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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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潮噴きと同時に連続オーガズム

 とあることで知り合った、24歳のOL。裸にしてみると、男好きのする、むっちりとした体でそそられるものがあった。
 フェラが好きと言うことで、二人してシャワーを浴びた後、僕が横たわって、たっぷりとフェラをしてもらった。
 今度は四つん這いになった彼女の後に回り、膣の中に指を入れて、クリトリス、Gスポット、膣天井、子宮口の上の奥など、教えてあげる。 この中でもとくにGスポットから膣天井にかけて、人差し指を中指の二本を中で交互にグリグリすると、いきなり
「あっ~あは~ん...」 とあえぎ声をあげて、もの凄く感じているよう。指で押せば押すだけ、膣天井がゴム風船のように伸びていく。
「ここ、Gスポット。聞いたことある?」
「なんか、あるかも」
ならばと、指を3本にして、中で膣天井のあたりを交互に下側に向かってグリグリしてあげる。
「気持ちいい?」
「うん...でもなんかオシッコでそう...」
「オシッコじゃなくて、潮だよ、それ」
いろいろな角度で動かしてみて、もっともあえぎ声が大きくなったところを重点的に責める。膣の中では、早くもシトシトと水っぽい分泌液がたまっている感じ。

 自分でも、四つん這いになった女性に指を入れて、膣天井を刺激したのは初めてだった。仰向けのM字開脚の姿勢だと、膣に指を入れて長時間動かしていると、腕が痛くなるが、バックからだとそうでもない。3本もの指を飲み込んだ膣は、めいっぱい広がり、そのすぐ下の粘膜に尿道口が小さく穴をあけ、さらに割れ目全体の下側に、ぷっくらと膨らんでいる大陰唇と小陰唇の間に勃起したクリトリスが顔をのぞかせている。これって、いつも見るおまんことはまた違った光景だ。

 途中から彼女の声は、ほとんど泣き声のようになり、しかも連続して泣き続けている感じになった。さらに5分ほど中で指をグリグリしていると、 「ジュッジュッジュッ」 と透明な液体が指の隙間から飛び出てきた。その間も彼女は泣き声のようなよがり声をあげている。
「あっ..すごい..潮噴いてる!」
その言葉に、彼女は顔を下げて、シーツの上にこぼれ出ている潮を見た。
「自分で出てるの、分かる?」
「うん..分かる...」
「今まで噴いたことあるの?」
「潮噴いている、って言われたことはあるけど、自分で見たのは初めて...」
すぐに膣の中の指の動きを再開すると、またすぐに泣き声のようなよがり声をあげている。すぐにまた 「ジュッジュッジュッ」 と透明な液体が指の隙間から飛び出てきた。 「シャー」 とか 「ビュー」 という感じではなく、滴が断続的に飛び出る感じだ。
「すごい出てる」
「わかる..」
さらに指の動きを続けると、もう、面白いように潮が出てくる。僕の指やシーツはもうビショビショだ。さらに指を動かすと、また泣き声を上げながら、潮を噴いている。泣き続けて、ちょっと呼吸困難になっている感じ。
「よし、これで最後ね!」 といって、もういちど激しく指を動かすと、また大量の潮を噴いた。よく、これだけ出るものだな、と思うほど大量の潮だ。回数にして4~5回、量にしたら、コップ半分ぐらいはありそう。

 指を抜くと、彼女は四つん這いのまま、グッタリとして動けないでいる。
「すごい出たね...」 その言葉に顔を下げてシーツを濡らしている自分の潮を見ている彼女。
「はずかしい...」
「イッたの?」
「うん...」
「あの、潮噴いている時にイッたの?」
「うん...」
「じゃ、何回もイッたの?」
「うん...」
そういうと、彼女は、四つん這いから崩れるように、ベッドにうつぶせに横たわった。聞くと、潮を噴いたことはあるけど、指でイカされたのは、これが初めてだという。連続の潮噴きと、指による初めてのオーガズムを味わったことなるわけで、それはグッタリもなるだろうな。

 潮を噴くのとイクのとは違うと思っていたけど、潮を噴きながら同時にイケることもあるというのは、新発見だった。彼女の場合、前にも潮を噴いたことがあるようで、噴きやすい体質なのかもしれない。
「いや、オレもあんだけ連続して潮を噴かしたのは初めてだよ」
「私も初めて...」

 指でイカせはしたけど、僕としてはやはりペニスでイカせてあげたかった。少し硬さを失い欠けていたペニスにスキンをかぶせると、グッタリしている彼女の腰を持ち上げて、再び四つん這いにし、黙ってバックから挿入した。いきなり入れられるとは思っていなかったみたいで、入れられた瞬間
「あっ~は~ん...」 と先ほどと同じような声をあげる。だけど、ペニスだと奥にはあたるけど、指の時のように膣天井だけを直撃するということができないみたいで、正直、あえぎ声のトーンは指のときほど高くはなかったし、連続もしていなかった。このペニスをしても、指の繊細で的確な動きにはかなわないのか、と思うとちょっと悲しいものがあった。

 スラストしているうちに、ペニスも硬さを取り戻した。余裕が出てきたところで、丸見えのお尻にイタズラ心が芽生えてしまう。指を濡らして軽く差し込んでみる。
「おしりは経験あるの?」
「あるけど、痛かった...」
抵抗しないので、スラストしながら、指をゆっくりと出し入れしてみる。痛がりもしないので、さらに入れていくと、人差し指が全部はいってしまった。直腸の中で下側に指を押すと、カチカチの自分のペニスの上側に当たった。しばらく指とペニスを出し入れしてみる。しかしこのままでは彼女もイキそうになかったので、一旦抜いて、正常位になった。

 ずっと今までバックだったので、正常位だと抱き心地のいい体を堪能できていい。しかしあえぎ声はやはり、潮を噴いた時ほどではなかった。しかし、最後、フィニッシュに向けて激しく腰を動かし始めると、さすがに潮を噴いた時と同じぐらいの、大きなよがり声をあげ始めた。こうでなくっちゃ。感じているのか、彼女の膣がギューと締まってくる。バックではなかったことだ。また潮を噴いていた時のように、連続した泣き声になってきた。
「あぁ....もうだめ」
「いっしょにいこう」
「もうだめ....もうだめ....」
「イキそう?」
「もうだめ....だめ...だめ...」
 最後、マックスのスピードで突きまくり、泣きながらも容赦なく締め付けてくる彼女の膣の奥深くに、精液を流し込むように射精した。シーツにこぼれた潮と、二人の汗と、クチュクチュの愛液とで、もう二人の全身はビショビショだった。目を閉じてオーガズムの快感に打ち震える女の体をきつく抱きしめ、その膣の中に射精するのって、男としては最高に感動する瞬間だ。

 しばらくはグッタリして二人とも動けなかったが、僕の息がととのったところで
「いま、いっしょにイケたね」 と聞いても
「はあ..はあ...」 と呼吸しているだけで、まだ答えられないよう。僕もそのまま彼女の上でペニスを入れたまま、じっとしていた。

 それにしても、大量の潮を噴きながら何回もイキ、最後はペニスでもイクことができたわけだから、彼女にとっては忘れられない一日になったと思う。僕としても、久々の激しい、大満足のセックスだった。




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    posted at 12:00 | 体験談-潮噴き | CM(0)
指とペニスで二回の潮吹き 

 とあることで知り合った、20歳のYちゃん。まるでアイドルみたいにかわいい子で、肌も白いし、ねっとりとしている。ちょっとぽっちゃりとしているけど、僕にはたまらない体つきだ。

 ホテルの部屋に入るなり、キスしながら彼女の服を脱がし、僕も全裸になると、彼女は僕の鍛えている体に、興味津々といった感じ。ペニスは早くも勃起状態。僕のペニスは、勃起するとちょと下を向いているのだけど、それを見た彼女が
「なんかそってない?」
「うん」
「どうして? 下に向かって擦ってオナニーしてたからなの?」
なんて聞きながら、ニギニギしてくる。会話していても面白い子だ。彼女のパンティーを脱がし、匂いを嗅ぐと
「ちょっと...やだ...なんでそんなことするの?」
「これが好きなんだよ....だっていい匂いするんだも....」
互いに全裸になって、彼女の上に覆い被さって、いろいろ話をする。

「舐められるの好き?」
「好きだけど...」股間にわって入って、舐め始めると
「なんで....シャワー浴びてないのに...舐めるの?」と聞いてくる。
得意のやさしいクンニをたっぷりとしてあげる。
「うっ....うっ...うっ...」とかわいらしい吐息をあげている。
お尻の穴も舐めると
「ちょと、やだ..くすぐったい...やだ....」
「どうして?」
「やだ..おしりの穴なんか絶対舐めないで...」
初めて舐められたみたいだ。
「舐められてイッたことないの?」
「ない...」
「じゃイカせてあげようか」
「ええ..?」
「Hではイケるの?」
「イッたことない...」
「え..じゃ、一度もイッたことないの?」
「ないよ...」
「じゃ、今日イカせてあげるよ....」
「えええ..何か怖いな...」
「大丈夫....普通に気持ちよく感じているだけでいいから...」
「膣の穴に舌先を入れられるのと、クリを舐められるのと、どっちが気持ちいい?」
「クリかな...」

やはりまだあまり経験がないみたいだ。こんなカワイイ子が、一度もイッたことがないなんて、意外だった。オレがイカせてくれた初めての男になってやろうと、俄然、やる気が出てくる。
 持っているクンニのテクを総動員して、舐めて舐めて舐めまくる。無茶苦茶かわいい子だし、ムッチリ体型で僕好みだし、話しも面白い子なので、僕の方も、ノリノリだった。切なそうな、よがり声がかわいくて仕方ない。

クリトリスを舐めながら、指を二本、膣の中に入れて、Gスポットや膣天井を刺激する。
「クリトリスと中とどっちが気持ちいい?」今度は恥ずかしそうに
「...なか....」と答えてくる。
やはり中をかき回されたら、中の方が気持ちいいに決まってる。このあたりから、彼女の様子がちょと変わってきた。
「い..や...は..い...や...」と、ほとんど泣きそうな声を震えるように出し続けている。体も硬直している。膣の中が滲み出る愛液でびっしょりになっている。なんか、このままやっていると、潮を吹きそうな予感がした。
「ねえ..潮ふいたこと、ある?」
「...な..い...」
もう中は、クチュクチュと凄い音がする。
「なんか、オシッコでそうな感じでしょう?」
「い..や...は..い...や...」
「いいよ、出して!」

 もう一歩、と必死で指の動きを早め、膣天井を擦り続けた。膣内の愛液が擦るたびに「クチュクチュ」と音を立てて、外にあふれ出てくる。さらに擦っていると、透明な水っぽい液体が、膣からあふれ出し、シーツをベットリと濡らした。指で潮を吹かしたのは、実は自分でもこれが初めてだった。ビデオでは見たことがあったが、勢いよく噴射するのをみて、あれって、オシッコしているだけじゃないの? と、半信半疑だった。

 だけど自分で実際に潮をふかせてみると、ちょっとした感動だった。ビデオのように、噴射はしないけど、あきらかに通常の愛液とは違った液体と、量が飛び出してくる。しかも、擦れば擦るだけ、際限なく出てくるようだった。オシッコではないことを確認する意味もあって
「飲んであげるね...」
といっても、彼女はもう無反応。口を近づけて、その液体を「ジュルジュル」と音をたてて吸い込む。まったくしょっぱくはない。やはりオシッコではない。もっと飲みたくなり、また擦って、また出して、また飲んだ。その間、彼女は、ずっと泣き続けている感じだった。

 これ以上はかわいそうかな、と思い、指の動きをゆるめて、やさしく、膣口をキスし、まだ膣に残っている液体をきれいに舐めとってあげた。この間も、彼女、気持ちよさそうな声をあげ続けている。
「気持ちいい?」
「...アア..ン..気持ちいい...」
すぐにスキンをつけて、グッタリしている彼女に、正常位で挿入する。
「ああ..い..や...」
潮を噴いて、興奮しているから、入れてからの反応も凄い。中は濡れているけど、締め付けもきつく、生でいれたらすぐにでもいきそうだ。グイグイと腰を振る。
「大きい?」
「大きいと気持ちいいでしょう?」
「気持ちいい...」
もう二人の結合部分はベチョベチョだ。
「駅弁、やったことある?」
「ない...」
「首につかまって...」といって、いっきに駅弁に。
「こわい...」
「大丈夫だって...」
「ああ...ん」
「奥まで当たるでしょう?」
「うん...」
「初めて?」
「初めて...」
ベッドに戻して、
「バック好き?」
「好き...」
「よし、じゃ、バックやろう」
と、ベッドに四つん這いにさせ、バックに。中をグリグリとかき回す。
「よし、次は立ちバック」

 僕がベッド横に立っての、立ちバックに。この方が、足下も安定しているので、より複雑な腰の動きができる。数分間、激しく中をかき回すように動かしていた時だった。
「あん...何か出てる...」
「え?」
「何か...出てる....」

 腰を振り続けると、「クチュクチュ」という激しい音がする。確かに何か違う。結合部を見ると、また潮を噴いているようで、ペニスを出し入れするたびに、ペニスの下側から透明な液体が膣の外にこぼれだし、床にオシッコをしたように濡らしている。
「ああ..潮噴いているんだ...潮だよ...潮...!」
こんな体験、僕も初めてだ。数回のストロークで液体は出なくなった。さらにペニスを出し入れしていると、また「クチュクチュ」という水っぽい音がし始めたかと思うと、また床に液体がこぼれ出ている。今度は、しっかりと出るところを自分でも確認することができた。これが面白くて、数回、これを繰り返した。
「い..や...」
その間、彼女も泣き続けている。さすがに僕もイキそうになる。このままイッてもよかったけど、彼女とは初めてのセックスなので、正常位でイキたかった。
 いったん、抜いて、ベッドの上にあがった。床をみると、ホントにオシッコを漏らしたみたいに、びっしょりと濡れている。
「潮を噴いちゃったんだ...恥ずかしい?」
「超あり得ない...」と笑っている。
「潮ふいたの、初めて?」
「初めて...」
「気持ちよかった?」
「うん...」

 正常位でまた挿入。もうあとは射精するだけだったので、きつく抱きしめると、おもいきり射精にむかって、腰を大きく、激しく振った。ベッドがきしむなか、我慢に我慢をして溜まりに溜まった精液をたっぷりと射精した。二人とも汗びっしょりで、しばらくは動けなかった。落ち着いたところで
「最後、イッた?」
「わかんない...」
「頭、ボーとならなかった?」
「なった...」
「でも、今までで一番、気持ちよかったでしょう?」
「うん...」
スキンを抜くと、凄い量の精液に彼女も驚いている。
「凄い量だね....」
「いつもこれぐらい出るよ」
「玉が大きいからなの?」
「それもあるかな...」
それにしても、一回もイッたことのない子なのに、初めて潮を噴くとは! しかも指とペニスで、二回も! 楽しく、興奮したひとときだった。




    posted at 12:00 | 体験談-潮噴き | CM(0)
「男の潮吹き」

 最近、不思議な射精を体験したので、紹介したい。どんな情況だったかというと、まず、一週間ほど射精することなく、最大限と言っていいぐらい、精液が溜まっていたこと。そして、全裸になったとことで二人でいちゃいちゃしていて、一時間近く、勃起状態が続いていた。その間、キスしながら、ペニスの棹の部分も女にニギニギされていたが、どちらかというと、玉の部分をスリスリされていた。この玉への刺激がどの程度関係あるかはわからないが、とにかく我慢汁が相当たまっていたことだけは確かである。

 さすがに一時間もすると、ペニスは最初の勃起状態から、半立ちになっていた。今日は、挿入はせず、このままテコキで射精させてもらいたくなった。手でしごいてもらっていると、さすがに硬くなってくる。ところが、話していると、「男のオナニーって、あまり見たことないので、見てみたい」 ということになり、自分でしごいてみせてあげることにした。
 
 さらなる刺激を得ようと、彼女の履いていたパンティーを手に取り、裏返してアソコの匂いを嗅ぎながらこすりはじめた。
「いやだ....」
「でも、男が自分のアソコの匂いで興奮してくれているのって、嬉しくない?」
「そりゃ、嬉しいけど....」 といいながらも、じっと僕の目と、勃起したペニスを見つめている。パンティーからは、メスっぽいおりもの匂いが鼻にツーンとくる。この匂いって、いつかいでも興奮する。しかも本人の目の前だしね。
「あ..なんか出そう..イク瞬間、見ていて!」
「うん」
すると、透明な液体がドビュと何回かにわけて噴射するではないか。まったく気持よくないし、透明だったので、それが精液でないことは自分でも分かった。溜まっていた我慢汁が噴射したわけだが、見ていた彼女は、てっきり精液だと思ったようだ。
「これ、我慢汁...」 と告げ、さらに擦りつづけていると、やっと射精感がこみ上げてくる。
「出る..見てて!」
しかし、また出てきたのは、大量の我慢汁で、それに続いて、ほんの少しの精液 (いつもの1/5ぐらい) が 「ビュッ」 っと飛び出た後、また我慢汁が飛び出た。量としてはすごいものがあり、横たわって見ていた彼女のおなかの上には、大量の液体がぶちまけられている。しかし、我慢汁はいくら出しても気持ちよくはなく、射精の気持よさも、一瞬で終わってしまった。

「まだ出るから..」 と言ってさらに擦るも、なかなか精液が出てこない。普通、寸止めに失敗して、最初の精液をこぼしても、すぐに擦れば、本射精が始まるはずなのに、なかなか出てこないのだ。
「あれ?」 と思って、さらに擦っていると、少しとはいえ一度射精したせいか、ペニスはまだ硬かったが、急速にペニスから快感が遠のいていく感じだった。なんか中途半端な射精だったので、残りを全部出したかったけど、これ以上擦っても、すぐには出そうになかった。しかたなく、擦る手を止めた。
「あれ..不思議なこともあるもんだ...」
「そうなの?」 と彼女には、何が不思議なのか理解できないみたい。だって、僕にとっては少量の射精でも、彼女にとっては、普通の男の一回の射精の量ぐらいはある精液が出ているからだ。これに大量の我慢汁も混じっているので、総量としては、多すぎるぐらいだからだ。

 ほんとに精液がでていないのか、確認したくなった僕は、彼女のお腹の上に溜まっている液体に鼻を近づけ、匂いを嗅いでみた。やはりあの精液独特の匂いがあまりしない。やはり我慢汁だった。

 股間には、まだあの溜まった感覚が残っていたから、絶対に全部でていないのは確かだった。おそらく、精液が大量に溜まっていて、全部出すには相当の力が必要だったが、出ようとしたやさきに、我慢汁が混入してきて、さえぎられ、それで終わってしまったみたい。

 こんな体験は、自分でも初めてだった。あるいは、これが 「男の潮吹き」 ってやつかもしれないね。 「男の潮吹き」 は、射精後に起る場合がほとんどだけど、希に射精前に起ることもあるようだ。だとしたら、女の潮吹きと同じで、それ自体、不思議な感覚ではあるけど、決してオーガズムのような快感はない。
 しかしこれをコントロールできたら、少量ずつ射精することが可能なので、抜かず何発や、一日何度も射精することができるかも、という考えもよぎった。つまり、射精にいたっても、我慢汁を混ぜて噴射すれば、精液を何回かにわたって出すことができるようになるかも知れないからだ。
 
 その日の夜、はやり股間には精液が溜まった感覚があり、その次の日も、溜まっている感覚があった。二日連続だけど、溜まった精液を放出したく、次の日も射精してしまったほどだった。




    posted at 00:00 | 体験談-潮噴き | CM(0)
初めての潮噴き体験 

 とあることで知り合った、22歳の女性。性格もいい子だけど、裸にすると、小柄なのに凄い大きなオッパイをしてる。巨乳の部類だ。それでいて張りがあり、形も最高。しかも腰はしっかりくびれていて、お尻も引き締まっていてきれいで、堪らない体だ。ヘアーは上の方と、大陰唇のまわりを剃っているので、きれいな形をした小陰唇や膣口が丸見えだ。キスもねっとりしている。ほんと、こんな子初めて。

経験は3人ぐらいだけど、まだイッたことはないという。
「イッてみたい?」
「そりゃそうだよ...」
「そうだよね、あの快感を味あわないと、女に生まれてきた意味ないよね」
「そうだよね...」
「じゃ、今日、イカせてあげようか...」
「ほんと?」
互いに全裸になったところでベッドにさそうと、
「シャワー、浴びなくていいの? 私、さっきオシッコしてきたばかりだから...」
「いいよ、そのままでも舐めてあげるよ」
彼女を寝かせ、股間を開き、指で小陰唇を広げてみると、中が濡れている。
「何で? 濡れてるよ...」
「だって...」一舐めして
「舐められるの好き?」
「うん、大好き...」
というので、テクニックをフル動員し、ヘアーから横舐め、膣内に舌先を入れたり、お尻の穴にも舌先を入れたりと、たっぷりと舐めあげてあげる。

「フェラ好き?」
「うん、好き...」
というのでフェラもしてもらう。そのままシックスナインに移って、しばらく互いの性器を舐めあった後、また彼女を寝かせて、股間に割って入る。亀頭の粘膜をクリや割れ目にそって上下動してみる。気持ちよさそう。これは効くというのを僕も知っている。
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい...」

 クリトリスのほか、入り口付近をクネクネと擦りつける。濡れていたのと僕の唾液とで、クチュクチュになっている。上下動している時、一回だけ亀頭の頭が膣の中に1センチほど入り込んでしまった。彼女をみると別に怒っているようでもない。生で入れてもいいのかな、と期待が高まる。興奮してきた僕は、割れ目の入り口付近に亀頭を押しつけたまま、右足を手で引き寄せて、足の指舐めをしてあげる。少し汚れていたけど、気にはならなかった。初めは驚いて、くすぐったがっていたけど、気持ちよくなっているのが分かる。
「足の指、舐められたの、初めて?」
「初めて...」
「何とも言えないような気持ちよさでしょ?」
「うん...」
続いて左足の指を舐めているころには、驚きもなくなり、ひたすら快感を楽しんでいるような顔をしている。ならばと、もう一度、右側の方も舐めてあげる。

 なんとなく、快感を求め合う二人の気持ちが解け合い、性器を結合するのが自然の流れのような空気になってきた。
 僕は黙ったまま、ゆっくりと、亀頭の先を膣の入り口に押し込んでいった。十分に濡れていて、スーと入っていく。適度な締まりがあって、気持ちいい。その快感に勝てず、動きを止めることなく、入るところまでゆっくりと押し込んでいく。途中、すこし押し戻されるような締め付けがあったが、それを越えると、さらに奥までヌルヌルと入っていった。

 彼女を見ると 「ハー」 と目をつむり、快感に浸っている。8 割方差し込み、覆い被さるように彼女を抱きしめる。体を密着させたため、自然とペニスの全部が奥まで入った。
「気持ちいい....」
と色っぽい声で言う。中の感触を味わうようにじっとしていると、すぐに彼女の方から腰を小刻みに振ってくる。その度にペニスの頭や根本が擦られて気持ちいい。しばらくその感触を味わっていたが、彼女の動きは一向に止まることなく、このままだと射精しそうになる。
「ちょっとストップ! そんなに動いたら、イッちゃうよ、中に出してもいいの?」
仕方なく、じっとしている彼女。聞いてみると、どうやら生で受け入れたのは、僕が初めてだという。
「前に入れたの、いつ?」と聞くと
「一ヶ月前かな...」
「だめだよ、女捨てちゃ、女は男に愛されてなんぼなんだから」
すこし僕の方でも腰を動かしてあげる。中はヌルヌルで気持ちいい。
「中に出してもいいの?」
「だめ、お腹に出して...」
「安全日?」
「安全日って?」
「え、知らないの?今度計算しておいて」
「たぶん、今日はだめだと思う...」
しばらくすると、また彼女のほうから、自然と腰を振ってくる。
「どこでその腰の振り方、覚えたの?」
「だって、気持ちいいんだもの...OOは...本当はエッチな女の子なの....」

 本当に、気持ちよさに我慢できず、腰が勝手に動いてしまうみたい。互いにヘアーを剃っているから、結合部が丸見えで、いかにもペニスを出し入れしているといった感じ。それにしても、体も軟らかく、腰もいやらしくよく動くし、セックスして本当に楽しい女だ。
「なんか、体の相性があうね」
「うん....」

 今日、うまくすれば初めての絶頂を味わさせることができるかも知れないと思い、ペニスを8 割方入れたまま、クリトリスを右手の指で高速で動かし、刺激をしてみた。これで気持ちよくならないはずがない。案の定、目をつむって苦しそうな顔をし、快感に耐えている。唾液を付けて乾かないようにしながら、なおも擦り続ける。腰を小刻みに振るわせ、何かが上りつめてきている感じ。ときおり、腰を軽く動かしてペニスの刺激も与えてあげる。彼女、今にもイキそうだ。自分の指を僕の指に添えて、制止させようとするが、ここで止めるわけにはいかない。

 さらに擦り続けると、なんとペニスが膣から 「グワー」 と絞り出される感じ。あれ、軟らかくなって押し出されたのかなと、半分ほどまだ入っている結合部を見ると、ペニスはちゃんと硬い。ペニスは動きを止めているのでカチカチというわけではないが、9 割の硬さは保っているのに....
 不思議に思っていると、ペニスの周りから、白っぽい液体が噴射されるように出てきて、一緒にペニスも完全に押し出されてしまった。

 その瞬間、一気に大量の液体が飛び出てきた。その時、初めて、潮を噴いたんだと分かった。股間に潜り込んで潮を舐めとりたい衝動に駆られたが、ここは彼女に快感を連続して与えるべきと、我慢する。すぐにまたペニスをびっしょり濡れた膣に押し込み、なおもクリを刺激すると、またすぐに上り詰め、腰を小刻みに振るわせながら、手で僕の指の動きを止めようとする。
「もうだめ...なんか変な感じ....」
 それを無視してさらに擦り続けると、またペニスが押し戻される感覚があり、さっきと同じように押し出された瞬間、白っぽい液体が 「ビッ」 と飛び出てきた。なおもペニスを膣に戻して同じことを繰り返すと、さすがにイキ疲れたのか、両手でもって制止してくる。挿入したまま、クリへの刺激を止めて、様子を見る。
「なんか体が凄く熱い...」
「イッた?」
「わかんない、だけどなんか今まで味わったことのない感覚だった...」
「潮を噴いたんだよ」
「潮を?」
「知らない?」
「聞いたことはあるけど...」

ペニスが硬いにもかかわらず押し戻されたのには、一瞬、びっくりしたけど、後で考えてみると、昔指を入れていて潮を噴かせた時も、こんな感じだったのを思い出した。潮を噴きそうになると、膣の中で子宮が降りてきて、膣内が浅くなり、入れている指ですら押し出されたことがあった。そのせいでペニスも押し出されたのだった。
 あと、潮の出る穴だけど、この時はとっさのことで、体液はペニスの回りから噴射されているように見えたが、潮であるなら、尿道口のはずだ。きっと、大きなペニスで膣口が押し広げられて、尿道口がペニスのすぐ近くにあったから、結合部から噴射しているように見えたのだろう。
 それにしても潮を噴くときのエネルギーって凄いモンだなと驚いた。こんな大きく硬いペニスをも押し出し、大量の体液を何度もドバーと噴出するんだから。

 潮を噴きながらイク女性もいるようだけど、厳密には、イクのと潮を噴くのとは違う快感らしいので、彼女はまだイッていないと思う。それにしてもまだ一度もイッたことのない女性でも、潮を噴くことがあるなんて。しかも膣天井を指で刺激したわけではなく、挿入した状態でただクリトリスを擦っただけなのに。
 きっと、膣内のペニスが動いていなくても、ちょうどペニスの上側が膣天井を押し続けていたか、クリトリスの刺激で彼女がふんばり、その刺激で膣が締まり、ペニスの刺激が膣天井に達したのかも知れない。

 そろそろ僕も我慢の限界にきた。今度は僕が射精する番だ。股間やシーツをビショビショに濡らしたまま、グッタリしている彼女の上で、思いっきり大きなストロークで腰を振り、射精モードに入った。
 抱きしめてねっとりとキスをし、両手で汗で濡れた髪をかきあげると、なんとも言えない美しい顔をして、僕の激しいスラストを受け止めてくれている。初めてのセックスなのに、精神的にも満たされた気分だった。1、2 分は動かし続けただろうか。
 この時間が永遠に続けばいいと思ったが、ペニスの根本に、こみ上げてくるものがあった。久しぶりの生挿入だったので、抜くタイミングが難しかったけど、ギリギリまで中にいた。抜いた瞬間、僕のペニスは5、6 回にわけて痙攣し、真っ白な濃い精液を彼女のお腹にぶちまけていた。間一髪だった。2日連続の射精だというのに、凄い量だった。
 ぐったりと横たわったあと、息が整ったとことで、タオルでおなかの精液を拭いてあげると
「ありがとう....」と言ってくる。いい子だ。
 
 挿入したままの状態で、潮を噴かせたのはこれが初めてだった。出た瞬間の先頭の液体は、透明というより白っぽかった。潮って、よく無色透明のサラサラした液体というけど、彼女の場合は、中に溜まっていた愛液と潮とが一緒に出たのかな。僕にとっても重な体験だったし、彼女にとっても忘れられない一日になったと思う。




    posted at 00:00 | 体験談-潮噴き | CM(0)
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