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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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新人の子にスキンをつけて挿入 Nちゃん

 久しぶりにとあるイメクラにいってみた時のお話。店のサイトを見ると、新人の18歳の女の子が入店していた。写真をみると、決してグラマーというわけではないけど、清楚な感じの顔立ちだ。一週間前からはじめたけど、めったに出勤しない子なので、後日、朝から予約を入れておいた。

 で、会ってみるとこれがもうビックリ。アイドルみたいにカワイイ顔で、しかも明るくて、愛嬌もたっぷり。こんな子、いるんですね。ところが驚きはそれだけでなく、もっと想定外の展開になってしまったのだ。

 部屋にはいってきたところで、あまりのかわいさに思わず抱きしめると、直ぐに抱き返してくる。いいね、こういう子って。期待がもてる。ちょっと汗もかいているけど、女っぽい髪の香りとコロンの香りが混ざり合って、たまらない。深呼吸してしまうほど。
 まったりするのが好きというので、まあ、新人だから裸で抱き合って、ベッドでじっとしているだけでもいいかな、最後にやさしくクンニでもしてあげよう、というつもりでいた。だから、服をきたまま、部屋の明かりを薄暗くして、とりあえず二人で抱き合いながらベッドに横たわった。直ぐに抱きついてくる。たまらないね。

 抱きしめながら、いろいろと話す。大学一年生で、初体験は中3だったけど、それからはほとんど経験がないという。聞くと、その時、痛かったのと、自分でも早すぎたかなと思い、その後、あまりする気になれなかったという。典型的な「セカンドバージン」だ。

 イクというのもまだよく分からないと言う。舐められても気持ちいいというのはあるけど、いったことはないと言う。オナニーもほとんどしないので、わからないという。
「いってみたい?」
「うん」
そう聞くと、俄然、あの快感を初めて味あわせてあげた男になりたい、といういつもの気持ちがもたげてきてしまった。
「じゃ、今日、いかせたあげようか?」
「ホント?」
たまらないね。思わず唇に唇を重ねると、ねっとりとディープキスを返してくる。舌も吸い付いてくる。これで火がついちゃった。
 服を脱がせようとしたら、自分で脱ぐ、とベッドから降りて、ブラもとり、下もジーンズごと、ピンクのパーティーを脱いでしまった。
「なんだ、パンティーは僕が脱がしたかったのに...」
「だって、恥ずかしいも...」

 そういって全裸になると、また蒲団に潜り込んできた。カワイイ。胸はそれほど大きくはないが、そこがまた少女っぽくてそそられる。しかも珍しいことに、両乳首をも陥没している。だけど舐めていると、すぐに乳首が立ってくる。両方の乳首を立たせたところで、また抱きしめてキスをする。もうそれだけで、僕も勃起してしまった。横たわったまま、上を脱ぎ、下も脱いだ。
「触られてもいないのに、ほら、こんなになっちゃたよ...」
「ホントだ...」
「ちょと、大きくない?」
「うん、大きいね...」
「それに硬いよ、触ってごらん...」
と手をとって握らせる。
「ホントだ、硬い...」
「こんなの、見たことない?」
「うん、見たことない...」
「面白いの、見せてあげる...」
といって、例のみえない紐マジックの芸を見せてあげる。これは初めて見たみたいで、バカ受け。で、彼女にもやらせてあげる。もう笑い転げるほどのバカ受けだ。

 今度は二人とも全裸で抱きしめあい、互いの肌の温もりを感じながら、甘いキスを繰り返す。もうたまらないよ。
 上に乗り、勃起したペニスを股間にさし込みながら、ダメもとで
「こんなことしてたら、入れたくなっちゃうな...」と言うと、彼女、一呼吸おいて、小声で
「....いいですよ...」
「え? マジで?」
「でも、つけてくださいね...」
「もちろん」
いや、こんな新人のカワイイ子が、入れてもいいって? セカンドバージンの子なのに?いきなりのビッグプレゼントにこちらが、驚いてしまうほど。もう、飛び上がって喜びたいほどだ。こちらがさんざん舐めて気持ちよくさせて、我慢できなくなったところで、入れるという情況でもないし、かといって、めちゃめちゃカワイイ子なので、指名を取るためにお客に入れさせている子にはとてもみえない。よっぽど気に入ってくれたのかな、正直、嬉しかったね。とうことで、ここからは、まったりモードから、本気モードへ。
「クンニされるの、好き?」
「好き..」
「じゃ、今まで味わったことのないクンニ、してあげるね」
ということで、股間へ。
「シャワーあびなくていいの?」
「いいよ、そのままで...」
先ずは、恥骨のヘアー舐め。こんなことされたことないはずで、もう腰をせり上げて、感じている。いや、反応が凄くて、楽しい子だ。つづいて、得意のやさしいクンニのフルコースへ。シャワーを浴びてないせいか、恥骨のヘアーから、小陰唇に顔を近づけただけで、もわーと女っぽい匂いがする。割れ目のヘアーも剃ってないようで、意外と毛深い。それがまた僕を興奮させる。

 クリトリスに移ると、腰をせり上げ、上半身をクネクネさせている。凄く反応のいい子だ。声もいい。さらに感じてくると、僕の手を握ってこようとする。最初は片手を握りしめ、もう一方の手で乳首をさわっていたけど、握りしめた僕の指を自分の口の中に入れようとする。いやはは何ともカワイイて色っぽい仕草だ。最後は両手をきつく握りしめながら、舐め続けた。彼女もきつく握りかえしてくる。

 上体を逆向きにして、割れ目に舌先を差し込んだ。苦い味とともに、ヌルヌルの粘膜の奥深くに舌が滑り込んでいく。クリトリス以上の反応。どうもクリより膣の中が感じるタイプみたい。その姿勢から、お尻の穴も舐める。かすかに匂うけど、それをきれいに舐めとるかのように、舐め回した。最後は舌先を硬くして、お尻の穴の中にも、入るだけ舌先を差し込んだ。

 フェラしてもらいたくなり、下半身を彼女の顔の方に向けると、僕の気持ちが分かったみたいで、すぐに勃起したペニスを握り、ジュポジュポとフェラをはじめた。いきなり奥までくわえ込んでくれる。ちょっと歯が当たっていたかったけど、一生懸命やってくれるので、そのまましてもらった。

 そのまま横になって、大好きな横向のシックスナインへ。彼女の片脚をあげて、初めて彼女の股間をマジマジとみた。やわらかな小陰唇がすでに僕の唾液と愛液とでベットリと濡れている。そこから彼女を上にした姿勢に。しかし一生懸命の彼女のフェラで、いきそうになってしまう。起き上がると、彼女も興奮していて、ベッドの上であぐらをかきながら相撲をとるみたいに、向かい合って、自然と抱きしめあう。かわいい仕草だ。
 そのまま直ぐに押し倒して、こんどは顔面騎乗クンニへ。
「顔の上に乗ってきて...」
といってもキョトンとしている。
「なに?」
という感じだったが、顔の上にのせると
「いや、これ気持ちいい..」
「初めて?」
「初めて...」
「これが顔面騎乗クンニ」
舌先を膣の中に差し込むと
「それ...凄く...気持ちいい...」
やはり中が感じる子だ。

 また起き上がって今度は、膣の中に指をいれてみる。
「膣天井、知っている?」
「分からない...」
「ここが膣天井...」
「ああ...凄い...」
ザラザラしたところよりは、そのちょと後ろの、柔らかな天井部分を指の腹でせり上げるように擦ると、凄い反応。二本指にするともっと凄い反応に。両手を後ろにつき、逃げるように後ずさりし、腰を浮かせている。呼吸も苦しそうに
「アハ..アハ...」とあえいでいる。
指先に湿った感触が。そのまま続けると、潮を噴いてしまった。
「潮、噴いたことある?」
「ない...」
「なんか、おしっこ漏らしそうな感じでしょう?」
「うん...」
「これが潮だよ...」
「うそ...」
「ああ..気持ちいい....ダメ...ダメ...」
「気持ちいいでしょう..」
「ああ...ああ...ダメ...変な感じ...ああ....」
ほとんど、鳴き声から、叫び声に。膣天井から指を子宮の上側の奥に突くと、これまた凄い反応。クリより、完璧、中が感じる子だ。
「もうダメ...」
起き上がって逃げようとするので、今日のところはここまでにする。それに初めてのオーガズムは指ではなくて、ペニスで与えてあげたかったし。これだと、挿入したら、今日、いけるのではないかと、期待がもてる。

 すぐにスキンをつけながら、
「好きな体位は?」
「わかんない...」
そうか、まだあまり経験ないんだよな。とりあえず、正常位で挿入する。濡れているけど、さすがにあまりエッチしてないせいか、きつい。
「あ、きつい...」
「ああっ...」
「大っきい?」
「大っきい...奥まで...来る...うっ...あっ」 
「指よりもオチンチンの方が気持ちいいでしょう」
「うん...」
抱きしめて、奥まで突いたり、大きくグラインドしてみたりする。
「ああ..大っきい..」
「広げられている感じするでしょう?」
「うん...」

 いや、反応もいいし、声もいやらしいし、こんな楽しいセックスも久しぶり。腰を持ち上げる動きをしてみると、なんかペニスに当たる感覚がいつもと違う。どうも彼女、上付みたい、それもかなりの。
 体を横にして、側位で突くと、これまた凄い反応。
「何か...変な感じ....」
つづけて、そのまま四つん這いバックにする。これだと、膣天井を直撃するはずだから、いかせられるかなと思ったからだ。
「あっ..なんか変...」
バックで突かれても、感じているのか背中を丸めるように上体を起こすものだから、ますますお尻の位置が高くなり、深く入らない。やはりかなりの上付きだ。

 髪を振り乱しながら顔を振り、左手を僕の体をつかむように求めているので、握りしめてあげる。そのまま左手も握る。パンパンと突きまくる。さらに、上体を抱き起こした。これだとGスポットを直撃するはずだけど、上付なせいか、さらに浅くしか入らず、動かしていると、スポンと抜けてしまった。こんなの、自分でも初めてだ。
 四つん這いバックに戻すも、やはり奥まで入らないので、一旦抜く。するとスキンにかすかに血がついている。
「もしかして生理前?」
「うん...始まったばかりかも...」

これで、クンニしたときのあのまったりの匂いと味の意味が分かった。シャワーを浴びてもあの匂いと味は消えないものだ。初対面で生理中のオマンコを舐めたことになる。
座位になり、
「駅弁、やったことある?」
「駅弁って?」
「ないよね、じゃやってあげる...」
と座位からベッド脇に移り、ヒョイと持ち上げる。軽いもんだ。
「何これ?」
「これが駅弁」
「変な感じ...」
ゆさゆさと上下動すると、やはり抱きついて感じているよう。
ベッドに降ろして、そのままV字開脚の正常位に。体が柔らかいのか、きれいにV字になる。しかし膝を曲げると、なぜか奥までは入らない。太ももの筋肉が硬くなってしまうからかな。

 ここで、挿入したまま、脚をとって、久々の、足の指舐めをしてあげる。指を口にくわえた瞬間、口に手をやって、顔をそむけ「ああ..ん」と感じている。
「はじめて?」
「はじめて...」
「くすぐったいけど、なんともいえない気持ちよさでしょう?」
「う..ん...」
右脚もしてあげる。最後は両方の親指を同時に口に含んであげる。

 しかし、しばらく動きを止めたせいと、上付できれいに奥まで入らないからか、ちょっと中折れしてしまった。それにスキンの内側も外側もヌルヌルで、いくら擦っても感覚がなくなってきていたことも大きいかな。

 一旦抜いて、再び指を入れて、膣天井を擦ると、またまた凄い反応。これを硬いペニスでやってあげたいんだけどな。
 汗びっしょりになりながら、抱きしめあっていると、またキスをしたくなってしまった。ねっとりとしたキスをしていると、彼女の興奮が唇から伝わったのか、またムクムクと勃起してくるのが分かった。起き上がって、すぐに挿入。直ぐに激しく腰を振る。もう時間もないし、そのまま射精することに。

 さすがに、また硬いペニスを激しく出し入れされ、彼女の感度も一気に上昇。しかしやはり普通の体位だと、挿入感が今までとちょと違う。
 上付なのを生かすには、正常位で彼女の両脚を伸ばさせることだと思い、入れたまま伸ばさせる。さすがに上付なので、その上体でもペニスは奥深くまで入る。それに両脚をやや閉じ気味にしたかたちなので、ヌレヌレのスキンでも、出し入れするたびに摩擦間がある。というか、入口付近が、ギュギュと締まる感じ。
「ああ...いきそう...」
「中に出していい?」
「....あ...でも...外で出してください...」
「え? でもスキンつけているけど...」
「うう..ん..」とちょっと不安そう。
スキンをつけての膣外射精って、聞いたことないんだけどな..それにもう射精寸前だから、と、そのまま一気に射精。きつく抱きしめながら、ドクドクと流し込んだ。

 彼女、しょっと不安がっているけど、出ている瞬間は、それを感じ取ってか、「あん..あん...」と神妙な表情をしている。
「さっき生で入れたと思ったの?」
「一応..外でだしてもらおうかなと思ってたんだけど...」
 不安を取り除くため、まだ硬い状態で抜いてあげることに。スルスルと抜くと、たっぷりの精液が溜まっている。それを見て安心したのか、彼女も
「凄い量....」
と驚いている。
いやはや、どこがまったりが好きな女なのか、どこがセカンドバージンなのか?

 横たわって、また抱きしめあい、いろいろと話す。その間、右手で背中や腰、お尻をスリスリしてあげる。
 おとなしそうで、清楚な顔立ちなのに、エッチにはすごく積極的で、好奇心も旺盛。いやはや面白い子だ。男を喜ばせるテクを教えてあげるというと、「是非お願いします」ときた。次回は、とりあえず、男の射精のメカニズムと、フェラテクを教えてげようかな。
 上付きのことも話してあげる。
「上付きだと、正常位にはちょうどいいけど、バックだと、抜けやすくなるんだよ」
「確かに、バックだと抜けやすいみたい...」
「どうして入れさせてくれたの?」
「なんか、年上で安心感があるからかな...」

 いっしょにお風呂にはいって、体を洗いっこする。カワイイ子だ。
帰り際、エレベーターの中で、思わず「チュ」とキスをする。すると今度は彼女の方から、キスを求めてきて、ディープキスに。ドアが開く直前まで、柔らかく濡れた唇を味わい続けた。いやいや、楽しいひとときだった。あまりのノリのよさに、「○○ちゃんのだったら、オシッコも飲めるかも..」というと、嬉しそうに笑っている。次回には、いかせてあげられるかな。それともオシッコプレーもいけるかな。




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    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)
隣のセックスを覗きながら

 今はもうなくなってしまった、とある店舗型のイメクラ(本番あり)での体験。和風のつくりで、部屋に通されると、なるほど和室の個室となっている。といっても各部屋を黒いカーテンで仕切ってあるだけだから、隣の声もまる聞こえだ。

 部屋は畳で、蒲団が畳んである。シャワーもなく、蒲団を敷いてそこで本番をするというわけだ。通された部屋で待っていると、斜め奥の部屋では、セックスの真っ最中で、女のあえぎ声が何とも色っぽい。普通のイメクラでも隣の部屋のあえぎ声が聞こえることはあるが、クンニか指マンで、本番ではない。ここは間違いなく本番をやっていると思うと、卑猥さが違う。

 どうしてももっと近くで聞きたくなり、向かいの空いている部屋の引戸を開けてみた。驚いたことにそこには布団が引いてあり、女の子の私物と、なんとブラジャーとパンティーが布団の上に脱ぎ捨ててあった。思わずパンティーを手にとってみると、白のフリルのついた、Tバックだった。出勤してきてここで着替えたのだろう。

 そうしているうちに、カーテン一枚で仕切られた隣の部屋でも始まりそうだった。男は終始無言で、
「じゃ、ズボン、脱いでもらえますか?」
という女の声だけだ聞こえる。おそらく、スキンをつけて、フェラをしているところだろう。
 しばらく無言のあと、急に、女のあえぎ声が聞こえだした。すぐ隣だから、すごい迫力で、男の腰が女に当たるときの「パンパン」という音までも鮮明に聞こえる。どうやら男はすぐに入れて、正常位で激しく腰を動かしているみたい。
 数分これが続いたあと、急に音がしなくなった。終わったみたいだ。
「大丈夫?」とか女が聞いている。
途中でしぼんだのか、スキンが抜けたのか、いったのか?

 しばらくしてまた女のあえぎ声が聞こえだした。また始めたようだ。今度はさっきよりも声が大きい。「パンパン」というほかに、「グチュグチュ」という音まで聞こえる。
 どうしても覗いてみたくなり、カーテンの穴を探すが、空いた穴にはガムテープが貼られていて見えない。ついに、テーブルに乗り上げ、顔をつきだしてみた。部屋の壁が見える。さらに顔を上げると、見えた!

 やせた男の色白の小さなお尻が、規則だだしく、早いピッチで上下に動いている! その体つきから見て、あまりセックスに強そうな男には見えない。また腰の振り方から見ても、単調でうまそうではない。これ以上顔をあげると、女と顔を合わせてしまう危険性があるので、ここまでで我慢した。

そうこうしているうちに、隣の声も止まった。しかし男は最後まで一言も言葉をかわしていなった。変なやつだ。
 二人の女のあえぎ声を同時にたて続けに聞いたものだから、疲れていても、さすがにペニスは勃起してくる。思わすパンツを脱いで、ペニスを取り出したかったが、そうするとオナニーをしてしまいそうなのでやめた。
 すると今度は、斜め横の部屋でまた始まった。さっきとは違った声、あえぎ方で、もうこんな所にいたら覗き魔になってしまいそうなくらい興奮した。
 
 我慢汁がパンツを濡れらしていると、やっと女がはいってきた。セーラー服姿だ。むちむちの白い脚がイヤラシイ。
 早速上着を脱がすと、デカパイにヒモパンティー。全裸にし、自分も上半身裸に。日に焼けた逞しい僕の体に、嬉しそう。パンツを脱ぐと、もう待たされたペニスがエンジン全開とばかり、「ビローン」と飛び出した。
「きゃあ、おっきい!」
いままで100人ぐらいとエッチしてるけど、こんな大きなお客さんいなかったという。マイスキンをつけてもらって、いざ、挿入。

 入れたとたん、気持ちよさそうな声を上げる。奥まで入れても痛がらない。もう好き放題に突きまくる。時に、深く入れたまま、ぐりぐりと円運動をしたり、左右に揺すったり。これだと男は休めるから楽だ。女にとってはクリトリスが擦られて気持ちいい。
「どう、気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいい...」
「奥まで当たるでしょう?」
「うん、奥が気持ちいい...」
ペニスをちょと抜いてみると、べっとりと白い本気汁がスキンにまとわりついている。そして体を横に向けて片足を上げゆっくりと突く。これだと普段とは当たる場所が違って気持ちいいはず。バックにしようとしたら、奥まで入って痛いからだめだと。

 最後、また正常に戻って、突きまくる。またぐりぐりすると、
「いきそう...」というので、
「じゃ、いっしょにいこう...」
と思い切り、激しく前後に突く。最後、ほとばしる精液を膣の奥深くに流し込むかのように、ペニスを思い切り深く突き刺していった。ドクドクとたっぷりと出た。 僕の声と激しい腰の振りに、彼女ものけぞりながらすごい声をあげる。
「いった?」
「うん...」
「奥まで突かれたから?」
「クリトリスがあたって...私、膣だけではまだいったことがないの。いつもクリトリスがあたっていくの...」
「そうんなんだ、膣でいくとまた違った深い快感があるらしいよ」

 僕のこと、気に入ってくれたようで、街で声かけられたらついていっちゃうという。僕の声や女のあえぎ声、いくときの雄叫びはまる聞こえだったろうが、気にならない。きっと、さっきの僕みたいに、隣の部屋の誰かに、激しく腰を振っているところを見られたかもしれない。
 やや太めだが、色白で、柔らかく、性格もいい子だ。そしてなによりも隣の部屋のあえぎ声や、腰を振っている男の姿がたまらなかった。




    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)
新人のくせにイキまくるCちゃん

 また店舗型のイメクラがあったころのお話し。とあるイメクラに行ってみると、まだ入店2日目の新人の子がいた。高校出たばかりの18歳だという。ちょとぽっちゃりだけど、甘えん坊でかわいい所がある。前回、面接を受けて一人だけ、話をしただけというから、実質的にオレが最初ということになる。

 鏡を前に胸を触るとすごい感じよう。パンティーを膝まで降ろし、おまんこに指を這わせると、もう濡れている。その動きに体をクネクネさせている。寝かせておまんこを開こうとすると、その指の感触だけで感じて声だし体をよじる。メチャメチャ感じやすい子だ。18の子でこんなに反応の良い子は正直、初めてだ。

 勃起したペニスを見せると、やはり「大きい!」と驚いている。聞くと今まで5人としたが、こんなのは初めてだという。初体験は14歳! 体験人数は5人だけど、回数はすごいという。14歳の時、彼氏と二年間、毎日やりまくり、14の終わりにはイケるようになったという。
「後で入れてあげるね」
「いれちゃだめだよ」

 おまんこはシャワーを浴びてないらしく、おりものがねっとりとこびりついていて、かなり匂うので舐めるのはパス。変わりに指を入れると、これまたすごい反応。中はきつく、奥の子宮に指を当てると、これまたすごい反応。子宮の上や下の窪みも押すと、「奥が気持ちいい」 という。この子は膣派のようだ。若いくせに、相当やりまくらないと、この歳で奥がいいとはならないはず。これだけ感じやすい子なら、ペニスでアソコをコリコリされたら、絶対に拒否できないと確信があった。

生でも入れられそうだったが、2日前にセックスしたばかりで、何となく我慢汁の中に精子が混ざっているような感じだったので、最初からゴムをつける。そのまま股間に割って入り、ペニスの先でクリをグリグリする。
「ああん...」
そのまま膣口にあてがうと、ダメと言うどころか、腰をせりあげてきて自然と数センチ、入ってしまう。
「気持ちいい....」
さらに気持ちよさを求めて腰をすり寄せるもんだから半分ぐらい入ってしまう。
「そんなに動いたら、オチンチン入っちゃうよ...」
ととぼけていいながら、さらに奥まで突っ込んでみる。
「ああああ..」
ダメと言っていたのに、もうたまらない様子。いきなりセックスしちゃってますよ。
「どう、大きいの気持ちいい?」
「気持ちいい」
「奥、痛くない?」
「いままで当たったことのないところに当たっている...」

 この後、バックにすると、急にきつい締まりに。
「バックだときついでしょう」
「うん、そどうして?締めてるの?」
「何もしてないよ、自然とこうなるの」
「すごい締まりだ」
「バックだとすぐいっちゃうの」
奥に差しこんでピストン運動はせず、両手で腰を引き寄せてグリグリすると、すごい声をあげて、あっけなく一回目の絶頂へ。セックスするのは3ヶ月ぶりという。

 正常位に戻し、女性上位を経て、座位から駅弁へいこうとするも、何をしようとしているかがわからないようだった。
「次は駅弁」
「駅弁って?」
「知らないの?」
ということでやってあげるが、立ち上がるなり
「気持ちいい...」と嬉しそう。

 駅弁からベッドに寝かせ、両脚を高く掲げて突く。再び正常位で合体。なぜかペニスが痛い位に硬くなってきた。この突きでもう一度イッタみたいだ。再度女性上位を経てまた正常位へ。ここでもう一度イカせる。そうこうしているうちにタイマーが鳴る。フィニッシュは正常位で。
「いっしょにいこう」
と激しく突きまくると、3度目か4度目の絶頂へ。まだ射精していなかったので続けて突きまくると、そのまま5度目の絶頂へ。僕も「はあはあ」と切ない声をあげながら、射精。互いに汗びっしょりだ。

 それにしても18でこんなに感じる子は初めて。というか感じすぎ。これじゃ、相手をする男は大変だ。第一この締まりとこの反応だと、若い男ならすぐにいってしまい、彼女を満足させられないだろう。そういうと、「男はみな3分でイクけど、自分も感じやすいので、3分あればイケるの」という。でもカレシがいないので、「今はバイブにお世話になっている」 とのことか。「でも、バイブよりもこっちの方がいい」 という。そりゃそうだろう。こんなこ、風俗で働いたら、自分も客も大変だよ。F1レーサーがタクシーの運チャンやるようなものだよ。ん?

 別れ際、「今日は3ヶ月ぶりにいってさっぱりした」 という。「自分でもこんなのは初めてで、新しい世界が開けた」 とのこと。「今までタメとしかしたこと無かったけど、年上の人には凄い人がいるっていうのがわかった」 とのこと。
 ヤリマンというか、感度が良すぎる女というのも考え物かも。女は体験の人数ではなく、あくまで回数!を痛感。二年間毎日だと、700回! 毎日のようにひたすら男にチンボを突っ込まれ、擦り続けられると、14歳でも膣派になるといういい例を見せてもらった。中学生だと、初めて知る性の快感は、おそらく麻薬のようなもののはずで、快感の虜になり、毎日やりまくっていたというのもうなずける。




    posted at 00:00 | 体験談-イメクラ | CM(0)
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