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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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逆素股からの自然な生挿入

 痴漢プレーをしてみたい、というAちゃん。昔、電車の中で本当に痴漢をされたことがあったけど、その時は気持いいというより、知らない人に体を触られるのがただ怖かったとのこと。でも、その時のことが頭から離れなくて、今度は安全な環境で、あの時のドキドキ感を再現してもらい、できれば感じてみたい、ということらしい。
 ご希望通り、壁際に押して、後からお尻をスリスリ、最初はワンピースの上から始め、徐々にめくり上げて、パンティーの上から手の平を這わす。腰をクネクネして感じている。こちらも服を脱ぎ、硬くなったペニスを柔らかなお尻に押し当てたりする。
「何が当っているか分る?」
「分るよ、前にもこういうことあったから」
スリスリする手をお尻から太股、そして前側にも回す。
パンティーを半分下ろし、その隙間から股間に向って既にマックスの大きさになったペニスを突き刺す。右手を前に回して亀頭を持ち上げる。これで彼女の割れ目に棹の上側が当るはずだ。どさくさに紛れて、恥骨に生えた陰毛と、その下の割れ目に指を這わしていく。ピクンと反応する彼女。
「『止めて下さい』って、言ってみて」
「やめてください」
でも無言でいやらしい痴漢行為を続ける。さらにおっぱいにも手をまわし、体を固定してスラストしているかのように腰を前後に動かした。

 体をよじって抵抗する彼女の手をとってカチカチのペニスを握らせる。恥ずかしがるどころか、しっかりと握ってくる。ここでどうやら大きいというのが分ったみたいで、形や大きさを確かめるようにニギニギしてくる。ここで、体を反転させ、互いに向き合って、勃起したペニスを見せつけた。
「やだ、おっきい!」
「こんな大きいの、見たことある」
「ないです」
「入れたら、気持ちいいよ」
「やだ」
ここで彼女をしゃがませると、間の前にヒクヒクするペニスが。頼まなくても、彼女の方からぱくっとくわえてくる。だけど大きすぎて、先っぽしか口の中に入らない。自分で唇の位置を指で押さえ、口を離したところで、どれだけ入ったかを確認している。棹の頭から4~5センチのところを指さしながら
「ここまでしか入らない」と驚いている。ここで足首にあったパンティーを脱がすと、ベッド脇に寝かせて上から覆い被さった。グラマーでムチムチの体をしている。
「クンニ好き?」
「クンニ、大好き」
ならばたっぷりとクンニしてあげようと思い、股間を開くも、体が硬いのか、太股が太いのか、両脚が大きく開かない。おまけに骨格のいい女性によくあることだけど、大陰唇に押されてか、小陰唇がほとんど発達していないおまんこだった。股を広げても、小陰唇が開かず、膣前庭のピンクの粘膜も見えず、膣口も見えない。おまんこ全体が奧まったところにかくている感じだ。指先で大陰唇を広げてみても、左右からの膨らみに押されて、膣前庭が見えない。こういうタイプのおまんこだと、得意とする立体的クンニがうまくできないので、いきなり勃起した亀頭を奥まった割れ目に押し当ててみた。素股というよりも、ただ亀頭をおまんこの穴にあてがっただけだ。

 ときおり、亀頭を上側にもっていくと、クリに当るようで、腰をピクンとさせて気持ちよさそうにしている。先ほどの痴漢プレーで彼女も濡れてはいるようだけど、大陰唇に被われているせいか、表面まで愛液が溢れる程でも無かった。そこで亀頭に唾液をつけて、潤滑油として、彼女の粘膜に押しつけた。
クリへはペニスを握らなくても亀頭を動かすことができるけど、穴の左右に擦りつけるには、右手で棹を握る必要があった。
「入れられそうで、入れられないのが、もどかしくない?」
「私、ドMだから、こんなふうに焦らされるの、いい」
とまんざらでもない。ならばと、徹底的に入口だけを亀頭でこすりつける事にした。普通なら、あまりの快感に、こんなことを何分もやったら、我慢できずに射精してしまうところだ。だけど、実は中一日で射精したばかりなので、精液も溜まっておらず、亀頭への強烈な刺激でも、そう簡単には射精しない自信もあった。

 亀頭の裏側をクリに滑らせてグリグリしたあと、また穴の方に戻って、穴に亀頭をすっぱりと密着させる、という動きを繰り返した。
 亀頭がクリに当ったとき、彼女の口から「熱い!」というコメントが。男が膣内にペニスを入れて「熱い」と感じ、コメントすることはよくあるけど、亀頭がクリに触れて「熱い」と言われたのは初めてだった。自分では冷静なつもりでいても、体は正直だ。
「熱い?そりゃ、興奮しているも」
「興奮している?」
「うん、だってさっきからオチンチン、カチカチだも」と答えた。
 雰囲気的に、彼女としてもこのまま生で押し込まれることを予期しているかのようでもあった。というかそれを期待しているようだった。いつもの僕なら、ここで亀頭を「スー」っと押し込んでしまうところだけど、ぐっと我慢した。射精する直前まで、このプレーを続けてみたい、という好奇心もあったかな。
「ワンピースを着たままだと、なんか犯されているような感じにならない?」
「なるなる」
ときおり、服の上から大きなおっぱいをモミモミしてあげる。

 今度は僕の方が動きを止めて、「手で握って、好きなようにしていいよ」というと、右手を伸ばしてきて亀頭を握り、自分の気持ちいいように、割れ目やクリに擦りつけている。自分の意志で動かすのと違い、女にこれをやられると、刺激も強烈で、精液が溜まっていたら、あっという間に射精してしまうところだ。そのうち、これをやりながら彼女の方が腰をせり上げて上下動している。まるで僕のオチンチンを人間バイブ代わりにして、オナニーしているかのようだった。こんなことされたこと無い。まあ、これができるのも、ペニスが大きくて、硬いからだろうね。

 Mといいながらも、Sっ気もありそうおだ。そこで、今度は僕が下になり、彼女に上になってもらうことに。
「童貞のオチンチンを好きなように弄ぶ痴女になったつもりで、遊んでみて」
片膝をついて、棹を握り、亀頭を割れ目にスリスリと動かす彼女。この方がうつぶせよりも、ペニスを自在に動かせるせいか、本気でやってくる。
「なんか、本当に犯されているみたい」
「犯している気になるね」
「チューして」
覆い被さってねっとりとしたキスをしてくる。

 しかし、まだ入れるのは早いと思った。それに好きなクンニをしてあげていなかったので、ここで一回、イカせておいて、さらに入れて欲しくなるようにしておきたかった。
「顔の上に跨がってきて!」
「跨がるの?」
「うん、やったことある?」
「あるけど……」
といいながらも、もう体に火がついているのか、すぐに跨がって来て深々と腰を降ろし、分厚い肉の塊を僕の唇や舌先に押しつけてくる。舌先を伸ばしているのがやっとという感じ。その舌先にクリを当てるように、激しく腰を前後に動かしてくる。重くて、息もできない。
「やばい、気持ちいい」
「いっちゃっていいよ」
「いくかも」
腰が前に動いたとことで、膣口を探り当て、舌先を差し込んでみた。ザラザラした膣口は、熱く、濡れていた。やっぱり相当、興奮しているというのが分って嬉しくなる。そこからまたクリに舌先を這わせて、今度は彼女の動きに合せて僕も舌先をべろべろと動かした。その数分後、彼女が僕の顔の上でイッタ。顔の上から降りながら
「やばかった………クンニ、上手だね」と褒められてしまった。ただ、舌先を出して、クリに当るようにペロペロと舐めただけなんだけどね。他の男って、顔面騎乗クンニに時に、舌先を出さないのかな。

 直ぐにフェラをしてもらって、唾液で亀頭をたっぷりと濡らしてもらい、またさっきのプレーの続きをした。一度、イッテいるせいか、彼女の「中に欲しい」という気持ちが伝わってくるような腰を動かしかただった。それでも、僕は入れるそぶりを見せること無く、彼女の快楽のために、ペニスを提供する童貞少年の役に徹した。幸い、まだ射精しそうにもなかった。しかし彼女の方がそろそろ限界のようだった。クリでまたイキそうになったのか、腰の動きが止まり、僕に覆い被さるように抱きついてきた。もう目がトロ~んとしている。僕も下から思いっきり抱きしめ、彼女の唇を求めた。興奮で唇も乾いている。

 下半身では、彼女の動きが止まったものの、体重をかけてくるので、押しつぶされたカチカチのペニスが上に跳ね上がろうとしていた。自分でも亀頭がクリにあたっているのか、穴を捉えているのか、まったく分らなかった。だけど今までの経験から、女性が垂直になるよりも、覆い被さってきた方が、入れやすいというのを知っていた。入れるなら、今だ、と思った。絶対に彼女も抵抗できない、という確信もあった。
 僕は腰を引いて亀頭の位置をずらしながらし、粘膜のかすかな窪みを探ろうとしていた。どうやらそれらしい柔らかな窪みに亀頭が潜り込む感触があった。彼女の「あっ!そこは……」という反応からも亀頭が穴を捉えているようだ。「ここだ!」と思った僕は、動きの止まった彼女の体の穴に向って、腰をグーっと持ち上げていった。期待通り、カチカチの亀頭が温かな粘膜の中をくぐり抜けていく感覚があった。それは熱く、きつく、ザラザラしていて気持ちよかった。

 彼女は「あっあ……ダメ……」と言うのが精一杯で、突然の挿入がもたらした快感に必死に耐えていた。あるいは、生まれて初めて受け入れる大きなペニスに驚いていたのかな。かれこれ20分近くも、膣口やクリを亀頭で焦らされていたわけだから、この時の感動はないだろうね。彼女の体が全く動かなくなったのは、下半身から痺れるような快感が全身に広がっていたからだろう。抜こうと思えば抜ける体勢なのに、そんなそぶりもなかった。かといって、さらに深く入れてくるそぼりもない。
 僕はあくまで彼女から入れてきた、という振りをした。自分から入れたくせに、「だめ、はいっちゃう!」そう言いながらも、動きの無い彼女をみて、彼女の上体にきつく抱きつくと、下からさらに腰をせり上げて、結合を完全なものにしたかった。まだペニスの半分ぐらいしか入っていなかったからだ。彼女にしてみれば、体重がかかって入ってしまったのかな、というところだろうが、僕が上体も下半身も覆い被さっている彼女に下側から抱きつき、入れてしまったというのが本当だ。彼女は気づいていないだろうけど、僕の下半身はベッドから数センチ、浮いたままとなっていた。
 
 もう彼女には腰を上げて抜くこともできないようだった。そこで今度は下から、はっきりとスラストと分る上下動をした。ザラザラした膣の粘膜が亀頭の裏側に気持ちいい。動き出した亀頭の快感にさららに悶えている彼女。中途半端な挿入にあきたらなくなったのか、少しづつ上体をあげていく彼女。上体が上がる度に、少しずつ深く入っていくペニス。そして90度になったところで、一番奥まで入った。
「すごい……奥までくる………」
「どう?痛くない?」
「大丈夫、こんなの初めて」
しかし、深く入りすぎたのか、彼女の方からは、まったく動くことができない。

 そこで一旦、抜いてもらい、正常位で挿入することに。ところがだ、抜いたところで、腰が抜けてしまったのか、ベッドに横たわったまま、動けないでいる。僕は無理やりに両脚を開き、正常位でズブリと奥まで差し込んだ。やはり、女性上位よりは、正常位の方が男の腰の動きは自由自在なのでこちらの方が突きやすい。小陰唇が未発達で大陰唇に被われ、股間節の硬い彼女だったけど、両手で彼女の両膝を思いっきり開き、屈曲位にすると、難なく奧深くまで入れることができた。
 ここからは、またまた僕がS男全開になった。何より生の気持ちよさもあったしね。側位、バック、正常位と、そこからさらに30分は突きまくった。さすがに、途中からは、あふれ出た愛液で、スラストの度に「クチュクチュ」という音が二人の結合部から響いていた。互いの粘膜どうしが擦れる音って、何度聞いても興奮するね。それだけ女も本気で感じている証拠だし、男としては腰の振り甲斐もあるからね。

 どの体位にしてもワンピースもはだけたままの彼女。
「どう、服着たままだと、無理やりやられている感じしない?」
「する」
「結局、痴漢された人に、生で入れられちゃったね!」
「ほんとだ……」
 こうしていろいろと体位を変え、何回かイカせたあと、最後に激しく腰を動かし、彼女にワンピスを胸までめくってもらい、彼女のお腹に射精した。さすがに精子の量はすくなかったけで、我慢汁なのか、前立腺液なのは分らないけど、透明な液体が「ピュー」と彼女の白いお腹に飛び出して行った。
 挿入してからの、生での激しい突きも印象深いが、なによりも、亀頭でさんざん焦らしたあと、ついにお互いに我慢できなくなり、自然と二つの性器が吸い込まれるように合体した瞬間が、最高に印象に残る瞬間だったね。




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    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
久しぶりの生の感触

 もう20歳になったというのに、小柄でロリ体型なYちゃん。おっぱいもBカップだけど、おしりも小さい。セックスの経験はあるけど、中でイクというのは経験したことがないという。

 彼女がシャワーを浴びる前に、顔面騎乗してもらう。セックスを予期してか、家を出る前にシャワーをあびてきたようで、パンティーを脱がして裏返してみても、きれいなもので、洗剤の匂いしかしない。ちょっと期待外れだけど、そこは女の体、跨がってこられると、むっとする女の匂いがする。
 聞くと、生理2日前とのこと。クリから舐め始め、膣奥に舌先を差し込むと、クリームのような独特の粘りけと匂いのあるおりものが舌を刺激してくる。クリと膣とを交互に舐めていると、さらに透明な水っぽい愛液が溢れ出してくる。いくらシャワーを浴びようと、おまんこは絶対に無味無臭にはならないのだ。そのまま、顔の上でクリを舐めまくり、イカせる。
 小休止のあと、逆向きの顔面騎乗 (69の向き) してもらうが、快感は今ひとつとのこと。やはり女性にとっては、顔面騎乗は対面で跨がった方が、気持ちがいいようだ。この方が、膣内に舌先を深く差し込むこともできるし、クリを舌先でレロレロと舐めることもできるからかな。この後も、いろいろな姿勢でクンニや、最後にアナリングスを楽しみ、いよいよ挿入となった。
 
 安全日ということで、膣外射精してくれるなら、生でもいいとのことだった。当然、男としては膣外射精という条件でも、生の方が断然いいに決まっている。それに安全日ということなので、万一、引き抜くのが遅れて精液の一部をお漏らししても、安心感があるから、ギリギリまで入れていられるしね。
 クンニしている間に半立ち状態に戻ってしまったペニスをフェラしてもらう。まだこの段階では、フル勃起していなかったので、彼女は僕のペニスの本当の大きさを知らなかった。7分立ちになったところで、もう入れたくなってしまった。生で入れられるという興奮に、もう待てなかった。それに、この方が彼女にとっても痛みが少ないし、7分立ちでも、入れてしまえば生の感触で、すぐにフル勃起状態になることは分っていたからだ。

 M字開脚して、大きく足を広げようとするも、体が硬いのか、開かない。大陰唇がもっこりしているのか、入れるべき穴が左右から潰されてよく見えない。とりあえず、膣口あたりに狙いを定めて、亀頭を当て、ぐいっと押し込んでみる。膣口が狭いのと、7分立ちということもあって、亀頭の頭の部分ははいるのだけど、それ以上はなかなか入らない。何度か角度を変え、彼女にも力を抜くようにいって、グイっと押し込んだ時だった。「いたっ!」 という小さな悲鳴を無視して、さらに押し込むと、棹の半分ぐらまでが入った。僕のペニスは亀頭よりも、その後の部分が一番、太くなっている。いわゆるコブラ型というやつで、この部分さえ通過すれば、もう大丈夫だ。

 それにしても、この瞬間の気持ち良さって、なかったね。クンニでイカせていたので、十分に濡れて受け入れ準備ができたいたとはいえ、はやりロリ体型の女性にとって、僕のペニスはさすがに大きい。十分に濡れていなかったら、痛がって入らなかったと思う。このきつい膣口という最初の難関を突破する時が、挿入の醍醐味かな。
 この時ほど、亀頭の先の形状ってよくできているな、と感心したものだ。亀頭の先って、限りなく小さい。それにパンパンに張っていても、亀頭そのものは粘膜でできているので、収縮性がある。きつい膣口に亀頭の先頭が入り込むと、この粘膜の柔らかさのおかげで、多少つぶれながらも、棹の頭部分まで入る。ここから先は、グイっと力を入れると、棹の部分が 「ズルズル」 っと入っていく。この時の気持ち良さが最高なのだ。

 膣の入口のきつさの次にくる感覚は、粘膜の濡れ具合と膣内の熱さだ。さらに押し込んでいくと、膣内のヒダヒダが棹にまとわりついてくる感触がこれに加わる。「あああっ!これこれ、これこそが女のおまんこの中の気持ちよさだよな!」 と感動してしまう。なんか、この瞬間のために生きている、といえば大げさかな。
 そのまま奧まで入れると痛がりそうなので、半分ほど入れたところでゆっくりと先っぽまで抜いては、また入れる。というか、それは言い訳で、この感動をもっと味わいたくて、体が勝手に動いてしまったというべきか。数回、動いただけで、もう膣内のペニスは瞬時にフル勃起状態となった。
 入れて直ぐにマックスのスピードで動いたら、あまりの気持ちよさでものの数分でイキそうだった。せっかくの生なので、できるだけ長い時間、この感触を味わいたかった。気持ちを静めるようにゆっくりと動きながら
「どう? 痛くない」
「やばいよ、これ」
「やばいって?」
「痛くはないけど、大きすぎ!」
 この時、大きなストロークで動いたので、2回ほど完全に抜けてしまった。棹をみると、女の愛液でベトベトになって光っている。男としては生セックスのリアル感があって、興奮する。それを手をそえずにまたもとのおまんこの中にねじ込む。その度に、挿入の醍醐味を味わえる。
「なんで一回、抜いちゃうの?」
「いや、抜けちゃったんだ」
「大きいから、入る時、やばいんだけど」
 彼女が大きさに慣れてきたところで、ゆっくりと奧まで押し込んでみる。すぐに亀頭が壁のようなもにに当る。それでも痛がらないので、さらに奥まで押し込んでみる。もうこれ以上は入らないという感じだ。

 ここで直角正常位から、抱きしめ正常位になる。深く結合したまま、抱きしめ合う。この時の一体感もいいね。動いてなくても、肉体的な快感があるし、精神的な充実感もある。 思うに、フェラを極めれば、亀頭や棹にはおまんこに入れた時以上の快感がある。とりわけスキンを着けての挿入だったら、うまいフェラの方が断然、気持ちいい。それでも、生の挿入は、フェラにはない快感がある。それはズバリ、この一体感だ。口だけでは、18センチもあるペニスを全て飲む込むことはできない。せいぜい、亀頭部分と棹の頭の部分だ。残りの棹は、手で握るしかない。しかし、膣だと、どんなに長いペニスでも根元までしっかりと受け入れてくれるのだ。例えるなら、寄せ木細工と一刀彫りの違いかな。 
 久しぶりの生だったせいか、あまりの気持ち良さに、思わずイキそうになるのはなんとか耐えたが、激しく動くと、すぐにでもやってきそうな射精感と戦いながら、膣内の感触を楽しんでいた。

 下になっている彼女は、しきりに「やばい やばい」を連発している。
「やばいって、いい意味だよね?」
「痛くはないので、悪い意味ではないけど、なんか一杯一杯って感じ」
「イタキモってやつ?」
「そう、奥まで入っている感が凄い」
しばらく正常位を楽しんだ後、側位へ。ここで初めて結合した状態での彼女のお尻や上半身をまじまじと見る。まるで子供みたいな小さなお尻だ。よくこんな体に僕の18センチの大きなペニスがすっぽりと入るよなと、驚いてしまう。側位から、四つん這いバックへ。この体位で激しく動くと、なぜかイキそうになる。一旦抜いて、女性上位へ。
「大きいから痛いよ」 とかいいながらも、片手でペニスをつかみ腰を沈めてくる。このギャップが凄くエロい。しかし全部入ると、もう自分からは動けない彼女。仕方なくここで僕が起き上がって、座位へ。ベッド脇に移動して座位で上下に動かす。ここまできたらお決まりの駅弁へ。小柄な体なので、軽々と持ち上がる。そのまま洗面室の鏡の前へ。聞くと、生まれて初めてとのこと。ここでも、 「だめ、奥までくる、やばい」 を連発。

 再び、ベッド脇へ戻り、彼女の背中をベッドに寝かせ、両脚をV字にして、突く。抱きしめ正常位では見ることができなかったが、股間まわりというか、お腹がブルブルと震えている。あまりにペニスが大きすぎて腰に力が入ってしまうよう。僕としてはフル勃起状態で、絶好調だったけど、彼女の方はもうギブアップ状態だ。「もう無理、疲れた」 というので、イカせるのは無理と判断、そのまま激しく動いて、お腹の上にビューっと射精した。「なんでこんなに一杯でるの?」 と、あまりの量に驚いている。
 久しぶりに、生の挿入を味わったが、やはりこれがセックスの醍醐味だよ、と再確認した。スキンつけて膣内で射精するよりも、たとえ中出し出来なくても、生の方がいいかな。もちろん、生の中だしが最高だけどね。




    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
「いやらしいオチンチンしているね」

 初めて会った女性と、いきなりライトなSMっぽいプレーをした後のこと。射精も終えて小休止している時に、言葉責めのことが話題になった。
「SMプレーが好きなら、SMクラブとかに行かないんですか?」 と聞かれたので、
「プロの女性の定番化した言葉責めって、感じないんだよね」 と答えた。すると
「私も、きつい口調の言葉責めよりも、逞しい人にやさしい口調で、でも内容は過激なことを言われるとすごく萌える」 という話になった。そこで、昔、普通の女の子に責められているときに、 「いやらしいオチンチンしているね………」 って責められた時のことを話した。 「いっぱいオナニーしてきたんでしょう?」 「いっぱい、女の子のあそこに入れてきたんでしょう?」 って言われて、なぜか興奮してしまったという話しをした。

 すると、彼女も、
「さっきは言わなかったけど、私もそう思ったよ」とのこと。
「え、初めてペニスをみたとき?」
「というか、大きくなった時かな」
「そうだったんだ」
「硬くなったら、めっちゃ大きくなってきて。なんか、いろんな女の人の中に入れてきたチンポなんだろうな、って思ったも」
「そうなんだ、何がそう感じさせるの? そんなに使い込んで黒ずんでいるわけでもないと思うけど」
「何なのかな、なんか違うんだよね」
「大きさ、形、それとも硬さ?」
「みんなそうだけど、やっぱり大きさかな」
「全身から醸し出される雰囲気っていうのもあるんじゃない?鍛えた体つきとか。あと、女の前でオチンチンを見せ慣れしているというか」
「それもあるかもしれないね、なんか使い込んでいるなって感じ」
「童貞なんかだと、こんなに堂々とみせないだろうね」
「あと、玉もでかいしね。精液いっぱい出しそうだし」
「ああ、すごい量がでるよ」

 確かに、自分でも女性の前でペニスをさらけ出すのに抵抗がなくなっているかな。たとえ勃起していなくても、見せられるしね。あと、いろいろな女性の中に入れてきたことは確かなので、そうした経験の蓄積が、ペニスの表情にも自然と現れているんだろうね。いろいろなおまんこを知っているオチンチン、って女にとってはイヤらしいものなのかな。逆に、使い込まれて小陰唇が黒ずみ、穴もユルユルになっているおまんこって、男からみたら、必ずしも理想的なものではない。そこで思わず聞いてみた。
「いろいろな女に入れてきたんだろうなって感じた時、どう思った?イヤじゃないの?ネガティブな印象にはならないの?」
「個人によるんだろうけど、私はそこから先のことはまったく考えなかったかな」
よかった。ううん、こここが男と女の違いなのかな。

「私ね、実は初体験が遅くて、17の時だったの。だから、あまり男性経験がないのね。今まで、何人かのオチンチンを見ては来たけど、こんな感じを持ったことがなかったの。今日、初めて、単体のおちんちんを見ただけで、なんかエッチだな、なんて思っちゃった」
「えっ、興奮したってこと?」
恥ずかしそうに顔を下に向ける彼女。
「正直にいいなさい」
「……うん、ちょっとね」
「そうだったんだ」
「入れて欲しいな、って思っちゃたも」
いや、こう言われると、男としては嬉しいね。昔、別な女性から、「どうして俺とだと、そんなにイキまくるの?」 と聞いたら、「先ず第一に、モノが違う」 と真顔で答えられたことがあった。この時と同じぐらいに嬉しかったね。

 女性の口から直接、こういう話しを聞かない限り、自分のオチンチンが女性のどんな印象を与えるかなんて、男には分らないものだ。勃起したところを見ても、何の印象も残らないペニスよりは、それだけで女を興奮させ、入れて欲しいな、と思われるようなペニスの方がいいに決まっている。口説きや愛撫でアピールしなくても、勃起したペニスを見せつけるだけで、女が興奮してくれ、入れたくなったくれるんだから。

 その意味でも、大きなペニスって、得かな。もちろん、ただ大きいだけではだめだけどね。いろいろな女の中に入れて、磨きをかけてもらった逸品でなければね。
 思うに、いろいろな女の中に入れてきたということは、それだけ多くの女に受け入れられてきたということだ。言い換えれば、女に 「このオチンチン入れてみたい」 「この人に抱かれてみたい」 と思われてきたということかな。これは男にとっては名誉なことでもある。女は、いろいろな女に入れてきたオチンチンを見て、ネガティブなイメージを持つよりも、「いいな、私にも入れて欲しい」 「この大きなオチンチンで私も愛して」 と思う。これもまた、男と女の違いかな。




    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
好奇心旺盛な看護婦さん(1)

 とあることで知り合った、23歳の看護婦さん。会うなり、意気投合して、さっそくホテルへ。最初にシャワーを浴びたいというので、二人でいくことに。僕がパンツを脱ぐとき、だらりとたれた大きなペニスに目をやっているのが分かった。僕のペニスに興味をもってくれているようだ。

 シャワーを浴び、改めて抱き合い、キスからスタート。キスだけで早くもペニスがビンビンに。
「こんなになっちゃたよ」と握らせると、
「スゴーイ、大っきい!」と嬉しそう。
頼みもしないのに、自分からペニスをニギニギしてくる。
「こんなに大きいのはじめて見た...」
ひとしきり、ペニスをいじったあと、口元にもっていくと、自然とフェラしてくれる。
「おっきくて口の中に入らない」
股間を広げておまんこを見ると、少女のように小さい。
「小さい膣だね、これだとオレの入らないかも知れないな」
と軽く、大きさをアピールしておく。

「舐められるの好き?」
「うん、大好き」
「いっとくけど、オレ、舐めるの、凄くうまいよ」
「いやだ、そんなこと言われたら、ドキドキしちゃうじゃない」
ということで有言実行、さっそく股間を開いて、例の横舐めをソフトに。さわりだけだったけど、十分に感じてくれているよう。
「気持ちよかったでしょう」
「どうしてそんなにうまいの?」
「最初の一舐めで分かったでしょう?」
「うん、すごくソフトで気持ちよかった。男の人って、ただ激しく舐めればいいって人が多いのよね」
「今度、時間のあるときにたっぷりと舐めてあげるよ」
「ほんと、うれしいな...」
股間にはいって、亀頭の粘膜を割れ目にそって上下させる。
「これ、気持ちいい?」
「きもちいい」
「すこしだけ入れてみる?」
「おおきすぎて入らないよ」
「だいじょぶ、ゆっくり、優しくしてあげるから」
さらに唾液をたっぷりと付けて、小さな膣めがけて、グイと押し込む。
「痛い!」
半分ほどはいったところで、痛がるので止める。中はザラザラで締め付けがきつく、気持ちいい。全く入らないかと思っていたけど、これなら大丈夫のようだ。
「身体の力抜いて」
じっとしてあげて、キスしたりするけど、それでも痛いよう。
「我慢できないぐらい痛いの?」
「うん、痛い、一度抜いて」
仕方なく抜く。
「すごい、なんか処女の時みたい」
「痛いだけで全然気持ちよくない?」
「うん、でも慣れてきたらきっと凄い気持ちいいんだろうね」
しかしペニスがあの気持ちよさを覚えてしまった、またすぐに入れたくなる。入り口をクチュクチュしながらさらに唾液をつけて、再度挿入。
半分まではいるが、やはり痛がる。
「それ以上は入れないで、奥に当たると痛い」
「そのイタキモがいいんじゃん」
痛がる彼女のことよりも、正直、ペニスの快感と射精欲のほうが勝ってしまった。
自然と腰が動いてしまう。
「痛い」
「大丈夫、すぐ出すから、このまま射精していい?」
「だめ、コンドームつけて」
「大丈夫、お腹の上に出すから」

 そのまま僕は射精モードに。痛がる彼女にはかわいそうだったけど、先きっぽと棹の前半分までだけど、大きなスライドで腰を前後に動かした。きつい膣がザラザラして気持ちいい。彼女は股間に手を添えて、これ以上ペニスが深く入らないようにしている。だんだんスラストのスピードを上げていく。20回ぐらい擦っただろうか、いきなりの射精なのでこってりとした精液の塊がこみ上げてくるのが分かる。安全をとって早めに抜いて、お腹のもっていった。
 数秒後、こってりとした白い精液の塊が、こぼれだし、お腹のおへそのくぼみにたっぷりと溜まっていった。その間、彼女はじっと射精の様子を見ている。(ちゃんと外に出したかを確認したのかと思ったら、後で分かったことだけど、彼女は精液フェチで、精液が出る瞬間を見るのが好きだからだった)

「凄い、いっぱいでたね。普通の人って、こんなに出ないよ」
「おれって、いつもこれぐらい出るよ」
「すごいね、玉も大きいからかな」
「いっぱい出されると嬉しい?」
「うん、すごく嬉しいよ。どのくらい出してなかったの?」
「1週間かな」
「1週間で溜まるの?」
「溜るよ」
「男の人って溜まると、分かるの?」
「うん、なんか下半身が重たくなる感じ」

シャワーを浴び、話をすると、看護婦さんで、看護婦というんはストレスが溜まっているから、みんな凄い遊んでいるという話になった。飲み会になると下ネタになるし、みんな凄いエッチだよと。
「欲求不満の看護婦さんがいたら、今度呼んでよ」
「合コンにくる?」
「いいね」
「みんなの前で裸になれる?」と意味深に笑っている。
「なれるよ」
正直、こういうの大好き!見知らぬ看護婦さんたちの前で一人だけ全裸になり、勃起したペニスを見られ、射精してしまう...さらには全員のオマンコを舐めさせられる....想像しただけで、ワクワク、ドキドキする。すぐにこのまま、そういう場にいきたいぐらい。
「みんな喜ぶよ、おちんちんもおっきいし..」
「オナニーするところを見せてあげてもいいよ」
「ホント、私一度も見たことないんだ、今度見せてね...」
「いいよ」

「今日はどうして生で入れさせてくれたの?」
「だって、カッコイイし、オチンチンでかいから...」
「そうだよな、こんなのめったに見れないもな、それにこれを入れてみたらどんな感じだろう?という好奇心もあったんじゃない?」
「うん、それもあったかもね」
うーん、楽しみな子だ。




    posted at 12:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
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