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女性のためのオーガズム教室

presented by ふしだらなペニス

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おまんこからクチュクチュ音がして恥ずかしいのは女の方

 セックスの時の音って、男も女も興奮するものだ。なぜ音がするかというと、興奮した女の膣が愛液で濡れてくることによる。クンニしていても、愛液が多いと、水っぽい音がするし、それを啜り飲む音もでる。指マンしていても、クチュクチュという音が出る。さらに、挿入してスラストしていると、ペニスが出たり入ったりするのに合わせて、股間からクチュクチュというイヤらしい音が聞こえてくることがある。

 こうした音って、必死に腰を振っている男も、よがり声をあげている女も、しっかりと聞いているものだ。男としては、股間を見なくても、その音から女の愛液の分泌具合を推測することができる。愛液は量だけでなく、その質まで分かる。最初は透明に近い愛液も、スラストを繰り返して、女の快感も高まってくると、粘っこい愛液に変わる。いわゆる本気汁というやつだ。こうなると股間から聞こえて音も水っぽい音から、ネチャネチャという粘りけのある音に変わる。

 一方の女はどう聞いているか。女は別に音を聞かなくても、自分の興奮状態は分かるし、愛液がでていることも分かる。これって、興奮するというよりも、女には恥ずかしいことだ。「オチンチンを入れられて、こんなに濡れている自分って………」 とね。できるものなら、そのことを男に知られたくないとさえ思う。
 
 ところが、股間からクチュクチュという音が聞こえてくると、「やだ、こんなに音がしたら、男に濡れているのがわかっちゃうじゃない」 という心境になる。だって、音がするほど濡れるということは、ペニスを入れられて気持ちよくなっていることの動かぬ証拠だからだ。迫ってくる男に仕方なく股間を開いている女を演じていても、体は正直で、実はペニスを入れられて興奮し、おまんこの奧から涎を垂らしているわけだからね。そして、こうした事実がまた女をさらなる興奮へと誘う。

 男の方は、股間から聞こえてくるクチュクチュという音に、興奮することはあっても、それを恥ずかしいとはまったく思わない。まあ、我慢汁が出れば男の興奮もクチュクチュという音に繋がってはくるけど、別にそれは恥ずかしいことではない。
 男としては、セックスの音に対する男女の意識の違いを知った上で、これを大いに活用すべきだ。つまり、股間からイヤらしい音がしてきたら、聞こえないふりをするのではなく、むしろ聞こえていることを女に言葉で知らせてあげるのだ。「すごい、クチュクチュっていう、いやらしい音が聞こえる!」 とかね。女は決まって「いや~ん」と反応しつつも、さらに愛液を垂らすことになる。

 僕はやったことはないけど、濡れすぎて困ってしまった場合は、一旦抜いて、シーツで股間を拭いたりされると、女としても、「えっ、そんなに出ているの?」と恥ずかしくなるものだ。更には、座位や女性上位の時に、結合部から白く濁った愛液がペニスを伝わって男の陰毛を濡らし、金玉やお腹の方まで垂れてくることもある。こんな時も、「すごい、白いのがお腹まで垂れてきているよ」 と声をかけてあげると言い。これって、クチュクチュという音も興奮するけど、それを自分の目で見ることができるので、興奮しない女はいない。




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    posted at 00:00 | セックスの音 | CM(0)
セックスの音に興奮する女

 「男女ともに興奮するセックスの音」 で書いたように、セックスしている間って、よがり声の他に、実にいろいろな音が出る。隣の部屋でセックスしていると、よがり声に加えて、かすかに聞こえるセックスの音に、男も女も興奮してしまうものだ。

 セックスの音は、自分たちがセックスしている時にも聞こえる。クンニやフェラしている時の、粘膜を舐めている 「チュパチュパ」 という音、挿入してスラストしている時の 「クチュクチュ」 という水っぽい音、肉と肉とが激しくぶつかる 「パンパン」 という音、そしてリズミカルに響き渡るベッドのきしむ音などなど。
 
 もちろん、男もこうした音に興奮するけど、どうやら女の方がこうした音によりリニアに反応するようだ。一つには、こうした音は基本的に男が作り出しているからだろう。ある意味、出そうとして出している音なので、男にとっては当然の音なのだ。もう一つは、男は自分が出している音よりも、女のよがり声に耳を澄ませているからかな。

 一方、女性にとっては、自分の意思で出している音ではないので、男以上にこうした音が耳にはいってしまう。それに、男は女と違っていつもよがり声をあげているわけではないので、こうした音しか女には聞こえない。男は女のよがり声に耳を澄ませ、女はセックスの音に耳を澄ませる、というわけだ。

 静かな部屋に響き渡る卑猥な音に、女はもの凄く興奮する。セックスの音のほとんどは、濡れた粘膜が擦れる際に生じる、水っぽい音だ。これって、女のおまんこが愛液でたっぷりと濡れている証拠でもある。すました顔をしていても、おまんこは正直だ。水っぽい音は、興奮してビショビショになっているおまんこだからこそ出る音だ。それを音で聞かされる恥ずかしさ、男に聞かれる恥ずかしさは相当なものだ。よがり声なら、口に手をやって消そうとすることもできなくはないが、おまんこから出るイヤらしい音だけは、消しようがない。こうした感情が入り交じって、興奮がさらに高まっていく。
 中出しされた精液は、自分が出したものではないが、たっぷりと射精されたのに、まだセックスを続けているという情況に、やはり興奮を覚えてしまう。

 肉と肉がぶつかるパンパンという音や、ベッドのきしむ音は、水っぽい音ではないが、これはこれで、激しいセックスを象徴する音だ。これらの音も、男が出すものなので、男としてはそれほど興奮しない。しかし、女はこうした音にも、リニアに反応してしまう。音がするほど激しく男に腰を打ち付けられている自分に、Mッ気を刺激されるのかな。

 たとえ隣の部屋で聞いていても、男が腰を打ち付けるリズムやストロークの大きさなどを想像するぐらいだ。しかし、女性は違う。こうした音に、まるで自分が激しく突きまくられているかのような感覚になるようだ。これにおまんこから出る水っぽい音まで加わると、その女の興奮状態までもが、リアルに伝わってきて、ほとんんど自分がセックスしているかのような感覚になり、女のオーガズムや男の射精のタイミングに合わせて、自分でもイッテしまうほどの興奮を覚える。

 女が男以上に、セックスの音に敏感に反応するのは、これらの音が男によって出されるということの他に、セックスの最中、目を開けて女の反応を観察している男と違って、受け身の女は、目を閉じていることが多いことも、関係しているかもしれない。視界を閉ざしているぶんだけ、音に意識が集中すうというわけだ。

 女がセックスの時に部屋の明りを暗くしたがるのも、恥ずかしいという他に、視界からの余計な情報を遮断したい、という意識もあるようだ。男としては、明るい日差しのもとで、女の体をじっくりと観察したいところだけど、視覚よりも音に敏感に反応するという女の特性を考えたら、部屋も暗くして、そのかわり、おもいっきり水っぽい音を出して、女の興奮を高めてあげたいものだ。




    posted at 00:00 | セックスの音 | CM(1)
セックスの音

 セックスしている時って、実にいろいろな音が出ている。当人には聞こえていても、普段はあまり意識しないものだが、静まりかえった深夜とか、暗がりの中だと、急に大きく聞こえるようになる。あるいは、寝静まった深夜、隣の部屋でセックスを始めてしまった場合など、見えないだけに、想像力も働き、いろいろな音に耳が研ぎ澄まされ、嫌が上でも興奮してしまう。男なら勃起してしまうし、女なら股間が熱くなって濡れてくる。

 セックスしているときって、どんな音が出ているのか。キスも 「チュ」 という音や唾液を吸い合う音、甘い吐息が出る。乳首を舐めている時も、キスとは微妙に違う、吸いつくような音がする。クンニとなると、接触する粘膜が多いせいか、より湿っぽい音がするし、愛液をジュルジュルと啜る音も聞こえる。フェラの場合は、クンニとちがって、舌先が亀頭にまとわりつくような、濡れた音がする。

 そしていよいよ挿入となると、これまた色々な音がする。十分に濡れたおまんこだと、挿入の瞬間に、愛液がクチュクチュと音を奏でる。スラストすると、肉と肉の擦れる音がするし、愛液や我慢汁が溜まっていると、「クチュクチュ」 という水っぽい音がする。体位を変えようと、ペニスを根元まで抜くと、中の愛液を引きずりながら 「ヌチャ」 というイヤらしい音がする。時には、膣から空気が抜け出て、「パフ」 なんて間抜けな音すら聞こえる。

 四つん這いバックで突いていると、女のお尻と男のお腹とが激しく当たり、「パンパンパン」 と大きな音がでる。正常位などで激しく突きまくっていると、当然、ベッドのきしむ音もする。特に安っぽいパイプベッドだと、「ギシギシ」 と凄い音がする。高級なマットでも、激しく動くと、スプリングのここちよい音がリズミカルに鳴り響く。
 
 女性には、勢いのある射精をされると、射精の瞬間、脳の中で精液がほとばしる音を聞いているようだ。フェラや手コキで射精する場合、本当に 「ビュッビュッビュッ」 という音が聞こえるのかもしれない。その時の記憶があると、中出しされても、膣の中で音がしているような錯覚に陥るのかも知れない。
 全ての精液を出し切ると、男の腰の動きも止り、全ての音が消え、静寂が訪れる。もっとも、男女の荒い息使いだけは、直ぐには消えないけどね。
 立ち上がった女の股間から、ツーっと糸を引いて床にこぼれ落ちる精液も、「ポタポタ」 というイヤらしい音がする。特に大量に出された場合、その音でその量を知ることになる。

 中に出された後、抜かず二発となると、中に出された精液がペニスでかき回されて「グチュグチュ」 と、愛液とはまた違ったイヤらしい音を出す。白く濁った精液は硬いペニスにまとわりつきながら、膣からこぼれ出し、お尻の穴の方に垂れていく。その姿は男にも女にも見えないけど、クチュクチュという水っぽい音や、粘膜が激しく擦れる音によって、その光景が目に浮かぶ。

 男は普段、女のあえぎ声には耳を研ぎ澄ませているけど、こうしたセックスの音も、意識してみると、実にいやらしいし、多くの情報を含んでいるものだ。




    posted at 00:00 | セックスの音 | CM(0)
セックスの音

 セックスしていると、いろいろな音がするものだ。ここでは、男のあえぎ声や、女のよがり声意外の音について考えてみたい。
 音はキスをしている時にも生じるし、愛撫をしている時にも生じる。特に、男がおっぱいを 「チュパチュパ」 と舐めている時って、結構、甲高い音がするものだ。クンニしている時も、唾液や愛液で、「ピチャピチャ」 という水っぽい音がする。男が愛液を啜り飲むと、「ジュルジュル」 という啜る音もする。フェラの時も、女がバキュームをかけると、「ボッボッ」 というような音がする。
 こらは、いずれも唾液や愛液があることから生じる、音だ。それぞれ似たような音だけど、じっくりと聞けば、聞き分けることができる。隣の部屋で愛撫をしていても、音だけで、今、何をしているかが、手に取るように分るものだ。男女の音が混ざる69ですら、ちゃんと分るものだ。

 しかしよりエロい音は、結合した男女の股間から生まれる。我慢汁や愛液がたっぷりと出ている時だと、なんと挿入しただけでも、「ヌチャ」 という音がすることがある。この「ヌチャ」という音は、ペニスを完全に引き抜いた時にもする。
 そしてスラストを始めると、我慢汁と愛液とが混ざり合い、ペニスの出し入れに伴って、凄い音がする。水っぽい愛液だと、「クチュクチュ」という音だけど、粘っこい愛液となると、「ズチュズチュ」 という何ともいやらしい音になる。これぐらいの音が出るぐらいだと、スラストの度に、愛液がペニスを伝わって外に出るので、視覚的にも興奮ものだ。

 体験からいうと、こうした音は体位と大きな関係があると思う。正常位やバックでも音は出るけど、どちらかというと、女性の膣が垂直になっている方が、より激しい音がするようだ。つまり、女性上位か、座位、駅弁などがこれにあたる。恐らく、膣が垂直になることによって、愛液が下にこぼれ出ようとして、それがペニスの上下動と反応してより大きな音がでるのだと思う。あと、やはりペニスが大きくて硬いほど、膣内を擦る摩擦力も増えるので、より大きな音がするようだ。

 こうした音はエロいけど、時々、膣内に空気が入ることによって、「ボコッ」 「バフッ」 と いうような凄い大きな音がすることがある。俗に 「膣のおなら」 という意味で 「膣ナラ」 と言うこともあるようだ。これって、決してエロい音ではないけど、これはこれで、なんか凄いことをしている、という迫力はでるかな。体位としては、正常位でも四つん這いバックでも出る。これも、ある程度、ペニスが大きくて硬くないと、出ない音なので、これはこれで男の勲章かな。

 四つん這いバックや立ちバックで突いていると、お尻に 「パンパン」 と当たる音が出る。これって、実際の音ほど、激しく当たっている訳ではないけど、激しいセックスをしているという演出としては、効果的だ。正常位でも激しく突いていると、お尻ほど軽快な音ではないけど、「バンバン」 という音はする。これの方がすごみはあるかな。

 もう一つの音は、射精の瞬間の音だ。もっとも、これは実際の音というよりは、男女とも、脳で聞いているんだけどね。例えば、手コキとかで勢いよく射精する時って、まるで「ビュッビュッ」と精液が尿道を通過する時の音が聞こえるかのような気になる。あるいは、女の裸に精液が放出されたとき、皮膚に当たる衝撃で「ビチャ」という音がする。これは実際にかすかに聞こえるかな。

 ところで、こうしたセックスの音って、男も女も実はしっかりと聞いているものだ。ただ、口に出してコメントしないだけだ。しかし、この音の与える影響は男と女ではかなり違う。どちらかというと、冷静で、攻めている男にとって、セックスの音は視覚情報を補助するような位置づけだ。ところが、きつく抱きしめられている女は、そもそも結合部を見ることができないし、快感のあまり、目を閉じていることが多い。こうなると、結合部の情報は音だけどなる。

 例えばセックスしていて、自分の股間から 「クチュクチュ」 という音がすれば、自分の愛液が大量に出ていること、それが男の激しいスラストによって、外に掻き出されていることなど、しっかりと分る。それを恥ずかしいと思うと同時に、そこまで興奮している自分にまた興奮してしまう。そう、セックスの音を聞いて興奮するのは、男ではなく、女の方なのだ。実際、これだけの音がするということは、それだけ濡れている訳だし、激しいセックスの証でもある。
 男としては、よがり声意外にも、こうしたセックスの音をたくさん出させて、女をさらに興奮させて上げたいものだ。そしてその極めつけは、勢いよく射精し、女に 「ビュッビュッ」 という音聞かせてあげることなか。




    posted at 12:00 | セックスの音 | CM(0)
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