FC2ブログ

女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

このページ内の記事タイトルリスト

処女だという女の前での射精

 伝言がはやったころのお話。まだ処女だという女の子と待ち合わせてホテルに行ったときのこと。男の裸はもちろんのこと、ペニスを見たのも生まれて初めてのようで、僕のフル勃起したペニスを見たときには、興味津々というよりも、恐怖感に襲われたようだった。「そんなの、絶対にはいりません」とね。それはそうだろうな、生まれて初めて見たペニスが18センチもあったら、それは驚くだろうね。

 だから、愛撫のあとに挿入しようとしても、とても入れられるような情況ではなかった。僕も無理に入れたいとも思わなかった。そこで、生まれてめてのフェラにトライしてもらった。ところがだ、やはり大きすぎて、口に入らず、悪戦苦闘している。いろいろと舐め方を教えてあげるのだけど、性的な興奮よりも恐怖感が勝ってしまったのか、戦意喪失してしまい、フェラでイカせてもらうのも難しそうだった。
「やっぱり無理………」
というと、起きあがって、バスルームに消えた。

 フェラの途中で中断はないだろう、と思いながら、後を追うと、シャワーを浴びることもなく、いそいそと服を着だした。僕の体はもう火がついてしまったから、このまま帰るわけにも行かない。仕方ない、彼女が裸のうちに、自分でしごいて出してしまえと、しごきながら彼女の後を追った。

 彼女は一生懸命オチンチンをしごいている僕を全く無視し、パンティーをはき、ブラをつけると、部屋に戻った。裸のまま後を追うと、彼女はあっと言う間に服を着終わってしまった。
「ねえ、男のオチンチンから精液が出るところ、見たことある?」
「ないです」
「ねえ、見せてあげるよ」
「いいです」
「男ってね、こういう風にオチンチンをしごくんだ」
彼女は一瞥を与えただけで、またバスルームに行って髪を整え始めた。

 男の射精するとことを見たことがない、という一言で、別な興奮が僕を襲ってきた。ならば僕がそれを間近に見る最初の男になるチャンスでもあった。処女に性教育をしてあげるような感覚もあったかな(笑)。

 徐々に射精感がこみ上げてくる。タオルを左手に取った。バスルームから出てきたところでまた見せつけるが、無視してカバンを取りにいってしまう。
「ほら、こういう風にこすっているとね、段々と気持ちよくなってきて、、、」
グーっといきそうになり、左手のタオルをペニスに下側にあてがった。
「こういう風にオチンチンの先から、、、、精液が、、、」
濃い精液が登り詰めてくるが、彼女は相変わらず無視し続けている。
「ほらほら!見て見て!」
僕は歩み寄って、オチンチンを彼女の目の前に突き出した。彼女は仕方ないという目つきで、チラッとこちらを見る。
「ウッウッ」
快感で腰が浮き上がり、おしりの筋肉が硬直すると、どろっとした液体が10センチほど上に飛び出て、きれいな放物線を描きながらタオルに着地した。
「……出るんだよ……」
興奮で、声がとぎれる。
「ハー……ハー……」
 
 白いタオルの上には、黄色がかった白さの精液が数カ所こびりついている。彼女は汚い物でも見るかのようにチラッとそれを見た後、帰り支度を始めた。僕はまだ大きいままのペニスをタオルの上に載せたまま、しばらくボーとして動けなかった。相変わらず無視し続ける彼女の前で、僕は射精後の男のありのままの姿をも見せつけることになってしまった。それがまた快感でもあったかな。タオル越しに左手に伝わってくる自分の精液は凄く熱かった。

 普通の女なら、間違いなく大きなペニスは男の武器になり得るのに、今回は相手が正真正銘の処女ということで、挿入はおろか、フェラもしてもらえなかったという残念感のなか、火のついてしまったペニスを沈めるには、もう射精するしかなかった。こんな大きなペニスの射精シーンを目の前で見られるというのに、無視され続ける屈辱感の中での射精は、興味津々で見られるオナニーにはない、何ともいえない興奮があった。




スポンサーサイト
[PR]

[PR]

深夜の廊下で下半身露出

 もうずっと昔のことだけど、高校生のころ、一時期、アパートの二階に住んでいたことがあった。奥の部屋には独身の若い女性が何人か住んでいた。トイレは奥と僕の部屋の横と二つあった。古い木造のアパートなので、誰かがトイレにはいると、その戸を開ける音や、おしっこをしている音、水を流す音までまる聞こえだった。

 ある時、僕がトイレに入っていると、偶然、向こうのトイレでも女性が入り、用を足しているのが聞こえた。戸を締める音、それからジャーと勢いよくおしっこをしている音、そして戸を締める音。その前後の間の数秒間に、女性がパンティーを脱いでいること、そしてまた履いていることを想像していた。

 僕は、女性が水を流し、戸を開けてでてくるころを見計らって、偶然を装って戸を開けた。夜遅かったから僕もシャツにパンツ一枚、女性もパジャマ姿だった。目が合うと、少し驚いていたが、女性は何事もなかったように自分の部屋に戻っていった。

 それだけでも、僕にはドキドキの体験だった。こんな事が何回かあり、いつしか、僕の方から女性がトイレに入るのを待って、僕もおしっこをするわけでもないのに、下着姿で同時にトイレに入るようになった。そしてなんとかペニスを見せたいものだと考えた。しかしいざ実行しようとすると、なかなかできない。

 ところが、ある深夜、女性がトイレに行くのが聞こえた。僕は実行するのは今しかないと、決心した。下半身を露出するためには、初めからパンツを履かないでいけば、後戻りはできないと思った。それに上はTシャツをきているから、寝ぼけてパンツを履き忘れてトイレに入ったのだろう、と言い訳ができると思った。(今考えると、そんなの言い訳にならないけどね)

 そう思うと、心臓がドキドキし、ペニスは半立ち状態に。パンツを部屋に脱ぎ捨てると、Tシャツ一枚の姿で、急いでトイレに入った。そして耳をすませ、ペニスを握りしめながら、女性が用を足して出てくる瞬間を待った。水を流す音が聞こえた。だが女性はすぐには出てこなかった。じっと待った。戸が開いた。僕も水を流し、思い切って戸を開けて、廊下に出た。

 5メートルほど離れた距離で、うまく二人が向かい合う形になった。Tシャツの下に、半立ちのペニスがブラブラとしている姿を、女性は見ているはずだ。女性は少し驚いていたが、こういう鉢合わせは初めてではなかったので、何事もなかったかのように、ゆっくりと部屋に戻るべく、僕の方に歩み寄ってきた。
 僕は、わざと驚いた振りをして立ち止まった。その間、女性はこちらに歩きながら、刺すような視線で僕の股間のペニスを見ていた。ずっと見せつけたかったが、不自然になってはいけないと思い、くるりと向きを変え、自分の部屋に戻ろうとした。

「ああ、やってしまった!」 という興奮の次にきたものは、裸のお尻を見られている、という恥ずかしさだった。僕が部屋に戻るまでの間、女性の足音が止まり、僕の後ろ姿を見ているのが分かった。心臓がドキドキし、股間のペニスがさらに硬さを増し、廊下を歩く間、ブラブラと重く揺れていた。

 早足で部屋に戻りたい気持ちと、ゆっくり歩いてもっと見せつけたい気持ちと戦いながら、最後まで自然なスピードを装って部屋に戻ったが、その数秒間がもの凄く長く感じられた。女のドアが締まる音が聞こえたのは、僕がドアを閉めてしばらくたってからだった。

 僕は 「ついにやってしまった!」 という解放感のようなものと、後ろ姿を見られた時の金玉がキュンとなるような感覚がまだ続く中、カチカチに勃起したペニスを激しくしごいて、大量の濃い精液を吐き出した。


***********************


 今から考えると、女性はトイレに入ると、僕もよくトイレに入っていたので、ある程度、僕の出るのを予測していたのではないかと思う。水を流した後、すぐに出てこなかったのは、タイミングをはずそうとしたとしか思えない。ペニスを見てもそれほど驚かず、むしろじっと見つめていたことなどは、意外だった。

 僕にしても、勃起したペニスを見せつけたのでは、ただの露出狂になってしまう。それに相手に、「襲われるのでは」 と思われてしまってもこまる。僕には襲う気などはなかった。あくまで自然に、偶然に見られてしまう、というのを体験してみたかったからだ。だから半立ち状態がちょうどいい大きさだったと思う。

 女性がドアを閉めるまでの間、少し間があったのは、「ねえ、どういうことなの!?」 と次のアクションを考えていたのだと思う。その間が僕には怖かった。もし、女性が 「大家さんに言いつけるから!」 と言ってきたら、言い訳ができなかった。反対に、「あんた、こういうのが好きなの? お仕置きしないとね」 と部屋に来てくれれば、僕としては何でも受け入れる覚悟はできていたんだけどね。
 
 それはともかく、あの女性、半立ち状態とはいえ、人よりは大きめの僕のペニスを見たあの夜、僕のペニスを思い出しながら、一人でオナニーしたのだろうか。今にして思うと、きっとしていると思う。その後は、さすがにまずいと思い、一度もこういうことはしなかった。




僕のオナニー姿に興奮する K

 何度かセックスする関係だったK とラブホに行った時のこと。セックスを始める前に、全裸になって勃起したペニスに僕が手で触っている姿を見て、オナニーのことが話題になった。
「ねえ、いつもどうやってマスターベーションしているの?」 と悪戯っぽく聞いてくる。どうやら男のオナニーというのを目の前でみたことがないようで、興味津々のようだ。ただ見てみたいというのではなく、すでにセックスした経験のある僕がどのようにオナニーするのかに興味があるというのが伝わってきたので、見せてあげてもいいかなと思った。
「見せてあげようか」
「うん」
彼女もその時はもう素っ裸だった。ただ手でしごくだけのオナニーではつまらないと思い、もう少しイヤらしいオナニーを見せてあげるというか、見せつけてあげたくなった。

 僕は柔らかなビニールを見つけると、ベッドの上に敷き、唾を手にとってその上にこすり付け、勃起しているペニスにも唾をなすり付けた。彼女はこれから何が始まるのかと、好奇心いっぱいで、じっと僕の動作を見ていた。僕のペニスは唾で先の方が濡れていやらしく光っていた。

 ベッドに這い上がると、腕立て伏せの格好をし、右手でペニスの先をつまみ、ビニールの真ん中にペニスが当るように位置を調節し、ペニスを前後左右に動かして唾がまんべんなくいきわたるようにした。
 もう一度腕立て伏せの格好をすると、ゆっくりと腰を沈めた。カチカチのペニスがグイッと押されて、ビニールと腰の間に隠れて見えなくなった。だがすぐ次の瞬間、跳ね返った腰に引っ張られるように、腰から突き出ている元気のいいペニスが姿を現した。又ゆっくりと腰を下げ、ペニスはつるっと前へ滑って視界から消え、そしてまた腰をひきあげた。腰を沈めるたびに、僕のおしりの左右の筋肉がキュとしまる。

 彼女は、べッドのすぐ横に腰をおろし、10センチぐらいの至近距離で、前後に動くペニスに目を吸い込まれていた。ペニスが彼女によく見えるようにいつもよりわざと腰を高くつきあげてあげる。2~3回こうしただけで、ペニスははちきれんばかりになってしまい、腰を押し付けた時に少し痛いぐらいだった。

 じっと見ていた彼女は、急に鼻息が荒くなり、「ハゥーハゥー」 と唸り出した。僕はなおも腰を前後に動かし続けた。今まで誰にも見せたことのないマスターベーション。
 僕も興奮し、息が荒くなってくる。だんだん気持ちも良くなってきて、うっとりとした目で彼女のほうを見ながら、なをも腰を前後に動かし続けた。もう誰が止めても僕の腰の動きは止まらない、といった感じだ。

 堪らなくなった彼女は、突然、両脚をめいっぱい広げて、右手に唾を付けておまんこを擦りだした。顔は、相変わらず至近距離で僕の見え隠れするペニスを覗き込んでいる。僕のすぐ横で、欲望に身をまかせるその姿は、セクシーというよりも、いじらしくさえ映った。

 僕は腰の動きを早めると同時に、斜めに突きさしたり、円運動をしたり、腰をおもいっきりいやらしく動かした。彼女も堪らないというように、おまんこに指を押しつけながら、激しく腰を前後に動かした。彼女はさっきから軽くイッテいるようだった。
 僕は、まだ続けて欲しそうな彼女を見ながら、射精の時のように腰をぐっと押し付け、おしりの筋肉を収縮させて動きを止めた。イキそうになったからだ。

 射精こそはしなかったが、実際のセックスのフルコースを見せてあげたことになる。精液は彼女の中に出したかったからね。
 ベッドから起き上がると、大きく勃起したままのペニスがピンとはねあがり、彼女の方に突き出ている。こぼれ出た我慢汁をペニスの先っぽになすり付けた。彼女はまだオーガズムの余韻に浸っているようだったが、僕のペニスがまだ元気なのを見ると、嬉しそうな顔をして、まだ指で触っている股間を大きく開いた。
 二人の間に何ともいえない淫靡な空気が満ちていた。僕はその空気を深く吸い込みながら、黙って我慢汁で濡れたペニスを、彼女の濡れたおまんこに差し込んでいった。




プロフィール

Author:ふしだらなペニス(FP)のプロフィールは「読者の皆様へ」をお読みください。

最新記事
最新コメント
カテゴリ

QRコード

QR

現在の閲覧者数: