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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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ペニスバンドの迫力

 SMクラブではないが、イメージ性感で、ペニスバンドのオプションがあったので、女性に着装してもらったことがある。サイズも数種類あり、どうせなら一番大きいのを頼んだ。アナルに入れるものはかなり細いものだけど、女性が着装するなら、最大がいいと思ったからだ。これは、正直、「目から鱗」 の体験であった。

 男は、毎日、自分のペニスを、オシッコの時、お風呂の時などにみている。で、勃起した状態のも、週に何回かは見ている。だけど、自分のものは、いずれも、自分側、つまり根本側からみている。もう一つは、立っていても寝ていても、常に上側からしか見ることができない。鏡でも使わない限りね。

 ところが、ペニスバンドは、真正面から、勃起した状態のペニスを見られるのだ。しかも跪いたりすると、決して自分から見ることのできない、下側からの 「勇姿」 を見ることができる。で、初めて見たときの感想は、「凄い迫力 」だった。「ええ..女って、こんなのをいつも見ているんだ....」 と、初めて女性の視点がよく分かった。

 太くて長く、表面もごつごつしていて、亀頭部分は膨れあがり、ちょっとこわいぐらいのものが、股間から水平に突き出ている。ペニスバンドの場合は、バンドでなんとか固定しているけど、男の場合、自力でこれだけの重さのあるものを、突き立てているって、凄いなとも思う。処女の子がこんなの初めて見たら、マジで怖がると思うね。特に女の場合、膣の穴を意識しているので、勃起したペニス=それが自分の股間の穴に入る、ということを連想するだろうから。(ここが男との違いだ。ゲイでもない限り、男は勃起したペニスを見てもそれが自分の体の中に入ってくると言うところまでは、想力が働かない)。

 思わず、目が勃起したペニスにいってしまう。マジマジと見てしまう。それが迫力があって、なおかつ、美しい造形だったら、ほんとに目を引かれる。女性が、なんかの偶然で勃起したペニスを見てしまい、それが頭から離れないという話しや、セックス前の勃起したペニスをみて、「これが入ってくるのかと思うと...」 などという話しを聞いていたけど、その気持ちがよく分かった。

 勃起したペニスって、絶対に正面から見るに限る。しかも下側から見上げるように見ると、もう最高だね。同じ大きさでも、絶対に正面からの方が大きく見える。その時、僕は女の子に、最大のを頼んだけど、勃起した僕のと横に並んで並べて比べてみるとほぼ同じ長さ、太さだった。だけど、僕自身が自分のを根本側、上側からみるより、何倍も大きく、逞しく見えた。

 で、その時の僕がどうしたかというと...跪いて彼女の左右の太ももに両手を回し、なんとその迫力満点のペニスを、口でパクっとくわえたのだ! そう、男なのにフェラチオをしてしまった! そうしたら、本当にあまりの大きさに、顎が痛くなり、口に全部入らない。ディープ・スロートをしようとしても、本当に数センチ奥に入れただけで、苦しくなって吐きそうになる。

 今まで、女の子が、僕のをフェラしているとき、「大きすぎてお口にはいらない」 とか、「顎が痛くなった」 などというのを聞いたことがあるけど、それって、本当だったんだね。生まれて初めてのフェラだったけど、うまかったと思う。カリを舐めたり、下の裏スジを舐め上げりとね。それは男だからどこをどう舐めたらいいかは女以上に知っているから(今まで女にフェラのコツを教えるとき、よく女の指でシュミレーションしていたけど、ペニスバンドでやると、バッチリだね)。

 フェラをしながら、なんか自虐的な快感があった。無理矢理口に入れられちゃているのに、なぜか感じて一生懸命フェラしてしまう感覚が分かるような気がした。で、女の子に、無理矢理口に突っ込んでもらったり、僕が寝て、上から口に差し込んでもらったりもした。これって、普通のフェラよりも何倍も興奮するね。

 残念ながら、ペニスバンドではいくら舐めても射精まではいかないから、熱い精液をドクドクと口で受け止める、そしてそれを呑み込む...というプレーまではできなかったけど、そこまでできる女は凄く興奮するだろうな、と思った。もっともそのように加工した擬似ペニスがあるようだ。溜めておいた精液をその中に注入し、股間にいれて女が絶頂に達した瞬間に、まるで注射器のように、大量の精液を口内や膣内に注入できるやつがね。

 その後、アナルに入れても痛くないような、小ぶりのペニスバンドに付け替えてもらった。短く、指のように情けないぐらいに細いやつだ(それでもアナルに入れると、凄い迫力だったけどーその時の話しはまたいずれ)。 先ほどの、大きなペニスの迫力はどこにもなかった。
 で、思ったのは、やはりペニスは大きいほどいい! ということだ。もう、その大きさだけで、逞しいオスの生命力を十二分にアピールしている。他は何も要らない。立派なものを持っていれば他のメスからもひっぱりだこだから、大きいのは、それだけでテクニックのすごさも連想させるし、当然、タマタマも大きいから、大量の精液を噴射しそうなことも連想させる。

 それ以降は、わざと、勃起したペニスを、女に正面から見せつけるようにしている。これだけで、もう十分過ぎる 「前戯」 になるからだ (それにしても、これが数本並んであったら、その数以上の興奮を女は感じるんだろうな)。




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    posted at 00:00 | 男の名器 | CM(0)
数回のスラストで分る男の 「持物」

 女の体って、男以上に不思議なことが多いような気がする。それはセックスにおける快感においてもそうだ。男は性的に興奮しないと勃起しないので、セックスそのものが不可能だ。そして若い時で、よっぽど精液が溜っている時でもない限り、相手は誰でもいい、というわけでもない。ある意味、男の方が 「相手を選ぶ」 のだ。これがセックスをともなう女性向けのフーゾクが成立しにくい理由の一つでもある。

 もちろん、相手を選ぶのは、女性も同じだ。好きな相手なら、体に触れられる前から、股間を濡らし、挿入準備態勢に入る。では、イヤな相手ならどうか。もちろん、気持ちが入らないので股間を濡らすことはない。しかしだ、ここからが男と女の違うところだけど、好きでもない男に体を愛撫され、股間を舐められたり、指を入れられたりしても、濡れてくるのだ。体だけでも、女は反応してしまう。

 そして、男の硬くなったペニスを、女の体の真ん中にある股間の穴に突き刺さされると、徐々に抵抗しがたい快感に襲われてしまう。硬いペニスが入ってくるだけならまだしも、中で動かされると、女はもうどうしようもない。いわば、生物としてのウイークポイントを押さえられた形になってしまう。体の 「急所」 とはよく言ったものだ。

 望まない相手であれば、最後まで抵抗することもあるが、受け入れて脱力した瞬間、普段とは異質の快感に襲われる。困ったことに、こうした情況でのセックスの方が、普段のセックスよりも何倍も気持いいことがある。心とは裏腹に、体が反応してしまうことは、女にとっても驚きであり、ショックでもあるようだ。そんな女の体を恨めしいと思う反面、女としての体が与えてくれる未知なる快感に病みつきになってしまう。

 前置きが長くなってしまったが、望む相手であれ望まない相手であれ、女にとって挿入の瞬間というのは男以上に、世界が変わるターニング・ポイントとなる。ところで、この股間に入ってきたペニスだけど、それがいつも以上に硬くて大きいと、それだけで衝撃度が増す。太いと膣口を目一杯広げられるし、長いと普段は届かない奧の子宮口まで届くからだ。こうなると、女の体はもう勝手に反応してしまう。嬉しさのあまり、体が男のペニスに夢中になってしまうのだ。

 しかしこれもまだ序の口だ。挿入されただけでは、女はまだその先に待っている世界を計りかねている。ところがだ、このペニスがたった数回、ニュルニュルと出し入れしただけで、女はこのペニスが素晴らしい 「お道具」 なのか、たいしたことのない 「粗チン」 なのかが分ってしまうのだ。いや、女って、凄いね。顔には出さなくても、たった数回のスラストで、男のお道具の品定めをしてしまうんだからね。男としても、最初の数回のスラストが大事ということでもあるかな(笑)。

 もちろん、女を喜ばせる立派な 「お道具」 になるためには、そもそも一定の大きさが必要だけど、硬さも重要だ。それにスラストの技術も欠かせない。いくら立派なものでも、腰の動きが悪くて、中でちょこちょこ動かれたり、快感エリアを的確に擦ってくれなければ、その価値も半減してしまう。まあ、女はそういった男の 「経験」 までをもしっかりとみているのだろうね。

 では男の場合はどうか。挿入している男も、入れた瞬間 (生で入れた場合に限るけど)、膣内のいろいろな情報が入ってくる。きついのか、緩いのか。粘膜がツルツルなのか、ザラザラしているのか。浅いのか深いのか。そして膣の形状や、自分のペニスの形状との相性、痛がるポイントと感じるポイント、スラストに対する反応などが分ってくる。

 しかし、これだけでは、まだ本当の膣の味は分らない。それは気持ちよくさせることによって、粘ついた本気汁も分泌してくるし、イカせることによって、膣が痙攣するなど、女の膣は男のテク次第で、どんどん、その表情を変えていくからだ。なので、最初に数回、スラストしたぐらいで女の 「名器度」 を計るのは早すぎるのだ。

 入れられて数回のスラストで真価が分る男のお道具と、スラストを繰り返していくうちにその価値が高まっていく女のお道具。同じ性器でも、男と女ではこんなにも違うということだ。男は最初が肝心、女は最後が肝心ということかな。




    posted at 00:00 | 男の名器 | CM(0)
万能型ペニス

 女性の膣の構造( 上付き・下付、膣の大きさ・深さなど) は個人によっても大きく違っている。ましてや、最も快感を感じる場所、中イキできる場所というのも個人によってさまざまだ。
 生まれつき膣の小さい女性には、大きなペニスは痛いだけだ。逆に膣の大きな女性には、小さなペニスでは物足りない。膣口が感じる女性には、ペニスの長さよりも、太さが重要となる。逆に、奧が感じる女性は、短いペニスよりも、奥まで届く長いペニスが欲しくなる。膣天井をガンガンついてもらいたければ、硬いペニスでないと物足りない。

 また、イキやすい女性には、遅漏のペニスは苦痛となるし、イキにくい女性には、早漏のペニスでは物足りない。さらには、中出しの快感に目覚めた女性なら、大量の精液を出してくれるペニスが欲しくなる。

 このように、膣との相性のいいペニスって、あると思う。とことで、いろいろな女性とセックスしてみて思うんだけど、特定の膣にぴったりとあうペニスもあれば、どんな膣にも対応できてしまう、万能型のペニスというのもあるようだ。包丁でも、素材に特化したものもあれば、野菜や肉も切れる三徳ナイフというのがある。あれと同じようなものだ。

 僕のペニスって、もしかしたら万能型のペニスかな、と思うことがある。ただ大きいだけでなく、太さもあり、長さもある。亀頭のエラはそれほど発達していないけど、亀頭のすぐ裏側の部分が盛り上がっていて、ペニスの先の方が膨らんでいる。いわゆる「コブラ型ペニス」だ。そして最大に勃起すると、亀頭部分も含めてカチカチとなるし、バナナのように下側に反り返る。持続時間もコントロールできるし、出る精液の量も半端じゃない。

 大きなペニスなのにどうして万能型なのか?と聞かれそうだけど、膣の入口が小さめの女性には、ペニスを7部立ちの状態で挿入すれば、それほど痛がらない。また、膣が浅い女性には、奥まで入れなければいいのだ。
 膣口が感じる女性には、ペニスの頭の部分が膨らんでいるペニスって、堪らなく気持いいようだ。膣口の狭いところを、大きなペニスの膨らんだ先っぽが出たり入ったりす度に、この段差が膣口を擦っていくのだという。
 
 膣天井が感じる女性には、硬くてバナナのようにカーブしたペニスが、正常位であれ、バックであれ、強烈な刺激が膣天井に届くらしい。そして、奥が感じる女性には、奥まで届く長いペニスが堪らないという。しかも、亀頭部分も十分に硬いので、子宮口を亀頭で押されれる感覚も十分に味わえるということらしい。

 膣が小さく、奥まで突かれると痛がる女性だと、僕のペニスのもっている能力の一部しか活用していないけど、それでも何回もオーガズムを迎えることができる。僕としては、奥まで突けないもどかしさもあるけど、膣口の高速ピストンだけでも、射精してしまうほど、十分に気持ちいい。

 膣口も膣天井も、そして膣奥も感じる、という女性には、その全ての快感スポットを刺激してくれるので、お得なペニスかもしれないね。しかも、イキにくい女性でも、持続時間もあるからね。そして、中出しの快感に目覚めた女性なら、大量の精液を膣奥に出される感覚も味わえるわけだから、さらにお得となっている。
 自分にぴったりとフィットするペニスに巡り会えればいいけど、そうでなければ、万能型ペニスというのも、いいかも知れないね。




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女がイヤらしいと思う勃起したペニスの亀頭

 処女の女性が、生まれて初めて男の勃起したペニスを見た時の感想って、男からすると、すごく面白いものだ。なぜって、男にとっては勃起したペニスなんて、毎日見飽きているので、驚きも感動もない。しかし、生まれて初めて見る女性にとっては、新鮮な驚きや感動があるし、なによりも 「イヤらしい」 と興奮しておまんこも濡れてきてしまうぐらいだ。

 生まれて初めて、目の前で勃起したペニスを見た女性に共通している印象は、想像していたよりも大きい、ということだ。そして次に考えるのは、「こんな大きいの、私の中に入るかしら」 という不安だ。でも、皆セックスしているわけだから、きっと入るんだろうな、と納得はする。もう一つは、握った時の硬さだ。これも想像以上の硬さらしい。あれぐらい硬くないと、膣の中に押し込むことはできないんだけどね。

 ペニスの形状や大きさ、色などについては、実にいろいろなバリエーションがある。ただ、真性包茎を除けば、勃起すると亀頭部分が腫れ上がってくることは全ての男に共通している。
 この勃起した亀頭部分が、どうやら女にはイヤらしく映るようだ。それはそうだろうね。ペニスの棹の部分は普通の皮膚だけど、亀頭だけはきれいなピンク色の粘膜なので、美しくもある。それが目一杯に膨張し、大きなペニスの先っぽに露出しているんだから、目が行かない訳はない。女であれば、思わず、舌先を伸ばして粘膜の部分に触れてみたくなるし、さらには口の中に含んでみたくもなる。

 特に、カリの部分が発達したペニスだと、先端は尖っているのに、棹の部分に向かって膨らんでいき、棹との接点にはくぼみが横たわっている。この溝が深いほど、亀頭の大きさやイヤらしさも強調される。亀頭が小さく尖っているだけだと、少年のようだけど、しっかりと自己主張していると、まさにオスの生殖器、という迫力もある。

 それにしても、どうして女は勃起したペニスの中でも、特に亀頭部分をイヤらしい、と感じるのだろうか。思うに、勃起したペニスを見ている女は、無意識のうちに、それが自分の膣に挿入されることを想像しているのだと思う。この先の尖った亀頭が先導役となって、小さな膣口を押し広げながら、グイグイっと膣の中に侵入してくるんだろうな、とね。

 さらに膣内の粘膜を押し広げなら奥まで入ると、この亀頭部分が子宮口まで届いて、子宮を突きまくってくるんだろうな、などと想像してしまう。さらには、男が射精すると、この亀頭部分の先の穴から精液が飛び出るんだとうな、というところまで想像してしまう。実際、観察していると、透明な我慢汁がこぼれ出てくるのも、この亀頭の穴からだ。

 この意味でも、亀頭というのは、ペニスの中でも、もっとも生殖器らしいし、イヤらしく映るものなのだろう。実際、女性の膣の粘膜と擦り合わさる部位は、ペニスの中でも粘膜である亀頭部分だ。しかも、亀頭部分は、男にとっても、最も快感センサーが集中している、気持のいい部位でもある。女として、まだ挿入されたことがなくても、そういった想像をかき立てる何かが、勃起した亀頭にはあるんだろうね。




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