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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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膣奥への指マンで中イキする女

 今まで、正直いって、あまり指マンには興味がなかった。おまんこに指なんかを入れている時間があったら、舌先を入れるか、ペニスをいれていたからだ。たまに、挿入前の濡れ具合のチェックとか、女性に膣内の快感エリアを教えて上げるために、入れることはあるけどね。それに、指を入れて潮を噴かせたいとも思わないしね。だって、潮はペニスを入れてでも噴かせることができるからだ。

 しかし、この前、クリがほとんど感じない、従ってクンニも好きではない、という女性に出会った。クリではイケないけど、中イキなら出来るという。いったい、どうなっているんだろう、と言う好奇心から、クリ周辺、小陰唇と指先で軽く探りながら、感度をチェックしてみた。そしていよいよ膣口に指先を入れ、中のチェックをすることに。さすがに、クリで感じないだけあって、膣口も濡れていないので、中指を唾液で濡らして、そっと入れてみる。指一本でもきつそうなのが分る。

 指に馴染んできたところで、軽く1~2センチ、出し入れしてみる。あまり膣口は感じないようだ。左右に振ってみると、痛がる。
「おちんちんを挿入されるときも、いきなりガッと入れられると痛いので、3段階ぐらいに分けてゆっくり入れてもらっている」とのこと。
「それに指を横にすると、空気が入るからいや」とのこと。そうか、女性はやっぱり空気は入ることを気にしているのか。確かに「ブブっ」って音はおならみたいで、色気がないからね。

 次に本来のGスポットを押してみる。入れて直ぐに指を折り曲げ、ザラザラした硬い部分だ。あまり感じないと言う。そうだろうね。さらに指を伸ばし、膣天井へ。指の腹で軽く押し上げると、「あっ、そこ気持ちいい」との反応が。しばらく膣天井をほぐすように愛撫する。
「俗に間違ってGスポットと言われているのがここ、膣天井って名付けたんだけど、ここが快感エリアだよ」
「オチンチンがそこに当るから、気持ちいいのか」
「そうだよ。本来のGスポットにペニスを当てるなんて、難しいしね」
「そこ、気持ちいい」
「なんか、おしっこしたい気にならない?」
「なる」
「それが潮だよ」
「えっ、おしっこだと思う」
「潮噴いたこと、ある?」
「ない、絶対、おしっこだって」
「大丈夫、出ても飲んであげるから」
「いやだ、恥ずかしい」
こんな話をしながら膣天井をほぐしていると、中がしっとりと濡れてくるのが分る。
「だいぶ濡れてきたけど、分る?」
「うん、分るよ」
しかし、今にも潮を噴きそうというほど、シトシトと膣天井から水分が滴り落ちるほどでもなかったので、潮を噴かせることはしないことに。

 その分、いろいろと指を動かして、感じるところを探ってみる。左右の横の壁をまさぐってみたり、回転させてみたり。だいぶ濡れてきたので、二本指にしてみる。最初、きつかたけど、慣れてくると大丈夫だった。二本指だと、中で二本の指を交互に膣天井に当てたり、二本の指をクロスさせて太いねじれた一本の指の形をつくることもできる。いろいろと動かしてみて
「一本と二本、どっちがいい?」
「やっぱり一本かな、二本だと少し痛い」
男としては二本の方がより太くなって刺激も強くなると思いがちだが、それがそうではないのだ。ほとんどの女性は一本がいいという。男の側からしても、実は一本の方がピンポイントで感じるところを的確に刺激できるので、こちらの方がいい。いろいろ試してみて、やはり一番効果的なのは、膣天井をゆっくりと上に押し上げるような動きだ。これが不思議と一本の指で十分なのだ。コツは、一点を押し上げるよりも、スライドさせながら面で押し上げることかな。

 ここからさらに指を奧深くに入れて、子宮口のコリコリした部分に当てた。「ここが子宮口」といっても、まず女性は感覚がない。そして、その上側(お腹側)の奧が感じるとこころだと、教えてあげるように指を押し込んだ。
「あっそこそこ、そこ気持ちいい」
「奥まで入るオチンチンだと、ここに当るんだよ」
「そうだったんだ」
「さっきの膣天井とはまた違った気持ちよさでしょう?」
「うん、違う」

 ここで膣奥の愛撫方法を色々試してみる。指先でグーっと押して固定してみるとか、指先を左右に揺すってみるとか。結局、彼女が一倍いいと言ったのは、指先をグーと押し込む動きだった。
「スピードはどう?」
「ゆっくりがいいかな」というのでスローでやってみると、
「もう少し早いほうがいい」とのこと。結局、たどり着いたスピードは、ちょうどペニスを挿入してスラストしている時のスピードだった。
「あん、なんか凄く気持ちいい」といいながらのけぞる彼女。まるで、ペニスを挿入されてイク直前のような顔になっている。
 
 ここで僕も、生まれて初めて、指マンに開眼した。指を入れても、まるで指がペニスになったように動かせばいいんだ、ということを発見したのだった。突く場所、ピストンのスピード、すべてペニスと同じにすればいいのだ。
 男としては、指を入れると、膣内の空間が広がっている気がして、どこをどう刺激したらいいのか、効果的なのかが分らないのだ。おまけに、ペニスよりははるかに細いし、短い。だから、指の特権として、ペニスではできないような動きをするべき、と難しく考えてしまいがちだ。しかし、そうではないのだ。シンプルでいいのだ。考えてみれば、膣内の快感エリアって、ペニスを入れようが、指を入れようが、変わらない訳だから、同じような刺激をすればいいのだ。

 このころになると、最初のころよりも、彼女の子宮口の位置が数センチ、下がり気味になってきた。こうなると無理に指先を奥まで突っ込まなくても、快感エリアである子宮口の奧の上側に届く。
「ああん、なんかイキそう」
「いいよ、イッちゃって」
その表情から絶頂トラックに乗りかかっているのが分った。僕は指を真っ直ぐに伸ばし、シンプルにスラストの時のリズムで子宮口の奧を突きまくった。そして最後、男のスラストのラストスパートのように、ほんの少し、ピッチを上げた。その数秒後、彼女は僕の目の前で腰をせり上げて、深いオーガズムに達した。オーガズムの余韻が去って、腰をベッドに降ろしても、おまんこは僕の指を深くくわえこんだままだった。
「いっちゃったね」
「やだ、恥ずかしい」

 今まで指マンでイカせたことは何度もあった。しかし、それは初めから指マンで行かせようと思ってイカせたというのではなかった。多くは、セックスで中イキしたあと、膣内の快感エリアを教えてあげる意味で、指で膣内をまさぐっている間に、女の子がその気になって、もう一回、指でもイカせてあげる、と言うパターンが多かった。なので、膣奥をペニスのように突くというやり方ではなく、膣天井を擦り上げるやり方が多かった。今回、膣天井も刺激はしたが、主に膣奥の壁を突きながらイカせることが出来たのは、初めてかも知れない。そしてなによりも、指の動きはシンプルでよく、コツはただペニスと同じ動きをすればいい、ということが分ったのは貴重な体験だった。余計なところを刺激する必要はないのだ。これって、無駄な動きをしない(野球の投球でいうと見せ球を投げる必要はなく、三球三振でいい)という、愛撫やセックスのテクニック一般にも当てはまることだね。

 それにしても、ペニスよりははるかに細くて短い指でも、中イキできてしまうって、何なんだろう、自分の18センチのペニスの役割って、なんなんだろう、と思ってしまうね。これもまた、女の膣の神秘なところだ。




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    posted at 00:00 | 体験談-手コキ | CM(0)
会ったばかりの子に手コキで射精

 まだルーズソックスが流行っていた頃のお話し。1人で歩いている子に声をかけたてみた。ドキドキだが、思い切って
「ねえ、今履いているパンツ、ちょうだい」
一瞬、驚いていたが、まんざらでもなさそう。道すがら、色々なことを話す。初体験は中2とのこと。しかし一度もイッタたことがないという。今、彼氏はいない。
「なんで?こんなかわいい子なのに?」
「そんことないよ」
 友達でいったことのある子に聞くと、
「言葉では言い表せないほど気持ちいい」といっていたと。
「いってみたい?」と聞くと、
「うん」
と興味ありそう。

 今まで、年上とつきあったことあるけど、ヤリともにされたから、それ以来、年上は信用してないのだと。友達で下着やルーズをインターネットで売っている子がいて、そう言うのは知っていたという。
 公園のトイレに入り、脱いでもらうことに。パンティーはきちんとビニールの袋に入っていた。
「脱いだ後、チェックしてみた?」
「うん」
「汚れてた?」
「うん」
「恥ずかしい?」
「そりゃそうだよ」
 途中、取り出して匂いを嗅ぐ。
「やだ、やめてよ」

 おしっこの匂いはあまりなく、甘くしめった匂い。どこか漢方薬のような独特の香りがある。やはり個人差が大きいみたい。(後で乾いたのを見ると、白っぽくなっていた。愛液だろうか)
 テコキをしたことはあるが、射精の瞬間はみたことがないという。テコキしても出すまではしなかったし、フェラでも口の中に出すので、見たことはないという。
「見てみたい?」
「うん」
「じゃ、見せてあげるよ」

 個室に入って、鍵をかけると、狭い中なので自然と向き合う形になった。緊張しているせいか、ペニスは柔らかいまま。ふにゃチンを出すのも恥ずかしいし、かといってここでパンティーを取り出して匂いを嗅ぐのも、変態ぽくって嫌われそう。それになによりも目の前に生身のからだがあるのだし。

 とりあえず、軽く抱き寄せ、顔を頭に近づける。髪の香りに早くもペニスが硬くなり始める。よしよし。耳に息をふきかけ、軽く右耳にキス。両手で顔をかかえ、正面を向かす。優香を少し痩せた感じのかわいい顔だ。唇にキスをしようとすると、
「だめ」
と顔を背ける。無理をせず、また抱き寄せ、髪をなでる。こうされると、どんな女の子でも、うっとりとするもの。黙って体をあづけてくる。また顔を両側から両手で包み、正面を向けさせる。
「じゃ、おでこにキスさせて」
黙って目をつむっている。軽く、チュッとおでこにキス。ついでのほっぺやうなじにも。再び、優しく抱き寄せて、髪をなでてあげる。
「こうされると、落ち着くでしょう」
黙ってほほえみながら頷く。

 いいとこなのに、隣に他の客が入ってきた。二人で息をひそめる。いまなら彼女も音や声をたてられない。逆にチャンスと、左手で抱きかかえながら、右手をスカートの中に入れ、パンティーごしに股間に指を這わせ、パンティーの上から、股間をなぞる。抵抗する様子もないので、パンティーの細いところを横にずらし、右手の中指を割れ目に這わせる。すでにクチュクチュとしている。

 割れ目に沿って指を上下にする。少女のあそこは柔らかく、温かく、濡れた粘膜が指を心地よくつつむ。彼女は少し体を前屈みにしたが抵抗する様子はない。クリをとらえたあと、割れ目をなぞり、指をたっぷりと濡らした後、引き抜いてみる。彼女もそれに目をやる。指先に数ミリほどの茶色に固まった糸状のものがついている。それを取り払うと、濡れた指の匂いを嗅いでみる。それほど強烈ではないが、やはり若い女のあそこの匂いがする。彼女の鼻の下にもっていくと、彼女もクンクンとかいでる。
 思わず、おまんこを舐めたくなり、跪こうとすると、「それはだめ」としゃがんで抵抗する。無理はせず、また抱き寄せて髪の香りを嗅ぐ。長い時間をかけるわけにもいかないので、彼女の左手をとってズボンの上にもっていく。頼みもしないのに上下にこすっている。

 さっきの客が出ていったかと思うと、また別の客が入ってきた。聞き耳をたてながら、抱き寄せ、彼女もペニスをズボンのうえから上下にさすりながら、じっとしている。その格好で抱き寄せ、髪の香りを嗅ぐ。
 しばらくして、客も出ていったようなので、チャックを下ろし、彼女の手をズボンの中に招き入れる。しかし、パンツの隙間が小さく、ペニスを出すことができない。(男でも小便のとき、ここからは出しにくい)彼女に出して欲しかったが、仕方なく、自分で表に出す。7分立ちといったところで、勃起していたから、自分でも出しにくい。その間、彼女は恥ずかしそうによそを見ていた。

 彼女の左手をとって、直接ペニスを握らせると、軽く輪を作るように握り、すぐに前後にしごき始める。ぎこちない手だけど、それがまた新鮮で、すぐに9割がた勃起する。唾液やローションもなく、また先走り汁が出ているわけでもないので、少し痛いが、そのまましごいてもらう。
 しごかれながら、今度は左手をお尻にまわし、パンティーごしにヒップをなで回した後、お尻側からパンティーの中に指を入れる。中指がすぐに濡れた割れ目をとらえる。彼女は今度も抵抗しない。割れ目を上下した後、膣の中に入れてみる。一度抜き、擦りながら、割れ目の前の方までのばしてみる。コリコリと当たるものがあったからきっとクリをとらえていただろう。また膣にもどり、深く入れてかき回す。

 その指を抜き、目の前に出してみる。彼女はうつむいたままなので見えない。匂いを嗅ぐといやらしい女の匂い。僕はためらうことなく濡れた指を口に持っていき、舐めとった。ペニスをしごいてくれている女の、愛液を口に含むというのはさすがに興奮する。(膣の中に入れるなら後ろから、クリを擦るなら前からがいいみたい)
 再び、指を入れながら、射精の準備をする。しごく手を握り変えさせて、強くするようにさせ、耳元で
「気持ちいい、もうすこしていきそうだ」
とささやくと、彼女も一生懸命に擦る
「手、疲れた?」
「ちょっとね」
「出るとき教えるから、先のところよく見ていてね」
などと言いながら、膣の中の指を動かす。これではテコキではなくて、相互オナニーだ。だんだんに、ペニスがむずがゆくなってくる。膣の中の指の動きを早める。
「そろそろいくよ、先のほう見ていてね。いっても、ずっと擦り続けてね」
彼女の手の動きが早まる。
「ああ、いく、いく!!!!」

 彼女なりに気を利かして柔らかく握っていたせいか、最初の一滴は勢いよくでず、白いシロップみたいのがとろりと飛び出した。あわてた彼女が、またきつく握ってしごきだしたので、続いて大量の精液が1メートル先ぐらいまで、飛び散った。言われたとおり擦り続けるものだから、10秒ほど、断続的に精液が勢いよく飛び出していった。
 擦るたびに手元が揺れるので、精液もあちこちに飛び、目の前の壁や床を汚していった。こんなに長い間、射精が続くというのは、自分でも驚きだ。最後の方に飛び出した精液でも、量は減っていなかった。射精の間、彼女は一言もしゃべらず、じっと飛び散る精液を追いかけるようにして見ていた。
 まるでホースで水を撒いたみたいに、勢いよく大量の精液を一面にまき散らしたという感じ。我ながら、こんな豪快な射精は久しぶり。1週間分の精液を全部出してしまったという感じ。やはり興奮していると出方も違うみたい。溜っていたことも確かだが。

 飛び跳ねるような射精が終わったあとも、彼女はまだ硬いペニスを握りしめたまま、僕の指も、彼女の膣の奥深くに入ったままだった。しばらくクチュクチュしたあと、抜いて彼女に見せる。これも匂いを嗅いだあと、彼女の鼻に近づけると匂いを嗅いでいる。
「すごい、いっぱい出た」
「どうだった?、興奮した?」
「うん」
「まだ出るよ」
僕は、自分でペニスを握ると、まだ出きっていない精液を出すようにペニスをしごくと、僅かに残っていた精液が細い線となってピッと飛び出していった。彼女はまだ出るのという感じで、驚いてそれを見ていた。
 ティッシュをとろうとすると、彼女がしゃがんで取ってくれる。ペニスの先に持っていき、ペニスの先っぽにのこった精液をふき取った。彼女も気がつかなくて、という風に一緒に拭いてくれる。その後、ティッシュに指をなすりつけているので
「手にかかっちゃった?」
「すこしかかっちゃた」
最初の時の白いシロップが、遠くに飛ばす手にたれていったみたい。

「すごかったね...」
「すごーい!」
「おれだって、正直、こんなこと今までしたことなかったから、すごい興奮しちゃったよ」
 半立ちのペニスをチャックから出したまま、彼女をひきよせ抱きしめる。いとおしくなって、もう一度、
「キスしていい?」
と顔を近づけると、なんと、拒否するどころか目を閉じ、唇をあづけにくる。小さく柔らかな唇に感動。初めは軽いキスだけならということなのかな、と思って、軽く唇をあわせたら、なんと彼女のほうから舌を絡めてくる。すかさずこちらも舌をからめ、濃厚なキスに。唇の間で、小さな熱い舌先がせわしなく動く。他のキステクも使いたかったが、彼女はまだこうしたキスしか知らないみたいなので、彼女のペースでキスさせる。
 互いに服を着ているのと、狭い部屋で足場がなかったので、きつく抱き合うことはできなかったが、それだけに二人は、唇だけでつながっていると言った感じで、これがまたロマンチックであった。
目を開けてみると、瞼を閉じたまま、キスに夢中になっている姿がかわいい。抱き寄せながら、2分近くキスしていただろうか。正直、テコキもよかったが、この気持ちの入ったキスのほうが嬉しかった。女って、気持よくしてもらうと、キスをしたくなるものだろうか?

 つい数分前までは、「いや」といっていたのに、僕を射精させただけで、あるいは僕の指を膣に入れさせただけで、こんなにも変わるものだろうか?それともまだ、興奮していて、好奇心が強かったのだろうか?女心とは不思議なものだ。
 唇を離すと、彼女の唾液や口の香りがする。恋人のように見つめ合ってしまう。そしてやっしく抱き寄せる。やはり、女の子って、こういうふうに優しく抱きしめられたりするのが好きみたい。

 二人とも落ち着いたところで、ペニスをズボンの中にしまい、身支度を整える。
「どう、また会いたい?」
うん、と頷く。
いま携帯ははもっていないというので、
「僕の番号を聞いとく?」
と聞くと、恥ずかしそうにしながら頷く。
外に人がいないのを確認して、出る準備を。その前に、も一度、唇を近づけると、彼女も、もう一度キスに応じてくれる。またさっきと同じように、舌をからめた、濃厚なキスを、数分間する。うーん、いい感じ。
「こんなキスしたら、また硬くなっちゃうよ」
この言葉に、彼女は嬉しそうに笑っていた。実際、すでに柔らかくなって命令が届かなくなっているペニスに、またしゃきっと筋が通るような感じだった。

 部屋を出たときには、もう暗くなっていた。手を握ると、握り返してくる。夜道を手を握りながら、恋人のように話しながら歩く
「僕のオチンチン、おっきくなかった?」
「おっきかった...」
「今まで見た中で一番おっきかった?」
「うん」とかるく頷く。
「こんな大きいの入れられると、それだけでいっちゃうほど気持ちいいよ」
ふーん、という風に黙って聞いている。
「あそこ、すごく濡れたね」
「だって...」
「ねえ、さっき興奮した?」
「うん、すごく...」
そうなのか、黙っていたので気がつかなかったが、彼女なりに相当興奮していたみたい。
「もしかして、さっきのが、今までで一番気持ちよかったんじゃない?」
「うん」とこれも恥ずかしそうに頷きながら答えている。
「どうしてまた会う気になったの?さっき、気持ちよくなっちゃって、僕がHうまそうだから?」
「うん」と恥ずかしそうに頷く。

 そうか、また会いたいというのは、僕に気持ちよくされちゃったからみたい。それと大きなペニスにも興味があるみたい。
「指とか、舐められていったことはないの?」
「ない...」
「入れなくても、クンニだけでもいかしてあげるよ」
「ほんと」
終始、エッチな話題に関してはあまり積極的にしゃべらない子だが、それは恥ずかしかったからのようで、興味は津々みたい。
オイル・マッサージの話をして、
「こんどしてあげようか?」
というと
「うん」
と頷いてくる。楽しみな子だ。




    posted at 00:00 | 体験談-手コキ | CM(0)
女の顔に跨りながらの手コキ

 以前、面白いテコキの姿勢として、「壁に背中を預けて」というのを紹介した。今回は、もっと思いもよらぬ、フェラ、玉舐めとテコキの姿勢を紹介しよう。

 ベッドの上で女が仰向けになり、脚をM字に開脚する。女の顔の上に、男が女の脚の方に向かって、しゃがみ、お尻を下げていく。ペニスが完全に勃起していると、この姿勢でのフェラは難しいけど、女の両脚を持ち上げて「まんぐり返し」に近い姿勢にし、男も上体を前に傾ければ、ペニスを口に入れることはできる。もっとも、これだと、フェラというよりは、男がペニスを出し入れするイラマチオに近くなるけどね。

 ペニスが十分に勃起したところで、今度は、ペニスを抜き、玉の部分を女の口元にもっていく。それを女が下からペロペロと舐めまわす。女から見れば、男のお尻が目の前にあり、玉もよく見えないし、その先のペニスを見ることはできない。
 もし、視覚的にもっとイヤラシイ姿勢をとりたければ、この玉舐めの時だけ、向きを逆に変えるといい。こうすると、玉を舐める女の目の前には、勃起してそそり立つペニスの下側が丸見えだし、さらにその上に、感じている男の顔が見える。それは、男からみても同じで、玉を舐めている女の顔がペニス越しに見え隠れする。

 だけど、この姿勢でのフェラや玉舐めだけでは、なかなか射精までには至らない。そこでいよいよテコキでのフィニッシュとなる。この時は、男がしゃがむ向きは、やはり女の脚の方がいい。
 女の口元に男のお尻の穴が来るようにする。女は、男のお尻の穴に舌を這わせながら、片手で玉をニギニギし、もう一方の手で、棹を握ってしごくのだ。この時は、亀頭部分まで手を伸ばす必要はなく、あくまで棹の部分だけでいい。お尻の穴を舐めているので、男の玉や棹は女の視界に入らない。それがまたいいのだ。しかし、男の感じている様子は、声や体の震えで分かるし、射精が近づいてくると、ペニスの膨張で分かる。

 男にとっては、お尻の穴、玉、ペニスの3点責めとなるし、女の顔は見えないけど、目の前には女のおっぱいやお腹、そしてM字に開かれた間にぱっくりと開いたオマンコが丸見えだ。

 耐えきれず、男が射精すると、「ビー」っと女の胸を通り越し、熱い精液がお腹に噴射していく。勢いがあると、ぱっくりと開いた割れ目に落下するし、さらには股間も通り越して、脚の方まで飛んでいく。
 男は、飛び出して自分の精液が女の体にかかっていく姿を見ることができる。女は、射精の瞬間や飛んでいく精液を見ることはできないけど、玉の収縮や握っている棹のピクピク、そしてお腹や股間に降り注ぐ熱い液体の感触から、男が射精したことを知る。そして精液の最後の滴は、胸や手元に垂れてくる。

 この姿勢でのフェラ、玉舐め、アナル舐め、テコキ、そして射精って、男にとっては刺激的なだけに、快感も倍増する。女にとっても、興奮する瞬間だと思うけどね。一度、お試しあれ。




    posted at 12:00 | 体験談-手コキ | CM(0)
壁に背中を預けて

 テコキの定番スタイルといえば、仰向けに寝た男の横に女も座ってキスしながら手コキをするか、立っている横に女も立ってキスしながら手コキをする、というものだろう。
 これはこれで定番だけあって、満足感も強いが、たまには変わった姿勢で手コキしてもらいたいし、女性もいつもとは違った刺激が欲しくなるものだ。そんなカップルに面白い手コキスタイルを紹介しよう。

 男がベッドの上で壁に背中を向けて寄りかかりながら立つ。両脚を肩幅よりはやや広めに拡げる。その股間に女が座るのだが、女も背中を壁につけるようにして、ベッドの上にお尻をつけ、両脚を閉じて前に伸ばす。
 女が顔を上に上げると、すぐ目の前に、勃起したペニスの下側と玉が見えるはずだ。顔を上にあげたまま、右手で下側から勃起したペニスをしごく。

 この場合、ペニスの握り方が普段とは違うので難しいが、女の親指がちょうど快感スポットであるペニスの裏筋を押すように握れば、射精に至りやすい。
 女にしてみれば、普段、あまり見ることのないペニスの裏側や玉が目の前に迫っているので、なかなかの迫力だ。男が仰向けに寝てフェラする時なども、ペニスの裏側を見る機会はあるが、ペニスが垂直に伸びている時の裏筋と、水平に伸びている時の裏筋は、まるで迫力が違う。水平に突き出ているペニスを真下側から眺めると、血管が浮き出ていて、亀頭部分もぷっくりと膨らんで見える。大きさも、普段よりも大きく見えるはずだ。

 男にしてみれば、仁王立ちではあっても、背中を壁につけて休めるので、長時間の手コキでも疲れにくい。男の目線は、当然、下にいくが、そこには勃起したペニスの左右から、見上げている女の顔がチラチラと見え、そのすぐ下にふくよかなおっぱいが見える。そしてお尻の膨らみの中央部分に股間のヘアーが見える。さらに目線を先にやると、数分後には精液をかけられるのも知らず、白い脚がきれいに閉じられて伸びている。

 これを初めてやったとき、女の子は、精液が顔にかかることはないにしても、おっぱいに垂れてくると予想していたようだ。だが、射精の瞬間、精液の噴射は、女の顔の上を勢いよく飛び越え、股間のヘアーや太股、さらには脚先の方まで飛び出していった。
 下を見ると、硬いペニスを握りしめたままの彼女の股間や太股の上に、「ビュッ ビュッ」と精液が飛び散っていた。
「すごーい」
「きゃー 脚まで飛んでいく」

 男にとっても、これってなかなか面白いプレーだし、精液の量が多ければ多いほど、遠くに飛べば飛ぶほど、下にいる女の体が精液だらけになっていくのを眺めることができるので、楽しい。何よりも、驚く女のリアクションが面白い。
 女にしてみれば、射精の瞬間は普通の姿勢でも見られるが、この姿勢だと、精液が亀頭の先から飛んでいく姿を、真下から眺めることができる。これって、女にとっても相当、面白いようだ。終わったあとも、大受けすること間違いない。いつか、お試しあれ。




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