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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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究極のおっぱい愛撫法

 男がおっぱいを愛撫する時って、おっぱい全体を揉みしだくか(もしくは舐めるか)、乳首を指先でいじる(もしくは舐める)かの二通りがある。女性にとっては、両方とも気持ちいいものだ。
 もっとも、前者のおっぱい全体を揉みしだく方は、おっぱいの大きさや張り具合、生理の周期などとも関係していて、一概に言えない。概して、大きなおっぱいの女性の方が、おっぱい全体を揉みしだかれると感じるようだ。まあ、Aカップの貧乳だと、おっぱい全体を揉みしだくこと自体がやりにくいけどね。

 対して、乳首の方は、おっぱいの大きさに関係なく、さらには乳輪や乳首の大きさにも関係なく、全ての女性にとって強烈な快感をもたらす。中には、まだ未熟でくすぐったがる女性もいるし、生理前となると張ってきて強い刺激だと痛みを覚える女性もいるが、こうした例外を除けば、クリに次ぐ、性感帯であることは間違いない。

 男としては、おっぱいを愛撫するときに、どちらをどのようにすればいいのか、迷うときがある。しかも、舐める場合、口は一つしかないので、二つあるおっぱいのどちらかを選ばなければならない。片方の乳首だけを舐めても、女性の反応がかえってくるので、これで満足しがちだけど、女性としては、不満が残るものだ。できれば、左右のおっぱいを、同時に愛撫してもらう方がいいに決まっている。
 これを解決するには、両方のおっぱいを真ん中に寄せて愛撫するという裏技もあるが、小さなおっぱいだと、これもできない。対策としては、片方のおっぱいを口で愛撫している時は、もう片方のおっぱいを空いている手の指で愛撫することかな。

 まあ、指なら左右のおっぱいを同時に愛撫することができるので、この問題は解決する。しかし、おっぱい全体を揉みしだくか、乳首を指先で愛撫するかの選択がまだ残ってしまう。しかし、これにも対策がある。つまり、おっぱいを揉みながら乳首を愛撫する方法というのがあるのだ。これを同時にするのはそれほど難しくない。

 仰向けに横たわっている女の上から、手の親指と小指~中指とでおっぱい全体モミモミしながらも、人差し指の指先で乳首をレロレロと高速で動かすやり方だ。但し、これをする前、たっぷりの唾液で両方の乳首を濡らしておくことが必要だ。乾いた指先で長時間擦られると、痛みを覚えるし、指通りも悪くなるからだ。マッサージの途中なら、オイルをおっぱい全体や乳首に塗っておくのもいい。こうすれば、両方のおっぱいと乳首とを同時に愛撫することができる。

 男の側の姿勢としては、乳首だけの愛撫でイクことができるように、乳首の快感を徹底的に開発する、ぐらいのつもりで、たっぷりの時間をかけることだ。左右同時の複合愛撫の方が感度は4倍となるので、やがておまんこがムズムズしてきて腰をくねらせてくるだろう。それでもこの愛撫を続けることだ。何回もしていると、乳首でのオーガズムを体験できるようになるのも決して不可能ではない。

 なお、この時、口があまっているので、これと同時にクンニでクリを責めたら、速効でイッテしまう。坐った女性を後から抱きしめながらなら、口で首か耳を愛撫しながら、あるいは背中のKスポットを愛撫しながらこれをやってもいい。
 さらに、背面座位で挿入しながらなら、両手でこれをやり、口で首か耳を愛撫、あるいは背中のKスポットを愛撫するというのも鉄壁の複合愛撫となる。




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    posted at 00:00 | バスト愛撫術 | CM(0)
おっぱいの複合的な愛撫術

 おっぱいの愛撫術にはいろいろあり、これまで【バスト愛撫術】で紹介してきた。ところで、これらを複合すると、当然のことながら、より効果的となる。ここでその一例を紹介したい。参考とするのは、【バスト愛撫術】 の中の 「おっぱいは後ろから揉め」 「おっぱいを両手で押さえられる安心感」 「おっぱいにフィットする手の平」 「乳輪を引っ張っての乳首愛撫」 「乳首への愛撫VSおっぱいを揉みしだく愛撫」、及び【 全身愛撫術】 の 「背中にある 『K スポット』」 「東洋医学からみた 『K スポット』 と 『仙骨』」 「背中の 『Kスポット』 の複合愛撫」 「性感帯としての耳」 「女性だけが感じるうなじから鎖骨まわり」 「背中の愛撫」 などだ。

 男が全裸になると、どうしても早く次のステップにいきたくなってしまうので、服を着たままか、少なくとも下着姿がいい。一方の女性は、最初は服をきた状態でもいいが、効果的な愛撫のためには、上半身だけはブラをつけた状態までもっていく。ここからさりげなく後からブラを取る。露わになるおっぱいが男には見えないだけに、女性には安心感と自然さがあるブラの取り方だ。取り外したブラはきれいに畳んで、枕元に大切そうに置くこと。このデリカシーが女性を安心させる。そして、いよいよ複合愛撫の開始だ。

 姿勢としては、男がベッドの枕元で脚をV字に開いて座り、女性はブラをとった状態 (パンティーは履いたままの方がいい) で男の前に座らせる。この姿勢自体が、「おっぱいは後ろから揉め」 に当る。続いて、「おっぱいを両手で押さえられる安心感」 と 「おっぱいにフィットする手の平」 を実行する。おっぱいを掴むように揉むのではなく、手の平をぴたっとくっつけるようにして、緩やかに揺するのだ。詳しいやり方は、「おっぱいにフィットする手の平」 を見て頂きたい。

 最初はゆっくりと、女性に安心感を与えるように軽く揺する。決して気持ちよくさせようとはしない。女性がうっとりしてきたら、後側から肩や背中、うなじ(首の後側)、首筋の横、左右の耳などに息を吹きかけ、かるくキスするようにしてもいい (【全身愛撫術の】「性感帯としての耳」 「女性だけが感じるうなじから鎖骨まわり」 「背中の愛撫」 を参照)。あるいは、後側から時折、ギューっとハグしてもいい。女が顔を後に向けてきたら、さりげなく軽くキスするのもいい。

 女が興奮してきたら、手の平全体を使った優しい揉み方から、少しいやらしく、指全体を使った揉みしだく動きを入れてもいい。この動き自体は強い快感を呼び起こさないが、「男におっぱいを揉まれている」 という事自体に興奮するようだ。とくに巨乳の女性の場合、そうなりやすい。女性によっては、性的に興奮していれば、おっぱいを揉まれるだけでも快感を覚える女性もいる。これについては、「乳首への愛撫VSおっぱいを揉みしだく愛撫」 を参照のこと。

 ここからいよいよ乳輪と入手への愛撫に移る。後から乳首を指先でつまんで揉むだけでも効果はあるが、それではありきたりだし、やり方によっては痛みを覚える女性もいる。そこで 「乳輪を引っ張っての乳首愛撫」 が出番となる。例えば左側の乳首を愛撫したければ、左側の手を前に回し、人差し指と中指を使って乳輪を上下に引っ張るように伸ばす。その状態で、右手の薬指を使って (人差し指よりもなぜ薬指がいいかは、【指入れ・手マン】 の 「中指の隠れた役割」 を参照のこと) 乳輪や乳首を愛撫するのだ。最初は何も着けなくてもいいが、途中から男の唾液 (女の口に指を入れて女の唾液を使ってもいい) で指を濡らした方が、ツルツルして心地よい。
 器用な人で指先がよく動くなら、左右同時にこれを行うこともできる。人差し指と薬指とで乳輪を引っ張り、中指で乳首を愛撫すれば可能となる。

 この時の注意点は、あまり指を早く動かさないことだ。マッサージのスピード (秒速5センチぐらい) と同じで、ゆっくりがいい。亀頭を指で素早く動かされると、気持ちいいことは気持ちいいが、早すぎて痛みも出るし、快感をゆっくりと味わえないのと同じだ。なので、上下の動きよりは、右周り、左回りと回転の動きがいい。これだと、乳輪と同時に乳首も刺激できるからだ。

 この時点で、女はされたことのない愛撫に、身をよじることだろう。左側の愛撫の後は、右側へと、交互に移動して行う。女が感じている快感のレベルは、女が両脚をモジモジさせることで手に取るように分る。その姿に男の股間でもペニスが勃起してくるが、これがまた女の興奮を誘う。

 ここでもう一つのサプライズを。それが 【全身愛撫術】 で紹介した、「背中にある 『K スポット』」 「東洋医学からみた 『Kスポット』 と 『仙骨』」 「背中の 『Kスポット』 の複合愛撫」の活用だ。Kスポットの位置はこれらの記事を読んで頂きたい。
 Kスポットの愛撫の仕方としては、最初は場所の確認の意味もあって、指先で指圧するようにするのがいい。女が感じるポイントを見つけたら、今度はそのポイントに舌を這わせる。

 極めつけは、両方の乳首を指で刺激しながら (この時だけは乳輪を引っ張れないが、片方ずつだったら可能)、背中から舌先でKスポットを舐めあげることだ。前と後からの愛撫に、身をよじることだろう。乳首の感度がいい女性なら、そのまま最初のオーガズムにまでもっていってもいいが、そうでないなら、そろそろ下半身への愛撫に移動するのがいい。

 この場合も、いきなり割れ目やクリにいくのではなく、最初はパンティーの上から、「前庭球 (Bスポット)」 を指先をV字にしてスリスリとするのがいいかな。ここから先は、【クンニのテクニック (上級編)】 の「前庭球 (Bスポット) 愛撫術」、及び 【体験談ークンニ】 の 「前庭球愛撫術を入れて6回のオーガズムへ(1・2)」 をご覧いただきたい。パンティーを脱がしての、前庭球 (Bスポット) への指圧的な愛撫や、舌先を使ってのクンニは、その後の展開となる。




    posted at 00:00 | バスト愛撫術 | CM(0)
世の中の男はどんな風に乳首を舐めているのか?

 とある女性と全裸で横たわり、挿入前の愛撫をしていた時のこと。この日はクンニをする前に、右手で股間の「前庭球」のあたりを押しながら、左手を首の下に通し、彼女の右側の乳首を舐めた時だった。別段、特別なテクを使うでもなく、普通に舐め始めた。すると、すぐに「あっん~はァ~」と身をよじりながら、気持ちよさそうなよがり声をあげる。それは乳首を舐めているのだから、当然の反応だ。ところが、次の一言で驚いた。
「やっぱり、うまい………感じ…ちゃう……どうしてそんなに……うまいの?」
「えっ? そんなにうまい?」
「じょうず、他の人と全く違う……」
「僕としてはいつものように舐めているんだけど………」
「他の人だと、こんなに感じない………」

 まあ、なんとなく彼女の言わんとしていることは分るけど。要するに、他の男って、もう少し激しいというか、荒っぽいんだと思う。
「えっ、男ってみんなこんな風に舐めないの?」
「舐めないよ」
「分った、きっとこんな感じで舐めているんじゃない?」
と言って、わざと下手そうに舐めてみた。舌先を硬くして伸ばし、ザラザラした表側で勃起した乳首を大根下ろしにかけるように強く擦りつける。あるいは、唇を緊張させて丸くし、乳首を引き抜くかのように噛んだり、引っ張ったり。
「そうそう! まさにそんな感じ!なんか強すぎて、気持ちいいどころか、痛くなっちゃうの」
「あと、快感と感じるかどうかは、個人差もあるし、その日の体調や気分もあるから、やりながら見極めていくことも大事かな」
「すごいね、そこまで考えるんだ」
「例えば、生理前だと、敏感になるからいつも以上にソフトにするとかね」
「生理前って、分るの?」
「なんとなく分るよ。おっぱいも張ってくるし。分らなければ、聞けばいいんだよ」
「カレシも俺みたいには舐めてくれないの?」
しばし間をおいた後、少し悲しそうに
「うん」と頷く彼女。
「じゃ、今度、俺が実技指導してあげようか」
「ほんと、お願いしたいぐらい」

 要は、世の中の男は、全てにおいて刺激が強すぎるのだ。乳首と言えども、まるでクリトリスを愛撫するときと同じぐらいに、ソフトに扱う必要がある。まあ、クリトリスすら、ソフトに扱えない男が多い訳だから、乳首となると、もっと荒っぽくなるのも無理はないかな。そこで、初めて、改めてテクの解説をつけながら、乳首舐めをしてあげた。
「基本は、あくまでソフトに。理想は、レズどうしがやる乳首舐めかな」
「そうなんだ」
「実際、レズの愛撫シーンなんか、よく見て参考にしているよ」
「勉強熱心だね」
「後は、十分に唾液で舌先や唇を濡らすこと」
と言いながら、また乳首に吸いつく。
「それそれ、それ、どうやって舐めているの?なんか普通と違うんだけど?」
最初は何のことか分らなかったけど、
「えっこれ?唇と舌先とを同時に使っているだけだよ」
「他の人、あまりしないかな」
「えっしないんだ!?」
そんなに高等なテクを使っているつもりはないんだけど。単に、唇を軽くすぼめ、乳首の周りに吸いつきながら、その中で舌先をやさしく回転しているだけなんだけどね。というか、これって、クリトリスを舐める時の基本的なテクなんだけど。それを乳首にも応用しているだけだ。

「もう一つは、同じ愛撫というか動きを続けないこと、いろいろと変化をつけながら、舐めることかな」
と言いながら、乳首を中心に舌先で円を描きなが渦巻きのようにおっぱいの全体を舐めたり、その反対に周辺から乳首に戻ったり。乳首への愛撫も舌の上側、横側、そしてソフトな内側を使い分けたり。感度が増してくれば、乳首に軽くバキュームをかけたり、そのまま回転したり。または軽く甘噛みしてもいい。ちょっときつめの愛撫の後は、また癒やすようなやさしい舐め方に変えたりと。
 いや、こんなの、基本中の基本で、皆やっていることとばかり思っていた。要は、乳首もクリと待ったく同じように扱えばいいのだ。自分としては、クンニのテクはさんざん、研究して磨いてきた自負はあるけど、乳首舐めはそうでもなかった。しかし、考えてみれば、クンニテクを磨いてきたおかげで、乳首舐めのテクも自動的にレベルアップしていたことになる。

 ついでにおっぱいの揉み方もやって上げる。荒っぽい揉み方の後に、ふわ~っと手の平をフィットさせた後、優しく包み込むように、それでいてちょっとイヤらしく、モミモミしてみた。ポイントはゆっくりと筋肉をほぐすような動きと、下側から上側に持ち上げる方向でモミモミしてあげる。
「確かに、これもまったく違う!」
と感激の様子。いったい、世の中の男は、どんな揉み方をしているんだ!と言いたくなってしまう。

 まあ、男にはないものなので、どう揉んだら気持ちいいのか、実感として分らないのだろうけど、探求していけば、身についてくる。
 一番いいのは、自分のペニスをどう女にモミモミされたら気持ちいいかを、想像してみることだ。荒っぽく、ニギニギされたら、不快だし、怖くなってしまう。反対に、やさしく包み込むように軽く握られ、それでいてメスがオスを誘惑するかのように、イヤらしさをこめて、軽く前後に動かしたり、上下に動かされたり、股間の穴に導くように引かれたら、堪らなくなる。その感覚を維持しながら、自分の胸をモミモミしてみることだ。どの位の強さがいいのか、どんな動きがいいのか、自然と分かってくるものだ。




    posted at 00:00 | バスト愛撫術 | CM(0)
乳首への愛撫 VS おっぱいを揉みしだく愛撫

 男には、女性のようなふくよかなおっぱいがないため、どのような愛撫をしたらいいかが、感覚的によく分からない。乳首は男にもあり、触っていると勃起してくるので、乳首がそれほど感じない男でも、乳首を愛撫されるとどんな感じかはイメージがわく。しかし、おっぱい全体となると、どんな感じなのかが想像できない。揉まれるとどのような気持ち良さがあり、どのように揉まれるのがいいのか、というのが分らないのだ。

 女性による個人差もあろうが、概して、乳首を刺激されると、興奮していようが、していまいが、物理的な快感がある。もちろん、性的に興奮している時の方が、感度は上がるが、そうでなくても、乳首を刺激されると、快感のスイッチが入ってしまう。それは股間にまで繋がる快感で、股間も濡れてくるし、中には乳首への愛撫だけでイクことのできる女性もいるほどだ。

 では、おっぱいの膨らみはどうか。舌先で舐め回す場合、乳首に近い乳輪まわりの部分は、皮膚の感度も高くなるので、いきなり乳首へいくよりは、まわりから責めていくのもいい。おっぱいの裾野の部分からスタートして、舌先を渦巻きのように回転させながら、乳輪を経て最後に乳首に到達する、なんて愛撫は乳首への意識を高める意味もあり、効果的だ。この場合、おっぱいの大きさはあまり関係ない。

 おっぱいの大きさが関係してくるのは、おっぱいを手の平全体で揉みしだく時だろう。そもそも、Aカップの貧乳の場合、男はあまり揉みしだこうとはしない。ある程度の大きさになると、モミモミしてみたくなる。ましてや、張りがあって弾力のある美形のおっぱいだと、なおさらだ。あまりに巨乳だと、手の平に収まらないので、反対に揉んでみたくはならないかな。

 おっぱいを揉みしだかれると、女はどんな快感を感じているのか?これも個人差があるだろうけど、概して、おっぱいを揉みしだかれても、乳首のような直接的な快感はない。特に性的に興奮していない時だと、ほとんど快感はない。
 ところがだ、性的に興奮している状態でおっぱいを揉みしだかれると、話は変わってくる。この状態でおっぱいを揉みしだかれると、直接的な快感はないものの、なんともいえないエロい気分になるのだ。つまり、揉まれているという感覚が、心地良さというか、気持ち良さに変わっていくのだ。おっぱいという性器を持っている女としての自分を再認識する。そして自分にはないおっぱいを、男が力強く揉みしだくというその行為に興奮してしまうのだ。その雰囲気に酔ってしまうのだ。

 乳首とおっぱいの、こうした感じ方の違いを理解すると、どのような時に乳首を愛撫し、どのような時におっぱいを揉みしだけばいいのかが、分るというものだ。それと、乳首への愛撫は優しく、おっぱいを揉む時は力強く、という理由も理解できよう。
 セックスを予感していて女がすでにエッチモードに入っていれば、おっぱいを力強く揉みしだくだけで、女の興奮の度合いは高まる。さらに興奮状態になってくれば、おっぱいを揉みしだかれるだけで、通常の皮膚感覚が心地よい快感に転化していく。この状態で乳首への愛撫に移れば、効果てきめんということになる。




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