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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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再会した子とLちゃん(1)

 今はもうなくなってしまった、とある店舗型のイメクラでのお話し。その店で初めて指名したのは、色白でスタイル抜群、とてもかわいい子だった。だけど、しばらくお店を休んでいたらしく、半年ぶりぐらいたって、やっと2回目の再会を果たした。
「久しぶり...」
と、覚えていてくれたのが嬉しかった。今は大学3年とのこと。

 服を着たままキス。舌を絡めてくる。早くもムクムクと勃起してくる。キスしながら脱がしていく。柔らかく色白でふっくらと形のいい胸、大きく立った乳首、くびれた腰、大きすぎず、小さすぎず、形のいいい真っ白で柔らかなおしり。思っていた以上の凄い体。女子高生のようなムチムチ、パンパンという感じではなく、しっとりとした大人の体だ。さらに年を取ったら、吸い付くような柔らかい肌になるのだろうか。
 裸になったところでまたキス、僕も全裸になり、カチカチのペニスを体中に押しつける「オチンチン、カチカチで痛い!」と言わせるぐらいに。パンティーを脱がすと、シャワーに行こうとするので、
「その前に、オマンコ舐めさせて」
としゃがみ込み、立ちクンニをした。顔を見上げると、早くも気持ちよさそうな顔をしてHな吐息をこぼしている。シャワーを浴びていたとはいえ、やはりいきなりのクンニは、興奮する。

 よくみると、毛を少し剃っている。それに、すこし上付だった。左右対称のかわいらしく上品な小陰唇がきれいに並んでいる。その間に舌を差し込み、溝を舐めとるように舐めあげる。剃った毛のジャリジャリ感が唇に当たり、その中で柔らかな小陰唇の感覚が舌にあたって気持ちいい。後ろに向け、お尻の穴も舐める。左右のおしりを広げて、穴の奥深くまで舌先を突っ込んだりする。
「おしりの穴も気持ちいい?」
「気持ちいいけど、前の方がいい...」
じゃあ、とまた前も舐める。届かないので、体を表にして、また舐め回す。片足を上げさせ、肩にのせて舐める。これだと深く舌が届くし、女も片足という不安定さが快感につながる。

 ドアのところに鏡があったので、後ろからペニスをまたの間に入れ、女にペニスが生えたような感じを見せてあげる。おしりが小さいせいか、いつもよりも長く、5センチぐらい、ペニスがでた。
「スゴーイ」
「前にも見せたっけ?」
「うん、覚えてるよ...」
鏡で場所を確認しながら、亀頭の部分をニギニギしながら、
「こんのが着いていると、じゃまじゃない?」と聞いてくる。
「じゃまだよ、特に立ったときにはね」

 ここでシャワー。部屋に戻ると、立ったまま抱き寄せ、またキス。ベッドに乗ると、四つんばいにさせ、後ろからオマンコを舐める。この姿勢はやる方もスケベだと思う。
 横になり、恋人のように抱き合い、たっぷりとキス。いろいとろ、その後のことなどを話す。
「舐めるの、うまかったよね...」
「じゃ、今日もたっぷりと気持ちよくさせてあげる」
と仰向けにし、むしゃぶりつくように舐め回す。今日は、無性に舐めたかったので、いつものハイテクを使わず、むしゃぶりつく。早くいかせようと、クリに吸い付き、吸い出したり、ロレロレしたり、クリを左手の指でつまみだし、赤くなっている勃起を露出させ、「チュ、チュ」と吸い付く。
 途中から、指を膣に入れてみる。中はねっとりとして指でもきつく、まとわりついてくる感じ。内部の半分ぐらいは、ザラザラ感が凄い。奥は浅いのか、子宮に当たっているのか、とにかくこれは名器だと、すぐに分かった。指でこれだけ気持ちいいなら、大きなペニスをいれたらさぞかし凄いと思う。

 指入れしながら、主にGスポットをゆっくりと擦りながら、クリトリスを責める。のけぞり、僕の手を強く握りしめながら、気持ちよさそうな声を上げている。膣の中では、ちょっと粘りけのある別な感触の液体が少しずつ分泌され、指にまとわりついてくるのが分かる。
いきそうになるところで、時間を告げるベルが。
「まだいってないよね...」
「いきそうなんだけど、なんか時間が気になっちゃって...」
仕方なく、射精することに。
「69でいこう」
と、最初は横向きの69。たっぷりとクンニ。ああ、舐められながら、オマンコを好きなだけ舐められる興奮。これだったら、一日中でもしていたい思いだ。彼女のフェラ、前回はあまり印象に残っていなかったが、凄い気持ちいい。キュームのかけかたがツボをえていて、吸い取られるような気持ちよさだ。深く吸い込んで、ザラザラの舌全体をまとわりつかせるように、亀頭に吸い付いてきて、そのまま強く舌を回転させる。これをリズムをかえて繰り返してくる。

 溜まっていたせいもあるし、時間もないので、我慢せず、彼女が与えてくれる快感に身を任せることに。フィニッシュは女性上位の69にと、太股を回転させて、上にする。舐めやすくなったのか、彼女のフェラに一段と磨きがかかる。負けじと、思い切り、舌先を膣の中に入れたり、むしゃぶりついていると、さっき指が感じていた、別な液体がしみ出して、舌先にあたり、口の中に流れ込んできた。味の違う愛液を吸い付いていると、容赦なくせめる彼女の舌のせいで、強烈な射精感が襲ってくる。思わず、
「あーん、あーん、あーん、あーん」
と、ドクドクと何回かに分けて射精するのに合わせて、裏声になったよがり声が、オマンコを舐めながらもれてしまった。数秒後には、全てを彼女の口の中に出した。亀頭部分の締め付け感から、彼女も口をすぼめ、こぼれないように口の中に貯めていてくれるのが分かる。今回は我慢せずにそのまま射精したせいか、凄く気持ちいい。

 いつもは射精の瞬間、オマンコから口を離してしまうのだが、今回は射精の間中、ずっとオマンコを舐め続けた。それどころか、彼女がテッシュに精液をはき出している間も、まだオマンコを舐めていた。こんなのは自分でも初めてだ。気持ちが乗ると、出来るものみたい。最後、「ありがとう」と言う感じで、優しくオマンコを舐めあげて、やっと、起き上がった。
 ペニスはまだ大きく、残りの精液が出そうだったので、テッシュをもって起き上がった彼女に
「まだ出るよ」
と搾って見せ、太股に残りの滴を2-3回、たらした。
「すごい、あんなに出したのにまだ出るの?」
「一杯出たでしょう」
「うん、凄い量だった...」
「前も、凄かったよね」
「覚えてる?」
「うん」

 シャワーのあと、パンティーをはいた彼女の姿がかわいくて、パンティー越しに顔を近づけてオマンコの匂いを嗅いだ。鼻があたったのか、こんなことされながらも感じて身をよじっている姿がかわいかった。




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    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)
再会した子とLちゃん(2)

 半年ぶりに再開してから、また直ぐに会いたくなり、予約を入れて会いに行った。喜んでくれたが、今日は、なんかしんみりとしている。
 シャワーから戻ると、全裸で横になった。僕も、彼女のしんみりとした気持ちを察して、前回とは違って、あくまで恋人のようにソフトに愛してあげることに。横になり、舌先をのばして割れ目を上下動した。数分もしていると、あの愛液特有のきつい匂いが早くもする。「あれ、今日は、反応が早いな」と思って割れ目を見ると、穴から白っぽい汁が、よだれのように垂れてくる。それはお尻まで伸び、さらにシーツまでたどり着く感じ。
「凄い濡れているよ、自分で分かる?」
「すこしね...」
「ほら、見てごらん」と鏡に向けて見せる
「ほんとだ...」
そのまま横になり、キス。最初は濡れた割れ目に沿って指を優しく上下動していたが、十分に濡れているので、指を一本入れる。Gスポットあたりでゆっくりと様子を見る。キスはそのまま。ずっとキスしながら、ゆっくりと指を動かしていくと、すぐに感じているよう。ならばと、指を二本にしてスラストのように、出し入れする。

 例によってよく締まる膣だ。時間もないので、無駄な動きはせず、ひたすらGスポットを直撃する。ねっとりとしたキスを続けながら、かなり感じているようなので、指の出し入れを激しくしてみる。
「きもちいい...」
キスされてからずっと瞳は閉じたままだが、顔は快感にゆがんで、キスする唇が離れそうになる。左手で強く体を抱きしめる。
「いきそう」
と、下半身を硬直させ、腰を曲げて快感に耐えているよう。こうなったら一気にいかせてあげようと、さらに激しく、潮を噴かせるときのように、「ジュポ、ジュポ」と大きな音をさせながら激しく出し入れする。その音でかなり膣の中が濡れてきているのが分かる。
腰をすり寄せてくる。いったみたいだ。指に感じる膣内の大きな変化はなかった。でもイッタのは確かみたいなので、指の動きを止めた。抜こうかとも思ったが、2回目もいけるかもと思い、そのままにしておいた。

 いっても唇を離さず、今度はやさしくいたわるようにキス。彼女の手をとってさっきからビンビンのペニスを握らせる。感じているせいか、加減が出来ないようで、思いっきり握ってはしごいてくる。
 1-2分したところで、様子を見ながら、またゆっくりと指を動かしてみる。痛がらず、くすぐったがりもしないので、そのままゆっくりと動かしてみる。
「ああん、きもちいい」
ならばと、指を中でクネクネさせたり、二本の指を交互にGスポットに当てたりする。そのまま、またさっきのように激しく出し入れを。
「また、いきそう...」
「いいよ、いって」
キスしながらも唇の隙間から会話を交わし、またすぐにねっとりとしたキスへ。正直、右手が激しい連続の動作で痛くなってきたが、もう一踏ん張りとがんばる。

激しい指の動きの中、今度は、さっきよりもさらに大きく腰をすり寄せてきて、いった。今度は、膣の中でコリコリとした子宮が降りてきて、指に当たる。その隙間には濃いめの愛液が溜まっているのが分かる。
 その時、ペニスを握る手は動きがなかったが、二回もいった彼女の興奮が乗り移って、思わず射精しそうに。いってもよかったが、出来れば一緒にいきたかったし、フェラもまだしてもらっていなかったので、急いで彼女の手をどけ、間一髪で射精をくい止めた。
 さらにキスしながら、様子を見て、まだいけそうだったので、また膣の中においていた指をゆっくりと動かすと、また感じ始めている。今度は、終始、子宮のコリコリを感じながら、二本の指をうごかしまくった。
「またいっちゃう」
腰をせりあげる中、1人で勃起したペニスを彼女のお腹に擦りつけていたが、3回目の絶頂でこちらも思わずいきそうに。
「オチンチン、握って!」
そう言った瞬間、最初の一滴がお腹にかかった。僕の異常な射精に気づいた彼女はすぐに、ペニスを握ってくれた。残りの精液が手やお腹に飛び散った。それでも、快感でボーとなっている彼女は、精液を手に浴びたまま、ただ、じっとしていた。 

すべての精液を出し終えたところで、僕はやっと長いキスをやめ、二人して黙って横たわった。
 時間にして20分ぐらいの短い時間に、指だけで3回もいかせたのは自分でも初めてだった。その間、ずっとキスし続けていたのも効いていると思う。
「すごかったね、3回もいっちゃたね...」
「凄く気持ちよかった、なんかボーとして、動けない...」
「下半身が溶けちゃうような感覚でしょう。こんなに感じやすかったっけ?」
「ううん、こんなの久しぶりかな。だって感じるところばかりさわってくるんだも...」
「そう、時間もないから、Gスポットだけを責めちゃった。一回目と2回目、3回目と気持ちよさ、どうだった?」
「だんだん気持ちよくなっていって、最後の方は凄く気持ちよかったよ...」
「ずっとキスしていたというのも効いているかな?」
「それもあるかも知れないね...」
「あそこで射精するとは思わなかったでしょ?」
「うん、だから驚いちゃった...」
「そっちの興奮が乗り移っちゃたよ...」
「また一杯でたね...」
「そうだね」
10分ぐらい、横たわっていただろうか。
 起き上がると、だまって僕の上にのり、キスしてきて、乳首を舐めてくれる。黙っていても、先ほどのお礼だということはすぐに分かった。そしてタマタマも舐めてくれる。そして、精液が出たままの柔らかなペニスを拭こうともせず、口に含んでくれる。くすぐったいが、残念ながらすぐには大きくならない。それでも彼女は柔らかなペニスを舐め続ける。
「柔らかいのもまた、かわいいでしょ」
「うん...」
時間をしらせるベルがなっても、まだ続けてくれる。
「ローションぬっていい?」
そういうと、今度はペニスにローションを塗り、激しく上下に擦りだした。くすぐったさと、射精しそうな変な気分。これを5分ぐらいしてくれただろうか。
「ねえ、S気あるの?」
「あるかもね」
少しづつ、ペニスが大きくなりかけたところで、もう一度ベルが。
「ごめん、時間なくなっちゃた...」
「いいよ」
それにしても、3回もいかせてあげると、女の子も、しおらしくなるものだ。自分としても20分の間に指で3回いかせたのは初めて。またその間ずっとキスをし続けるというのも初めてやった。これは逆でやってもらいたいプレーだが、女にやってあげると、効くことがよく分かった。

 別れ際、彼女は
「もう、お店をやめるの」と話してくれた。
「そうなんだ、今日来てよかったな」
「最後に会えてよかったね」と話す。これで彼女が仕事を忘れて、「素」になって僕に接してくれた訳が分かった。別れ際、愛情をこめて抱き合い、恋人のようなキスをかわして「ありがとうね」と言い合って別れた。




    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)
連続でイクSちゃん 

 今はなくなってしまった、とある店舗型のイメクラでのお話し。Sちゃんとは二回目。相変わらずむっちりとしたHな体つきだ。太股もしろくすべすべしてさわっているだけで勃起してくる。キスを交わした後、早速にクンニを楽しむべく、全裸に。
 マットに寝かせ、得意の横舐めからスタート。その前に今日は、新しいテクをと、まずは股間に鼻を近づけながらアソコの匂いを嗅ぐ。シャワーを浴びているとはいえ、やはりかすかに女のにおいがする。
「やだ、匂いなんか嗅がないでよ」
「女のにおいがするよ」
次に、アソコにキスをすることに。唇を軽く濡らし「チュッ」「チュッ」とわざと音を立てながら、小陰唇のあちこちにキスをする。こんなことされたこと無いみたいで、もう体をくねらせている。最後は、小陰唇と唇をあわせるようにキス。
 そして得意の横舐めに。顔を横にし、舌先を濡らして、割れ目に触れるか触れない程度の距離で、「ツー」と舌を上下にはわせる。小陰唇の左右の外側も。もうビンビンに反応している。いよいよクリトリスの三角山へ。最初は外側から山を登りまた反対側から降りる。垂れてくる愛液を追って、アヌスにも。
「そこはだめ」
とか言っているが、かまわずなめ回す。

 20分ぐらいこれを繰り返した後、股間に割って入って、縦舐めに。クリ周辺をペロペロ舐めたり、小陰唇を押しつぶすように圧力をかけて舐めたり、アヌスのほうからクリまで、「ベローン」とこれまた得意の犬舐めをしたりと、しつこく、いやらしく、舐め続ける。
 そして、極めつけは、舌先を堅くして膣の穴の中に押し込み、中のザラザラした感触を楽しみながら、舌先をしゃくり上げる。これには彼女も思わず、声を漏らしている。これをやると、舌先を奥まで押し込むため、顔全体がおまんこに密着する。愛液も舌を通してのどに流れ込んでくる。男にとっても、いやらしい行為だ。息を我慢して、舌先を膣の奥深くまで差し込み、中でグリグリと動かし、苦しくなったところで抜いて深呼吸をし、また舌先を突っ込む。僕が息を止めている間、彼女も興奮で息が止まっているよう。二人の呼吸がシンクロする。

 このへんが僕のレパートリーだが、今日は、新しいテクと思い、積極的な体位転換をした。まずは、これまた得意のまたがりクンニ。顔の上にまたがらせ、腰を下ろさせる。やはり恥ずかしがって、顔から10センチぐらいのところで腰が止まってしまう。真下から見上げるおまんこは、白い太股に黒っぽい縦の割れ目がみえるだけで、すごい迫力だ。両手でお尻を下げ、僕も顔を上げて舌先をのばし、強引に割れ目に舌をつける。
 もう、彼女も快感には勝てないらしく、自ら腰を下げてくる。見上げると、壁に両手をつき、快感で顔をゆがめている。この眺めが何ともいえない。またがりクンニの醍醐味だ。女が寝ている状態だと、舐めながら快感に顔をゆがめる女の顔を見ることはできないからだ。ただ、この姿勢だと、細かなテクが使えず、ひたすら触れる部分をなめ回すしかないが。それと、Mっけのある男には超興奮モノだ。僕もペニスがピクピクしている。 
「腰を自分から動かしてごらん」
と言って、彼女の好きなように腰を動かさせる。すけべな女なら、ここでグリグリ動かしてくるが、さすがに彼女は、まだ恥ずかしそうに少ししか動かさない。ならばと、両手で腰をもって動かしてやる。

 しばらくして、壁にもたれている彼女の体を起こし、下から両手を伸ばし、おっぱいをもむ。おまんこを舐めながら、おっぱいをもみ、快感に浸っている女の顔を眺める。興奮で、僕も思わずペニスを触ってもらいたいかのように腰が自然と上下に動いてしまう。やはりまたがりクンニはやめられない。
 たいていの子は、この辺で行っちゃうはずだが、まだみたいなので、起き上がって、立ちクンニへ。壁際に立たせ、右足を僕の肩に乗せて、片足立ちにさせ、下からおまんこを舐めあげる。これも利いているみたい。
「だめ、もう片足で立ってられない」
と言うので、今度は四つんばいの格好にし、おしりを突き出させる。彼女の後ろに回り、僕も同じ格好をし、うしろからおまんこを舐める。両手を床についているので、舌先だけで触れることになる。意外な姿勢に彼女も感じまくっている。この姿勢だと、クリは舐めにくいが、アナルは舐め放題だし、膣の中に舌先を入れるにはもってこいの姿勢だ。実はこの姿勢で、膣に舌先を入れたのは初めてだったが、難なく奥まで入るのに驚いた。どこまで深くはいるのかと、両手でおしりを広げて入れてみた。これだと今までの最高到達距離だ。彼女にとっても、見えない相手にこんなこををされるのは興奮するだろう。

 最後は、跳び箱台の上に載せ、両足を大きく開かせて、股間にわってはいってのクンニ。今までのあらゆるテクを駆使。さすがにいきそうになっている。ここで新しいテクを。左手の親指と人差し指とでクリの皮をむくと、長さ8ミリぐらいにとがったクリがむき出しに。先端がやや細くなっていて、赤く腫れあがっている。普段は外気に触れることのない神秘な粘膜といった感じ。行く直前の最高に興奮した状態のクリをむき出しにしてみたのは生まれて初めて。子供の頃、猫のペニスを無理矢理むき出しにして見たのと同じような、新鮮な驚きだった。

 かなり敏感なはずだから、唇で優しく包んだり、ロレロレする。舌先をつけるときも、十分に濡らして優しくタッチ。吸い付かれるのが気持ちいいという女の言葉を思い出して、むき出しにしたまま、「チュッ」「チュッ」とこれまた音を立てて、クリに吸い付く。一回ごとに唇を離す。時折、吸い付いたままバキュームをかけたり、変化をつける。30回ぐらい、吸い付いただろうか、彼女は腰を軽く痙攣させながら、声を上げて深い快感に落ちていった。彼女の腰の痙攣が止まり、静かになった。
 しばらくは、やさしく唇を押しつけたままにしてあげる。顔をはなしてみると、あれだけ飛び出てたクリが急速にへこんで、カバーに隠れかかっている。本当にいった証拠だ。
 跳び箱台から花嫁だっこで床におろしてあげ、優しくキス。最初のキスとは違って、彼女の唇は興奮からか、ぱりぱりに乾いている。ねっとりとまとわりつくようなキスをする。おまんこにふれていた唇も、いかせてくれた男のものならいやがらない。その間、優しくおっぱいを愛撫。

 一度いったあそこは敏感になっているのを知っている。ぐったりしている彼女の股間に入り、優しくアソコにキス。案の定、またクネクネと反応している。
「もうだめ」
とか言っているが、本気でいやがってはいない。
 起きあがり、キスしながら、指を濡れた股間にはわせる。今度は指入れ。おっぱいをなめたりと、上と下とで攻める。ゆっくりと中指の腹でGスポットを擦る。ものの5分ぐらいでキスされながら、指マンで二回目の絶頂に。指を入れたまましばらく休み、またゆっくりと指を動かし、すぐに3回目の絶頂に。
 我ながら、40分ぐらいの間で、よく3回もイカせたものだと、驚いたが、自信にもなった。その後、スマタでイカせてもらった。
 フェラされなくても男は快感を知っているが、おまんこはうまい男に舐められて、はじめて知らなかった快感を開発され、感度も増して、いやらしくなっていくもの。おまんこを、感じやすいいやらしいおまんこに仕上げていくのは、うまい男の舌であると思った。

    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)
パンティをめくってのクンニで初めてのオーガズム

 女子大生のSちゃんが部屋に遊びに来た時のこと。まだキスまでの関係だったけど、セックスは無理にしても、なんとかクンニまで持ち込みたいと思っていた。
 ソファーに腰掛けたところで、スカートをめくると、かわいらしいパンティが露わに。両脚を広げると「やだー」とか良いながらも抵抗しない。股間を覆う小さな布の両脇から、かすかに細めのヘアーが覗いている。ヘアーをカットしていない、ナチュラルな状態だということが分かる。逆にどんなおまんこをしているのが、興味がわく。

 鼻を近づけてみると、プーンと女らしい匂いがする。さすがに男と会うとわかっているせいか、オシッコくさい匂いはしないけど、女の匂いは消しようがない。
「やだ、匂うって....」といいながらも抵抗はしない。
「これならいける」とふんだ僕は、股間を覆っているパンティの細いところをさりげなくめくってみた。股間を覗かれているのを知りながらも、彼女はいやがらない。予想通り、薄いヘアーが大陰唇のまわりに生えている。小陰唇は小さめで、ピタリと閉じたままだった。まだ濡れてはいない。
「この瞬間を逃しては」と、すぐにまだ濡れていない、薄いヘアーだらけの小陰唇に吸い付いた。
「いや...汚れているって...」というものの、本気で抵抗はしない。女にしてみれば、服も着たままだし、パンティも履いているので、不意打ちをくらったような感覚だろう。そこがこちらのねらい目でもある。

 小陰唇の回りを舐め、すぐに閉じられた扉を開くようにして膣口を舐め、すぐにクリトリスに吸いついた。本気で抵抗するまえに、「もうやめないで」といわせるぐらい、速攻で気持ちよくさせてしまおう、という作戦だ。
 しかし、すぐに「だめ...恥ずかしいよ....」とすぐにはクンニを受け入れない様子。
「え、あまりクンニって、されたことないの?」
「ないない」
「どうして? 気持ちいいじゃない」
「だって、恥ずかしいから」
とか言いながらも、クリトリスに吸い付いていると、じきに黙ってしまった。しかしまだ快感の世界に浸っているという感じではなく、「どうしよう...」と迷っている感じ。

 ここで後に引くわけにはいかない。しばらくクリを重点的に責めていると、下半身から力が抜けていくのがわかる。もう押さえつけなくても大丈夫だ。さらに舐めていると、下半身がヒクヒクと動いている。こうなるともう、こちらの術中にはまっている。
 舌の先を膣の穴の中に差し込んでみると、最初にはなかったヌルヌルとした体液が溢れ出ている。体の芯から感じている。しかしこのままでは舐めにくいので、素早くパンティに手をかけ、下半身だけ丸裸にしてしまう。

 こうなると、両手が自由になるので、両脚をおもいきり広げて、自在に舐めまくる。膣口から溢れるネバネバした愛液を「ジュルジュル」と音をたてて吸い込んだ。口の中がネバネバするだけで、どちらかというと無臭だった。
 途中からさらに舐めやすいように、腰を浮かせ、枕を下に入れた。これで股間が突き出るようになり、舐め方のバリエーションも増す。

 さらに舐め続けていると、腰のヒクヒクがさらに大きくなり、今まで黙っていたのに
「あん..気持ちいい....」と声を漏らすようになった。これって、舐めている方としては嬉しくなるし、もっと気持ちよくさせてあげよう、という気持ちになるものだ。

 このままイカせてあげようと、クリを重点的に責めていると「気持ちいい....」を連発するようになった。腰のヒクヒクも激しくなり、ときおり腰を引こうとしてくる。快感に耐えられず、逃げようとしている。その一方で、自分んの太股あたりで両手をそわそわしている。イキそうになる女性が、不安になってなにかにつかまろうとしている仕草だ。クンニしながらも、両手を伸ばし、彼女の両手をつかんであげる。それに応えるかのように、彼女も両手を力強く握り替えしてくる。その握り方の強弱で、彼女が感じている快感が文字通り、手に取るように分かる。両手に不安な気持ちを解放できるので、こうすると女性は安心してオーガズムの階段を上り詰めることができる。

 オーガズムが近いとみた僕は、さらに執拗にクリを責めまくった。
「あ...なんか..イキそうかも...」
「いいよ、イッて」
「イク..イク...」と腰を大きく振るわせると、急に両脚を閉じて唇から逃げようとしている。
 完全にイクまでと、なおもクリに吸い付いていると
「もうムリ...ムリ...」と本気で逃げようとする。
「イッタ?」
「うん...いっちゃった」
 しばらく唇をつけたまま、アフタークンニをしてあげたかったけど、本気でくすぐったがるので、唇を離した。

 彼女、下半身をむき出したままぐったりとしている。
「クンニでイッタの、初めて?」
「うん...」
「そうなんだ..気持ちよかったでしょう?」
「うん...」
なんかイッタ感動に浸っているので
「いままでHとかで、イッタことあるの?」
「ないって」
「じゃ、オナニーとかでは?」
「ないって」
「え、じゃ、今、生まれて初めて、イッタの?」
「そうみたい」
「そうだったんだ」
「今まで、なんか気持ちいい、というのはあるだけど、そこから先がどうなるのか、体験したことなかったの」
「どうだった、初めてイッタ感想は?」
「気持ちよかったけど、なんか、グッタリ」
「上り詰める時に力が入っていたからじゃない?」
「男の人がイッタあと、少し休ませくれ、っていう気持ちがよく分かるわ」
と言って、なおも下半身を露出したまま、グッタリと動かない。ならばと、アフタークンニをすべく、股間に割って入り、クリに吸い付くと、まだくすぐったいのか、両脚を閉じてくる。ならばと、服の上からおっぱいにふれると、これまたピクンと反応する。
「一度イクと、体が敏感になるんだよ」
「そうみたい」

 この後、イカせてくれたお礼として、テコキでいかせてくれた。
「そのうち、オチンチンでイケるようにしてあげるって」
「え..なんか怖い気がするな」
「もっと、気持ちよくなるだけだよ」

 これからが楽しみな子だけど、パンティを履いたまま、股間部分をずらすだけだと、いきなりクンニされてもさほど抵抗がない、というのは一つの発見だった。これからも応用できそうなテクかも。




    posted at 00:00 | 体験談-初めての絶頂(クンニ) | CM(0)
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