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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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新人の子に中出し(4)

 しばらくぶりに、また彼女のいる店にいってみた。
「ひさしぶり~」と全裸で抱きついてくる。
「あれから中出しされた?」
「されてないよ」
「今日、いい?」
「うん」
今日も中だし出来るかと思うと、ムクムクと勃起してくる。久しぶりということもあって、互いの性器を思い出すかのように、フェラしたり、クンニしたり、シックスナインを楽しんだ。
 
 そしていよいよ挿入。今回は彼女から上にまたがってもらった。はじめは正面を向いた形で腰を沈めてくる。ペニスが大きすぎるのか、そのままでは入らず、彼女がペニスを手にとって膣にあてがっている。ものすごい抵抗感のあと、鬼頭部分が「ヌルン」と入った。そのまま腰を沈めようとするので
「ストップ! ストップ!」
と鬼頭部分だけを飲み込んだところで、彼女の動きを止めた。二人の結合部分をみると、彼女の白いお腹の下の方に逆立ったへアーが見え、そのヘアーの奥の穴に突きさるように、ちょっと色黒のペニスの棹が垂直に立っていた。
 鬼頭部分だけを飲み込んだ彼女は、切なそうに両手を僕のお腹の上において、上半身をふるわせながらじっと快感に耐えているようだった。

「いいよ...のまま腰を沈めて...」
ゆっくりと味わうように腰を降ろしてくる彼女。濡れているはずなのに、最後まで膣入り口の締め付け感が凄かった。
 すっぽり収まったところで、彼女に好きなように腰を振らせた。その後、抱き寄せて、下から突き上げたりもした。ペニスはカチカチで絶好調だった。
「そのまま反対向きに回転してみて...」
彼女はペニスを奥深くくわえこんだまま、片脚づつ移動させながら、まず真横向きになり、そしてなんとか後ろ向きになった。彼女の膣が180度回転するとき、少しカーブしている僕のペニスが「グルン」とひねられている感覚が気持ちよかった。
 その姿勢で腰を上げてもらい、カエル座りの姿勢で上下動をしてもらった。これって、お尻の穴も丸見えだし、膣に飲み込まれたり、吐き出されたりするペニスが丸見えなので、ものすごく見ていて興奮する。

 もう180度、回転してもらって、座位になり、そのまま正常位に持ちこんだ。そうこうしているうちに、射精感がこみ上げてきた。今日は、いままでと違った射精をしようと考えていた。それは、もっと中出しの醍醐味を味わえる出し方だった。

 実は、生まれて初めてのセックスが中出しだった。その時は、初体験の興奮からか、出しながらも、出した後も激しく腰を振り続けた。そのせいで、膣の中の精液が掻き出され、二人の股間が精液でベトベトになっていた。股間からこぼれ出た精液の感触で、初めて彼女は僕が中に射精したことを知り、あわてて僕を押しのけたのだった。
 自分の股間をみると、ヘアーもベトベト、まだ固いペニスの回りも精液でベットリと濡れて光っていた。彼女の股間もヘアーから割れ目にかけて精液でベトベトだった。そのイメージが僕にとっての中出しであり、セックスだった。

 ところが、その後、何回も中出しの機会があったが、どうしても膣の奥深くで射精すると、ペニスを抜いても、すぐには垂れてこないし、ペニス自体も精液でベトベトというようにはならなかった。出した後に何回か出し入れしても、互いのヘアーがベトベトになるようなこともなかった。
 そこで思いついたのが、射精の直前、一度、膣からペニスを引き抜き、彼女のヘアーや割れ目全体に精液の最初の数回の噴射をぶちまけた後、すぐさま挿入して、残りを中に出す、というものだった。

もちろん、そのことは彼女には黙っていた。そしていよいよ射精感がこみ上げてくると、僕は「スポン」とペニスを抜き、彼女のお腹の上に置いた。すぐさま最初の噴射が彼女のヘアーに飛び散ったが、勢いあまってお腹の方まで飛んでいった。すぐに腰を引いて、今度は割れ目に狙いを定め、残りの精液を噴射した。抜いたばかりの膣は、ぱっくりと口をあけて、ピンク色の粘膜がヒクヒクしていた。そんな穴にむかって白い精液が飛び散っていく姿は、我ながらみていて興奮した。

 あやうく全てを股間に出し切りそうになり、すぐに膣の穴にねらいを定めて、まだ固いペニスを差し込んだ。膣口が開いていたのと、精液のせいか、「ヌルン」とペニスが飲み込まれるように入っていった。中で数回、腰を振り、残りの精液を出し切った。それでも固さを維持しようと、さらに擦り続けた。
 しばらくしてさすがに、ペニスが柔らかくなりかけた。僕は、ベトベトの股間をみてみたくて、ゆっくりとペニスが抜けないように、腰を離してみた。彼女のお腹に飛んだ精液はすでに透明になっていて、ヘアーも割れ目も、ベトベト状態だった。僕のヘアーやペニスはもちろん、玉の部分までも精液でベットリと濡れていた。

 想像以上の凄い光景に、まささに、これが中出しセックスだ、と思った。その興奮からか、僕は柔らかくなったペニスを、濡れた股間に突っ込み続けた。やがてペニスが完全にやわらかくなり、膣から「ポロリ」と押し出された。
 彼女を見ると、異様な中出しに、ぐったりとして、股間を濡らしたまま、動けないでいた。部屋には、精液の匂いが充満していた。




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    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)
新人の子に中出し(3)

 生ハメ、中出しの誘惑に勝てず、またまた同じ店にいき、同じ子を指名した。会うなり、 またも抱きついてきてキスを求めてくる。早くも勃起。キスしながら互いに相手の服を脱がす。
「今日はどうやって攻めようか?」
「すきにやっていいよ...」
とりあえず、横になって、フェラしてもらう。完全勃起したところで、突然、膣内が真っ暗に。
「停電?」
「今日、朝からブレーカーが飛んでるんだって」
「クーラー全開だからな」
おもしろいので暗いままで、プレーを続行することに。廊下は明かりがついていてかすかに光が漏れる。
「乗ってきていいよ」

真っ暗の中、彼女は手探りでペニスを真上に向け、またがって腰を下ろしてくる。十分に濡れていないせいか、すんなりとは入らないが、何度目かのトライで、ムギューと膣の中に飲み込まれていった。今まで感じなかったような、入り口付近の締まり具合、中のヒダヒダや、奥の肉感などがもろに感じられる。「ウワー」こんな感じだったっけ?濡れてないと、まさに肉と肉が擦れる感じ。彼女も真っ暗のなか、いきなりまたがったというシチュエーションのせいか、感じまくっている。
 しばらく好きに動かさせた後、やはり僕から腰を振りたくなる。抱き寄せて、座位になり、再び僕が寝て抱きかかえ、下から突き上げたりする。また座位になり、正常位へ。続いて、バックへ。いろいろな姿勢で突きまくった後、寝バックへ。腰を持ち上げぎみにすると、ちょうどGスポットに当たるのが分かる。彼女も
「そこ、凄く気持ちいい...」
というので、ここだけを重点的に攻める。浅く深く突いたり、突き刺したままこねくり回したり。本気汁がでて、中がクチャクチャいっているのが分かる。緩くもなく、適度の締まり感があり、ペニスはその刺激で絶好調、カチカチでいくらでももちそうだった。

 そのうち、彼女が一段と声をあげ「いきそう....」というので、おもいっきり突く。しかしいくら突いてもいきそうでいかない。これを繰り返しているうちに、汗だくになってくる。暗がりの中で鏡をみると、女の上に覆い被さる男の黒いシルエットが、うごめくように揺れている。なんとも異様な光景に、ものすごい興奮状態が続いた。時計を見ると、夜光の文字版がすでに30分たっていることを示している。凄い。30分もカチカチのまま、突きまくっているなんて。

そろそろいくことに。正常位に戻して、射精の体勢へ。前回、奥まで突いた状態で出すと分かりにくいといっていたので、今日は半分だけ抜いて、その状態で射精してみることに。大きく出し入れすると、これがまた搾り取られるようで気持ちいい。奥まで突き刺せないもどかしさもあってか、なかなかいい。射精感がこみ上げてきたところで、5センチぐらい入れたところで止め、射精が始まるのを待った。すぐにポンプのように、何度かに分けて精液が送りこまれるのが分かった。全部出たところで、本能だろうか、思いっきり腰を押しつけた。抱きしめながら
「出るところ分かった?」
「うん、今日は分かったよ...」
ペニスを動かし続けたせいか、まだ固い。
「いったの?」
「ううん、でもバックのときすごく気持ちよかった...」
「じゃ、もう一回やってあげる」
体を反転させると
「今なんか、ぬるっとした...」
精液がこぼれでたようだけど、暗くてよく見えなかった。今回はこぼれ出るところを見ようともせず、すぐに寝バックにして、まだ固いペニスを挿入した。もう結合部分はヌルヌルだ。さっきと同じように角度をつけて上から突き刺す。完全に「抜かず2発」をしているかのよう。かなり突いていると
「なんかいきそう....」
というので、頑張って、突きまくる。最後、ぐったりとなって、彼女の上に覆い被さった。
「いった?」
「わかんない.....でも、頭が真っ白になるぐらい気持ちよかったけど...」
まあ、完全ではないにしても、軽くはいったようだ。射精した後のスラストも入れると、40分以上突いていたからね。
「すごいね...AV男優になれるよ...」といわれてしまった。

 電気をつけると、目がまぶしい。二人ともぐったりとしてしばらく動けなかった。時間になり、シャワーへ。
 彼女の体を洗いながら、股間の精液をきれいに流してあげる。膣の中に指を入れてにおいを嗅いでみると、精液の匂いがする。シャワーを膣の中へ入れて中も洗う。指を入れてかき回すと、それで感じるのか、「クンクン」いいながら、腰をかがめている。洗い流していると、精液の中のゼリー状に固まったやつが、熱で白っぽく変色して、ヘアーにこびりついていた。




    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)
新人の子に中出し(2)

 やっぱ、生ハメ・中出しの刺激は強烈だった。中4日でまた同じ店に足を運んで、同じ子を指名した。会うなり、抱きついてくるところが、かわいい。
「きょうも安全日?」
「うん、安全日だよ!」
女に、生ハメ、中出ししてもいいよと言われて、オスにならない男はいない。激しくキスをしながら互いに服を脱がしあう。全裸になったところで、もうペニスはビンビン。
「すごい、もうこんなになっている!」
と握ってくる。彼女ももう本気のセックスモードで、シャワーに行こうなどとはいわない。
 鏡があったので、前回できなかった、股間に後ろからペニスを突き刺し、男になった気分にさせてあげる。これは誰にやっても受ける。面白そうにペニスの先に指をやっていじっている。

 ベッドに押し倒すように寝かで、ペニスの先で割れ目を上下にこする。何もしていないのに、愛液で割れ目はヌルヌル。次に、ペニスの先っぽを膣の入り口に押しつけ、入るかはいらないところで止めて、覆い被さり、キスのあと、うなじ、おっぱいと愛撫する。最高の焦らしプレーだろう。一通り終わって結合部をみると、いつの間にかペニスの先が3~4センチのめり込んでいる。きっと彼女の方が腰をせりあげて飲み込んだんだろう。
「あれ、入ってるよ....」
とわざと抜く。まだ入れない。先を突っ込み、わざと腰を上げてペニスを上に跳ね上げる。勢いよくピョコンと抜け、ペニスが空中でヒクヒクする。ペニスがカチカチでないとできないプレーだ。互いに興奮を確かめ合えていい。これを何度か繰り返す。見えるように、マングリ返しにして
「見える?」といいながら、これをする。
「やだ、見える...」と恥ずかしそう。ついでにマングリ返しのままクンニを。すでに本気汁のあの鼻につく強い匂いがする。

 いよいよ挿入。一気に奥まで入れて、しばらくじっとしている。時間も1時間ある。射精はいつでもいいとくれば、もうこちらのペース。奥まで突き刺したり、中をかき回したり、素早く動かしてみたり、一度抜いてまた入れたりと、固さも絶好調。
「どう?カチカチでしょ?」
「うん、凄く固い...」
 今日は体位のオンパレードと、先ずは座位へ。頼みもしないのに腰を激しく振ってくる。いったことが一度しかないというのに好き者の女だ。続いて抱きよせ、女性上位位へ。これまた腰をうまく振ってくる。抱き寄せて、抱きしめ女性上位へ。おしりを固定し、下から腰を突き上げる。座位に戻り、結合したまま首につかまらせ、そのまま起き上がって駅弁へ。狭い室内だけど少し歩きまわる。
「凄い、..気持ちいい...」
カチカチのペニス一本でマンコを起点に体を支えているのが分かる。嫌がる子も多いが、彼女は好きみたい。
 壁際に背中をつけ、今度は片脚をおろして正面立位。反対側の脚もやる。この姿勢で下から突き上げると、ペニスがねじれ、普段と違うところに当たっているのが自分でも分かる。

 一度抜いて、向きを変え、今度は立ちバック。腰をつかんだり、壁にぴたりと押しつけてやったりする。さらにそのまま逆向きの駅弁にトライ。これをするのは二回目。何とか持ち上がるも足場が悪く、鏡までいけない。
 ベッドにおろして、普通のバック。ここで犬の交尾体位を試してみる。初トライだ。
「おもしろいのやってみよう」
とペニスを一度抜き、反対向きに互いにお尻を向けあう形になり、真下を向いているペニスを右手で上に引き上げ、穴に差し込む。割とすんなりと入った。ただ、ペニスがおもいっきり天井側に押し曲げられるので、根本がすこし痛い。互いの両脚をそろえ、完全に犬の交尾スタイルに。鏡に映っている姿をみる。
「鏡見える?」
「見える....」
だんだん痛くなってくるので、長時間は無理のようだ。

 一度抜いて、今度は横になり、寝バック。そんまま女を上に。オッパイを両手でもんだり、クリをいじくったり。顔をひきよせて、キスしたり。最後はキスしながら乳首かクリを刺激。いきそうかなとおもいきや、なかなかいかない。
 時計をみると30分近くたっている。そろそろいくことに。ペニスも多少ふやけ気味。
「いくときはどんな体位がいい?」
「正常位がいい...」
改めて正常位になり、射精にむかって腰を振る。もう汗だく。彼女、タオルで拭いてくれる。キスもねっとりと。途中、抜いて濡れ濡れにふやけた股間をクンニする。あの濃い味がする。そのあとすぐにキス。
「どう、○○のマンコの匂い?」
「変な味...」
時に、ペニスをわざと抜いて、そのまま口へ。嫌がらず、パクリと飲み込み、舐め回している。
「マン汁、どんな味がする?」
舌先でくちびるを舐めとりながら
「あんまりおいしくない....」
彼女だけだと不公平なので、僕もすぐにキスをして口に残ったマン汁の残りを舐めとる。また挿入。
「奥まで入れているのと、激しく出し入れするのとどっちがいい?」
「動かされる方かな...」
ならばと、動かす。いよいよ射精へ。
「いくよ、中で熱いのが広がるの、感じて...」
思いっきり奥まで突いて、精液を絞り出す。
「いったの分かった?」
「んんん...奥まで突き刺さるから、それで頭が真っ白になって、分からないの...」

 そうだったのか。今回は、ペニスがまだ固いうちにちょと引いてスラストをしてみる。すぐには精液はこぼれ出てこない。一度完全に抜いてみても、ペニスは精液で濡れてはいない。また入れては抜くというのを繰り返しているうちに、突然、トロリとこぼれ出てきた。そこへすぐに挿入してまた抜くと、さすがにペニスの全体が精液でヌルヌルになっている。
「これだよ、これ...」とあまりのスケベさに自分でも興奮した。
急に滑りがよくなったので、柔らかくなりかけたペニスでもスムーズに出入りができる。スラストにともない、精液がこぼれ出ては、タマタマの下側にべっとりとこびりつき、シーツまで垂れている。ずっと出し入れをしているせいか、ペニスは固くはならないが、小さくもならなかった。
「どう、気持ちいい?」
「なんか、変な感じ...」
柔らかなペニスでも出し入れされると気持ちいいみたい。
「はああ..」とか声を出している。
抜いてはクリトリスやヘアーにも精液をなすりつける。
 濡れた膣穴とペニスをみながら、乱交すると二人目にマンコに入れる男って、こんな感じになるのだろうな、と思った。ヌルヌルで気持ちいいが、しまりはなくなるみたい。
 中出ししてから10分近くは半立ち状態のペニスを出し入れをしていただろうか。精液で濡れた股間はイヤらしいの一言。さすがに、段々とペニスも柔らかくなり、これ以上やっても固くなりそうにないので、抜くことに。さすがにペニスも酷使したという感じでお疲れ気味。

 横たわって、話をする。抜かず2発は経験がないという。そうだよな、中出ししないとできないことだからな。それにしても生ハメ、中出しというのは同じセックスをしても親密度が違う。男としてもやった、という感じ。女にしてもきっとそうなんだろうな。




    posted at 00:00 | 体験談-中出し | CM(0)
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