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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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初体験の体位で正常位が多い訳

 初体験の体位って、考えてみると正常位が一番、多いのではないだろうか。自分の時もそうだった。男の場合、熟女に童貞を奪われた男なら、初体験の体位が女性上位だった、なんてことが多いだろうけど、割合からいったらそうある訳でもない。男が主導権を握ったセックスでも、生まれて初めての挿入が四つん這いバックや立ちバックだった、という男もそういないだろう。

 では、女の場合はどうか。やはり、正常位が一番多いと思う。中には、集団逆レイプで男の上に跨がって処女を失う女性もいるだろうけど、数から言ったら非常に少ないだろう。また、初体験が無理やりのセックスでバックから入れられて処女を失った女性もいることはいるだろうが、やはり少ないだろう。

 このように、初めてのセックスが正常位だったというのは、男の初体験にも女の初体験にもいえると思う。これって、何故だろうか?
 男からすれば、初体験前から体位を含めて、セックスに対するいろいろな知識をもっているものだ。しかし、いざ挿入となったら、まず正常位で入れることを考える。男が主導権を握ったセックスで、生まれて初めての挿入がバックからなんてことは、初めから決めていない限りまずない。

 男が最初の挿入で正常位を選ぶのは、入れるべきおまんこの穴がよく見えるからだ。特に童貞の場合、実物のおまんこをマジマジとみることはあまりない。それだけに、どこに穴が空いていているかを、目で確認する必要があるからだ。それにたとえ女の両脚を開いても、膣口が見えないこともある。

 実際、入口が分からない男に、女が手を添えて膣口まで導くということもあるぐらいだ。もし暗闇の中だったら、童貞だと膣に入れることもできないだろう。よくても、お尻の穴に入れようとしてしまうかも知れない。
 これほどまでに、実は挿入って、男にとっては簡単なことではないのだ。もちろん、慣れてくると膣口の位置も分かってくるので、見なくても入れられるようになるし、時にはいきなりバックから入れたりすることもある。しかし、初めてセックスする女性の場合、やはり最初は正常位から入れることが多い。

 では、女性も初めての体位が正常位が多いというのはどうしてか。この答えは簡単で、無理やりのセックスでなくても、処女を失う時の体位は自分から決めることは希で、多くの場合、男がとる体位で決まる。その結果、やはり正常位が一番多くなるのだと思う。
 セックスにおける男の主導権というのは、やはり挿入の段階から決まっているのだ。逆に言うと、挿入の段階で主導権を握った方が、セックスの主導権を握れるということでもある。
 
 痴女が童貞の上に跨がりたいのは、最後まで主導権を握りたいからだ。それでも、女性上位で一度、射精したあと、つまり無事童貞を卒業した男は、必ず、正常位やバックでも突いてみたくなるものだ。オスとしての本能が、女を押さえ込んで腰を打ち付ける、というセックスを求めるんだろうね。




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    posted at 00:00 | 処女・童貞・初体験 | CM(0)
処女・童貞は捨てるもの、卒業するもの?

 よく 「処女を捨てた、卒業した」 という言い方をする。男の場合だと、「童貞を捨てた、卒業した」 となるかな。しかし、この表現って、考えてみればおかしな表現だ。
 処女にしろ童貞にしろ、「捨てる」 って、一体、何を捨てるというのだろうか? 女性の場合、処女膜が破れることは確かにあるが、これも決して捨てるものではない。男の童貞はなおさらで、何も捨てるものはない。普段のオナニーで出している精液を、膣の中で出すだけのことだ。

 この 「捨てる」 に対応する表現が、処女や童貞の相手をする側の 「処女」 や 「童貞」 を 「いただく」 という表現だ。まあ、さすがに 「拾う」 とは言わないけど、「食べてしまう」 というニュアンスだ。さらに露骨に言うと、「童貞食い」 なんて表現もある。

 まあ、これはある程度、現実に即した表現だ。処女って、普通はクンニもされたことがないので、処女の相手をする男は、誰にもクンニされたことのないおまんこを、おいしくいただく、というのは当たっている。ペニスの挿入も、膣内のおいしい粘膜を味あわせてもらう、という点では、おいしくいただく、という表現が当たっているかな。

 「童貞食い」 の場合は、誰のおまんこもまだ味わっていない初々しいペニスを、文字通り自分の膣で飲み込んでしまうわけだから、まさに食べるという表現がぴったりだ。こうしてみると、処女や童貞は、「捨てる」 というよりも、「差し出す」 といった表現の方が、相手をする側としてはいいのかな。
 価値のあるものだったら捨てたりはしない。処女や童貞は、いつまでも大事に持っているものでもない、という意味では、「早く捨ててしまいなさい」と いうことになるのかな。まあ、確かに、30歳を過ぎてまだ処女や童貞だと、そう言いたくもなるけどね。

 では、「卒業する」 という表現はどうか。「卒業」 するからには、その前に 「入学」 していなければおかしい。だけど、誰も 「入学」 したなんて意識はない。強いて言えば、女性なら初潮、男性なら精通が、肉体的な大人への入り口となるので、この時点で、大人の世界へ 「入学」 したことになるのかな。実際、初潮や精通から数年して、セックスを経験し、大人の仲間入りを果たす。

 処女や童貞の相手をした側としては、初潮や精通を済ませて 「大人予備軍」 になっている相手を、無事、大人の世界へと導いたことになる。一日で 「教育」 をして、「卒業証書」 を出したことになるわけだ。「処女や童貞をいただく」 という表現は自己中心的だが、こちらは、より相手の立場に立った表現だ。まあ、実際のところは、おいしくいただきながら、卒業させてあげるわけで、役得と役割の両方が混在しているのだけどね。

 それはともかく、言葉としては、「捨てる」 よりは 「卒業する」 の方が前向きでいいかな。さらに言えば、「卒業」 は成熟した大人になったという証ではない。あくまでスタートラインに立っただけだ。そこで歩みを止めてしまう人もいれば、どんどん先の方に進んで行く人もいる。そういう意味では、「卒業」 というよりは、むしろここからが本当の 「入学」 なんだけどね。
  



    posted at 00:00 | 処女・童貞・初体験 | CM(0)
処女を捧げられる光栄

 一生、童貞や処女で過ごさない限り、誰にでも初体験という、人生のメインイベントがある。しかし、一生のうちで、相手が処女や童貞というように初体験というチャンスはそうあるものではない。あっても、一回あるかないかだろう。中には、一生、処女や童貞の初体験に巡り会えない、という人もいる。

 かく言う僕も、このサイトを始めるまでは、処女を相手にしたのは、一回だけで(それも相手が痛がったり、期待と要求が高くて、それほど気持ちいいものでもなかった)、未遂(ペニスが大き過ぎるのか、どうしても入らなかった)が一回あるだけだった。

 ことろが、予想外のことに、処女の女性から、是非お相手をお願いします、という依頼が何件かあった。これには正直、嬉しかったね。なによりも、男としては光栄だ。なぜって、いざセックスとなって、相手が処女だったというのを知るのと違って、会ってもいないのに、文章だけから、人柄やテクニックを想像し、処女を捧げるならこの人に、と女性から思われたわけだからね。

 もう一つ、僕の心を動かしたのは、サイトの記事から、僕のペニスが勃起すると18センチ以上ある、いわゆる「巨根」である、というのを知っていながら、申し込んでくる女性がいるという点だった。

 ただでさえ、初体験では膣の痛みを覚えるものなのに、よりによってその初体験で僕の巨根を受け入れてみたい、という女性の思いに、こちらも興奮してしまうのだ。もっとも、処女だけに、18センチといっても、それほどの数の勃起したペニスを見ているわけではないので、ピントこない、というのもあるかもしれない。

 あと、話を聞いてみると、この人に、と思ったのは、ペニスの大きさが決定的な要素ではなく、女性の扱いに慣れていて、やさしそうで、セックスもうまそうなので、安心できる、というのが大きな理由だけどね。
 もう一つの理由は、サイトの記事を読むうちに興奮してしまい、股間を濡らし、オナニーでイクうちに、自然とこの人に入れてもらいたい、私も同じような快感を味わってみたい、と思うようになるらしい。まあ、これは僕も、どこかで意図していたことではあるので、この点では、「作戦通り」 の展開かな(笑)。

 実際に会う前にも、沢山のメールのやりとりをして、どんな女性か、どんなプレーがお好みなのか、を聞いているので、会ってみても、それほどの違和感はない。特に女性にとっては、初対面であっても、サイトの記事で僕のセックスのことを全て知っているので、互いに初めて会った気がしないぐらいだ。

 女性の側も、大きなペニスをあらかじめイメージしていたせいか、最初の挿入でちょっと痛がったのと、奧まで深く突くとちょっと痛がった、という以外は、皆、すんなりと挿入できてしまい、すっぽりと18センチのペニスを全て飲み込んでしまったのには、こちらも感動したね。

 最初は痛がらないようにと、中で動かずにじっとしていたり、動き出してもゆっくりとスラストしていたけど、女性が痛がらなくなると、ついつい相手がついさっきまで処女だった、ということを忘れて、激しく突きまくってしまった。しかも、数時間の連続で。

 しかも、そした女性から、その夜や後日に、感謝のメールをもらうと、本当に男として嬉しくなるね。自分が信頼されている、ということの他に、これで一人の処女が無事、一人の女へと脱皮する、手助けをしてあげることができた、という満足感かな。
 
 サイトを始める前に初めて処女の相手をしたとき、もう処女はいいかな、と思ったものだけど、今は考え方が違ってきた。これからも、一人でも多くの処女のお相手として指名されることを目指したいね。




    posted at 12:00 | 処女・童貞・初体験 | CM(0)
「超処女」 の初体験で男がとるべきステップ

 「超処女」 にとって、初体験はその後のセックスライフにとって、とても重要な意味を持ってくる。なので、女の心身についてよく知っている、経験のある大人の男に性の手ほどきを受けるなら、難なく 「軟着陸」 できるだろう。
 しかし、往々にしてそういう女性の場合、タメの若い男との組み合わせが多い。若い男でも十分な経験があればいいが、あまり経験がないと、欲望むき出しとなってしまうので、相手が困惑していようが、痛がっていようが、とにかく挿入を果たしたくなってしまう。こうなると、気持ちいいはずの初体験が、トラウマとなりかねない。

 そこで、参考までに、そういう 「超処女」 と出会ったらなら、どのようなステップを踏んでいけばいいかをシュミレーションしてみたい。
 裸になって抱き合い、キスや愛撫を経て、いざ挿入となった時に、相手が 「超処女」 だと分った場合、あるいはセックスのことは知っていても、挿入を怖がったり、痛がったりした場合、どうするか? 

 ステップ1 は、挿入をあきらめ、とにかく裸で抱き合い、キスを楽しみながら、いちゃいちゃするだけにとどめる。おっぱいへの愛撫はやさしくするにとどめ、おまんこへはまだ指も這わさないようにする。
 男としては当然、勃起してくるが、決して明るいところでそれを見せないようにする。女の手を取って握らせるのもまだにする。ただ、体を寄せ合って、男の股間が硬くなっている、というのを体感させるぐらいにしておく。この方が女に勃起したペニスへの興味を引き起こすからだ。

 ステップ2 は、裸で抱き合ってキスを楽しむなど、いちゃいちゃしたあと、徐々におっぱいや乳首への愛撫をしていく。この間、勃起したペニスを女の体に当てていいが、まだ挿入するそぶりは見せない。女の股間が濡れてきたころ、体に手を這わせながら、ゆっくりと指を割れ目に持っていく。十分に濡れていたら、愛液を使いながら、割れ目の小陰唇やクリトリスをクチュクチュしてあげる。但し、まだ膣内に指を入れない。この段階では、男と抱き合い、おっぱいやおまんこを愛撫されると、気持ちいい、という感覚だけを覚えてもらえばいい。

 ステップ3 は、裸で抱き合ってキスを楽しむなど、いちゃいちゃしたあと、いよいよ互いの性器を触りあいこする。濡れた割れ目に指をはわせながら、女の手をとって、勃起した男のペニスを握らせる。もちろん、明るいところではなく、暗い部屋か、毛布などの下でね。ペニスの先から我慢汁が出てきたら、我慢汁の意味を教えてあげる。もし、女が痛がらないようだったら、指先を濡らして数センチだけ膣の中に入れてみる。決して奧までは入れず、激しく出し入れもしない。入れたまま動かさず、キスをしたり、乳首を愛撫してあげる。

 ステップ4 は、いよいよ擬似性交の姿勢をして、挿入したらこんな感じになる、ということを教えてあげる。キスや愛撫を十分にし、互いの性器も手で愛撫しあったあとに、横向きで抱き合ったまま、男が女の上に乗るようにする。この時、勃起したペニスは下側に向けて、女の割れ目をペニスの棹の上側が擦れるようにする。しばらく抱き合ったあと、ゆっくりと男が腰を動かす。その度にペニスが割れ目やクリを刺激して、気持よくなる。男としては、挿入したくなるが、ぐっと我慢する。但し、射精したくなったら、そのままシーツに射精してしまうのもいいかな。後で、シーツのシミを女に聞かれたら、射精しちゃったこと、これが男の精液であることを教えてあげる。

 ステップ 5は、いよいよ挿入にむけた最後のステップだ。ステップ4までいったところで、今度は勃起したペニスを上側、つまり女のお腹の上に乗せて、腰を振り、より実践的なシュミレーションをしてあげる。そして男が上半身を起こして、濡れた割れ目にペニスの亀頭部分を擦りつける。時たま、膣口に軽く押し込むそぶりを見せて、挿入の為の、心身の準備をさせる。これをされると、女も挿入されてみたくなる。これって、男にとっても刺激がつよいので、射精したくなったら、女のお腹の上に射精するのもいい。女には驚きだろうが、自分の体で男が射精してくれた、というのは悪い気はしないものだ。

 こうしたステップを繰り返して、いよいよ挿入となる。ステップの一つに一日をかけてもいいし、うまくいくようであれば、一日にいくつかのステップをあがっていってもいい。 最後には、女の方から「入れて欲しい」という言葉が発せられるぐらい、忍耐強くその時を待つのがいい。もっとも、いざ挿入となると、やはり痛がるので、そこは男としても、どこかで強引になることも必要だけどね。
 大事なのは、男の性欲を前面に出さないことだ。自分を気持ちよくさせようとしてくれている、という気持が伝わると、女も多少の痛みを覚悟してでも、入れて欲しい、となるものだ。長いステップを踏んだだけ、挿入を果たして一つになった時の感動もひとしおだと思うね。




    posted at 12:00 | 処女・童貞・初体験 | CM(0)
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