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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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久しぶりの生の感触

 もう20歳になったというのに、小柄でロリ体型なYちゃん。おっぱいもBカップだけど、おしりも小さい。セックスの経験はあるけど、中でイクというのは経験したことがないという。

 彼女がシャワーを浴びる前に、顔面騎乗してもらう。セックスを予期してか、家を出る前にシャワーをあびてきたようで、パンティーを脱がして裏返してみても、きれいなもので、洗剤の匂いしかしない。ちょっと期待外れだけど、そこは女の体、跨がってこられると、むっとする女の匂いがする。
 聞くと、生理2日前とのこと。クリから舐め始め、膣奥に舌先を差し込むと、クリームのような独特の粘りけと匂いのあるおりものが舌を刺激してくる。クリと膣とを交互に舐めていると、さらに透明な水っぽい愛液が溢れ出してくる。いくらシャワーを浴びようと、おまんこは絶対に無味無臭にはならないのだ。そのまま、顔の上でクリを舐めまくり、イカせる。
 小休止のあと、逆向きの顔面騎乗 (69の向き) してもらうが、快感は今ひとつとのこと。やはり女性にとっては、顔面騎乗は対面で跨がった方が、気持ちがいいようだ。この方が、膣内に舌先を深く差し込むこともできるし、クリを舌先でレロレロと舐めることもできるからかな。この後も、いろいろな姿勢でクンニや、最後にアナリングスを楽しみ、いよいよ挿入となった。
 
 安全日ということで、膣外射精してくれるなら、生でもいいとのことだった。当然、男としては膣外射精という条件でも、生の方が断然いいに決まっている。それに安全日ということなので、万一、引き抜くのが遅れて精液の一部をお漏らししても、安心感があるから、ギリギリまで入れていられるしね。
 クンニしている間に半立ち状態に戻ってしまったペニスをフェラしてもらう。まだこの段階では、フル勃起していなかったので、彼女は僕のペニスの本当の大きさを知らなかった。7分立ちになったところで、もう入れたくなってしまった。生で入れられるという興奮に、もう待てなかった。それに、この方が彼女にとっても痛みが少ないし、7分立ちでも、入れてしまえば生の感触で、すぐにフル勃起状態になることは分っていたからだ。

 M字開脚して、大きく足を広げようとするも、体が硬いのか、開かない。大陰唇がもっこりしているのか、入れるべき穴が左右から潰されてよく見えない。とりあえず、膣口あたりに狙いを定めて、亀頭を当て、ぐいっと押し込んでみる。膣口が狭いのと、7分立ちということもあって、亀頭の頭の部分ははいるのだけど、それ以上はなかなか入らない。何度か角度を変え、彼女にも力を抜くようにいって、グイっと押し込んだ時だった。「いたっ!」 という小さな悲鳴を無視して、さらに押し込むと、棹の半分ぐらまでが入った。僕のペニスは亀頭よりも、その後の部分が一番、太くなっている。いわゆるコブラ型というやつで、この部分さえ通過すれば、もう大丈夫だ。

 それにしても、この瞬間の気持ち良さって、なかったね。クンニでイカせていたので、十分に濡れて受け入れ準備ができたいたとはいえ、はやりロリ体型の女性にとって、僕のペニスはさすがに大きい。十分に濡れていなかったら、痛がって入らなかったと思う。このきつい膣口という最初の難関を突破する時が、挿入の醍醐味かな。
 この時ほど、亀頭の先の形状ってよくできているな、と感心したものだ。亀頭の先って、限りなく小さい。それにパンパンに張っていても、亀頭そのものは粘膜でできているので、収縮性がある。きつい膣口に亀頭の先頭が入り込むと、この粘膜の柔らかさのおかげで、多少つぶれながらも、棹の頭部分まで入る。ここから先は、グイっと力を入れると、棹の部分が 「ズルズル」 っと入っていく。この時の気持ち良さが最高なのだ。

 膣の入口のきつさの次にくる感覚は、粘膜の濡れ具合と膣内の熱さだ。さらに押し込んでいくと、膣内のヒダヒダが棹にまとわりついてくる感触がこれに加わる。「あああっ!これこれ、これこそが女のおまんこの中の気持ちよさだよな!」 と感動してしまう。なんか、この瞬間のために生きている、といえば大げさかな。
 そのまま奧まで入れると痛がりそうなので、半分ほど入れたところでゆっくりと先っぽまで抜いては、また入れる。というか、それは言い訳で、この感動をもっと味わいたくて、体が勝手に動いてしまったというべきか。数回、動いただけで、もう膣内のペニスは瞬時にフル勃起状態となった。
 入れて直ぐにマックスのスピードで動いたら、あまりの気持ちよさでものの数分でイキそうだった。せっかくの生なので、できるだけ長い時間、この感触を味わいたかった。気持ちを静めるようにゆっくりと動きながら
「どう? 痛くない」
「やばいよ、これ」
「やばいって?」
「痛くはないけど、大きすぎ!」
 この時、大きなストロークで動いたので、2回ほど完全に抜けてしまった。棹をみると、女の愛液でベトベトになって光っている。男としては生セックスのリアル感があって、興奮する。それを手をそえずにまたもとのおまんこの中にねじ込む。その度に、挿入の醍醐味を味わえる。
「なんで一回、抜いちゃうの?」
「いや、抜けちゃったんだ」
「大きいから、入る時、やばいんだけど」
 彼女が大きさに慣れてきたところで、ゆっくりと奧まで押し込んでみる。すぐに亀頭が壁のようなもにに当る。それでも痛がらないので、さらに奥まで押し込んでみる。もうこれ以上は入らないという感じだ。

 ここで直角正常位から、抱きしめ正常位になる。深く結合したまま、抱きしめ合う。この時の一体感もいいね。動いてなくても、肉体的な快感があるし、精神的な充実感もある。 思うに、フェラを極めれば、亀頭や棹にはおまんこに入れた時以上の快感がある。とりわけスキンを着けての挿入だったら、うまいフェラの方が断然、気持ちいい。それでも、生の挿入は、フェラにはない快感がある。それはズバリ、この一体感だ。口だけでは、18センチもあるペニスを全て飲む込むことはできない。せいぜい、亀頭部分と棹の頭の部分だ。残りの棹は、手で握るしかない。しかし、膣だと、どんなに長いペニスでも根元までしっかりと受け入れてくれるのだ。例えるなら、寄せ木細工と一刀彫りの違いかな。 
 久しぶりの生だったせいか、あまりの気持ち良さに、思わずイキそうになるのはなんとか耐えたが、激しく動くと、すぐにでもやってきそうな射精感と戦いながら、膣内の感触を楽しんでいた。

 下になっている彼女は、しきりに「やばい やばい」を連発している。
「やばいって、いい意味だよね?」
「痛くはないので、悪い意味ではないけど、なんか一杯一杯って感じ」
「イタキモってやつ?」
「そう、奥まで入っている感が凄い」
しばらく正常位を楽しんだ後、側位へ。ここで初めて結合した状態での彼女のお尻や上半身をまじまじと見る。まるで子供みたいな小さなお尻だ。よくこんな体に僕の18センチの大きなペニスがすっぽりと入るよなと、驚いてしまう。側位から、四つん這いバックへ。この体位で激しく動くと、なぜかイキそうになる。一旦抜いて、女性上位へ。
「大きいから痛いよ」 とかいいながらも、片手でペニスをつかみ腰を沈めてくる。このギャップが凄くエロい。しかし全部入ると、もう自分からは動けない彼女。仕方なくここで僕が起き上がって、座位へ。ベッド脇に移動して座位で上下に動かす。ここまできたらお決まりの駅弁へ。小柄な体なので、軽々と持ち上がる。そのまま洗面室の鏡の前へ。聞くと、生まれて初めてとのこと。ここでも、 「だめ、奥までくる、やばい」 を連発。

 再び、ベッド脇へ戻り、彼女の背中をベッドに寝かせ、両脚をV字にして、突く。抱きしめ正常位では見ることができなかったが、股間まわりというか、お腹がブルブルと震えている。あまりにペニスが大きすぎて腰に力が入ってしまうよう。僕としてはフル勃起状態で、絶好調だったけど、彼女の方はもうギブアップ状態だ。「もう無理、疲れた」 というので、イカせるのは無理と判断、そのまま激しく動いて、お腹の上にビューっと射精した。「なんでこんなに一杯でるの?」 と、あまりの量に驚いている。
 久しぶりに、生の挿入を味わったが、やはりこれがセックスの醍醐味だよ、と再確認した。スキンつけて膣内で射精するよりも、たとえ中出し出来なくても、生の方がいいかな。もちろん、生の中だしが最高だけどね。




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    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
「いやらしいオチンチンしているね」

 初めて会った女性と、いきなりライトなSMっぽいプレーをした後のこと。射精も終えて小休止している時に、言葉責めのことが話題になった。
「SMプレーが好きなら、SMクラブとかに行かないんですか?」 と聞かれたので、
「プロの女性の定番化した言葉責めって、感じないんだよね」 と答えた。すると
「私も、きつい口調の言葉責めよりも、逞しい人にやさしい口調で、でも内容は過激なことを言われるとすごく萌える」 という話になった。そこで、昔、普通の女の子に責められているときに、 「いやらしいオチンチンしているね………」 って責められた時のことを話した。 「いっぱいオナニーしてきたんでしょう?」 「いっぱい、女の子のあそこに入れてきたんでしょう?」 って言われて、なぜか興奮してしまったという話しをした。

 すると、彼女も、
「さっきは言わなかったけど、私もそう思ったよ」とのこと。
「え、初めてペニスをみたとき?」
「というか、大きくなった時かな」
「そうだったんだ」
「硬くなったら、めっちゃ大きくなってきて。なんか、いろんな女の人の中に入れてきたチンポなんだろうな、って思ったも」
「そうなんだ、何がそう感じさせるの? そんなに使い込んで黒ずんでいるわけでもないと思うけど」
「何なのかな、なんか違うんだよね」
「大きさ、形、それとも硬さ?」
「みんなそうだけど、やっぱり大きさかな」
「全身から醸し出される雰囲気っていうのもあるんじゃない?鍛えた体つきとか。あと、女の前でオチンチンを見せ慣れしているというか」
「それもあるかもしれないね、なんか使い込んでいるなって感じ」
「童貞なんかだと、こんなに堂々とみせないだろうね」
「あと、玉もでかいしね。精液いっぱい出しそうだし」
「ああ、すごい量がでるよ」

 確かに、自分でも女性の前でペニスをさらけ出すのに抵抗がなくなっているかな。たとえ勃起していなくても、見せられるしね。あと、いろいろな女性の中に入れてきたことは確かなので、そうした経験の蓄積が、ペニスの表情にも自然と現れているんだろうね。いろいろなおまんこを知っているオチンチン、って女にとってはイヤらしいものなのかな。逆に、使い込まれて小陰唇が黒ずみ、穴もユルユルになっているおまんこって、男からみたら、必ずしも理想的なものではない。そこで思わず聞いてみた。
「いろいろな女に入れてきたんだろうなって感じた時、どう思った?イヤじゃないの?ネガティブな印象にはならないの?」
「個人によるんだろうけど、私はそこから先のことはまったく考えなかったかな」
よかった。ううん、こここが男と女の違いなのかな。

「私ね、実は初体験が遅くて、17の時だったの。だから、あまり男性経験がないのね。今まで、何人かのオチンチンを見ては来たけど、こんな感じを持ったことがなかったの。今日、初めて、単体のおちんちんを見ただけで、なんかエッチだな、なんて思っちゃった」
「えっ、興奮したってこと?」
恥ずかしそうに顔を下に向ける彼女。
「正直にいいなさい」
「……うん、ちょっとね」
「そうだったんだ」
「入れて欲しいな、って思っちゃたも」
いや、こう言われると、男としては嬉しいね。昔、別な女性から、「どうして俺とだと、そんなにイキまくるの?」 と聞いたら、「先ず第一に、モノが違う」 と真顔で答えられたことがあった。この時と同じぐらいに嬉しかったね。

 女性の口から直接、こういう話しを聞かない限り、自分のオチンチンが女性のどんな印象を与えるかなんて、男には分らないものだ。勃起したところを見ても、何の印象も残らないペニスよりは、それだけで女を興奮させ、入れて欲しいな、と思われるようなペニスの方がいいに決まっている。口説きや愛撫でアピールしなくても、勃起したペニスを見せつけるだけで、女が興奮してくれ、入れたくなったくれるんだから。

 その意味でも、大きなペニスって、得かな。もちろん、ただ大きいだけではだめだけどね。いろいろな女の中に入れて、磨きをかけてもらった逸品でなければね。
 思うに、いろいろな女の中に入れてきたということは、それだけ多くの女に受け入れられてきたということだ。言い換えれば、女に 「このオチンチン入れてみたい」 「この人に抱かれてみたい」 と思われてきたということかな。これは男にとっては名誉なことでもある。女は、いろいろな女に入れてきたオチンチンを見て、ネガティブなイメージを持つよりも、「いいな、私にも入れて欲しい」 「この大きなオチンチンで私も愛して」 と思う。これもまた、男と女の違いかな。




    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
好奇心旺盛な看護婦さん(1)

 とあることで知り合った、23歳の看護婦さん。会うなり、意気投合して、さっそくホテルへ。最初にシャワーを浴びたいというので、二人でいくことに。僕がパンツを脱ぐとき、だらりとたれた大きなペニスに目をやっているのが分かった。僕のペニスに興味をもってくれているようだ。

 シャワーを浴び、改めて抱き合い、キスからスタート。キスだけで早くもペニスがビンビンに。
「こんなになっちゃたよ」と握らせると、
「スゴーイ、大っきい!」と嬉しそう。
頼みもしないのに、自分からペニスをニギニギしてくる。
「こんなに大きいのはじめて見た...」
ひとしきり、ペニスをいじったあと、口元にもっていくと、自然とフェラしてくれる。
「おっきくて口の中に入らない」
股間を広げておまんこを見ると、少女のように小さい。
「小さい膣だね、これだとオレの入らないかも知れないな」
と軽く、大きさをアピールしておく。

「舐められるの好き?」
「うん、大好き」
「いっとくけど、オレ、舐めるの、凄くうまいよ」
「いやだ、そんなこと言われたら、ドキドキしちゃうじゃない」
ということで有言実行、さっそく股間を開いて、例の横舐めをソフトに。さわりだけだったけど、十分に感じてくれているよう。
「気持ちよかったでしょう」
「どうしてそんなにうまいの?」
「最初の一舐めで分かったでしょう?」
「うん、すごくソフトで気持ちよかった。男の人って、ただ激しく舐めればいいって人が多いのよね」
「今度、時間のあるときにたっぷりと舐めてあげるよ」
「ほんと、うれしいな...」
股間にはいって、亀頭の粘膜を割れ目にそって上下させる。
「これ、気持ちいい?」
「きもちいい」
「すこしだけ入れてみる?」
「おおきすぎて入らないよ」
「だいじょぶ、ゆっくり、優しくしてあげるから」
さらに唾液をたっぷりと付けて、小さな膣めがけて、グイと押し込む。
「痛い!」
半分ほどはいったところで、痛がるので止める。中はザラザラで締め付けがきつく、気持ちいい。全く入らないかと思っていたけど、これなら大丈夫のようだ。
「身体の力抜いて」
じっとしてあげて、キスしたりするけど、それでも痛いよう。
「我慢できないぐらい痛いの?」
「うん、痛い、一度抜いて」
仕方なく抜く。
「すごい、なんか処女の時みたい」
「痛いだけで全然気持ちよくない?」
「うん、でも慣れてきたらきっと凄い気持ちいいんだろうね」
しかしペニスがあの気持ちよさを覚えてしまった、またすぐに入れたくなる。入り口をクチュクチュしながらさらに唾液をつけて、再度挿入。
半分まではいるが、やはり痛がる。
「それ以上は入れないで、奥に当たると痛い」
「そのイタキモがいいんじゃん」
痛がる彼女のことよりも、正直、ペニスの快感と射精欲のほうが勝ってしまった。
自然と腰が動いてしまう。
「痛い」
「大丈夫、すぐ出すから、このまま射精していい?」
「だめ、コンドームつけて」
「大丈夫、お腹の上に出すから」

 そのまま僕は射精モードに。痛がる彼女にはかわいそうだったけど、先きっぽと棹の前半分までだけど、大きなスライドで腰を前後に動かした。きつい膣がザラザラして気持ちいい。彼女は股間に手を添えて、これ以上ペニスが深く入らないようにしている。だんだんスラストのスピードを上げていく。20回ぐらい擦っただろうか、いきなりの射精なのでこってりとした精液の塊がこみ上げてくるのが分かる。安全をとって早めに抜いて、お腹のもっていった。
 数秒後、こってりとした白い精液の塊が、こぼれだし、お腹のおへそのくぼみにたっぷりと溜まっていった。その間、彼女はじっと射精の様子を見ている。(ちゃんと外に出したかを確認したのかと思ったら、後で分かったことだけど、彼女は精液フェチで、精液が出る瞬間を見るのが好きだからだった)

「凄い、いっぱいでたね。普通の人って、こんなに出ないよ」
「おれって、いつもこれぐらい出るよ」
「すごいね、玉も大きいからかな」
「いっぱい出されると嬉しい?」
「うん、すごく嬉しいよ。どのくらい出してなかったの?」
「1週間かな」
「1週間で溜まるの?」
「溜るよ」
「男の人って溜まると、分かるの?」
「うん、なんか下半身が重たくなる感じ」

シャワーを浴び、話をすると、看護婦さんで、看護婦というんはストレスが溜まっているから、みんな凄い遊んでいるという話になった。飲み会になると下ネタになるし、みんな凄いエッチだよと。
「欲求不満の看護婦さんがいたら、今度呼んでよ」
「合コンにくる?」
「いいね」
「みんなの前で裸になれる?」と意味深に笑っている。
「なれるよ」
正直、こういうの大好き!見知らぬ看護婦さんたちの前で一人だけ全裸になり、勃起したペニスを見られ、射精してしまう...さらには全員のオマンコを舐めさせられる....想像しただけで、ワクワク、ドキドキする。すぐにこのまま、そういう場にいきたいぐらい。
「みんな喜ぶよ、おちんちんもおっきいし..」
「オナニーするところを見せてあげてもいいよ」
「ホント、私一度も見たことないんだ、今度見せてね...」
「いいよ」

「今日はどうして生で入れさせてくれたの?」
「だって、カッコイイし、オチンチンでかいから...」
「そうだよな、こんなのめったに見れないもな、それにこれを入れてみたらどんな感じだろう?という好奇心もあったんじゃない?」
「うん、それもあったかもね」
うーん、楽しみな子だ。




    posted at 12:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
好奇心旺盛な看護婦さん(2)

 中三日で彼女に電話をしてみると、今、時間があるという。無性に会いたくなて、すぐに会うことに。ホテルの部屋に入るなり、すぐに全裸になる。
「OO さんって、凄いよね、オチンチンも大きいし、テクニシャンだし....こんな人、ホントにいないよね」
「それは褒めすぎだって」
「確かに、大きい男はそれにうぬぼれてテクニックを磨かない奴が多いんだって、おれは磨いているけどね」
すでに半立ち状態のオチンチンを両手で親しげに握ってきて、スリスリしている。
「大きいだけじゃなくて、きれいだよね、形もこの少し下向きにカーブしているのがいいよね」
そういいながらペニスを上向きにしたり、下向きにしたり好き勝手に観察している。
「そう?バックからやると、このカーブのおかげてちょうど膣天井に当たるみたいだよ」
「正常位でやっても当たると思うよ」
「こんな人、看護婦仲間に紹介したら、みんな....」
「みんなにひっぱりだこになっちゃう?」
「うん、もう離さないと思うよ」

今日の彼女は黒のTバック。体が熱くて、軟らかい。横になって話しながら、
「私ね、病院で看護婦が患者さんとセックスしているの見たことあるの」
「マジで?」
「朝の検診でね、カーテン開けたら、看護婦さんが上に乗っかっていたの。外科だから、骨折した男の子で溜っていたみたい。足は固定されて動けない状態で、女にまたがれれて、『凄い気持ちいい』って言ってたの」
「そうなんだよ、そういう情況でやられると、男はずっとMになっちゃうよ。それでどうしたの?」
「すぐに、カーテンをバッて閉めたけどね」
「OO もやったことあるの?」
「ないよ」
「じゃ、テコキは?」
「内緒...」
「あるんだ」
「内緒...」

「この前のさ、みんなの前で裸になれる?っていったじゃん、それが凄く気になって、あれからエッチなゲームの事ばかり考えていたよ」
「ほんと?」
「実はオレって、M っけあるかも知れない」
「男の人ってみんな基本的にそうだよ、ただS のふりをしているだけだと思う」
「裸になるだけじゃなくて、OO 位かわいい子だったら、みんなのおまんこも舐めてあげるよ」
「ホント?みんなかわいいよ」
そこでエッチなゲームの事について話す。
「最初は野球拳をやるじゃん、当然、僕が最初に全裸になって、皆は下着姿になるのね。それで僕が目隠しをされて、女の子が一人一人ブラを脱ぎ捨てて、僕がそれを拾って匂いを嗅いで、持ち主を当てるわけ。その後はパンティー。そうだ、今ちょっと、これやってみよう!」
目隠しされる僕。彼女、パンティーを脱ぎ捨ててベッドの上に放り投げる。僕はベッドの上に投げ出された彼女のパンティーを口にくわえ、匂いを嗅ぐ。次に彼女の股間に近づき、「クンクン」 と匂いを嗅ぐ。
「このパンティーは OO のだ!」
で、正解だったら、ご褒美はキス。
「正解だった?」
「うん」 とキスしてくれる。
「間違ったら、罰ゲームはおまんこを舐めるの」
「それ、面白い!」

「あとね、輪投げゲーム」
と壁際に立って、ペニスを突き立てる。
「パンティーを投げて、うまくペニスに入ったら当たり」
彼女、早速パンティーでワッカをつくり、1メートルぐらいの所から、ペニスめがけて投げてくる。一発できれいに入る。
「オチンチン大きいから、何枚でも入るんじゃない?」
「ううんーこれは男にとっても面白いな」
「まって、もう一回やらせて」
とパンティーをとって、またやる。今度もきれいに入る。
「これ、絶対面白い!」
「うまく入ったらクンニのご褒美、入らなかったら罰ゲームでフェラっていうのはどう?」
「いいね、それ」
このあと、バター犬ごっこやチョコレートを全身に塗って舐め舐めするプレーなど、いろいとろアイデアを話す。
「バター犬って、こうやるんだよ」
と、跪き、おまんこを舐めようとする。
「そうだ、その前に足からだ」 と足の指を舐めていく。彼女、初めてされるみたいでくすぐったがっているが、それだけ感じてもいる。
「はじめて?」
「はじめてだよ」

「そうだ、何人もの女の子のおまんこ舐めるときは、またがりクンニがいいかな」
「顔面騎乗クンニ?」
「やったことある?」
「ない...」
「じゃ、やらしてあげる」
69 の向きにしゃがもうとするので
「違う、こっち向いて、立って、そのまましゃがんで」
普通の子は恥ずかしがって、途中で止まっちゃうけど、彼女、躊躇せず、おまんこを口にグリグリ押しつけてくる。そしてしきりに横の鏡に映る自分の姿を見ている。
「これってエッチでしょう?」
「うん...」
腰をひねりながら、僕の顔をいじったり、髪をかいたりしている。
「お尻の穴も舐めさせて」
角度を変えて沈めてくる。舌先を突き出してお尻の穴も舐め回す。
ペニスはビンビン、僕から 「ねえ、オチンチン、見て!」 と言う前に、彼女の方から
「ねえ、オチンチンしごいて見せて!」 ときた。
おまんこを舐めながら、ペニスをしごくと、その姿を鏡越しに見ている。
「すごーい....」
このままだといきそうなので
「バックになって」
後ろから、お尻の穴とおまんこを舐めてあげる。これも横の鏡で見ている。思わずペニスを擦りながら舐める。堪らなくなってきて、後ろから被いかぶさり、ペニスを入れるまねをする。バックからは小さな膣に入りそうもないので、お尻の上につきだしてみせる。
「やだ、そり上がっているオチンチン、エッチだよ...」
「ねえ、私にもオチンチン握らせて」
「いいよ」
と鏡を見ながらオチンチンをしごいてくる。

「もう一つのゲームはね、全員全裸で、女の子がかくれんぼするのね。それで僕が鬼になって 「もういいよ」 と言われたら部屋に入り、隠れている女の子を見つけたら、その場でその子とセックスができる、というのはどう? 但し他の女の子の前でセックスしなければいけないから、皆に見られながらだけどね」
「そうだ、これもちょっとやってみよう」
明かりを暗くし、タオルで彼女を隠して、プレー開始。
「見つけた!」
タオルをはぎ取り、股間を開いて、激しく舐め回す。すぐに覆い被さり、ペニスを入れるまねをし、抱きしめて、スラストする。
「どう?」
「うん、これもいいかも」
「見つかるとセックスできるけど、他の子に見られちゃうし、見つけて欲しいような、見つけて欲しくないような、隠れて待っている間が興奮するんじゃないかな」
「そうね、それとやられている間、皆に見られるわけだしね、何か興奮しそう」
この勢いでそろそろ挿入タイムへ。
ゆっくりと割れ目を上下させ、一気に押し込む。
「痛い?」
「うん、でも大丈夫、動かなければ」
少しずつ慣らしていかないと。
入れたまま、いろいろな話をする。髪をあげると、なかなか端正な顔立ち、キスをし、見つめ合う。
20分近く入れていただろうか。我慢汁が出て、愛液と混ざり、中はヌルヌルで気持ちいい。動きがないせいか、ペニスが少し柔らかくなってきた。これが彼女にはいいみたい。わざと中でピクピクさせると、
「どうしてそんなことできるの?」 と驚いている。
「締めてみて」 と言うと、「きゅきゅ」 と締めてくる。これが気持ちいい。
「凄い、気持ちいいいよ」
ここでなぜ締まるおまんこが気持ちいいか、射精時の快感のメカニズムを説明してあげる。
「おれ、OO のだったら、おしこも飲めるかも知れない...」
「ほんと?嬉しいな」
「今、出る?」
「今は、出ないよ」
「そうだよね、自分のおしっこ飲んでくれる男なんて、一生に一人、出会えるかどうかだもな。まじで、今度飲んであげるよ」
「あと、ペニスバンドもやってみたくない?」
「やりたい! 私ね、ペニスバンド付けて、男の人にフェラしてもらいたいの」
「今度、やってあげるよ。アナルに入れさせてもいいよ」
「ホント?今度やらして」
「あと、ペニスバンドつけて、互いに相手のペニスを擦り合って射精までするっていうのも興奮するよ」
「それも凄いね」

「OO とさ、何かセックスというか、好奇心が強いところ、相性が合うと思わない?」
「そうね、セックスって、好奇心がないとだめだよね」
話題は尽きない。

最後、激しくスラストしてまた膣外射精でおわりたかったけど、痛がるし、オナニーしているところを見たことがないと言っていたので
「最後、オナニーして射精するところ見てみたい?」
「みたい、みたい」
ベッドに横たわる彼女。ベッド上に投げ出されていた彼女のパンティーを口に持っていき、匂いを嗅ぎながら、目の前でビンビンのペニスを擦った。
「ねえ、ここにかけて!」 と太股を指さす。
「胸の方まで飛んでいっちゃうよ」
ペニスを擦っている間、何度もしゃがんではおまんこやお尻の穴を舐めた。最後はおまんこに左手の指を入れながら、右手でペニスを激しく擦った。
「そろそろいくよ」
「ねえ、感じている顔を見せて!」 と見つめてくる。
「ああ、いくう...」
精液が 「ビュビュッ」 と太股にかかり、さらに飛び越えて肩越しにシーツまで飛んでいく。続いて第三弾、第四弾がお腹のほうにも飛んでいく。
「すごーい、すごーい、どうしてこんなに出るの?」
「ほんとだ、中3日なのにね」
「一回出たかと思ったら、またビュッ、ビュッって4~5回ぐらい出なかった?」
「いつもこんな感じだよ」
「この前より多くない?」
「嬉しい?」
「凄い、嬉しいと言うより、感動ものだよ!」
「うう、今日の精液は濃いな、いつもはすぐに垂れてくるんだけど、今日のはこびりついたままだな」

 さすがに僕もぐったり、そのままベッドの横に倒れ込んで一休み。濃い精液のため、彼女の体にかかった精液は、垂れることなくこびりついてたままだ。それを右手でまぶしながら、お尻や太股、おっぱいまでなすりつけながら精液パックのマッサージをしてあげる。精液フェチの彼女としては、神妙な顔突きをしている。

しばらくして二人でシャワーへ。
「前の彼氏ね、中に出したがったけど、私は外が良かったの、だって中だと精液がみえないじゃない」
「それは精液の量が少ないからじゃない? このぐらいたっぷり出されると、中からあふれ出してきて、こっちのほうがエッチだよ」
「そうだったのか...」
「それに、男って射精の瞬間、腰を奥まで押しつけるじゃない、そうすると壁に当たったまま精液がでるから、女には射精の感覚がなくなっちゃうのかな。だから、射精の瞬間に、わざと1~2センチぐらいペニスを引いてやると、ビッビッと、奥の壁に精液が当たるのが分かるみたいだよ」
シャワーのノズルを肌にぴったりくっつけてお湯を当ててみせる。
「これだと当たっている感じがしないけど」 そういって、少し離すと
「ほら、離すと、当たっている感じが分かるでしょう」
「ほんとだ、すごいね、そんなことまでするんだ」

「もしかして、OO って精液フェチじゃない?」
「かもね、女にとって男の精液ってね、何というか、いくつになっても興奮するものだし、女を女にするものなのよ」
「なるほど、確かに、精液って、男の快楽の結晶みたいなものだからね。道に使用後のコンドームが落ちていたことがあってさ、開いた口から精液が道路にこぼれていたのね、それって、凄く卑猥だよね」
「うん、それ凄い。小学生のころね、身体検査で前の男の子の短パンからね、精液が垂れていたことがあったの。周りの女の子も気がついて、『精液だ!』 って騒いでいたの」
「興奮した?」
「うん、凄く、それに匂ったしね」

シャワーのあと、また話す。
「男のオナニーって、見るとやっぱい興奮する?」
「うん、すごく興奮するよ」
「じゃ、いつでも見せてあげるから、ホントに飲み会が盛り上がったら呼んでよ」
「うん」
「だけどカラオケや飲み屋では裸になれないか」
「だから、一人一人トイレとかいって、オチンチン見せてもらうのがいいのよ、普段だったら裸にならないような所でなっちゃうのがいいのよ」
「確かに」

「私ね、人がセックスしているの見てみたいの、OO さんと彼女がしているところを見てみたいの」
「いいよ、こんど見せてあげる。ポルノって、詰まるところ、露出と覗きなんだよな、それで究極のエロスが、自分がセックスしているのをビデオにとって、自分で見るって言うやつだと思うよ」
「そうかもしれないね」
「今度、2人のセックスを撮ってみて、2人で見てみない?」
「いいかも、私ね、自分がどんな風にセックスしているのか、一度見てみたかったの」
「今度、ホント、飲み会があったら誘ってって、いつでもいって見せてあげるから。だけどさ、OO さ、おれのことあんまり変態にしないでくれよな」
「いいじゃん、だって変態なんだから!」
今日もハードなプレイだった。それにしても、この先、怖いような嬉しいような...




    posted at 12:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
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