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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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尿道口クンニでのオーガズム

 尿道口って、実は女性にとって重要な性感帯でもある。しかし、このことを知っている男は案外と少ないものだ。そもそも女性の尿道口がどこにあるのかも知らない男すらいる。かくいう僕も、女性の尿道口に興味を持つようになったのも、女性とのおしっこプレーをい楽しむようになってからだけどね。尿道口がどこにあるのか、女性のなかにも知らない人がいるぐらいだから、男が知らなくても無理はないかな。それに、男が尿道口を愛撫できるとしたら、舌先でしかないので、パーツごとのクンニを丁寧にする男でなければ、たとえその位置を知っていても、尿道口との縁もないと言うことになる。

 尿道口にも快感があると女性が知るきっかけになるのは、おそらくお漏らしやお漏らしオナニーに目覚めた時が多いのかな。そこから、自分で綿棒などを尿道口に差し込んでみたりするようになる。さらには、マドラーを尿道口に差し込んだり、極めつけはカテーテルを膀胱まで差し込んでのおしっこプレーまで発展していくようだ。
 中には、男のクンニによって、尿道口の快感に目覚める、なんて女性もいる。もしかしたら、僕もその点で一役買ってきたかも知れない。

 女性の尿道口の快感って、実際にはどんなものなのだろう。男の尿道口は、亀頭の先にある「鈴口」と呼ばれるものだ。ここから精液やおしっこが出る。男の場合、この尿道口自体に快感がある訳ではない。
 まあ尿道そのものは性感帯の塊なので、尿道口への刺激でも多少は快感があるが、射精に至るほどでもない。男の場合、尿道にマドラーを差し込んだりして、オナニーを楽しむ男はいる。尿道に綿棒とかマドラーなどを差し込んだまま射精すると、精液が流れ出る時に凄い抵抗感があって、普段では味わえない快感がある。SMプレーとなると、金属の棒を尿道に差し込んだりするようだけど、そこまではちょっと怖いかな。

 それはともかく、女性の尿道口そのものに性感帯があるのかどうかは分らない。おそらく、男の尿道と同じで快感で、女性の尿道口の場合、膣前庭の中の粘膜の中に収まっているので、男以上に粘膜の快感を感じるのではないかなと思う。あと、違いがあるとすれば、膀胱までの距離が女性の場合、男よりも短いので、おしっこをお漏らししそうな快感を、男以上に強く感じるのだろうね。

 このことを知ってからは、クンニをする際、僕は必ず、尿道口にも舌先をツンツンと当てて刺激するようにしている。しかし、これで女性をイカせようと思ったことはなかった。ところがだ、ある時、おしっこを飲んであげたいと思った女性をM字開脚にしてクンニしていたとき、なかなかおしっこが出ないので、尿道口を徹底的に責めたことがある(「女性読者との体験談 M」【女性読者との体験談
】)。

 その時は、なかなかおしっこが出ないので、こうなったらもう、おしっこが出るまで尿道口を責めてみようという気になり、10分ぐらい舌先で責め続けたことがある。すると、「なんかイキそう……」と声をあげ、さらに刺激していると、なんと尿道口だけでオーガズムに達してしまったのだ。クリには一切、触っていなかったので、尿道口だけでイケるというのは、新鮮な驚きだった。まあ、舌先を尖らせても、尿道口だけを捉えることは出来ず、膣前庭の粘膜全体を刺激はしていたけど、クリには決して届いていなかった。なので、はやり、尿道口だけでもイク事ができるということなんだろうね。

 その女性は、なんと膣口への舌先の愛撫だけでもオーガズムに達することができる女性だったから、尿道口を含む、膣前庭の粘膜が非常に敏感な女性だったということもある。しかし、快感というのは、開発されていくものでもあるので、この体験以来、おしっこプレーに限らず、尿道口でのオーガズムを開発してあげるべく、クンニで尿道口をたっぷりと刺激してあげるようにはしている。




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    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
ヌルヌルの愛液こそクンニの時の最高の潤滑油(続)

 「ヌルヌルの愛液こそクンニの時の最高の潤滑油」【クンニのテクニック(上級編)】を書いてからは、必ず時間をかけて事前を愛撫をしてからクンニをするように心がけてきた。ところが、どうしても時間の関係とか、ライトSMプレーなどでいきなりクンニのご奉仕をしなければならないときなど、おまんこがまだ十分にヌルヌルの愛液を分泌していない状態で、クンニをスタートせざるを得ない時がある。

 先日したクンニもそんな情況だった。Sプレーをしてみたいという女性だったので、彼女が服を着たまま、僕だけ全裸になって、お約束の首輪をかけられ、四つん這いでのお散歩から、足の指舐めのご奉仕となった。スカートも上着も着たままだったので、うなじやおっぱいなど、愛撫することができなかった。生まれて初めての指舐めに、くすぐったいと言いながらも、感じてはいたけど、おまんこがヌルヌルになるほどでもなかった。

 そしていよいよクンニご奉仕となった。クンニされた経験はあるけど、あまりイク事がないという女性だったので、入念にヘアー舐めからスタートして、立体的クンニのフルコースをお見舞いした。最初のうちは、確かにあまり反応が返ってこなかったけど、膣口に舌先を入れたあたりから、よがり声が出始め、最後のクリへの集中攻撃となると、さすがに「そこ気持ちいい……」と言葉に出して言うようになってきた。そこまで、20分ぐらいは時間をかけただろうか。感度のいい女性なら、もう数回はイッテいるはずだけど、確かになかなかイキそうにない子だった。

 それでも僕はイカせる自信があったので、焦ることなく、膣口に舌先を入れてから、クリまでを舐め上げるのを繰り返し入れたりしては、クリを責めた。すると、意外にも彼女の方から、「このままだと、いっちゃいそうです…イッテいいですか?」と聞いて来るではないか。どうやら、イキ慣れて無く、男に聞いてからでないと、イッテは悪い、という気持ちがあるようだった。「いいよ、このままイッテ!」と答えると、彼女自身、イク体勢に入り、その数十秒後に、腰をガクガクと振るわせ、両脚を閉じ気味にして最初のオーガズムに達した。

 腰がせり上がった数秒間、僕はクリに吸いついたまま、なるべく動かさないようにした。腰が降りてオーガズムが去ったところで、クリから唇を離し、直ぐに膣口に舌先を差し込んで、オーガズムの余韻にひたっている彼女にまた別な快感を送り込んであげた。それはまた、まだクンニが終ってないことを告げる意味もあった。彼女が落ち着いたところで、また最初と同じように、大陰唇の回り、小陰唇の外側や内側などに舌を這わせた時だった。

 さすがに、一回、イッテいるせいか、膣口に差し込んでいた舌先にヌルヌルした愛液がまとわりついていて、クンニをする度に、ヌルヌルの愛液が彼女の小陰唇のまわりに塗られていくのが分った。
「すごい、もうおまんこ、ヌルヌルになっているよ……自分で分る?」
「うん、分るよ」
どうやら、クンニされている側も、唾液が潤滑油になるのと、ヌルヌルに愛液が潤滑油になるのとでは、はっきりとその違いが分るといういことだ。何よりも、滑りがよく、滑らかなのだ。それに、クンニしている自分自身の舌先や唇も、気持ちいいのだ。

 今までは、愛液が出てきたら、それを「ジュルジュル」と吸い込んでいた。しかし、この愛液は吸い込むのではなく、潤滑油とすればいいのだ。その時、そうか、たとえおまんこをヌルヌルにしてからクンニできなくても、一回、イカせれば、出てきた愛液を使えば、二回目にイカせる時に、最高の潤滑油になる、ということに気が付いた。

それと、膣口に舌先を差し込むのも、イカせる前段階として、愛撫の一つのテクとして使ってきた。しかし、愛液が出てきたら、膣口に舌先を入れて、愛液を舌先ですくいだして、小陰唇や膣前庭に塗りたくる潤滑油とすればいいのだ。このことに気が付いたのも、一度、イッタあとに、膣口に舌先を差し込んで一休みし、またイカせようとしたからだった。

 まあ、今までもクンニで連続でイカせていた時には、おまんこもヌルヌルになっているのを自覚はしていた。しかし、それも唾液がたっぷりと出たからだろう、位にしか思っていなかった。唾液と愛液の区別をあまり意識していなかったのだろう。
 しかし、今回は、はっきりとヌルヌルの愛液を意識し、それを潤滑油として使ってみた。その効果は、すぐに出た。今まで、連続してイッタことなどない彼女が、あまりの気持ちよさに、その数分後、二回目のオーガズムを迎えたのだ。
 今度からは、即クンニをした場合、一回イカせるのは、あふれ出る愛液を潤滑油にするためとこころえ、ここからが本当に気持ちのいいクンニの始まりである、と思うようにした。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
ヌルヌルの愛液こそクンニの時の最高の潤滑油

 クンニする際には、舌先と膣前庭という粘膜どうしの接触なので、潤滑油がないと、快感どころか痛みを覚え、逆効果となる。その潤滑油となるのが男の唾液という訳だ。ところが、この前、思わぬ新発見があった。それは、最高の潤滑油は唾液ではなく、愛液、とりわけ粘度のあるヌルヌルの愛液である、ということだ。

 初めて会った女性には、いつもフルコースのクンニをしてあげているが、その女性は、感度がいいのか、キスだけでうっとりとなっている。腰やお尻をスリスリすると、身をよじって感じている。うなじや耳にも舌を這わせると、体をピクピクさせている。もちろん、いっぱいへの愛撫も凄い反応がかえってくる。

 これだけ反応がいいと、男としても愛撫のし甲斐があるので、いつも以上にたっぷりと愛撫に時間をかけた。そしていよいよクンニ・タイムとなり、ベッド脇にM字開脚にし、パンティを脱がせた。完全パイパンだった。最近の若い女性は、パイパンにしている子が多く、以前ほどは驚かなくなったが、それでもやはりパイパンというのは、インパクトがある。本人は生理の時の快適さなどからパイパンにしているようだけど、男としては、クンニされることや、ペニスを挿入されることを前提としているかのようで、テンションがあがるのだ。

 それはさておき、パイパンのおまんこを全開にして、いつもの大陰唇へのナメクジ舐めからスタートした。感度のいい子なので、この段階で凄い反応がかえってくる。そして両手で大陰唇を広げての立体クンニに移った。小陰唇の溝の外側を丁寧に舐め上げると、ひときわ大きな声に。
 そしていよいよお待ちかねの内側に舌を這わせた時だった。それまで気が付かなかったけど、小陰唇の内側にはべっとりとした愛液がこびりついていた。きっと、それまでの長い愛撫で、濃い愛液が相当、分泌されていたようだ。
 
 愛液にもいろいろとあり、水っぽい愛液だと大量に分泌されてパンティーにシミをつくることがあるが、ネバネバしたやつだと、そこまではならない。しかし、納豆のように糸を引くような粘りけのある愛液の場合、いくら舌先で吸い取るようにしても、粘膜にくっついていて、取れないのだ。
 今まで、数え切れないほどのクンニをしてきたけど、これほど大量の粘りけのある愛液で被われたおまんこを舐めたことは無かったかも知れない。

 いくら舐めてもこのヌルヌルが舌先について離れない。そこでこの愛液を潤滑油として、立体クンニをすることにした。まるで小陰唇の内側にヌルヌルの愛液を塗りたくるようなクンニ。そしてクリの三角形のフードの溝に舌をもっていくと、ここにもヌルヌルの愛液が塗られていく。この愛液、実は男の舌にとっても、ヌルヌルしていて心地いいのだ。なので、されている女は、もっと気持ち良さを感じているはずだ。

 しかもクンニをするほどに、さらに濃い愛液が分泌されていく。膣口に舌先を差し込む時も、愛液が溢れ出しているのが分る。その愛液を舌の先端ですくい取るようにしながら、膣前庭を舐め上げて、尿道口を通過し、クリの下側をかすめて、クリの上側まで舐め上げる。腰をせり上げてくるような感じように、これを何度も繰り返した。まるで膣口から分泌される濃い愛液をクリに塗りたくるかのようなクンニ。こんなにネバネバしたクンニは、今までしたことが無かったかも。もちろん、彼女はあっさりと最初のオーガズムを迎え、さらに連続してイカせてあげた。

 今まで、唾液で濡らしていたのは、いきなりのクンニが多くて、まだ膣内が十分に濡れていなかったということだ。濡れていても、水っぽい愛液でしかなかった。しかし、たっぷりの愛撫をしておけば、クンニの時には、唾液の助けを借りなくてもいいぐらいに、ネバネバした愛液が分泌されているのだ。あとは、この愛液を小陰唇の外側や内側、膣前庭、そしてクリの周辺へと、塗りたくるようにすればいいだけだ。おまけに、このネバネバした感触って、男の舌先や唇にとっても心地いい。男女双方に気持ちいい、滑らかなクンニを楽しみたかったら、たっぷりの愛撫をすることだ。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
速効でクンニ・オーガズムに導く王道

 クンニではイッタことがないというMちゃん。それでもM字開脚にして、立体的クンニのフルコースをしてあげると、10分ほど時間はかかったものの、あっさりと生まれて初めてのオーガズムへ。せっかくなので、そのまま二回目のオーガスムへ。2回連続も生まれての経験だった。

 二回目に会った時、彼女の性感帯をしっかりと把握していたので、時間的な余裕もあったので、クンニの前に、たっぷりと前戯をしてあげた。キス、乳首、背中のKスポット、そして首回りと耳という順番で30分近くもかけただろうか。そこで初めて股間に指をやると、もう股間の粘膜が熱く、小陰唇の外側に愛液が溢れ出すほど濡れているではないか。

 そのまま僕だけ体の向きを変えて、彼女の両脚を広げ、濡れた股間を露わにした。男が上になるシックスナインを少しずらしたような姿勢で、彼女のお腹側からクンニを始めた。股間を開いたことで、小陰唇の内側に溜まっていた愛液が割れ目全体に広がり、彼女の股間はもう凄いことになっていた。いつもなら、M字開脚している股間に割って入るのだけど、あまりの濡れように、このままクンニを続けることにした。

 それでも、いつものように大陰唇回り、小陰唇の外側と内側に舌先を這わし、膣口に舌先を差し込んだ。ヌルヌルの愛液が熱く、僕の唾液なんか必要としないぐらいだった。そこから直ぐに、既に硬くなって浮かび上がっているクリに吸いついた。それまでとは違ったよがり声に。クリを被っている三角形のフードを左右にレロレロしてみたり、膣口側からクリに向って上下に舌先をレロレロしてあげる。

 すると、なんとものの2分で、イキそうな雰囲気に。そのままレロレロと舐め続けると、3分後にはあっさりとイッテしまった。前回は10分もかかったオーガズムだけど、今回は速効でイッテしまったのだ。しかも、考えてみれば、この姿勢でイカせたのも初めてだった。興奮さえしていれば、クンニの姿勢など選ばないということだ。

 いつもなら、連続して二回イカせるのだが、深くイッテいるのでもう十分だった。それに余韻に浸っている彼女を抱きしめたくなったので、濡れた股間に名残惜しむようにキスをすると、また上体を元の位置に戻し、彼女の乳首を舐めまわした。イッタ直後に乳首を舐めまわされると、また腰をくねらせながら、気持ちよさそうな声を上げている。おっぱいを経由したのは、口の周りにまとわりついたベトベトの愛液をキスの前に、取っておきたいというのもあった。

 向かい合って抱きしめたところで、
「クンニの後のチューはいや?」 と聞くと
「いいですよ」とのこと。直ぐにまたねっとりとしてキスを楽しんだ。
 ちなみに、その後は、そのまま挿入し、なんと生まれて初めての中イキを体験させてあげることができた。しかも興奮していたせいか、ものの5分もかからないうちに。こちらも射精までに余裕があったので、クンニの代わりに中イキを二回連続で味あわせてあげた。長い愛撫も、クンニでのオーガズムも、全てはこの生まれて初めての中イキに繋がっていたということだ。

 クンニを始めてから、彼女がイクまでの時間が短縮されたのは、僕のテクがうまくなったからではない。彼女も、前回に初めてイカされて、イクというのが分っていたというのもあるが、今回、こんなにも短い時間でイッテしまったのは、たっぷりの時間をかけて、愛撫をしっかりとしておいたからだった。股間が熱くなり、溢れ出すほど愛液が出るぐらいに興奮していれば、10分もクンニを続ける必要など、まったくないというのは、ちょっとした驚きだった。

 今まで磨いてきたクンニテクって、何だったんだろう、という思いだ。洗っていないおまんこを舐めたかったせいもあるが、まだ女性がそれほど興奮していない段階からいきなり舐めることが多かった。そんな女性をイカせるには、10分近くかかるのも当然だ。しかし、これって果たして正しいというか、効率的なクンニだったのか、と反省もしてしまった。

 考えてみれば男だって、10分もフェラされた後に、射精するのって、なんか間延びしている。それに精神的な興奮は10分も続かないものだ。フェラをはじめられてから数分で射精させられる方が、快感の度合いもするどい。同じことはクンニにも言える。クンニを開始してから、あっという間にイカされてしまう方が、興奮も持続しているので、快感も高い。

 これからは、どれだけ長く、色々なテクを駆使して舐めるかよりも、如何に短い時間であっさりとイカせてしまうか、に挑戦しようかなと思う。そのためには、事前のたっぷりの愛撫が最適だ。それに、愛撫は、10分続けようと、女性が焦らされることはあっても、興奮が冷めることはない。事前の愛撫もクンニのうちだ、と思えばいいのだ。




    posted at 00:00 | クンニのテクニック(上級編) | CM(0)
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