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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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何度も射精したフニャチンを強引に勃起させる裏技

 何もしなくても、女とセックスできるという期待だけで、ペニスをフル勃起して待機している男って、女にとって嬉しくもあり、手間も省けるというものだ。なんたって、フェラなどで勃起させる必要もなく、いきなりの挿入も可能だしね。

 しかし、実際の情況では、フニャチンを何とか勃起させなければならないということも起こり得る。セックスを目的にホテルに入ったのに、男がお酒を飲んでいたり、緊張のあまり、勃起しないなんてこともある。さらには、勃起はしたんだけど、途中で中折れしてしまった、なんてこともある。これがフーゾクとなると、女の子はなんとか男を満足させようと、あの手この手を尽くす。まあ、緊張による中折れは、なかなか回復が難しいものだ。小手先のテクよりも、男の気分を根底から変える必要があるからだ。

 さて、ここで言うフニャチンを強引に勃起させる裏技というのは、中折れとかではなく、何度も射精して疲れたペニスをどうやってまた勃起させ、「使い物」にするか、という場合だ。こうしたテクは、特に集団逆レイプの場合などに、よく使われる。これらのテクをまとめてみたい。

 射精して疲れたペニスを勃起させるには、物理的な刺激と精神的な刺激の両方が必要だ。集団逆レイプの場合、女も複数いるので、役割を分担して男を勃起させることができる。物理的な刺激としては、男の快感ポイントを徹底的に攻めまくる。最大のターゲットはペニスだけど、ただ手で棹の部分をしごいたのでは効果はない。ズバリ、一番快感のある亀頭の裏側を、指先なり、舌先で強く圧をかけながら刺激し続けるのだ。

 男の中には、乳首が感じるというのもいるので、その場合には他の女が乳首を責める。射精しすぎて疲れている場合は、精子の製造を促すように、金玉のマッサージを並行してやってもいい。あるいは、お尻の穴に指を入れて、前立腺をマッサージするという手もある。こちらは、刺激が強すぎてかえって勃起しない、という男もいるので、反応を見極める必要がある。
 いずれにせよ、金玉マッサージと前立腺マッサージは、直接的に勃起を促すというよりも、精子の製造を促したり、射精を促すことによって、間接的にペニスを勃起させようとするテクだ。

 もう一つ、大事な性感ポイントが、男の唇だ。ねっとりとしたキスをされるだけで、勃起してしまう、という男は多い。この役は、唇の厚い女性が向いている。女の唾液を男に口移しで飲ませるかのような、ベトベトなキスがいい。あと、うなじや耳が感じるのは男も女も同じだ。
 
 精神的な刺激としては、やはり顔面騎乗クンニかな。もちろん、これには男の性感帯でもある唇への刺激という意味もあるけど、発情した女に跨がられ、濡れたおまんこをグリグリされると、被征服感が半端なく、真性のM男でなくても、そんな情況に興奮してしまうものだ。さらに姿勢を変えて、お尻の穴を無理やりに舐めさせられるのもいい。
 顔面騎乗の場合は、対面であれ、背面であれ、男の頭を掴むと、男としては被征服感が強まる。もちろん、「ほら、舐めな!おまんこが舐めたかったんだろう!」みたいな言葉攻めも効果的だ。この時だけは、優しい言葉よりも、ハードな方がいい。

 もう一つ、匂いによる攻めも効果的だ。顔面騎乗の場合、おまんこが男の鼻に近づくので、それだけでも匂いの効果はあるけど、極めつけは、おまんこに指を入れ、指先にイヤらしい匂いをつけた上で、男の鼻の穴にそれを押し込むやり方だ。もし小陰唇の隙間に白くなった恥膏が溜まっていれば、これを指になすりつけ鼻の穴に押し込んでしまう。こうされると、指を抜かれても、メスっぽい匂いが消えることなく、呼吸のたびにイヤらしい匂いを吸い込むことになるからだ。

 体液攻めも効果的だ。その前の射精が中出しなら、おまんこに指を入れれば、精液の匂いもつく。スキン出しなら、それを裏返して、精液の滴を男の口に運んでもいい。もっと過激なのは、跨がったまま、男の口の中におしっこをして、強引に飲ませてしまうことかな。男の顔に跨がるのは、数分で交替した方がより効果的だ。匂いや味が違うおまんこに次々に跨がられ、無理やり舐めさせられる、という情況が男の興奮を誘うからだ。
 これらのテクを総動員しても、ペニスが勃起することがなかったら、諦めるしかない。しばらく放置しておくと、そのうち回復する可能性もあるからね。




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ペニスが壊れる!

 とある女性読者から、素朴な疑問をいただいた。セックスの際の膣の痛みについての相談の中で、ふと女性がもらした言葉だった。「それにしても、男性のペニスって本当に不思議です (笑)。 セックスしてると、おまんこが壊れちゃう!と思うことがよくありますが、男性はペニスが壊れる!とか、折れそうとか思うこともないのかな…」

 結論から言うと、女が、「おまんこ壊れちゃう!」 と 思うことはあっても、男は 「ペニスが壊れる!」 なんてことはない。女性からみたら、これが不思議なんだろうね。
 なぜかというと、棹の部分は普通の皮膚で、粘膜は亀頭部分だけだということも大きいかな。それも、皮が剥けていると、普段から露出しているので、半分皮膚みたいなものなので、刺激にも強い。しかし女性の膣は全て粘膜なので、長時間の激しい動きには耐えられない。ということで、男のペニスはそれほど 「やわ」 ではないのだ。

 もっとも、男でもきつい膣に締め付けられると、「おちんちん、ちぎられちゃう!」 という感覚になることはある。特にイッタ瞬間の膣の痙攣や締め付けは、女の意思でやっているわけではないので、かなり強烈だ。ずっと締め付けられたままだと、このまま抜けなくなったらどうしよう、と一瞬、不安になることもある。
 しかしこれも感覚だけで、実際に粘膜の膣が勃起した棹をちぎることはありえないので、本気で心配はしていないどね(笑)。

 これ以外に、挿入しているペニスが驚くとしたら、潮を噴く時に子宮が下がってきて、膣内がギューと締り、ペニスが外に 「グアン」 と押し出された時かな。これは、僕の18センチもあるペニスが完全勃起していても、起こる現象だ。初めてこれを体験したときは、自分でも何が起こったのか、分からなかったほどだ。知らないうちにフニャチンになっていて、抜けてしまったのかな、とすら思ったほどだ。しかし、こうしたことがおきても、ペニスには別段、これといった痛みやダメージがあるわけではない。

 まれに、女性上位で結合していて、女性があまりに激しく前後に動くと、ペニスが 「酷使」 されている感覚にはなる。僕のペニスのように、カーブしているペニスだと、軽い痛みがあることもある。しかし、これをしている女性って、ものすごい快感を感じているので、そう長く続くものでもないので、これもダメージが残るほどではない。まあ、さすがに長時間されると、あとで多少、ペニスに疲労感が残ることはあるけどね。

 基本的にペニスが 「折れる」 ことがないのは、中に骨がないからだろう。フニャチンか、半立ちだと、ペニスはどの角度にも折ることができるぐらいだ。もっとも、完全勃起状態で、棹の部分を無理に折り曲げるようにすると、海綿体になんらかのダメージがあると、聞いたことがある。しかし、どんなきつい膣でも、そこまでの力をペニスにかけることはできないので、まあ、普通のセックスでは、どんなに激しく動いても、ペニスが壊れる!なんてことは、起きないのだ。




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亀頭が流線型をしている訳

 ペニスの亀頭部分の形状って、多少の個人差はあるにしろ、一様に同じようなものだ。例えて言うと、初期の頃の新幹線の先頭車両の、頭の部分を少しへこませたような形をしている。これは、女性の小陰唇やクリトリスの形状に多くのバリエーションがあることと比べると、極だった特徴といえる。それもそのはず、この形状は、新幹線の先頭車両と同じく、単なるデザインではなく、極めて機能的な理由から生まれた、究極のフォルムなのだ。

 もっとも、新幹線の場合は、進化するに従って、どんどんとノーズが伸びているが、これは単に高速時の空気抵抗を軽減するだけでなく、トンネルに高速で突っ込む際の空気抵抗から生まれるショックを和らげるためだ。山がちの日本では、トンネルがやたらと多い。トンネルから出る時はいいとしても、入るときにそのつど減速していたのでは時間のロスがある。そこで、減速せずにトンネルに突っ込んでもショックが大きくならないように、ああいう形状になっている。

 亀頭がああいう形状になっているのも、同じような機能的な訳がある。それは、狭い膣にスムーズに入るための形状だということだ。亀頭の先端のとんがった部分って、真横から見るとよく分かるけど、中心線のやや下側に位置している。そして、その断面も直径1センチにも満たないぐらいに小さい。そのあと、上側がへこむようにカーブしながらすこしずつ盛り上がり、カーブした部分を過ぎると、いきなり拡大していく。この形状に、大きな意味が隠されているのだ。

 女性の膣の入口って、男が想像する以上に割れ目全体の下の方にある。つまり、お尻の穴に近いところにある。この下側の位置と、亀頭の先端の中心線が下の方にあるというのは、もしかして関係があるかもしれないね。
 それ以上に確実にいえることは、膣の入口って、案外と狭いものだ。しかも処女の場合は、処女膜で被われているし(実際には襞襞がついているだけ)、普段は小陰唇がガードしている。膣口付近の粘膜は柔らかくても、そこから先に進入しようとすると、さらにきつい筋肉がガードしている。奥まで挿入するためには、この入口の括約筋の門を突破しなければならない。

 亀頭のあの形状は、こうしたガードの堅い膣に進入するための、ベストなフォルムなのだ。男が挿入する時って、亀頭の先端を膣口に当ててロックオンしたら、あとはグイと押すだけだ。この時の膣圧はかなりのもので、ペニスの側でも、先端の形状にそれなりの工夫をしないと、押し込めないのだ。ましてや処女の場合、本当に押し戻されることがあるぐらいだ。
 入口を通過してしまえば、あとは楽だけど、膣内って、普段は上下にぺたんこになっているので、亀頭はそうした粘膜を上下に押し広げながら進んで行かなければならない。この時にも、この亀頭の形状が生きているのは間違いない。

 それにしても自然界の形状って、なめらかで美しく、それでいて機能的にできている。まさに機能美だ。近年では、工業デザインも、自然界からヒントを得てなされることが多いけど、亀頭もそのいい例といえよう。
 この形状は、小さなペニスであろうと、大きなペニスであろうと同じだ。しかも、勃起していなくても、勃起しても、形状そのものは大きく変化しない。勃起で変わるのは大きさと、硬さ、そして皮膚の張りだけだ。


 こうした亀頭の形状は、高速ピストンをする上でも、女性の膣に負担がかからないし、大きなストロークで抜けてしまっても、また直ぐにスムーズな再挿入が可能だ。
 もっとも、動物の交尾は基本的に背後からの挿入なので、本来は背後からの挿入に適した形状だったのかも知れない。しかし、ヒトが直立二足歩行をするようになってからは、対面での挿入も可能となるので、その段階から、ヒトのオスのペニスの亀頭の形状もすこしずつ変化していったかも知れない。

 亀頭の機能美を参考にするなら、いっそうのこと、新幹線のトンネルの入口も、膣の形状にしたらいいかも知れないね。つまり入口の壁を平面にするのではなく、大陰唇があり、小陰唇があり、そして膣口があるというように、段階的に狭くしていったら、空気抵抗が軽減できないかな。そんな形状になったら、電車に乗る度に、ワクワク、ドキドキするかも。といってもそれを味わえるのは、運転手だけだけど。




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どうして射精したペニスは小さくなるのか?

 女性の素朴な疑問に、「どうして射精したペニスは小さくなるのか?」というのがあった。とりわけ、処女か、セックスを経験したてで、男のオチンチンに興味津々のころの女性だと、こんな疑問を持つようだ。男にとっては、勃起も射精もその後にペニスが小さくなることも、日常的なことなので、その理由など、考えもしない。そこで、ここではそんな女性の素朴な疑問を、真面目に考えてみたいと思う。

 まず、男にとって普段のペニスは、勃起していない状態である、ということだ。たまに、ちょっと性的に興奮して「半立ち」になることはあっても、これとても、興奮が収まればもとの小さいペニスに戻る。だけど、性的に興奮すると、あっという間に勃起する。これも興奮が収まれば、直ぐにまた小さくなる。

 意図的にオナニーをする時とか、あるいはフェラしてもらうとか、セックスするとなると、勃起状態は長く続く。しかし、これとても、何時間も勃起し続けるわけではない。寸止めオナニーなら、1時間ぐらい、勃起しっぱなしというのはあるかも知れないけど、フェラにしろ、セックスにしろ、せいぜい15分とかで、射精に至る。すると、また小さいペニスに戻る。

 つまり、男がペニスを勃起させている時間というのは、一日の中でも、たかだか10分とか、20分という訳だ。まあ、朝立ちというのもあるけど、これとて、何時間も勃起しつづけているわけではなく、おしっこをすると、小さくなってしまう。
 しかも、毎日オナニーしたり、セックスするとも限らないので、1週間で勃起している時間となると、さらに割合は少なくなる。

 このように、そもそも男にとって、ペニスを勃起させている時間というのは、極めて特殊な状況だし、時間の割合からいったら、ほんの一瞬だ。だけど、女性からみたら、男と会ってフェラしたり、セックスしている時間のみが強調されてしまうので、男は常に勃起しているかのように思ってしまうのかもしれないね。

 こう考えると、男が四六時中、勃起させていないのは、それだけ勃起というのは、非日常的な事であり、精神的、肉体的にも負担がかかっているということだ。実際、学校や会社に行っても、ずっと勃起していたら、勉強や仕事にならないしね。それに長時間の勃起が続くと、我慢汁でパンツやズボンもベトベトになってしまう。
 それもそのはずで、勃起というのは、性的に興奮して交尾をするためのスタンバイ状態だからだ。そして交尾の目的はメスの膣内に射精して子孫を残すことにある。射精という行為の疲労感に比べたら、勃起している事自体はたいしたことではないにしても、その間、仕事も手に着かなくなるわけだし、それなりの負担はかかるものだ。

 なので、射精という目的を果たしたら、ペニスはもう勃起している必要はない。速やかにスタンバイ状態を解除し、体を休める必要がある。勃起の為に止めていた血流を元に戻し、その分を体内の循環に使わなければならない。射精を終えたペニスが急速に小さくなるのは、この為だ。

 と、ここまで書いたところで、では、若い時とか、極度に興奮している時って、勃起してもまだ硬いままなのは、なぜなのか?という逆の疑問が湧いてくる。女性に、「どうしてあるときは、直ぐに小さくなり、ある時は出してもまだ硬いの?」と聞かれたなら、これはよい質問だ、となる。

 その答えは、射精を終えても、まだ精液が有り余っているときとか、性的な興奮が収まらず、さらに残りの精液を膣内に放出したいという場合、脳内のスイッチが切れることなく、次の射精の為に、勃起というスタンバイ状態を維持させることがある、ということかな。だいたい、童貞のセックスって、一回出しても、まだ硬いままというのが多い。あるいは、あまりに気持ちいいセックスで「抜かず二発」に突入、なんて場合もある。オナニーでも、興奮さえ続いていれば、連続射精というのもある。

 あとは、本人はその意思がないのにもかかわらず、物理的な刺激を加え続けられると、脳内のスイッチはオフになったにもかかわらず、物理的な刺激のみで勃起が維持されることもある、ということかな。なるほど、こうしてみると、勃起と射精の関係って、それほど簡単なものでもなさそうだ。女性が素朴な疑問を持つのも、無理はないかな。




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