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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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クンニと指入れだけの奇妙な関係  

 ふとしたことで、家に遊びにくる関係になった若い女性がいた。但し、セックスするような関係に発展してはいけない間柄でもあったので、セックスまではいかなかった。でも、あまりのかわいさに、僕としては、ついついもっと親しい関係になりたい、という願望が芽生えてしまったことも確かだった。そうこうしているうちに、少しずつ二人の関係も近づいていく感じがあった。

 そんなある夜、スポーツをやっていて、腰を痛めた彼女の為に、マッサージをしてあげたことがある。もちろん、服の上からだし、決してエッチなマッサージではなく、本格的なスポーツ・マッサージだった。ところがだ、服の上からとはいえ、若いはち切れそうな肉体に触れていると、だんだんとエロい気分になってきてしまった。ジーンズの中では、勃起したペニスが痛いぐらいだった。うっとりとしている彼女にしても、気持ちは同じだったと思う。
 
 うつぶせにした腰のマッサージから、仰向けになってもらった。足首のマッサージから初めて、膝、そして太股へと移動した。その時の彼女は短めのスカートだった。片脚づつ、太股の屈伸をしている時に、ちらっと股間を被っているパンテイが見えた。ピンク色の清楚なパンティだった。もう片方の膝も屈伸運動をしてあげた。今度はもっとパンティが見えるようにと、やや脚を大きく開きながら。彼女も、その姿勢だと、僕にパンティを見られているのを知っていたと思う。だけど、全く嫌がるそぶりも見せなかった。

 この時間をもっと味わっていたいと、さらに両脚の屈伸をした時だった。間近に、ちょうど割れ目を被っているパンティを見ると、明らかに愛液のシミが滲み出ていた。彼女も、マッサージをされながら、感じているんだ、と言う確信が持てた。心臓がドキドキするなか、もう今しかない、と思った。僕はパンティのシミの部分に吸い寄せられるようにして、彼女の股間に顔を近づけていった。そしておまんこを被っている布の部分に、キスをし、鼻をくっつけて大きく息を吸い込んだ。

 彼女は、ちょっと驚いてはいたけど、期待していたかのように、腰を小刻みに振るわせながら、じっとしていた。一瞬で二人の間の空気が変わってしまい、妙な静寂の中、深呼吸する僕の息だけが響いた。何かを言わなければと思い
「もう我慢できなくなっちゃたよ!」と言った。彼女は、うっとりとした表情の中で黙ってその言葉を聞いていた。それに、まだパンティの上からだからね。

 しかし、僕はもう我慢できなかった。この薄い布一枚の下に、彼女のおまんこがある!股間を被っている布を横にずらすと、軽くキスするように、おまんこに興奮で乾いた唇を付けた。パンティをめくられるとは、想像していなかったようで、少し戸惑っている。若い女の匂いを堪能すると、直ぐに濡らした舌先で、小陰唇の回りに舌先を這わした。彼女の体が硬直し、いきなりの快感に耐えているのが分った。未発達なのか、小陰唇は薄くて小さめだった。

 直ぐに、割れ目の粘膜にそって舌先を這わせた。意識的なクンニとも違う。あまりの愛おしさに、おもわず口が吸い寄せられたかのような、粘膜どうしの接触だった。
「ついにやってしまった!もう後戻りできない」そんな感情がわき起こる中、ここまできたら、もう彼女をイカせる以外に、この行為を終えるタイミングがなかった。気持ちよさそうな彼女の吐息も後押ししたかな。
 ここから僕は、クンニをした。しかもイカせるクンニに切り替えた。クリを重点的に責めていると、小刻みに腰を振るわせながら、あっさりとオーガズムに達したようだった。だど、「イク」とも言わないので、100%イカせた確証がなかった。念のためにというか、もっと舐めたかったので、さらに舐め続けると、彼女の方から、僕の頭に手をやり、イッタことを告げてきた。

 ここで初めて、彼女の股間から顔を離した。目の前にはイッタばかりの、濡れたおまんこが口を開けて待っている。思わず、ズボンを下ろして挿入したくなる気持ちを必死に押さえて、なんとか踏みとどまった。そして何事もなかったかのように、横に引っ張っていたパンティの布を元に戻した。彼女のおまんこが視界から消えた。ぼーっとしている彼女の横に並んで横たわった。何も言わない彼女。
「驚いた?」
「うん」
「だって、あんまりかわいいから、我慢できなくなっちゃったんだ」
「………」
「気持ちよかった?」
「………」
「今、もしかしてイッタ?」
しばらくして落ち着いた彼女から聞いてきた。
「男の人って、イッタかどうか、分るんですか?」
「そうだね、分る時もあるし、分らない時もあるかな………」
さらにいろいろ話をすると、なんと生まれて初めてクンニでイカされたということが分った。パンティをめくってから、イクまでって、時間にしたらほんの数分だったけど、二人には長く感じた。

 その日はそれ以上のことはなかった。まるで何事もなかったかのように、デザートを食べ、話をして、家まで送っていった。

 しかし、次回からは、食事の後、どちらからともなく、また同じ事をするようになった。僕の方から誘う訳ではないが、彼女の方がソファーに座って、股間が見えるような座り方をするのが、合図だった。僕はそーっと彼女の股間に近づき、前と同じように、パンティの布をめくって、おまんこを舐め回す。そして彼女がイクと、またパンティを元の位置に戻した。パンティを脱がさない、というのが二人の暗黙の了解だった。最初の時との違いは、たっぷりと時間をかけたクンニになったことかな。

 こうした行為を繰り返していくうちに、お尻の穴も舐めるようになった。彼女の方も抵抗することなく、新たな快感にじっと耐えているようだった。そして、さらには、おまんこに指を入れるようになった。初めて指を入れた時の感触は今でもはっきりと覚えている。きつくて、細い指の前面がザラザラした粘膜にまとわりつく。
「うわ、こんなおまんこ初めてかも。もしかして、彼女、まだ処女なのかな。このおまんこだと、僕の大きなペニスは入らないかも。たとえ入っても、あまりの締め付けに、1分も持たないかも…………」などと考えながら、指を出し入れした。指を抜くと、入れた長さだけ、指が彼女の分泌液でテカテカに濡れていた。指を鼻に近づけると、愛液というよりは、オリモノなのか、あの膣内独特の甘酸っぱいような匂いが凄かった。

 この日から、いつものクンニに、指入れのメニューも加わった。やがて、彼女は指でもイクようになった。彼女がソファーに座ると、僕が黙って近づき、パンティをめくって洗っていないおまんこを好きなだけ舐める。そしてお尻の穴も舐め回した後、おまんこの穴に指を入れて、指を前後に動かす。彼女がイクと、プレーの終わりとなる。それでも、パンティを脱がすことはなかった。あくまで、あれは一瞬の幻覚であったかのような不思議な感覚。

 彼女にしてみれば、気持ちよくしてもらって、楽しかったと思うけど、僕にとっては、フラストレーションが溜るものだった。だって、クンニしている間、ズボンの中では、ペニスが痛いぐらいに勃起しているのに、入れることもできないし、フェラや手コキで出してもらうこともできなかったからだ。それよりそもそも、僕がズボンを脱ぐことがなかったしね。脱いだら、もう一線を越えてしまうのが目に見えていたからね。

 こんなことをしていると、彼女が家に帰るのも夜遅くなることが多かった。そんな時は、車で家まで送った。狭い車内に入ると、ハンドルを握る指先から、彼女のおまんこの匂いが漂ってきた。その匂いがハンドルに吸収されないように、一本の指だけは、ハンドルから離していた。
 そして、深夜、自宅に戻ると、僕はすぐに指先を鼻に近づけ、指に残された彼女の膣の匂いを嗅いだ。匂いは薄くなるどころか、返って濃くなっているようだった。新陳代謝の激しい若い女のおまんこのイヤらしい匂いを胸一杯に吸い込みながら、カチカチに勃起したペニスをしごき、思いっきり射精して、溜った精液を吐き出していた。こんなことをするなら、セックスしてしまえばいいのに、と思われるかも知れないけど、この指の匂いを嗅ぎながらも射精でも強烈な快感があった。彼女も、まさか送っていった後、僕が指先に残された自分のおまんこの匂いで、射精しているとは想像もしていなかっただろうね。指の匂いは次の日の朝まで消えることはなかった。
 こんな奇妙な関係が半年ほど続いた後、二人はついに一度もセックスすることなく、自然消滅的に会うこともなくなった。今にして思えば、やっぱりセックスしておけばよかったかなとも思うけど、あれはあれで忘れがたい体験だった。




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    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
初めてのクンニ

  それまで、何度かクンニをしようとしたことはある。だけどいざあそこに顔を近づけたとたん、どうしてもできなかった。初体験のときも、舐めようとして、おっぱいからおへそへと降りていき、股間を広げて顔をあそこに近づけたけど、どうしても舐められなかった。
 その子のあそこはヘアーがほとんどなく、もっこりとした恥骨の膨らみのすぐ下に、細い亀裂が短く走っていた。割れ目の色はほとんど皮膚の色と変わらない肌色で、全体がうっすらと濡れて光っていた。

 え、こんな形をしているものなの?女性の性器をまじまじと見たのはその時が初めてだったが、イメージしていた物とあまりに違っていたので、驚いてしまった。今にして思えば、その子はまだ若くて、小陰唇が未発達なために大陰唇に隠れていただけのことだった。

 その後、何人かのあそこを舐めようとしたが、のぞき込むごとにあそこの形や色がちがうので、戸惑うばかりだった。なかでも、小陰唇が発達していて、ビラビラが折り重なるようにせり出ているのは、経験の少なかった当時の僕にはちょっとグロテスクに映った。これがさらに、じめっと濡れていて匂ったり、回りがゴアゴアの陰毛だらけだったりしたら、とても舐める気になんかなれなかった。

 それでも一度だけ、しかも一瞬だけ、おまんこを舐めたことがある。先輩につれていかれたキャバレーでのことだ。システムがよく分からなかった僕は、時間になると女の子に連れられてトイレに入った。どうやら店内ではできないけど、トイレでHなことをするということが分かった。女の子は、すぐにパンティーを脱いだ。オマンコがよく見えるように、僕は思わずトイレの床にひざまづいて、真下から割れ目を見上げた。

 女の子もよく見えるように、両手で少し広げてくれた。次の瞬間、何を思ったか、僕はそのまま顔をおまんこ近づけて、割れ目をベローと一舐めした。ほとんど、本能的というか、瞬間のことだった。舌が触れたとき、ぬめっとした感触と何ともいえない味がした。いきなりの一舐めに、女の子の顔は見えなかったけど、体の反応から、ビリビリっと快感が走っているようだった。だけど、なぜか女の子は、股を閉じてそれ以上舐めさせてくれなかった。
 
 女の子が舐めさせてくれたら、もっと舐めていたと思う。一瞬ではあったが、これが僕のクンニ初体験だった。トイレでひざまづいて、下から洗っていないオマンコをいきなり舐める...しかもたったの一舐めしかさせてもらえなかった。考えてみると、この体験はその後の僕のクンニ人生に、深層心理で大きな影響を与えたかも知れなかった。それはさておき、この体験以降、ますますおまんこを舐めたい、思う存分舐めまわしたい、という願望が強くなっていった。


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 そしてそれは遂にやってきた。ある時、昔、一度セックスをしたことのある子と久しぶりにデートの約束を取り付けた。なんとなく雰囲気でセックスしそうな空気があった。最初にセックスした時は、クンニはしなかった。だから僕は、今夜こそは何があっても絶対に舐めてやるんだ、と心に誓ってデートに臨んだ。

 食事の後、ホテルへの道、彼女から肩にもたれてくる。いい雰囲気だ。部屋にはいるなり、彼女をベッドに横たえる。僕はあそこを舐めることしか考えてなかったから、そのまま服を脱がしにかかった。あっというまにパンティーだけの姿になった。僕もいそいでパンツ一枚の姿になる。パンツの中では、ペニスが布に当たって痛いほど硬くなっている。

 股間に割ってはいると、両手をパンティーにかけた。男にとっては何度やっても心がワクワクする瞬間だ。少し下げると、彼女もおしりを持ち上げてくる。湿った女の臭いが微かに漂い、パンティー越しに、ヘアーとその下の膨らみのある割れ目がちらっと見える。パンティーを足首から取り去るのももどかしい。全裸にされた彼女は目を閉じたまま、恥かしそうにあそこっを手で覆っている。
 パンティーを裏返してみると、細くなったところがじめっと濡れている。目をつむって、パンティーに顔を近づける。鼻を擦りつけて女の臭いを深く吸い込みながら、湿った部分に唇を強く押しつけ、舌先を出して一舐めする。至福の瞬間だ。

 いつまでもこんなのとをしていると、変態と思われてしまう。彼女が顔を上げないうちに、パンティーを丸めてベッド脇に置くと、両手で両脚をグイと広げて、あそこを見た。ヘアーはちょうどいい薄さだ。適度に発達した小陰唇は左右対称で、薄い紫色をしていた。上の方の突起もはっきりと出ていて、クリトリスの位置もすぐにわかった。割れ目の下の方は、柔らかそうな粘膜が奥の窪みをおおい隠していた。粘膜は粘液のようなもので濡れていたが、強烈な臭いはなかった。きれいな形をしている。

 いよいよ実行の時が来た。股間に顔を沈めると、舌を伸ばして、割れ目全体を下からベローと一舐めした。生れて初めて味わう味だったが、一度舐めてしまうと、もう何の抵抗もなかった。太ももの付け根を両手で押さえ着けながら、むさぼるように割れ目を舐め回した。自分でも何をやっているのか分からないぐらい興奮していた。

 いきなり舐められるとは思っていなかったみたいで、彼女は両脚を閉じて、やめさせようとしているみたいだったが、お構いなしに、舐め続ける。
「だめ、だめ、シャワー浴びてないから....」
そう言って僕の頭に手をやりどかそうとする。
「お願い、シャワー浴びてないから....」
「かまわないよ」
「変な味がしない?今日はおりものが出ているから...」
「ちょっと、しょぱい味がするけど、気にならないよ」
「お願い、シャワー浴びさせて...」
「このままでいいよ」
僕は本当に気にならなかった。「いや、いや」と言いながら、僕の頭をどける仕草はするが、その間も感じているようで、本気でどける気はないようだった。

 初めてのクンニだったけど、唇で小陰唇を挟んだり、割れ目に沿って舌をツーと上下したり、舌の先を硬くつきだして膣の中に押し込んだり、それを中で回転させたりと、あらゆるテクニックを駆使して舐め続けた。

 女の股間にしゃがんであそこを舐めてるなんて、なんていやらしいことをしているんだろうと思うと、僕のペニスは自分でも痛いほどカチカチになっていた。クンニをしながら、僕はズボンとパンツを脱いで、勃起したペニスを空中に解放した。
 何十分舐め続けただろうか。彼女がだんだんに感じているのが伝わってくる。
「だめ、やめて、イッちゃう...」僕は顔を上げずに、舐めながら
「いいよ、イッて」
「一緒にイキたかったのに...」
「いいよ、先に一度イッて」

 僕は、クリトリスの回りを唇で吸い上げると、中で舌先を使って突起をツンツンしたり、舌の裏側の柔らかい部分で擦ったりと、クリトリスを集中的に攻めた。ざらざらしたヘアーが鼻のあたりに擦れ、フェロモンの香りが鼻を直撃する。ヘアーの茂みごしに上を見あげると、おっぱいの膨らみと硬くなっている乳首が目に入った。

 クリトリスを吸いながら、目線を上に上げ、両手をおっぱいに延ばして、指で両方の乳首を同時につかみ、コリコリともんだ。我ながらよくやるよ、と思ってしまうが、これは相当効いているみたいで、だんだんに彼女が腰をせり上げてくる。なおも食らいついて、クリトリスと乳首を愛撫し続けると、太股を小刻みに痙攣させながら両方から僕の頭を締め付けてくる。

 息ができなくなるが、それでも食らいつく。彼女は僕の頭を太股で締め付けたまま、二十センチほど腰がせり上がったかと思うと、僕の頭をはさみつけたまま横に倒れこんだ。イッたみたいだった。僕の唇はまだクリトリスに吸いついていた。

 横倒しになったまま、再びクリトリスへの愛撫を再開すると、手で 「もうやめて」 と言うサインを送ってくる。後で分かったことだけど、一度イクとあそこが敏感になって、それ以上舐められると、くすぐったくなるらしかった。やっと股間から顔をあげた。顔中はベトベト、舌は使いすぎて感覚が麻痺していたが、何か一仕事をしたような満足感があった。
 横になって両膝をかかえ、快感の余韻にひたっている彼女を見ながら、舌だけで、しかも初めてのクンニでイカせることができたことに、大きな自信を持つことができた。しかしこれは、その後の僕の長いクンニ人生の、始まりでしかなかった。

 一度クンニでイッただけに、その後の挿入でも彼女をイカせることはできた。だけど、僕には、ペニスでイカせたことよりも、舌でイカせたことの方が強烈な印象として残っている。ペニスでなくても舌先だけで女をオーガズムに導くことができるというのを、生まれて初めてのクンニでいきなり体験してしまったからだ。もしかしたら、彼女も、クンニでイカされた時の方が、強烈な印象として残っているのかも知れない。




    posted at 12:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
生意気な短大生

 昔、とあることで知り合った、短大生。ちょっと小生意気な女だったけど、短大生だけあって、若くてピチピチしていて、なかなかいい女だった。ホテルに誘うと、しぶしぶと着いてくる。

 部屋に入ると、彼女はベッドに横になって携帯をいじりはじめた。僕は勝手に服を脱がせ、ブラとパンティーとパンストだけの姿にした。スリムな体つきで、引き締まった形のいいお尻をしている。うつ伏せにして、手の平できれいな曲線をたどっているうちに、早くも下半身がムクムクとしてきた。やっぱりいい女の体はたまらない。パンスト越しに見える小さなパンティー・ラインが色っぽい。直に素肌に触れたくなって、パンストを脱がし、パンティーに手をかけると、
「まって、シャワー浴びてくるね」
「いいよ、そのままで」
「だって、さっき、エッチしてきたばかりだよ」
「えっ!?」
唖然としている僕を尻目に、彼女はバスルームへ消えた。

 しばらくして、腰をタオルでまいて戻ってきた。ベッドに横たわると、僕はタオルをはぎ取り、じっとされるままにしている女の全身を舐め回した。しかし、数時間前に他の男とセックスしたというのは多少、気にならないでもない。
「ねえ、その男も舐めていったの?」
「うん、なんかいろいろと舐めてたね」
「入れた時はスキン着けたんでしょ?」
「もちろん」
「それでさ、イッたの?」
「ちょっとだけね」
 まあ、シャワー浴びてきたことだし、いいかと、股間に割って入り、じっくりとクンニを始めた。やっぱり、若くていい女のあそこは、舐めがいがある。形もきれいだし、色も薄くてほのかなピンク色だった。
 女は時折、顔を上げてこちら見るほかは、天井を向いて、素っ気ない。しかしそんなことはどうでもよかった。こんないい女のおまんこ好きなだけ舐められるだけで十分だった。早くも口の回りを唾液でベトベトにしながら、全く反応のない女の性器を、まるでご馳走を食べているかのように舐め回した。

 彼女は顔を上げてこちらを見ながら、冷めた声で
「ねえ、そんなところ舐めておいしいの?」 と聞いてくる。
「うん、すごくおいしい...」 僕は股間に顔を埋めたまま答えた。
「うそ、変態だよ!」
「そんなことないよ、男はみんなするよ」
「そう言えばそうだけど...」
「女だって、フェラしながら自分も感じているように、男だってクンニしている時って、すごく興奮するんだ」
「私、フェラきらいだもん!」
「そのうち好きになるって」

 実際、おいしいご馳走に、僕のペニスは自分でも痛いぐらいにカチカチになっていた。限界まで膨れ上がりずしりと重たかったが、鋼鉄のバネでも入っているみたいに上を向いている。これだけペニスに血液が集まれば、頭も空っぽになる。僕は恥ずかしげもなく、若い女の股間に食らいつき、舌で割れ目を上下したり、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、舌先を膣の奥深くに突っ込んでかき回したり、クリトリスに吸い付いたりと、息をする間も惜しむようになめ回した。

 さすがにこれだけ舐められて、気持ち良くならない女はいないだろう。さっきまで冷めていた女も、いつの間にか自分から両脚を大きく開いて、舌の動きに合わせて、腰を上下にひくつかせている。見上げると、枕を顔に押しつけて、あえぎ声を消している。初めは水っぽかった彼女の分泌液も、今では粘りけが出てきている。僕はまるで飢えた犬のように、割れ目の窪みに舌先を伸ばし、湧き出る分泌液を 「ジュルジュル」 と音を立てて吸い付き、喉を鳴らしながら飲み込んだ。

 さんざん舐め回した後、今度は、指を2本、膣の中に入れ、グリグリとかき回す。彼女も指の感触を味わうかのように、膣を締め付けながら腰を自分から大きく揺すってくる。指を大きくかき回しながら、左手でクリトリスをむき出しにして、突起に吸いついた。唇で全体を吸い上げながら、舌先で突起をレロレロところがしていると、太股が小刻みに震え、上半身がせり上がってくる。舌や顎はもうクタクタだったけれど、もう少しだ。
 一段と激しく指をかき回しながら、クリトリスに食らいついていると、急に指先から粘膜が離れ、膣の中が 「グワーン」 と空洞になった。イク瞬間に膣の中がこうなるとは知らなかったから、一瞬びっくりしたが、何か女の秘密を知ったようで嬉しかった。

 ぐったりとしている彼女に、イッた瞬間の膣の中の変化のことを話すが、自分では分からないという。膣の中があんなに変化するのに、女性にはそれが感じ取れないんだ、と不思議に思ったものだ。


 一休みして挿入となったが、いざスキンを着けようとすると、さっきまであれだけ元気だったペニスが半立ち状態になってしまった。いくら擦っても、大きくならない。彼女をイカせたことで満足してしまったみたいだ。
「どうしたの?」
「ちょっと待って...」
そうだ、彼女のパンティーだ、と思い、半立ち状態のペニスを握りながら、素っ裸でバスルームに向かった。彼女に見られないように、籠の中から、彼女の小さなパンティーをつまみ出した。いそいで割れ目が当たる部分を広げると、期待以上の汚れように胸が「キューン」となる。縦に数センチほど、おうど色のおりものがしみ込んで布を濡らし、その表面にはなま温かい透明な粘っこい液がこびりついている。顔を近づけると、ツーンと女の匂いが鼻につく。若くてかわいいのに、こんなに汚している。さっきセックスしたばかりというのも関係あるのかなとも思う。

「ねー、何してんの?」
「別に、いますぐいくから」
パンティーを左手の手の平におくと、右手でペニスをしごきながら、初めはそっと、顔を近づけて匂いをかいだ。つぎに鼻を押しつけて、 「クンクン」 と匂いを吸い込む。強烈な臭いに頭がクラクラする。そしていよいよ唇を透明な粘膜にくっつけた。手の中でペニスが少し膨らんでくるが、思ったほどではない。えいや、と思いきって今度は、舌を伸ばして、ネバネバの粘液を舐めた。まだなま温かかった。そうしながら、手だけでなく、腰も前後に動かし、激しくペニスを擦った。ペニスは徐々に硬くなってきた。よし、もう一息だ。

「ねー、パンツなんか見ないでよ...」
「どんなパンティーはいてんのかなと思ってさ...」
「匂い嗅いだりしないでよ...」
「見ているだけだよ...」
彼女がガバッと起きあがって覗く。パンティーを顔に押しつけながらペニスをしごいているところを見られてしまった。
「やだ、そんなもの舐めないでよ!」
「こうすると、すぐにおっきくなるんだ...」
「やっぱ、変態だよ...」

 バスルームの陰に隠れると、僕はこんどは、色のついた布地を唾液で濡らして、おりものまでも舌先で舐めとった。甘酸っぱいような苦いような変な味だ。生のあそこをさんざん舐め回したことに比べれば、こんなことは何でもなかった。僕は腰を激しく前後に動かしながら、今度は、目をつむると、まるでパンティーを人に無理矢理に押しつけられているかのように、激しく自分の唇と舌に擦りつけた。そのいやらしさに、ペニスはもうスキンを着けられるぐらいに硬くなってきた。

  僕はパンティーを籠に放り投げると、ペニスをしごきながらベッドルームに戻った。大急ぎでスキンを着けると、彼女の両脚を広げ、ねらいを定めた。右手で押し込むように挿入するとすぐに擦り始めた。
 結合部分を見ると、小さな穴からピンクのスキンに覆われたペニスが現れたり消えたりする。若いだけあって膣の入り口のところを通る度に、ペニスがグッと絞られるような圧迫感がある。おかげで硬さが失われることはなかった。

 クンニの時と同様、彼女がどうなっているかはお構いなしに、僕はまた勝手に好きなように出し入れする事になってしまった。女をイカせるよりも、僕はペニスの硬さを維持し、女の体の中に精液を放出する事に専念していた。あれだけ出し入れされたら女でも感じていたと思うが、女の様子を見る余裕はなかった。一度も腰を休めることなく僕はペニスを擦り続け、最後は腰を振り続けながら、女の体の中に精液を放出した。なんだか一仕事したような感覚だった。

 最初から最後まで彼女とは今ひとつかみ合わなかった。硬い絶好調のペニスを使ってイカせることができなかったのは残念だった。クンニに熱中しすぎると、たまにこんなことがあるもの。でもクンニは存分に楽しんだから、よしとするか。




    posted at 00:00 | 体験談-クンニ | CM(0)
ブティック店員

 昔はやった、ツーショット・ダイアルで知り合った子。待ち合わせの場所にいくと、黒のスーツに身をかためた、モデルのようないい女が立っている。背も高く、顔の堀も深い。髪型もファッションもおしゃれで、こんな女が電話をかけてくるのかと、驚くほどだった。

 ホテルに入り、早々、裸にすると、これまたむっちりとした男好きのする体だ。沖縄出身で、今は原宿のブティックで働いているという。シャワーを浴びる時間も惜しく、そのままベッドに押し倒し、体中を舐めまくる。すこし汗くさいがこれがまたいい。パンティーをみると、外側からでも分かるくらい、べっとりと愛液やおりもので濡れている。脱がして、内側をみると凄い汚れよう。匂いをかぐと、ツーンとした女の匂いが鼻から脳天を刺激する。

 おまんこも、まさに成熟した女という感じ。縦に長い割れ目がのび、左右のビラビラも発達していて、愛液が乾いたものか何かは分からないが、何やらいろんなものが付着している感じ。
 「うわー」 と思いながらも、躊躇せず、いきなりむしゃぶりつく。口を刺激する匂いと味がさらに男を興奮させる。いきなりのクンニに、女も感じているよう。腰をゆっくりと上下に動かしてくる。10分も経たなかったろうか、急に鼻息を荒くしながら、女が股間にある僕の頭を両手で押さえつけてきた。「もうすこしだ!」 必死に、疲れてきた舌を動かし、クリを吸い続けると、女は腰をグワーンとせり上げてきて、絶頂を迎えた。なおも食らいついていると、「もういい」 と言う感じで、股間に置いたままの僕の頭をどかしてきた。

 しばらく休んで、話をする。どうやら朝から電話をかけまくり、援助をしているらしい。僕の前にも、2人の男とセックスをしてきたという。どうりで、汗くさい体、あの汚れたパンティーと、濡れたおまんこの訳が分かった。生ではやっていないと言うのが、せめてもの救いだ。そんなおまんこを、シャワーも浴びさせずに舐めてしまったとは!我ながら、おれもすけべな男だ。でも、いい女だから許すか。それに僕のクンニでイッタし。

 そうこうしているうちに、なんと彼女、起き上がってブラを着けはじめる。
「ちょっと待って!おれ、まだ終わってないって!」
「あ、そうか。じゃ、早く入れて」 と言って、汚れたままの股間を開いた。まったく。スキンをつけて挿入となったが、発達した外性器同様、彼女の膣は僕の大きなペニスを難なく飲み込みんだ。クンニの時とは違い、彼女は大きなペニスを激しく出し入れされても、あまり感じないようだった。それどころか、早く終わらせようと僕にしがみつきながら、ゆっくりと腰を上下に動かしてくる。モデルのようないい体の女と、腰をぶつけ合いながらイヤらしくセックスしている興奮からか、早くも射精感がこみ上げてくる。僕はそのまま腰を振り続け、彼女の上で果てた。短く、一方的なセックスだったけど、それでもいい女だから許すとするか。いちおう、僕も好きなように腰を振って、ゴムつきとはいえ膣内に射精したしね。

 彼女は時間を惜しむかのように、シャワーも浴びず、服を着出す。ホテルからでて、すぐに左右に分かれた。ふと、この後どうするんだろと気になり、後を追うと、近くの電話ボックスの中へ。すぐに出ていくので、「まさか」 と思いながらも、また後を追うと、僕と待ち合わせた場所に、知らない男が立っていた。思っていたよりもいい女に、嬉しそうな表情をみせる男を見ながら、僕は複雑な気持ちになった。あの男も、僕とのセックスでさらに汚れたおまんこを、おいしそうに舐め回すのかな、そして僕が果てたあのおまんこの中で、あの男もまた硬くなったペニスを入れて腰を振り、射精の快感にひたるのかと思うとね。たった10分前に僕のペニスが入っていたことも知らずに。




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