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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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食べ物を使ったクンニのアドバイス

 クンニもフェチっぽくなると、いろいろな小道具を使いたくなるものだ。食べ物を使うのもその一つだ。同じように口に入れるのであれば、おまんこも愛液も食べ物も同じようなものだしね。
 先ずは塗り物から。これはクンニに限らず、おっぱいをはじめとして、全身に塗りたくってもいい。今まで、いろいろなものをトライしてきたけど、やはり向き不向きがあるようだ。
 誰でも考えそうで、案外、向いてないのがチョコレート系だ。これは舐める男の側から言うと、味としては最高においしいのだけど、まずもって、せっかくの女の白い肌が黒くなってしまい、見た目にも美しくない。塗り方によってはエロよりもグロくなる。
 それにいくら舐めても、べたついてしょうがない。綺麗に舐め取れないのだ。なので、女の白い肌にかすかに褐色の跡が残るので、プレー後の見た目もよくない。すぐにでもシャワーを浴びたくなるので、プレーが中断してしまう。さらに、どうしてもチョコレートの滴などがシーツを汚してしまい、プレー後はまるで血痕のように見えてしまう。
 
 同様に、ハチミツやメープル・シロップなども、おいしいのだけど、べたついてしまう。いくら舐めてもきれいに舐め取れないのはチョコレート系と同じだ。それに見た目的にも今ひとつだ。同じ理由でマヨネーズもべたついてしまうし、酸っぱい味もあるのでなおさらよくない。

 それよりは、まだジャムの方がいいかな。赤いイチゴジャム、黄色いマーマレードなんかも女体にはあう。しかし、もっと似合うのは、何と言ってもホイップクリームだ。ショートケーキのクリームとか、シュークリームの中身なんかも代用できる。これの良さは、女体に真っ白のクリームって、見た目にも美しそうだし、よく映えるのだ。それにボリューム感の割には、舐め取りやすい。クリームがなければ、ヨーグルトでもいいけど、これは大量に塗ると、結構、舐め取るのに大変なので、少量がいいかな。

 純白のクリームは、おっぱいだけでなく、全身に似合うし、もちろん股間にも似合う。特にヘアーが濃い女性の場合、ヘアーがすっぽりクリームの覆われてしまうので、舐め甲斐もあるというもの。小陰唇のまわりだけでなく、膣口に塗り込んで舐め取ってもいい。

 さて、次は膣内に挿入する食べ物だけど、これもいろいろとあるが、やはり向き不向きがある。一度、バナナを入れて(もちろん皮を剥いて)食べようとしたけど、中で割れてしまい、全部綺麗に食べることができなかった。それどころか、中で折れてしまったバナナが出てこなくなり、困ってしまった。盤面騎乗クンニの姿勢で踏ん張ってもらっても出てこない。膣口に黄色い塊が顔を出してはいるのだけど、出てこない。まあ、肛門ではないので、いくら踏ん張っても出てこないんだけどね。そのままにしておくわけにもいかないので、最後は指を入れて何とか掻き出した。

 このほか、胡瓜やナスというのもある。胡瓜の場合は、潤滑油として、また味をつける為にもマヨネーズがいいかな(但し、少量にすること)。それよりも一番いいのは、はやり魚肉ソーセージかな。これだと太さも長さもいろいろあるので、選ぶこともできる。但し、長いソーセージだと、半分で十分かな。全部は入らないし、食べるのも大変だからだ。それにもしかしたら、女性の中には普段から魚肉ソーセージのお世話になっている女性もいるかも知れないしね。つまみ用の棒状のチーズでもいい。但し、表面にトウガラシをまぶしているピリ辛は、女性の膣内の粘膜には刺激が強すぎて痛みが出てしまうので、避けなければ大変なことになる。

 これらを頂く時の姿勢だけど、女がM字開脚でも、顔面騎乗クンニでもかまわない。男が能動的に食べるというのを強調したければM字開脚、食べさせられているというのを強調したければ、顔面騎乗クンニがいいかな。食べる時のコツは、いっぺんに全部を素早く食べようとはせず、時間をかけてクンニの合間に少しずつ食べていく、というのがいいかな。
 
 それと、塗り物にしろ、膣内に挿入するにしろ、体温よりも冷たいと、女性はひやっとしてしまう。理想は体温と同じか、それより少し温かいぐらいだ。時間があり、食べものを使うことが分っているのなら、予め保温しておくぐらいの心遣いがあると、女性も安心するし、プイレーに集中することができるというものだ。




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    posted at 00:00 | フェチっぽいクンニ | CM(0)
クンニの前戯としての匂い嗅ぎ

 女の下半身を露わにし、股間を広げたらすぐにクンニを始めるというのでは、すこし芸がない。時間的な余裕が無い時とか、盛り上がっている時ならいいが、時間もあり、たっぷりとクンニをするつもりなら、舐める前にするべきことがいくつかある。
 これらは独立した行為として行ってもいいが、通常はクンニの前にするのがお似合いだ。それだけに、これらはクンニの前戯としてとらえることもできる。

 では、何をするか。下着姿のまま、股間を大きく開くと、愛する女の股間を慈しむべく、まるで宝物に触れるかのように、やさしく顔を近づけていく。そして股間に触れるか触れないかの距離で、頬ずりをするように、鼻や口をゆっくりと左右に振るのだ。パンティーの布越しに、かすかに触れあう股間と男の鼻と口。
 当然、鼻から息を吸い込むので、女の股間の匂いを吸い込むことになる。この時、クンクンと吸い込んでは品がない。あくまで、深呼吸して女の体臭を胸一杯に吸い込むかのように、ゆっくりと大きく吸い込む。興奮で男の息も荒くなる。

 男が自分の股間の匂いを嗅いでいるのは、女にも分る。恥ずかしさが先に立つけど、男が自分のあそこの匂いで興奮してくれていると思うと、悪い気はしない。パンティー越しに匂いを堪能したら、いよいよパンティーを脱がしにかかる。
 そしてまた同じように、湿っぽい股間に、ゆっくりと顔を近づけ、同じように軽く接触しながら、今度は直に匂いを嗅ぐ。パンティーを脱がしてしまえば、恥骨のヘアーも丸見えとなるので、まずはこの部分に鼻と口を近づけて、ヘアーを描き分けるようにしながら匂いを吸い込む。頭皮と同じで、髪が生えている部分って、女っぽい匂いがするものだ。

 続いて、大陰唇の右側へ、そして左側へと、鼻と口を近づけ、深呼吸して匂いを嗅ぐ。この時、かすかに唇もつけて、触れるか触れないかのキスをする。舌先は敢てぬらさない方がいい。深呼吸をすると、吐く息も大きくなるので、この吐息が女にはかすかな刺激とあんる。
 左右の大陰唇への接触が終わったら、今度は左の大陰唇から右の大陰唇に移動するように、大きく顔を振る。途中、ヘアーや小陰唇、さらには膣内の粘膜に触れそうになるが、あくまで軽くかすめる程度がいい。触れるか触れないかの感触がポイントで、その方が女の意識も皮膚感覚も研ぎ澄まされるのだ。

 左右への大きな移動を数回繰り返したら、今度は真ん中で一瞬、立ち止まって、直接、股間の匂いを嗅ぐ。これを繰り返したら、真ん中で今度は上下に動かして匂いを嗅いでもいい。大陰唇と比べ、さすがに小陰唇回りや、膣口は女っぽい匂いがする。これをまるでおいしい匂いを嗅ぐかのように深呼吸しながら胸一杯に吸い込む。女が興奮してくれば、小陰唇も濡れてきて、鼻や唇にウエットな感触が伝わってくる。さらに興奮してくると、ヘアーの先に滴が垂れることもある。

 女にしてみれば、じっくりと恥ずかしところの匂いを嗅がれる精神的な興奮と、触れるか触れないかの距離でかすめていく男の鼻や唇に、もどかしさを感じ、早く舐めて欲しくなる。女が身をよじりだしたら、いよいよ舐め時だ。時間にしたら、1~2分もないけど、この前戯を入れるか入れないかで、その後のクンニの感度も大きく違って来る。そしてなによりも、クンニする男のテンションも上がるので、クンニにも身が入るというメリットもある。




    posted at 00:00 | フェチっぽいクンニ | CM(0)
中出し直後のクンニ

 中出しした直後に、男が股間に顔をやって、流れ出る自分の精液を舐めとるように、女の股間をきれいにしてあげる、というプレーを聞いたり、読んだりして、一度、自分もやってみたいと思っていた。
 しかし、始める前までは、何があっても絶対ににするんだ、と心に誓っても、いざ、出してしまうと、男というのは急速に冷めてしまうもので、とてもじゃないけど、する気がおきない。いままで何度か、今日こそは、とおもっても、なかなか出来なかった。

 そこで思いついたのが、自分の精液を舐めた時と同じように、少しだけお漏らしして、勃起状態が続いていれば、舐められるのではないか、ということだった。で、さっそく、実行してみた。精液も溜まっていたので、途中で何回かに分けて出しても十分なくらい、ストックのある日だった。 

 正常位でスラストをくりかえし、いきそうになると、素早く抜いた。今にも本射精がおきそうで、ヒクヒクしているところをぐっと我慢する。すこし気持ちが収まったところで、また入り口付近に亀頭をゆっくりと差し込む。入り口付近の方がきつくて、実は刺激が強い。数回、入り口付近で出し入れしてまたいきそうになると、さっと抜く。
 これを繰り返していると、もう精液の滴が穴の先まできている。いそいで引き抜いて気を静め、またそっと先っぽを中にいれる。するとその刺激で最初の滴と、続く精液の数滴が、膣の入り口付近で、漏れ出すように、こぼれ出ていった。必死で本射精をおさえながらの射精なので、これはこれでたまらなく気持ちいい。

「うう....出てるの分かる?」
「分かる...なんか熱い...」
精液の全ストックの3/10ぐらいを漏らした感じだ。そのまま奥まで突き刺して、本射精にもっていきたいのをぐっと我慢して、ペニスを引き抜いた。本射精をしていないので、まだペニスはカチカチだし、興奮も続いていた。
 股間をみると、中出しした精液がうっすらとにじみ出ていた。
「舐めるなら、今しかない」と思った。ためらうことなく、僕は股間に割って入り、口を近づけた。すぐに彼女も僕が何をしようとしているか、分かったみたいで
「いや...ん...舐めるの?」と聞いてくる。
それには答えずに、ベローンと、舌先で、開きかけている小陰唇を舐めあげた。舌の動きのせいで、今にもこぼれでそうだった精液が、そのまま舌を伝わって僕の口の中に入ってきた。彼女の愛液も混じっていたけど、それはねっとりとして、甘く、まぎれもなく精液の味だった。思ったよりもきつい味ではなかった。「ついにやってしまった...」と心の中で思いながらも、必死で残りの精液を舐めあげた。口の中に精液が溜まっていく。吐き出すこともできたが、一気に飲み込んだ。もう、何の抵抗もなかった。きれいになるまで股間を舐めあげた。

 そしてまたすぐに固いままのペニスを挿入した。精液を飲んだ興奮からか、また数回こすって出し入れしただけで、次のお漏らしが始まった。さきほどと同じように、股膣の入り口付近に、精液をお漏らしした。量にして、また3/10ぐらいだった。すぐにペニスを抜いて、また同じように舐めあげた。
 
 股間から顔をあげると、僕の口のまわりから精液特有の匂いが漂ってきた。もう興奮の限界だった。僕は自分の精液で濡れたペニスを一気に股間に押しこんだ。二回もお漏らしをしているけど、今日、最高の硬ささになっていた。そのまま覆い被さると、僕は狂ったように腰を振った。
 中はお漏らしした精液と愛液とでヌルヌルで、いつになく硬いニスにもかかわらず、あまり刺激がなかった。それでも腰を振り続けていると、すぐに射精感が襲ってきた。しかし、今まで寸止めで二回ほど、お漏らししていたせいか、ペニスの快感もちょっと麻痺していて、気持ちいいのか、よくないのか、よくわからないうちに射精が始まったようだった。はっきりとした躍動も感じ取れなかったけど、全ての精液が出尽くした感覚だけは感じ取ることが出来た。これで残りの精液を全て膣の奥深くに流し込んだことになる。

 いつもは射精の時に、キスをするのだけど、さすがに精液くさかったので、遠慮した。だけど、興奮冷めやらなかった僕は、そのまま柔らかくなりかけたペニスをなおも大きなストロークで出し入れを続けた。
 数分続けていると、さすがに柔らかくなってきた。不思議なことに、カチカチの時は感じられなかったのに、やわらかくなったペニスが出たり入ったりするたびに、膣口のきつさが心地よかった。すると彼女が面白いコメントをした。
「やっぱり大きいね...」
「え? 小さくなっているよ..」
「違うの...普通の男の人だと、出して小さくなると、指みたいな細さになるから、出し入れされても感じ取れなくなるの....だけど、今は、柔らかいのに、存在感があるの...押し広げられている感覚があるの...」
僕が感じていた膣口のきつさは、彼女も感じていたのだ。しかし男としては、こんなことを言われると嬉しいね。さらにがんばって柔らかくなったペニスを出し入れしていると、さすがにポロンと抜け落ちてしまった。

 股間をみると、奥に射精したせいか、すぐにこぼれ出ることはなかったけど、柔らかくなったペニスで出し入れしていたせいか、うっすらと白い粘液が小陰唇のすきまに満ちて来ていた。さすがに、本射精から時間がたったせいか、今回はこの股間の舐めるたいとは思わなかったけど、一度やっているので、できなくはないな、と思いながら、指を膣穴にいれて精液を掻き出してみた。その刺激で彼女の腰がクネクネするのが面白かった。




    posted at 12:00 | フェチっぽいクンニ | CM(0)
生理中のクンニ

 クンニ好きな男なら、洗ってないおまんこを舐めることは、好きな女であれば、全く抵抗ないし、むしろ舐めたいぐらいだ。だけど、生理中のおまんこなると、かなりディープな世界となる。

 基本的には生理中は、衛生上からもクンニをする時期ではないだろう。まあ、中にはベットリと赤くなっている性器を舐める 「マニア」 もいるだろうけどね。
 だけど、生理直前とか、最終日とかだと、微妙なものがある。流れで、どうしてもクンニしてあげたくなってしまうことがある。

 女性の側も微妙だろうね。ほとんどの女性は、生理中はクンニされるのを嫌がるし、そもそも考えもしないはずだ。でも、心のどこかに、生理中であっても私の股間を、嫌がらずに舐めてくれる男っていないかな、と思っている女性もいるのではなだろうか。
 男がクンニしようとして股間を広げたとき、生理の最終日と知って、急に取りやめられたら、別に失望はしないけど、あとであのまま舐められたらどうなっていただろうとか、想像するのではないだろうか。あるいは、一度でも強引に生理中なのにクンニされた経験のある女性なら、そのときの相手に対する、申し訳ないという思いと、それだけにいつも以上に感じていた自分を、思い出してしまうのではないだろうか。

 男が、生理中であるにもかかわらず、クンニしてしまうのは、やはりその女性がものすごく好きでないとできない。あと、双方が非常に興奮していることも大事だし、その時の流れもある。たとえば、バストの愛撫を繰り返して、股間を指で触ってみたら、ベットリと濡れていたりすると、「もう舐めてあげるしかないでしょう」となる。それに、いきなりクンニして女性が驚かないか、変態な男と思われないだろうか、とうい不安もある。

 でも、意を決して舐めるとする。鼻を近づけただけで、「プーン」 と、生理特有のメスっぽい匂いがする。鮮血が出ていなくてもだ。で、小陰唇とかを舐めると、明らかにいつもとは違う匂いや味がする。決しておいしいものではないが、好きな女性のものなら、受け入れることができる。まったりとして、ちょっと苦味があって、舌先が痺れるような感覚もあるし、鉄分っぽい味がすることもある。

 生まれて初めて、生理中なのにクンニされた女性の驚きったらないね。 「イヤ...ア...ダメ...」 とか言うけど、決して逃げようとはしない。数秒後には、生理中でも舐めてくれる男への感謝の気持ちと、いつも以上にビンビンと性器から送り込まれる快感に、もううっとりとなる。それがクンニしている男にも伝わる。だからこそ、男も生理中でもクンニを続けることができるのだ。

 クンニしていて、万一、鮮血がでてきても、舐めていると男には分かる。だけど、もし顔面騎乗位でクンニしていたら、もう、流れ出るものは全て口の中に入ることになる。だから、男も覚悟を決めないと、生理中の顔面騎乗位クンニはできないだろうね。

 男としては、生理中でも舐めてあげたい、と思うような女と出会えたら幸せだし、女も、生理中でも舐めてくれる男と出会えたら、感動するかもしれないね。もっとも、これはホント、互いに「紙一重」の世界だから、皆が体験するものではないだろうね。それに生理中はクンニしないからといって、愛情が薄いわけでは決してない。
 だけど、その 「一線」 を越えた男女には、二人だけにしかわからない、ある種の 「絆」 のようなものが生まれることも確かだ。まあ、女性はそんなこと、一生心の中にしまっておいて、他の男には話さないだろうけどね。




    posted at 12:00 | フェチっぽいクンニ | CM(0)
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