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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おしっこフェチの集まるバー

 とあるところにある会員制の秘密クラブ。薄暗い店内では、下半身だけ露出した男と服を着た女が、飲みながら歓談している。
 このお店のコンセプトは、オシッコを飲ませるのが好きな女、飲むのが好きな男が集まっているというもの。

 飲みたい男は順番制で、カードで番号をもらう。女には次が誰だかはわかないようになっている。女にとっても、店内のどの男に自分のオシッコが飲まれるのかが分からないというのが興奮するみたいだ。

 女がオシッコしたくなったら、その場で立ち上がり、パンティーだけを脱ぐる。これがオシッコするサインだ。スカートは脱ぐ必要がない。だけどジーンズで来た女性は、パンティーを脱ぐために、下を全部脱がなければならない。初心者の女性はスカートが多いけど、慣れてくると、皆の前で下半身を露出するドキドキも味わいたくて、ジーンズの女も多い。脱ぎたいわけでないけど、オシッコするため、という言い訳が自分にできるからだった。

 パンティーを脱いだ女は、店の人に手をつながれて、舞台中央へ移動する。スポットライトの中で、男達の歓声が沸き起こる。特にかわいい女や、ムッチリとした体つきの女だと、だれが順番になるか、男達が息を呑んで待っている。

 そして順番の男が呼ばれる。もう、期待と興奮から、ペニスは勃起状態だ。店の者から女のパンティーが手渡される。男は濡れ具合を確かめると、匂いを嗅ぐ前にパンティーを裏返して観客に見せる。テカテカに濡れて光っていて、そのたびに歓声がもれる。
 男は心の準備として、オシッコを飲む前に、じっくりと匂いを堪能することが許される。それと緊張で勃起していない場合、匂いで勃起してもらう意味もある。オシッコは、勃起しているときの方が、初心者も興奮状態となって、案外、飲めるものだからだ。
 オシッコを飲まれる女も、自分のパンティーの汚れを皆に見られ、匂いを嗅ぎながらペニスを勃起させている男を間近にみながら、その時を待つ。

 男がオシッコを飲むときは店内の皆が見る。飲ませ方も女の自由で、ほとんどは跪いて直飲みするか、男が寝て上から女が跨って飲ませるというのが多い。この場合は服が濡れる可能性があるので、男は全裸になることが多い。中には、オシッコをビールジョッキーについで、飲ませる女もいる。
 オシッコを飲むのにためらいのある男も、皆の見ている前なので、飲まないわけにはいかなかった。それに、飲みっぷりがいいと、拍手喝采も起こる。
 男は、飲みながらペニスをしごいてもいい。ほとんどの男は興奮から、ゴクゴクと飲みながら、大量の精液を舞台の上で噴射する。だから店内はオシッコと精液で異様な匂いだ。

 もちろん、飲んだ後は、きれいに舐めることが要求される。オシッコをしている間や、飲まれている間にイク女も多いが、男にクンニされている時に、ほとんど全ての女がスポットライトを浴びながらイク。

 こうして一組が終わったら、しばらく歓談が続く。目の前で男にオシッコを飲まれ、クンニされて絶頂を迎えている女を眼の当たりにして、他の女も競うように舞台に上がろうとする。一度オシッコを飲まれた女も、舞台に上がった時の快感が忘れられず、すぐにまたビールをグイグイと飲み始める。そうこうしていると次の女が立ち上がり、パンティーを脱いでいく。そして舞台に上がり、次の男が舞台に呼ばれていく....。




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    posted at 00:00 | こんな店ないかな | CM(0)
おしっこバー

 都内の某所に、会員制の超マニアックな店がある。とある雑居ビルの中にある、一見するとどこにでもあるバーだ。薄暗い店内と凝った調度品、間接照明とジャズが低音量で流れる店内。こじんまりとした店内には、L字型長いのカウンターがあるだけだ。ただ、そのカウンターの幅が広めになっているのと、高さが低いところが他の店と違うところだ。

 カウンター越しに数名の若い女性が立っている。客は皆スーツ姿で、それなりの仕事をしている男たちだ。グループで来ていると言うよりは、一人、仕事帰りに寄るといった感じだ。

 店に入ると、空いているカウンターの席に通される。空いている時とか、常連となると、指名もできるし、お気に入りの子の前に座ることもできるが、そうでなければ、空いている席に通される。

 まずはおつまみと、シャンパン・グラスに入った、冷めたい琥珀色の飲み物を出される。そのちょっとしょっぱい味の液体を、ちびちびと味わいながら、目の前の女性と世間話に興じる。そう、その女性が出勤してきた時の一番絞りが、冷蔵庫に取り置きされているのだ。男は目の前の女と会話しながら、女の体液の味を味わい、期待に胸を膨らませる。が、それは顔には出さず、あくまでクールに振る舞う。
 女は男の飲み方で、男のフェチ度を測る。もちろん、初心者にはなかなか飲めないものだ。無理やり一気飲みするしかないだろう。上級者となると、ちびちび味わいながら飲む。そしてその味についてうんちくを語り出す。

 そうこうしているうちに、準備ができた女の子から
「そろそろ生搾り、如何ですか?」と聞かれる。
「じゃ、そろそろ頂こうかな」
すると、女の子がカウンターの奧でパンツを脱ぎ、広めのカウンターの上に乗る。そこでスカートをめくりあげ、M字開脚して座る。他の客らは、女性がカウンターに乗ると、少しは視線を送るものの、誰一人、気に留める者はいない。

 客は、黙って女の股間に顔を近づけ、小陰唇の合間に見える尿道口に唇を軽く合わせると、静かにその時を待つ。そして女の吐息とともに、温かな体液が男の口の中に流れ込み、それが一杯になる度に、「ゴク ゴク ゴク」という音が静かな店内に響き渡る。目は合わせなくても、この音だけは、聞いてしまう。皆、回数を数えているのだ。数回で終わってしまうこともあれば、20回近くも「ゴク ゴク ゴク」という音が響くこともある。そんな時は、皆羨望のまなざしで、男の方に視線が集まってしまう。

 客も慣れたもので、一滴も零さず飲み終えると、軽く股間にまとわりついたおしっこを舐め取るようなお掃除クンニをし、
「ごちそうさま、おいしかった」と礼を言う。女も、
「おいしかった? 今日はたっぷり飲んでもらったわね」などと会話を交わす。そしてまたカウンターの奧に下がり、パンツを履く。
 暗黙の了解として、簡単なお掃除クンニまでは許されるけど、本格的なクンニはしないことになっている。女はまた次の客のために、ビールやお茶を飲む。

 こうして、カウンターのあちこちで、女が乗っては、その股間に男が顔をうずめ、「ゴク ゴク ゴク」という音が響き渡る。飲み足りない客は、席を変わって、また別な女性と会話を交わし、そして生搾りを頂くこともある。
 その日、出勤したての女性は、新鮮な一番絞りをいただけるとあって、予約が必要だ。しかも最初の客の特典は、一番絞りを頂けるだけでなく、洗っていないおまんこの匂いを嗅げること、飲んだあとにやや長めのお掃除クンニができることだ。なので、開店時間になると、店の外で行列ができるほどだ。

 男は皆、生搾りを飲むと、ズボンの中でペニスを硬く勃起させているが、この店でそれを取り出したり、しごいて射精することはできない。あくまでバーだからだ。ただ、出されるものが少し、違うだけだからね。中には興奮のあまり、ズボンの中で射精してしまったのか、店を出るときに、股間の部分が濡れている男もいる。
 ほとんどの客は、生絞りを頂くと、口の中と喉にその余韻が残っている間に、股間を膨らませながら、足早に店を出て行く。そこから先がオナニーなのか、セックスなのかは、誰も詮索することはない。




    posted at 00:00 | こんな店ないかな | CM(0)
回転クンニ寿司

 クンニ好きには堪らないお店。その名もズバリ、回転クンニ寿司。もうどんなお店かは想像がつくでしょう。そう、女がM字開脚して回転台の上に乗り、5分したら、1メートルほど移動する。男はカウンターに座って、回転してくる女にクンニをするというもの。
 まあ、大がかりな回転台をつくらないといけないけど、あくまで女性が回転寿司のように回ってくるというのがミソだ。男が席を移動するとなると、バラバラになるし、中には気に入った女から離れない男も出てきてしまう。その点、女が回転していくと、男に選ぶ権利はないので、Mっ気のある男にもちょうどいいかも知れない。

 女性は無料。但し、クンニする男のテンションを考えて、一定の水準の女性しか入店はできない。もちろん、女性はスカートを履いていなければならない。上半身は脱がない。この着衣クンニがいいのだ。下着を脱ぎたくない初心者は、パンティを履いたままでもいい。この方がイヤらしい匂いやシミが見えて、かえってそそられるという男も多い。それに舐めたければ、クロッチの部分をずらせば、いつでも舐められるからだ。

 さらに、知り合いに会う可能性があるとか、初めての女性だと恥ずかしすぎるので、希望者はアイマスクを着けることが出来る。しかし、これだと男の顔が見えないので、慣れてくると、アイマスクを取る女性が多い。中にはサングラスにする女もいる。当然、シャワーの設備はないので、そのまま台の上に乗る。

 店内は普通に明るく、全て丸見えだ。回転する1分前になると、軽くブザーが鳴る。男の中には、5分以内にイカせてしまうほどの強者もいて、このブザーが鳴ると、俄然、ラストスパートをかけるので、女性らのあえぎ声も一段と高くなる。そして時間がくると別なブザーが鳴り、男らが顔を股間から離す。そして機械音がして台が回転し、また別な女が目の前で止まる。女によっては、男に軽く会釈してくるのもいるが、中には恥ずかしいのか、下を向いたままの女性も多い。男の方も、「いただきま~す」 と言ってから舐め始めるものもいれば、黙ってくらいつく男もいる。

 男は、10分1000円、つまり1000円で二人の女にクンニできる計算になる。30分3000円で6人の女のクンニが、60分6000円で12人の女にクンニできるとあって、席の後には、順番待ちの男が並んでいるほどの盛況だ。特に、若くていい女が台の上に座っていると、その女の順番が来そうな席は大人気となる。もちろん、男も服を着たままで、脱ぐことはできない。ズボンに中は皆、パンパンに勃起させているけど、オナニーは禁止だ。しかし、興奮のあまり、ズボンを履いたまま射精してしまう男も多く、店内は女のおまんこの匂いと、精液の匂いが充満していて、席の後ろで順番待ちしている男どもの股間も痛いほど膨らんでいる。

 平日の午前中は、主婦層が多いかな。午後になると、学生層が多くなる。夕方になると仕事帰りのOLが多くなり、深夜となると、お水系の女性の姿も見える。男の方も、何回か通っていると、好みの女性がどの時間帯にくるかも分るようになる。中には常連の女性と男も多く、顔見知りになることも。

 時には生理中の女性もいることがある。この場合、どうしてもクンニできない男は、じっと5分が過ぎるのを待つしかない。中には、快感のあまり潮を噴いたり、おしっこを漏らしてしまう女もいる。店にくる女性は皆、クンニ好きなので、1時間でも2時間でも居続ける女性がいる。女性にとっても、1時間いると、知らない12人の男にクンニされるわけだから、結構、刺激的だ。当然、途中で何回もイク女性が多く、店内のどこかで 「イクイク」 という女性のあえぎ声が聞こえてきて、なかなか凄い情況となっている。

 いつも同じパターンだとつまらないので、時々、イベントが開催される。台に乗る女性が全員、女子大生であったりとか、全員が黒タイツをはいているとかね。時には、生理中の女性だけを集める、超マニアックなイベントもある。さらに、女性全員が大量のお茶を飲みながら、台に乗ることも。そう、おしっこ飲み放題イベントだ。また、時間帯によって、女性らが皆、四つん這いバックになることもある。この時は、お尻の穴を舐め出す男もでてきて、女性らのあえぎ声も一段と高くなる。

 また、月に一回はクンニテク競争も開かれる。席に座る男の胸には番号が書かれたカードがぶら下がっていて、一周まわったところで、女性らが、一番、クンニのうまい男の番号を投票し、ベスト3を選ぶというものだ。晴れてベストワンに選ばれた男は、回転台の動きを止め、好きな女性を選び、皆の見ている前でそのテクを披露し、30分間、思う存分、クンニできるという特典がつく。
 
 さすがに選ばれただけあって、あっという間に女性をイカせてしまう。時間の許す限り、次々と好みの女性を選んではイカせていく。男どもは、この男を羨ましそうに長めながら、いつか自分もと、クンニのテクを磨いていくのだった。3回、ナンバーワンに選ばれると、VIPカードが出され、殿堂入して、座る席もちょっと豪華な特別席が与えられる。
 こんな店があったら、毎日、朝一から並ぶんだけどな。




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