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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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小陰唇が非常に発達した女性へのクンニ

 今までかなりの数の女性にクンニをしてきた。ということは、かなりの数の女性器を見てきたことになる。体験からいうと、6割ぐらいの女性の外性器は標準的な形状だ。残りの4割は、小陰唇が標準よりも小さいか、大きい女性ということになる。

 小陰唇が未発達でほとんど無いというか、あっても大陰唇に押されて隠れてしまっている女性が2割ぐらいかな。この場合、正直、小陰唇そのものをいろいろな方法で舐めることができないので、物足りなさがあるが、かすかに見え隠れする小陰唇自体の感度は凄いので、愛撫の効果は小さくない。それと膣口に舌先を差し込むには、じゃまがないので、ストレートに奥まで入る、というメリットもある。

 そして反対に小陰唇が非常に発達していて、ところによっては1~2センチもビラビラがせり出している女性が2割ぐらいかな。ビラビラはクリ側は小さく、膣口側にいくに従って大きくなるものだ。その厚みも、紙みたいに薄い女性から、3~5ミリぐらいの厚みがあるものまでさまざまだ。中には片側だけ大きくなっている女性もいるけど、基本的には左右対称になっている。大きくはみ出したビラビラの場合、先のほうは黒っぽく色づいていることが多いかな。特に厚みのある場合、その傾向が強いかな。

 小陰唇が未発達な女性って、なんか少女的でロリコンにはいいかも知れない。反対に、小陰唇が十分に発達していると、なんか成熟した大人の女というイメージで、エロさというよりも、卑猥さが出てくるかな。クンニ好きな男としては、やはり小陰唇も適度に発達している方が、小陰唇の外側や内側の窪みも舐められるし、小陰唇そのものを唇で甘噛みして引っ張ったり、ハーモニカを吹くようにスライドしたりと、いろいろと楽しめるのでいいかな。

 ところで、先日、これまで会ってきた女性の中でも、最大級に小陰唇が発達している女性にクンニする機会があった。一番長くなっている膣口側だと、優に3~4センチはあるのではないか、というぐらいに発達しているのだ。長いだけあって厚みも5~6ミリはあり、先の方は黒ずんでいる。立ち上がった状態だと、股間の真ん中からぴたりと閉じた小陰唇が3~4センチ、下に伸びた状態になる。

 その時は、乳首が感じるというので、さんざん乳首を責め、パンティーにシミができるほど濡らしてからのクンニとなった。目の前で股間を開いた時、正直、「うわー凄いな」と思ってしまった。きっと初めての男だとあまりの迫力にたじろぐだろうが、僕としては、初めての体験にワクワクしてしまった。

 といっても、責め方はいつもと変わらず、太股の付け根の部分からスタートするフルコースをお見舞いする。ところがだ、得意のナメクジ舐めをしても、あまり反応がない。クンニではイッタことがないということだったので、感度が低いのかもしれない。その後、大きな小陰唇を指で引っ張りながら、大陰唇と小陰唇の間の溝を舐めあげる。さすがに、この部分は長い小陰唇で隠れているせいか、それなりの反応があった。

 しかし小陰唇の内側となると、また反応が今ひとつだった。小陰唇そのものが長いと、自分では奧の粘膜を刺激しているつもりでも、そこまで届いていないのかも知れない。
 続いて小陰唇を唇で甘噛みし、横にスライドしたり、引っ張ったりしてみたけど、これには全くの反応がなかった。思うに、小陰唇が大きな女性は、普段からビラビラも空気に触れているので、粘膜ではなくなっているからだろう。

 ならばと、膣前庭の粘膜を舐めようとすると、大きな小陰唇に邪魔されるのか、そもそも深みのある膣なのか、なかなか膣前庭まで届かない。しかも小陰唇の内側は乳首舐めの愛液でヌルヌルになっていて、押さえる指もツルツルと滑ってしまう。いつもなら簡単に膣前庭の粘膜や尿道口、それに膣口と処女膜の残りまで露出できるのに、それができないのだ。正直、これにはある種のフラストレーションがあったかな。目標が見えなければ、もてるテクを使えないからだ。

 膣前庭や尿道口、膣口への刺激を早々に切り上げ、クリに移ることにした。ところが、小陰唇が発達している女性はクリの上を覆っている三角形のフードも発達していて、なかなかクリに舌先が届かない。なんとか下側からクリをめがけて舐めあげるのだけど、どうもフードに邪魔されてか、ポイントがずれてしまっているようだった。ならばと、フードの上から横舐めにしたり、吸いついてバキュームをかけたりしてみた。

 普通ならとっくにイッテいるはずなのに、なかなかイカない。ついに、最後は禁断のテクというか、片方手のの指で小陰唇を左右に開き、もう片方の手の指でクリを覆っている三角形のフードを上に引っ張って、小さなクリの突起を露出させ、そこをめがけて直接的な刺激を送ってみた。感じてはいるのだけど、はやりイケない。
 結局、この日はクンニでイカせることができなかった。今までの経験やテクでは対応できないケースというのもあるものだなと思った。

 一つ言えることは、小陰唇が非常に発達した女性の場合、普段、空気に触れている小陰唇の先の方は愛撫しても効果がないということだ。あるとしたら、小陰唇と大陰唇の間の溝かな。それと膣口への愛撫は、奥まで届かないにしても、それなりの効果はあるので諦めないことだ。あと、クリを攻めるには、例外的に両手の指を使って、小陰唇やクリを覆っているフードを左右や上に引っ張り上げて、クリを露出させた上で、的確な刺激を送ることかな。次回のクンニまで、攻略法を考えておかないと。うまいテクがみつかったら、また報告したい。




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    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
前庭球(Bスポット)愛撫術

 「前庭球」というのは解剖用語で、女性の外性器のクリトリスと繋がっていて、子宮頸部(けいぶ)(膣奧に出ている子宮口)と膣前壁を左右から包み込むようになっている組織である。クリトリスの亀頭ほどではないが、クリトリスと繋がっているだけに、「前庭球」には多くの感覚神経が集まっており、ここを刺激されると快感が脳まで伝わるようになっている。

 従って、解剖学的には、クリトリス、およびその先端にある亀頭というのは、実は「氷山の一角」であって、その背後には、クリトリスを頂点として肛門側に向って、山形の細長い組織からなる「陰核体」と、その下にあって、まるで金玉を引っ張って左右に伸ばしたような「前庭球」と呼ばれる組織がある。いずれも数センチの長さで、皮膚の裏側に隠れている(こればかりは文章で説明するのは難しいので、医学書を見るなり、ネットの画像検索で「前庭球」と入れて見て欲しい)。
 
 英語では、これをbulbs of clitorisと言う。ちなみに、前庭球の上にある海綿体組織をlegs of clitoris、クリトリスの根元を shaft of clitoris、その先端の亀頭部分を glance of clitorisと言う。つまり、英語ではこれら全ての組織をクリトリスと呼んでいるのだ。表面に見えるのは、せいぜいクリトリスの根っこと、興奮した時に露出する亀頭部分だけなので、我々はつい、クリトリスというと露出した部分だけをイメージしがちであるが、解剖学的にはそれは大きな誤解というわけだ。

 「陰核体」は膣口の上側を、左右に両手を広げたように伸びているので、大陰唇の部分を斜めに走っていると考えていい。「前庭球」は、ちょうど小陰唇を左右から囲むようになっていて、球というだけあって、下に行くほど膨らんでいる。その先端は膣口の下側あたりまで伸びている。
 「陰核体」「前庭球」とも、海綿体でできている。そう、ペニスの組織と同じだ。なので、女性が性的に興奮するとこの部位が膨らんできて、外陰部を膨らませる。見た目には、大陰唇がぷっくりとなってくる感じだ。「前庭球」が膨らむことにより、バルトリン腺(大前庭腺」)を圧迫して愛液を分泌する。興奮時に膣口が開く事とも関係しているようだ。

 「膣オーガズム」の存在を否定する人の根拠は、ペニスを挿入しても、実際にはペニスがクリトリスを刺激するほか、膣口の回りに伸びている前庭球が刺激されてオーガズムが起るのではないか、ということらしい。

 それはともかく、挿入によらなくても、この前庭球を直接、指先なり舌先で刺激することによって、なんとオーガズムに達することだ出来るのだ。その時の体験談は、【体験談ークンニ】の「前庭球愛撫術を入れて6回のオーガズムへ(1)(2)」をご覧いただきたい。ここでは、全身愛撫術の一つとしての前庭球愛撫術を整理しておきたい。

 これは全ての皮膚感覚に言えることだけど、前庭球が刺激されて快感を覚えるためには、まず体のメイン・スイッチをオンにしておく必要がある。キスなり、乳首への愛撫で、膣が十分に濡れるぐらいでなければ効果は薄いかも知れない。
 また、前庭球を刺激する前に、クリトリスと繋がっている海綿体や前庭球の全体を軽くマッサージするように触れ、もみほぐしておくのがいい。そしてさらにクリトリスの根っこもじっくりと間接的な刺激を与えておくといい。

 そしていよいよ前庭球の中でも一番感じる下側をピンポイントで刺激する。位置的には膣口と肛門の間あたりで、膣口から1~2センチほど離れた場所が最も感じるようだ。球状になっている前庭球が最も大きく膨らんでいる部分といっていい。恥骨よりは下側で、恥骨を押しては痛みがあるだけで、快感はない。といっても、表面から見たのでは分らないし、押してみて指先で感知できる訳でもない。事前に医学書を通して、頭の中に前庭球の位置をインプットしておくのがいいかな。
 この時の姿勢だけど、前庭球部分を大きく露出(といってもその表面の皮膚だけど)させる必要があるので、M字開脚がいい。それも、できるだけ大きく両脚を開いた方が、ポイントを指圧しやすい。

 押し方としては、最初はソフトでもいいが、徐々に両方の親指の腹を使って、まるで指圧をするように押し込んでいく。案外、強く押した方が気持ちいいようだ。ポイントにあたっているか否か、強さ加減は、女性に聞いてみるのが一番だ。最初は、ただ気持ちよがっているだけで、そのままオーガズムに至るとは思えないけど、数分間、続けていると膣口に透明な愛液が溜ってくるので女性の感じようを確認することができる。さらに刺激していると、絶頂トラックに乗るようになり、腰を浮かせ、ガクガクと痙攣しながら大きなオーガズムに達する。

 一度、興奮すると、敏感になるのか、感度も上がるため、このポイントを舌先で強めに舐めるだけでもオーガズムに達することができる。
 このほか、前庭球を内側から、つまり膣口側から刺激するには、膣口に浅めに指、できれば二本を入れ、横並びにして軽く左右に振るだけでも快感となる。この動きにクリの根元も指でつまみ上げるように間接的に刺激を与えると、あっさりとオーガズムに達することもできる。この場合は、膣口に指を入れるので、粘膜の接触があるけど、クリはまだ直接ふれていない。

 女性にしてみれば、前庭球への刺激によるオーガズムは、乳首でオーガズムに達するのと似ていて、間接的であるだけに、ある種のもどかしさがあるようだ。なので、前庭球で何回かイカせたあとは、膣口やクリに直接触れる、通常にクンニをしてあげるのがいい。

 前庭球がこれほどまでに強烈な快感を与えるポイントだとは、本当に知りませんでしたね。知っている男もほとんどいないだろうし、これでイカされた女性もほとんどいないだろう。このポイントは、Gスポット(これには多くの誤解があり、実際には「膣天井」)、背中のKスポット(これはとある女性が教えてくれたポイント、その名前のイニシャルからKスポットと名付けた)とならんで、これから普及していくかも知れない。前庭球は英語のbulbs of clitorisの翻訳なので、ここでは英語にちなんで「Bスポット」と名付けておこうかな。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
イキやすい女性向けのクンニ

 中イキしやすい女性がいれば、なかなかイカない女性がいるように、クンニしていても、面白いようにすぐにイク女性と、いくら舐め続けてもなかなかイカない女性とがいる。長時間のクンニでもイキにくい女性というのは、男にとっては「難敵」だ。というのも、長時間のクンニは姿勢だけでなく、舌先も疲れてくる。イッテくれればそれが「止め時」になるけど、いつまでたってもイッテくれないと、止めるに止められなくなってしまう。
 
 こうなったら、最後は体力の続く限り、ひたすらクリを刺激し続けるしかない。この時に使うテクが、舌先でクリに吸いついたり、クリを左右もしくは上下に高速でレロレロと動かすやり方だ。もう人間バイブレーターになった気分で、自我どころか人間性をも忘れてひたすら動かすしかない。さすがにその捨て身の執念が通じるのか、なんとかイカせることができるものだ。

 しかしながら、この最後で最強のテクは、クンニでイキやすい女性には刺激が強すぎる。とにかく短時間で何回もイクのが目的なら、この高速レロレロでもいいけど、イキやすい女性にはオーバー・スペックなテクとなる。これではイクまでの過程をゆっくりと楽しむことができなくなってしまうのだ。そういう女性に最適なテクがある。
 それはクリを攻めることは同じでも、あくまでゆっくりと優しく舐め上げることだ。この際のポイントは、男の唾液や女の愛液をたっぷりと塗りたくるような舐め方をすることだ。

 最初のうちは唾液でもいいけど、女性が感じてくると、粘りけのある透明な愛液が膣口に溢れてくる。クリにばかり意識がいってしまうと、この愛液に気が付かなくなる。これを十分に活用することだ。時には膣口に舌先を運び、膣口に溢れている愛液を舌先ですくい上げるようにして、クリの周辺に塗りたくるのだ。それが唾液ではなく、自分の愛液であるということは女にも分る。それをクリに塗られることに、女としても興奮するものだ。

 この時、クリを刺激するように舌先を動かすのではなく、あくまで下から吸い上げた愛液をクリ周辺に塗り回すような動きがいい。つまり、クリの突起を中心に「ぐる~っ」とその回りに愛液が行き渡るように舌先を回転させるのだ。そしてまた愛液をすくっては、反対回りで回転させる。これをスムーズにするには、クリを覆っている表皮を指で左右に引っ張って露出させた方がやりやすい。こうすると、ただでさえ敏感なクリがなおさら前面にでるので、愛液で濡らしてよりやさしい間接的な愛撫を心がけたい。

 クンニで直ぐにイケる女性には、焦らしも必要ない。これは焦らしというよりも、オーガズムに登り詰めるまでの坂道の傾斜をゆっくりにして、それまでの過程をじっくりと味わってもらうことに主眼を置いたテクなのである。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
速効でイカせるクンニ術

 クンニで一度もイッタことのない、あるいはイキにくいという女性をクンニでイカせるには、それなりの時間をかける必要がある。逆にいうと、どんなにイキにくい女性でも、たっぷりの時間(最低でも30分以上)をかければ、イカせることはそう難しことではない。その反対に、クンニを始めてものの数分でイク女性もいるし、そういう女性は1分おきに連続でイカせることも可能だ。この差って、何なんだろうと考えたことがある。

 クンニ好きな男としては、イカせるまでの時間は短い方が楽しいに決まっている。たとえ、1時間、舐め続けるのが苦ではなくても、1時間かけてやっと一回イカせるのと、1時間の間に10回イカせるのとでは楽しみが全く違う。どうしてある女性は1時間舐めてもなかなかいイカず、ある女性はものの数分でイッテしまうのか?そして、どうしたら女性を短時間でイカせることができるのか?まあ、これには、女性の感度も関係はしているけど、どうもそれだけでは説明がつかないのだ。

 これは、フェラされる男の立場になって考えると分りやすい。男の場合、感度にそれほどの差はない。まあ、童貞で包茎なら感度は高いかも知れないけど、それを除くと、そう差はない。あと、精液が溜っているか否か、溜りやすい年齢かどうかによっても感度や射精までに時間には差が生じるが、ここではこれらの条件を同じにして考えてみたい。

 フェラされてなかなかイカないというのは、そもそも男に射精の意思がない時とか、気分が乗らないときだ。相手の女性が好みでないとか、テクが今ひとつの場合も、なかなかイカない。
 反対に、射精してもいいという時、気分が乗っている時、言い換えれば性的に興奮している時って、あっという間に射精してしまうものだ。これに相手の女性が好みであり、フェラテクがあると、あっという間に射精してしまうものだ。あと、性的に興奮はしていなくても、情況的に興奮するような緊迫感がある場合も、それが引き金となって射精してしまうものだ。たとえば非常階段でいきなりフェラされたりしたら、誰かに見られてしまうというドキドキがあって、あっという間に射精してしまうものだ。

 実は、まったく同じ事が女性のクンニにもいえる。そもそもイキたいという気持ちになっていなければ、いくら男に舐められたって、キモイだけかもしれない。これに相手との相性とか、テクがともなわないと、いくら舐められてもイクことはない。
 反対に、性的に興奮している場合、あるいは緊張感のある情況だと、クンニされて直ぐにイッテしまうものだ。例えば、おしっこを飲まれた直後にクンニされると、おしっこを飲まれたという異常な興奮のなかで、あっという間にイクことが多い。

 そう、もともとの感度の差を別にすれば、女性をクンニですぐにイカせるには、女性が性的に興奮していることが前提条件だ。中には、男の低い声での一言で興奮する女もいる。要は、セックスを予感させることだ。手を握るなり、お尻に触れるなどのスキンシップで興奮する女性もいれば、ギューっと抱きしめられて興奮する女性もいる。一番、確実なのはとろけるようなキスだ。おっぱいを揉まれたり、乳首を吸われても一気に火がつくものだ。そんな時って、股間は熱く熱をもっているし、もう十分すぎるぐらいに濡れているものだ。

 あるいは、緊張感のある情況を創り出すことだ。部屋に入って、いきなりパンティーを脱がして女の股間に顔を埋めるのも、一瞬にして女の体を「カー」っと熱くする。「ちょっとやだ、待って!」といいながらも、股間が熱くなっていくものだ。これって、いきなりチャックを開けられてペニスを取り出し、パクっと加えられるのと同じ情況だ。あるいは、女が四つん這いになった時に、いきなり後から舐めるというのもいいかな。

 体の興奮度がゼロの状態からクンニだけでイカせるよりは、予め女性の興奮を高めておいてから、クンニにとりかかった方が、はるかに効率的だし、すぐにイカせることができる。そしてそうしたオーガズムの方が、実は女にとっても気持ちいいのだ。
 クンニのテクを磨いている男としては、次に目指すべきステップは、神業のように、舐め始めたらあっという間にイカせてしまうような、効率のいいクンニなのだ。




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