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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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生理前のおまんこを舐めて速攻で挿入

 とあることで知り合った、20歳の女子大生。何度かセックスしている関係だった。初めて家に遊びに来た時のことだ。セックスを期待していたのに、時間がないから今日はもう帰るとのこと。彼女にしてみれば昨日したばかりなので、今日はないと思っていたらしい。
「じゃ、ちょっとだけでも、舐めさせて...」 と、ベッドに横たわる彼女の両脚を広げて、ピンクのパンティーに包まれた股間に顔をよせる。
「昨日の夜から履いているから、汚れているとおもうけど...」
通常の汚れと言うよりは、生理前というだけあって、あの独特のきつい匂いがパンティーごしにツーンと鼻にくる。悪臭ではないが、甘酸っぱい匂いでもない。とにかくメスを感じさせる匂いだ。

 ところがだ、この匂いを嗅いでいるうちに、なんとズボンの中でペニスが急速に勃起してしまい、もう、やりたいモードに入ってしまった。メスの匂いとはおそろしい。昨日も、彼女とセックスしたばかりだというのに。
 パンツの中で痛いほどになっているペニスを自由にしてあげるべく、目の前でズボンを脱ぎ捨てた。勃起したペニスを見せつけられたからか、入れられることを覚悟したのか、結局、セックスすることになったけど、短い時間しかなかった。

 パンティーを脱がすと、プーンとさらに強烈な匂いが漂う。パンティーを裏返してみると、白っぽいおりものが線上にこびりついて乾いている。一晩履いている割には、オシッコの跡が全くない。匂いを嗅ぐと、頭がクラクラする。「まさか、この強烈な匂いのおまんこを舐めるの...?」 という思いが交差する。
 おまんこの方を見ると、小陰唇のまわりにパンティーに付着しなかった粘液がまだこびりついている。これが固まると、白っぽい痴膏になりそうだ。これから舐めるかも知れないオマンコを少しでもきれいにすべく、パンティーの裏側で割れ目の粘液を拭き取った。これでパンティーには二カ所に白い筋ができた。

 パンティーを放り投げて、股間に割って入った。ここで 「舐めてあげるから、シャワー浴びておいで」 とは言えない。それに時間も20分しかないし。これだけ汚れたおまんこを舐めるのは初めてかも知れない。意を決した僕は、目を閉じて、舌先を割れ目に這わした。すぐさま、ツーンとした匂いと味が舌先に伝わる。一舐めしてしまえばもう同じだ。ゆくくりと舐める場所を広げていく。舌先を通して匂いと味が口の中に広がっていく。いくら舐めても強烈な匂いと味は薄まることがなかった。

 思い切って、舌先を膣の入り口付近にもっていくと、愛液とは別の液体のトロリとした舌触りと、舌先が痺れるような苦みが伝わってくる。その源を探るかのように、膣の奥深くに舌先を差し込む。もう何でもやっちゃえ。ついに舌先を洗ってないお尻の穴へ! さすがに何とも言えない濃い匂いがするが、お構いなしに舐め回す。さすがに彼女もこれだけ汚れたおまんこやお尻の穴を舐められて、気持ちよさそうな声をあげている。極めつけは、舌先を固くして、お尻の穴の中に差し込んだ! その瞬間、彼女も大きくのけぞり、気持ちよさそうな声をあげる。それに勇気づけられ、さらに舌を差し込む。

 舐めるのはもう十分だった。すぐにスキンをかぶせ、両脚をかかげペニスを突き入れた。あれだけ濡れているのに、入り口付近で少し押し戻される感触があったが、一気に奥まで押し込む。やはり彼女の膣は小さく、僕の大きなペニスではキツキツだろう。
 じっとするまもなく、両脚を広げ、結合部を見ながら、大きくペニスを出し入れした。時間もあと10分ぐらいしかなかったから、我慢する必要もなかった。大きなスラストに彼女も顔を歪めている。
「ねえ、痛いの?それとも気持ちいいの?」
「内緒...」
きっと気持ちいいんだろう。

 気がつくと、彼女も僕も下半身だけ露出して、互いの性器をはめ合っていた。裸で抱き合いたくなり、結合したまま上着を脱がせ、ブラを上にたくし上げて、オッパイを吸う。自分も上を脱ぎ、全裸になって覆い被さり抱きしめる。キスをし、いよいよフィニッシュへ。時折、痛がるみたいだが、最後まで激しく突いて、中に出した。連ちゃんなのに、相変わらず、凄い量の精液がでた。スキンの処理をしていると、
「シャワー貸して」
と全裸になってシャワー室へ駆け込んでいった。

 20分間の速攻だったが、汚れたおまんこを舐め、下半身だけ裸で結合するなど、今まで経験のないセックスだった。彼女のパンティーを手に匂いを嗅いでいると、彼女がシャワーから戻ってきた。
「ねえ、このパンティー、ちょうだい」
「え...何するの?」
「○○の匂い嗅ぎながら、オナニーしたいから...」
「いいけど...」

 結局、彼女はその日、ノーパンで帰ることになった。駅で別れ際、彼女の方から身を寄せてきたのがかわいかった。そっと抱きよせて頬づりあった。汚れたおまんこを舐めてくれたからか、セックスが気持ちよかったのか。男としては嬉しくて、人前だったけど、堂々と抱き寄せてお別れのキスをした。
 部屋に戻ると、ベッドの脇の床に彼女のパンティーが無造作に落ちていた。拾い上げてパンティーを裏返して匂いを嗅ぐと、やはり強烈な匂い。よくもこんな匂いのするおまんこを舐めたものだなと、自分でも感心してしまった。




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    posted at 00:00 | 体験談-匂いフェチ | CM(0)
匂いフェチの女

 数年前、とあるサイトで、男性の匂いフェチだという女性の投稿があった。内容は、こんな感じ。

 都内22歳フリーターです。前から男性のあそこの匂いが大好きで、いつも兄の下着やオナニーした後のティッシュをかいでいます。いろんな男の人のあそこの匂いを嗅いでたいんですが、会ったりするのは抵抗があるので、場所を決めて匂いつきの下着などを置いておいてもらって私が取りに行く、って形で嗅がせてくれる人がもしいたらメールください。感想などは必ずメールで送りますのでよろしくお願いいたします。

 本気で求めているようなので、メールを送ると、早速返事が来た。

 匂い嗅いでみたいので、お願いします。○○さんはどちらにお住まいですか?あと、顔はどんな感じですか? あそこの画像も見てみたいです。

 という返事。さっそくご希望の画像も添付して送ってあげた。

 こんばんは^^。画像見ました。すっごい大きいあそこですね。 嗅がせてもらいたいですね。あたしは男性の匂いがしみこんだブリーフとかボクサーパンツが欲しいです。 精液の匂いって言うより、おチンチン自体のイカ臭いようなおしっこ臭いようなすっぱい匂い(恥)が大好きです。 もちろん精液の匂いも好きですけど。

 住んでいるのは○○で、○○と○○がぶつかるあたりなので結構近いかもしれないですね。 どこか場所を決めてエッチな匂いつきのものを欲しいです。 あと、下着以外におチンチンを紙とかにこすりつけたりしたのも欲しいです。 下着よりもおチンチンの匂いがリアルにしそうだから (恥) .。硬くなったおチンチンを紙にあてて形をペンで書いてもらったり・・・ その時の画像とかも併せて送ってもらえると、さらに興奮しちゃいそうです。

 こんな変態なことかいてますけど、見た目はカンノミホに似てるって言われます。まじめそうな女の子です^; またよければメールください 。 


 で、ご希望のものをさらに添付してあげた。すると、

 見ました! 早くほしいです。 あと、よかったら続きの画像送ってください。 興奮しちゃいます。 あと、届けてもらえますか? すっごいうれしいです。 場所はいろいろ考えたんですけど、○○から○○を左折してもらうと左側にコンビニがあって、さらに進んで陸橋が途切れるとこらへんに、シャッターの閉まった駐車場みたいなのがあります。そこの前に捨ててある2台の自転車がとまってます。かぎとかかかってるみたいだけど2ヶ月くらい放置されてるので、そこのカゴとかに入れといてもらっていいでしょうか?  今日はちょっと時間は微妙ですが17:30~遅くとも18時30にはとりにいけると思います。もし大丈夫だったらお願いします。  

OKの返事を出すと、

ありがとうございます。すごい楽しみです。もしできたらその下着に先っぽをこすりつけてる画像とかもとってください!さらに興奮しそうです。早くかぎたいです。

 で、この日のために何日も履き替えずに履いていたパンツを指定の場所に届けた。置いてきたよとメールすると

 寒い中、ありがとうございます! 実はまだバイトが残業で取りにいけてないんです。バイトしながらどきどきしてます。また、夜にでもメールしますね。

で、その夜!

 受取りました! 帰りの電車の中でずーっとドキドキしてました。 自転車のところを通る時に興奮と緊張で足がガクガクしそうになっちゃいました。 知らない男性のあそこの匂いの染み込んだ下着をもらうなんて、変態だなって、思うと余計興奮してきちゃって・・・・・・・・・・帰ってすぐに画像を見ながら、下着の表側から嗅いでみました・・・・・・・プーンと匂うあそこの匂い嗅いだ瞬間に、なんだか歯止めが利かなくなっちゃって、下着の上から自分で触っちゃいました。

 ドキドキしながら裏返すとエッチなシミが見えてさらに興奮しちゃいました。画像を見ながらここにおチンチンが当たってたんだ、とか思いながらその部分を嗅いでみると、まさにおチンチンのやらしい匂いがして、たまらなくなっちゃいました。画像と匂いで興奮のあまりクラクラしちゃって、2回も自分でしてしまいました (恥)。

 とりあえず、落ち着いてきたのでメールして見ました。本当にありがとうございます。自分の下着を上げるって言うのはまだちょっと抵抗あるけど、もっといろんなものをもらいたい、って思いました。もし良かったら定期的にとかで何か匂い付きのものをいただけたら、って思います。図々しいですがもしよければお願いします。取り急ぎご報告までメールさせていただきました。  


 このメールにメチャメチャ興奮。自分のイヤラシイ匂いに興奮して、知らない女の子が、二回もオナニーしたなんて! 僕もその場でオナニーしてしまった。
 よく、女性の投稿で、男が自分のパンティーでオナニーしていることを想像して、興奮するとか、それを期待してわざとパンティーを脱いでくる話しを聞いていたけど、その気持ちがよく分かった。

 メール遅れてすみません。今日も頂いた下着でしちゃいました・・・・・・(恥) やっぱり、男の人の匂いは最高にエッチな気分になっちゃいます。もう、匂いなしではオナニー出来ない体になっちゃいそうです・・・・・どうしよう・・・・・・

 こんばんは!またまたメールどうもです。また、エッチな匂いのするやつ欲しいですね。こんどはおチンチンを紙とかにこすりつけたやつとか、精液付きのやつが欲しいです。 こっちはいつでも大丈夫です。


 二回目、またまたこってりと匂いのついたパンツと、セックスしたての、コンドームに入った精液をテッシュにくるんで入れておいた。そうしたら、メールが来なくなってしまった。 ちょっと、過激すぎた? それとも精液でオナニーしまくりながら、エスカレートする自分が怖くなってしまったのかな?



    posted at 00:00 | 体験談-匂いフェチ | CM(0)
パンティーの匂いを嗅ぎながら

 とあることで知り合った女の子。高校出たてで、健康的なピチピチした肉体、全裸で日焼けサロンにいっているのだろう、おっぱいもおしりも日焼けした肌....マジで渋谷あたりを歩いている今風の子だ。しかもおっとりした性格で、感度も抜群ときている。

 僕のクンニで何度もイカされていたし、その後のセックスでも、本気で感じまくっていた。テクニックだけでなく、僕の大きなペニスも気に入ってくれていた。初めて彼女の目の前でパンツを脱いだ時、
「ひゃあー、なにこれ...こんなの見たことないよ!」
「まだ半立ちだよ」
「ほんと、こんなのはじめてみた..」
「握ってみて」 と握らせる。
「入れると気持ちいいよ」
なんて会話を交わしたものだった。
 
 だけど、僕にとってこの子の最大の魅力は、アソコの匂いにあった。スカートをめくって股間に顔を埋めると、下着越しにも 「プーン」 とアソコの甘酸っぱい匂いが漂ってくる。
「やだ、恥ずかしい...」
「ちょっとだけ...」
「いやあん、シャワー浴びてないから....」
と言いながらも、クンクンと匂いを嗅ぐ。

 そのままベッドに押し倒し、床に跪いた格好で、両脚を広げた股間に顔を持っていく。うっすらとパンティーの表地にシミがにじみ出ている。そこに軽くキスし、左右に顔を揺すりながら、さらに匂いを堪能する。アソコの匂いにもいろいろあって、ただ臭いものから、男の本能を刺激する何ともいえないメスの匂いまでさまざまだが、この子のは、今まで嗅いだことのないような女っぽい、スケベな匂いなのだ。文字通り甘酸っぱい、青春の匂いというか。本人は
「くさいって..」 と言っているが、
「いや、この匂いは堪らなく、男を興奮させる匂いだよ!」 とかぎ続ける。

 実際、指一本触れられてもいないのに、ものの数秒で、ズボンの中のペニスはズシリと重たく感じられるほどに勃起してくる。跪いて股間に顔を埋めたまま、ベルトをゆるめ、パンツごとズボンを膝まで降ろすと
「ほら、あまりにHな匂いだから、もうこんなになっちゃたよ!」
とビンビンに勃起したペニスを見せた。
「ホントだ、スゴーイ!」 と言いながら、起き上がってペニスをニギニギしてくる。嬉しそうな女の顔...この瞬間が好きだ。彼女にしても自分のおまんこの匂が、男のペニスを一瞬にして硬くさせたことに、女としての喜びを感じているはずだ。

 もっと匂いを楽しみたい僕は、再び跪いてさらに匂いを嗅ぐ。そしていよいよパンティーを下ろす。もちろん、裏返してパンティー・チェックをする。オシッコも混じっているんだろう、黄色っぽいおりものが白地の布に染みこんでいる。その匂いも嗅ぐけど、お目当ては目の前にあらわになったおまんこだ。

 湿っぽい匂いを漂わせている割れ目に、そーと鼻と口を近づけ、今度は直にあの匂いを嗅ぐ。薄目のヘアーがジャリジャリ柔らかな唇にあたって心地いい。だけど匂いを嗅いでいるうちに堪らなくなり、そのままクンニへ突入する。最初の一舐めで、おりものの苦みをともなった味がツーンと舌先を刺激する。この瞬間も好きだ。彼女の体内から分泌されたものを飲み込んでいる自分に興奮しているのかも。

 もう彼女は、シャワー浴びたいなどとは言わず、されるがまま。気持ちよさに目を閉じ、体を震わせている。このあと30分近く、思う存分舐め回し、連続して二回、彼女をイカせてあげるのがいつものパターンだが、残念なことは、舐めていくに従って、最初にあれだけしていたあの匂いが消えていってしまうことだ。匂いのもとは、全部僕が飲み込んでしまうからだろう。

 もっと舐めていたいが、グッタリと横たわっている彼女の股間をひろげ、素早くスキンをつけて、そーと挿入する。一度イッているから反応もすごくて、セックスも最高だ。演技でないのは体の反応でわかる。あれだけ洗ってないおまんこをたっぷりと舐めてくれたら、女としても心を開いてくれるもの。気持ちよさにあえいでいる彼女をきつく抱きしめながら、その上で腰を振るのは男としても堪らない。とくにアソコの締まりがよく、スキン越しでも射精の瞬間、思わず 「ああんん!」 と声がでるほどの快感だ。


          - - - - - - - - - - - - - - - -


 こうして毎回、彼女の匂いを堪能しては、情熱的なセックスを楽しんでいたが、ある時、上に乗って腰を振っていると、ふと枕元の横に脱ぎ捨てられた彼女のパンティーが目に入った。 「セックスしながら彼女のパンティーの匂いを嗅いだりしたら、彼女、怒るかな? 変態と思うかな?」 などと、一瞬ためらったが、誘惑に勝てなかった。パンティーに手を伸ばしながら彼女の方を見ると、気持ちよさに目をつむっている。気がつかないと思い、腰を振りながら、片手でパンティーを広げ、おまんこがついている部分を表にして、顔に近づけた。プーンとあの強烈な匂いが鼻につく。これで一気に僕の頭はスパーク! 
「ああん、こんなイヤラシイ匂いのするおまんこに、今、俺はペニスを入れているんだ!ペニスを出したり入れたりしているんだ!」
 この興奮を彼女に伝えたくなり、
「いま、OO ちゃんのパンティーの匂い嗅いでいるよ!」 
「いや~ん」
実際に嗅いでいるところは見えないが、僕がパンティーの匂いを嗅いでいることは分かったみたいで、恥ずかしそうに答える。
「すっごいエッチな匂いがするよ!」
「いや~ん」
「ああ、この匂い、堪らないよ!」
「いや~ん」
だけど、ペニスをさし込まれ、出し入れされているから気持ちよくて、されるがまま。アソコの恥ずかしい匂いを嗅がれながら、そのおまんこにオチンチンを入れられるのって、女にとっても興奮するようだ。彼女の興奮もピークへ。僕もピークへ。それまで味わったことのない、脳天が真っ白になるような快感に襲われ、そのまま一気に射精へ!

 いつもは射精の予告をするんだけど、その余裕もなかった。それでも僕の射精を感じとった彼女が、声を震わせ、腰をせりあげて反応してくれる。きつい膣の入口を押し分けて、ドクンドクンと精液が流れていく間じゅう、僕はパンティーに顔を埋めて、彼女のおまんこの匂いを、胸の奥深くに吸い込み続けた。
 精液を出しきった後も、僕はパンティーを片手に握りしめたまま、ぐったりしている彼女の上でしばらく動けなかった。鼻のあたりでは、まだ彼女のイヤらしいおまんこの匂いが漂っていた。





    posted at 12:00 | 体験談-匂いフェチ | CM(1)
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