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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女性だけのオフィスの舐め奉仕男

 僕のフルコースのクンニを体験したとある女性が、何度もイカされ、ぐったりして起き上がれなくなってしまった時のこと。回復したところで、ぽつりと、漏らした。
「こんなクンニ、今までされたことない……もう次元が違うわ……これだったら、お金取れるかも……」
「そう?別にお金が欲しい訳でテクを磨いてきたんじゃないけどね。こちらからお金を払ってでも、クンニしたいぐらいなんだけど」
「その、クンニが好きで堪らない、というスタンスがいいのよ」
「なるほど」
「でもね、それだけのテクがあったら、ほんと、商売になるって」

 そんなやり取りをしたあと、暫く考えたあとで、彼女の方から
「いい考えがあるから、今度、ある女性に会ってみない?」との提案が。
「いいけど、それって、その女性にもクンニをしてあげて、ということ?」
「そうね、それでその女性が気に入ったら、ちょっといい話になるかもよ」
「さらに多くの女性を紹介してくれるということ?」
「そんな感じかな、いい線いっているかも………」
「そういうことなら、会ってみたいけど」ということで、後日、その女性と会うことになった。とある会社を経営している40代の女性で、独身とのこと。社長だけあって、無駄のない会話をしてくる、なかなか知的な女性だった。

 最初は3人で食事をしたあと、その女性と二人で予約してあったシティホテルに行き、お約束のクンニ・タイムとなった。紹介された女性から話を聞いていたのか、社長はまるで僕の性癖やテクを確認するかのような感じだった。シャワーを浴びたいと言うこともなく、自分からパンティを降ろすと、汗やおりもので汚れた股間を恥ずかしげもなく開いてきた。そして「舐めて」と要求してきた。Sっ気があるのかな、と思いながらも、期待していた以上の展開に、こちらも興奮して、持てるテクをフル動員して、何度もイカせてあがた。

 落ち着いたところで社長から思わぬ提案があった。
「確かに、こんなクンニする人、初めてよ。合格どころか、是非、手伝ってもらいたいことがあるの。実はね、うちの会社、従業員が20人ほどいるんだけど、皆、若い女性ばかりなの。それで頑張ってくれる社員に何か、いい福利厚生がないかなと考えていた所なのよ。もともとはマッサージを考えていたんだけど、その、もっと女性が喜ぶのがいいかなと思って………クンニ・サービスというのもいいかな、と思って………」
「クンニ・サービス?」
「そう。毎日でなくていいの、週二日とかで、自由な時間に出勤してもらって、その日、クンニを希望する女性に、あなたのそのクンニで疲れた体を癒やしてあげて欲しいの」
「そういうことだったんですか」
「基本的には、仕事が終る時間がいいかな、5時から9時までとかね。一人1時間として、一日、3~4人かな」
「なるほど」
「但し、会社にはシャワーの設備がないし、皆、一日、仕事をした後なので、洗っていない股間にクンニすることになるけど。でも、あなたなら、できそうよね……」
「もうお見通しですね。というか、その方が僕も興奮します」

 ということで、後日、彼女の会社があるオフィスに案内された。全従業員とも挨拶を交わした。皆、すでに社長から話しを聞いているようで、しげしげと僕のことを見ている。中には、ひそひそと同僚の子と話をしている子も。そして、クンニする場所に案内された。それは小さな会議室で、なんとクンニ用にと、新たに購入した皮のソファーが置かれていた。
 その日は時間もなかったので、2人しかクンニする時間がなかった。初回ということで、希望者も少なく、直ぐにサービスを受ける2人が決まった。

 女性の格好は自由だった。それでも上着を脱いで裸になる女性はおらず、スカート姿の女性は、スカートを履いたまま、パンティだけ脱いでのクンニとなった。僕ももちろん、マッサージ師が着るような服を着ての奉仕となった。初回ということで、女性も緊張していたが、すぐに僕のクンニの虜となり、途中からはあえぎ声も我慢しなくなった。きっと、他の女性らも声を聞いていたと思う。1時間が過ぎ、フラフラした足取りで、会議室を出ていくと、すぐに次の女性が入ってきた。期待からか、股間はもう濡れていた。

 こうして、オフィスでのクンニ・サービスの仕事が始まった。全ての女性がお試しのクンニを受け終るまでに、一ヶ月かかった。それ以降は、事前予約制となったが、希望者が多く、抽選の時もあった。そこで日によっては、朝から出勤してスタンバイしていることもあった。
 そんな時は、朝一で社長以下、管理職への奉仕をして、午後からは外回りから帰った女性のストレス発散役となった。でも一番、混み合うのは、やはり仕事が終ったあとだった。女性の中には、カレシとのデート前に、たっぷりとクンニを希望してくる子もいた。カレシに会う前に汚れた股間を綺麗にしてもらえるし、何よりもカレシと会った時の背徳感がいいとのこと。セックスまでしてしまう訳にはいかないけど、クンニぐらいだと、ギリギリ、セーフらしい。

 残業が多くなる時期は、深夜まで受け付けることもあった。仕事に疲れた女性は、クンニですっきりとして、また仕事に戻る。中には、残業の途中と、また帰り際にサービスを受けていく子もいる。

一巡すると、女性らも自分の希望を言ってくるようになるし、性癖を隠さなくなった。
 部屋を暗くして、リラックスモードで、ウトウトしながらやさしいクンニを希望する女性もいれば、僕をソファーに寝かせて、自分から顔の上に跨がってくる女性もいた。
 僕がMもいけるというのが分ってからは、Sっ気のある女性の責め方も段々とハードになった。生理前後の女性もいるが、中には生理中も女性もいた。僕の目の前で平気でナプキンつきのパンティを降ろす女性もいれば、タンポンの紐を膣口から垂らしながら、股間を開く女性もいた。
 
 皆、シャワーを浴びていないが、中には強烈な匂いの子もいた。わざと前の晩からシャワーを浴びていないようで、毎回のトイレでおしっこを拭かない子もいた。こんなクンニを繰り返しているうちに、嗅がれフェチになってしまったようだった。
 中にはクンニ中に潮を噴く女性もいた。そして僕がおしっこもいけるというのを知ると、オーガズムで思わずお漏らししてしまったという振りをして、おしっこを飲ませてくる女性もいた。
 もっと驚いたのは、なんと前の晩に中出しをしたまま、朝一でクンニをさせてくる子もいた。何とも言えない匂いに、すぐに気が付いたけど、女の子は知らんぷりしている。僕も知らんぷりして舐め上げたけどね。

 さすがにこんなフェチっぽいクンニをしていると、いくら「セックスはなし」という条件でも、僕の股間は、クンニの間、ずっとパンパンに膨れあがったままで、ズボンには我慢汁のシミができていた。ペニスを欲しくなるのは、女性も同じで、僕の大きく膨らんだ股間に、皆、興味津々だった。そして、ある時、ついに女性の方が我慢できなくなったのか、僕の股間を露わにして、跨がってきてしまった。一度、女性に入れるともう止まらなくなってしまった。
 皆が、入れたがり、僕の方の体力ももたなくなってきた。そうすると、クンニの方も疎かになってしまう。そして、このことがついに社長の耳に入り、このクンニ・サービスの仕事は、半年で終了となってしまった。
 だけど、何度も僕のクンニを受けた女性は、忘れることができず、そっとメアドを教えてくるのだった。こうして、クンニ・サービスは、社外で密かに続くことになった。ちろん、クンニの後は、セックスもお約束だったけどね。



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    posted at 00:00 | 女性向けのフーゾク | CM(0)
おちんぽパブ

 おっぱい好きな男の為には、おっぱいパブなるものがある。僕は正直、一度も行ったことはないけどね。きっと、女性が上半身裸になっていて、男はおっぱいを眺めたり、手で触ったり、舐めたり出来る店なのかな。
 もちろん、女性のおっぱいも好きだけど、僕的にはおまんこの方が好きなので、おまんこパブなるものがあったら、きっと通ってしまうだろうな。女性は下半身だけ裸で、男はいろいろな女性のおまんこを見放題、触り放題、そして舐め放題ときたら、興奮するだろうな。

 ところで、とある女性の告白を読んでいたら、男の為におっぱいパブなるものがあるなら、女の為に、おちんぽパブがあってもいいのではないか、と訴えていた。お酒や食事など、わずらわしいことは省略して、とにかくおちんぽと遊びたい、セックスだけして性欲を満たしたい、そうした女性用のフーゾクがあってもいいのではないかという主張だ。

 確かに、ホストクラブがあるけど、お金も掛かるし、お酒を飲むところだからね。そんなプロセスを一切、省き、ひたすらおちんぽと遊べるような店があったらいいな、ということだ。

 薄暗い店に入ると、下半身だけ裸の男らが女性客に接待している。男のほとんどは、興奮からか、股間のペニスを勃起させ、女性客の目を引くように、股間を突き出している。女性は好みのチンポ、いや男を選んで、ボックスシートにおさまる。中には数人の男どもを従えて坐る女性もいる。

 そこから先は、男どものおちんぽを眺めたり、触ったり、しごいたり、何でもありだ。もちろん、フェラもし放題。中には興奮のあまり、手でニギニギされたり、フェラされて射精してしまう男も。一応、セックスは無しになっているけど、そこは暗がりでの男と女。ひたすら男と交わっている女もいる。ゴムだし、中出し、これまた自由。男どものおちんぽが射精して使い物にならなければ、他の男どもを指名する。

 いや、こんな店があったら、男としても働いてみたいね。楽しいのは最初のうちだけで、きっと、多くの男が連続射精の辛さに、1週間も続かないだろうね。しかし、補充の男はいくらでも見つかるので、店の女性客が物足りなくおもうことはないだろうね。




    posted at 00:00 | 女性向けのフーゾク | CM(0)
女性向けの究極の店

 相手は誰でもいい、とにかく硬いペニスを挿入され、膣の中で熱い精液を浴びたい、と切に願う女たちのための、究極のお店がある。
 やってくるのは、生理前の発情した女、失恋して前の男を忘れたい女、離婚してしばらくセックスしていない女、一度もペニスを挿入されていけない女、処女のまま年齢を重ねた女....などなどさまざまだ。なかには不感症治療と称してくる女性もいるが、いけるようになると、逆に味をしめて、また通いだすようだ。また噂では、一度に大量の精液を浴びるので、妊娠したい女性も密かにくるとか。

 この店では、一回の挿入、射精を 「注射一本」 と呼んでいる。受付で、「今日は何本のお注射にしますか?」 と聞かれる。こう聞いた方が、女性も恥ずかしさを感じることなく、何本も頼めるからだ。お店としても、本数が多い方がいいしね。「そうね、今日は時間もあるから、多めにお願いしようかな、じゃ、5本で」 などと答える。

 注射液は中出しと、ゴムだし、さらにはお腹の上など、選ぶことが出きる。中出しにはまってしまった女性は安全日を選んで来て、中出しを希望することが多い。反対に子だねが欲しい女性は、排卵日をねらって来る。中には、ゴムだしのあと、それをお持ち帰りするマニアックな女性もいる。

 こうした希望と、注射の本数を告げると、カーテンで仕切られた、個室に通される。そこで下半身だけ裸になり、ベッドに横たわり、両脚をあげて、膣を露出する格好で寝る。上半身のところでカーテンが引かれ、向こう側は見えない。基本は正常位だが、希望すれば四つん這いバックや、立ちバックでのお注射もできる。

 男性は女性を見ることができないが、女性は男性の顔のほか、注射器も実物大の写真で見ることができる。男の顔で指名する女性もいるが、立派な注射器の味をしめると、注射器の好みで指名する女性が多くなる。やはり立派な注射器は数日前から予約が殺到する。でも中には、新製品の注射器がいい、という女性もいる。複数の注射を希望する女性は、指名なしのほうが、注射器にバリエーションがあって楽しいと、敢えて指名しない人もいる。

 下半身をさらして待っていると、「お注射の前に、消毒しますね」 といって、消毒係の男が部屋に入ってきてあそこを舐め回す。これは消毒というよりも、挿入の前に膣内を濡らしておく意味もあるが、実際には、注射されることを期待してか、その必要もない女性ばかりだ。
 これは注射の前の無料サービスだけど、中には、この消毒が好きで堪らなくて、通いつめる女性もいる。慣れてくると、わざとあそこを洗ってこない女性もいる。この場合は、文字通りの消毒になるが、消毒が終わっても、さらに愛液が溢れ出してくるので、「もう一度、消毒、入念にお願いします」 と頼むと、さらに時間を延長して丹念に消毒してくれる。この時点で何回か、絶頂に達してしまう女性も多い。

「消毒が終わりました」
と言って、消毒係が出ていくと、入れ替わるように、指名された男が入ってくる。
「それでは一本目のお注射しますね、力を抜いてください....」
と事務的に告げ、これまた事務的に挿入する。入れた後も声も出さず、静かにリズミカルなスラストを続ける。
 顔も見えない男に、注射される女。最初は女も押し黙っているけど、じきに声が漏れてしまう。しかし男のペースはあくまで変わらない。イカせようとするスラストでもなく、また自分でもイクようなスラストでもない。
 
 注射の時間は、一本、最低10分が保証されている。万一、10分以内に注射液が漏れてしまった場合は、すぐに無料で他の男が交替で注射に当たる。慣れた女性だと、膣を締め付けて、わざと10分以内に注射液を搾り取ろうとするものもいる。一本、余計に楽しめるというのもあるし、自分の膣の名器度をチェックしたい、という気持ちなのだろう。
 男の方も、女性の裸や興奮している顔も見えないので、慣れてくると、10分ぐらいは持つようになってくる。だけど、さすがに新人の場合、異常な状況のせいか、10分も持たないことが多い。新しい注射器に人気があるのは、このためでもある。

 射精が近づいても男はピッチを上げることなく、事務的にその時がくるまで腰を振り続ける。もちろん、男は声も出さない。だけど、入れられている女には、ペニスの膨張や射精時のピクピクで射精の瞬間は分かる。
「お注射、終わりました。お疲れ様です」 
また事務的に注射器を抜くと、そのままにして男は去っていく。ゴム出しの場合、ゴムはベッド脇に置いて行かれる。中出しだと、精液が垂れていくのが分かる。

 二本以上の注射を頼んでいる客には、また消毒係の男が部屋に入って来て、垂れている精液を舐め取ってくれる。これって普段はなかなか経験できないので、これを目当てにくる女性もいるぐらいだ。
「消毒、終わりました。では2本目のお注射を打っていだたきましょうね」と言って部屋を出ると、また別な男が入ってきて、また事務的に注射していく。抜かず二発を経験してみたい女性は、注射器を変えず、一本の注射器で連続して注射液を注入してもらうこともできる。注射器によっては、30分連続に対応できるのもある。

 多い人は一日4~5本注射をして、さっぱりした顔で帰っていく。だいたい、消毒段階で最初のオーガズムを迎え、一本の注射で一回はオーガズムを迎えるので、最低、二回はイッテ、満足しているようだ。4~5本も注射すると、もうイキっぱなし状態で、しばらく起き上がれない女性もいる。そういう女性は一回の注射の後の消毒をパスし、連続注射となることもある。この場合、消毒係の出番は最後となる。この時は、消毒というよりも、お掃除になる。さすがにこの時の掃除係は大変だ。
 中には、お尻の穴に注射を希望する女性もいる。この場合でも、男は要望に対応するようにしている。但し、お尻の場合は、浣腸を済ませた後に、消毒となる。中には、膣とお尻の穴と、交互に注射を打っていく女性もいる。

 注射を打つ男は、雑誌やネットの広告で集めたり、街中でスカウトされた者らからなる。ただで生本番ができると、毎日、大勢希望者が集まってくるので、毎日、試験採用がある。もちろん、身体や病気の検査も行っているし、注射器の検査や持続時間なども、基準もクリアーしないと、採用にはならない。

 若い男は、一日、2~3本は注射を打っていく。男の控え室には、栄養ドリンクと、性欲を高めるための雑誌やビデオなどがあり、常に十数人が、いつでも注射が打てるように、半立ち状態にして、待機している。
 あと、消毒係は、クンニが好きな男を、やはり雑誌やネット広告で集めたもの。こちらはクンニ好きとあって、さすがにクンニがうまい。これも採用試験がある。

 しかしさすがに過激なサービスが話題となり、この店は開店して1年もしないうちに、閉店となってしまったと言う噂だ。




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