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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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彫刻のような肉体美の女性

 世の中には、彫刻のような肉体美をもった女性っているものだ。彫刻のような、というのは、今風の痩せたファッションモデルの体型ではなく、背が高い上にお尻もおっぱいも大きな女性だ。それでいて、腰はしっかりとくびれている。もちろん、お尻もぷりぷりだし、おっぱいも張りがあって美乳だ。豊満というか、肉感的というか、とにかく迫力があって、それでいて美しいのだ。

 現在の日本では、あまりこうした彫刻的な美しさをもった女性に巡り会うことはない。だいたいが背が低いので、いくらおっぱいやお尻が大きくても、彫刻のような均整のとれた肉体ではない。どこか幼さがでてしまうのだ。
 ましてや、やせ気味だったりすると、おっぱいやお尻も小さく、どうしてもロリ体型になってしまう。これはこれでかわいいのだけど、成熟した大人の女の美しさ、色気というものは出ない。個人的にはこういう体型も嫌いではないけど、おそらく世界標準にはならないだろうね。

 ところが先日、まるで彫刻のような肉感的な女性に会う機会があった。会った瞬間、背が高く、胸も大きそうだなとは思ったけど、服を脱がしてみて、驚いてしまった。下着姿になったところで、ワクワク、ドキドキしてしまったけど、全裸になった瞬間、あまりの迫力に圧倒されそうになってしまった。健康的な色気というのか、ただのエロさを通り越して、とにかくみとれてしまうほどに美しいのだ。
 立っている姿をじっと見ているだけでもう十分、という感じだ。もう、ヌードモデルになれば、完璧なモデルになること、間違いないというぐらいだ。

 その彼女がベッドに座った姿もこれまた美しい。そして横たわった姿も絵になる。横向きで寝て両膝を曲げた姿もいいし、真っ直ぐに伸ばして仰向けになってもいい。さらにうつぶせになってもこれまた絵になる。
 これからこんな美しい肉体を好きに出来るのかと思うと、ちょっとドキドキというか、軽いパニックになってしまいそうだった。早く食べてしまいたい、というはやる思いと、いやいや、こんな美しいものには手を出せない、もう眺めているだけでも十分、という気持ちが交叉する。いつもなら、キスをした後、すぐにおっぱいを吸ったり、おまんこを舐め回したりするのだけど、そんな気分にもなれないのだ。

 凄いなと目の前の肉体を見つめては、まるで美しい彫刻に手を触れてみるかのように、スリスリと全身を手の平で撫で回している自分がいた。美術館の彫刻も 「手を触れないでください」 と但し書きがあるけど、こちらは生身の肉体に手を触れることができるわけだから、もうそれだけで感動ものだった。

 なので、僕が取った次の行動は、彼女の全身を自然に触りまくることができる、マッサージだった。横たわって抱きしめ、キスをし、乳首を吸ったのは、長いマッサージが終った後のことだった。そしていつもは直ぐに舐めてしまう、おまんこにたどり着いたのは、もっと後のことだった。それでも時折、視線を上げては、豊満な太股や股間のヘアーからすけてみえる形のいいおっぱいを凝視していたけどね。いや、こんなこともあるのかな、と自分でも不思議な体験ではあった。




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    posted at 00:00 | 男を虜にする女の体 | CM(0)
おまんこを 「くぱっ」 する女の心理

 比較的新しい隠語に 「くぱっ」 というのがある。「くぱっ」 とは、おまんこを指で大きく広げて、小陰唇の内側の膣前庭といわれる粘膜だけでなく、尿道口や処女膜の残り、そして膣口の奧深くまでを露出して見せることだ。「くぱっ」 だけでは、何のことか分らないだろうけど、おまんこを 「くぱっ」 するとか、「くぱっ画像」 というと、ネットでも検索エンジンにひっかかる。

 「くぱっ」 の語源が何かは知らないけど、閉じた小陰唇を指で開いた時に 「くぱっ」 という音がするからかな。だとすると、擬音語となる。昔は、「ご開帳」 とか言っていたことを考えると、いかにも今風の言い方だ。時には、「くぱくぱ」 とも言う。この場合は、閉じたり開いたりを繰り返すイメージだ。「くぱっ」 の発信元は、どうやらエロマンガのようだ。指で広げることから、モニター上の画像を指で拡大する意味に使われることもある。

 「くぱっ」 には、女が自分の指で自らするのと、男の指で開かれるとがあるけど、通常は女の指でするこを指すようだ。そのやり方も、色々ある。人差し指と中指とでVサインを作って片手で広げるやり方と、両手を使って広げるやり方とがある。さらに指を当てる位置も、大陰唇の周りにあてて広げるのと、小陰唇の内側から広げるのとがある。
 片手だと、女が自分の指で広げる場合、上の恥骨側から手を差し込むので、十分に開かないが、両手だとかなり広がる。また、大陰唇から広げるよりは、小陰唇から広げた方が膣口も見えやすい。

 女性から 「くぱっ」 をするシーンって、当然、目の前に男がいることが前提だ。したがって、この行為は、目の前の男を誘惑、もしくは挑発している時にする。だから、恥ずかしそうにすることはなく、むしろ男の目を見て、かるく微笑んだりしている。その時の気持ちを言葉で表わすなら、「ねぇ見て!」 とか、「こんなに濡れちゃってるよ」 とか、「舐めたい?」、さらには 「ここに入れたいんでしょ?」 とでもなるかな。男が目の前にいない自撮りの場合でも、気持ちは同じだ。

 女から目の前で 「くぱっ」 されることって、現実にはストリップショーぐらいで、普通はない。あれはあくまでエロマンガの世界かな。もし現実の世界でされたら、どんな感じになるのかな。欲情した熟女が男を誘惑する時にしそうだけど、男も興奮していたら、思わず覆い被さってしまうだろうね。タイプでなかったり、興奮していなければ、反対に引いてしまうかも知れないね。

 それにしても、マンガの世界とはいえ、なぜ女はあんなことをするのだろうか。実際、マンガの世界を超えて、リアルの世界でも、画像や動画で 「くぱっ」 をしているシーンは多い。AVの場合、男に求められて 「くぱっ」 をするのだろうけど、それでも喜んでしているのは女自身だ。
 「くぱっ」 をすると、自分では見えなくても、開いた膣口の粘膜の中に外の冷たい空気が入り込むので、穴が完全に開いているということは分るようだ。

 「くぱっ」 をする女の深層心理としては、「閉じていると縦筋だけど、こうやって開くと、本当のおまんこが顔を出すのよ」 「ほら、ピンクの粘膜の穴が開いているでしょう? 勃起したオチンチンをこの中に入れるのよ」 とでもいう気持ちなのかな。しかし、男としてはよくこんな恥ずかしいことができるな、と思ってしまう。だって、これ以上、恥ずかしい部位はないと思うからだ。

 パンツを降ろしてヘアーを見せるだけでも恥ずかしがっていた昔と比べると、女の羞恥心も随分と変わってきたな、という思いがする。まあ、基本的に女性は自分の裸を見られるのが好きだし、おまんこを見られると興奮してしまう、というところがある。男以上に露出趣味があるのが女だけど、「くぱっ」 はその究極の姿だろう。

 では、「くぱっ」 をされた側の男の心理はどうか。実は、男には 「くぱっ」 に相当する行為がない。強いて言えば、包茎の男が包皮をめくってピンクの亀頭を露わにするぐらいだけど、大人の男になったらそれもない。なので、女がどんな気持ちで 「くぱっ」 をしているのかが、実体験として理解できない。

 閉じられたおまんこを見たら、自分の指で広げて中を見てみたくなるので、その手間が省けた、というのはあるかな。もちろん、興奮もするし、じっと目を凝らしておまんこを凝視することは間違いない。「くぱっ」 したおまんこって、想像以上に立体的というか、奥行きがあり、閉じていたときよりははるかに存在感がある。だから、「おまんこってこんなになっているんだ、凄いな」 と感心もするかな。

 見慣れてきたところで、次にクンニ好きな男であれば、むしゃぶりつく自分を想像する。そしてペニスが勃起していれば、ピンクの粘膜を押し分けて亀頭が進入していく時の感触を想像する。あのヒダヒダ、柔らかそうで、さぞかし気持ちいいだろうな………とイメージが膨らむかな。

 と同時に、女に誘惑というか、挑発されている自分って何なんだろう、とも思う。簡単に挑発に乗る男と思われているのか、それとも本当に俺が欲しいのか? もったいぶって見せるべきか、このまま覆い被さっていくべきか。そんなちょっとした迷いが生まれるとしたら、セックスにおける主導権を先に女に奪われていることに対する気後れかもしれないね。でも、結局は目の前の誘惑に負けて、次の瞬間、舐め回しているか、速攻で挿入し、腰を振っている自分がいるんだけどね。




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女の体にある全ての穴を愛してあげる

 短い時間のキスやクンニならそうでもないけど、長時間、キスやクンニをしていると、挿入前の愛撫って、粘膜どうしの接触なんだな、と思うことがある。もちろん、ペニスを膣に挿入し、スラストをするのも、究極の粘膜の擦り合いではあるけど、こちらの方は時間も短いし、気持ち良すぎてそんなことを考えている暇もない。

 長時間のキスやクンニに加え、お尻の穴もたっぷりと時間をかけて舐めてあげていると、ふと、自分がやっていることって、女性の体にある穴という穴を一つ一つ、舐め回しているんだ、と思うことがある。言い換えると、女性の体にある全ての穴を、丁寧に愛してあげているのだ。
 
 これは愛されている女性の側も感じることだ。セックスの時にキスをしない男女はいないだろうが、男の中にはクンニをしない男がいる。さらにアナリングスをする男となると、その数はもっと少なくなる。
 なので、女性としては、クンニしてくれない男に対しては、「どうしてしてくれないのかな」と寂しい気持ちになるし、クンニしてくれると、「女として認められた」 と嬉しくなる。アナリングスとなると、女性の側も経験が少ないので、始めから期待はしていないけど、これをされると、恥ずかしさと同時に、感激もしてしまう。脳天に突き抜けるような、なんとも言えない快感もさることながら、「そんなところまで、愛してくれるんだ」という嬉しさで一杯になる。

 だから、女の体を愛してあげるって、言い換えると、女の体の全ての穴を愛してあげることでもあるのだ。そして 「全ての穴は快楽の入口である」 でも書いたけど (「全ての穴は快感への入り口である」 【オーガズムの本質】)、こ体の穴というのは、愛撫されると快感をともなう。従って、全ての穴を愛してあげることは、全ての穴からそれぞれ独自の快感を送り込んであげることにもなるのだ。

 体の穴には、耳の穴、鼻の穴、口、尿道口、お尻の穴とある。女の場合、これに加えて、膣の穴が加わるが、さらに膣の奥にある子宮口もある。さらに、授乳時には、乳首にも穴があく。つまり、女性の体の穴は、男よりも3つ多くあることになる。鼻の穴は別として(真性の精液フェチとなると、鼻の穴に射精された精液の匂いにクラクラとするようだけど)、耳の穴を含め、どれも女性にとって性感帯であることを、男でも経験的に知っている。

 これらの内、基本となるのは4つの穴だ。即ち、口、乳首、膣、お尻の穴の4つだ。口の快感は、キスの他、フェラでも味わうことができる。乳首の快感は言うまでもないだろう。膣穴の快感は、これらの中でも最も強烈だ。ここは舌先によるクンニの他、指やペニスで愛してあげることができる。
 なお、膣の穴の上には、尿道口があるし、奧には子宮口もある。尿道口は尿道クンニなどでピンポイントで愛してあげることができるし、おしっこの直飲みも、女性には快感となる。子宮口そのものには快感はないけど、その上側には、強烈な快感がある。ここを指なりペニスで押してあげると、膣天井とはまた違った深い快感がある。ここを押される女性にとっては、感覚的には子宮口を押される感じだろね。こうした膣内にある細かな穴までも、意識して愛してあげたいものだ。

 そして最後がお尻の穴だ。ここはアナリングスで愛してあげられる他、指やペニスの挿入という手もある。ここは未経験な女性が多いだけに、女性にとっても衝撃的で、その快感も、強烈なものがある。愛してあげる男にとっても、愛される女にとっても、「最後の砦」といえそうだ。

 これらの4つの穴が基本であり、重点的に、時間をかけて責めると、それだけの効果がある。しかし、これ以外の穴もあることを忘れてはならない。耳穴へに熱い吐息を吹きかけたり、熱い舌先をねじ込んだりも効果的だ。
 ところで、これらの穴を愛してあげていると、体液が滲み出てくることがある。耳の穴や授乳時以外の乳首を別として、口からは唾液、膣からはおりものや愛液、尿道口からはおしっこが出てくる。おしりの穴からは、体液というよりは別なものだけどね。

 体液が滲みでることは、女にも分かる。男としては、これらの体液も飲み込んであげたいものだ。体の穴から滲み出るものといえば、体の表面から出る汗もそうだ。真夏にエアコンなしの暑い部屋でセックスしているいと、滲み出た汗が、紅潮した女の白い肌を濡らす姿ほど、色っぽいものはない。この汗も、全身を舐め回しながら、舐め取ってあげたいものだ。




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色白の女 VS 日焼けギャル

 一頃のように、「顔グロ」 の女性って、めっきりといなくなってしまった。顔グロといえば、顔だけでなく、日焼けサロンに行って全身を焼いているので、裸にしてもどこも同じ黒さだ。海などの野外で焼くわけではないので、全身を焼くときは、全裸になるので、水着の跡も残らない。つまり、おっぱいもお尻も全て、真っ黒だ。しかも四季を問わず、常にこの色をしている。
 これに、髪を金髪に染め、カラコンなんかをしていると、日本人の女を抱いている感じがしないし、男としては、ちょっとエキゾチックな印象をもつほどだ。

 僕が若い頃は、夏になると、若い女性らは競って海に行き、ビキニ姿になって小麦色の肌に焼いたものだ。特に10代の若い子の透き通るようなツルツルの肌が、こんがりと小麦色に焼けていると、健康的な色気がムンムンして、堪らなくなったものだ。おまけに、水着を取ると、おっぱいとお尻の部分の白い皮膚が露出し、そのコントラストがまた堪らなかった。まさに、夏の少女、という感じだった。やがて季節も巡り、女性らの肌の露出も少なくなり、過ぎゆく夏を惜しんだものだった。この 「季節限定」 というのも、また良かったのかな。

 ところが、その後、美白志向が強まり、顔グロはもちろんのこと、夏になっても日焼けする女性がめっきりと少なくなって、男としては寂しい限りだね。確かに、日焼けは年を取ってかららの、染みソバカスを誘発する大敵かもしれないけど、年を取ってからの美白を維持するために、若い時の日焼けを楽しむことなく過ごしてしまうのも、もったいない気がするけどね。
 それに、夏の日焼け、冬の美白というコントラストがあったからこそ、美白もまた色っぽく見えたんだけどね。

 最近、数は少ないけど、全身を焼いている若い女性もちらほらと見かけるようになった。そんな女性を抱いていると、昔のあのエキゾチックな雰囲気を思い出すね。ただ、顔もギャルっぽく見えるせいか、あるいは肌が黒いせいか、抱いていても、日本の女性特有のしっとりした感じはないかな。イランイランなんかのエッセンシャルオイルを調合したオイルを全身の塗りたくり、明るい太陽の下で、スポーツのようなセックスっていう感じかな。まあ、これはこれで新鮮で楽しいけどね。

 逆に雪国の女性のように、全身が真白で、しっとりと吸いつくようなもち肌の女性を抱いていると、なんともいえない落ち着きと、しっとり感がある。オイルでツルツルと滑りそうな日焼けした皮膚に比べ、肌と肌の密着感が凄い。おまけに腰を振って互いに汗をかいてくると、それがまた接着材となって、より肌と肌が密着する感じだ。こうなると、もうただ抱きしめているだけで心地いい。
 白い肌は、やはり寒い冬のイメージかな。寒い外から戻り、温かな布団の中で、互いの肌の温もりを交換するような時は、白い肌がいい。白い肌は、風呂上がりとなると、ほんのりと桜色になって、これまた色っぽいたらないね。
 
 こうしてみると、やはり日本女性の基本は、白くしっとりとした肌かな。でも、そのコントラストを楽しむためにも、夏の間だけでも、水着の跡が残るぐらいの日焼けはしてもいいんじゃないかな、と男としては思う。




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