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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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スラスト中にスキンが着いているか確認する女

 とある女性と、セックスした時のこと。生で入れたかったけど、スキンをつけて挿入してとのリクエストだったので、XLサイズのスキンをつけてスラストしていた。彼女にとっては、久しぶりのセックスだった上に、生まれて初めて入れる大きなペニスだったらしく、挿入する時は痛がったものの、大きさに慣れてくると、「おっきい……」と何度も一人ごとのようにいいながら、僕の容赦ないスラストを受止めていた。きつめのおまんこに、僕のペニスの硬さも絶好調だった。

 スラストの滑りの良さから、膣内に愛液が分泌されているのは分るが、どれぐらい濡れているのかは分らなかった。女の濡れ方が激しいと、スラストしていても「グチュグチュ」という音が聞こえるものだが、彼女の場合は、そんな音もしない。直角正常位でスラスト中に股間に目をやってみると、ペニスを引いた時に一緒にネバネバした愛液がまとわりついていて、棹の根元から愛液が糸を引いてシーツに垂れていくのが見えた。
「すごい、愛液が糸を引いて垂れているよ!」
「そうなの、大きすぎて分らない……」
どうやら、きつめの膣に大きなペニスが入ると、膣内が目一杯広げられ、棹との間に隙間がなくなり、愛液は棹を引いた時にしか外に出ようがないようだった。

 あまりの滑らかな動きに、彼女の方から「大丈夫?スキン、ついている?」と心配になったようで、指を伸ばして棹の表面を確認している。まるで生で出し入れしているかのような感覚になったのだろう。
 僕はスキンをつけていることを忘れるほどでもなかったが、彼女がそう感じるのも分る気がした。勃起が弱いと、スキンとの間に隙間が生まれ、スラストしていても、スキンのたるみが感じ取れるものだけど、パンパンに張ったペニスだと、スキンを押広げるので、まるで皮膚のようにペニスの表面に密着する。その上に、十分な愛液で濡れていたので、まるで生で出し入れしているような感触を覚えたのだろう。

 スキンが着いているのを確認すると、安心したようでまた背中に手を絡めてくる。僕としては、疑われたことよりも、「この女、生の感触がどんなものか知っているということは、生でもやりまくった経験があるのかな」と思って、なんかこの女がイヤらしく思えた。体位を変えて、四つん這いバックの時や、再び正常位に戻った時にも、彼女はまた手を伸ばしてスキンが着いているか、確認してきた。それほどまでに、彼女にとっては生で入れられているような感覚になったということだ。

 最後、正常位で射精した時も、彼女はちゃんとスキンがついているか、心配しているようだった。柔らかくなるまで膣内に留まったので、僕自身も、スキンがついているか、心配になってきた。というのも、キツキツの隙間で長時間、スラストしていると、僕自身も段々と、スキンを着けている感覚が薄くなり、最後、射精した時には、スキンを着けていることを忘れるぐらいになっていた。亀頭を濡らす精液の暖かさで、かろうじてスキンの中に出したことが分る程度だった。なので、棹を抜いたときにちゃんとスキンが着いているのを見た時には、ちょっと安心したかな。

それにしても、今まで、こういう経験があまりなかっただけに、凄く印象に残るセックスとなった。滴るような愛液で濡れたきつめの膣と、パンパンに張った大きなペニスとが組み合わさると、スキンを着けていてもまるで生で出し入れしているかのような感覚になる、というのは新鮮な発見だった。スキンを着けている男がこれを全く忘れるということはないが、少なくとも入れられている女には、生のような感触を味わうことも出来るということだ。




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    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
巨根の男に女性上位で跨がる女

 久しぶりのセックスということと、僕のが入れたこともない大きさ(長さ18センチ)ということもあってか、正常位でも挿入される時に痛がり、1分ぐらいかけて何とか挿入を果たした女性がいた。しばらくスラストして、大きさに慣れたと思ったところで、女性上位にトライした。繋がったままの体位変換ではなく、一旦、抜いて、僕がベッドに横たわった。
 実は、これには意図があって、女性上位は、決して女性が優位に立つ体位ではない、という兼ねてからの持論を、改めて検証してみたい、という思いがあったのだ。

最初は、入れやすいように、僕が手でペニスを真上に固定し、彼女が腰を降ろしてくるのを待った。膣の入口に亀頭をあてがいはするのだけど、うまく入らない。
「おっきいから………」
「最初だけ……」
それはそうだろうね。正常位でも無理やりに押し込んでなんとか入ったような訳なので、あの痛さを自分から味わおうとする女はいないだろう。亀頭が割れ目を捉えてはいるのだけど、そこから先に進めない。ぐっと腰をさげてくればいいのだけど、入らないのだ。何回もトライするけど入らない。

 彼女が自分の手であてがった方がやりやすいかなと思い、手を離して、彼女の手をペニスに導いた。僕の意図を察した彼女が、亀頭をずらしながら、穴の入口にあてがっているのが分る。それでもうまく入らない。重い体重をかけてくる度に、ペニスがゆがむ。この日はスキンをつけていたことも、入れにくさと関係あったかな。亀頭を穴の入口にあてがっても、押し込む時にゴムが動いてしまうのだろう。

 普通の男なら、1分近く、こんなことをされたら、ペニスも柔らかくなってしまうことだろう。幸い、この日は絶好調だったので、何ともなかった。次に彼女がとった行動は、ペニスの角度を真上に向けるのではなく、僕のお腹側に斜めにすることだった。膣口との角度の関係で、どうやらこの方が入れやすいというのは新発見だった。亀頭を垂直の90度から、お腹側に45度に向け、彼女が股間を調整してくる。すると、柔らかな割れ目の窪みに亀頭がフィットする感覚があった。この角度なら入りそうだ。

 確かに、正常位でも四つん這いバックでも、挿入の時には、クリ側からではなく、お尻の穴側から亀頭をなぞっていった方が穴を捉えやすい。きっと、彼女は亀頭を真上ではなく、斜め下側に向けて、腰を下げておしりの穴側から亀頭を滑らせ、穴にあてがったのだと思う。しかし、なんとかしてこの巨根を飲み込もうとする彼女がいじらしくもあった。

 しかし、角度がついているだけに、彼女が腰を降ろしても深くは入らない。そこで僕も協力して、腰をグイっと斜め上に持ち上げると、膣口のきついところを亀頭が通過するのが分った。「痛い!」と一瞬、悲鳴を上げる彼女。その後、ペニスを垂直になるように体勢を立て直した。これでなんとか、挿入は果たした。

 僕としては、当初の検証が十分に証明されたので、満足だった。つまり、女性上位は決して、女が主導権を握る体位ではない、ということが改めて検証されたわけだから。だって、巨根すぎて女が痛がったら、挿入すらできない、と言うわけだからね。今回、何とか入れることが出来たが、それとて僕が協力して腰を持ち上げたからだった。

 実は、その後も、検証を兼ねて、跪いた騎乗位から、完全M字の騎乗位をやってもらった。彼女もこの騎乗位は生まれて初めてとのこと。そのせいもあるが、やはり大きなペニスだと、これがスムーズにできない。最初は小刻みに上下していたので、長いストロークでゆっくりとやってもらった。
 すると、「凄い、抜かれる時に長いのが引き抜かれるのが分る!」と感動している。そして、また腰を降ろす時も、こわごわとやっている。理由を聞くと、「大きいし、奥まで当ると痛いから」とのこと。
「このM字の騎乗位、イヤらしくない?」
「うん、いやらしい」
「覗き込んでご覧」
頭を下げると、抜いた時に露出するペニスの棹がはっきりと見えたはずだ。
「凄い、長いのが入ったり出たりしている」
しかし、あまりの迫力からか、激しく、男を責めるような動きはとても出来ない。体位は男を攻めているようで、全く責めていないのだ。

 続いて、逆向きのM字騎乗位もトライしてみた。今回は抜かずに一回転してもらったけど、やはり途中で痛がった。同じように、ゆっくりと上下に動いてもらう。
「どう、この体位、イヤらしくない?」
「イヤらしい………」
「下を覗いてごらん」
「凄い、よく見える」
しかし、この姿勢だと、体力もいるし、なによりも大きなペニスを受け入れているということだけで相当の負担のようで、あまり動けないという。

 それが分れば僕としては十分だったので、そのまま彼女の両手を前に着かせ、僕が起き上がって、四つん這いバックになった。そしてガンガン突きまくった。腰砕けとなったところで、さらに寝バックに持ち込み、さんざん突きまくってあげた。やはり、男が腰を振る方が、何倍も激しいセックスになる。それに、女がイッテも止めないからね。




    posted at 00:00 | 体験談-大きなペニスがいいの | CM(0)
逆素股からの自然な生挿入

 痴漢プレーをしてみたい、というAちゃん。昔、電車の中で本当に痴漢をされたことがあったけど、その時は気持いいというより、知らない人に体を触られるのがただ怖かったとのこと。でも、その時のことが頭から離れなくて、今度は安全な環境で、あの時のドキドキ感を再現してもらい、できれば感じてみたい、ということらしい。
 ご希望通り、壁際に押して、後からお尻をスリスリ、最初はワンピースの上から始め、徐々にめくり上げて、パンティーの上から手の平を這わす。腰をクネクネして感じている。こちらも服を脱ぎ、硬くなったペニスを柔らかなお尻に押し当てたりする。
「何が当っているか分る?」
「分るよ、前にもこういうことあったから」
スリスリする手をお尻から太股、そして前側にも回す。
パンティーを半分下ろし、その隙間から股間に向って既にマックスの大きさになったペニスを突き刺す。右手を前に回して亀頭を持ち上げる。これで彼女の割れ目に棹の上側が当るはずだ。どさくさに紛れて、恥骨に生えた陰毛と、その下の割れ目に指を這わしていく。ピクンと反応する彼女。
「『止めて下さい』って、言ってみて」
「やめてください」
でも無言でいやらしい痴漢行為を続ける。さらにおっぱいにも手をまわし、体を固定してスラストしているかのように腰を前後に動かした。

 体をよじって抵抗する彼女の手をとってカチカチのペニスを握らせる。恥ずかしがるどころか、しっかりと握ってくる。ここでどうやら大きいというのが分ったみたいで、形や大きさを確かめるようにニギニギしてくる。ここで、体を反転させ、互いに向き合って、勃起したペニスを見せつけた。
「やだ、おっきい!」
「こんな大きいの、見たことある」
「ないです」
「入れたら、気持ちいいよ」
「やだ」
ここで彼女をしゃがませると、間の前にヒクヒクするペニスが。頼まなくても、彼女の方からぱくっとくわえてくる。だけど大きすぎて、先っぽしか口の中に入らない。自分で唇の位置を指で押さえ、口を離したところで、どれだけ入ったかを確認している。棹の頭から4~5センチのところを指さしながら
「ここまでしか入らない」と驚いている。ここで足首にあったパンティーを脱がすと、ベッド脇に寝かせて上から覆い被さった。グラマーでムチムチの体をしている。
「クンニ好き?」
「クンニ、大好き」
ならばたっぷりとクンニしてあげようと思い、股間を開くも、体が硬いのか、太股が太いのか、両脚が大きく開かない。おまけに骨格のいい女性によくあることだけど、大陰唇に押されてか、小陰唇がほとんど発達していないおまんこだった。股を広げても、小陰唇が開かず、膣前庭のピンクの粘膜も見えず、膣口も見えない。おまんこ全体が奧まったところにかくている感じだ。指先で大陰唇を広げてみても、左右からの膨らみに押されて、膣前庭が見えない。こういうタイプのおまんこだと、得意とする立体的クンニがうまくできないので、いきなり勃起した亀頭を奥まった割れ目に押し当ててみた。素股というよりも、ただ亀頭をおまんこの穴にあてがっただけだ。

 ときおり、亀頭を上側にもっていくと、クリに当るようで、腰をピクンとさせて気持ちよさそうにしている。先ほどの痴漢プレーで彼女も濡れてはいるようだけど、大陰唇に被われているせいか、表面まで愛液が溢れる程でも無かった。そこで亀頭に唾液をつけて、潤滑油として、彼女の粘膜に押しつけた。
クリへはペニスを握らなくても亀頭を動かすことができるけど、穴の左右に擦りつけるには、右手で棹を握る必要があった。
「入れられそうで、入れられないのが、もどかしくない?」
「私、ドMだから、こんなふうに焦らされるの、いい」
とまんざらでもない。ならばと、徹底的に入口だけを亀頭でこすりつける事にした。普通なら、あまりの快感に、こんなことを何分もやったら、我慢できずに射精してしまうところだ。だけど、実は中一日で射精したばかりなので、精液も溜まっておらず、亀頭への強烈な刺激でも、そう簡単には射精しない自信もあった。

 亀頭の裏側をクリに滑らせてグリグリしたあと、また穴の方に戻って、穴に亀頭をすっぱりと密着させる、という動きを繰り返した。
 亀頭がクリに当ったとき、彼女の口から「熱い!」というコメントが。男が膣内にペニスを入れて「熱い」と感じ、コメントすることはよくあるけど、亀頭がクリに触れて「熱い」と言われたのは初めてだった。自分では冷静なつもりでいても、体は正直だ。
「熱い?そりゃ、興奮しているも」
「興奮している?」
「うん、だってさっきからオチンチン、カチカチだも」と答えた。
 雰囲気的に、彼女としてもこのまま生で押し込まれることを予期しているかのようでもあった。というかそれを期待しているようだった。いつもの僕なら、ここで亀頭を「スー」っと押し込んでしまうところだけど、ぐっと我慢した。射精する直前まで、このプレーを続けてみたい、という好奇心もあったかな。
「ワンピースを着たままだと、なんか犯されているような感じにならない?」
「なるなる」
ときおり、服の上から大きなおっぱいをモミモミしてあげる。

 今度は僕の方が動きを止めて、「手で握って、好きなようにしていいよ」というと、右手を伸ばしてきて亀頭を握り、自分の気持ちいいように、割れ目やクリに擦りつけている。自分の意志で動かすのと違い、女にこれをやられると、刺激も強烈で、精液が溜まっていたら、あっという間に射精してしまうところだ。そのうち、これをやりながら彼女の方が腰をせり上げて上下動している。まるで僕のオチンチンを人間バイブ代わりにして、オナニーしているかのようだった。こんなことされたこと無い。まあ、これができるのも、ペニスが大きくて、硬いからだろうね。

 Mといいながらも、Sっ気もありそうおだ。そこで、今度は僕が下になり、彼女に上になってもらうことに。
「童貞のオチンチンを好きなように弄ぶ痴女になったつもりで、遊んでみて」
片膝をついて、棹を握り、亀頭を割れ目にスリスリと動かす彼女。この方がうつぶせよりも、ペニスを自在に動かせるせいか、本気でやってくる。
「なんか、本当に犯されているみたい」
「犯している気になるね」
「チューして」
覆い被さってねっとりとしたキスをしてくる。

 しかし、まだ入れるのは早いと思った。それに好きなクンニをしてあげていなかったので、ここで一回、イカせておいて、さらに入れて欲しくなるようにしておきたかった。
「顔の上に跨がってきて!」
「跨がるの?」
「うん、やったことある?」
「あるけど……」
といいながらも、もう体に火がついているのか、すぐに跨がって来て深々と腰を降ろし、分厚い肉の塊を僕の唇や舌先に押しつけてくる。舌先を伸ばしているのがやっとという感じ。その舌先にクリを当てるように、激しく腰を前後に動かしてくる。重くて、息もできない。
「やばい、気持ちいい」
「いっちゃっていいよ」
「いくかも」
腰が前に動いたとことで、膣口を探り当て、舌先を差し込んでみた。ザラザラした膣口は、熱く、濡れていた。やっぱり相当、興奮しているというのが分って嬉しくなる。そこからまたクリに舌先を這わせて、今度は彼女の動きに合せて僕も舌先をべろべろと動かした。その数分後、彼女が僕の顔の上でイッタ。顔の上から降りながら
「やばかった………クンニ、上手だね」と褒められてしまった。ただ、舌先を出して、クリに当るようにペロペロと舐めただけなんだけどね。他の男って、顔面騎乗クンニに時に、舌先を出さないのかな。

 直ぐにフェラをしてもらって、唾液で亀頭をたっぷりと濡らしてもらい、またさっきのプレーの続きをした。一度、イッテいるせいか、彼女の「中に欲しい」という気持ちが伝わってくるような腰を動かしかただった。それでも、僕は入れるそぶりを見せること無く、彼女の快楽のために、ペニスを提供する童貞少年の役に徹した。幸い、まだ射精しそうにもなかった。しかし彼女の方がそろそろ限界のようだった。クリでまたイキそうになったのか、腰の動きが止まり、僕に覆い被さるように抱きついてきた。もう目がトロ~んとしている。僕も下から思いっきり抱きしめ、彼女の唇を求めた。興奮で唇も乾いている。

 下半身では、彼女の動きが止まったものの、体重をかけてくるので、押しつぶされたカチカチのペニスが上に跳ね上がろうとしていた。自分でも亀頭がクリにあたっているのか、穴を捉えているのか、まったく分らなかった。だけど今までの経験から、女性が垂直になるよりも、覆い被さってきた方が、入れやすいというのを知っていた。入れるなら、今だ、と思った。絶対に彼女も抵抗できない、という確信もあった。
 僕は腰を引いて亀頭の位置をずらしながらし、粘膜のかすかな窪みを探ろうとしていた。どうやらそれらしい柔らかな窪みに亀頭が潜り込む感触があった。彼女の「あっ!そこは……」という反応からも亀頭が穴を捉えているようだ。「ここだ!」と思った僕は、動きの止まった彼女の体の穴に向って、腰をグーっと持ち上げていった。期待通り、カチカチの亀頭が温かな粘膜の中をくぐり抜けていく感覚があった。それは熱く、きつく、ザラザラしていて気持ちよかった。

 彼女は「あっあ……ダメ……」と言うのが精一杯で、突然の挿入がもたらした快感に必死に耐えていた。あるいは、生まれて初めて受け入れる大きなペニスに驚いていたのかな。かれこれ20分近くも、膣口やクリを亀頭で焦らされていたわけだから、この時の感動はないだろうね。彼女の体が全く動かなくなったのは、下半身から痺れるような快感が全身に広がっていたからだろう。抜こうと思えば抜ける体勢なのに、そんなそぶりもなかった。かといって、さらに深く入れてくるそぼりもない。
 僕はあくまで彼女から入れてきた、という振りをした。自分から入れたくせに、「だめ、はいっちゃう!」そう言いながらも、動きの無い彼女をみて、彼女の上体にきつく抱きつくと、下からさらに腰をせり上げて、結合を完全なものにしたかった。まだペニスの半分ぐらいしか入っていなかったからだ。彼女にしてみれば、体重がかかって入ってしまったのかな、というところだろうが、僕が上体も下半身も覆い被さっている彼女に下側から抱きつき、入れてしまったというのが本当だ。彼女は気づいていないだろうけど、僕の下半身はベッドから数センチ、浮いたままとなっていた。
 
 もう彼女には腰を上げて抜くこともできないようだった。そこで今度は下から、はっきりとスラストと分る上下動をした。ザラザラした膣の粘膜が亀頭の裏側に気持ちいい。動き出した亀頭の快感にさららに悶えている彼女。中途半端な挿入にあきたらなくなったのか、少しづつ上体をあげていく彼女。上体が上がる度に、少しずつ深く入っていくペニス。そして90度になったところで、一番奥まで入った。
「すごい……奥までくる………」
「どう?痛くない?」
「大丈夫、こんなの初めて」
しかし、深く入りすぎたのか、彼女の方からは、まったく動くことができない。

 そこで一旦、抜いてもらい、正常位で挿入することに。ところがだ、抜いたところで、腰が抜けてしまったのか、ベッドに横たわったまま、動けないでいる。僕は無理やりに両脚を開き、正常位でズブリと奥まで差し込んだ。やはり、女性上位よりは、正常位の方が男の腰の動きは自由自在なのでこちらの方が突きやすい。小陰唇が未発達で大陰唇に被われ、股間節の硬い彼女だったけど、両手で彼女の両膝を思いっきり開き、屈曲位にすると、難なく奧深くまで入れることができた。
 ここからは、またまた僕がS男全開になった。何より生の気持ちよさもあったしね。側位、バック、正常位と、そこからさらに30分は突きまくった。さすがに、途中からは、あふれ出た愛液で、スラストの度に「クチュクチュ」という音が二人の結合部から響いていた。互いの粘膜どうしが擦れる音って、何度聞いても興奮するね。それだけ女も本気で感じている証拠だし、男としては腰の振り甲斐もあるからね。

 どの体位にしてもワンピースもはだけたままの彼女。
「どう、服着たままだと、無理やりやられている感じしない?」
「する」
「結局、痴漢された人に、生で入れられちゃったね!」
「ほんとだ……」
 こうしていろいろと体位を変え、何回かイカせたあと、最後に激しく腰を動かし、彼女にワンピスを胸までめくってもらい、彼女のお腹に射精した。さすがに精子の量はすくなかったけで、我慢汁なのか、前立腺液なのは分らないけど、透明な液体が「ピュー」と彼女の白いお腹に飛び出して行った。
 挿入してからの、生での激しい突きも印象深いが、なによりも、亀頭でさんざん焦らしたあと、ついにお互いに我慢できなくなり、自然と二つの性器が吸い込まれるように合体した瞬間が、最高に印象に残る瞬間だったね。




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