヌード写真家となれ、誰もがAV男優や女優、そして監督となることができるようになってしまった。アダルトビデオ業界に、大量の素人集団が加わり、アダルトビデオそのものの持つ意味が大きく変わろうとしているのが現状であろう。

 こうしたなかで、ビデオ映像のソフトは、3D化へ移行しようとしている。ここでもハードの普及には、ソフトの存在が不可欠だ。今のところ、3Dのアダルトビデオって、売り出されていないようだけど、これも時間の問題だろうね。そして3Dでの名作、傑作、衝撃作でもできて話題になれば、誰しも見てみたい、となることだろう。

 3Dのアダルトビデオが生まれれば、それまでのアダルトビデオに、さらなる革命が起こるかも知れない。これは白黒からカラーへの転換に次ぐぐらいの、大きな事件となるような気がする。
 なにしろ、目の前の女性の裸体や、勃起した男ペニスが立体的に見えるのだから、それはもう、映像の世界に引き込まれないわけにはいかないだろうね。画質もハイビジョンレベルで、よくできた映像なら、もうはまってしまうだろうね。

 おそらく、男と女のどちらをより興奮させるか、といった作り分けも進んでいくものと思われる。フェチ的な画像もさらに深化しそうだ。例えば、 「顔射」 や 「ぶっかけ」 ものにしても、射精する男の視点から撮れば、目の前のペニスから精液が飛び出ていって、女の体に引っかかる映像を疑似体験できるし、女の視点から撮れば、勃起したペニスの先から勢いよく精液が顔に飛んでくるような映像も可能だ。見ている女性は、本当に顔にかかりそうに思えて、思わず画面から顔を反らしてしまうかもしれない。

 顔面騎乗位クンニが好きな男であれば、顔の上に降りてくる、女性器のアップが、立体的に見えるということになる。挿入シーンでは、拡げた股間に、男の勃起したペニスが押し入ってくるシーンも、あたかも自分の膣に入れられているかのような臨場感があるかもしれない。

 それはそれで、楽しみな世界ではあるけど、どんなに科学技術が発達しようと、人間の行うセックスという営みは、不変だ。男を興奮させるのは、画面の中の高画質で立体感のある「裸体」ではない。あくまで感情と肉体感覚をもった、生身の女の体だ。これは女にもいえることで、女の体に火をつけるのは、男の愛情、肌のぬくもりや体臭、そして絶妙な硬さに勃起した男の生殖器であり、自分の体に興奮して、熱い精液を噴射してくれる、生身の男の体だ。

 セックスレスのカップルが増えているのには、性のバーチャル化も大いに関係しているように思える。より刺激的な3Dアダルトビデオが普及すると、ますます現実世界でのセックスが、縮小していってしまうような気がする。バーチャルな世界が増大する中だからこそ、生身のセックスの気持ちよさ、そして男と女が体を寄せあうことの素晴らしさを味わいたいものだ。




    posted at 12:00 | AVについて | CM(0)

汁男優

01.21.2015
汁男優

 インディース系のAVに、「ぶっかけ」というのがある。これって、海外のAVではあまり見かけず、もしかしたら日本オリジナルなジャンルかも知れない。どういうのかというと、一人の女優に、沢山の男優が精液を文字通りぶっかける、という単純なものだ。

 パターンとしては、女優が男優を一人一人フェラしていき、射精しそうになると、口内なり、顔なり、あるいは胸なりに射精してもらう。それを拭くこともせず、すぐに次ぎの男優にフェラをする。こうして10人から時には20~30人もの精液を顔や体に浴びるのだ。  

 さらにエスカレートしていくと、正常位で一人の男優とセックスしながら、ほかの男優が次々と顔や、胸などに射精していくというのもある。時には、女性上位でセックスしている女性の顔や胸にかけていくというのもある。しかしこれだと下にいる男優の体や顔にも精液が飛んでくる可能性があるからか、あまりみない。同様に、背面女性上位で結合し、女性が男の上にうつぶせに寝かされる体位でのぶっかけもあまりみない。セックスしている体位としては、これ方が一番、卑猥だと思うけどね。
 これらのパターンは、セックスしながらなので、女優としても膣の快感を得ながら、同時に精液をかけられる快感を味わえることにある。

 さらにぶっかけも極まってくると、セックスなどせず、全裸でまんぐり返しになって、膣を天井に真上に向けた状態で、沢山の男優に、精液を膣の穴めがけて射精してもらうというものだ。うまく穴に命中するとは限らず、ヘアーやおしりの穴など、股間全体が白く濃い精液でベトベトとなる。四つん這いバックになって股間を後に突き出した格好で、精液をかけられるパターンもある。

 極めつけは、大量の精液を四角いプラスチックの容器に出してもらい、それをぶっかけショーの最後に、さらに股間めがけて上から垂らしていく、というものだ。精液はその量からして50人分ぐらいはあると思われる。さすがに、まるでシャワーのように精液を膣にツーと垂らされ続けると、女優も感極まり、精液が膣に届くたびに、股間をブルブルと震わせながら、異次元の快感に酔っている。

 さて、こんなぶっかけに登場するのが、汁男優だ。通常、顔や体全体は映さない。用は、精液を提供するだけの男優だ。だから、とにかく数をそろえるべく集められたようで、体格、ペニスの形状や大きさ、出る精液の色や量もまるでまちまちだ。
 まあ、それはいいとしても、この汁男優、見ている側としても途中で興奮が冷めてしまうような男優が紛れ込んでいる。皆、出番を待っているあいだは、パンツの中に手を突っ込んでペニスの勃起を維持しているが、これもなんか冷めるね。興奮して全裸で勃起したペニスを突き出して、ヒクヒクしてくれていた方が、はるかに臨場感はある。

 さすがに包茎の男は少ないが、たまにいると、これも興ざめだね。あと、極端にペニスが小さかったり、短くて太かったりしても、飛び出す精液よりもペニスの方に目がいってしまい、興奮もさめてしまう。

 あと、緊張のあまり、完全勃起せず、半立ち状態というか、はっきりいってフニャチン状態のペニスが登場することもある。「オイオイ、立ってないぞ」 とか思っていると、ひっしにしごいていて、トロリとこってりとした精液を出したりする。しかし切れがなく、最後はペニスをゆすって、精液を切り離していたりする。まあ、興奮はしているし、数日前から精液を溜めていたのだろうから、量だけはある。だから半立ちでも、とにかく出していこう、という気持だろう。男は半立ちでも射精できるけど、そういうシーンはカットして欲しいね。

 あと、ほとんどの男が黙って出している。監督の指示かもしれないけど、すこしは興奮した息づかいがあった方がいいと思うけどね。それと出るとおもって近づいたのに、全然でなくて、その場でシコシコ擦っている姿も見苦しい。自分で出るタイミングぐらい、分かると思うんだけどね。

 理想は、はやりみな一定の大きさとカチカチの状態で、勢いよく、豪快に精液を飛ばすことのできる男優ばかりを集めることだろうけどね。こうした素人の汁男優をみていると、意外と、大きなペニスで豪快に大量の精液を飛ばすことのできる人間が少ない、ということがわかる。
 汁男優と違って、フェラシーンに登場するプロの男優は、さすがに大きく、形のいいペニスの持ち主で、精液も豪快に飛ばしている。まあ、そういったペニスの持ち主は、プロとなってフェラ男優となるか、実際にセックスする男優となるんだろうね。




    posted at 12:00 | AVについて | CM(0)
プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: