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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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友達の目の前で

 ツーショットが全盛だったころの昔のお話し。二人ずれの学生で、本番なしという約束だった。会ってみると、1人はむっちり系で、むちゃくちゃ可愛い子だった。ところがもう1人はちょっと太めでそれほどでもない。こちらとしては、1人だけでよかったのだが、2人じゃないといやだというので、仕方なくOKした。

 ホテルに入り、可愛い子と裸になろうとすると、太めの子が
「じゃ、私、浴室にいってるね...」と、いなくなりそうになるので、
「横で見ていてよ...」と引き留め、広いダブルベッドの上に乗せると、そこであぐらをかいて座った。

 2人の女子学生の前で全裸になっただけで、もうペニスはビンビンに。脇で見ている子は何も言わず黙って、僕の勃起したペニスをみていた。僕の相手をする女の子は、僕が裸になったのを見ると、ジーンズを脱ぎ、上着も脱いで、すぐに黒色のコットンのパンティー一枚の姿になった。日焼けしたムチムチの肌と黒いパンティーとが妙にあう。

 掛け布団をめくることもせず、自分からその上に横になった。全裸の僕は、獲物をいただくオオカミのように、彼女の上に覆い被さった。豊かな胸に吸い付いたり、髪の香りをかいだりと、若い女の肉体を堪能した。少し汗くさい匂いがまじった、若い女の肉体の匂いだ。そうしながら、勃起したペニスを彼女の股間に、パンティー越しに擦りつけていた。 横で見ている太めの子は、膝を抱え、相変わらず黙って、すぐ真横で2人の行為を見ていた。

 可愛い子だから、どうしてもオマンコをみてみたくなった。
「お願い、オマンコみせてよ...」
「えー、いやだ、はずかしいよ...」
「パンティーずらして、ちょっとだけでいいから...」
「じゃ、○子、あっち向いてて...」
友達にみられるのが恥ずかしいのだろう。友達が目を手で覆い、後ろを向く。女の子も手で顔を隠す。黒いパンティーは外側までおりものやおしっこなどがしみ出ていて、顔を近づけただけで、プーンと強烈な女の匂いが漂う。パンティーを横にずらすと、ベトベトに濡れた愛液やおりものがパンティーとオマンコとの間に糸を引いている。大人の女に成長した割れ目にも、べっとりと白っぽい粘液がまとわりついている。何日も履き替えてないのだろうか。予想以上の汚れ具合に、何かいけないものをみてしまったようで、急に舐める気が失せてしまった。

 パンティーを元に戻すと、女の子が友達に、「もういいよ」と声をかけた。僕はまた彼女の上にまたがり、身体を舐め回した。友達もまた興味なさそうな態度で2人をみているが、目はしっかりと見開いているのが分かる。

 そうこうしているうちに、異常な状況に、すぐに射精感が押し寄せてきた。痛いぐらいに勃起しているペニスを下側に、つまりパンティー越しに布団の上の方にペニスを向け、腰を振った。これでもパンティー越しにクリトリスに当たるはずで女の子も気持ちいいはず。
 いきそうになる。真横で見ていた女の子に
「いきそう....ねえ、精液出るところ、みていて!」
といって腰を激しく振った。
「見てる?」
「うん」
女の子の熱い視線を股間に感じながら、僕は今まで味わったことのない、腰が痺れるようなエクスタシーへ。
「いくよ、いくよ...!」
すぐに濃いめの精液が、ドクドクと流れ出し、布団の上を汚していってるのが分かる。
「ねえ、見える?見える?」と横で見ている女の子に声をかけた。
「うん、出てる、出てる! 先っぽから白いの出てる....凄い...一杯出てる!」
その言葉に、布団の上に広がっている白い精液の様子が頭に浮かぶ。若い女子学生に見られながら腰を振り、ペニスの先から白い精液が出るところまで見られてしまった! なんていやらしい事してるんだろう。興奮で女の子の上でぐったりしていると、下の子が僕の射精に気付き、我に返って起き上がろうとする。

 僕も、仕方なく起き上がった。女の子は何事もなかったかのようにすぐにブラをつけ、服を着だした。ペニスは精液で汚れてはいなかったので、まだ硬いペニスままパンツをはき、服を着た。

 掛け布団の上を見ると、精液はすでに透明のヌルヌルとなって、直径10センチぐらいのシミとなって布団に染みこんでいた。布団の表面には、まだ染みこんでいない粘液がテカテカと光っていた。あたりには、プーンと精液の匂いが漂っていた。
 備え付けのコンドームもテッシュも、シャワーも使うことなく、僕の精液の丸いシミだけを掛け布団に残したまま、3人は逃げるように部屋を出た。




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    posted at 00:00 | 体験談-複数プレー | CM(0)
リカ&ともみ

 もう何年も前の話だけど、ツーショットで繋がった女の子。「2人だけど、会ってくれない?」 とのこと。「うわあ、3P になるのかよ」 と思いながらも、とりあえず会ってみることに。待ち合わせの場所で会ってみると、金髪で童顔のカワイイ子が立っている。リカという名で、聞くと、昨日から夜通し遊んでいて、昨晩は近くのホテルに泊まったという。3人で遊んでもいいけど、まだ遊んでいたいので、できたらホテル代を払って欲しいとのことだった。

 まあ、カワイイ子だったのでOKし、もう一人が待つホテルへ。もう一人の子は、ともみという名で、やはり絵に描いたようなギャルだった。二人とも引き締まった肢体が真っ黒に日焼けしている。リカのほうが童顔で好みだったが、生理中ということで、リカにはフェラをしてもらうだけにし、セックスはともみとすることにした。

 時間もなかったので、自分からさっさとスッポンポンになる。緊張のためか、ペニスは半立ち状態。全裸になった僕をみて、先にリカが向こうを向いて服を脱ぎ始める。グレーのパンティーの後ろに血の筋が走っている。本当に生理中のようだ。パンティーを脱いでシャワーを浴びにいこうとするので、
「浴びなくていいよ」
と立ったまま、小麦色に焼けた小柄な体を引き寄せ、二人全裸で抱き合う。徹夜で遊んでいただけあって、リカの体は汗や髪の香りがきつく、いやらしい感じがした。張りのある肌を抱きしめ、キスをしたり、小さめのおっぱいを舐めているうちにペニスはムクムクと勃起してくる。抱きしめながら股間に指をやると、タンポンのひもが割れ目から垂れている。生理中でなかったらリカのおまんこを舐めるところだったのに。

 全裸でベッドに大の字に横たわると、さっそくリカにフェラしてもらう。ペニスはまだ半立ち状態だったが、リカはそれを手にとって握ると
「やだ、これっておっきくない?」
「もっと大きくなるよ」
リカのフェラはペロペロというのではなく、まったりとまとわりつくもので、バキュームをきかせるものだから、すぐに完全勃起になる。
「ほんとだ」
このままだといきそうになってしまう。ここでいってはシャレにならないので、何とか気をそらそうと、タマタマを舐めてもらったりする。

 その間、セックスすることになっているともみは、人事のように、椅子に座ってこちらに背を向けながら、テレビの画面に見入っている。きっと恥ずかしくて照れているのだろう。はやく3p状態にしたくて、テレビを見ているともみに、
「早くおいでよ」 と声をかける。

 観念したのか、ともみはテレビを消すと、後ろ向きに服を脱ぎ全裸になり、ベッドに乗ってきた。左側にリカ、右側にともみが座る形になった。今度はともみにフェラしてもらう。なんで近頃の少女はこんなにフェラがうまいんだろう。
「でかくて口に入らないよ」 と言いながらも、ともみもまんざらでもなさそう。
「こんなでかいの入れたことある?」
「ないね」 またまたいきそうになってしまうので
「ねえ、二人、同時にしてよ」 と頼む。
「えー、二人、キスしたこともないのに」 というので、
「何もキスして見せてくれっていってないよ、左右から舐めれば、互いに唇は触れないじゃない、ちょっとだけでいいから、お願い!」
と頼む。しぶしぶ二人は左右にしゃがんで舐めてくれる。生まれて初めてのダブル・フェラに感激。これをしてもらわないと3p した意味がない。

次に、同じように小麦色の肌をしたともみを抱き寄せ、下からおっぱいに吸い付きながら、リカにフェラしてもらう。またまたいきそうになってしまう。
「ああ、だめだ、もういきそうだよ。よし、もう入れちゃおう」

 なぜが二人がかりでスキンをつけくれる。準備完了のところで、ともみをベッドに寝かせる。両手で膝を広げて股間を露出させると、少し黒ずんだ小陰唇が見える。指を入れてみると、中は濡れていて熱い。引き抜いて指の匂いを嗅ぐと、あのまったりとした女の匂い。ともみもかわいい方だが、リカほどタイプの子ではなかったし、匂いもきつかったから、舐めるのはやめた。そのかわりペニスにたっぷりと唾をつけた。僕がすぐに挿入するつもりなのが分かったリカは、しゃがんだまま横を向いて、枕を抱えて顔を隠している。

「ねえ、ねえ、入れるところ見ていて!」
そういって枕をとり、無理矢理リカをこちらに向けると、ゆっくりとペニスをともみの膣の中に押し込んでいった。十分に濡れてはいないので、圧迫感がすごい。ともみもやはり女だ、挿入と同時に
「アハーン」
と息をもらし、体をエビのようにそらしながら瞳を閉じ、何とも言えない顔になった。やはりこの瞬間が一番興奮したかも。すぐ横で他の女に見られながら挿入するというのは、男にとっても恥ずかしく、一度やってしまうと、変な開放感に似た快感がある。リカに
「みた?今の顔?」
と聞くと、痛さからか快感からか顔をよじっている、ともみをじっと見つめながら
「うん」 と小さく答える。今度はともみに
「おおきいでしょう?」 と聞くと
「デカ過ぎだよ!」
と笑っている。中が十分に濡れてないせいもあり、しまりが良すぎる。濡れてくるまで、しばらくじっとしている。

 少し余裕が出てきたところで、わざと大きく出し入れし、リカに見せつける。挿入してからは、リカは頼みもしないのに結合部をじっと見ていた。もっとリカの注意を引こうと、今度はともみの両脚をあげて覆い被さり、大げさに腰をふってみせた。スラストしている時のおしりの筋肉の収縮を見せながら、リカに
「これって、エッチぽくない?」
「超エッチだよ!」

 普通の正常位に戻って上半身を起こし(直角正常位になって)、リカを横から抱き寄せた。下半身をゆっくりとスラストしながら、上半身ではリカにキスしたり、おっぱいを吸う。快感のポイントが2方向に広がっていくようで、ものすごく興奮する。

 そうこうしているうちに、いよいよ我慢できなくなる。リカが生理中でなければ、リカのおまんこを舐めながら射精したかったが、しょうがないので、リカを正面から抱き寄せながらフィニッシュすることにした。
「ともみの上に跨って、こっち向いて、抱き合おう」 というと、ともみが
「やだやだ、血が付いちゃう。タオルしいてからにしてよ」
というので、タオルをともみのお腹にかぶせ、その上にリカが跨がって、僕と向かい合う形になった。これでいついってもいい。リカを思いっきり抱きしめながら、ともみにはお構いなく、好きなようにペニスを出し入れした。ともみの姿も見えなくなったので、気持ち的にはリカのおまんこに挿入している気分だった。
 リカも目の前でセックスを見せつけられたせいか、さすがに興奮していて、ねっとりとキスを返してくれる。下半身は、ともみにペニスをきつく締め付けられたままだ。腰を振るごとに、見えないけど、ともみの体がユサユサと揺れている。
「ともみ、いくよ!」
「…………」
リカをきつく抱きしめながら、思いっきり腰を振った。
「ああ、いく!」
僕はあまりの快感に頭が真っ白になりそうだった。下半身がキツキツのおまんこに大量の精液を何度かに分けて流し込んでいる間じゅう、僕は朦朧とする意識の中で、リカの唇を強く吸い続けていた。

 長いキスが終わり、リカと唇を離して
「はあ、はあ………」 と深呼吸していると、下の方でともみが笑いながら、
「重たい、重たいってば!」 といっている。
ともみを無視し、しばらくそのままの姿勢で、精液を最後の一滴まで流し込んだ。リカがともみの上からどいても、しばらく結合したまま、僕は興奮の余韻に浸っていた。そのうちともみが
「やはく抜いてよ!」 と腰をくねらせてくる。
「もうちょっと中にいさせて」

 僕はできるだけ長く余韻にひたっていたかったが、ペニスも柔らかくなってきたので、両足を引いて抜こうとすると、ともみが身を起こしてくる。結局、リカとともみの二人が結合部を見つめるなかで、ペニスを抜くはめとなった。入れるときはいいけど、小さくなったペニスを抜くのを見られるのは、男としては恥ずかしい。

 ゆっくりと抜くと、ペニスにゴムが細長く引っ張られたあと、最後に精液だまりがポロンと割れ目から出てきた。スキンの外側にまとわりついた愛液から、ともみのおまんこの匂いがプーンと匂う。精液の量は、二日続けてのセックスなのに、驚くほど凄い量だった。

 スキンの処理をしていると、リカに続いてともみもシャワーに走った。リカのパンティーを裏返して見てみると、経血のシミ以外は、タンポンを入れているせいか、ほとんど汚れていなかった。匂いを嗅いでもあの甘い香りはしなかった。

 今度は椅子の上に置かれたともみのパンティーを裏返してみた。裏地に黄色いしみがこびりついている。鼻を少し近づけただけで強烈な匂いがする。何日も遊び歩いて、はきっぱなしのパンティーは、若い女の匂いで、色っぽいというよりも、臭いほどの匂いだった。こんなに汚れた少女のおまんこに入れていたのかと思うと、自分のオチンチンも、我ながらスケベなやつだ思った。

 僕は時間がなかったので、二人がタオルを巻いてシャワーから出てきた時には、すでに服を着ていた。3人で過ごしたのは、結局、30分ぐいの短い時間ではあったが、それだけに鋭い快感を味わった。


 それと、終わってから気がついたことだけど、二人が友達ということもあってか、終わってからの3人は、なんだか凄く打ち解けた気分になっていた。これは新しい発見だった。こんな気分は、3P を経験したことのある人にしか分からない世界だが、セックスという最も恥ずかしい行為を互いに見せ合ってしまうと、もうこれ以上隠すものが何もなく、本当の意味で 「裸」 になれるものだ。二人だけのセックスでは、まだどこかに隠し事が入り込む余地がある。いくのを我慢したり、いったふりをしたり。

 だけど複数だと、そんな余裕はないし、その必要もない。互いにやりたいようにやるだけだ。2人は会ったばかりの男のペニスを一緒に舐めたわけだし、ともみは知らない男のペニスを無理矢理入れられているのを、親友のリカに見られたわけだし。僕は僕でリカの目の前でともみに挿入し、快楽に身を任せて射精するところまで見られたわけだし。そして最後は皆の見ている前で、射精を終えたペニスを出すところまで見られてしまったのだから。

 僕は、スワッピングのあと、カップルのセックスがいつも以上に燃え、パートナーがいつも以上に愛おしく感じる、というのも分かる気がした。きっと、リカとともみは、普通の女の子には絶対に理解できない、ある種の特別な感情で深く結ばれたことだろう。その秘密の関係を取り持つこととなったのが、僕のペニスだったというわけ。




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3人の女を抱きしめながら

 昔、ツーショットによるナンパが流行った頃のお話し。何人目かに電話に出た子は、19歳の看護学校の学生だった。話しているうち、今まで会ったことはなく、本人もまだためらいがあるようだった。友達2人も一緒ということだったので、 「3人でもいいから、とりあえず、会って話そう」 ということになり、待ち合わせの場所に。

 電話した子は普通の子だったが、友達の二人がかわいくて好みだった。電話した本人よりも、ついてきた二人の方が僕のことを気に入ったのか、話が弾む。電話した子はセックスの経験があるけど、あとの二人は処女だという。そう聞いて、ますます二人に興味がわいてくる。当然、ラブホテルにも入ったことがないという。

 結局、電話してきた子と、エッチまではしないという約束で、4人でラブホテルに見学もかねて入って遊ぼう、ということで話がまとまった。
 4人が入れるホテルなどあるのかなと、心配だったが、客の入りそうもないところを選んではいると、二部屋分払ってくれればいいという。一部屋に4人で入ると、処女の子はいろいろと見学している。
「みんなで、いっしょにお風呂に入ろう」 と誘うと、
「恥ずかしいのでイヤ」だという。無理をしないようにし、
「じゃ、ベッドに横になろ う」 と電話した子を誘う。

 僕から服を脱ぎ始めると、みな視線をそらしてしまう。パンツ1枚になっても見てくれない。せっかく勃起しているのに。電話した子は、さっさと下着姿になり、毛布にくるまった。他の子にも下着姿になるように頼んだが、恥ずかしがって服を脱がない。下着姿のまま、毛布の中に入り、電話したの子の上に覆い被さり、他の子を呼ぶ。「暗くしてくれたら」 というので、暗くすると、二人もやっと左右に横になった。
「裸にならなくてもいいから、下着姿になってよ」 というと、ためらっていたが、電話したの子に促されて、ブラとパンティーだけの姿になると、毛布の中に隠れた。これで、4人とも下着姿となった。

 左右の子が恥ずかしがっている間、下になっている子のブラを取ると、ムッチリとしたおっぱいが飛び出す。薄明かりのなかで乳首にむしゃぶりつく。女の子は、左右の友達に聞かれないようにと、感じる声をぐっと押し殺していた。パンツの中ではペニスが痛いぐらいに膨らんでいる。手を伸ばしてパンツを下ろし足を使いながら全部脱ぐと、彼女も自分でパンティーを膝まで降ろした。同じように僕の足でそれを脱がしてあげる。挿入はしない代わりに、股間の太股の間にペニスを差し込んだ状態で、彼女の体を味わった。キスをすると、ねっとりと返してくる。

 余裕が出てきたところで、僕は股間を下の子に押しつけながら、上半身をずらして、左右の子を一人一人抱き寄せ、髪の香りを嗅いだり、うなじに顔を埋めたりした。一人一人匂いが違うが、少女の甘い香りが何とも心地いい。女の子らも、処女とはいえ男にこんな風にされたからか、いやがるよりも、目を閉じて、神妙になっている。それがまたいじらしくかわいかった。

 どうしてもおっぱいに直接触れたくなり、ブラを取るようにたのむと、「ブラだけなら」 と二人とも脱いでくれた。それぞれ形や色の違う、きれいな処女のおっぱいに興奮、左右の子を交互に抱き寄せては、おっぱいに顔をすりよせ、舐め回した。脇の下にも顔を近づけると、さっきよりも強烈な匂いがする。重力でちょっとへこんでいる下の子のおっぱいはほっておいて、僕は狂ったように左右の子を抱き寄せては、おっぱいを舐め回し、乳首を吸った。ブラをとっているにも関わらず、若いからか、おっぱいの形が崩れず、きれいな形をしている。これだけで僕は、もう夢心地だった。

 こうなったら3人の子のおまんこも舐めたかったが、パンティーだけはどうしても脱げないと言う。しかたなく、くびれた腰やパンティーの上からお尻や体のラインをたどる。パンティー越しとは言え、二人のかわいい処女の子の体を触りまくれるだけでも、超興奮ものだった。

 さっきから下の子の股間で上下に動かしていたペニスは、もう爆発寸前だった。左右の処女の子らは、僕のペニスが痛いぐらいに勃起していることや、下の子の股間におさまっていることなど知る由もなかった。下の子だけが、股間に感じるカチカチになっているペニスを通して、僕がどれだけ興奮しているかを知っていた。彼女はじっと目を閉じて僕の下で横たわっていた。まるで、肉布団に上に乗りながら、別な女の肉体をむさぼっているような贅沢だった。

 このまま射精しては、シーツにこぼれ出てしまうし、彼女も射精に気がつかない。僕は下を向いているペニスを手で引き出し、彼女のお腹の上にのせた。我慢汁ですぐにお腹がツルツルになり、それを潤滑油に、カチカチのペニスを柔らかなお腹の上でスライドさせた。ヌルヌルしてまっすぐに動かず、お腹の上を動き回っている感じ。彼女も硬い棒で柔らかなお腹を擦りつけられて、ちょっと痛かったかもしれない。

 この疑似セックスをしているうちに、射精しそうになる。下の子もそれを感じ取って、神妙な顔になる。僕は両手を思いっきり広げると、欲張りにも左右の子の体をグイと引き寄せた。真ん中の子の体に左右からおっぱいが寄り添う。まるで3面体の生きた観音様の上に乗っているよう。柔らかな肌の感触と、甘い少女の香り。
 きつく抱き寄せられたために発する3人の吐息。僕は夢中で腰を振った。下半身に熱いものがこみ上げてくる。3人を思いっきり抱きしめながら、僕は下の子のお腹の上に、まるでおしっこのように大量の精液を漏らした。それはすぐに面に広がり、熱い液体の感覚が僕のお腹にも伝わった。

 左右の処女の子をつかむ手に力が抜け、ぐったりとなってしまった。彼女達は僕がイッタのが分かったと思もうが、下の子のお腹の上にたっぷりの熱い精液を出したことは分からないはずだ。快感の余韻に浸っていると、下の子が急に何かを思いだしたかのように、僕を押しのけると、飛び起きて全裸のまま、シャワー・ルームに走った。お腹の精液がこぼれてシーツを濡らしたのか、処女の友達に精液をお腹に浴びた姿を見られたくなかったのだろう。

 続いて二人の女の子もお尻を向けてパンティーを脱ぐと、シャワーに続いた。僕もペニスを洗いたかったし、これは皆の全裸姿を見られるチャンスと、ドアを開け中に入った。湯煙の中、3人の白い裸体がまぶしかった。突然、処女の子の一人が、
「恥ずかしいからイヤ」
といって僕を押し出し、ドアを閉めてしまった。しかたなく、外側から少女たちがシャワーをあびている姿を曇りガラス越しに見つめながら、全裸のまま、一人、先ほどの興奮を静めていた。といっても、彼女たちの脱ぎ捨てた下着が目の前にあったので、興奮を静めるどころではなかったけどね。 




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大人のパーティー  

 カップル喫茶とかがはやる前、一時期、 「大人のパーティー」 というのがあった。普通のマンショの一室で繰り広げられる、秘密めいたパーティーだった。どんなものか興味があり、おそるおそる行ってみた時の話である。最寄りの駅から電話して、場所を教えられる。男性だけ有料で2時間制、女性は無料で、エッチしたい学生や人妻ばかりが集まっているという。ホントかな、と半信半疑だった。

 部屋に入ると、女ものの靴があり、奥の部屋で女性の話声が聞こえる。うわー、ホントに何人もの女がいるよ、と期待が膨らむ。ところが玄関からそのままシャワー室に通され、浴衣に着替えてから、部屋に入った。
 20代の女性が3人、食事をつくる年輩の女性が一人、先客の男が二人いた。簡単なスナックをつまみながら、無修正のアダルトビデオをみている。しかし生身の女性が目の前にいるので、誰もビデオなど見ていない。

 皆、あたりさわりのない話しをしている。まだシステムがよく分からなかった。すると一人の男が一人の女性をさそって、奥の部屋に消えていった。どうやらそこでセックスをするらしい。僕の横に座った女性、ちょっとぽっちゃりだけど、なんとなく僕に気があるみたいで、 「私を誘ってよ」 オーラを出しまくっている。

 20分ほどすると、先ほどの二人が奥の部屋から出てきて、シャワーを浴びているようだった。男はそのまま帰り、女だけがまたリビングに戻ってきた。しきっている女性が、目で僕に 「次、どうかしら」 と僕に促した。僕は隣の女性をさそって、奥の部屋に移動した。

 そこは4畳半ほどの狭い和室で、蒲団が3枚、並ぶように敷いてあり、その間を申し訳程度に薄いレースのカーテンで仕切ってあった。これだと横でセックスしているのが、うっすらと見えるし、真後ろからは丸見えだ。僕は一番奥の蒲団にいった。女はすぐに全裸になり、横たわった。僕も裸になると横になった。なんともいえない卑猥な空気に僕のペニスはもうビンビンだった。
「おおきいね」
「L サイズのマイ・コンドーム持ってきているけど...」
「ここにもL サイズあるよ。いろんな大きさの人がいるから、SML と揃えてあるのよ」
「みんな本当に素人なの?」
「そうじゃない子もいるけど..」
「やっぱりね」
「誘ってくれて嬉しかった」
「だって、そんな目線を送っていたじゃない」
「あまり時間がないから...」 と彼女はすぐにフェラしてきた。そしてL サイズのスキンをかぶせると、横たわって股間を開き、挿入を促してきた。

 割れ目をみると、ベットリと濡れている。この子は素人なのかな、と一瞬思った。そのまま正常位で挿入した。異様な空気に最初は興奮していたが、挿入してからは、いつものペースにもどって、ゆっくりとスラストをし、セックスを楽しんだ。

 しばらくして、ドアがあき、もう一組が入ってきた。一瞬、ドキドキしたが、隣にはこなくて、一番入口寄りの蒲団にいった。互いに、セックスしている声が聞こえる。これは卑猥だ。
 15分ほど経ったのだろうか、部屋のドアが空き、しきっていた女性が 「OO ちゃん、そろそろ時間ですよ」 といってきた。どうも時間制限があるみたい。しかたなくそのまま射精まで腰を振った。彼女はイッてはないようだったが、べっとりとした本気汁から、感じてくれたことは確かだった。

 部屋を出るとき、後からきた一組の真後ろを通ることに。女の上におおい被さっている全裸の男の背中とお尻が見えた。もしかしたらこの時が生まれて初めて他人がセックスしている姿を見たかもしれない。なんとも卑猥だった。ちょっとしゃがんで結合部を覗き込むと、 「こら!」 という感じで彼女に手を引かれ、仕方なく部屋を出た。

 僕が先にシャワーをあび、リビングに戻ると、シャワーから戻った彼女は今度は僕とは離れた席についた。さらにしばらく雑談していると、別な男の客がやってきた。常連らしく親しげに女の子と話している。そして女の子と共に直ぐに奥の部屋に消えた。

 こうして何組かが奥の部屋に消えては、セックスして帰ってきた。僕が最初に相手をした女も他の男と奥の部屋にいって、セックスしてまた戻ってきた。ちょっと複雑な気持ちだったが、直ぐに次回を誰にしようか、物色している自分がいた。雑談しながら、二回戦にそなえて腹ごしらえをしているうち、1時間ほど経った。しきっている女性が、 「そろそろどうぞ」 と僕に合図を送ってきた。

 今度はちょっと細めの女の子を指名し、また奥の部屋にいった。正直、一回出しているので、それほどやりたいというわけでもなかった。立つかな、という不安もあった。部屋には先客がいて、三つ並んでいる一番奥の蒲団でセックスしている最中だった。普通なら真ん中を空けて、一番離れた蒲団を選ぶのだろうけど、隣のセックスも見てみたいという思いから、いやがる女の子の手を引いて、敢えて真ん中の蒲団を選んだ。

 二回目の子はさっきの子とは違って、ちょっと事務的で、なんとなく気持ちが入らない。ちゃんと立つかな...ところがだ、女が浴衣を脱ぎ捨てて白い肌が薄明かりの中にあらわになり、しゃがんでパンティーを脱いで、備え付けのコンドームを取り出している姿を見ると、あらあら、またムクムクと勃起してくるではないか。
 ついさっきまで他の女とセックスしていたのに、また他の女とセックスしようとしている自分が、我ながら卑猥でならなかった。すぐ横では見知らぬ男女がセックスをしているのも刺激になったかもしれない。それにしても男って動物は、女を変えると、すぐに立つものだなと、その時つくづく思った。

 慣れているのか、彼女は黙ってL サイズのスキンを選び直し、フェラをしたあと、手際よくそれをかぶせていった。僕も黙ってすぐに正常位で挿入したけど、僕は隣の男女が気になって仕方なかった。彼らも、僕らが隣にきたため、急に声を押し殺して、音もたてぬように交尾している感じだった。

 正常位のまま、上半身を起こして隣を覗き込んだ。しかしカーテンがじゃまになってよく見えない。 「バックでしていい?」 と四つん這いバックになった。これだと僕の体が後ろに移動し、隣のカーテンの中を覗くことができた。
 か弱そうな女の上に、逞しい男の白いおしりがのっかり、ゆっくりと小刻みに動いていた。AV で見るような、大きなストロークで膣にペニスが出たり入ったりしている姿を予想していた僕には意外な光景だった。だけどこのほうがリアリティーがあった。

 男のお尻には毛が生えていて、色っぽいというよりはグロテスクな感じだった。男の僕としては、入れられている女の気持ちよさよりも、いま腰を振っている男が味わっている気持ちよさが、よく分かった。今にもイキそうな快感に耐えながら、ゆっくりと腰を振っているんだ....

 さらに首を伸ばして結合部を覗き込んだ。二人の陰毛ではっきりとは見えないけど、スキンをかぶったペニスが膣に入っているのが見える。うう、凄い光景だ。だけど男のお尻の動きほどは、ペニスは動いていなかった。ほんの1センチぐらいしか動いていなかった。
 僕は覗いていることがばれないように、適当に腰を振って、わざとらしく荒い吐息を出していた。だけど隣が気になって仕方ない。
 
 そろそろ隣の男がいきそうだった。相変わらず、ペニスのストロークは短いが、腰の動きが早くなった。下の女が演技かどうかしらないけど、切なそうな声を出している。やがて男の 「うっ」 という押し殺した鼻音が聞こえ、腰の動きがピタッと止まった。射精している!

 男の射精を見届けると、僕は覗くのを止めて、また正常位に戻った。女に覆い被さり、また腰を振った。だけど、意識が研ぎ澄まされていて、隣の物音が手に取るように聞こえた。女がスキンをとったのだろう。テッシュペーパーを数枚抜き取る音が聞こえる。スキンをくるみ、それをゴミ箱に投げ入れる音も。隣に僕らがいるからだろうか、二人は無言のまま起きあがり、浴衣を着ているようだった。

 帰り際、二人は僕らの真後ろを通る! 今まで覗いていた僕が、今度は覗かれる番だ!どんなに恥ずかしがり屋の男だって、目の前で他人がセックスしていたら覗いていくはずだ。男の僕には確信があった。真後ろからよく見えるように、女の両脚を高く掲げ、僕の両肩の下におき、上から覆い被さるような体位になった。これだと、お尻の位置が高くなり、セックスしている姿だけでなく、結合部も丸見えのはずだ。
 
 僕は今か今かとその瞬間を待ちながら、大きなストロークで出し入れした。さっき覗かせてもらったお礼の意味もあった。やがて二人の歩き出す足音がし、僕の真後ろの位置にきた。 「見て! 見て!」 というように、僕は大きく腰を振った。一瞬だけど、二人の歩みが僕の真後ろで止まった。絶対に見られている! 金玉のあたりが 「キーン」 となり、下半身に痺れるような快感が走った。射精するところまで見届けて欲しくて、夢中で腰を振った。だけど二人はすぐに歩きだして部屋から出て行ってしまった。その直後、僕はその日、二回目の射精をした。それは一回目にも増して、頭が痺れるような気持のいい射精だった。

 シャワーにいく時、女に 「さっき、隣覗いていたでしょう..だめよ..覗いちゃ..」 と言われてしまった。
「いや、覗いてないけど、見えちゃったんだよ」 
「あなたみたいに覗かれるのが好きな人もいるけど、覗かれるのが嫌な人もいるんだから..」とのことだった。すべてはお見通しだったわけだ。

 今はもう、こうした場所もなくなってしまったみたいだ。レースのカーテンでしきっただけの狭い部屋で、会ったばかりの男女が、ひたすらセックスだけしていくというのは、思い出しただけでも、なんとも卑猥な空気に満ちていた。




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