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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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中イキした膣で痙攣に耐えるペニス

 膣の中って、イク前であれば、ペニスにとっては心地いい環境だ。熱くまとわりつくような粘膜。じっとしているだけでも、とろけるように気持ちいいが、スラストをはじめると、亀頭の粘膜も擦られるし、膣口の締め付けがペニスを締め付け、棹全体に強い刺激が伝わる。まるで膣全体で精液の放出を促しているかのようだ。

 興奮が高まると、子宮が降りてくることもあり、亀頭に当るのが分る。そしてオーガズムが近づいてくると、膣が無意識のうちに収縮をはじめる。そして中イキをすると、ギューッと締め付けたまま離さない。時にはうねるように膣内がペニスにまとわりついてくることもある。イッタ後も、1~2分は、間歇的な痙攣を繰り返し、やがて消えていく。こうした一連の動きって、中イキを与えてあげたペニスだけが味わえる女性からのプレゼントといえる。

 しかしながら、女性が深いオーガズムに達した場合、イッテいる間の膣内は、時として男のペニスには過酷な環境になることがある。特に子宮口をガンガン突かれて、深いオーガズムに達した場合、膣の締め付けも強烈になるし、何より、下半身がガクガクと痙攣を始める。体の小さな女性なら、なんとか男の体重で押さえ込むことができるが、体格のいい女性だと、これが結構、大変なことになる。

 まあ、膣の締め付けはじっと耐えていればいいけど、時に痛いぐらいに締め付けられることがある。僕のペニスはバナナ型に曲がっているせいか、ギューっと締め付けられると、曲がっているペニスを真っ直ぐに伸ばされるようで、痛みすら感じることがある。また、時には膣が子宮の方からぺたんこになってきて、ペニスを押し出されてしまうことすらある。カチカチのペニスならなんとか踏ん張れても、少し柔らかくなっていると、どんなに腰を押しつけていても、押し出されてしまう。

 腰のガクガクという痙攣も、体格のいい女性だと、耐えるのに大変だ。正常位でも、よっぽど抜けないように腰を押しつけて女の痙攣を押さえ込んでいないといけない。まるでロディオマシンに乗って、じゃじゃ馬ならしをしているかのようだ。

 四つん這いバックだと、腰の痙攣の幅も広がるのか、ペニスがポロンと抜けてしまうこともある。特に下付の女性だと、抜けやすい。18センチもある長いペニスでも抜けるぐらいだから、相当、激しく上下に動くわけで、その時のペニスへの負荷も半端ない。激しく振り回され、痛いぐらいだ。一度、抜けてしまった時に、直ぐに入れ直そうとしたけど、痙攣している膣に入れるのは簡単ではない。

 こうなると、まるで嵐が過ぎ去るのをじっと耐えているかのようだ。しかしこれに何とか耐え抜くと、またこちらのペースとなる。イッテぐったりとしている子宮口めがけて、激しく腰を振り、ピンポイントの攻撃を再開する。そしてまた激しく痙攣する膣。四つん這いバックで何度もイカせていると、この繰り返しで、深く中イキしている膣って凄いな、女を連続してイカせるのも大変だな、なんて思ってしまう。
 
 激しい痙攣でペニスが抜けてしまった瞬間って、女にも分る。それだけ自分でも激しくイッテいるというのを自覚しているわけだ。逆に、なんとか膣内に留まっているのを確認すると、男の逞しさを感じるようだ。そしてまだ射精していないことが分ると、次のオーガズムを期待してしまう。「もうむりむり」 と思っても、激しい男の突きに、体は正直に反応してしまう。そして最後は腰が抜けてしまう女。過酷な膣内に耐え抜いたペニスだけが、女をその境地までもっていってあげることが出来るのだ。




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    posted at 00:00 | 膣の中のペニス (男から) | CM(0)
セックスした直後のペニス

 中出しされた直後のおまんこって、男から見ても、女からみてもイヤらしいものだ。愛液や汗で濡れた股間まわり。そしてぽっかりと口を開けた膣口から、透明度を増した白い精液がだらしなく垂れて、お尻の穴やシーツを濡らしている…………。
 だけど、思うに、中出しした直後のペニスもイラやらしいものだ。ここでは、男の立場から、セックスした直後のペニスについて語ってみたい。

 セックスした直後のペニスって、たとえ生ではなく、コンドームをしていても、それなりにイヤらしい。少し柔らかくなりかけたところで、安全のために抜かれたペニスは、コンドームが抜けない程度の太さと硬さを維持しているが、あきらかに 「一戦を終えた」 という感じの疲労感を漂わせている。勃起に向かう半立ちと、射精後の半立ちとは、やはりベクトルが違うのだ。もっとも、女をさんざんイカせたセックスなら、疲労感の中にも征服感に溢れ、イカせられなかったセックスなら、惨めな敗北感が漂う。

 コンドームの面白いところは、中出しと違って、男の精液と女の愛液とが混ざることなく、はっきりと分ることだ。コンドームの外側にべっとりとまとわりついている女の愛液。女がすごく興奮した時には、精液がもれてしまったのではと心配になるほど、愛液がまとわりつき、それらが垂直になったペニスにそって流れだし、亀頭の先から白い滴となって女のお腹に滴り落ちることすらある。その濡れ具合に恥ずかしがる女と嬉しくなる男。この段階では、まだ精液の匂いはせず、愛液のイヤらしい匂いが辺りに漂う。

 一方、男の現実は、精液だめに溜っている精液に収斂される。精液だめを破りそうなぐらいに溜っている大量の精液に、驚きながらも嬉しくなる女。逆に少ないと、一瞥を与えただけで、黙りこくる女。男にとっての精液の量は、連日のように射精をしない限り、睾丸の精子の製造能力の差でしかないけど、女は男の興奮のバロメーター、ひいては自分への興奮のバロメーターととらえてしまう。
 こうした男女の心理が交差するなか、コンドームを引っ張ると、柔らかくなったペニスが顔を出す。ここで初めて、精液の匂いがプーンと立ちこめる。中出しと違うのは、愛液が混じっていない分だけ、「純」 な濡れ具合とでもいえるかな。精液フェチな女は、ここで半立ち状態のペニスに吸いつき、お掃除フェラの時間となる。

 生の中出しだと、これ以上にエロいものだ。中出しした場合、男も女もすぐにペニスを抜くことはしない。できるだけ長く余韻にひたっていたいので、男はなんとか小さくなるスピードを遅くなるようにし、女も膣を締め付けたりして抜けるのを防ごうとする。ペニスが一定の大きさを維持していれば、精液はペニスで栓をされるので、外にこぼれ出ることはない。
 しかし、ポロンと抜けてしまうほど小さくなると、隙間から精液が知らないうちにこぼれ出し、二人の股間を濡らす。体位によっては、互いのヘアー、そして男のお腹や金玉まで濡らしてしまう。しかも愛液と混ざっているだけに、その量も半端なく、匂いも卑猥だ。

 ついに抜けてしまったペニスは、もう芯もなく、プニュプニュだ。そして棹の根元から亀頭部分まで、精液と愛液とでべっとりと濡れて光っている。亀頭の先からは、精液の残りか、我慢汁の残りがだらしなく糸を引いて垂れてくる。
 激しいセックスであればあるほど、満足したセックスであればあるほど、ペニスの勃起は急速に柔らかくなり、見る影もない。しかし不思議なもので、一定の大きさで止まってしまい、それ以上、小さくなることはない。きっと、亀頭や棹の皮膚に激しいスラストの記憶が残り、それが僅かな刺激となっているのかな。

 こんな状態のペニスを触ってくる女もいる。まあ、女としては、気持ちよくさせてくれたペニスに感謝の気持ちを表わしたいのかな。それとも、単純にかわいく映るのかな。いづれにせよ、男としては、一戦を終えて 「気」 の抜けてしまったペニスでも、女にいじられると、気もちいいものだ。女の中には、ここでお掃除フェラをしてくる女もいるけど、そうした女の心理も分らないでもない。これも度が過ぎるとくすぐったいけど、挨拶程度のお掃除フェラなら、嬉しくなるね。なによりも、精液を嫌がらないということだし、男を気持ちよくさせようという気持ちがありがたい。そうでなくても、濡れたペニスを手でニギニギしてくれるだけでも、嬉しいかな。

 疲れ果ててだらしなく横たわるのは女も男も同じだけど、とりわけ男の股間でペタンと下や横を向いて寝そべっている、精液まみれの柔らかなペニスは、激戦の後を物語るようで、なんとも「気」が抜けているものだ。男としては、すぐに二回戦に行きたいとおもっていても、「もう少し休ませて」という気持ちになる。童貞を卒業したてのころは、こんな情けないペニスを女に見せるのに、抵抗があったが、今は素直に見せるようにしている。

 すると、決まって女の方が柔らかくなったペニスに興味を示す。その頃には、棹の表面の精液も乾き気味となってくる。時にはそれがノリみたいに、パリパリになることもある。そんなフニャチンとニギニギされると、なんとも言えない心地よさがある。勃起前のフニャチンだと、ニギニギして遊ぶ暇もないけど、射精後のフニャチンなら、男もしばし休憩しているので、もってこいだ。そしてキスしながら、こんなことをされると、またムクムクとペニスに芯が通ってくることもある。なので、女性には是非、射精後のイヤらしいペニスを直視して、そのエロさに浸り、一戦を終えたペニスを、手や口でかわいがってもらいたいね。




    posted at 00:00 | 膣の中のペニス (男から) | CM(0)
射精しながらも腰を動かす

 普通、男が膣内に射精するときって、どんなに激しく腰を動かしていても、射精の噴射が始まった瞬間、無意識のうちに、腰を女の体にへばりつけるようにして、止まり、膣内のペニスだけがピクン、ピクンと躍動し、精液を流し込む。これって、きっと、精液を膣の奥深くに確実に流し込み、受精の確率をあげるための、オスとしての本能だと思う。

 それに、射精って、オスにとっては、全身全霊をかけて行うものなので、腰の動きはどうしても止まってしまう。そもそもその直前まで腰を激しく動かしているから、腰の疲れもあろう。そしてなによりも、射精の瞬間って、最高に気持ちいいわけだから、その快感にどっぷりと浸っていたい、というのもある。

 こんなわけで、男は、射精をしている間、どうしても腰の動きが止まってしまうのだ。ところが、セックスや射精に慣れてくると、ここからさらに未知なる世界がまっている。それは、射精の噴射の瞬間も、腰を動かし続ける、というものだ。

 これをされると、何よりも女が、未知なる快感に浸ることが出来る。普通の男は、射精の瞬間、腰の動きをとめるので、イク寸前だった女性にとっては、 「もう少しだってのに」 となるし、運良く同時にイケた女性でも、男の腰の動きが止まった瞬間に、スラストによる刺激は止まってしまう。まあ、それでも射精直前のペニスの瞬間的な膨張や、射精時のピクピク、そして中に満たされる熱い精液の感覚で、それなりの快感を得ることはできる。

 だけど、女がイッている間に、男が射精しながらもさらに腰を振り続けると、射精直前のペニスの瞬間的な膨張や、射精時のピクピク、そして中に熱い精液が満ちていく感覚に加えて、さらに膣奥への刺激が続くことになるのだ。これは堪らない。

 慣れた女なら、男が射精しながらも腰を振っているのは、はっきりと感じ取ることが出来る。イキながらでも、それはちゃんと感じとれるものだ。だから、「すごい..この人..射精しながら、どうして腰を振れるの!?」 と、軽いパニックにおちいるかも知れない。

 男にとって、これをやるのはそれほど難しいことではない。射精する前から、腰を振り続けること、と心に言い聞かせると、案外、できるものだ。慣れるまでは、なんか射精に集中できず、射精の快感も100%、落ち着いて味わえないような気になるかも知れない。しかし、慣れてくると、これはこれで男にとっても、新鮮な感覚がある。
 
 というのも、女性の側も、イッている間、膣を締め付けてくることが多い。あまりにきついと、射精をせきとめられうような感覚になる。腰の動きを止めた場合、噴射のタイミングはペニスの自立的な痙攣で決まるが、その度に、膣の締め付けと戦いながら精液を流し込む感じになる。ところが、膣の締め付けがきつい場合、腰を動かし続けていると、射精の噴射のタイミングがいつもと違ってきて、時には普段以上に長い時間がかかるのだ。
 
 どういうことかというと、ペニスの自立的な痙攣のタイミングではなく、スラストする度に膣のきつい締め付けの部分を通過するので、スラストのタイミングで、精液が流れ出す感覚になるのだ。そしてペニスの自立的な痙攣よりも、スラストのピッチの方が遅いので、全てを出し切るのに普段以上に時間がかかる、というわけだ。射精に時間がかかるということは、それだけ気持ちよさが持続するということで、それは突かれている女にもいえる。

 男にとって、射精しながら腰を振り続けることののもう一つのメリットは、腰の動きを止めて射精に集中しないだけに、脳に送られる 「オーガズムを迎えた」 という信号が弱まることだ。物足りなさは残るかも知れないが、反面、勃起状態が持続しやすいのだ。男が 「抜かず二発」 をする時って、こんな情況が多いようだ。

 これも女には堪らないようだ。なぜって、イカされて、中に熱い精液を満たされて、それでもまだ膣の中のペニスが硬いわけだから、それは気持ちいいにちがいない。通常は、「膣内を熱い精液で満たされると、ペニスは柔らかくなる」 という図式だけど、 「抜かず二発」 の状態って、この図式に反することが起こるからだ。複数の男と中出しの連続セックスをしない限り、女はこの感覚を味わうことができないが、一人の男でも、その感覚を味わうことが、これによって可能となる。
 
 女が、中出しされた後も、硬いままのが入っているのが好きなのは、物理的な快感が持続するだけでなく、自分の体がそれだけ男を興奮させている、という精神的な快感もあろう。射精してもまだ硬いペニスに女が感動するのは、特に女性上位の時だ。女性上位でペニスが射精後に柔らかくなると、性器の結合感がなくなってしまうし、最後は、 「ヌルン」 と抜けてしまい、余韻に浸る暇もない。
 だから、男としては、特に女性上位で中だしする時、射精の間じゅう、腰を下から振り続けて、射精後も勃起状態を少しでも長く、維持したいものだ。




    posted at 12:00 | 膣の中のペニス (男から) | CM(0)
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