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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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大量に中出しされる興奮

 中出しを一度でも経験すると、女はその何とも言えない心地良さに感動し、中出しの虜となってしまう。中出しするには、そもそも生で挿入しなければならないので、ペニスの熱や硬さも直に感じ取ることができるし、なによりも射精直前のペニスの膨張や、その直後のビクンビクンという痙攣も感じ取れるし、噴射が繰り返されるに従って、膣奥がじわ~と温かくなる感覚が堪らないらしい。

 もっとも、同じ中出しでも、その感動や快感は、男次第だ。射精直前のペニスの膨張や、その直後のビクンビクンという痙攣は、ペニスが硬ければ硬いほど、大きければ大きいほど、感じ取れるからだ。
 そして極めつけは、出す精液の量だ。いくら濃くても、数滴がこぼれ出たのでは、女は中出しの瞬間を感じ取れない。逆にすさまじい量だと、噴射の回数も10回前後も続くので、射精している間も、1~2秒ではなく、10秒近くも続く。当然、膣奥に温かい精液がたっぷりと溜まっていく感覚も分かり、中出しされている実感が湧いてくる。
 この時、大きなペニスだと、子宮口の奧まで亀頭が届いているので、子宮口に直接、精液を噴射される感覚になり、出された精液の総量も感じ取りやすい。

 精液そのものは、熱いというほどではなく、温かいという程度のもなだが、興奮した男のペニスから出される精液は、通常の場合よりも温度が上がる。この微妙な差を女の粘膜はしっかりと感じ取れる。しかも、その量が多いと、子宮口に熱がこもり、膣奥だけでなく、お腹全体がその熱で熱くなり、けだるい感覚となる。

 これだけ大量に中出しされると、腔奥に大量の精液が留まっている感覚がとても心地よく、こぼすのがもったいなくなって両脚を閉じたりしてしまう。しばらくして起き上がると、男のお腹の上、あるいはシーツの上に、おまんこから大量の白くて濃い精液が、堰を切ったように糸を引いて垂れ落ちる。
 これって、女にとっては、堪らなくエッチな光景だ。自分での大量の精液を注がれたとは分かっていても、目の前でとめどもなく流れ続ける精液に、改めてあり得ないほどの精液を注がれたことを知り、興奮してしまう。

 男のお腹の上に出した精液は下にこぼれ落ち、シーツに出した精液は黄色っぽいシミとなって、強烈な匂いを発散している。これだけの量の精液を中に出されたんだ、という感動と興奮。同じ中出しでも、精液の量は多いほど、女も興奮するものだ。
 男としては、中出しできるときは、たぷりと精液を溜めておいて、その全てを出し切り、女にこうした感動を与えてあげたいものだ。




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    posted at 00:00 | 中出しについて | CM(0)
中出し後のペニス

 中出し後の精液が垂れてくるおまんこって、男が見ても、女が見ても卑猥だ。大きなペニスで少し広がられたのか、だらしなく口を開き気味にして、白っぽい半透明の男の体液を垂れ流し、それがお尻の穴を伝わって、シーツを濡らす。
 中出しした男としては、股間を覗き込んで、自分が出した精液が垂れてくるところをじっくりと見たいものだ。なので男向けのAVでは、必ずこのシーンがある。中出しされた当の女も、たとえはっきり見ることが出来なくても、この瞬間が好きだ。

 しかし、男としては、中出し後のおまんこも卑猥だけど、抜いたペニスも卑猥だと思うね。女は自分の股間に意識がいくので、あまり抜いたあとのペニスを注視しない。しかし男は自分の股間なので、抜いた瞬間、自然と目が行く。
 愛液や精液でテカテカに濡れたペニス。冬の寒い部屋だと、湯気で出てきそうだ。少し柔らかくなりかけて、亀頭部分から液が糸乗に垂れることもある。柔らかくなりかけているので、射精前のような迫力はないが、一仕事したという充実感を漂わせているオスの生殖器。濡れたペニスは、女を膣を濡らしてヒイヒイ言わせ、射精というオスの目的も果たした証だ。

 こんな卑猥なペニスなのに、AVでは、抜いた後のペニスをアップで見せることは少ない。まあ、時間が経つとさらに小さくなり、エロいというか、かわいらしいぐらいに小さくなっていくので、絵的ではないかもしれない。それにペニスを映していたら、おまんこからこぼれ出る精液を撮るタイミングを逃してしまう。

 もっとも、中出しセックスに慣れた女だと、このペニスの卑猥さをよく知っている。自分の股間から精液を垂れ流しながら、精液や愛液で濡れたペニスに吸い付いてくる。いわゆる「お掃除フェラ」をしてくれると、男としては精液を飲んでくれた時と同じぐらいに嬉しいものだ。
 男としても、女性がこれをしたくなる気持が分るね。まあ男への感謝の気持と、また立たせたいという気持もあるのかな。実際、これをされると、柔らかくなりかけたペニスが、またムクムクと起き上がることもある。

 複数セックスのAVなんか見ていると、抜いてテカテカに光ったペニスを、結合部を見ながらそばで控えていた他の女がすぐに口にくわえて、「お掃除フェラ」 をするシーンがある。これって、ものすごく卑猥だし、男としては一度、体験してみたいと思う。さらには、濡れて光ってるペニスを拭くこともせず、そのまま横で股間を広げて待っている別な女のおまんこに入れちゃうなんて、もっと卑猥だね。




    posted at 00:00 | 中出しについて | CM(0)
男にとっての中出し 女にとっての中出し

 同じ中出しでも、男と女では、その意味するものは大きく異なる。まず、男にとっての中出しについて考えてみたい。中出ししてもいいよと言われると、自分の全てを受け入れてくれたという精神的な嬉しさがある。しかし気持ち良さからいったら、中出しそのものよりも、生で挿入させてくれる方が格段に大きい。中出しOKは、生挿入OKということでもあり、男はまずそのことで嬉しくなる。だから男の本音を言うと、中出しは無理でも、生挿入を許されると、もうそれだけで9割がた、満足かな。

 もちろん、そのまま気持ちよくなったら、中に出せるに越したことはない。それに生の中出しは、抜かずの二発も可能となるから挑戦してみたい、という気持ちにもなる。しかし、生中出しを許されると、男としては、できるだけこのチャンスを楽しみたいと、なるべく射精を我慢するものだ。それに生だとやはりペニスに伝わる感触も気持ちいいので、我慢しないと、あっさりと射精してしまいそうになる。

 このように、生中出しだと、男は射精をギリギリまで我慢するので、射精そのものは、豪快というより、溜りに溜った精液がトローリとこぼれ出る感じで、それほど強烈な快感でもない。もっとも、オーガズムに連動して痙攣する膣だったり、男女が同時オーガズムを迎えたりすると、それはそれで男にとっても気持ちいい射精になるけどね。

 女性がピルを飲んでいる場合を除くと、多くの場合、中出しは安全日に許されることになる。男としては、妊娠の可能性はないとしても、やはり多少のリスクはある。中に出す限りは、それなりの覚悟もする。女にとっても、相手の男の精液までを受け入れるのは、本当の意味のセックスとなるし、それなりの覚悟もする。まあ、そのドキドキが女にとっては、中出しの魅力なんだろうけどね。

 それと、物理的に中出しされる快感は、男の何倍もある。生のセックスの気持ちよさも、男と同じように感じているが、中に熱い精液をドクドクと出される感覚は、女性だけが味わえるものだ。膣奥がじわーっと温かくなる感覚。男の全てを膣奥で受け入れたという幸福感。男の体の一部が自分の体の中にあるという感覚。男は中出ししても、こうした幸福感を感じることはないが、女は何ともいえない幸福感に浸る。ましてや、同時オーガズムの場合、その感動はなかなかのものだ。

 しかしながら、一旦、出してしまうと、男の意識は急速に薄らいでいく。男の意識が持続するのは、股間から自分の精液が垂れ出してくるのを見る時までだ。股間からこぼれ出る精液をみて、改めて中出しされたことを実感するのは、女も同じだ。但し、女の場合、それが家に帰っても、さらには翌朝まで続く。これが男との大きな違いだ。なので、その事を女から告げられると、男としははっとする。そしてそんなお土産を女の膣内に残していったことに、改めて興奮してしまう。
 しかも、女性の場合、妊娠のリスクがあるため、中出しされた女の意識は、次の生理がくるまで持続する。そして生理がくると、安心と同時に、また中に出して欲しくなる。




    posted at 00:00 | 中出しについて | CM(0)
中出し後、膣からこぼれ出る精液に女が興奮する訳

 中出しセックスって、男にとっても、気持ちのいいものだし、女性に受け入れられた、という意味での精神的な満足感もすごい。たとえ安全日という理由や、ピルを飲んでいて妊娠の可能性がない、という場合でもだ。でもって、実際に中出しすると、100%中に出したことが分っているのに、膣口からこぼれ出る自分の精液を、見てみたくなるものだ。量の確認もあるけど、実際に出てくるところを見ることによって、改めて、本当に中に出したんだ、というのを確認したいのかな。

 ところが、中出し後の精液が膣口からこぼれ出ることに興奮するのは、女も同じだ。実際に出された、というのを確認したい気持は男と同じだけど、女の場合、男とは違った興奮というか、嬉しさがあるのだ。
 中出しを経験した女が病みつきになるのは、生の挿入感のほか、射精の直前にペニスがグワンと硬く膨らむこととか、射精している間の 「ビクン ビクン ビクン」 というペニスの躍動とか、お腹の奥の方が 「じわー」 と熱くなる感覚が好き、という理由はよく言われているが、加えて、ペニスを抜いたあと、「ドロッ」 と精液がこぼれ出るのが好き、という女は多い。女には見えなくても、熱い精液が膣口からお尻の穴を経て、シーツに垂れていく感覚は、しっかりと感じることができる。

 なぜ、女は中出しの魅力の中でも、「ドロッ」 と精液がこぼれ出る瞬間が好きなのか?それは、こぼれ出るほど、あふれ出るほどのたっぷりの精液を注がれた、ということに女として興奮するからだ。中出し自体が興奮する行為ではあるが、女はただ中出しされるだけではなく、たっぷりの精液を膣奥に出して欲しいのだ。
 実際、精液の量が少ないと、「ドロッ」 とはこぼれ出ない。それと膣奥に射精した場合や、精液が濃すぎる場合 (勃起していきなり射精した場合など)、薄すぎる場合 (その日何回目かの射精など) も、直ぐには大量にこぼれ出ることはない。

 何日間もたっぷりと溜め込んだ精液、それを一回の射精で全て出し切った精液、女のために射精を我慢して前立腺液なども混ざった大量の精液だからこそ、抜いた瞬間に 「ドロッ」 とこぼれ出る。女はそのことを直感的に理解しているのだ。
 男の精液の製造能力は、睾丸の大きさと機能も大きく影響しているのだけど、女はそれでも、自分に出された精液の量が多いと、女としての自分に魅力があるからだと感じ、嬉しくなってしまうのだ。

 実際、中出しセックスにおいて、射精の予告をすると、「出して!いっぱい出して!」 というように、必ず量のリクエストがついてくることが多い。女にとって中出しされることは嬉しいけど、おまんこの中を精液でいっぱいにされると、すごくエッチな気分になるのだ。驚くほど大量の精液を出されると、安全日であっても、こんなに出されたら妊娠してしまうのでは、というぐらいがいい。

 なので、男としても、中出しできる時は、たっぷりと精液を溜めておいて、全ての精液を一回で出し切ってあげたいものだ。もっとも、中出しできるとなると、オスに目覚めるので、自然と精液の量も多くなるけどね。

 しかし、射精時の体位の関係で膣奥に出した場合とか、量は少なくないけど濃い精液の場合など、直ぐにこぼれ出ないことがある。この場合は、射精後もしばらく膣の中でじっとしていると、精液も水っぽくなってくるので、こぼれ出やすくなる。しかし、たとえ全ての精液が直ぐに出てこなくても、心配はいらない。夜になると、必ず残りの精液が 「ドロッ」 とこぼれ出て、パンティーを濡らすからだ。これはこれで、「まだ出てくるなんて、よぽどたっぷりと奧に出されたのね」 と思い、またまた興奮する材料になるからだ。




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