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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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痛がる女に無理やり挿入する醍醐味

 大きなペニスを持っていると、初めて会う女の前で裸になるのが楽しいものだ。完全勃起状態の方がインパクトもあり、昔は女の前ではペニスは常に完全勃起状態でなければならない、という変なプレッシャーがあった。しかし近年では、半立ち状態でも平気で裸になってペニスを見せられるようになった。半立ち状態でも、普通の男の勃起状態ぐらいの大きさはあるので、皆、「おおきい!」と驚いてくれるからだ。

「もっと大きくなるよ」
「えっまだ大きくなるんですか?」
「だってまだ下向いているじゃん」
「確かに」
「触ってごらん」
とか言いながら、ニギニギしてもらっている内に、徐々に勃起してくる。今では、大きさを正確に記憶してもらうために、女性の両手で棹の根元から握らせるようにしている。
「ほら、両手で握っても、まだ亀頭部分が出ているでしょう?」
「はい」
「こうなるには、18~9センチないとできないかな」
「そなんですね」
「ぐっと握っていいよ」
言われるままに力を入れる女性。
「すごい硬い」
「もっと硬くなるよ」

 どんな女性でも、生まれて初めて見る大きなペニスには興味津々だ。ところがだ、これを自分の膣に入れられるとなると、対応はまちまちだ。以前に大きめのペニスが入らなくて苦痛しかなかった女性などは、トラウマがあるのか、入れられるのに抵抗がある。「絶対に痛いって!」とか「こんなの入らないって」と本気で心配している。

 しかし、ある程度、経験のある女性なら、「大きすぎて、痛いかも知れないけど、せっかくだから体験してみるいいチャンスかな」といい感じで、意外と積極的に受け入れてくれる。
 あと、処女の場合、「大きい方」というのは何となく分るけど、標準と比べてどれだけ大きいかの実感がないせいか、「こんなものなのかな」という感じで、案外と怖がらない。それと、処女を捨てることに意識がいっているせいもあるかな。

 それはさておき、昔は挿入の際に女性が痛がるのが可哀想で、挿入の時だけは、「もう少し小さめのペニスだったらよかったのに」と思うことがあった。特にせっかくの処女を頂けるという時に、痛がって、どうしても入らなくて、挿入を諦めた時など、つくずくそう思ったものだ。

 しかし、最近は、挿入の時に女性が「痛い!痛い!」とか、訴えながら、身をよじる姿にちょっと興奮するようになってきた。もちろん、痛がるのは分っているので、まずたっぷりのクンニで何回かイカせておき、膣内も十分に愛液で濡らしてから挿入するけどね。それでも、亀頭部分とその直ぐ後の膨らんだ部分が狭い膣口を「ぐっぐっ」と押し分けて通過する時だけは、皆、痛がる。しかしここを通過しまえばもう大丈夫だ。

 中には半分ほど入れた状態でも「痛い痛い、お願い、ちょっと抜いて!」とか言ってくる女性もいるが、せっかく痛みを我慢して入れたのだから、ここで抜いてしまっては振り出しに戻ってしまう。こういう時は、半分ほどいれたまま、抱きしめてキスをしたり、耳に吐息をかけたらい、乳首を舐め回して女性の意識を膣から離れさせる。
 あと、抱きしめながら「ごめんね、おれの大きいから……」「最初だから我慢してね」「この痛みが快感に変わる瞬間があるから………」と優しく言うようにしている。女性の方も、しおらしく抱きつきながら頷いている。

 時には、「きつくて、気持ちいい!」と素直に感想を言うこともある。スキンを着けると、滑りが悪くなり、余計に痛がるので、こういう時は生で入れるようにしている。そういう時には、「あっ、中すごく温かくて気持ちいい!」とか素直な感想を言うようにしている。

 挿入後は動かずに、1~2分、じっとしながら、キスや乳首への愛撫をしたり、会話を楽むようにしているので、その間、挿入の興奮でカチカチだったペニスも、ほんの少し柔らかくなる。その変化は女性にも分るもので、もう痛がらない。
「少し柔らかくなってきた。もう痛くないでしょう?」
「うん、痛くなくなった」
頃合いを見計らって、ゆっくりとスラストをしてみる。刺激でまた硬くなっても、もう痛がらない。それどころか、今までなかったよがり声が出る。
「痛いの?」
「ううん、気持ちいいの」
こうなったら、もうこちらのものだ。と言っても、まだ奧深くまで突き刺すのは我慢する。膣口や膣天井への刺激で、何度かイカせたあとに、膣奥まで入れると、最初は痛がっていた女性も、奧の快感に目覚めていくからだ。急ぎは禁物、じっくりと大きさに馴染ませるまで時間をかけることだ。ましてや、大きなペニスの場合にはね。

 すっかり大きなペニスの虜になったあたりに、少し意地悪なことを言ってあげる。
「どう、大きなペニスの方が気持いいでしょう?」
「うん、気持ちいい………」
「どう、奥まで届くでしょう?」
「うん、届く」
「おまんこ、広がっちゃうよ!」
「やだ、広がっちゃうの?」
「冗談、だけど、大きなペニスを味わっちゃうと、普通のペニスだと満足できなくなっちゃうよ」
「やだ、それも困る」
「こんな大きなペニスを飲み込んでしまう、○○のおまんこって、凄いエッチだと思わない?」
「すごいエッチ…」

 挿入の時は、あれだけ痛がっていた女性がこんなに豹変するのを見るのは、男としても楽しいものだ。それにしても、女の膣って、「入らないかも」と思うほど小さな膣口でも、しっかりと、18センチもある太いペニスを飲み込んでしまうものだ。
 セックスが終ったあとに、「よくこんな大きなペニスを、生で入れさせてくれたね」と聞くと、「見たことない大きさだったから、ちょっと興味あったかな」と正直に答えてくる女性もいる。
 大きさは関係ないといいながらも、目の前に大きくて硬いペニスが勃起していれば、「多少の痛みは我慢してでも、入れてみたいかも………」と女は思うものだ。僕が痛がる膣に無理やり大きなペニスをねじ込むのは、そうした女の深層心理に応えてあげる、雄としての務めかな(笑)。




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    posted at 00:00 | セックスと痛み | CM(1)
「膣奧が痛い」 感覚とは?

 大きなペニスを持った男にも、それなりの悩みはある。それは、挿入した際、女性が痛がってしまい、おもいきり奧まで突けない、ということだ。入口の痛さは、慣れてくればなんとかなる。しかし、奧の痛さは直ぐに慣れてくる、という性質のものではない。しかたなく、奥まで突かないようにするしかない。入口の高速ピストンなんかは、その代替としてやる意味もある。これって、男からみたら、かなりのフラストレーションとなる。とりわけ、最後の射精の瞬間だけでも、奧深くに射精したくなる。

 しかも、困ったことに、男には、奥まで突いた時の女性が感じる痛みというのは、なかなかイメージできないのだ。「痛っ!」 と本気で痛がる女性もいれば、なんとが我慢してくれている女性もいる。中には、「イタいけどキモチいい」 という女性もいて、女性が感じる痛みも一律ではない。

 そこでことあるごとに、女性に奧が痛いって、どんな感じなのかを聞くようにしている。よく返ってくる答えとしては、もうそれ以上開かないのに、さらに開いて奧に進入しようとしている感じとのこと。これは女性ならではの感覚かな。つまり、膣内に硬いペニスが入ってくること自体、普段は閉じている膣内の粘膜を押し広げられる感覚を味わっているということだ。で、奧まで届くと、もうそれ以上、上下に広がる余地がないのにも関わらず、さらに奧に進入しようとして、奧の壁を突かれる痛さとのこと。別段、粘膜の皮膚が破られてしまうようなキリキリした痛さではなく、内臓を押される鈍痛とのこと。

 ううん、男としては、なんとなく分かるような、分からないような。男でもお尻の穴に指やバイブなどを突っ込まれると、入口の痛さはよく分かるけど、どれだけ深く入れられても、奧の壁に当たる、ということがないので、追体験ができないのだ。

 すると、ある女性は、例えて言うと、おへそに指をいれられ、グリグリ押されるされる感じかな、と言いながら、僕のおへその穴に指を突っ込んできた。なるほと、これはいい例えだ。確かにおへそって、お腹に空いている穴のようなものなので、指先が入ってきても 「あっ、入ってきた」 という感じだ。ところが、さらに指先を奧に向かってグリグリされると、おへその皮膚が痛いというよりも、お腹を押される鈍い痛みを覚える。

 なるほど、こんな感じなんだ。押されても、それ以上いかないのに、さらに奧へと押される感じ。我慢できない痛みではないが、心地よくはない。しかも、短時間で慣れるような性質の痛みでもない。やさしくほぐされるのならまだいいけど、不意に奥まで「ズン」と突かれたら、「痛っ」 となる。時には、それまでの快感を帳消しにしてしまうぐらいの痛みとなることもある。

 大きくて、亀頭の硬いペニスを持った男は、相手の女性の反応を見ながら、痛みを感じないようなスラストの工夫をする必要がある。
 とはいっても、射精に向けたラストスパートでは、浅めにスラストしていても、射精の瞬間だけは、どうしても膣奧まで突いてじっとし、そこで精液を放ってしまう。
 正常位で抱きしめながら、じっとしていて息を整えていると、徐々にペニスが柔らかくなってきた。
「柔らかくなっているの、分かる?」
「うん、分かるよ。奧が痛くなくなってきたので、分かるよ」
とのこと。ああ、やっぱり最後は奧まで突いてしまったな、と反省。でも、そのことは言わず、射精の瞬間だけは痛みに耐えて、奥まで入れさせてくれた女に、「ごめんね、ありがとう」 と言いたくなるものだ。




    posted at 12:00 | セックスと痛み | CM(0)
擦りつけるような腰の動きとクリトリス

 男がよくやるスラストの一つに、正常位で深く挿入したまま、腰をグリグリと女の腰に押しつけるというのがある。ペニスのピストンは一切せず、深く入れたまま、さらに1ミリでも深く刺し込むかのように、腰を女の下半身にねじ込むような動きだ。円を描くような動きになることもあるし、ほんの少し(数ミリ)だけ腰を引いて、すぐにそのままの位置で腰を押し込むような動きもある。

 男がこのスラストをする時って、女の膣奥をグリグリと亀頭で刺激してあげたいと思うからだけど、ホンネをいうと、射精しそうになったときなど、女に気がつかれないように、小休止する意味もある。

 数分間ならいいけど、長時間のセックスの場合、あまり長くこの動きをすると、女性のクリトリス(もしくはその上の表皮)や、小陰唇の表面に過剰の刺激となってしまい、セックスが終わったあとに、柔らかな皮膚の部分が擦れて痛くなってしまうことがある。

 男の側は、当たるのはペニスの上側の恥骨のあたりで、そこには濃く、縮れたヘアーが生えている。このヘアーが敏感なクリトリスや小陰唇に擦れるため、男が思っている以上の摩擦による刺激を与えてしまうようだ。完全なパイパン・チンコ状態ならいいけど、そうでなかったら、要注意だ。

 女の方も、たとえ股間がヒリヒリしても、ヘアーが擦れているせいかな、と思って、初めのうちは気にとめないけど、終わったころには、痛みが出てくるようだ。
 膣の奥を突きたがるのは男の本能だけど、こうした動きは、ラストのフィニッシュの時などに限定した方がいいかも知れない。

 どうしても、奥まで突きたければ、バックの姿勢の方が安心だ。奥まで突かれて痛がらない女性であれば、バックって、お尻の肉や大陰唇などがクッションとなるので、敏感なクリトリスや小陰唇に過剰の刺激がいくことがない。もしかして、動物が背後から行う交尾って、この点からも合理的にできているのかも知れない。ヒトのみが行う正常位の時には、男の側も、ピストン運動の際に、それなりの配慮が必要になってくるということだ。




    posted at 12:00 | セックスと痛み | CM(0)
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