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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おちんぽパブ

 おっぱい好きな男の為には、おっぱいパブなるものがある。僕は正直、一度も行ったことはないけどね。きっと、女性が上半身裸になっていて、男はおっぱいを眺めたり、手で触ったり、舐めたり出来る店なのかな。
 もちろん、女性のおっぱいも好きだけど、僕的にはおまんこの方が好きなので、おまんこパブなるものがあったら、きっと通ってしまうだろうな。女性は下半身だけ裸で、男はいろいろな女性のおまんこを見放題、触り放題、そして舐め放題ときたら、興奮するだろうな。

 ところで、とある女性の告白を読んでいたら、男の為におっぱいパブなるものがあるなら、女の為に、おちんぽパブがあってもいいのではないか、と訴えていた。お酒や食事など、わずらわしいことは省略して、とにかくおちんぽと遊びたい、セックスだけして性欲を満たしたい、そうした女性用のフーゾクがあってもいいのではないかという主張だ。

 確かに、ホストクラブがあるけど、お金も掛かるし、お酒を飲むところだからね。そんなプロセスを一切、省き、ひたすらおちんぽと遊べるような店があったらいいな、ということだ。

 薄暗い店に入ると、下半身だけ裸の男らが女性客に接待している。男のほとんどは、興奮からか、股間のペニスを勃起させ、女性客の目を引くように、股間を突き出している。女性は好みのチンポ、いや男を選んで、ボックスシートにおさまる。中には数人の男どもを従えて坐る女性もいる。

 そこから先は、男どものおちんぽを眺めたり、触ったり、しごいたり、何でもありだ。もちろん、フェラもし放題。中には興奮のあまり、手でニギニギされたり、フェラされて射精してしまう男も。一応、セックスは無しになっているけど、そこは暗がりでの男と女。ひたすら男と交わっている女もいる。ゴムだし、中出し、これまた自由。男どものおちんぽが射精して使い物にならなければ、他の男どもを指名する。

 いや、こんな店があったら、男としても働いてみたいね。楽しいのは最初のうちだけで、きっと、多くの男が連続射精の辛さに、1週間も続かないだろうね。しかし、補充の男はいくらでも見つかるので、店の女性客が物足りなくおもうことはないだろうね。




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    posted at 00:00 | 女性向けのフーゾク | CM(0)
女性向けの究極の店

 相手は誰でもいい、とにかく硬いペニスを挿入され、膣の中で熱い精液を浴びたい、と切に願う女たちのための、究極のお店がある。
 やってくるのは、生理前の発情した女、失恋して前の男を忘れたい女、離婚してしばらくセックスしていない女、一度もペニスを挿入されていけない女、処女のまま年齢を重ねた女....などなどさまざまだ。なかには不感症治療と称してくる女性もいるが、いけるようになると、逆に味をしめて、また通いだすようだ。また噂では、一度に大量の精液を浴びるので、妊娠したい女性も密かにくるとか。

 この店では、一回の挿入、射精を 「注射一本」 と呼んでいる。受付で、「今日は何本のお注射にしますか?」 と聞かれる。こう聞いた方が、女性も恥ずかしさを感じることなく、何本も頼めるからだ。お店としても、本数が多い方がいいしね。「そうね、今日は時間もあるから、多めにお願いしようかな、じゃ、5本で」 などと答える。

 注射液は中出しと、ゴムだし、さらにはお腹の上など、選ぶことが出きる。中出しにはまってしまった女性は安全日を選んで来て、中出しを希望することが多い。反対に子だねが欲しい女性は、排卵日をねらって来る。中には、ゴムだしのあと、それをお持ち帰りするマニアックな女性もいる。

 こうした希望と、注射の本数を告げると、カーテンで仕切られた、個室に通される。そこで下半身だけ裸になり、ベッドに横たわり、両脚をあげて、膣を露出する格好で寝る。上半身のところでカーテンが引かれ、向こう側は見えない。基本は正常位だが、希望すれば四つん這いバックや、立ちバックでのお注射もできる。

 男性は女性を見ることができないが、女性は男性の顔のほか、注射器も実物大の写真で見ることができる。男の顔で指名する女性もいるが、立派な注射器の味をしめると、注射器の好みで指名する女性が多くなる。やはり立派な注射器は数日前から予約が殺到する。でも中には、新製品の注射器がいい、という女性もいる。複数の注射を希望する女性は、指名なしのほうが、注射器にバリエーションがあって楽しいと、敢えて指名しない人もいる。

 下半身をさらして待っていると、「お注射の前に、消毒しますね」 といって、消毒係の男が部屋に入ってきてあそこを舐め回す。これは消毒というよりも、挿入の前に膣内を濡らしておく意味もあるが、実際には、注射されることを期待してか、その必要もない女性ばかりだ。
 これは注射の前の無料サービスだけど、中には、この消毒が好きで堪らなくて、通いつめる女性もいる。慣れてくると、わざとあそこを洗ってこない女性もいる。この場合は、文字通りの消毒になるが、消毒が終わっても、さらに愛液が溢れ出してくるので、「もう一度、消毒、入念にお願いします」 と頼むと、さらに時間を延長して丹念に消毒してくれる。この時点で何回か、絶頂に達してしまう女性も多い。

「消毒が終わりました」
と言って、消毒係が出ていくと、入れ替わるように、指名された男が入ってくる。
「それでは一本目のお注射しますね、力を抜いてください....」
と事務的に告げ、これまた事務的に挿入する。入れた後も声も出さず、静かにリズミカルなスラストを続ける。
 顔も見えない男に、注射される女。最初は女も押し黙っているけど、じきに声が漏れてしまう。しかし男のペースはあくまで変わらない。イカせようとするスラストでもなく、また自分でもイクようなスラストでもない。
 
 注射の時間は、一本、最低10分が保証されている。万一、10分以内に注射液が漏れてしまった場合は、すぐに無料で他の男が交替で注射に当たる。慣れた女性だと、膣を締め付けて、わざと10分以内に注射液を搾り取ろうとするものもいる。一本、余計に楽しめるというのもあるし、自分の膣の名器度をチェックしたい、という気持ちなのだろう。
 男の方も、女性の裸や興奮している顔も見えないので、慣れてくると、10分ぐらいは持つようになってくる。だけど、さすがに新人の場合、異常な状況のせいか、10分も持たないことが多い。新しい注射器に人気があるのは、このためでもある。

 射精が近づいても男はピッチを上げることなく、事務的にその時がくるまで腰を振り続ける。もちろん、男は声も出さない。だけど、入れられている女には、ペニスの膨張や射精時のピクピクで射精の瞬間は分かる。
「お注射、終わりました。お疲れ様です」 
また事務的に注射器を抜くと、そのままにして男は去っていく。ゴム出しの場合、ゴムはベッド脇に置いて行かれる。中出しだと、精液が垂れていくのが分かる。

 二本以上の注射を頼んでいる客には、また消毒係の男が部屋に入って来て、垂れている精液を舐め取ってくれる。これって普段はなかなか経験できないので、これを目当てにくる女性もいるぐらいだ。
「消毒、終わりました。では2本目のお注射を打っていだたきましょうね」と言って部屋を出ると、また別な男が入ってきて、また事務的に注射していく。抜かず二発を経験してみたい女性は、注射器を変えず、一本の注射器で連続して注射液を注入してもらうこともできる。注射器によっては、30分連続に対応できるのもある。

 多い人は一日4~5本注射をして、さっぱりした顔で帰っていく。だいたい、消毒段階で最初のオーガズムを迎え、一本の注射で一回はオーガズムを迎えるので、最低、二回はイッテ、満足しているようだ。4~5本も注射すると、もうイキっぱなし状態で、しばらく起き上がれない女性もいる。そういう女性は一回の注射の後の消毒をパスし、連続注射となることもある。この場合、消毒係の出番は最後となる。この時は、消毒というよりも、お掃除になる。さすがにこの時の掃除係は大変だ。
 中には、お尻の穴に注射を希望する女性もいる。この場合でも、男は要望に対応するようにしている。但し、お尻の場合は、浣腸を済ませた後に、消毒となる。中には、膣とお尻の穴と、交互に注射を打っていく女性もいる。

 注射を打つ男は、雑誌やネットの広告で集めたり、街中でスカウトされた者らからなる。ただで生本番ができると、毎日、大勢希望者が集まってくるので、毎日、試験採用がある。もちろん、身体や病気の検査も行っているし、注射器の検査や持続時間なども、基準もクリアーしないと、採用にはならない。

 若い男は、一日、2~3本は注射を打っていく。男の控え室には、栄養ドリンクと、性欲を高めるための雑誌やビデオなどがあり、常に十数人が、いつでも注射が打てるように、半立ち状態にして、待機している。
 あと、消毒係は、クンニが好きな男を、やはり雑誌やネット広告で集めたもの。こちらはクンニ好きとあって、さすがにクンニがうまい。これも採用試験がある。

 しかしさすがに過激なサービスが話題となり、この店は開店して1年もしないうちに、閉店となってしまったと言う噂だ。




    posted at 00:00 | 女性向けのフーゾク | CM(0)
中だしクラブ

 セックスも好きだけど、とにかく何人もの男の溢れるほどの精液を、膣の中に生で注ぎ込まれるのが好きでたまらないという女がいる。そんな女の為の秘密クラブに行ったことがある。

 部屋にはいると、全裸で目隠しをされた女が、すでに発情しきった様子で、股間を大きく開き、ソファーに軽く縛り付けられていた。マンコは興奮からか、びっしょりと濡れて、ヒクヒクしている。それを見たとたん、僕のペニスはもうギンギンに。

 ズボンをおろす男らの音と荒い息に、女の腰がくねる。予告も何もない。ただ黙ってひたすらオマンコにペニスを突っ込み、中に射精すればよかった。一人目の男が黙って入れた。瞬間、女の腰が痙攣している。なんと挿入と同時にイッタようだ。男も興奮していたのか、すぐに射精したようだ。女は精液を吸い取るような腰の動きをしている。本当に膣内射精が好きなようだ。名残惜しむように男がまだ固いペニスをスポンと抜いた。愛液でべっとりと濡れているけど、精液はついていない。

 射精の時は、奥深くに入れて、一気に出し、出している間はスラストをしないように言われた。その方が、膣の奥に精液が溜まるし、出し入れで精液が外にこぼれ出るのを防げるからだった。一度出すと、女の両脚を上に掲げて、精液を膣の奥に送り込む。

 すぐに次の男が入れた。女の腰がまた動く。耐えきれなくなって2人目の男もすぐに出した。一人何回でも出していいので、我慢することはない。男は女を喜ばせようなどとは考えず、ひたすら自分の快感を追求し、出したくなったら我慢せずにすぐに出していい。
だから、フィニッシュでピッチを早める必要もなく、ゆっくりと出し入れし、そのままイキたくなったらイッてよかった。女にとっては男がいつイクのか分からない。突然、ペニスがピクピクと動いて、暖かい精液が流し込まれる。それがまた女には、ただの快楽の穴として自分の膣が使われているようで、そのいたぶられている感覚がいいそうだ。

 僕の番になった。さすがに膣の中は愛液や前の男の精液でヌルヌルだった。しかし感じているのか、グイグイと締め付けてきて、今まで味わったことのないような膣内の感覚だった。他の男に見られているということもあるし、なによりも女の興奮が乗り移り、すぐに射精してしまった。ドクドクと大量の精液が流れていくのが分かる。こんな射精感も初めてだ。抜くと、さすがにトロリと照れてきた。すぐに脚を上げてこぼさないようにした。

 先に出した男たちは、人がやっているのを見ているわけだが、その間にまたムクムクと回復してくる。回復した男からまたやってよかった。二回目、三回目となると、個人差があってインターバルがあいてしまう。その間、女はなるべく股間から精液を垂らさないようにして次の男が入れてくれるのを待っている。そして予告なしに誰かのペニスがねじ込まれる。この繰り返しで、2時間近くが経ったろうか。さすがに男たちももう出なくなったみたい。

 男らが帰ると、係の者が女の膣にタンポンをいれ、ナプキンをかぶせてパンティーを履かせる。そして女はフラフラした足取りで服を着て、帰っていった。実は、男たちが入れ替わり立ち替わり入れているところをビデオに撮ってあり、帰り際、女に渡される。

 女は家に帰り、ナプキンに染みこんだ精液の匂いを嗅ぎ、精液で膨らんだタンポンを引き抜いて、まだ垂れてくる精液でビショビショのマンコに指を入れながら、男たちに無差別に入れられている自分の姿を見ながら、またオナニーするのだという。




    posted at 00:00 | 女性向けのフーゾク | CM(0)
人間バイブプレー

 拘束された状態でバイブを入れられると、電池がもつまでの何時間もの間、快楽地獄を味わうことができる。こればかりは、さすがに一人の絶倫男でも、バイブにはかなわない。いくら大きなペニスの持ち主で、持続時間があり、回復力があってもだ。
 しかし、女性からみると、欲をいえば、バイブよりは生身の男のペニスで、この快楽地獄を味わってみたい、と思うものだ。もちろん、複数プレーもそういう状況に近くはなるが、この場合は、男が射精をコントロールしてしまうので、激しい動きを連続して30分間続けられる、なんてのは不可能だ。

 そこで考え出されたのが、生きのいい男を何人か集め、あくまでペニスをバイブにみたてて、猛烈に突きまくるというものだ。但し、どんな男でも猛烈に突いていると、長時間はもたないので、一人3分というルールを作る。この間は、一瞬たりとも休んではいけない。もし、その間に我慢できず、射精しそうになっても腰の動きを止めてはいけない。万一、3分以内に射精してしまったとしても、射精している間は同じリズムで腰を振り続けなければならない。そして全部出し切ったところで、手を挙げると、すぐに待機していた他の男がバトンタッチし、また猛烈に突きまくるのだ。

 女性は拘束していた方が、快感も倍増するので、テーブルの上にM字開脚で両脚を固定され、両手も固定される。約束の30分間が過ぎるまでは、何があっても突きまくられる。女のまわりでは、順番待ちをしている男らが、ペニスをビンビンに勃起させて、まわりで見ている。

 この異様な状況と、硬いペニスでもって、高速ピストンを繰り返されると、さすがに何人目かのペニスを入れられたところで、最初のオーガズムを迎えた。腰をせりあげて絶頂を与えてくれたペニスを締め付けていると、スポンと抜かれてしまう。時間が来たのだ。だが、すぐに次の瞬間、また元気のいいペニスが侵入してきて、ガンガン突かれる。このときから、女はほとんど、いきっぱなし状態となる。

 女のオーガズムは男にも強烈な興奮をもたらす。固定されていても、オーガズムの度に腰を浮かせ、エビぞりになるからだ。膣の締め付けもきつくなるし、色っぽいよがり声もたまらない。
 一巡目、二巡目は何とか持つけど、三巡目あたりから、さすがに我慢できずに射精する男が出てくる。中出ししている男の気持ちよさそうな表情につられて、次々と男達が、最初の射精をしていく。開始から10分もしないうちに、全ての男が一回目の射精をしてしまう。もう女の股間は、擦られて白く泡だった精液がヘアーにまとわりつき、垂れてきた精液がお尻の穴を伝わって、床にまでこぼれてくる。

 しかし異様な興奮状態なのは、男も同じだ。一度出しても、すぐに勃起し、また猛烈なピストンが始まる。三巡目以降は、精液だらけのおまんこに突っ込むことになる。多少は緩くなったおまんこに精液が潤滑油となって、二回目以降は、長持ちする男が多い。それでもさすがに我慢できないのか、ベトベトのおまんこの中に二回目、三回目の射精をしていくものもが出てくる。

 終了間際になると、男たちは、ラストチャンスとばかり、最後の精液を絞り出すかのように、激しく腰を振った。中にはもう立たないものもいて、最後は、順番とは関係なく、出来るものから交代して突きまくる。

 こうして約束の30分が経った。ところが異常な興奮状態のなか、まだやり足りない男がベトベトの股間にむらがり、さらに競うように突っ込みだした。
 こうして予定の時間を大幅にオーバーして、壮絶な人間バイブプレーは終わった。男たちも、全てを出し切ったようで、もう勃起している男は一人もいなかった。それぞれ、シャワーに向かったが、女は腰が抜けてしまったのか、かすかに全身を痙攣させながら、それからしばらくの間、股間から精液をドクドクと垂らし続けながら、テーブルの上に横たわっていた。




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