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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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反応の分かれる飲尿プレーの二回目

 今まで何度となく飲尿プレーをしてきたが、僕の口におしっこを出してくれた全ての女性は、最初は驚き、ためらい、恥ずかしがったものだ。拒否してきた女性は一人もいなかった。皆、「そんなに飲みたいのなら飲ませてあげてもいいけど……まあ、こんなチャンス、一生ないかもしれないから、やってみようかな」という心境だろう。中には、「飲んでくれるのなら、やってみたい」とその気になる女性もいた。

 とはいえ、いざ、男の口に向っておしっこをするとなると、緊張から直ぐには出ない、という女性が多い。おしっこが溜まっていてもだ。そんな時は、トイレに入ってもらい、おしっこモードになって少しお漏らししたところで、直ぐに跨がってもらうようにしている。あるいは、僕がトイレ横に行って、そこでスタンバイすることもある。

 それでも出ない時は、最後の手段、即ちコップに出してもらう。「まるで検尿みたい………」とかいいながらも、コップの中になら皆、出せるかな。僕としては、出来るものなら、生命の躍動感溢れる直飲みがいいが、実はコップに出してもらうのも、悪くはない。というのも、その後、手コキしてもらいながら、女性にコップのおしっこを飲ませてもらうか、セックスしながら、女性に飲ませてもらうというプレーができるからだ。

 手コキされながらのおしっこ飲みは、本当に頭がスパークする感じで、あっという間に射精してしまう。この時の快感といったらないね。目の前で自分のおしっこを飲ませる女の興奮も半端ない。それが男にも伝わるしね。

 セックス中のおしっこ飲みは、一旦、スラストを中断してとなるが、これぞ「飲む液体バイアグラ」で、自分でもものの数秒で膣内のペニスがさらにカチカチになっていくのが分る。そしてそれは女にも分るぐらいの劇的な変化だ。
 このプレーの良さは、勃起もマックスになるだけでなく、飲ませる女が精神的に興奮してくれ、その後のセックスが双方にとって別次元の興奮になるところにある。一度もイッタことのない女性でも、このプレーで生まれて初めてのオーガズムに達してしまう、なんてこともよくあるぐらいだ。

 どのパターンであれ、自分のおしっこを飲まれた女性は、一人の例外なく、「感動した」「恥ずかしかったけど、なんか嬉しい」「興奮した」「気持ちよかった」「なんか不思議な感じ」「愛を感じる」「ありがとう」などと言った感想を言葉で表してくる。中には、「なんかクセになりそう」「Sに目覚めたかも」なんてコメントもある。そう言われると、僕としても
「また飲ませて」と答えることにしている。
「また飲んでくれるの?」
「もちろん、何回でも」

 実際、一人の女性と何回か、オシッコプレーを繰り返したことがある。大抵の女性は、会う前からおしっこを飲んでもらうことを前提にしているので、おしっこも目一杯溜めているし、飲まれる覚悟ができている。なので、一回目はうまく出せなかった女性も、二回目はすんなりと出せる、という女性が多い。
 さらにSっ気に目覚めた女性だと、初回の時の恥ずかしさが消え、いきなり予告なしに、大量におしっこを口めがけて流し込んでくる女性もいる。飲みきれなくて、こぼしてしまうと、「ほら、こぼしてるよ! ちゃんと飲んで!」と、頼んでもいないのに、言葉責めをしてくる女性もいる。

 そんな中で、一人の女性だけ、二回目に遭ったときに「またおしっこを飲ませたい?」と聞いたら、「いい、飲まなくていい」との返事。一回目では飲まれた直後の開口一番に「感動した!」と言ってくれた女性なのに。
「どうして?またあの感動を味わいたくないの?」と聞くと
「だって、かわいそうだもの」とのこと。
「○○が喜んでくれるのなら、飲んであげたいんだけど」
「だって、まずいでしょ、無理しなくていいよ」
「確かにおいしくはないけど、別に無理はしてないよ。僕としても興奮するし」

 こんなやりとりをした後、結局、その日も彼女のおしっこを飲むことになった。初日は直飲みだったけど、この日はあまり溜まってなかったので、コップに出してもらった。そこで、セックスをしながら飲ませてもらおうと、枕元におしっこの入ったコップを置いておいた。ところが、この時、彼女がおしっこのことで興奮したのか、なんと生まれて初めての中イキを経験してしまった。こうなったらと、さらに腰を振って、もう一度イカせ、最後にきつく抱きしめあいながら、二人して同時オーガズムに達した。これは彼女にとっても感動的な瞬間だったに違いない。

 息を整えたところで、上半身を上げると、枕元におしっこのコップがあることに気がついた。
「あっ、おしっこ!」
「いいよ、飲まなくて」
「男って、射精してしまうとね………」
「だから無理しなくていいよ。空気に触れるとおいしくないんでしょう」
「どうして知っているの?」
「この前、そう言ってたじゃん」
 考えてみれば、射精をした後にコップのおしっこを飲んだことは今まで一度もなかった。でも僕のペニスはまだ硬いままで、彼女の膣奥にしっかりと納まっている。射精したとはいえ、まだセックスの最中ともいえる。僕の覚悟はもう決まっていた。コップを彼女に渡した。
「飲ませて」
「えっ飲むの?」
「飲ませて」と言いながら、顔を下げた。
「マジで?」と言いながらも、コップを傾ける彼女。こぼさないように啜り飲む僕。正直、冷たくなったおしっこはしょっぱくて、おいしいものではなかった。でも、彼女の「本当は飲んでくれると嬉しい」という気持ちがあるのか、躊躇せず飲ませるところと、飲ませながら「やばい!」と小声でつぶやいたことが後押しとなって、その冷たくなったおしっこをゴクリと飲み込んだ。

 後で聞くと、初めておしっこを飲まれた後、トイレでおしっこするたびに、思い出してしまったという。「よくこんなの飲んでくれたなって、思ったよ」とのこと。でも、おいしいものではないのは分っているので、もうそんな思いはさせたくない、というふうに思ったというのは、彼女の優しさなんだと思った。なんか彼女のことが好きになりそうだった。とういか、好きになっていたと思う。それでも、最終的には、また僕におしっこを飲ませてしまった彼女。そんな彼女の女心も、また好きだけどね。




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    posted at 00:00 | おしっこの快感(飲ませる女) | CM(2)
出しっぷりのいい女 VS 羞恥に震える女

 多くの女性とおしっこプレーを経験していくと、おしっこの飲ませ方にも、いろいろなタイプがあることに気が付く。極端に恥ずかしがるタイプと、根っからSなのか、堂々と飲ませる女だ。この両極タイプの女性は、だいたいそれぞれ2割ぐらいかな。残りの6割は、この中間にあって、どちらかというと普通に出すことのできる女性かな。割合としては、これがい一番、多い。

 このタイプの女性は、「ええっ、本当にいいんですか?」「おしっこなんか飲んで大丈夫なの?」と恥ずかしがりながらも、多少の興味もあるのか、それなりに自然体でおしっこを出すことのできる。出る時も「いい、出すよ」と言うことが多い。出している時は、普段の排泄モードにに、少し躊躇があるような感じかな。出し終わった後の感想も、「本当に飲めるんですね」とか、「だいじょうぶ?」などといった、やや客観的というか、冷めたコメントが多い。

 極端に恥ずかしがる女性は、なかなかおしっこを出そうとしても、出ないことが多い。それはそうだろうね。男の前どころか、女性は人前でおしっこをすることなどないから、緊張して出ないものだ。ましてや、男の口に向って出すなんて、普通の感覚ではないよね。 それだけに、このタイプの女性は、なんとか出そうと、水分も取るのだけど、出そうで出ない。実は、このおしっこが出そうで出ない情況こそ、女性は尿道口あたりに快感を感じているのだ。ちょうど、お漏らしを我慢しているのと真逆な情況かな。

 それでもトイレに座っておしっこモードになると、なんとか滴ぐらいは出る。慌てて男の口のところに持っていくけど、チョロチョロっと出たところで止まってしまう。しかしこれを繰り返していると、コップ半分ぐらいは出るものだ。
「あっ、やだ、おしっこお漏らししちゃった………」といいながらも、線状になったおしっこが溢れ出す。この瞬間、男に股間を吸いつかれ、「ジュルジュル」とおしっこを啜り飲まれているのを、音で理解するも、出だしたおしっこを自分で止める事はできないもどかしさ。同時に、敏感になっている股間に男の熱い唇や舌先の粘膜が触れるので、その物理的な快感も加わる。

 お漏らしする恥ずかしさと快感、男の唇と舌の粘膜の快感、そしてそのおしっこを飲まれていることからくる、精神的な興奮で、このタイプの女は、オーガズムとはまた違った快感を感じているのだ。場合によっては、下手なオーガズムよりも気持ちいいかも知れない。何よりもそれまでに味わったことのない快感だしね。

 このタイプの女性はおしっこを出している間、ずっと泣声のようなよがり声を出し続け、股間も軽く震えている。それでも恥ずかしさからか、途中でおしっこも止まってしまうこが多い。
「もっと飲ませて!」
「えっ、もう出ない」
「まだ出るって」
男に言われるまま、またおしっこを出そうとしているのは、先ほど味わった得も言われぬ快感をまた味わいたいからだ。これを何回か繰り返し、最後にはコップ一杯分ぐらいのおしっこを出してしまう。この時間が長いほど、女性は快感を長く味わっていることになる。

「やだ、おしっこいっぱいでちゃった」「やだ、おしっこでビチョビチョ」などと言いながらも、男のお掃除クンニにまた快感を味わっている。
 このタイプの女性は自分も凄い快感を共有したからか、おしっこくさい男の唇とキスをすることにそれほどのためらいがないことが多い。そして自分のおしっこを飲んだことによって、カチカチに勃起しているペニスを見て興奮し、激しく手コキしてくる。男にも気持ちよくなって欲しい、という気持ちがこもっている。そして大量の熱い精液が女性のお腹や太股に噴射されると、自分も軽くイクぐらいの興奮を覚えるようだ。

 正直、奉仕系Sの僕としては、このタイプの女性とのおしっこプレーが一番、興奮するかな。おしっこを飲ませる、飲むという背徳感を共有し、肉体的、精神的な快感の同調が起るから、二人の興奮も半端ない。こんな時は、射精してもペニスは興奮から、ずっと勃起状態が続くことが多い。

 プレーがが終った後も、「気持ちよかった」とか、「ありがとう」とか、「超エッチだった」「エロ過ぎ」とかいう感想がかえってくる。言葉で感謝されると、おしっこを飲んだ男としても、嬉しくなるし、飲んだ甲斐があったというものだ。

 もう一つの極が、堂々と飲ませるタイプの女性だ。大体、雰囲気でこのタイプの女性はプレーが始まる前から分るものだ。出す前の言葉も、「一滴もこぼさずに飲むんだよ」とかだし、飲んでいる間の言葉も、「やだ、ホントに飲んでるの? 受けるんだけど」「おしっこなんか飲んで興奮しているの? 変態だよ」「私のおしっこ、おいしいい?」などと聞いてくる。そんな時は、決まって「はい、変態です」「うん、おいしい!」と答えてしまう自分がいる。

 このタイプの女性は、恥ずかしさもあまりないので、出しっぷりもいい。時には、予告なくいきなりジャーっと出してくることすらある。なので、一度出しはじめると、全部出すまで、一気に出すことが多い。中にはコップ二杯分はあるんじゃないか、という量を平気で出してくる。少しでもこぼそうものなら「ほら、こぼれているよ」と怒られる。シーツにこぼしていても、「あら、こぼしちゃってるじゃない」と叱られる。

 特に、回数を重ねていると、口に出してといっているのに、わざと顔にかけてきたりもする。あと、いろいろな飲ませ方に興味津々となり、小道具をもっていくと、いろいろと試したがる。じょうごやコップ、さらにはペットボトルやチューブなど。
 まあ、このタイプの女性も、僕としては、隠れていたMっ気を刺激されるので、それなりに興奮はするかな。しかし、相手の女性は、精神的な快感の方が大きいので、できるものなら、一緒に肉体的な快感も共有したいと思うけど、それはかなわない。
 プレーの後も、男に感謝するような言葉はまず出ない。「飲ませてあげた」という感覚だろう。まあ、この一方通行がいいのかな。

 実際、恥ずかしがる女性のおしっこを飲んでいるときは、相手に奉仕しているつもりなので、決して射精することはない。しかし、Sっ気のある女性に半ば強制的に、大量のおしっこを飲まされると、その間に射精してしまうことが何回かあった。手も触れずに射精してしまうほどの興奮。これを味わうには、Sっ気のある女性とのおしっこプレーしかない。これって、恥ずかしがりの女性が、おしっこを飲まれながらも、て軽くイッテしまうのと真逆の現象かな。




    posted at 00:00 | おしっこの快感(飲ませる女) | CM(0)
なぜ女のおしっこはあちこちに飛び散るのか?

 おしっこプレーをしていて気が付くことに、女のおしっこって、きれいな筒状になって流れ出ないことが多い、というのがある。仁王立ちしている女性の下にしゃがみ、尿道口の下あたりに顔を近づけて待っていても、予想に反するところに飛び出したり、あちこちに分散して出ることがあるのだ。こうなると、口を大きく開けていても、口には入らず、顔中にかかったり、上半身にかかったりする。

 なぜ、なぜ女のおしっこはあちこちに飛び散るのか? 無修正のおしっこ動画をみていると、その謎が解ける。尿道口から出たおしっこは、尿道口を被っている小陰唇に邪魔されて、あちこちに飛んでしまうのだ。女がおしっこをした後、大量のトイレットペーパーで股間を拭くわけもここにある。
 もっとも、これって、尿道口から膀胱までの距離が短い女性の場合、雑菌が膀胱まで入り込まないように、小陰唇で防御している意味もあり、おしっこの出しやすさよりも、衛生的な方をとっているといことでもある。

 ちなみに、これって、真性包茎の男がおしっこをする時にも起る現象だ。包茎の子供がおしっこをするたびに便器を汚してしまうのは、これが理由で、本人の意図してないことなのだ。その上、男はおしっこをした後に、トイレットペーパーでペニスの先を拭いたりしない。子供のぱんつがおしっこ臭くなるのは、これが理由かな。

 それはともかく、女のおしっこに話を戻そう。小陰唇が邪魔なら、おしっこをする時に小陰唇を指で左右に広げればいいじゃないか、と思うが、日々のおしっこでこれをする女性はいない。もっとも、おしっこプレーとなると、おしっこが狙ったところに出るように、股間を広げ、小陰唇を指で開いて、尿道口を露出させる女性もいる。

 ところがだ、それでもおしっこがきれいに流れない女性もいる。よくよく観察すると、どうやら、尿道口そのものの作りが「デコボコ」していて、どうやっても、きれいに流れないようにできているのだ。
 実際、尿道口の形状って、人によってさまざまだ。尿道の穴が太めの女性は勢いよく出せるし、細い人は、細いおしっことなる。尿道口の先端に邪魔な粘膜のかけらがなければ、きれいな筒状となるし、複雑な形状になっていると、どうしてもあちこちに飛んでしまう。

 なぜ、こんなことに疑問を持ったかというと、男の場合、先ほどの真性包茎の子供の場合を除いて、皆、きれいな筒状となって飛び出るからだ。その訳は、亀頭の先端の穴の空いている部分(これを「鈴口」と呼ぶ)って、邪魔な粘膜がなく、ストレートに尿道を通過したおしっこが外界に飛び出るような構造になっているからだ。

 この生理学的な男女の差はどこからきているのだろうか? これも、男には理解できる。それは、男のおしっこの出る穴って、精液が出る穴と兼用になっているからだ。貴重な精液があちこちに飛んだのでは、効率が悪い。それ故に、ちゃんと狙った子宮口(男がこれを見ているわけではないが、心理的にはイメージしている)に、直に届くようになっているのだと思う。

 対して、女のおしっこが出る穴って、ただおしっこ専用だ。なので、それほど精巧に作らなくても言い訳だ。こしてみると、やはり男の膀胱からペニスの先までの尿道の長さ(勢いよく噴射する為の助走の意味もあるし、狙った所に届くようにライフルの砲身の役目を果たしている)や、出口の精巧な作りなど、生殖に関わる部分は、神様はしっかりと手を抜くことなく作っていると言うことだ。そんなオスの生殖器から出る精液って、やっぱり貴重なものだと思うね。




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