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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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Bカップでも張りのあるおっぱい

 つくづく、女性のおっぱいって、大きさではない、ということを実感させる女性がいた。背の高さも155と標準で、スリーサイズも、81-57-81とスリムな方だ。バストのカップは自称Bとのことだった。で、実際に裸になってみると、見た目には、A~Bという感じかな。しかし、なぜか、均整が取れていて、美しいし、エロイのだ。決して貧乳なんかではない。

 何がこの雰囲気を醸し出しているのかな、と不思議に思ったけど、実際におっぱいに触れてみて、その理由が分った。まだ18歳と若いだけあって、おっぱいだけでなく、肌全体に「張り」があるのだ。A~Bカップでも、「張り」があるお陰で、しっかりと自己主張しており、存在感があるのだ。そのせいか、貧弱感がまったくないのだ。

 触れてみても、強く揉んでみても、ふわふわの柔らかさとういうのはないが、とにかく肉質が詰まっているというか、強度のある弾力が返ってくる。まあ、男からしたら、大きさもないので、「甘えられる」おっぱいではないが、かといって、見続けていても飽きない魅力があり、触っていても触り甲斐があるのだ。いや、つくずく女のおっぱいって、大きさだけが魅力ではない、ということを実感した。

 これって、若さのせいもあるけど、もしかしたら、彼女の生まれ持った個性かもしれないね。だって、お尻も触ってみると、プリプリしていて、おっぱいと同じように、肉質が詰まっているというか、強度のある弾力が返ってくる。女性特有の、柔らかなお尻ではないけど、これはこれで、若々しくて、健康的な美しさがある。女性の体の美しさって、単にサイズやバランスの問題ではなく、この内側からの「張り」も大きく関係しているということだ。

 この内側からの「張り」のせいか、皮膚もパンパンに張っていて、「もち肌」というよりも、ツルツルとしている。まあ、抱いた時の抱き心地としては、吸いつかれるようなもち肌も捨てがたいけど、上から滑り落ちてしまいそうなツルツルの肌も、これはこれでそそられるものがある。それはこれから熟していくであろう、青い果実の魅力かな。とにかく弾ける若さを抱いているようで、抱いていてもオスを刺激してくる何物かがあるのだ。




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    posted at 00:00 | 男を虜にする女の体 | CM(0)
彫刻のような肉体美の女性

 世の中には、彫刻のような肉体美をもった女性っているものだ。彫刻のような、というのは、今風の痩せたファッションモデルの体型ではなく、背が高い上にお尻もおっぱいも大きな女性だ。それでいて、腰はしっかりとくびれている。もちろん、お尻もぷりぷりだし、おっぱいも張りがあって美乳だ。豊満というか、肉感的というか、とにかく迫力があって、それでいて美しいのだ。

 現在の日本では、あまりこうした彫刻的な美しさをもった女性に巡り会うことはない。だいたいが背が低いので、いくらおっぱいやお尻が大きくても、彫刻のような均整のとれた肉体ではない。どこか幼さがでてしまうのだ。
 ましてや、やせ気味だったりすると、おっぱいやお尻も小さく、どうしてもロリ体型になってしまう。これはこれでかわいいのだけど、成熟した大人の女の美しさ、色気というものは出ない。個人的にはこういう体型も嫌いではないけど、おそらく世界標準にはならないだろうね。

 ところが先日、まるで彫刻のような肉感的な女性に会う機会があった。会った瞬間、背が高く、胸も大きそうだなとは思ったけど、服を脱がしてみて、驚いてしまった。下着姿になったところで、ワクワク、ドキドキしてしまったけど、全裸になった瞬間、あまりの迫力に圧倒されそうになってしまった。健康的な色気というのか、ただのエロさを通り越して、とにかくみとれてしまうほどに美しいのだ。
 立っている姿をじっと見ているだけでもう十分、という感じだ。もう、ヌードモデルになれば、完璧なモデルになること、間違いないというぐらいだ。

 その彼女がベッドに座った姿もこれまた美しい。そして横たわった姿も絵になる。横向きで寝て両膝を曲げた姿もいいし、真っ直ぐに伸ばして仰向けになってもいい。さらにうつぶせになってもこれまた絵になる。
 これからこんな美しい肉体を好きに出来るのかと思うと、ちょっとドキドキというか、軽いパニックになってしまいそうだった。早く食べてしまいたい、というはやる思いと、いやいや、こんな美しいものには手を出せない、もう眺めているだけでも十分、という気持ちが交叉する。いつもなら、キスをした後、すぐにおっぱいを吸ったり、おまんこを舐め回したりするのだけど、そんな気分にもなれないのだ。

 凄いなと目の前の肉体を見つめては、まるで美しい彫刻に手を触れてみるかのように、スリスリと全身を手の平で撫で回している自分がいた。美術館の彫刻も 「手を触れないでください」 と但し書きがあるけど、こちらは生身の肉体に手を触れることができるわけだから、もうそれだけで感動ものだった。

 なので、僕が取った次の行動は、彼女の全身を自然に触りまくることができる、マッサージだった。横たわって抱きしめ、キスをし、乳首を吸ったのは、長いマッサージが終った後のことだった。そしていつもは直ぐに舐めてしまう、おまんこにたどり着いたのは、もっと後のことだった。それでも時折、視線を上げては、豊満な太股や股間のヘアーからすけてみえる形のいいおっぱいを凝視していたけどね。いや、こんなこともあるのかな、と自分でも不思議な体験ではあった。




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おまんこを 「くぱっ」 する女の心理

 比較的新しい隠語に 「くぱっ」 というのがある。「くぱっ」 とは、おまんこを指で大きく広げて、小陰唇の内側の膣前庭といわれる粘膜だけでなく、尿道口や処女膜の残り、そして膣口の奧深くまでを露出して見せることだ。「くぱっ」 だけでは、何のことか分らないだろうけど、おまんこを 「くぱっ」 するとか、「くぱっ画像」 というと、ネットでも検索エンジンにひっかかる。

 「くぱっ」 の語源が何かは知らないけど、閉じた小陰唇を指で開いた時に 「くぱっ」 という音がするからかな。だとすると、擬音語となる。昔は、「ご開帳」 とか言っていたことを考えると、いかにも今風の言い方だ。時には、「くぱくぱ」 とも言う。この場合は、閉じたり開いたりを繰り返すイメージだ。「くぱっ」 の発信元は、どうやらエロマンガのようだ。指で広げることから、モニター上の画像を指で拡大する意味に使われることもある。

 「くぱっ」 には、女が自分の指で自らするのと、男の指で開かれるとがあるけど、通常は女の指でするこを指すようだ。そのやり方も、色々ある。人差し指と中指とでVサインを作って片手で広げるやり方と、両手を使って広げるやり方とがある。さらに指を当てる位置も、大陰唇の周りにあてて広げるのと、小陰唇の内側から広げるのとがある。
 片手だと、女が自分の指で広げる場合、上の恥骨側から手を差し込むので、十分に開かないが、両手だとかなり広がる。また、大陰唇から広げるよりは、小陰唇から広げた方が膣口も見えやすい。

 女性から 「くぱっ」 をするシーンって、当然、目の前に男がいることが前提だ。したがって、この行為は、目の前の男を誘惑、もしくは挑発している時にする。だから、恥ずかしそうにすることはなく、むしろ男の目を見て、かるく微笑んだりしている。その時の気持ちを言葉で表わすなら、「ねぇ見て!」 とか、「こんなに濡れちゃってるよ」 とか、「舐めたい?」、さらには 「ここに入れたいんでしょ?」 とでもなるかな。男が目の前にいない自撮りの場合でも、気持ちは同じだ。

 女から目の前で 「くぱっ」 されることって、現実にはストリップショーぐらいで、普通はない。あれはあくまでエロマンガの世界かな。もし現実の世界でされたら、どんな感じになるのかな。欲情した熟女が男を誘惑する時にしそうだけど、男も興奮していたら、思わず覆い被さってしまうだろうね。タイプでなかったり、興奮していなければ、反対に引いてしまうかも知れないね。

 それにしても、マンガの世界とはいえ、なぜ女はあんなことをするのだろうか。実際、マンガの世界を超えて、リアルの世界でも、画像や動画で 「くぱっ」 をしているシーンは多い。AVの場合、男に求められて 「くぱっ」 をするのだろうけど、それでも喜んでしているのは女自身だ。
 「くぱっ」 をすると、自分では見えなくても、開いた膣口の粘膜の中に外の冷たい空気が入り込むので、穴が完全に開いているということは分るようだ。

 「くぱっ」 をする女の深層心理としては、「閉じていると縦筋だけど、こうやって開くと、本当のおまんこが顔を出すのよ」 「ほら、ピンクの粘膜の穴が開いているでしょう? 勃起したオチンチンをこの中に入れるのよ」 とでもいう気持ちなのかな。しかし、男としてはよくこんな恥ずかしいことができるな、と思ってしまう。だって、これ以上、恥ずかしい部位はないと思うからだ。

 パンツを降ろしてヘアーを見せるだけでも恥ずかしがっていた昔と比べると、女の羞恥心も随分と変わってきたな、という思いがする。まあ、基本的に女性は自分の裸を見られるのが好きだし、おまんこを見られると興奮してしまう、というところがある。男以上に露出趣味があるのが女だけど、「くぱっ」 はその究極の姿だろう。

 では、「くぱっ」 をされた側の男の心理はどうか。実は、男には 「くぱっ」 に相当する行為がない。強いて言えば、包茎の男が包皮をめくってピンクの亀頭を露わにするぐらいだけど、大人の男になったらそれもない。なので、女がどんな気持ちで 「くぱっ」 をしているのかが、実体験として理解できない。

 閉じられたおまんこを見たら、自分の指で広げて中を見てみたくなるので、その手間が省けた、というのはあるかな。もちろん、興奮もするし、じっと目を凝らしておまんこを凝視することは間違いない。「くぱっ」 したおまんこって、想像以上に立体的というか、奥行きがあり、閉じていたときよりははるかに存在感がある。だから、「おまんこってこんなになっているんだ、凄いな」 と感心もするかな。

 見慣れてきたところで、次にクンニ好きな男であれば、むしゃぶりつく自分を想像する。そしてペニスが勃起していれば、ピンクの粘膜を押し分けて亀頭が進入していく時の感触を想像する。あのヒダヒダ、柔らかそうで、さぞかし気持ちいいだろうな………とイメージが膨らむかな。

 と同時に、女に誘惑というか、挑発されている自分って何なんだろう、とも思う。簡単に挑発に乗る男と思われているのか、それとも本当に俺が欲しいのか? もったいぶって見せるべきか、このまま覆い被さっていくべきか。そんなちょっとした迷いが生まれるとしたら、セックスにおける主導権を先に女に奪われていることに対する気後れかもしれないね。でも、結局は目の前の誘惑に負けて、次の瞬間、舐め回しているか、速攻で挿入し、腰を振っている自分がいるんだけどね。




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