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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おしっこのテイスティングめぐり

 ワイン好きな人なら、ワイナリー巡りという楽しみがある。ワインの産地を車で回り、点在するワイナリーでワインの試飲をし、気に入ったワインのボトルを買って帰る、というものだ。そこで思いついたのが、ワインナリーめぐりならぬ、おしっこのテイスティング巡りができたらいいな、というものだ。

 但し、車で回るのも大変なので、ワインの製造業者は、一個所に集まっているのがいいかな。そう、ワイナリーフェスみたいな感じでね。広い会場には、あちこちにブースがあり、数十人の女性が待機している。

 男は、各ブースをめぐっては、女性と挨拶を交わし、世間話やここのワインのこだわりなどを聞き、用意されたボトルから、少量のおしっこをグラスに注いでもらい、テイスティングするように味わう。そして色、艶、香り、匂い、味などを評価し合い、互いにうんちくを語りあう。

 気に入ったワインがあると、ボトルごと購入する。中でも一番人気が、絞りたてだ。つまり、その場でボトリングしてもらうのだ。まだ体温の温もりが感じられ、温かさが何とも言えない。冷えないようにと、魔法瓶を持参する人もいる。ブースにいる女性は皆、ミニスカート姿で、目の前でボトリングできるように、パンティは履いていない。覗き込むと、ワインが出てくるところも、しっかりと見ることが出来る。もちろん、帰宅してからのお楽しみにと、製造者とツーショットで写真を撮ることも出来る。

 マニアックな人に人気なのは、朝の一番絞りだ。もう冷たくなっているけど、芳醇な香り、濃厚な味、辛口の喉ごしなど、その日、一本しかできない逸品だ。中には、年代物なんてのもある。

 男らは気に入った女性のブースに立ち寄っては、試飲をし、気に入った味のワインがあれば、ボトルごと購入する。中には、朝からいくつものブースを回り、持ちきれないほどのワインを抱えて、ワクワクしながら家路に就く男もいる。ワイン好きなら、この時の気持ち、分るよね。待ちきれなくて、途中で栓を開けて思わず一口飲んでしまう男もいる。なので、会場のトイレには、空のボトルが何本も捨てられていたりする。そんなトイレに入ると、おしっこ臭さに加えて、クリの花の匂いが漂っている。




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    posted at 00:00 | フェチ願望集(おしっこ編) | CM(0)
ブラインド飲尿プレー

 おしっこプレーをしたことのある女性から、飲尿プレーに興味津々という女性を紹介された。顔の写真は見せてもらえなかったけど、20代のかわいくて、それでいてちょっとSっ気のある女性とのこと。会う前から、セックスではなく、おしっこプレーをすることが前提となっていたので、前々からやってみたかったプレーをすることに。
 それは、相手の女性の顔をみることなく、おしっこを飲まされてしまうこと、そしてどのような飲まされ方かは、僕には全く分からず、相手の女性の好きなようにしてもらう、というものだ。

 待ち合わせのホテルを指定し、部屋番号と時間を指定してその女性に一人で来てもらうことに。ベッド脇には、拘束器具とさまざまな小道具を準備しておく。パンティー(これはパンティー越しに飲ませてもらうため)、コップ(コップに出して飲ませる)透明なチューブをつけたじょうご(チューブの先を口に入れて飲ませる)などなど。
 
 約束の時間になると、ドアのノックがあった。既に全裸になっていた僕は、自分で目隠しをすると、そっとドアを開いた。
「00ですけど………」しばし無言。
「すいません、驚かせてしまって」
「もうっ……びっくりした……」
「もう我慢できなくて」
「あらあら………」彼女が僕の股間を見ているのが分かった。
「ねえ.…おしっこ飲まされるって考えただけで、おちんちん大っきくしちゃってるの?」
「はい」
「へんたいだよ!」
「はい」
「でも、こういうの、好きかな………いっとくけど、私、Sだからね!」
「はい、よろしくお願いします」
そういって、僕は予め準備していた彼女へのメッセージを手渡した。

「00様、今日はいっぱい責めてください。拘束も自由にしてください。おしっこは、00様の好きなタイミングで、好きな姿勢で、好きなだけ、飲ませてください。」という内容だ。

 彼女は、黙ってメッセージを読むと、ベッド脇にある拘束具をつかって、僕をベッドに大の字に固定した。そして、ベッド脇の小道具を一つ一つ、手に取ってみているようだ。
「ふーん、こんなふうにされたいんだ、ヘンタイだね」
「はい」
股間のペニスは、手も触れられていないのに、もう期待でビンビンだ。
「初めて見たときからおっきいと思ったけど、ビンビンになると、このおちんちん、ホントでかいね! これだけでかいと攻め甲斐があるね」
大きさや硬さを計るようにニギニギしてくる。
「マラビンタしてください」
「マラビンタ?」
「はい」
「いくよ!」
さすが、S壌、最初から「バシン」と音がするほど、強烈なマラビンタから始まった。そのあと、足でもグリグリされる。玉も弄ばれる。我慢汁が出てきたところで、ペニスリングをペニスに捲かれた。
「これで精液、堰き止めておかないとね。おしっこ飲んだら、興奮で射精しちゃうこともあるからね」

 続いて、ベッドの上に仰向けに寝かされる。パンティー履いたまま顔の上に跨がってくる彼女。パンティをわざと履き替えてないのか、強烈な匂いに、早くもペニスはビンビンに。僕としては、はやくメインイベントであるおしっこを飲まされたくてしょうがなかった。いつ、飲まされるのだろう、という期待と不安が交叉する。でも、こうした焦らしも好きかな。

 そうか、今日はパンティー越しの飲まされるのかと思い、その覚悟を決めていた時だった。不意に立ち上がって、パンティーを脱いで、また跨がってくる。そうか、やっぱり直飲みだよな、と期待が高まる。すると、単なる顔面騎乗クンニで、股間をグリグリとしてくるだけ。そうか、イク瞬間にお漏らしするつもりなんだ、と思い、ならばと必死に活かせるべく、舌先を動かした。

 いよいよ彼女がイキそになる。今かと待っていると、また不意に腰を浮かせる彼女。そうか、中腰になって顔全体にかけるんだ、と待っていると、ジャーという音がするけど、顔にかかってこない。その音から、どうやら横でコップに出している。
 そうか、コップに出して、コップで飲まされるのか、なかなか上級者だな、と感心してしまう。もしかしたら、初めて飲ませるのではないのでは、という気持ちになる。

 何かが口に近づいてくる。コップかと思っていたら、なんとチューブが口に差し込まれた。「えっ?」と驚いている僕を無視するかのように、なんと、じょうごにコップのおしっこを注ぎだした。すぐに生ぬるいおしっこが口の中を満たしていく。会ったばかりの、顔もみたことのない女のおしっこを、チューブで飲まされる僕。興奮は最高潮に達し、股間のペニスは射精したくてピクピクしているけど、ペニスリングが邪魔になって、出せない。とりあえず、ゴクゴクと飲み干すと、
「さすがね、なかなかやるじゃん………」
「まさか、こんな展開になるとは思っていませんでした………」
「予想を超えていた?」
「はい」
「これから、もっと想像もしていなかったことをしてあげる………」
いきなりのチューブ飲みは、僕のM度を測っていたのかも知れない。その日、僕は彼女の言うとおり、想像もしていなかったような、おしっこプレーの数々を体験するのだった…………




    posted at 00:00 | フェチ願望集(おしっこ編) | CM(0)
看護婦のパーティー

 僕がオシッコもいけるというのを知ると、友達の○○に、看護婦さんの飲み会に誘われた。エッチまでいくのか、どういう展開になるかはその日のノリで決まるとのことだった。だけどオシッコだけは期待していて、と言われた。

 約束の時間に彼女のマンションにいくと、女性用の靴が沢山あり、すでに皆集まっているようで、奥の部屋で話し声が聞こえる。紹介されるのかと思ったら、別の部屋に通された。ドアのところに、「本日の臨時トイレ」と張り紙が。もしや、皆のオシッコを僕が?と胸がときめく。全裸にされ、大の字に縛られた。
「念のためにバスタオル、枕の下に敷いておくけど、こぼしたらお仕置きだからね」
最後はアイマスクされ、準備が完了した。これから起こることを想像して、心臓がバクバクしてくるが、興奮のしすぎか、ペニスはまだ完全勃起状態ではなかった。

 最初の女性が入ってくるまで、十数分だったかも知れないが、僕には長い時間だった。「きゃ、全裸だ! ○○、ホントにいいの?」
「大丈夫よ、彼も喜ぶから...」
「なんかやばいけど、ホンとは一度やってみたかたかも...まあ、お互い顔も見えないからいいか...」
そういいながら女は下半身裸になって、パンティーを脱いで跨ってきた。酒臭い匂いと、むわっとした女の匂いが漂う。
「ホントにいいのね?」
僕は黙ってうなずき、口を大きくあけた。半立ちだったペニスがムクムクと勃起してくるのが分かった。
 次の瞬間、ジャーという音とともに、生温かいオシッコが勢いよく口の中に飛び込んできた。こぼさないように必死に呑み込んだ。それでも口からあふれてしまいそうになり、僕は顔をあげて、割れ目に吸い付いた。その瞬間
「あああ...」と女が声を漏らす。
少しこぼしてしまったが、7割ぐらいは飲んだだろうか。顔も見ていない、会ったばかりの女のオシッコを飲んでしまった、とう興奮で、息も苦しいぐらいだった。

 おしっこをし終わっても、女は股間を口にのせたまま、動こうとしなかった。小刻みに下半身が震えているのが分かる。そのままオシッコ臭いマンコを狂ったように舐め回した。こうなったらいかせてあげようと、クリに吸い付く。すぐに女は僕の頭を太ももで挟み込みながら、絶頂に達した。そのあとも、まだじっとしている。
「△△、何しているの? オシッコだけよ、そこでHしたら反則だからね!」
「してないって...」
起き上がってパンティーを履くとき、僕のペニスが勃起しているのに気がついた。
「あら、こんなに勃起しちゃって! デカイね! あとが楽しみだわ、またね...」といって部屋を出ていった。

 そらから暫くして二人目の女が入ってきた。今度はこぼさないように、初めから直飲みをお願いした。こうなるとオシッコというより、クンニ→放尿→クンニという感じだったが、それの方が望むところだった。
 三人目のオシッコを飲んだあたりから、もう胃の中はゲボゲボと言う感じだったが、それでも僕の奉仕は続いた。はじめは喜んで飲んでいたが、途中からは無理矢理飲まされている感じになってきた。正直辛くなってきたが、なるようになれという感じだった。

 最後に入ってきたのが、○○だった。
「どう?興奮した?」
「はい、すごく...」
「私のも飲みたいでしょう?」
「はい...」
最後、○○のを飲んでいると、また勃起してくる。○○はクンニでいったあと、勃起しているペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。さんざん待たされた僕も狂ったように下から腰を振った。いきそうになるのを必死でこらえた。二人のHな声に気がついた三人が部屋に入ってきた。
「○○、ずるいよ、自分だけ楽しんで...」
一人が直ぐにパンティーを脱ぎ捨てると、僕の顔の上に跨ってきた。その興奮で僕は○○の中に一回目の射精をした。○○もいったみたいだ。○○の腰の動きがとまったのをみて、「今度は私ね」ともう一人の女が○○をどけて、まだ固いままのドロドロのペニスをつかむと、そのまま跨ってきた。顔の上にいた女もいくと、もう一人がすぐに顔の上に跨ってきた。いつもなら二発が限界なのに、異様な興奮からか、射精しても僕のペニスはなぜか硬いままだった。一人二回ずつ跨られただろうか。
「またオシッコしたくなっちゃた...」
といって、顔の上の女がオシッコをしてきた。それをゴクゴクとのみながら、誰だか分からない女の膣の中に、その日4度目かの射精をした。さすがに僕も限界、女たちも満足したようで、しばらく皆余韻にひたっていたが、一人また一人とシャワーを浴び、帰っていった。

 ○○と二人だけになった僕は、アイマスクをとった。目がまぶしかった。部屋にはオシッコくさいタオルと、三枚のパンティーが脱ぎ捨ててあった。僕が欲しがるのを○○が知っていて、記念に残してくれていたものだった。三枚ともベットリと濡れていて、それぞれ違った、女っぽい匂いを放っていた。
 二人でシャワーを浴びた。
「どうだった?またしたい?」
「ううん、正直、当分はいいけど...暫くしたらまたしたくなるかも...」
その夜は、とても帰る気力がなく、○○の部屋に泊まっていった。あれだけ絞り撮られたのに、裸で抱き合っていると、さっきまでの興奮がよみがえり、また勃起してきた。速効で○○の中に入れる。だけど、互いに疲れきっていたのか、射精までいたることなく、そのまま抱き合って寝てしまった。

 翌日、昼近くまで寝ていたところを、○○のフェラで起こされる。朝立ちしていたみたいで、すぐにハメあった。まだオシッコくさい胃の匂いのまま、激しくキスをした。
 帰り際、三枚のパンティーをみると、濡れていた部分がパリパリに乾いていた。匂いを嗅ぐと、昨日以上にエッチな匂いがした。それは昨日のことが、本当にあったことを物語るエッチな証拠に思えた....




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