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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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女性からの強制クンニ(1)

 Mな男がして欲しいプレーの中に、女性からの強制クンニがある。強制クンニというと、普通は顔面騎乗クンニを連想するが、顔面騎乗クンニは必ずしも強制クンニではない。「顔面騎乗クンニの両義性」 でも書いたように、顔面騎乗クンニには、跨がられている男が攻められるだけではなく、恥ずかしがる女性を無理やり顔の上に乗せ、下から強引に舐めて無理やり、男の顔の上でオーガズムに至らせてしまう、という側面もあるからだ。

 実際、クンニ好きの僕としては、恥ずかしがる女性に 「顔の上に跨がってきて」 と頼み、無理やりにクンニすることがある。 「ええ、恥ずかしいよ」 なんて良いながらも、顔の上に股間を持ってくるが、恥ずかがって自分から下げようとはしない。そこで、女性の腰に両手をやって、無理やりに股間を下げ、クンニしてしまう。これって、どう考えても、女の側からの強制クンニではない。 

 恥ずかしがる女性に無理やり顔面騎乗クンニをするのは、別に責めて欲しいからではなく、恥ずかしい姿勢でクンニされることによって、オーガズムに至りやすいからだ。舐める側からしたら、M字開脚でのクンニの方が、よく見えるし、舌や唇の自由度も高いので、クンニの楽しさはこちらの方があるかな。もっとも、顔の上に跨がられると、女性が恥ずかしがっていようが、多少のMっ気が満たされることも確かだけどね。

 従って、顔面騎乗クンニは、強制クンニでよくとられる姿勢ではあるが、必ずしも強制クンニとは限らない。実際、M字開脚でも、四つん這いバックでも、仁王立ちでも、強制クンニはあり得る。

 では、どんな要素があると、強制クンニになるのか? 一つは、男の身体の一部、もしくは全身を拘束することだ。軽く手首を縛るだけで十分だし、目隠しも効果絶大だ。さらに本格的にしたければ、ラップで全身をくるんでしまい、床に仰向けに寝かせる、なんてのもある。

 もう一つの要素は、全て女性のペースで進めること。部屋に入るなり、いきなりパンティーを脱ぎ、洗っていないおまんこを男の口に押しつけるなんてのが、M男には最高のシチュエーションだ。
 腰をどのように動かすかも、女がやりたいようにする。男はただ、舌先を硬くして突き出しているだけだ。クンニの時間も、女が決める。もういい、というまで、好きなだけクンニさせる。そして飽きたら、突然に止める。男がもっと舐めたそうな仕草をしても、止めてしまう。

 当然、イっても、腰を上げることはなく、またおまんこを男の唇に押しつけたまま小休止のあと、また次のオーガズムを求めて腰を振る。愛液も男の口に垂らし、時にはお漏らししても、男の口の中に出す。男の快楽は度外視なので、男がいくら勃起させ、我慢汁を垂らして、射精を望んでも、何もしない。手でやってとか、足でもいいから、と言われても無視し続ける。




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    posted at 00:00 | SM っぽいクンニ | CM(0)
女性からの強制クンニ(2)

 強制クンニとクンニさせる姿勢だけど、はやり顔面騎乗クンニは、一番向いてはいる。男の両手を拘束したり、目隠しをしたら、もうそれだけでM男を興奮させるに十分だ。一度、ラップで両手ごと全身をくるまれ、顔の上に跨がられたことがある。この時の興奮といったら、半端じゃないね。おまけにお尻の穴まで舐めさせられて、それだけで射精しそういになってしまったほどだ。

 さらに効果的にしたかったら、男の顔に対して対面し、スクワットの姿勢でしゃがみ込むことだ。男の顔にお尻を向ける方法だと、シックスナインの延長みたいで、あまり強制クンニの雰囲気が出ない。しかし、その逆向きだと、舐めさせられている男の顔もマジマジと真上から見られるので、責める側もSっ気が刺激されるというものだ。

 M字開脚でのクンニの場合だけど、これも男の両手を後ろで拘束したり、目隠しをしただけでもう立派な強制クンニとなる。さらに効果的にしたかったら、男の頭を片手、もしくは両手でこかんに引き寄せることだ。これをされると、男としては、無理やりに舐めさせられている感覚になる。さらに両脚を男の肩や首にからませたら、もう完璧だね。

 仁王立ちクンニも、奉仕的で、強制クンニにはもってこいの姿勢だ。両脚を肩幅に開いた女性が仁王立ちし、その股間に男が跪いて、顔を上げ、おまんこを舐め回す。男としては、舌を自由につかえないのと、長時間していると首が痛くなるが、なによりも跪いているというのが、被征服感を倍増させる。この時、女性が男の頭を股間に両手で引き寄せてもいい。これって、女性がイラマチオされる時に、男に頭を手で押さえつけられるのと同じだ。
 さらに強制クンニを強調したければ、女が片脚をベッドなり、椅子にかけて、股間をやや開き気味にすることだ。これで男の頭でもつかまれたら、もう完全に奉仕系のクンニとなる。

 四つん這いの姿勢だと、強制クンニの味はなかなか出せない。やはり、四つん這いって、股間を男にさらけ出すことになるので、女が責められる姿勢ということかな。
 しかし、四つん這いから、女が立ち上がると、俄然、情況は違ってくる。特に、男を壁際に両脚を伸ばして座らせ、男の顔に向かってお尻を押しつけるようにしてクンニさせると、これはもう完全な強制クンニだ。

 こうしてみると、強制クンニにをするには、いろいろな姿勢があり、必ずしも顔面騎乗クンニだけではないことが分かる。
 ところで、この強制クンニだけど、これにあたる欧米の言葉ってあるのかな。強制フェラには、「イラマチオ」 という言葉があるけど、これに相当するクンニの言葉がない。「イラマクンニ」 という新語でも造って普及させようかな。と思って、いろいろとネットで調べてみたら、すでに 「イラマンニ」 という言葉がAVで使われているようだ。ならば、この 「イラマンニ」 でいいかな。



    posted at 00:00 | SM っぽいクンニ | CM(0)
「クンニお漏らし」 の両義性

 顔面騎乗であれ、M字開脚でのクンニであれ、クンニ中にお漏らししてしまい、さらにそれを男に飲ませるのって、普通はS女のプレーに分類されるだろう。ところが、「顔面騎乗クンニの両義性」 でも書いた通り、実はM女のプレーとしてもあり得る。この場合、相手の男の方は、M男ではなく、相手の女性を喜ばせる 「奉仕系S男」 となる。

 真正のS女か、よっぽどこうしたプレーに慣れた女でない限り、クンニしている男の口におしっこを漏らしてしまうのって、相当に恥ずかしい行為だ。だって、男の見ている前でおしっこをすること自体、恥ずかしいことなのに、それを男の口の中にするのだから、その時に感じる羞恥心は相当のものだ。

 なので、女にとっては、これって、男に恥ずかしい行為をさせられている、という 「責め」 にもなるのだ。その時の女の恥ずかしさ、戸惑い、嬉しさ、申し訳なさ、興奮などは、相手の男にダイレクトに伝わる。それがまた男を興奮させるのだけどね。

 無理矢理に男の口におしっこをするS女であれば、その様子をしっかりと目を開けて見るだろうが、M女は逆に、恥ずかしさで目を閉じてしまう。おしっこを出す時も、S女は豪華に出すが、M女であれば、申し訳なさそうに、少しずつ漏らしてしまう。
 男の方も、M男として飲まされるのであれば、容赦なく顔面におしっこを浴びながら、口の中に流し込まれたおしっこをいやいや飲むしかない。まあ、M男でもおいしそうに飲む男はいるだろうが、S女としては、顔面にあびせながら、むせる中で飲ませる方がプレーとしては興奮する。
 しかし、奉仕系S男であれば、あくまでおいしそうに、一滴もこぼさずに飲み込んでしまう。そしてその後の、お掃除クンニも、愛情をこめて舐めあげる。
 
 おしっこを飲まれる女の方も、男がいやいや飲んでいるのか、おいしそうに飲んでいるのかは、すぐに分かる。M女としては、おいしそうに飲まれた方が、よけいに恥ずかしいものだし、また嬉しくもある。そしてそんな恥ずかしことをしている自分にまた興奮してしまう。

 奉仕系Sの僕としては、真正S女に屈辱的におしっこを顔にかけられるよりも、恥ずかしそうに、しかしその一方でそれまで体験したことのない快感に震えながら、少しずつおしっこをお漏らししてしまう女性の方が、相手をしていて楽しいかな。




    posted at 12:00 | SM っぽいクンニ | CM(0)
S的顔面騎乗クンニ(1)

 クンニ好きな男にとって、顔面騎乗位は定番中の定番だ。しかし、多くの女性は男の顔の上に乗ること自体を恥ずかしがるし、乗っても、こちらが望むようにはなかなか動いてくれないものだ。

 ここで、ほんとはこんな風に顔の上に跨ってきて欲しい、こんな風に動いて欲しい、という男の密かな願望を紹介しよう。この動きをやったら、クンニ好きの男であれば、おそらく深層のM性が目覚めてしまい、顔面騎乗位の虜になってしまうかもしれないよ。

 では、どのように跨ればいいか。答えを一言でいうなら、まるで男の顔や唇、そして舌先を 「オナニーの道具」 扱いして、気持ちいいところを気持ちいいように擦り、オナニーでオーガズムに達するように、男の顔の上で、オーガズムに達っすればいいのだ。

 男がいやがっていようと、疲れてこようと、息が苦しそうであろうと、お構いなしでいい。愛液が垂れて鼻は口に入ろうと、気にする必要もない。唯一、心のどこかで気をつけておいて欲しいのは、男が窒息しないかどうかぐらいだ。もっとも、男を拘束していない限り、窒息しそうになったら、手でお尻をどけるので、心配はいらないけど。

 腰の動かし方も、前後、左右、上下、そして回転と、好きなように顔の上で動き回ればいい。僕的には、愛液が垂れてきたところで、まるで愛液を顔中に塗ってもらうかのように、左右のほっぺた、そしておでこから顎まで、動き回ってもらうのが好きだ。なぜって、顔に塗られた愛液が乾いてくると、なんとも言えない匂いが顔中に漂って、興奮するからだ。

 男としては、これはクンニというよりは、女のオナニーに顔を提供していると思わなければならない。男は舌先以外でも、女の快感を手伝わなければならない。例えば、女が顔を向けて跨ってきたら、両手を伸ばしておっぱいや乳首を愛撫する。後向きに跨ってきたときは、背中に指を 「スー」 っとはわせて、心地よい皮膚感覚を与え続けてあげるのだ。

 当然、女が跨る時には、シャワーなんかあびることはない。だって、オナニーだからだ。オナニーの前にシャワーを浴びる女なんていない。
 で、最初のオーガズムに達ししたら、女はこれまた男に構わず、顔の上でグッタリとなり、気が済むまで休憩する。落ち着いてきたら、そのままの姿勢でもいいし、顔の向きを変えて、違う跨り方で、二回目のオーガズムを目指してもいい。回数は、何度でも、気の済むまでだ。




    posted at 12:00 | SM っぽいクンニ | CM(0)
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