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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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生脱ぎパンティー(5)生パンティーを持ってオナクラ初体験

 まだ、ルーズが流行っていた頃の昔の話。日曜の午後の繁華街、さすがに暇そうな女子学生ばかりだ。コンビニを出てきたアイスを食べている4人組に声をかけてみる。
「ねえ、ブルセラとか興味ない?」
「あるよ」
「じゃ、パンティー、くれない?」
「ほんと?」
思いの外すんなりいったので嬉しくなる。4人のうちタイプは2人。
「ひとりエッチ、みたことある?」
「ない」
「じゃ、今度、時間のある時にみせてあげるよ」

 そのまま、タイプの二人と僕とで、近くのハンバーガーショップに行き、コーヒーを飲みながら雑談する。頃合いを見計らって、空の紙袋を渡すと、2人がトイレに立った。すると横の席に坐っていた知らない女子学生2人連れが
「2人同時にトイレに行くのって、あやしいよね」
「私もやってもいいけどさ、直接会って渡すのはね...」
などと話している。やばい、感づかれたか。もっとも、彼女たちに声をかければあと二枚ゲットできそうだったけど、けだるそうな女だったのでやめる。
 二人がトイレから戻ったところで、紙袋を受けとった。
「どっちがどっち?」
「赤い方が私」

 期待に胸を膨らませ、今度は僕がトイレへ。紙袋の中に赤いのがあった。しかし汚れはほとんどなく、ちょっと残念。もう一人の方は少し黄ばんでいるぐらいで、2人とも強烈なおりものがついているわけではない。でも、生脱ぎだけあって、履き古しているし、洗剤のほのかな甘い香りがする。まあ、こういうこともあるか、と納得。

 これでは抜けないと、その足で、オナクラへ体験として行ってみる。出てきた子は18歳で、高校出たてとのこと。部屋に入りいきなり全裸になると、驚いている。これだけでは立たないが、半立ちのペニスに「おおきい」と驚いている。手に入れたばかりのパンティーを取り出し、彼女の目の前で匂いを嗅ぐ。さすがに立ってくる。そうこうしているうちに、早くも精液が出そうに。

 寸止めをしたつもりが、数秒間、精液の一部がタラタラと垂れ、お腹の上に溜っていった。
「指ですくって飲ませて」
本射精がまだだったので、数回、飲ませてもらう。これなら飲める。
「今の寸止め」
「え、まだ出し切ってないの?」
「まだだよ、みてて」
と擦り、本射精へ。濃いのがトロトロとあふれ出る感じ。
「凄い!」
「だから凄い量だっていったろう」

 それなりに気持ちはよかったが、かつて二回、本物の女子学生の前で射精を見てもらった時の、あの呼吸が苦しくなり、頭が真っ白になるような射精感はなかった。やっぱり、情況が興奮と快感を増幅させるんだな、とおもった。


 あの何かいけないことをしているような背徳感...誰かに見られたらというドキドキ感...あったばかりの子に恥ずかしい射精を見せつけてしまうというワクワク感、初めて目の前で射精をみるという女の子のスケベな期待感....そして実際に勃起したペニスを目の前に出され、驚いて固まっている姿...

 そんな彼女の反応を楽しみながら、自分だけが知っている射精へむけた快感の高まり....擦る手が早くなり、「いきそう....」の言葉に2人の視線がペニスの先端に集中する...そして想像以上の激しい噴射に「あっ」と声をあげ、後ずさりする彼女....それを見ながら、思いっきり路上に白い精液の塊を飛ばす開放感...その瞬間だけは背徳感も不安感も恥ずかしさも吹っ飛び、頭が真っ白になり、膝がガクガクするような快感に襲われる....

 しばらくして我に返ると、ぼーと立ちつくしている女がいて...床に散らばった精液が匂いたち....右手に握られた精液だらけのペニスが軟らかくなりかけている...そして何か凄いことをしてしまったなという恥ずかしさと満足感とがじわじわとこみ上げてくる...パンツを履くころには互いに最もも恥ずかしいものを見せてしまった、見てしまったことから生じる、ある種の親近感が2人の間に流れる...露出が設定されたオナクラなんかよりも、こんなガチンコの勝負の方が僕は好きだな。




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生脱ぎパンティー(4)二枚同時ゲット!

 まだ、ルーズが流行っていた頃の昔の話。公園で暇そうにしている2人連れのルーズ姿の女子学を発見。
「これから遊びに行くの?」と軽いのりで話しかける。
2人とも眉を剃っていて、いかにも今風の子だ。
「行きたいけど、お金ないし...」
これはいけると、パンティーを譲って欲しいことを切り出す。2人顔を見合わせながらどうしようか、という感じ。今までこういうこと、したこともないという。もう一押しと、畳みかける。
「新しいパンティーをコンビニで買ってくればいいじゃない」
「だから、そんなお金もないんだって」
「分かった、じゃ、それも買ってあげるし、好きなものついでに買っていいから」
とコンビニに連れて行くことに成功。

 あとは、トイレで着替えてもらい、ビルの階段のところで、紙袋に入れてもらったパンティーを受け取った。
「汚れてた?」
「そこそこ...」
また会ったら、お願いね、と別れる。

 早く見たくてたまらず、その足で近くのお店へ。すぐにトイレに入り、パンティーチェック! この瞬間がたまらない。一つ目は淡いブルーのコットンのパンティー。匂いを嗅ぐとほのかに甘い洗剤の匂い。うーーん、いい香りだ。期待しながら裏返してみると、かすかに黄色いシミがついている。鼻を押し当てて匂いを嗅ぐが、期待していたほどの匂いがしない。それでも吸い続けていると、かすかにオシッコの混ざった匂いがした。まあ、いいかなというところ。

 もう一つを取り出すと、赤のキンガムチェックの柄でこれまたコットンのかわいらしいパンティーが。匂いを嗅ぐと、なぜかたばこ臭い。ヘビースモーカーだと、パンティーまでたばこ臭くなるのかな? 急いで裏返すと、これが期待以上の凄い汚れ! すでに乾いてはいるが、べっとりと白と茶の混じったおりものが、パンティーの狭い布の部分にこびりついている。匂いを嗅ぐと、これまた、強烈な女の匂い! やった、という感じだ。まさにオマンコの匂い! どちらかというと生理前に分泌されるメスっぽい匂いだ。
 パンツの中では早くもペニスが勃起し始めているが、ここで出すわけにはいかないので、二つのパンティーの匂いをひとしきり吸い込んで、また袋にしまい、席に戻った。

 家に帰ってからじっくりとまたこれを楽しんだが、汚れている方のパンティーには、なんとアソコのヘアーまで一本残されていた。パンティーの汚れやヘアーも舐め回した後、これも大事に小さな袋に入れて保管。

 考えてみると、二枚同時ゲットというのは初めてだ。2人の女の子のおまんこの匂いを同時に嗅ぐことができるというのは、かなり興奮ものだ。それにしても、どっちの子がどっちのパンティーだったか、聞いておけば良かった。「そこそこ汚れている」と答えた子が、強烈に汚れている方のパンティーだとしたら、自分の汚れ具合をどう思っているんだろうかと思った。あれで「そこそこ」なら、「かなり」というのはどのぐらいなのかなと思ってしまった。




生脱ぎパンティー(3)茶髪ギャル

 まだ、ルーズが流行っていた頃の昔の話。いかにも今風のルーズで茶髪のギャル。路地裏で店から出てきたところを、話しかける。のってくるので、すぐに、
「ねえ、今はいているパンツ、ちょうだい」と頼んでみる。
「絶対ダメ」
くいさがって、雑談、
「なんで私、よく声かけられるのかな、この前も言われたよ」
「かわいいからじゃん」とおだてる。
「前にも声かけたけど、くれたよ」
「だってこれから彼氏とあうし」
「かわりの新品のパンツもってるから」
これで少しのってくる。もう一押し。
「じゃ、パンツはいらないから、おまんこ舐めさせてよ」
「いや、絶対無理って」
「この前の子、舐めさせてくれたよ」
「どこで?」
「女子トイレの中で」
「うそ、信じられない、その子、絶対おかしいよ」
「じゃ、究極の選択、おまんこ舐められるのと、パンツ脱ぐのと、どっちがいい?」
「えー?」
「さあ、どっちがいい?」
「パンツの方がいい」
「じゃあ、それでいいよ」

最初は断っていたのに、誘導尋問にひっかかって、パンツを脱ぐハメに。
 デパートのトイレで脱いでもらい、渡していた紙袋を階段で受け取る。
「汚れてた?」
「大丈夫、今日は汚れてなかった」
「なんだ、汚れてたほうがいいのに」

 部屋に急ぎ足で戻り、袋を開ける。なんと牛の毛皮のデザインの、ミニの紐パンティーだった。この若さでこんなパンティーを履くとは! 汚れて無いというので、あまり期待せずに裏返してみたら、しっかり黄色いしみが、おしりの部分と、おまんこの部分に8の字のようについている。前の方はあきらかにオシッコのシミだ。匂いを嗅ぐと、あの甘いオシッコ系の匂が!これだよ、これ、ほしかったのは!さっそく勃起したペニスを取り出して、かすかなオシッコの匂いを嗅ぎながら、オナニー。
 まったく、どこが汚れてないだ。十分汚れてるって。これだと、ちょと汚れちゃってる、と女がいうパンティーは相当のものだろうな。




生脱ぎパンティー(2)手渡しされた女の子の目の前で

 数週間前に声をかけ、「今度ね」ということで、電話番号を聞いていた子がいた。ちょっとむっちりだけど、若さにはち切れそうな身体。久しぶりに電話してみると、「今日いいよ」とのこと。夜遅くにとある駅前で待ち合わせ、いつもの所へ。あいにく、制服ではなく、パンツ姿だった。パンティーを脱ぐ時は、トイレの個室に入っていた。代わりのパンティーをあげようとすると、
「このままノーパンで帰るからいい」とのこと。
「どう、汚れていた?」
「あんまり」
といいながら、彼女が丸められたパンティーを差し出した。広げてみると化繊で淡いブルー、両端に小さなリボンがついている。さっそく彼女の目の前でおまんこの当たる部分をみてみる。それほど濡れていない。匂いを嗅ぐ。おもったより汚れていない。裏返してみると、白ぽいシミがこびりついているけど、その割には匂わない。

 手渡してもらった子の目の前で匂いを嗅ぐのはこれが初めてかな。恥ずかしそうにしているが、もう止まらない。「クンクン」と必死で匂いを嗅ぐ。かすかに、おりものの匂いと、オシッコが濃くなったような匂いがする。それなりに汚れてはいたが僕は敢えて
「これじゃつまらないな、もっと汚れてないとね....」
「ねえ、おまんこ舐めてあげようか?」
「ええ..だってまだ会ったばかりだよ」
「そだね、じゃ、それはまた今度でも...」
「じゃあ、ひとりエッチ見てもらうというのはどう?」
「いいよ」
「男の射精を目の前で見たことある?」
「あるよ」
「え、あるんだ、オナニー?」
「エッチしてて出すときに、抜いてお腹に出されたときとか....」
そういう会話をしながらも僕はズボンを降ろし、半立ちのペニスを出して、早くもしごきだした。彼女も何食わぬかををしているが、しっかりとペニスをみている。早く立たせようと、目の前でパンティーの汚れの匂いを嗅ぐ。いい匂いだ。

 もっと立たせようと、舌先を延ばして、白っぽい汚れに吸い付いた。しょっぱい!やはりオシッコが染みこんでいる。それと何か別な味もする。目の前で汚れを舐めとったせいで、9割方勃起状態に。こうなるといつでも射精できる。なおも汚れを舐めながら
「女には男のこの気持ち、分からないだろうな...」
「うん」
そうこうしているうちに、いきそうになる。
「ああ、いきそう...イクとこみてて」
最後、しょっぱいシミをおもいっきり舐めとり口に含みながら、射精!いきなりの射精だったせいか、いつものように量も多くなく、水っぽかった。精液があまり見えないので、最後の噴射を壁に向かってした。さすがに「ビュビュ」と白い壁に飛び散った。それをみて彼女も射精を確認したようで、見てあげたよ、と言わんばかりに「うんうん」と頷いている。

 今まではパンティーをもらって家でするか、ただ目の前でオナニーするだけだったが、今回初めて目の前で匂いを嗅ぎながら出した。どちらか一つより、より変態チックだ。それだけに自分がやっていることが後になると恥ずかしくもなる。
 家に帰ってパンティーを取り出してみると、完全に乾いていた。ところが何と匂いはさっき嗅いだよりもきつくなっている。そうだったのか、乾物が生ものよりも匂いがきつくなるように、パンティーも脱ぎたてよりも、乾燥した方が匂いが出てくるということが分かった一日だった。




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