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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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体の大きな女とのセックス

 僕はスポーツで体を鍛えている方だけど、それでも時折、僕と同じぐらいの身長だったり、体格のいい女性とセックスすることがある。骨太で肉好きもいいので、体重もある。こういう女性と相手をする時は、セックスって、体力勝負のところがあるな、とつくづく思ってしまう。決して体格で負けている訳ではないけど、片脚上げバックや駅弁など、アクロバティックな体位もいつものように、スイスイとはいかない。
 女性の側もスポーツをやっていて体が柔らかいならまだいいけど、そうでないと、体位変換もままならない。それどころか、挿入そのものもスムーズにいかないことすらある。

 体格のいい女性とセックスしてみると、やはり女性は、自分よりも小柄で体重も軽く、体の柔らかい方が、いろいろな体位を難なく楽しめて、男としても体格差で 「優位」 にたてるものだな、と思う。か細い体の股間の小さな穴に、大きく勃起したペニスをねじ込み、激しく出し入れするのって、それだけでSっ気を刺激される。そんな女性をひょいと持ち上げて、次々とアクロバティックな体位でイカせまくるのって、時間が経つのも忘れるほど楽しい。

 逆に、体格のいい女性だと、ある意味、真剣勝負をいどまないと挿入すらままならないし、チャレンジングではある。実際には男女の間には肉体的な差が歴然とあるのだろうけど、本人にとっては対等な感じがする。もっとも、そんな女性の上に乗っていると、肉感的で、いかにも女の体を抱いている、という実感はある。
 そして女性上位になって激しく腰を振られたら、女の体重が大きなお尻を通してもろに男の下半身にのしかかる。身動きもできないし、下からの反撃の意欲も萎えてしまう。まあ、Mっ気のある男には、体格のいい女性に責められるのがいいかもね。

 体格のいい女性とセックスした時のこと。正常位で挿入し、大きなペニスに馴染んできたところで、お得意の「寝たままロディオ」をやってみた。効果は抜群なんだけど、さすがに女性の重たい下半身を上下に動かすには体力がいる。これでイカせることはできないと思った。なんとかこちらが「優位」に立てる体位はないかなと、あれこれ考えた。側位にしてみたが、仰向けから横にむき直すだけでも、簡単ではない。そして開脚のクロス側位で突いてみたが、上側に上げる女の太股が重たくて、直角にあげるのが一苦労。これでイカせるのも無理かなと諦める。

 続いて、座位に。いきなり 「抱きしめ座位」 にはもっていけないので、互いに両手を後ろにつく 「V字座位」 になった。あまり動けない体位だけど、快感に貪欲な女性は、この姿勢でも激しく腰を動かしてくる。そこから 「抱きしめ座位」を 経て、対面の女性上位になった。いわれなくても、腰を上下に振ってくる。なかなかの迫力だ。女性が動き疲れたところで、深く入れて腰を前後に動かす動きになった。「クリが擦れて気持ちいい」 と、これまた激しく動く彼女。僕の下半身に全体重がかかるので、結構、重たい。
 座位に戻って駅弁にトライしようとしたけど、「ムリムリ、重たいからムリだって」 とのことで、今日の所はパスすることに。体力的には持ち上げることはできたと思うけど、長時間は難しいかな。

 続いて四つん這いバックになってみた。これが大正解だった。女の大きなお尻と背中が丸見えにはなるが、それが僕の体にかかることはない。それでいて大きなペニスを女のウイークポイントに差し込まれているので、僕が腰を振るだけで、早くも快感の波に飲み込まれている。ならばと、さらに高速ピストンに切り替えると、あっさりとその日、最初のオーガズムに達してしまった。「体格のいい女は、四つん這いバックで責めろ」が、その日の僕が発見したことかな。

 その後は、一度イッテいるせいか、再び側位にしても、正常位にしても、かなりの感じよう。そろそろ我慢の限界に達した僕が、 「もう射精するね」 と告げると、「一緒にイキたい」 となんと下からしがみついてくる。フィニッシュは、抱きしめ正常位になって「体幹スラスト」をしながら、超高速で腰を振ると、「イクイクイクイクイク!」 と叫びながら、その日、二回目のオーガズムに。ぴったりと同時にイクことができた。
 
 なんとか正常位でもイカせることができたけど、はやり体格のいい女の体の上で 「踊らされている」 という感じはしたかな。それでもそんな女性をイカせてあげると、男としてもやり甲斐はある。チャレンジングな女性とのセックスも、自分の体力やテクを磨く上では、たまには必要かな。それにしても、四つん這いバックという体位は、体格のいい女性にも 「いちころ」 に効く、というのは新しい発見だった。女って、かわいいね。




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    posted at 00:00 | セックスの体位 (体位変換) | CM(0)
素早く自然な体位変換

 正常位から女性上位への体位変換って、普通は女性を抱き起こして座位にし、そこから男が寝て女性を上側にする、というのが一般的だと思う。この方法のメリットは、女性が好きな座位を途中で体験できる、という点にある。座位って、激しい動きは難しいけど、抱き合いながらキスもできて、男の愛情を感じることができるロマンチックな体位だ。肉体的にも、膣奥にペニスが深く届く。というメリットもある。

 強いてデメリットをあげれば、座位に持って行く際に、男女とも両脚を組み替えなければならない事かな。それと、女性上位にするのが目的の場合、「余計な」座位が間にはいってしまう、ということかな。これを省きたければ、一旦抜いて、男が横たわり、女に上から跨がってきてもらってもいい。これはこれで、「これかれ女性上位をします!」というインパクトがある。

 特に、男女双方が慣れていないと、座位からの挿入というのが難しいので、座位になるのが最終目的であっても、正常位から抱き起こしてなる、というのが普通だ。しかも、座位って、流れによっては、そのまま一気に駅弁にももっていけるので、中継点としては重宝する。

 ところで、正常位から女性上位への体位変換には、もう一つのやり方がある。それは正常位で合体したまま。そのままクルンっと男が下になるというものだ。
 もっとも、正常位の場合、女の両脚を両腕で抱えあげていることが多いので、このままの姿勢では、女の両脚が邪魔になって反転できない。だからか、男の側にもこの姿勢での体位変換というのは、発想にも登らないものだ。

 しかし、男女とも双方の両脚を伸ばした上で、クルンと反転すれば、即座に女性上位になることができる。その状態から女の両膝を曲げてカエル脚のようになれば、上半身を起こすことができる。最初は抱きしめ女性上位を楽しみ、途中から男がおっぱいを揉むようにしながら、女の上半身を起こすように促せばいい。

 このやり方のメリットは、女性上位に慣れていなくて、多少の恥ずかしさがあるような女性の場合に最大限に生かされる。つまり、「何々?」と思っている内に、気がついたら
もう男の上に乗っている、という情況を作れることだ。なので、これをやる場合は、予告なしに、素早くやってしまうのがいい。

 この方法で、体位変換をしたのなら、女性上位から正常位に戻る際にも、同じように一気に反転するのが効果的かな。このように、体位変化も、ちょっと工夫していつもと違うやり方をすると、女性には新鮮な感覚となるものだ。




    posted at 12:00 | セックスの体位 (体位変換) | CM(0)
アクロバット的体位変換

 アクロバット的な体位だけでも刺激的だけど、その連続技となると、もっと刺激的となる。ここではそのいくつかを紹介したい。

(1)立ちバックから背面M字女性上位へ

 背面M字女性上位はとくに鏡の前でやると、結合部が丸見えとなるので、男女ともに視覚的にも興奮する体位だ。しかし、いきなり鏡の前にいき、男がソファーの上に座って、女性に 「お尻側からまたがってきて」 といって、素直にまたがってくる女はいない。対面座位なら抵抗なくても、逆向きというのは抵抗があるものだ。しかし、今時の女性はAVなんかを見ているので、そういう体位があるというのは知っているけど、名前も知らないし、やってみたいと男に頼むこともできないでいる。

 一番、自然な流れは、四つん這いバックから立ちバックに移り、目の前に鏡のあるソファーなり、ベッドの端まで結合したまま歩いて行く。まず男が座り、女性を後ろから抱きしめた背面座位へもっていく。これは密着度も高いので、女にはそれほどの抵抗はない。女が警戒を緩めたところで、いきなり女の両脚を抱え上げて、背面M字女性上位へもっていく。体の芯をペニスで突き刺され、両脚も男に持ち上げられているので、女としてはもう、されるがままだ。そして目の前の鏡には、おまんこに出し入れしているペニスが見える。ここからさらに男が仰向けに寝れば、これまた刺激的な背面女性上位となる。


(2)寝たままロディオから駅弁へ

 寝たままロディオから、乗ってくるとさらに男が立ち上がり、女が45度になる姿勢については、体験談でも紹介した。この姿勢をさらに極めるなら、さらに立ちあがり、女を逆立ちに近い形にまでもっていく手がある。こうなると、女は両手を投げ出して宙ぶらりんとなるので、軽い女なら方向を変えたりするのも簡単だし、部屋の中を歩き回ることもできなくもない。
 
 せっかく女を驚かせる体位をしているのだから、ここから正常位に戻さず、駅弁にもっていく方法がある。女45度の「寝たままロディオ」の姿勢から、男が腰を落として重心を後ろにもっていき、女の上半身を引き上げれば、駅弁へもっていくことが可能だ。もちろん、男の側に筋力も必要だし、女の側でも腹筋を使って起き上がろうとする協力が必要ではあるけど。


(3) 「まんぐり返し」 から立ちバックへ

 僕はまだやったことがないけど、AVを見ていたら、面白い体位変換をしていた。逆行( 男と女が69のように交互に向き合う ) のまんぐり返しで、ペニスを挿入している状態のまま、女の腰を持って、ぐるりと一回転させ、立ちバックの姿勢にもっていっていたのだ。これはをするには男の側の筋力も必要だけど、体格的にも、男が女よりも身長がないとできないし、女もスリムで身軽でないとスムーズにはできないかな。

 「まんぐり返し」 って、いかにもAV的で、僕はあまり好きではないのでやらない。もう一つ、あまりやる気が起きないのは、これって究極の体位で、ここで終わりになってしまいそうだからだ。ここから他の体位へスムーズに移行できるとは考えていなかったね。しかし、遊びとしてこの体位をやっても、立ちバックに移れるなら、今度やってみようかな。


 さて、こうしたアクロバット的な体位でも、連続した体位変換ができるとなると、これらを組み合わせると、女にとって息つく暇まもなく、想像もしていなかった体位で責めまくられる、というプレーができそうだ。

 例えば、最初はおとなしく正常位で挿入し、寝たままロディオへ。女45度まで引き上げた後に、女を抱き起こして駅弁へ。部屋の中を歩き回ったあと、ベッドに降ろして、駅弁の後の定番である 「V字直角正常位」 へ。いったんペニスを抜き、ここから女をまんぐり返しにしてクンニ ( 順行 ) を挟む。ここからクンニしながら体の向きを入れ替え、逆向きになる。その姿勢で起き上がって、まんぐり返しのまま挿入する。このあと、女の体を起こして、立ちバックへ。立ちバックで鏡のある場所まで移動し、そこから男がソファーなりに腰掛けて、背面M字女性上位へ。このまま立ち上がれば、 「逆駅弁」 となるし、男が仰向けに寝て女も仰向けに寝かせれば、これまた刺激的な背面女性上位となる。
 女からみたら、 「何? 何?」 の連続だろうけど、問題は、あまりの刺激の強さから、男がどこまで射精を我慢できるか、だろうね。




    posted at 12:00 | セックスの体位 (体位変換) | CM(0)
女性上位だけの体位変換

 せっかく 「女性上位尽くし」 をやるなら、やはり挿入から、女性上位がいいかな。ということは、最初から最後まで、女性が主導権を握ったセックスがいいかもしれない。だから、女が上体を寝かせる 「抱きしめ女性上位」 とか、「背面仰向け女性上位」 は女性上位でも男が主導権を握る体位なので、パスした方がいいかも。

 どうせ男が横たわって寝ているなら、顔面騎乗位クンニからはじめるのがいいかな。そしこから挿入していく訳だけど、男をいたぶる意味では、男の顔の方を向いて、顔を見ながらの挿入がいい。  
 最初は、「直角女性上位」 で、膣でペニスをくわえたまま、ゆっくりと大きく上下にストロークするのが雰囲気を高めていい。そのあと、深く入れた状態で前後に動かし、最後は、腰を回転させる動きがいい。このあたりで、男がイキそうになったら、女から上体を寝かせて 「抱きしめ女性上位」 になってもいい。イキそうになっている男だと、下から腰をふってくることはないからだ。女も、腰を動かすことをせず、男の乳首をいじったり、キスしたりして楽しめばいい。

 男が落ち着いてきたところで、「直角女性上位」 に戻り、女が両手をうしろについて体を反らす 「両手つき女性上位」 に移行する。これは男にとっては、それほどイキやすい体位ではないが、結合部が丸見えとなるので、刺激的な体位ではある。

 再び 「直角女性上位」 に戻り、ここから、女の体が柔らかければ、180度近くに開脚しての 「直角女性上位」 になる。これをされたことのある男はそういないだろう。これができる女性なら、そこから男の体に対して横向きになるアクロバティクな体位を入れてもいい。女の片脚は開かれた男の脚の間に、もう片脚は、男の胸に乗せて、男の顔の横からベッド脚が伸びることになる。これもされたことのある男はまずいないので、驚くはずだ。

 そこからさらに体を45度向けると、「背面直角女性上位」 となる。この体位は、女からは男の脚しか見えないけど、男からは、出入りしているペニスや、女のお尻の穴まで丸見えで、かなり刺激的な体位だ。

 男をいたぶっているのを強調したければ、女が上半身を前屈みにして、カエルのような格好で、ペニスをくわえた膣をゆっくりと上下にストロークする。これって、特にペニスの快感スポットを直撃するわけでもないけど、ポンピング効果で、あっさりと射精してしまうので、まだ射精させたくなかったら、ペニスの反応に注意しながら、ストロークする必要がある。
 
 この姿勢で射精させてもいいけど、やはり最後は男の顔をみながらの方がいい。再び180度、体を回転させると、正面を向いた 「直角女性上位」 に戻るけど、お遊びとして、男の上でグルグルと何回か回転してみてもいい。これって、膣の中でペニスがねじれるので、女にとってもたまらない快感のようだ。

 男の顔を見ながら、射精させたら、最後は、中出しされた精液がこぼれ出す前に、つまりまだ男のペニスが硬いうちに、すっと抜いて、すぐにそのまま男の顔の上に跨る。そう、こぼれ出る精液を舐め取る、「お掃除クンニ」 が、最後のプレーとなる。
 もちろん、何度射精しても、硬いままのペニスであれば、知らんぷりしていろいろな体位を楽しんでもいい。これはこれで股間に垂れてくる精液がベトベトになって、「クチュクチュ」 という音や精液の匂いで、イヤらしさも倍増する。でも、やはり最後の締めくくりは、「お掃除クンニ」 かな。




    posted at 12:00 | セックスの体位 (体位変換) | CM(0)
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