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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

精液の味(1)

 男では珍しいかも知れないけど、実を言うと、自分の精液の味を知っている。というか、飲んだことがあるのだ。別にゲイではないので、人の精液を飲んだ事はないけど。きっかけは、AVなどで、女優さんが恍惚とした表情で精液を飲み干すシーンをみて、精液ってそんなにおいしくて、飲むというのは興奮するモノなのかな、と思いはじめたことだった。そして、フェラで口に出した後、初めて女に自分の精液を飲まれ、感動した時のことを思い出した。あの時、女は嫌がるどころか、飲んだ後も興奮していたけど、一体、どんな味だったんだろうかと。

 そしてオナニーするたびに、飲んでみようと決心するのだけど、いざ手の平に出してしまうと、興奮がさめ、とても飲む気にはなれなくて、捨てていた。飲精の写真とかを見ながら、「今度こそ、何があっても飲むんだ」と固く決心してもダメだった。

 考えたあげく、全部だしてしまうからいけないんだ、と考えた。オナニーしていて、よくガマンしきれず、最初の一滴を漏らしてしまうことがある。その時は、まだ勃起が続いているので、興奮状態が維持されている。これなら飲めるかも知れない。しかもちんぐり返しの形になれば、逃れられないから、飲んでしまうだろう、と考えました。

 早速実行だ。全裸になり、飲精の写真を見ながら、ペニスを射精直前まで擦っては、パッと手を止め、ガマンできない滴が垂れそうになるのを待った。これはやりすぎると全でてしまうので、熟練の技が必要だ。こぼれそうになるのが分かると、素早くちんぐり返しの格好になり、ペニスを口の真上に持ってくる。あと10センチぐらいでフェラできるのだけど、どんなに舌を伸ばしてもどうしても届かない。射精間近で真っ赤に膨れあがった亀頭は、我ながらいやらしく、舐めたくて仕方なかった。

 でもまだ垂れてこない。促すように手でペニスをちょっと擦ると、透明のガマン汁に精液が少し交じった液が、ツーと糸を引きながら垂れてきた。口を開けると、なま暖かい液が入り込んでくる。唾液のような味だ。「もっと飲みたい!」さらに手でペニスを擦ると、いよいよかたまりが出てきそうになる。

 見上げると、白くシロップのような大きな滴がペニスの先に集まり、今にも垂れてきそうだ。「早く飲みたい!」その白い滴をきれいだと思った。そして最初の一滴が、糸を引きながら大きく開けた口の中に入ってきた。暖かく、甘い味だった。味わう暇もなく、続いて次の滴がタラタラと口の中に流れ込んできた。味わうように口の中に入れ思い切って飲み込む。口もとに垂れたものは舌ですくってこれも飲み込んだ。

 出たての精液は本当に暖かく、コクがあって、甘くておいしい味だった。精液を飲んだ興奮からか、軽く手でペニスを触れただけなのに、一気に本射精がはじまってしまった。今度は、半端な量ではなく、容赦なく顔に精液が飛びかかる。射精時のピクピクという動きのせいか、精液は口の中には入らず、髪やノドなどにかかった。あまりの量と勢いに正直、パニックになり、思わず口を閉じてしまいまった。

 テッシュで顔を拭いても精液の匂いがとれず、顔を石鹸で洗い、ついでにやはり歯磨きをしてしまった。こうして、初めての飲精の体験は終わった。全てを飲むことはできなかったけど、精液の味や飲むときの興奮はよく分かった。 初めて射精したころは、精液は汚いという感じだったが、それを飲むようになるとは、考えてもいなかった。

 その後、ときおり、思い出したように同じようなことを何度かトライしたけど、全てを飲むことはできなかった。また、瓶に出したのもトライしたけど、これはやはり飲めなかった。
 一度、全部飲むためには、見えないようにすればいいのではと、アイマスクをしてやったこともあった。また、アナルに棒を突っ込み、これを刺激しながら、自然に射精するのを待ちったが、これでは射精でなかった。

 そのうち、告白ものやAVで、膣内射精した精液を男が口できれいにするというのを知り、凄いことをやるヤツがいるもんだ、と感心した。これは、中出しをする必要があるので、実はまだ実現していないのだけど、その予行演習をしたことはある。 
 等身大のヌード写真の上に、サランラップを敷き、その上に全裸になって覆い被さり、セックスしているように腰を振るのだ。そして例によって行く直前に腰をあげ、ガマンできなくなった滴を、写真の胸やおまんこのところに垂らす。そしてそれを舐めとるのだ。相手が写真とはいえ、これには興奮した。ペチャペチャと狂ったように舐め回した。おっぱいからおまんこに移ったとき、興奮は最高潮に達し、触ってもいないのに、本射精が始まってしまい、自分の精液を舐めとりながら、写真に勢いよく精液をぶちまけてしまった。

 全部出しちゃうと、やはりもう舐め取る気にはなれなかったけど、それでも興奮冷めやらずと言ったところで、ボーとして、写真の横で全裸のまま、横たわっていた。しばらくして我に返ると、白かった精液も透明になり、淫靡な匂いを放っていた。
 もう自分の精液は飲めるようになった。今度、中出しする機会があれば、是非、トロトロのおまんこを口できれいに舐めとってあげたいと思っている。女もきっと驚くだろう。それに、女も興奮すると思う。さらに女が生理中だったら、もっと凄いことになるかも知れないね。




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    posted at 00:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
精液の味(2)

その後、新たな展開があった。ある夜、射精はしないつもりで、パンティーの匂いを嗅ぎながら、ペニスをしごいていた時だった。Mな自分がでてきて、精液を飲むところを女に見られる、なんて想像していたら、我慢しきれずに、なんとフローリングの床の上に、トボトボと数滴、たらしてしまった。でも本射精はまだで、勃起が続いているので、興奮状態は続いていた。

 その時、頭のどこかで、とんでもない、女の指令が届いた。
「床なんかにこぼしちゃって、それ、舐めとりなさいよ!」
「は..はい...」
下半身をむき出しにしていた自分は、Mっけを高めるため、むしり取るように上着をはぎ取り、全裸になると、さらにベルトを丸めて首に賭け、完全に犬状態になった。
 女たちの冷めた、嘲笑するような視線を感じながら、四つん這いになった。ここでこんな事をしてしまったら.....という不安と、命令に従うことの甘美な興奮とが交差するなか、僕は床にこびりついた精液に顔を近づけていった。

それは雄を感じさせる、何ともいえない卑猥な匂いだった。しかもそれが自分の精液だと思うと、いやらしさはなおさらだ。ある種のいとおしさすら感じられた。次の瞬間、僕は床の汚れなど気にもせず、こびりついた滴めがけて唇を丸め、「チュ」と舐めとった。甘く、あの独特の匂いが口の中に満ちていく。

 「遂にやってしまった!」次の瞬間、僕は異常な興奮のなかで、狂ったように、他の滴を見つけては音を立てて吸い取ってまわり、「もっと舐めさせて!」といわんばかりに、精液を吸い取った後の床をペロペロときれいに舐めとった。
 全裸で四つん這いになったまま、きれいになった床をながめながら、何かが自分の中ではじけていくのが分かった。もう、自分は何でもできる....女らに見られながらこんなことをしたらどんなにか興奮するだろうか...これをみている女はどれだけ興奮するのだろうか....いつか、これが実現したら、また報告したいと思う。




    posted at 00:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
体液ベトベトのハードプレー (1)

 もう何年も前の話だけど、とあることで知り合った、22歳の女性がいた。Yちゃんといって、スタイル、顔、性格も良く、おまけにむちゃくちゃエッチな子で、感度も最高だった。しかもドMな子ときていた。僕のことを気に入ってくれ、Sっ気のある僕としては、会っていて楽しい子だった。但し、カレシがいて、残念ながら挿入だけはできないけど、それ以外のエッチなことなら何でも、ということで、何回か会ったことがあった。挿入がなくても、興奮するエッチなことって、一杯あることを教えてくれた子だった。

 部屋に入るなり、抱きしめようと手を広げると、小さな体をあずけてくる。きつく抱きしめると、背中に手をまわしてくる。抱き合ったまま、髪の香りをかぐ。話さなくても、互いの気持ちは抱きしめ方で分かる。今日はスーツでびしっと決めてきたし、彼女もコロンの甘い香りをかいでいるはずだ。
ズボンの下では、早くもペニスがむくむくと元気になり始める。キスをすると、ねっとりと返してくる。
「キス、好きなの?」
「大好き、いっぱいして!」
「僕も好きだよ」

 もう遠慮はいらなかった。互いにむさぼるようなディープ・キス。キスだけでとろけてしまう女、いるんですね。こういう女、大好き。今日は期待できると確信する。
 壁際におしやって、壁に押しつけながら、またねっとりとキスを。髪をなでたり、細い体を抱きしめながら、キスの雨。勃起してきた下半身を押しつけるように腰を揺すりながらのキス。彼女も堅いものが当たるのは分かったはず。
 キスしながら、彼女の服を脱がせ、下着姿にし、ブラも取る。僕も上着を脱いで投げ捨て、「脱がして」というと、Yシャツのボタンをはずしてくる。自分でネクタイを取り去り、Yシャツも脱ぎ捨てる。Tシャツを脱ぐときだけ、一瞬、唇が離れたが、またすぐにキス。キスされながら、彼女はズボンのベルトに手をかけ、ジッパーもおろす。パンツごとズボンが膝下に降りていき、片足ずつ、蹴りながら全裸に。靴下だけはいていたが、どうでも良かった。

 完全勃起状態のペニスをパンティー一枚の彼女に押しつけながら、またキス。
「凄い! 堅い!」と言いながら、片手でペニスを握ってくる。
「いやだ、おっきい!」
わざと、彼女の手を振りきるように、彼女の下半身のあちこちにペニスを突き出す。
「このおっきなオチンチン、舐めさせて!」
「だめ、その前に僕がおまんこ舐めるの!」といって、パンティーを一気に降ろし、ひざまずくと
「あん」とか、かわいい声を出している。片足を持ち上げ、得意の立ちクンニ。これで感じない女はいない。
 くるりと体を反転させると、形のいいおしりが。両手で左右のふくらみを広げ、きれいなアヌスに舌をはわす。両手をおもいっきり広げると、アヌスの穴がかすかに広がる。その穴めがけて、堅くした舌先を思いっきり突っ込む。
「あん、恥ずかしい...」

 うつぶせ状態でアナルを舐められ、軽く失神した女の話を思い出し、体を引きずり倒し、ベッドの上にうつぶせに。もう一度おしりのふくらみを広げ、アナルの穴に舌先を突っ込む。
「いやーん、気持ちいい...」
おまけでおまんこも舐めてあげるが、あくまでアヌスを徹底的に舐める。
 おしりからはい上がって、背中、うなじ、首筋、耳と責めあげると、かなり効いているみたい。その間、カチカチのペニスは割れ目に押しつけたまま。
「私、耳とか、首とか弱いの...」ならばと、左右の耳の穴まで徹底的に舐めまくる。
「背筋も...」ならばと、背中を舐めおりて、またアナルへ。 アヌスの開きかけた穴をみて、アナルセックスしている感じがしたので、
「アナルセックスしたことある?」
「うん」
「じゃ、これ入れちゃおうかな...」
そういいながら、体を横向けにし、わざとペニスの先をアヌスに押しつけてみる。入りそうで入らない。
「いや、だめ...」
そうこうしているうち、アヌスから滑ったペニスが、おまんこの穴に突き当たり、さきっぽが入り口に当たる。
「じゃ、こっちに入れちゃうよ...」
「それはだめ...」
と言いながらも、本気で抵抗しているようにも見えない。もしかしたら、という期待もあって、何度かトライする。

 横向きだと入れずらいので、体を仰向けにし、ペニスをこすりつけながらトライ。いやがる彼女を組み伏せて、やっているうちに、「ズボッ」と、さきっぽが数センチ入った。そのまま押し込めば、一気にいけそう。だが、彼女の方から腰を引いて抜いてしまう。まるでレイプしているような興奮がある。
「もう、我慢できないよ!」
「私も、入れて欲しいけど、だめなの...」
一体、どっちなんだ、もう。(後で分かったのだけど、カレシに浮気はしないと誓っていたからだった。だけど、もう入れちゃったよって)
 それでも、このやりとりをまるで楽しんでいるみたいなので
「ねえ、もしかして無理矢理されるの好きじゃない?」
「うん、好き...」
「もしかして、昔、無理矢理やられて感じちゃったことがあったんじゃない?」
「レイプは無いけど、レイプごっこならあるの...」
やっぱりそうか。ならこちらのもの。もう一度入れようとして、また数センチ、「ズボッ」と、先っぽが入った。また、抜かれてしまう。まあ、ここで無理しなくても、と心をおさえることに。

 そのかわり、すべての愛撫を強引にやることに。休む間もなく仰向けにし、股間にペニスをおきながら、おっぱいを強くもむ。案の定、感じている。ならばと、少し痛いぐらいに揉んでもまだ感じている。自分の両手でも揉んでいる。乳首をきつくつまみ上げる。こんどは、おっぱいをなめ回し、最後におまんこにむしゃぶりつく。こういう展開なら、いつものソフトなテクよりも、強引な方が似合う。
 もう、こうなったら、すべてのテクを駆使するしかない。割れ目にペニスを押しつけながら、片足づつ持ち上げて、入念に足の指を舐め回す。右が終わると、左足も。そのあと、左右を同時に。そのまま、両足を顔までさげていって、まんぐり返しクンニへ。
「ほら、見てごらん、自分のおまんこ舐められているところ...」
「いやーん...」
閉じた瞼をお広げて見せつける。おまけで、アヌスも舐める。

 寝かせると、今度は彼女の上に跨って、ペニスを口元へ。やっとしゃぶれたからか、パクッとくわえて離さない。少し強引に出し入れする。どうやら無理矢理やられるのが好きな子みたい。
「手をどけてごらん」
とペニスから手をどけさせ、カチカチになったペニスを口の他、ほっぺや耳など、顔じゅうに押しつける。シャワーも浴びてないし、たまりに溜まっているから、ペニスや下半身からは男臭い匂いが充満しているはずだ。顎にひっかかって、腰を上に持ち上げると、ピョコンと跳ね上がる。我ながら、このときのペニスはこの日、最大限まで勃起していた。最近、立ちが悪いなと思っていたけど、ちゃんと興奮する状況では、こんなにカチカチになるんだと、嬉しくもあった。
「ほら、興奮して、こんなになっちゃった...」
「イヤーン、堅い...」
彼女も狂ったように顔をペニスに押しつけている。男の力強さを感じているはずだ。

 少し落ち着くと、またパクッとくわえてくる。くわえられながら、上半身をひねって、右手を後ろに延ばしておまんこに這わせ、割れ目をグチュグチュする。濡れているので、指を穴の中にも出し入れする。吸い取るようなフェラで、いきそうになるので、途中で抜いてお預けに。
 ここで、朝、喫茶店で食べたトーストのジャムを思い出した。残ったので、もしかしてプレーにつかえるかなと、持ち帰っていたのだ。散乱したYシャツのポケットへ手を伸ばす。その間、体の接触を保つため、彼女の両足を僕のペニスに持っていって、夾ませる。さっき舐めた時の僕の唾液と、ペニスの我慢汁とで、両足はベトベト。彼女も
「イヤーン、凄い...」
とか、言いながら、両足の土踏まずや指先で、ペニスをグリグリしてくる。押されたペニスがお腹に押しつけられる。なかなかのスケベな女だ。
「いいこと思いついた!」
「何なの?」
「いちごジャム!」

 彼女の目の前で、パックのふたを開ける。指にとり、まずは右のおっぱいに塗りたくる。昔、ヨーグルトを少しだけ胸に垂らして飲んだことがあるが、ジャムをたっぷりと塗ったの初めて。さすがに甘く、美味しい。このころには、互いに、体は汗でしっとりと濡れていた。その汗も一緒に吸い取りながら、舐めとる。そしてのどを鳴らしながら飲み込む。 やる方もこんなに興奮するとは思わなかった。舐め舐めにくわえ、吸い取る動作、飲み込む動作が加わり、それが彼女の快感を刺激しているようだ。
「いやーん、本当に舐めている感じ...」
「ねえ、どんな味?美味しいの?」
僕はジャムの香りが残る口を彼女の口に持っていき、無言で味を教える。
 左の胸もやったあと、今度は胸の間から、おへそ、ヘアーの周りにぬる。この際と、なんとヘアーにも塗りたくった。そしておまんこの周りの太股に塗りつける。おまんこそのものはもちろん、お預け。
「いくよ!」
「いやーん...」 
彼女も、今度はどこを舐められるかが分かっている。お腹のあと、ヘアーについたジャムも一本一本きれいにするように、舐めとってあげる。
「こんなこと、されたことないでしょ?」
そしていよいよ、太股へ。両足を掲げて、舐め回す。彼女も身をよじって感じまくっている。
「ねえ、ここにも塗って...」
てっきりおまんこかと思い、彼女の指が指している先を見ると、カチカチのペニスだった。
「ここに塗って、私にも舐めさせて...」
これには僕も興奮しました。こういう女、大好き。たっぷりとペニス全体にジャムを塗りたくると、彼女の口元に。舌を絡ませ、狂ったように、舐めまくっている。
「どう、美味しい?」
「うん、美味しいの...」
 すべてきれいにしてもらうと、いよいよ、今度はおまんこにジャムを塗りたくる。
「イヤーン、冷たい...」
「ほら、お尻の穴にも塗っちゃうよ」

 両足を掲げて、いよいよまんこへ。初めはソフトにと思っていたが、途中から、むしゃぶりついてしまった。アヌスも同じように「ジュルジュル」と音を立てながらむしゃぶりつく。このときも、時折、キスをして味を教える。
「どう、おまんことジャムの混ざった味は?」
彼女は黙って、唇の周りのジャムを舌で舐めとっている。
「今度は、自分で好きなところに塗ってごらん」といって、ジャムを手渡す。
「舐めてもらいたいとこりに、たっぷりと塗るんだよ」彼女はおまんこに塗りたくりながら、
「クリちゃんに塗ろうっと...」
と言って、クリトリスを覆っている表皮をはぎ、飛び出ているクリの周りに入念にジャムを塗りたくっている。そうか、これには気がつかなかった。手をとって、お尻の穴にも塗らせる。おまんこの穴の中にも指先をいれてジャムを流し込む。僕が寝ると、
「じゃ、僕の上になって、またがってごらん...」
「イヤーン、恥ずかしい...」と言いながらも、またがってくる。

 下から腰を引くと、ジャムが塗られたおまんこの割れ目が目の前に。さらに引き、舌先を割れ目にちょろちょろとさせる。後は、もう、舐め放題。彼女も遠慮なく腰を下ろし、グリグリと押しつけてくる。
「自分で好きなように腰を動かしてごらん」
というと、激しく前後に動かしてくる。膣の穴の中にも舌先を入れて、舐めとる。おまんこを全部きれいにすると
「今度はお尻!」
一旦体を上げ、角度を変えて、今度はアヌスを顔に押しつけてくる。これもきれいに舐めてあげ、ついでに舌先を突っ込む。続けていたいようなので、これまた、いつものテクを。
「おまんこを動かして、顔じゅうに愛液を塗りたくっていいよ」
こう言っても、実際にやる子はいない。僕の方から、顔を前後左右に動かすと、彼女も観念したのか、グリグリしてくる。おでこ、ほっぺ、顎、すべてが彼女のおまんこと擦れあう。
 今度は前後運動をさせる。これは自分でも初めて。おまんこも濡れているから、つるつるとおもしろいように滑る。口から鼻、目、おでこ、また下へ行って口から今度は顎、これを何度も繰り返す。口を通過するときに舌先を突きだしてあげる。
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、ひげが少し痛い...」

 またがりクンニのあとは、正常位にもどって、ペニスを割れ目に押しつける。正常位スマタというやつで、ペニスの下側が割れ目やクリに当たって、気持ちいいはず。また意地悪して、わざとペニスを下げたときに下の穴に抜けて押し込むと、また「ズボッ」と先っぽが入る。体をくねらせて、抜きにかかる。気持ちいいけど、ダメ、と言う感じ。これを繰り返していると、彼女、入れさせまいと、両手をペニスにあてがって、ペニスが下にいかないように、監視している。
「わかった、今日は入れないから....」
方針を転換し、イメージ・プレイに徹することに。きつく抱きしめて、激しく腰を動かす。もう2人はこのとき、汗びっしょりで、髪も汗でぐっしょりだった。

 その濡れた髪を右手で引っ張り、顔を向けさせて激しく口を吸いまくる。左手は、小さな肩をきつく抱きしめ、思いっきり腰を押しつける。彼女は目を閉じて、されるがまま。男にとっては最高にかわいい女だ。僕の眠っていたオスとしての本能が、体の奥からわき上がり、激しいキスと腰使いに、パチパチとはじける感じ。
「私ね、髪を引っ張られるのが好きなの...」
「こんな風に?」と、髪を引き寄せる。
「そう、あん...」と言う言葉を、激しいキスでふさぐ。
今度は、聞き取れないほど小さな声で(隠れた本音を話すのが、恥ずかしかったのだろう)
「男の人にね、体をころころと好きなように転がされるのも好きなの.....」
そうか、いいこと聞いた。そういえば、立っている状態からうつぶせにしたときとか、両足をもって回転させ、体をひっくり返したとき、「アーン....」とか色っぽい声を出していた。激しく腰を動かしながら、
「女にはMっけがあるもんなんだよ。逞しい男にこうして押さえ込まれて、激しく求められると、なんか体の奥がキュンとなるような感じしない?」
「うん...」
「男だって、誰にでもこうする訳じゃないよ。かわいくない女にはこんなことしないよ。Yちゃんの体が色っぽいからオチンチンだってこんなになっちゃっうし、かわいいから、こうして一生懸命、腰を振っているんだから!」
彼女はただ受け身で、返事をできる状態ではなかった。
「だけど、すべての男がこんな風に出来るわけでもないね」
「男も、逞しくないと出来ないわ...」
「例えば、女が『いや、いや』と言うとするじゃん。ちょっと言ってみて」と、言わせる。
「いや、いや」そのとき、弱々しく腰をふってみせる。
「こんな感じだったら、突き飛ばされちゃうよ」彼女も笑いながら、
「ほんとだ」といっている。
「もう一度いってごらん」
「いや、いや」
今度は、有無を言わせず、覆い被さり、猛烈なスラストをしてみせる。
「イヤーン、凄い....」
彼女、これがやはり好きみたいなので、もう一度してあげる。
「アン、アン、凄い、こんなの初めて...」
 こんなことしているうちに、僕もいきそうに。そのまま腰を振りながら
「ああ、もういきそう」

 最後、髪をつかみ、口を激しく奪い、思いっきり腰を押しつけ、激しくお腹の上でペニスを前後運動する。
「あああーー」
ドクドクと熱い精液がお腹に飛び出ていく。だけど、互いに汗だらけなので、いつも感じる精液の熱さを感じることが出来ないほどだった。
 射精が始まると、今まではどうしてもキスしている唇が離れてしまうのだが、今回はなぜか、最後の一滴がでる最後まで、キスしどうしだった。その間、快感で 「アウウ、アウウ」 と吐息を漏らしながらであったが。興奮していたからだろうか。これは初めての体験だった。彼女の方が僕の唇に吸い付いて離さなかったのもあるかもしれない。こういう女、本当に男心をくすぐる、たまらない女だ。

 こんなに頭が真っ白になるような、興奮の極みでの射精は久しぶり。さすがに、吐息を荒くして、ぐったりと彼女の上に覆い被さる。2分ぐらいはそうしていただろうか。その間、彼女はずっと右手で僕の汗で濡れた背中から腰にかけて、やさしく、ご苦労さんとでもいうように、なでてくれる。こんなことをされたのも初めて。これが単に男を喜ばせるテクとしてやっているのではないことは、その自然な優しい感触で分かる。
 男は、射精すると、急速に現実に戻り、女の体と精神との間に距離があいてしまうものだが、彼女のこのやさしい手のおかげで、お腹の上のペニスは小さくなっていくものの、精神的なつながりや、互いを思いやる気持ちが続いているようで、妙な心地よさがあった。それまでは、感度のいい女で楽しいな、という感じだったが、なんと射精した後に、この女に惚れたような気がした。

 起き上がって、汗だらけの体を2人で見つめ合い、目があう。
「凄い、これ全部汗?」
「精液も混じっているよ」
そう言って、へそあたりに溜まっていた精液や、ベッドにこぼれた精液をすくって、おっぱいに塗りたくる。いやがるどころか、神妙な顔をしている。
「こんなの、初めて...」
「僕だって、こんなの初めてだよ、いつもこんなに激しくはないよ」
「恋人みたいに優しくするときもあるの?」
「もちろん」
と言いながら、優しく汗で濡れた髪をといて上げ、目を見つめながら
「すごく、かわいいよ」と言いながら、「チュッ」というキスをしてあげる。やはり女の子だ、うっとりとしている
「両方出来るんだ...」
「そりゃそうだよ、ソフトなのも出来ないと、ハードなのも出来ないよ」
「ねえ、会社の部長さんかなんかでしょ?」
「まあね」
これには嬉しかった。意味するところは、仕事も女も、情熱と自信をもってバリバリこなしている大人の男、というというところだからだ。
 デートを誘うと、同棲しているというカレシの話になる。年下で
「実は、私、責めるのも好きなの」ときた。
「そんなんだ、僕もM好きだよ」
といって、夢のMプレーを話す。

 ......自分だけ全裸にされ、手足を動けないように縛られる。3人の生意気なギャルに次々と顔の上にまたがられ、パンティーごしに匂いをかがされる。若いだけあって、おりものとおしっこの混ざった、いやらしい女の匂い。一通り回ると、
『なんだよ、こいつ、こんなことされて立ってるよ』とか言われ、
『おまえ、これが好きなんだろう?』とか言って、今度はパンティーを脱いで、またまたがってくる。
 無理矢理、洗ってないおまんこを次々と舐めさせられる。なかの一人は、なんと生理中で、強烈な匂いの中、血だらけになって舐めさせられる。挙げ句の果てに、興奮した一人が、おまんこを口に押しつけたまま、おしっこをして、それを飲まされる。
 その後もおしっこのついたおまんこをきれいにさせられながら、もう一人に勃起したペニスを足で踏みつけられ、彼女の足の指に射精してしまう。
『きたねーな、これも舐めてきれいにしろよ』と、自分の精液のこびりついた、汗くさい足の指を、口にねじ込まれ、きれいにさせられる......

「凄い、それって、究極のMだね」
「こんど、友達とやってよ」
「うーん、いるかな」
「いつでもいいから、一度、やってよ」
「わかった」
「目隠しとか、縛られてやられるのもいいよね」
「亀甲しばりとか、縛れる?」
「いや、本格的にはできないけど、やらしてくれるなら覚えるよ」
「こんど、縄、持ってこようかな...」

 そろそろ、シャワー・タイム。散乱した服を見ながら
「凄いね、この服の散らかりよう」
「私が脱がしちゃったようなものだけどね」
 風呂場でおしっこしたくなり、いつもの、男になった気分で、ペニスを握らせおしっこをさせてあげる。楽しんでいるよう。
「最後にこうやって振るんでしょう」
「何で知ってるの?」
「これはカレシとしたことあるの」
「なんだ」
「あとね、まんこにおしっこしてもらったことあるよ」
「うそ、なかなかやるじゃん」
「あれってね、中にたまらないでそのまま膣からジャーとこぼれでるのね」
「僕がやってみたいのは、立ちマンで中出しした後、ペニスが小さくなりかけたところでおしっこをするのね。そうすると、精液がおしっこといっしょに太股を伝わって流れ出てくるらしいんだ。その感覚がいいらしいよ」
「それ、凄そう。今度、カレシとやってみよう」
「この次ぎ、おしっこ、飲ませてよ」
「一度カレシにやってからね...」
「なんだ。だけどジャム・プレーはしたこと無かったんでしょ?」
「うん、バター犬って、話には聞いていたけど、本当にやる人がいるなんて思わなかった...」

 2人とも、髪までびしょびしょなので、髪もシャンプーしてもらう。跪いて、洗ってもらいながら、おまんこに顔を近づける。
「一日中でも舐めていたいよ」
彼女も髪を洗うことに。先に部屋に戻っていると
「私のパンティー、履いていない?」
お見通しという感じ。ジュースをコップにいれて運んでくれる。気がきく子だ。服を着ながら、
「ねえ、ペニス・バンドをして男に入れたことある?」
「ない、ない。あれって、男の人、痛くないの?」
「ローションつければ、大丈夫だよ」
「どんな感じ?」
「女が二つの穴に同時に入れられているような、強烈な快感だね」
「今度、やってみたい...」
「やらしてあげるよ」
「カレシね、指入れただけで痛がって出来ないの」
「これから楽しみだね」
 彼女がパンティーを履くとき、履かせてあげる。そして途中で一旦止めて、ヘアーに軽くキス。立ち上がって乳首にも軽くキス。
 別れ際、もう一度、抱き合ってキス。本当に楽しい女に出会った。

 それにしても、疲れていたのに、二時間近く、休む間もなく、舐め回し、腰を振り続けた。彼女の体、髪から足の指先まで、すべての穴 (耳、口、膣、尿道口、おしり....) を含め、舐めなかったところはない。そして汗だく。こんなに興奮したのは本当に、久しぶり。すっきりした気分で大満足であった。いい女は男を奮い立たせる不思議な力をもっていると、つくづく思う。




    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
体液ベトベトのハードプレー (2)

 その後、Yちゃんのことを思い出して、興奮してしまい、一度オナニーで射精してしまったほどだった。二回目に会う前に、いろいろと買い込む。
待ち合わせの場所で、目が合い、僕だと分かると、急に、へなへなとなり、しおらしく抱きついてくる。そして顔を上げてキスを求めてくる。次の瞬間、僕も吸い取られるように、唇をよせ、互いにいきなり吸い付くようなキスに。まわりに誰もいなかったからよかったけど、これには驚いた。
「1週間、Hな子だった?」
「うん。あの夜ね、カレシに無理矢理にしてもらったの...」
「そうか、僕とのプレーが刺激的すぎたのかな?感じちゃった?」
「うん、凄く...」

 そうそうに部屋に入ると、すぐに抱きしめ合う。気がついたら、ドアも閉めてなかった。閉めようとすると、彼女、まんざらでもなさそう。自分から少しだけ閉め、少しの空間をわざと開けている。見られるのも好きみたいだ。激しくキスしながら、
「今日はどっちが良い?いじめるのと、無理矢理やられるのと?」
「なんか、たくましい体見ていたら、無理矢理して欲しくなっちゃた...」 
これで、決まりだ。壁ぎわに追いやり、体を押しつけながらの激しいキス。早くもパンツのなかでペニスが堅くなっている。今回は自分から服を脱ぎすて、全裸に。

 堅くなったペニスを、彼女のお腹に押しつけながら、キスを繰り返す。さすがにここでドアを閉め、ベッドになぎ倒す。消え入るような声で、彼女
「私ね、マラビンタが好きなの。この前、初めてしたもらったから...」
一瞬、何のことか分からなかった。
「マラビンタ?」
ああ、ペニスを顔に押しつけるヤツか。あれが好きなのか。
「どうして?」
「なんか、いじめられているみたいなので、興奮するの...」
「こんな風なのが好きなの?」
と、彼女をベッドの上に寝かせると、この前のように、激しくマラビンタをする。ペニスの付け根をもって、文字通り、ビンタをしてみる。これはさすがに僕も初めて。
 さらにエスカレートして、タマタマも顔に押しつける。さらには、股間を全部もっていき、両ももで顔を挟みながら、動けないようにし、ペニスやタマタマを押しつける。その隙間から、舌をだしてなんとかペニスを舐めようとしている。まったく、すけべな女だ。シャワーも浴びてないからだ。
「どう、男の匂いがするだろう?」
「うん」
向きをかえて、同じようにする。ふとみると、パンティーのあそこが、びっしょりと濡れている。
「どうしたの?この前はあんまり濡れてなかったのに、今日はびしょびしょじゃん」
そういって、パンティーの上からグリグリする。

 今日は、時間はたっぷりある。マラビンタを思う存分してやる。これはやっている方も、正直、興奮する。さらに、口の中に無理矢理、ペニスを差し込み、強引にズボズボする。息が苦しそうだが、かまわずやる。さらに、髪を両手でひっぱり、顔を持ち上げて、口にペニスを押し込む。興奮しているようなので、さらに壁際に顔をもっていき、しばらくペニスを出し入れする。
途中、どさくさにまみれて、挿入を試みる。1.2度、ズボッと、半分ぐらいまで入るが、それ以上は入れさせてくれない。もうここまでで、2人とも汗だく。呼吸もハアハアだ。
「よし、今日ははじめてのことをやってやろう!」
と、パンティーを脱がし、立たせると、後ろからペニスを股間に押し込む。小さいからだなので、5センチくらい、ペニスが彼女の股間から飛び出る。鏡の方に向けると
「スゴーイ、スゴーイ」の連発。
「どう?男になった気分だろう」
「ほんと、男ってこんな感じなんだ...」
頼みもしないのに、左手でペニスをしごき出す。気持ちいい。いつかこれでオナニーさせてやってもいいなとおもうが、今日はこのぐらいに。それにしても、これはいつやっても大受けするテクだ。

鏡があるのを利用し、今度は彼女をバックにし、スラストした時の男のお尻の動きを見せる。これも「スゴーイ」と感激している。ならばと表に向けてもう一度。真後ろから見せてやろうと、鏡を移動した。
「いい、おしり見える?いくよ」
はじめはゆっくりと前後の動き。次ぎに、くねらせたいやらしい動き。そして激しい動き。いろいろ見せてやる。振り返ってみると、鏡のなかの背中、おしりは汗だくで、我ながら、いやらしい。最後、いくときの腰の振りと、射精時の痙攣、そして停止までをみせてやる。
「そうそう、こんな感じ...」
おまけに、超高速スラストをしてやる。
「スゴーイ」続いて、
「もう一つ」と、いきなり逆さクンニに。驚く彼女を抱きかかえ、何とか逆立ち69の形になり、とりあえず、おまんこを舐めまくる。ベッドに戻すと、彼女もびっくりしている。
「どう、初めてだろう?」
「うん、スゴーイ」
間髪入れず、鞄から持ってきた蜂蜜を取り出し、乳首に塗る。塗っている間に、立ってくる。舐め終わった後、脇の下、お腹へ。だけど今回はおまんこには降りず、乱暴に体をひっくり返して、首筋に。うなじ、背中へ。そして最後はお尻の穴とおまんこに。お尻の穴にチューブの先を入れたら、入ってしまったので、なかに少し絞り出す。
「いや、なかに入っている...」
「あとで舐めとってあげるよ」
四つんばいにさせ、僕も後ろから四つんばいになって、おしりやおまんこを舐める。この姿勢に彼女も興奮。
「ねえ、舐めているところ見せて」と鏡を移動。自分で見ながら興奮している。最後、おしりのなかのを吸い取るべく、またがりクンニの格好に。
「いやーん、うんこでちゃいそう...」
「いいよ、出しても舐めてあげるから」
「いやーん、恥ずかしい...」穴を広げて舌先を差し込むも、蜂蜜はでてこなかった。

 ここで、2人、小休止。2人とも、汗だくのハアハアだ。
「すこしだけ責めてもいいよ」
大の字になっている僕の体に覆い被さり、乳首やすこし柔らかくなったペニスをしごき出す。しごいたり、フェラしたりで半立ち状態に。すかさず、両足でぬるぬるのペニスをグリグリやってくる。
「この前やったのが、気に入ったんだ...」
だまって、グリグリしながら、一人興奮している。うつぶせにさせられ、
「ほら、もっと腰あげて」
だんだん、彼女のSが芽生えてくる。搾り取るように、ペニスをしごかれ、言葉責めが始める。
「こんな格好して、いやらしい。オチンチン大きくしちゃって.....」
そしていきなり、アナルに指を入れてきた。指ぐらいなら、大丈夫。遠慮しているのか、深くは入れず、グリグリもしない。まだ経験が浅いようだ。しかし、いくらされても立ちが今ひとつ。僕の方から
「Yちゃんの、汚れたパンティー、口にくわえさせてください!」
と申し出た。待ってましたとばかり、汚れた部分をみつけて、口に押し込んできた。これでも立ちは今ひとつ。それを察したのか、彼女、寝転がって、片手はおっぱいに、片手はマンコにやりながら
「ほら、私の前で、オナニーして見せなさいよ!」
「いつもどうやってやっているの?」ときた。
「はい」といって、彼女の股間に割ってはいり、目の前で、我慢汁で濡れたペニスを思い切りしごいた。すぐ前では、彼女も
「ハアハア」言いながら、体をくねらせ、オナニーしながら、僕のオナニーを見ている。さすがにこの状況に興奮。ペニスはあっという間に堅くなった。

「おっぱいにかけて、お願い、おっぱいに一杯かけて!」
こんなの、僕も初めて。互いのオナニーみせっこなんて。目の前で体をよじる彼女が、いとおしくなって思わず
「その前に、おまんこ舐めさせて!」
と絶叫し、彼女の手を押しのけて、濡れ濡れのおまんこに狂ったようにむしゃぶりついた。その間、ペニスを擦り続けたのは言うまでもない。
「うう、いきそうだ」
「きて、きて、一杯出して!」
もう限界だった。おもいっきり擦ると、
「あああああーーーー」
という、雄叫びとともに、最初の噴射が彼女の右胸と顎のあたりに飛んでいった。コンマ何秒後には、お腹、左胸、おへそと、次ぎ次ぎに勢いよく、精液が飛んでいった。ローションをつけていたからだろうか、僕は射精の間中、ペニスをきつく握りしめて擦り続けた。胸や腹にかけられるごとに
「あん」「あん」「あん」
という彼女の声も僕を興奮させ、擦り続けた要因だろう。5~6回は出ただろうか。かけられるたびに、彼女は精液を両方の手のひらで胸やお腹に塗りたくり、ならされた所に、また「ビッ」と射精するという繰り返しだった。精液を塗りたくるのは、この前してあげことで、気に入ったみたいだ。自分でも感心するぐらい、一杯出たし、彼女の望み通り、胸やお腹に豪快に射精することができ、嬉しかった。どうだ、オスの射精をみたか!という感じだった。

「すごーい、なんでこんなに一杯でるの?」
と、体中に塗りたくられた精液をなで回しながら、驚いている。確かに、溜まっているとはいえ、僕は人よりも精液が多いのは確かだ。
「まだ出るよ」そういって、まだ堅いペニスを前後にしごくと、残っていた精液が、「ビッビッ」とお腹に飛んでいった。しかし、こんなに激しい射精をすると、もう僕もふらふらだった。まだ少し堅いペニスを右手で握りしめたまま、「バタン」と倒れ込むように彼女の上に覆い被さった。
「ハア、ハア、ハア、ハア、ハア.......」 

 2人の荒い息だけが、静かな部屋に響く。お腹の上に置いていた両手を彼女は僕の背中に回し、やさしくなでなでしてくれる。精液特有の滑りの良さが気持ちよかった。僕の背中はなで回す彼女の手で精液だらけだった。お腹も、もちろん、精液でべっとり。みると、汗と一緒に、精液がベッドにまで流れ出していた。もう、2人の体は、前も後ろも汗と精液とでベトベト状態。

息が回復してきたところで、汗だくの2人は、顔を見合わせる。そしてお約束の、甘いキス。濡れた髪をとかしながら、黙ってキスをする。
「こんな逞しい人に抱かれて、うれしいな...」
「ねえ、会社の部長さんかなんかでしょう?」とまた聞いてくる。
「嬉しいな、エリートにこんなにしてもらって...」
「ねえ、歳いくつ?」
「いくつだと思う?」
「そうね、肉体の方は17歳かな」
「そんなに若い?」
「向かってくる勢いとか、ホントに17歳みたいだよ...」
「実際の年齢は?」
「そうね、30代後半から40代前半ってとこかな...」
「なるほどね....」
「さっき射精した時の表情、すごいセクシーだったょ...」
「そう?」
見られている意識はなかったが、女って、そういうところをちゃんと見ているものなんだ。
「やばいな、Yちゃんと会ってたら、俺、Sに目覚めちゃいそうだよ」
「もう、目覚めてるって」と笑っている。
しばらく、ぐったりしたあと、シャワーへ。そこで、約束通り、彼女の胸におしっこをかけてあげる。いやがるどころか、興奮している。

 それにしても、今日もハードだった。展開も読めないし。シャワーから戻り、ベッドでゆっくりと話す。初めてのオナニーのこと、精通のこと。彼女も小学校の登り棒で初めて快感を知ったらしい。
 カップル喫茶とか、行ってみたいという。あと、年下の男の子をいじめてみたいと。今後、いけるかも。
 でも、おれって本当にSっ気あるのかな?いや、違うと思う。あくまで、愛情のこもった、力強いセックスが得意みたい。それにしても、Yちゃんには、男心をくすぐる、小悪魔的な魅力がある。男をオスにしてしまう、なんとも言えない魅力が。




    posted at 12:00 | 体験談-体液フェチ | CM(0)
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